1. 野球こぼれ話、その他諸々でせう
  2. #0273 種市はクローザーでど..
2026-03-09 52:58

#0273 種市はクローザーでどうよ? &球辞苑カットプレー回どうよ?

OP
WBC開幕して一気に色んな人の情報開示や発言が多媒体で溢れまくり、お腹いっぱい状態。
なんか、誰のどの話もイライラするものばかりで、オレは更年期か!? と、本気で悩み中の今日このご頃です。

本編
・いくら縦系の特性があるといっても、大勢は本質的にサイドスロー。スピードに慣れている相手にはバットに当てられてしまい、三振は奪いにくいため、クローザーは思い切って絶好調無双状態の種市に委ねてみてはどうか?

・球辞苑 カットボール回どうでしたでしょうか? 裏話、特に補足で酒井忠晴についてこの場で語っておきたい


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感想

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00:07
はい、みなさんこんばんは。
はい、あのー、
何でしょう、衝動に駆られて今日は音声配信を
うーんと録音してます。はい。
そうですね、まあ、あのー、
やっぱりね、WBCの開幕に合わせてですね、
ちょっとなんて言ったらいいんですよね、
びっくりするようなこの野球関係のこう、
情報放出というかですね、
いろんな人がとにかくいろんなことつぶやいたりとか、
情報発信とかしていてですね、
正直ちょっとお腹いっぱいっていう感じなんで、
多分僕のこれも聞いてる人なんかほとんどいないでしょうけど、
っていう感じなんでね、かなり気楽にというのがあるんですが、
ちょっとね、なんだろう、
なんか、まあ今、もうすぐね、
誕生日の日って55歳、3月21日55歳になっちゃうんですけど、
ついになんかね、高年期障害でも来たんじゃねえかってね、
自覚するぐらいなんかもうね、イライライライラっていうね、
感じをしております。はい。なんなんですかね、
すごくね、いろんなところでほら、いろんな
いろんな発言とかあるじゃないですか、
見てるとね、なんかみんな胸くそが悪くなってくるというかね、
まああとはその、ちくしょうと思うようなね、
うらやましいぜと思うようなものもあるんでしょうね、きっとね、
その、いろんなプロ野球との関わり方とかね、
野球界との関わり方とかをこう、焼くとこのようにね、
してね、喜んだり楽しんだりね、
してる人とかもね、ちくしょうって思うしね、
これもうほんとおっさんのプラス思考で言うと特権ですね、
もうこの、ちくしょうって思うというかね、
この野郎みたいな思ってね、はい。
まあ誰も聞いちゃいねえしっていう風に思うとね、
余計にね、そういう卑屈な行動になって、
行動というか言動みたいなのを、
誰も聞いてないところにすると、
まあもちろんモテ向きはそんなことしませんよ、大人だからみたいなね、
そういう大人のフリをするみたいなね、
実は中身はね、子供なんですよみたいな、
そんな話でございます。
まあオープニングからね、本音丸出しの、
普通逆なんですけどね、先に本音を言っておくというね、
ここから本編に入るところで、
体裁というかね、きちっとしたものにね、
お話ししていきたいと思います。
ですが、はい、ということで始まります。
はい、じゃじゃーん、今日はですね、
とはいつ、また今回もちょっとこんなものはなしでですね、
ここの直近の話題というところで、
やっていこうと思うんですけども、
いくつかね、話そうと思うんですけど、
まあそうですね、WBCに関しては、
前回、すぐ一昨日ですかね、更新したのがね、
ですからもうそんなに変わってないんですけども、
オーストラリア戦なんとか辛うじてね、勝ちを拾いまして、
03:03
これでね、
準優決勝ラウンドの進出というのを、
確定させました。しかもね、トップでですね、
直接対決、チェコ以外のところみんな勝ってますんで、
どこがこのまま来ようと、
仮に3勝、仮にね、
チェコに負けたとしても、
日本がとりあえず、
1位のね、要件を満たしましたということでね、
確定ということになりましたですね。
で、前回もお話しした通り、
打撃に関してはね、オーストラリア戦でまた、
吉田正坂が打ちましてですね、
この辺のところもね、
展覧試合でウンダラガンダラとかね、マナーがどうだとかね、
地上波放送でやってたら、
まあ多分、展覧試合でね、
天皇陛下がご覧になるということに関してを、
やだら強調するんじゃないかとかね、
あったりとかですね、
他にもですね、いろいろと、
うーん、なんつうんですかね、
まあまあまあ、そこそこは光年気象界が発生している、
おっさんのザレ事なんですけどもね、
何を言ってるんだみんなみたいなね、
もう少しね、野球の本質を楽しみなさいよみたいな、
まあそれにしてもね、メジャーリーガーさすがさすがみたいな、
ちょっと前回僕が言ってしまったのが、
あまりにもね、ステレオタイプというかね、
当たり前のことで言ってしまってですね、
ちょっと恥ずかしいなって言うからね、
もう少しなんかね、意地を見せなきゃいけなかったかなとね、
重箱の隅をつつくようなね、
いい意味でね、
いい意味で重箱の隅をつつくようなのと言えばよかったかなと
思いましたが、
一つね、やっぱりその、
ちょっと時代の話と逆行というかですね、
まあその、
ジャパンのクローザーの体制投手ね、
まあこれ、
まあでもこれもみんな言ってんのかな、
ちょっと怪しいっていうかね、ちょっと大丈夫かみたいなね、
感じで、オーストラリア戦でもね、
ホームラン99回の1イニングで2本打たれましてね、
で、この辺りはですね、
僕ちょっと結構誤算がやっぱりね、あると思うんです。
あの、
前回ピッチングコーチで勤めたヨシイさんね、
ヨシイさんは、僕も何回もお話を聞いたことはあるの、
ちゃんとした取材ではないんですけど、
QGNとか、あと野球学会とかでの関わりとかですね、
あったりして、お話しする機会とかもあって、
まあ大変データに精通しているということもあって、
まあその路線、
その延長線上で今回もピッチャーについての選定もしているっていうような話も、
まあどこ、いろんどこされてますよね。
それで、
体制に関しては、
まあ大谷翔平もですね、
ダルビッシュ投手もですね、大絶賛というかね、
06:02
メジャーでも全然通じるだろうというふうに言っているので、
それを否定するつもりはないんですけれども、
これは本質的な話として、
サイドスローというピッチャーが、
実はあんまり抑えには向かないということが、
それこそデータ上の特性から、
基本的な話としてあるんですよね。
基本的な話としてあるんですよね。
ピッチャーがどういうことかっていうと、
これもちょっとデータのことを詳しく知っている人に関しては、
ちょっと疑問というかね、
まあそれは当たり前でしょって話なんですけど、
これねラジオで説明するのは、
言葉ですね、なかなか難しいながらするしかないんですが、
僕の場合あの動画ではないので、
ピッチャーって、
この間誰か言ってた、
サンデーモーニングで、
フジナミ投手のバラつきが酷いねっていう話、
酷い時は酷いねって話をした時に、
桑田雅美さんがね、
やっぱりピッチャーの、
その球のバラつき具合っていうのは、
スイング?腕の振りの、
いわゆる横振りに近ければ、
真横に近ければ近いほど、
当然真横にリリースがずれるちゃうので、
一文字みたいな形、
関数字の1みたいな形に、
ボールっていうのはバラつくんですよ。
本当にねこれ結構近いものがあって、
サイドスローじゃなくて、
スリークォータースローだったりすると、
これが1じゃなくて斜めのバラつきっていうんですかね、
だからいわゆるインハイからアウトローへのバラつきみたいに、
だんだん角度がなっていって、
オーバースローとかになってくると、
時計でいうと1時、1時まではいかないな実際にはね、
本当の物理的に言うと2時ぐらいですかね、
時計の針のね、自分がキャッチャーの方向を見た時のね、
時計の針の動きでいうと、
2時方向から8時方向に向かっての、
結構綺麗なね、そういう斜め線のバラつきになるんですよ。
たまにリリースした時に、
普通にこう、人差し指と中指で引っ掛けるような
投げ方じゃない、変なリリース、
抜きリリースみたいなのをする時だけ、
違うところにピョッ、ピョコピョコって、
そのリリースしたポイントっていうか、
どこに方向に行ったかみたいなのをね、あれすると、
ちょっとイレギュラー的に変な方に行ったりする
投手っていうのもいるんですけども、
基本的にはその腕のスイングのプレーン、
スイングプレーンの角度と
全く同じっていうようなところでの
バラつき具合になるんです。
で、それは何を意味するかというと、
09:00
サイドスローのピッチャーっていうのは、ほぼさっき言ってたように
横一文字に近いような形のバラつき方をするので、
バットってさ、
基本的には、今縦振りだな、何なのって言ってるけど、
でも基本的なスイングの
バッティングの方の
スイングプレーンは
やっぱり水平に近いわけですよね。
それで、だから
打ち損ねても
バットに当たりやすいっていう
これわかってくれるかな?
サイドスローのピッチャーっていうのは、
つまりバッターがバッティングで振ってるバットもサイドスローなんですよ。
だから、
そのバラつきがサイドスロー
ピッチャーの方がサイドスローになればなるほど
そのバッターのスイングと
同じ横一文字みたいになるんで、
ちょっとずれても当たるっていうのが
大前提の話なんですよね。
なので、
実は
全世界共通の話なんですけど
バッターっていうのは基本的に縦の変化に弱い。
もう一つの原因としては
人間の目が横二列に並んでるからじゃないか
なんていう説もあるんですけど
基本的にバッターのスイングが
どうしても横に
いくら縦振りだってゴルフみたいなスイングにはならないので
横振りだから
横振りに近い
場合、縦の変化には
やっぱり弱いですよっていう風に言われるわけですよね。
だからサイドスローで
体制に関してはちょっと特殊というか
サイドスローってね
定義が非常に幅広いので
いろんなタイプがいるんですけど
いわゆるね、ちょっと昔ながらの言い方をすると
手首が立ってるというかですね
腕の振りは真横なんですけど
ボールの回転が
少しスリークォーターに近いようなですね
少し縦の要素、角度が入って
縦回転に近いようなね
回転を加えられれば
オーバースローというかスリークォーターと同じような
ボールになるから
上にホップ成分
若干入ってくるし
完全に真上じゃないんですけど
入ってくるしいいんじゃないかと
これ大成選手がそういうタイプなんですよね
力強いまっすぐになると
加えて大成選手の場合
サイドスローなんですけどフォークボールですね
挟んでしっかり抜くというかね
そういうタイプのスプリットというよりか
フォークに近いような吸収を
決め玉の一つにしているので進化系じゃないんですよね
これが縦に落ちる
12:01
割とね、割と縦に落ちるから
割とってのは大事なんですけど
縦に落ちるから上下のね
縦の変化をサイドスローの割には使えるから
大丈夫でしょうっていう見方を
どうもしてたようなんです
ところがですねここに来てやっぱり
実際に投げてみて
外国人選手
外国人選手っていうのは体勢のことを
に対して
いわゆる体何回も対戦していて
見慣れていて
それでいて対応していこうっていうわけじゃないじゃないですか
だいたい初見
いわゆる初めて見ましたっていう感じで
本能的に振っていくわけですよね
そういう本能的に振ってくるバッターに対しては
やっぱり
いくらその縦の変化を多少は使えます
みたいな言い方をしていても
本質的にはサイドスローなんですよ
当然ですけど物理的に
かなりオーバースローに近い方法で
上にホップするような
ぐらいの回転のきつい
上回転のきついストレートとあとは縦にする
上原浩二さんみたいなね
縦に落ちるぐらいの感じの
スプリットないし方向を持っている
今回で言うとタネイチ投手ですよね
戦果投手とかもそうですけど
ああいうタイプと比べた時に
無理が明らかに
サイドスローなんで高さの幅
高低差なんていうのは
オーバースローの回転のいいストレートと
フォークのコンビネーションで
やっている人たちと比べると
全然そんな高低差大して取れないんですよ
物理的に
シュート進化とスライダー主体の
左右にベース板の左右で勝負するみたいな
そういうサイドスローに比べりゃ
縦幅もかなりあるけどね
なので
本能的に振ってくるバットは
やっぱりバットを適当に振ったら
おかしいけどタイミングが
ジャストで合わなくてもバットに当たっちゃうんですよね
それどころかバットにタイミングよく
オーストラリアの選手が当てられたと
だからホームランになっちゃった
パワーもあるしね
いくら球が速いといっても
160キロとか出てるわけじゃないので
これは大谷選手やダルビッシュ選手が
あれだけ高い評価をしていても
やっぱりスピードで
まず幻惑できないと
フォークもいきないっていう感じになるので
15:02
スライダーもあることあるんですけど
やっぱり縦変化の少なさっていうのが
やっぱりここで
致命傷になるのかなっていう気がしました
だからこれね結構いろんな人が
もうすでに塗っちゃってるからなんですけど
押さえ谷位置にしちゃった方がいいんじゃないかっていう
気がしますけどこのWBCに関してはね
本人がどこまでそれに対して精神的な
圧力というかプレッシャーを感じ過ぎないで
やれるかって感じはするんですけど
今一番安全なのは谷位置投手のような気がしますし
今のような腕の振りで投げてれば
ストレートでもかなりフライボールというかですね
空振りも取れる可能性もあるし
当たったとしてもフライボールだし
あのフォークボールに関しては
単純に落ちるっていうことだけじゃなくて
チェンジアップ要素もすごくあるので
これ戦艦投手のフォークと一緒ですよね
だからこれ当たるあれがないんですよ
接点を作らないフォークボールなんですよね
だから二重に安全性が高いんですよ
仮に落ちなくて抜けたとしても
チェンジアップ要素がすごく強いので
そもそもバットに当たらないで
先に振っちゃいますよみたいなね
ましてや日本人みたいに
何とか抜かれたと思った時に当てようと思って
ピッチャー方向にバットを差し出すような
頭が前に行っちゃうようなのって
アメリカ大陸の方の野球では
これ最もタブーとしているので
よくほらスティーバックとか言うでしょ
頭残しなさいと前に出された時に
前に体ごと出されるのは最低ですよ
そんなのやってもバットに当たったとしたら
飛ばないじゃんみたいなね
飛ばすっていうのは一つ向こうでは大きなステータスとしてあるので
それじゃダメでしょっていう風な
教えられ方をしているので
タネイチのようなチェンジアップ要素の強いフォークボールというのは
もう絶対に当たらない
もうボールがバットに当たる前に
バットのヘッドが先に通過してしまうので
絶対に当たらないという安全性があるんですよね
だからもう慣れてきた時とか
事前にこういうボールなんだっていうのを
しっかり研究して
しかもある程度調整とか練習とかをして
振り遅れてもいいから
あのフォークボールの投げミスを待つみたいな
三振してもいいからとかね
そういうスタンスで待ってる選手であれば
最終的にアジャストできる可能性があるんですけど
そこに気づいた頃には
もう大会終わってるでしょ
みたいな感じですね
準決勝で確かに2試合
この後タネイチが仮にですよ
18:03
押さえにもあったクローザーにもあったとして
1リング1リング投げたとしても
多分ね
対応できないんじゃないかなという気がしますね
体勢に関しては
ある程度バットに当てられる可能性みたいなものを
想定してね
8回7回投げるのはいいと思うんですよね
逆に
最後のオーストラリア戦でも最後のバットは
サードボールになりましたけど
進化系のボールもあるのかな
フォークなのかな
スピードもある急速もある変化球
多少抜けますけど
ボールのワッツを叩いて
ナイヤゴロになる
そういう打ち取らせ方はできると思うんですよね
三振を取りに行くということではなくて
徹底的にインコースの
捌けないようなところを
突かせるようにするとか
スライダーとのコンビネーションで
とにかくボールの上面を叩かせて
ナイヤゴロにしていくと
そういうピッチングにしっかり切り替えてね
時折高めの速球であれば
三振取れる
サイドを生かして浮き上がるような
急速のボールも投げられますから
そういう形にした方が
いいのかもしれないなと思いました
ピッチングコーチとイバター監督が
どういう風に
ピッチングコーチは脳みさんですかね
どういう風に判断していくのか
注目したいなと思いました
チェコ戦でも
試す可能性はありますけど
チェコ戦は
チェコ本当に頑張ってるし
チームなんですけど
負けるってことは
考えにくいというのと
順々決勝のラウンドで
対戦するチームの
仮想的にはできないんですよね
タイプも全然違う選手が
いっぱいいる感じだし
あんまりね
本当にまさに調整ですよね
調整がわかってこない選手が
いろいろと修正を試みたりとか
そういう場に多分なると思うんで
あんまり逆にだから
チェコのバッターなんか
特にそうですけど
そこであんまりアジャストしない方が
良いかもしれないぐらい
全く相手のピッチャーが
順々決勝から変わってくるでしょう
21:00
ベネズエラの方か
ドミニカの方はちょっと
わかんないですけど
相手がね
そういう形で見守るしかないかな
という風に思いました
以上でございますね
エンディングというか
次の話話題ですけど
オーストラリア戦の裏番組として
9次演カットプレイ会というのが
放送されました
今NHKで昔の9次演は
その日の翌日とか翌々日だとかに
再放送をよくしてたんですけど
番組編成が変わって
昔のBSプレミアムがなくなっちゃってから
そういう再放送枠みたいなのが
潤沢になくなっちゃったんです
BSプレミアムがBS4Kになっちゃったので
実質誰でも見られる番組も
元のBS1だけになっちゃったんですよね
一つだけになっちゃったNHKBS
なのであんまり枠がなくてですね
おそらく再放送するとしたらまた
シーズン中に入ってから
きっと今年の11月から始まった
このオフのシリーズを一応一通り
また再放送すると思うんですけど
それまで見られませんので
今回ねなんとか
終わっちゃった話なんですけど
録画とかしていただいた方は
運がいいというかですね
良かったんじゃないかなと思うので
じっくり見ていただければと思うんですけど
この回はね色々と事情があってですね
当初のスケジュールは
リスケされる形になったので
多分ねキャスティングに苦労なさったんだ
と思われます
辻さんとね大塚昭さん
大塚昭さんね現役の時と
全然しんがすっきりした風貌で
現れてちょっとびっくりしましたけどね
なんかねもっと論芸で
映画映してたりしなかったっけみたいな
映してなかったかってちょっとね
記憶があれでしたけどなんかもっとね
ランキーっぽいっていうか西岡
強志選手なんかと同じような風貌っていう
イメージだったので
ずいぶんすっきりしちゃいましたねっていう感じでしたけどね
僕のイメージはね
内野を守ってたようなイメージの方が強くて
改めて確認したら若い頃はね内野
ショートとか守ってたんですよね
僕もサードのイメージがずいぶんあったんですけど
なんなんだろうなとねあんまり外野のイメージがなくて
こんなに長く外野やってたんだ
っていうかむしろ外野の方がプロに入ってから
メインだったのかっていうのをちょっとね
勘違いというかですね
誤った記憶を持ってたような感じでしたね
すごくねTwitterとかでもともとね
24:02
見てたんですけどみんなに言われますって言ってましたね
Twitterでって言うとね
やっぱりみんなTwitterの影響というか皆さん見てご覧になってくださってるんですね
みたいな感じで
みんなさんそう言うんですよという感じで
誠実にねTwitterで結構ね意地の悪い書き込みとかあるんですけど
それに対してね本当に誠実に向き合ってね
お答えしてるんですよね
それがちょっと印象的ですよね
カットプレイに関してはですね
松井和夫さんなんかこれ皆さんね
多分カットプレイで松井和夫さんでしょっていうのはね
皆さん言う話だろうと思うんで
僕が言ったからということはないと思うんですけど
提案もちろんしてましたし
僕はもう多分ね
時間もないからそんなの用意しなくていいよ
っていうふうに思われたかもしれないですけど
一生懸命当時のVTRとか自分の持ってる映像探してですね
要は松井和夫さんが
宇宙間に打球が飛んだ時にも
カットプレイに走ってるっていうね
第一カットとして
宇宙間方向にショートから走っていってるみたいな
話をですね
映像でとにかく見つけて
こんな感じですよっていうのをスタッフさんに見せようと思って
すごい探したんですよ実は
2002年の巨人
西部戦ですかねとかあの辺のところ
あと98年とかでもないかなと思って
その西部横浜戦ですかね
と思って探したんですけど
なかなか見つからなくてですね
1個でも2002年ってねようやく見つけてね
それを手火の画面をね
スマホで撮影するような
そういう感じの即興の動画にして
やっと事実見つけましたよって送ったんですけど
90年の映像はもちろんNHKなので
NHKの中継とか
NHKの番組とかで扱っている映像しか
当然使えないので
残念ながらそういうのが分かるような映像は
見つけられきれなかったです
僕の試合がいつの試合で日本シリーズの第何戦で
ちょっと伝えたんですけど
その時の松井和夫さんが
撃ってから消灯に行った人が
ライト方向に走っていくようなのを
捉えた映像というのはNHKの方ではなかったようですね
残念ながらね
実はこの時僕はですね
ものすごく推奨してた人がいて
扱われれば扱われないとか
最初から難しいだろうなと思ってたし
存在としての知名度とか
問題とかがあったので
あれだったんですけど
えーっと
27:00
坂井忠敬さんって言ったっけ
僕と同い年なんですけど
修得高校から中日ロッテで
主に守備系の
セカンド・ショートの内野手で
活躍された方がいるんです
ずっと楽天の守備コーチとか
ずっと長くやって去年は確か1年
クリーンでなんかパーソナル野球教室
みたいなのを開いたりとかしてたみたいな
解説したりしてたみたいなんですけど
今年のオフからですね
台湾の監督だっけヘッドコーチだっけ
プロ野球のチームの方に行かれて
いるんですけども
フラン選手の
守備の上手さってのは
普通にもちろん取って投げるとかっていうことも
非常に上手かったんで
覚えてらっしゃる方いると思うんですけど
パッティングはねなかなかちょっとしんどかったんですけど
東北楽天ゴールデンイグズさんですね
戦略ディレクターを現在している
なめきしげみつさんがですね
坂井選手のことを
すごい昔から評価してるんですよね
楽天がその新球団で
設立した時ってですから
2005年のオフですかね
結局ねその
オリックスの方にね
優先的にプロテクトみたいな形になって
それ以外の選手は楽天に移ってというような形になったわけですけど
その中でも戦略になると
したらどんな選手でしょうみたいになった時
やっぱり坂井選手がレギュラーになるしかないでしょう
みたいな感じで
彼はカットに入る
その入り方が素晴らしくいいみたいなね
話をその時
当時の野球小僧氏の方で
戦略分析的なものを楽天の戦略分析
大特集みたいなのを組んだ時にですね
話してたんですよね
実際記事も多分なったと思うんですが
これどういう意味なんだろうって正直
よく分かってなかったんですけどね
後々でカットコース
カットラインに入るスピードの良さ
あと位置取りの良さ
そして取ってから投げる速さ
ナミキさんが大変評価されてたんですよね
そういうことがあるんですよ
という風に
一応今回のQGNの方でも
カットマンとしての
どんな人がすごいかみたいな中で
坂井選手を一応候補というかですね
30:01
まあまあ難しいだろうなと思ってましたけど
なんか取り扱ってくれたらいいなみたいな
台湾のゲストとかで
VTRとかできないかなと思ってたんですけど
台湾に行っちゃった後だったんだよね
まあ難しいっていうのもあったし
そもそもさらに知る人と知る人
みたいな存在の人なので
ちょっとなかなか地味めということでね
松尾和夫さんとかの方がね
当然ね採用されますわねっていうような話でね
みんながね誰もが知ってる話ですね
みたいな感じになっちゃいましたね
ただですね今回大塚さん
大塚明さんがガイアショーの代表として
ゲストで来たんですけど
これね多分ね
最初は誰が候補してたのかって
僕の提案は
稲葉敦さんとかね
あとは
坂口さんですよね
今フジテレビで解説してる
高橋よしのぶさんとか
その辺ガイアショーの候補というか
レジェンドとしてはねその辺の選手ですよね
っていう形でメモとして送ってたんですけど
なんていうのかな
坂口さんに関しては
ちょっとね可能性があったっぽいんですよ
確認みたいなので坂口さんだとしたら
どういうところですかねって言われたんですけど
ちょっと残念ながらね
具体的にあのプレイがとかっていうんじゃなくて
引退した後で結構あの配信とか
誰かの配信が出てた時にですね
かなりそのカットマンに向かってどういう感じで投げるかみたいな
技術的なことをグラウンドで実際に投げたりしながら
すごくね細かく解説してたのを見ていたので
まあまあいいのかなと思ってということだったんですよね
実際そのことを伝えてたんですけど
キャスティングうまくいかなかったんじゃないかなと思うんですけど
大塚さん蓋を開けてみたら
大塚明さんだったんだということだったんですが
その決定だったんじゃないかと思うのが
同じチームメイトだったら里崎さんの推薦とかあるいは
里崎チャンネルで数年前にですね
ロッテのハエ抜きのベスト9みたいな
守備に特化した人だけでベスト9みたいな
ベスト9じゃなくて要するにゴールデンクラブか
守備のベスト9みたいなのを組むとしたらどう?
っていう風に言った時に
いろんなことを発表してた回があってですね
そこで大塚さんのことをペタ褒めしてたんですよね
今回QGNのオンエアでも
大塚さんの印象に残るプレーという形で流れていた
金沢の大塚さんのタッチアップでね
33:02
マウンド付近にカットに
なぜか普通に言ってた西岡剛さんがカットして
ワンバウンドでカットして
ホームで佐々木さんのブロックでアウトにしたっていうね
そういうシーンで
確かに西岡剛さんのカットの位置もなんかおかしいんですね
ファーストが普通行くようなところのポジションに行っちゃってて
普通はニルイベースのちょっと後ろぐらいあたり
普通は受けるはずなんですけど
エラライマウンドの方まで引いちゃってるんですよね
なんかねそういうちょっと不思議もあったんですが
そのプレーを佐々木さんが
最終的に佐々木さんのVTRでのコメントも残っていたりとかしてですね
その辺があったんですけど
話をもう1回戻すとですね
佐々木チャンネルの守備のベスト9みたいなのを言ってた時に
セカンドは西岡剛さんを上げたんですが
その前にですね
佐々木さんなんですよ
佐々木さんの月2のね
ピボットプレイを撮ってからニルイでベースカバーに入って
例えば小坂さんのボールを取って
一塁に投げるその素早さとか正確さっていうのは
素晴らしいみたいなことをね言ってたんですよね
で佐々木さん本当は佐々木さんなんですと
でも佐々木さんは早抜きじゃなくて
中日からロッテに席した経緯のある人
早抜きじゃないから残念ながら入れられないみたいなね
言い方してたんですけど
これ僕ね聞いてね
そのなめきさんから僕は聞いてた佐々木さんの話ね
であとその中日時代からその守備が上手かったっていうのは
僕もやっぱり同い年なんでね
しかも同じ東東京だったので
まぁ憧れってわけじゃないですけど
実はねそんなにね
自分が高校だった時は知らなかったですけどね
中東部の坂井とかって言われてもね
わかんなかったですけど
あの時多分岩倉に関根投手だったかな
あの一個下で確か後に日本ハムでね
プロになって投げてた関根投手とか
なんかいたなとかってのがあったんですけど
まぁその坂井選手の守備について
佐々木さんが高評価していたというところでですね
すごく何と言うんですかね
さすが当たり前ですけどね
当たり前なんですけど
やっぱり評価高いんだ坂井選手っていうのをね
佐々木さんが言うなら間違いないでしょっていうか
後押せるでしょうと思ってね
そういうこともメモにはね
佐々木さんもね
メモつけられなかったのかな確か
先に書いて後で見て
あぁそうだったのか
もっとそういう辺のところを出せばよかったみたいに
思ったのかな確か
36:00
確かそんなんだったと思うんですけど
そういう僕の中でのね
カットマンのエピソードとしてはね
坂井選手はね
何かしらで入れなかったなちょっと残念だったな
というね残念ですけども
まぁこれもしょうがない納得はしてますけど
っていう感じだったんで
これね何かの時にね出したいなと思って
収録終わった後で大塚さんに
写真とか撮ってもらうんでね
挨拶しに行った時に
ちょっとその話
少し聞いたんですよ坂井さんの話
まぁまぁ当然やっぱり坂井さん上手かったっすよ
っていう話程度でしたけども
やっぱりカットマンとして
持ってたらあぁそうですねっていうようなね
言い方
まぁそれ以上のね細かい話は
納得はなかったですけども
まぁでも安心感っていうのは多分ね
あったんだろうなっていうような
まぁ一応今年一位は取れたなというね
のがありましてですね
はいあのこれはね
何かの時に今今年はね対魔行っちゃってるんで
あれなんですけど何かの時にね
まぁとにかく
このとこ僕ずっと言ってますけど自主メディア
設立構想っていうのをとにかく
今年とにかく始めたいと思ってるので
有料になっちゃいますけどね
一期次いくらとか
っていう形でバラを売りしつつ
サブスクみたいな形にしてくれれば
これ全部見られますよみたいな形
全部とかねまぁその10本ぐらい
5本10本まとめて見られますよみたいな
形にしたいと思ってるんですけど
そういうところでね
扱いたいなと思って
出版社さんはもう絶対こんなの
取り上げてくれませんから
書いたとしたって1万円2万円とか
ですからね
であれば
自分もね書きたいものを
書くような形にしたいなという
それで商売になるんであれば
そういうことしたことはないので
そういうことでね
やりたいなと思うリエットにね
これはね完全にね入れさせていただきました
でできればね昔の映像を使って
本当にカットしてる時のタイムとかもね
ちょっとね調べたいなーなんて風に思ってます
というようなカットの回でした
他にもねまた何か思いついたら
言いますけどちょっとそのネタ出しで
一生懸命考えた回でしたし
佐々木さんがスタジオにいなかったので
ちょっと申し訳ないですけど
頑張りましたタイムの
カットプレイのそのモーションの
タイムとかも発表したし
ちょっと申し訳ない大塚さんがやっぱり
テレビ初登場というか
そんなにものすごい
ベラベラ喋る人ではなかった
っていうのがあって
辻さんがね基本的には
ご意見版的な形で
メインで喋っていただきましたけど
あと三拍子の久保さんね
三拍子の久保さんも3回目ぐらいで
あの挨拶とかすごいあの人も
礼儀にしっかりしてますけども
あの
ちょっと今回に関しては
僕が喋ったものが
結構使っていただきました
珍しい回ですね
ほんとね
こんなに使っていただいたのたぶん
39:02
今まで10年ぐらいやってますけど
たぶん
まあ1位にを争うぐらいじゃないですかね
たぶんね
リアクションとかでこんな使って
いただけるのはね
ほとんどないなかったですので
あの
まあと佐々木さんねデータスタジアム
佐々木さんがあの人はね
いいか悪いかってのは
ちょっとあれなんですけど
自分の役割以外のところは
絶対に喋らない人なので
あの
それがいいか悪いかってのはね
データスタジアムのあの人さんたちは
みんなそんな感じですね
金澤くんがたぶん一番
気がついた時にはこういろんなことを
どんどん
間に入ってね
喋っていたなっていう印象は
あるんですけど
それ以外の方たちは
ある意味いいのかな
黒子に提出してるというか
ただ
必要な人たちなんでね
消されるってことはないんですけど
僕みたいに少しでもやっぱり
あの
増田岡田さんの岡田さんじゃないですけど
爪痕残さないと
首切られちゃうんじゃないかみたいな
そういう心配はね
データスタジアムのアナリストには
たぶんないと思うので
黙ってても大丈夫なんでしょうけど
まぁあるんですけど
確かにね
データスタジアムのアナリストさんが
何か答えるために
ベラベラ喋られちゃうと
本当に僕の出る訳もないので
あの
ある意味佐々木さんのような形で
台本にあるところ以外は
ほとんど喋らないっていう方
その代わりね
冒頭で
何々とはみたいな時に
すごい
そこでね
面白いことっていう形で
僕みたいにね
何かこうやばいやばいみたいな感じで
もうやけくそ気味に
いいやこれでみたいな感じにしないで
ちゃんと考えてね
出してらっしゃるので
きちっと出すところで出すという
ディレクターさんとかスタッフさんからすると
一番ありがたい存在なんだと思う
僕みたいに台本に書いてないこと
ベラベラ色々喋ったりとか
どうせそんなの
使えないんだからそんなの喋っても
みたいなことを喋ったりとかする方が
やりにくいのかなって思いつつも
僕はもうとにかく口出ししたくてしょうがないので
入っていっちゃうんですけど
今回はだから
それがいつになく
すごく使っていただけたな
という
ことでしたね
Twitterの書き込みなんかも
番組編したときにいただきましたけど
いつにか活躍してる回
木下さん活躍してる回なんですけど
裏番組が強力すぎて
そりゃそうですよね
WBCのオーストラリア編なんで
ネットフリックスとね
ネットフリックスと両方
画面は開けんじゃないかなみたいな
テレビで見てる人は
ちょっとあれですけど
だから平行して
見られるか
42:01
見られた方はいたんじゃないかな
なんていう風に思いましたけど
ただいかんせんね8回ぐらいまで
ずっとゼロゼロでしたからね
6回ぐらいまでかゼロゼロでしたからね
ちょうどもう旧人始まった頃
まだゼロゼロでね
その頃まで勝負が決まってればね
そっちに切り替えようってのがあったかもしれないですけどね
ちょっと難しかったのかなと思いますんで
これはぜひですね
シーズン中に入って
たぶんですけど再放送する
聞いてませんけど確実とは
再放送たぶんおそらくするんじゃないかなと思うんで
この再放送をチェックしてもらいたいですね
あの録画もしせずに
知りもしなかったっていう方はですね
はい
見ていただきたいと思ってます
これはね今練習見に行ってるですね
自分のね
母校の高校野球部のですね
子たちもですね
ずっとこれはね
昔前から
カットプレーの
なおちょっとおざなりさというかですね
いい加減なんですよ
大事とはとても
思えてないなって感じ
ちょっと
グラブでひょいってやって
取れなかったみたいな感じで
これでランナー進んじゃうんだから
カットプレーがほんと大事なんだよって
僕だけじゃなくて
他の連合を組んでるので
他の学校の指導者さんとも含めても
口すっぱくも
なんかあるたんぺり
結局カットプレーのミスでね
あれしてんだよねっていう
話をしてるんですけど
未だにねやっぱりね
それはね結果というかプレーとしてね
死に物狂いで
取りに行ってる感じというのがないというのと
あとその
何回言っても
ステップ補給と
ステップのための動作を
同時に行うっていうことが
できないんですかね
取ってからステップし直してみたいな
やり方
あとはですね補給を
足を使って
外野の送球員に合わせて前後を
動いて内野が
やりなさいよっていう風に言ってても
できないんですかね
なかなかそれができない
足ぶれがダーッとくっついちゃったまんまで
なんていうんですかね
ボールの強弱外野足の
返球が強弱が
人それぞれだったり
同じ人でも変わってくるのに対して
対応しないで同じとこで立って
高く上がっちゃったやつは
ジャンプして
届きませんとか
ショートバウンドと
弾いちゃって
取れませんとかっていう風にやってるんですけど
そうじゃなくて足を使って
それでボールを投げる時のその動作を
見て
だってさ何人かしかいないんだから
外野なんでさ1チームでさ
その時の癖
こういう感じの
投げ方になった時はこれ浮くなとか
これはショートバウンド
くるかもしれないなとか
こいつの場合引っかかるとこういう勝負になるし
抜けるとこういう急
球筋になるよとかっていうのを
45:01
ちゃんと頭に入って
研究メッシンに
そういうのを覚えようとしていれば
もうちょっと変わってくると思う
いつも
要するにプラマイゼロというか
何も考えてない状態で
何回言っても変わらない
というのがあってもちろん
怒ったりはしませんけれども
もうなんていうのかな
地道にね
毎回毎回同じようにそうじゃだめだ
そういう風にやんないでこういう風にやろう
こういう風にやろうって
繰り返し
言ってるんですけど
はいはいって
聞いちゃいねえってんじゃなくて
わかりました
その時だけ一生懸命直そうとするんですけど
今度次会った時はまた戻ってる
っていうのをずっと繰り返してるわけですよね
これねだから
本当にね2年生の南亜市の子に
ちょっと
この放送当日も練習試合
見に行ったりとかしたんですけど
その時は試合やってたんで
もちろん見れなかったんですけど
LINEしてね頼むから
球銭見てって
言いました
勉強になりましたっていう風に
一応返してくれるんですけど
果たしてね
どこまでね
プロの言ってることであったり
テレビでやってることであれば
僕が普段口で言ってるようなことより
多分耳に
入れて覚えようとしてくれるんじゃないかと
期待してるので
もうすぐね
東京大会はですね
一次予選でブロック大会がね
昨日かおととい中前
発表されましてですね
今週の週末からスタートして
試合もこの僕の僕の
連合チーム日曜日でありますのでね
そこでね
一週間じゃ変わらねーよなと思いつつもね
明日の練習も行きますし
土曜日の練習も
行くつもりでいるので
どこまでねやろうとしてる
気配というかね
意識がしようとしてる
素振りがあるかどうかぐらいはね
チェックしようかなという風に思ってます
はい
そんなとこですかね
で来週続けて
QGN放送で続けて
出ますね今度センター返し
ということで予告編も出てましたし
ホームページでも一応その
予告ページが出てましたね
で今シーズンに関して
のキビタキビオの
QGN出演は
次のセンター返し会が
最後になります
この後ねもう一つ
これ実はね同じ日にね
2本撮ったんでその2本目の方は
僕は出てなかったんですけど見学は
しましたその一応提案っていうか
メモの
すごい遅くなっちゃって
そしたらもう全く
スルーされてしまったもう遅いよって
なってたかもしれないですけど一応メモもその
最後の回も出したので
どんな感じになるかなと思ってね見てたんですけど
残念ながら僕がメモで出した
ものについては何一つは使われてないかな
って感じだったのでちょっと
漏れ出すの遅れちゃったししょうがないな
と思ったんですけど
結構このカットプレイでね
後からちょっといろいろとそのタイム
48:02
かかってくれませんかとかっていう
のが
あったのでこっちのその
もう一本の方のメモはですね
追いつかなかったというのはちょっとあって
今回かなり一番遅れちゃった
っていうのはあったんですよね
なので仕方がないかなと思うんですが
そっちはね僕じゃなくってね
別の秋井宇野さんが
やってますので今ね多分WBCケーキでね
いろんなところで
出まくっていると思うし
本番はむしろこれからだと思いますけどもね
秋井さんね
ちょっと忘れてたな俺挨拶したけど
あーみたいな
でしたけど
しょうがないよねっていう感じで
覚えていただけるように
頑張ってなんかね
いろんなところでね目に入るように
しなきゃいけないかなという風には思いましたけどね
一応そんな感じでございます
ですので
ちょっとね書き物に関しては
しばらくまたないというか
今そういえば
野球太郎の
飛距離と
あと体育時間の
フロット図を
野球太郎のノートで
もうやりきれなかったね
日本人選手のバージョンのやつ
分析記事を出しまわせてて
ちょっとまだ何もやってない状態なので
本来はねもう終わらせた
なんかいけなかったはずなんですけど
全然やってないので
これからしっかりやってですね
それはいずれ近いうちに
出すようにしたいですというのが
あるぐらいで
書き物の関係の仕事
一切ありません
本当に何もないと
5月終わりか
6月ぐらいに発売の
高校野球に関する野球太郎の
ゴーですね
それが出るまで多分ね
活字系の仕事ないですね
自分からあんまり今提案してないので
さっき言ってた自主メディアの方の
整備
システム作りの方にちょっと
あとそのやっぱり
何でもそうですけど最初はね何本かいきなり
ボンボンって出しておきたいので
その原稿を制作ですね
なかなか最初はね人のインタビューとか
難しいのでやっぱり
最初のうちはストップウォッチ
関係のものに特化したりとかですね
まぁあとちょっとした
評論というかね
そういうような内容のものになってしまう
と思うんですけどインタビューもねいずれね
そっちの方でもやっていきたいなと思うので
さっきの坂井さんじゃないですけど
僕の個人的な繋がりでね
ちょっとしたお礼で
受けてもらうような人にお願いするしかないかなと
最初は思ってますけれども
一応そういうことをねやっていこうと思ってますので
それを稼ぎ口にしていかないと
というのがあるのでね
そういうのをちょっとやっていくつもりです
ということで
何かねいろんなリクエストとか
ありましたら
ここのね
ラジオというか
音声配信で喋ってることに
関しても前も言ったかもしれないですけど
テキスト化して
51:01
そっちに関してはテキスト化するから
有料にしようと思ってるんですけど
なんかこのラジオの
フォロワーになってくれてる
人は
無料でいいですよみたいな
なんかちょっとそういう
特典的なものっていうのは
ちょっと作らなきゃいけないかな
という風に思ってますので
しかもねこういう風に喋ってると結構
無駄話が多く入ってきちゃうんですけど
そのテーマに
喋ってる内容に
即した原稿にするつもりなので
単純にただ文字に起こしたもの
それだったら
リストも見てくれればいいんだからって話になるので
そうじゃなくて
一応原稿化したものに
しようと思ってますので
その辺はね
ご覧いずれね
そういうのを
うまく回していきたいなと思ってます
ちょっとね口先
王子じゃないけど
口先おじさんのところがあるので
いつそれが現実になるのかっていうのは
ちょっとあれなんですけど
やっていきたいと思ってますので
ちょっと首を長くしてお待ちください
ということであとはね
WBC日本がどうなりますかね
この辺もねちょっと追いかけながら
いろいろと可能な限りで
配信していこうと思います
今週はちょっと確定申告やんなきゃいけなかったり
いけなかったりとかね
ちょっといろいろありますけれども
あとちょっとね全然関係ないアニメの
劇版のイベントとかにもちょっとね
遊びに行ったりとかするつもりで
行ったりとかしてちょっと時間あるかなとかって思ってますけど
まあまあまあ
頑張っていきたいと思います
ということで本日はこれでおしまいにしたいと思います
長い時間どうもありがとうございました
これねみんなね1.5倍で聞いてくださいね
このぐらいで聞いてちょうどいいと思いますので
はいということでおしまいにしたいと思います
それではまた次回お楽しみに
バイバーイ
52:58

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