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2026-03-08 25:03

【A2A】海外を中心に話題の「Agent to Agent」とは何ぞや?

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どうも皆さん、Kudoでございます。 この番組は年間でアニメ200作品以上、漫画300作品以上、そしてゲームもたしなみ、
最近はAIにもどっぷりハマっている私、Kudoが、アニメ、漫画、ゲーム、AIの話をしたりしなかったりする番組です。
本日は2026年の3月8日の日曜日。 現在時刻は朝の10時30分となっております。
はい、ということで、日曜日ですね。
昨日は何やら、野球ですか? 野球が盛り上がったんじゃないでしょうか。
対韓国戦、ですよね。
私は、そもそもスポーツ観戦というものが、そんなに好きな人間ではないので、ほとんど結果ぐらいしか知らないんですけど、
8対6とかだったかな。ちょうど私、夕飯を食べるぐらいのタイミングで試合が始まって、
7時ぐらいだったかな。で、始まって、私は全然関係ない。
自分のスマホでYouTubeの動画を見たりとかしてたんですけど、私の母親が結構そういう、
昔はあんまりそうでもなかったと思うんだけど、結構最近はオリンピックの時もそうだし、
今回のWBCなんかも試合を見てギャーギャー騒いでるんで、
私は全然見てないんですけど、初回にめっちゃ点取られてなかった。
1回の表ぐらいで、韓国にバカスカバカスカ打たれて、大丈夫なんかなってちょっと思ったりもしましたけど、
その後、ご飯食べた後、自分の部屋にこもってまた作業したりとか、アニメ見たりしてたんで、
全然その後どうなったかわかんないんですけど、まあなんだかんだありつつ、8対6で勝ったみたいですね。
はい、おめでとうございます。こんななんか応援する気もない奴に言われても嬉しくないと思いますけど、別に応援してないわけじゃないんだけどね。
なんだろうなぁ、試合、スポーツの観戦、別に嫌いとかもないし、好きっていうのもないっていう、
無関心っていうか、ハラハラドキドキするのがあんま得意じゃないっていうのもありますね、一つ。
見ない理由としては。もちろん日本人として日本に勝ってほしいっていう思いもありつつ、
なんか負けたらどうしようとか、結構野球もさ、1球1球で結構状況がガラッと変わることあるじゃないですか。
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ああいうの見てると、ちょっとハラハラしちゃうんだよね。ああ、これ打たれたらとか、これ打てなかったらとかね、考えちゃうと、なんかね、気が気じゃないというか。
なのであんまり、スポーツ観戦はしないですね。落ち着いて見てられないんだよね。疲れちゃう。
何だろうね、わかんないですけど、人それぞれ試合観戦には向き不向きがあると思うんですけどね、そんな感じで、野球、今日はあれですか、オーストラリア、今日なのかな、オーストラリア戦でしたっけ、わかんないですけど、
また頑張ってね、勝っていただきたいなと思いますけど。
で、そうですね、あとは、そうですね、昨日、これ全然野球関係ないですけど、ヘブバンのイベントストーリーを何とかクリアしました、昨日、夜12時過ぎまでちょっとやってたんですけど、
今、31Cの魔王の、ブンちゃんのイベントって言っていいと思うんだけど、31Cの魔王軍イベントが行われてるんですが、面白かったんだけど、めちゃくちゃ面白かったんだけど、やっぱね、最後はちゃんとヘブバンしてましたね。
もうなんか夜中なのにちょっと泣きそうになって、若干ちょっとウルウルきてましたよね、あれは、いやー本当にね、まだプレイしてない方いたら是非遊んでいただきたいなと思うんですけど、イベント自体はそんな長くないんですね、結構すぐ多分終われると思うんですけど、
最後のエピローグね、どこで終わるんだろうって思ったけど、やっぱそういうことだったんかーみたいな、うすうすなんとなく感じてはいたんですけど、最高のイベントストーリーでしたね。
まあなんかヘブバンはね、今ちょっとメインストーリーも少しずつ進めたりしていて、まあ今ねイベントストーリーが来たから、先にちょっとイベントストーリーやっちゃった方がいいかなと思って、この数日で終わらせたんですけど、はい、ちょっと思っていたよりもちゃんと最後ヘブバンしてて、はぁーみたいな、もうなんだよこれみたいな感じになって、あの昨日は気持ちよく眠れたんですけど、
また今日からね、あのメインストーリーの方も少しずつ進めていけたらなと思います。今Day5?6?ぐらいまで来たのかな。うん、結構ね、その1日1日のボリュームがやっぱメインストーリーはあるので、なかなかポンポンポンポン進められてないですけど、着実に進めて3月中に終われたらいいなーって思ったりはしてます。はい、って感じでございました。
はい、ここで終わらないんですよ。ここまでが雑談でございます。はい、ということで、じゃあ本田に行く前にここでお知らせです。クドラジではお便りを大募集しています。エピソードの概要欄にあるリンクからアクセスして送ってみてください。SpotifyやYouTubeでお聞きの方はコメントもお待ちしています。良ければ番組のフォローと評価もよろしくお願いします。
06:17
はい、ということでね、今日はまたちょっとAIにまつわる話をしていこうかなと思うんですけど、AIそのものっていうよりかは、最近私が知った単語というかワード、そういう言葉が今出てきてるんだっていうのがあったんで、それを皆さんと共有しようかなと思ってます。
何かって言うとですね、短縮するとA to A、タイトルにも書いてると思いますけど、アルファベットのAに数字の2、そしてアルファベットの大文字A、A to A。
この真ん中に来てる数字の2っていうのは、先に言っちゃったほうがいいね、エージェントtoエージェントの略なんですよ、エージェントtoエージェント。エージェントっていうのはあれ、AIエージェントのことですね、多分ね。
エージェントtoエージェント、要はエージェントからエージェントへっていう意味ですね。これを略してAto Aと、そのtoの本来ならアルファベットでTOって書きますけど、そこを数字の2にして簡易的に表してるっていうものになるんですけど、皆さん聞いたことあります?
エージェントtoエージェントって。私も本当、この数日で知ったんですけど、なんで知ったんだっけな。なんかね、いろんな私、AI系の発信者の配信とかポッドキャストとかいろいろ聞いてるんですけど、これからAIはこういうことができるようになるとかっていう話を聞いてる中で、
AI使ってこんなことをできたらいいなみたいなっていうのがあって、宇宙だったかな。それこそ今月の目標の中でロブロックスの話したと思うんだけど、あれもそのAIとロブロックスを掛け合わせてなんか面白いことできないかなって思ったっていうのがきっかけだったりするんですけど、
その派生系としてAIと宇宙を掛け合わせてなんかできないかなっていうふうに思ったんだけど、私自身の知識ではわかんないんで、AIに相談したんですよ。AIエージェント×宇宙だったかなっていうテーマで、なんか面白いことできないですかみたいな。
海外トレンドを含めて教えてくださいみたいな感じで言ったんだけど、確か。そしたらいろんな今流行りの海外で話題の宇宙系のAIエージェント活用方法みたいなのがいろいろ出てきて教えてもらったんですけど、
09:03
その中に出てきたのが今回話すエージェントtoエージェント、AtoAというものになってます。そんなものがあるんだと。ものがあるっていうか、今もう出てきてて、実際海外とか日本の中でもやってる人はやってるのかもしれないんですけど、
これすごいなっていう。私はまだ全然エージェント構築したりとかってできてるのかな?わかんないんだけど、どこからどこまでがエージェントなのかよくわかんないんですが、これができたら本当に人間働かなくていいみたいなことにもなり得るんじゃないかなって思ったんで、面白そうだったからちょっと今日振り上げて話していこうかなと思ってます。
というわけで、そういった経緯があったということなんですけど、じゃあそもそもこのAtoA、エージェントtoエージェントって何なのかっていう話ですよね。
今回の話もAIにまとめてもらったんですけど、AtoA、エージェントtoエージェントとは何なのか。こちらは人間を介さずにAIエージェント同士が直接やり取りをする仕組みおよびプロトコルのことだそうです。
人間を介しません。だから前にちょっと話したかもしれないんですけど、オープンクローの発生じゃないけど、あれはオープンクロー関係あるのかな?関係なくはないか。AIだけでやり取りっていうか運営されてるSNSが確か話題になりましたよね。
あれ何だっけ名前?名前ちょっと忘れちゃったんだけど、運営してるのもAI、そして投稿できるのもAIだけ。人間は見ることしかできないっていうね。そういったとんでもないSNSがあって、そのSNSの中でAI同士がメッセージやり取りしたりとか、謎の宗教が生まれたりとかしてるみたいな話があって、
なんかすごいなーって思っていいのか怖いなーって思ったらいいのかよくわかんない状態になってて、それを開発した人間の方も勝手に今運用され続けてるからもはやその人間側の方は何がどうなってるのかっていうのがわからない状態になっちゃってるっていうことがあったんですけど、
それのことっちゃそれのことですよね。本当に人間が何かこう命令したりとかすることなく勝手にAI同士で何かいろいろ直接やり取りしたりとかするっていう。それはだからこのエージェントからエージェントへってことで、A to Aっていうふうに言うみたいです。
12:01
もっと具体的に言うと、異なるプラットフォームや開発元のエージェントが共通の言語で連携交渉できるようになるとのこと。これ単なるデータ連携じゃなくて、タスクの自律的な異常とか共同が可能になると。
例えばですけど、スケジュール調整AIエージェントがいたとすると、フライト予約AIエージェントとか決済AIエージェントと交渉します。このスケジュール調整AIエージェントが人間の代わりに勝手にやりますと。
ユーザーの代わりに旅行手続きをすべて完了させるみたいなことをやるみたいです。だから本当にユーザーからこれやっといて、今回の場合だと旅行の予約とか旅行の日程立てて全部予約が必要なものは予約しといてみたいなふうに命令すると、
それぞれに特化したAIエージェントが各AIエージェント同士で連携してタスクを完了させるみたいなことらしいんですけど、すごいよね。本当に人間もいらなくなっていくんだなっていうのが感じられますよね。
これだけだったらそれだけかってなっちゃうんですけど、ここにブロックチェーンと仮想通貨っていうのが組み合わさってくるんですね。要はAIエージェント同士で仮想通貨をやりとりするらしいんですよ。
なぜ仮想通貨、暗号資産が必要なのかっていう話ですね。リアルのマネーじゃなくて。これ何でかっていうと、このAI自身が法的な銀行口座っていうのを持つっていうのは結構ハードルが高いらしいんですよ。
よくよく考えればそうですよね。普通に銀行口座、まるまる銀行で、人間だったら口座作れますけど、人によっては身分証がないと作れないとか、海外とか特にそうだよね。銀行口座持てないけど仮想通貨のウォレットなら持ってるみたいな国もあったりしますから。
だから普通の銀行口座を持つっていうのは、人間だとある程度身分が証明できたりすればそこまで難しいことではないんですけど、BOT対策とかも行われてますから、AIが機械的に銀行口座を持つっていうのはかなりハードルが高い。
セキュリティ的にもどうなんだっていうのもありますからっていうのがあるんですけど、なんと仮想通貨のウォレットだったらプログラムとして簡単に持つことができるんですよね。だからAIエージェントっていうのは仮想通貨、暗号資産をやり取りすると。
15:04
エージェントが独自の財布、固定のIDというふうにも書いてますけど、持って自立的に資産を管理送金署名できるようになるそうです。これによりAIが別のAIのサービスを利用して自動で対価を払うっていう世界観が実現するわけですね。
だからもうさっき言ったように、いろんなAIエージェントがもう独立して存在しているんだけど、それぞれがお金を持ってる、財布を持ってる。仮想通貨の財布を持ってて、じゃあこれやりたいんですけど誰かやってくれませんかって言ったらAIエージェントが、はい私できます、はい私もできますって言って、じゃああなたにお願いしますって言って、その対価として仮想通貨払って。
じゃあ仮想通貨払ってもらったんで、じゃあこれどうぞみたいな感じのことをAIが勝手に自動で、人間の預かり知らぬところでやってくれるっていう世界観ですね。
改ざん不可能なブロックチェーンの特性っていうのが、AI同士の見えないやり取りにおける信頼と透明性、観察性っていうのを担保することになるみたいですね。
ブロックチェーンは改ざんが難しいっていう仕組みですから、それをうまいこと使って、A同士が勝手にやり取りはするけど、一応どういうやり取りをしたのかっていうのは、人間が見てわかるようになってるんだろうなと思いますけど。
本当にやばいよね。
これが広まってくれば、例えば自分でAIエージェントを作ります。
仕事をするAIエージェントを作って、それを世に放つというか、みんなの役に立つAIエージェントを作った人のところに仮想通貨としてお金がジャンジャン入ってくるみたいな感じですよね。
だから、今後はその稼げるAIエージェントをいかに作るかみたいなことになってくるのかな?もしかするとね。
稼げるAIエージェントを1個作っておけば、後は勝手に金を稼いできてくれるみたいな感じですか。
もしかすると、そういう稼げるAIエージェントの作り方みたいなのが今後出てくるのかもしれないですね。
AIエージェントを作るのもAIに任せると思うんで、人間がコツコツコードを書いてAIエージェントを作るっていう感じもあんまりしないんで、簡単にできちゃいそうですけどね。
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実際今もうやってるというか、もう動いてるもあるから、もう技術的にできないわけじゃないんだろうなと思いますね。
それで実際どれだけ稼げるかとかは今はまだわかんないけど、でもこれが本当に簡単に誰でもAIエージェントを作れるようになっていったらもうすごいんじゃないですか。
今はだってまだ作れる人しか作ってない、やってる人しかやってないっていう感じだから、取引先相手も少ないっていう状況ですけど、これが一人一エージェントだとしても世界中の何十億人っていうエージェントが生まれて、一人複数持つこともできるだろうし、
それでもう世界中のAIエージェント同士で、言語も関係ないからね、もうAIだから、すごいよね、ワーってやり取りして、勝手にお金が、でも勝手に金もたわるけど勝手に金もいっててっちゃうのかな、どうなんだろうそこは。
まあそのユーザーがタスクを依頼しなければ減っていかないってことなのかな。タスクを依頼したらその依頼を達成するためにAIエージェントが他の特化したAIエージェントに金を出して依頼するわけだから、まあそうだよね。
でもその代わり自分のAIエージェントが他のAIエージェントの役に立てば、どんどんお金が入っていくっていう、すごいね。
そして最後ですかね、マシンエコノミー、機械経済の到来というふうにも書いてるんですけど、AIエージェント同士がサービスを探してコストを比較してリアルタイムで取引を行う無人市場のことをマシンエコノミーというふうに言うらしいです。
だからさっき言った通りだよね、人間が預かり知らぬところで勝手にリアルタイムでどんどん取引されて、お金がめっちゃ移動するみたいなことが来てるのかもね。
人間の経済活動とは異なるスピードと規模で動く全く新しい経済圏が生まれるそうです。
注目されている関連プロジェクトとか事例としていくつか教えてくれてるんですが、この辺はちょっと私もマニアックすぎてまだわかんないんですけど、
取引や運用を自動で行う暗号資産ネイティブなAIエージェント、コインベースのベースドエージェントなどっていうのがあるみたいです。
ちょっとここは私もよくわかんないまだ。
これは暗号資産ネイティブなAIエージェント、これを使えばいいのかな。
あとはAIエージェントのための分散型マーケットプレイスプラットフォームのフェッチAIとかビットテンサーっていうのがあったりとか。
21:11
あとはGoogleもですね、A2Aのオープンな標準プロトコル、エージェント2エージェントプロトコルについて言及したりしているそうです。
だから天下のGoogleもね、もうすでに動き出しているということで、もうほんと下手したら今年ぐらいに来るんじゃない?
もうそういうの当たり前になるのが。
来そうだよね。最近の進化がやばいもんね。
本当に。年内に下手したらもう自分で作ったAIエージェントが勝手に金を稼いでくるみたいなのがそこまで難しくなくできちゃう時代が来るんじゃないかなって私は思いましたね。
仮想通貨の取引にはなると思いますけど、円を取引するとかっていうのはちょっとわかんないですけど。
でも今、ステーブルコインとかもありますからね。JPYC、私も1万円分持ってますけど。
仮想通貨、私そこまで今チェックできてるわけではないんですけど、この辺はやっぱり面白いですね。
調べてて思ったけど、やっぱり金の話は面白い。
そこに私の好きなテクノロジーが関わってくると余計に面白くなってくるよね。
意味わかんないけどまだ意味全然、暗号主さんネイティブなAIエージェントとか、分散型マーケットプレイスプラットフォームとか言われてもハテって感じなんだけど。
でもすごいなーとか面白そうだなーっていうことはわかるんで、ぜひぜひ皆さんにも興味があれば調べてみてほしいなと思います。
今後ちょっとこの辺の情報を追いかけていきたいですね。
マシンエコノミーとかエージェント2エージェント、A2Aとかできたら自分でもエージェント組んで、暗号主さんやりとりするみたいなこともできたら面白いですけど。
ハードル高いんですかね。面白そうだけどね。
クロードコードとかアンチグラビティとか使えばいけなくもないんだろうけど、どうなんでしょうかね。
でも海外トレンドを調べてこうやって発表するの面白いですね。
本当今回たまたまだったんですけど、海外の方が進んでるから海外トレンド持ってきてっていうふうにAIをお願いしたらこういった情報を持ってきてくれたんで、
ちょっと海外のそういったテック系のトレンドをリサーチしてまとめてくれるようなシステムというか、ちょっと作っておいてもいいかなって感じました。
24:03
前のセレンディピティコマンドみたいな感じでね、あれはランダムでしたけど、海外のテック系のトレンドをリサーチしてまとめてくれるやつみたいな作って、
このクドラ字で私が素人なりに解説するというか、皆さんに共有するみたいなのをやっても面白いかなというふうにも感じました。
という感じでございます。
というわけで今回は最近海外ではないの、エージェントトゥエージェントという言葉についてちょっと解説してみました。
興味がある方は自分で調べてみて、できれば自分でエージェント作っていろいろやってみてほしいなと思います。
というわけで今回はここまでにしたいと思います。
ここまで聞いていただきありがとうございました。
それではまた次の配信でお会いしましょう。
バイバイ。
25:03

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