---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/649de15cb352effb9dd96fb1
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
今回の放送では、WBC侍ジャパンの総括を予定していたものの、パーソナリティ自身の近況報告や愚痴が中心となりました。WBC準々決勝の日本対ベネズエラ戦後すぐに放送する予定でしたが、高校野球のサポートや確定申告、卒業式の準備などで多忙を極め、体調も優れなかったため、放送が遅れたとのことです。また、SNSでの人間関係や自身の年齢(55歳)に対する悩み、結婚願望や子供への思いなども赤裸々に語られました。さらに、友人との付き合い方や、過去のトラウマからくる人間関係への苦手意識についても触れられています。 WBCについては、ベネズエラの優勝を称賛しつつ、日本代表の敗因について、データ活用や選手選考、スモールベースボールからの脱却といったテーマで深く分析しています。特に、スピードや打球スピード、ストレートの球速といった現代野球のトレンドに乗り遅れた可能性や、キャッチャーの打撃力、走塁能力のある選手の必要性などを指摘。ビジネス面でのライター活動の難しさや、自身の経済状況についても言及し、今後の活動への意欲を示しました。最後に、自身の出演したラジオ番組でのカットについて触れ、実力不足を痛感し、精進していく決意を述べています。
オープニング:WBC総括の前に近況報告と体調不良
こんばんは。 今日はですね、
WBCの話を少ししたいと思いますので、 残念ながらまたいつものコーナーはちょっと取りやめにして、そちらを主題にしたいと思います。
はい、オープニング、ゲップしちゃった。 オープニングトークなんですけども。
はい、本来ならね、日本戦、日本対ベネズエラで、まあ準決勝ね。
準々決勝か失礼しました。 準々決勝の試合後にでもね、やればよかったんですけどね。 ちょっと自分の身の上話をまたしてしまうとですね、
疲れちゃったんですよ。 ちょっとね、母校の、高校のですね、今の練習のサポートにできるだけ行っているんですけども。
春季東京大会のね、一次予選、いわゆるブロック大会ですね。 秋の大会で本大会に出られなかった学校だけでね、作ったブロック大会。
2つぐらい勝てば、だいたい2つ、ほとんど2つで、たまにね、チシードの間で1つ勝てばってとこもあるんですけど、
まあ本大会に、4月からですけどね、主に始まる、 本大会にもう出られるという形になるんですが、
それの2回勝つためのその、まあ1回、トーナメントみたいになってるんですけど、あの小さいトーナメントね。
その大会に向けてですね、まあ結構行けるところ時には練習行ってて、連合チームなので、
その前日、日曜日に試合がね、公式戦があったので、その前日の土曜日にも試合に、練習に行ったりとかしてですね、結構熱心に、
サポートしてるんですよ。行ってももっぱろ玉拾いしてるだけなんですけど、あとはちょっと練習終わった後のミーティングでね、ちょっと
言いたいこと喋ってみたいなのと、まあちょっと個別でね、気になった選手に対してはちょっとちょろちょろっと捕まえて話をするっていう程度ではあるんですけれども、
あの、まあでもとにかくそれがあってですね、3月15日の日本対ベネズエラ戦のほぼ似たような時刻、ちょっと早くかな、
2試合が、こちらの試合があったので、まさ朝も早いからですね、東京都大会なのに、ホスト校である日本ウェルネス高校のですね、グランドが、
荒川沿いの埼玉県、河川敷にあったですね、周辺はね、レッツランドというね、裏はレッツが経営してるんですかね、サッカー場とかですね、テニスコートだとかがあるところの、同じような敷地内にあるみたいなんですけど、そこの、
日本ウェルネス高校グランドで、公式的な大会として行ってですね、相手も連合チームだったんですけども、まあ一応勝つことができましたと。
で、その時、まあもちろんね、試合も見に行っていたし、その試合の後にですね、それこそホスト校の日本ウェルネスがですね、東京の都立の西高校というね、長寿健康ですけど、そこと対戦する、そこの勝者が次の相手になるので、その試合を最初から最後までずっと見たりとかしていたせいでですね、
なんか紫外線をね、たぶんね、強力に浴びてしまったんですよ、丸一日。顔がね、赤くなってしまうぐらい。酔っ払ってんですか?ぐらいにね、言われるぐらいね、その後のバイトでね、ちょっと言われましたけど、そのぐらい紫外線浴びさせてね、なんか偉い疲労感がね、出てしまって、疲れちゃってですね。
あと、もう最近なんか前も言ったかもしれない、俺は高年期障害じゃねえかっていうね、本当に疑うぐらいですね。なんかね、とにかく体調が微妙にね、悪かったりですね、もうなんかSNSとか見てるとイライライライしてくるみたいなね、なんか腹が立って腹が立ってしょうがないみたいな。
で、いろいろほら、DM出した人から返事が全然来ないとかね、なんか別に、それに関しては怒ってるわけじゃないんですけど、一言ね、あのー返事全然出してなかったんです、すいませんでしたーみたいなのが来れば、今度はまたこっちからもいろいろ出せるなーと思っている人がいて、それがね、来ないというか、もう完全に忘れ去られちゃってるみたいで、全然そういうリアクションがなくて、そうなるとちょっとこっちもね、
今までは盲目的にSNSでツイートしたりいいねとか押したりとかして少しでもね、なんか貢献できればと思ってたんですけども、なんかもう今そういうのももうそれ一言返事が、あの時は全然返事できる暇がなくてすいませんでしたーとか、
謝んなくてもいいけど、ちょっと返事できてませんでしたーみたいな感じで、今後ともお願いしますみたいな感じで来れば、何事もなかったはずなんだけど何もないので、もう逆にこっち側も完全にもうスルーされちゃって、相手されてねーなーみたいになっちゃってね、ちょっとがっかりしてみたいなのもあったりとかして、そういうのもね、やたらとズシッと来たりとかしてね、
なんかもうやっぱり50代で、今度の3月21日で55歳になっちゃうんですけども、そうすると死者購入するとあらかんかよーみたいなね、あの感じだったりとか、なんかやっぱりね一人もんなんでね、うーんっていうなりますよねなんかね、はい、でそのーこんな年齢になっても未だにねやっぱりね、結婚願望バリバリあって嫁さん欲しいとか思っちゃうので、
で、これを言うと、だからダメなんだって言われるのはもうわかっててですね、でも欲を言えば、欲を言えば、この年でも未だに子供を、みたいな風にね、なんとかなんねえかなーみたいなね、もう本当に奇跡的な確率なんとか、もうできねえかなーみたいな風に思っちゃってる、あのまあまあどこにでもいるこのぐらいの年の独身おじさんなんですよ、子供部屋おじさんとしてね、しかもね実家にお世話になってる。
まあ本当どうしようもない人間なんですけどこれだけ言うとね、まあそんなんでもね、ご興味ある人がいたらですね、あのぜひ、はい、あのー、まあSNS経由のなんかあのーリプライでもDMでもいいですけど、でもいきなりDM送られると多分ね詐欺だと思うって思っちゃうので、
もう今まで来てる奴もみんなそういう変な系の奴ばっかりしか来てないのであれなので、まあどうなんだろうね、時選よりかひょっとしたらまあ誰か共通の知人とかいればね、他選でもいいですけどね、まあどっちでもいいけど、まあ連絡いただければですね、はい、あのー、もういつでももう大募集受け入れてますみたいな感じなのでね、あんまり声を大したくないですけどね、本当にね、時選、他選も全然いいですね、
なのでね、お知らせくださいみたいなね、感じではあるんですけども、まあまあそれはいいとして、そういう形でですね、ちょっとね、あの体調、体調というか精神的にも優れない状態が続いていてですね、そういう時に限ってね、なんだろうね、この春先行ってね、久しぶりに連絡が来てなんかね、飲もうよとかね、あのー、飲もうよとか言うのとかがなんかね活発になる時期なんですよ。
もう毎回それ思うんだけど、冬にもっと冬に言ってこいやっていう話なんですけど、そうすると、まあ確かに本当に懐かしい人から久しぶりに連絡来たなっていうのもあったりとかして、昔の会社時代の先輩とかから来たりとかして、これは本当嬉しいから、ちょっと何とかね、しなきゃなという風に思ったりするんですけど、高校の同級生とかで、
まあ久しぶりに飲もうぜーぐらいな感じだったら、仲間で飲もうぜーぐらいだったら、これは気が楽でいいやと思うんだけど、なんだか知らねえけど、当時俺の全く接点のないような同じ学年の、こいつと今度飲むからお前も来いよみたいな。
いまさら、そんな当時仲のちっとも良くなかったやつで、なんかこっちが話しかけたってスンとしてたようなやつなんですよね、そういう風に言ってくれるようなのは。
あとは全く話もしたこともないし、誰こいつみたいな、名前はなんとなくわかるけど顔は全然思い出せないような、そんな人と何を引き合わせようとしてるのかさっぱり意味がわかんなくて。
そういう人がいっぱい来るんだったら俺行かないよっていう風に、行かないからって言ったら、「なんでだよ!」みたいなこと言ってくるんですけど、「なんでだよ!」もくそもないだろって。
君らは当時いろいろクラブを共にしたね、野球部とかで仲だから、当時の思い出話とかはいくらだってどうにでも盛り上がるし、そもそも会うこと自体ね、やっぱ嬉しいから。
君らと会うのは全然いいよ。だけど、何その知らない人とか、あんまり俺があいついけ好かねえなと思ってたようなやつと合わせようとするのかとかさ、よくわかんないんだよね、そういうのがね。
多分ね、その人からすばせると、個別に会うのがめどくさいからまとめて会いたいぐらいに思ってたりとかね。
あとその言ってきてる人間の性格はよく知ってるからあれなんですけど、みんな合わせればみんな仲良くなるみたいに思ってるらしくて。
昔からそれをやられたことがあって、全然知らない別の部の人間と同じ書き講習申し込んでおいて、直前になって、
あ、俺やっぱりこれ受けるのやめるから、2人で行ってきなよみたいなのを言ってドローンとされたりとかしたことがあった。
言ったことも口も聞きようがなくて、おあいそみたいな挨拶だけして、お互いに気まずいをするだけでその書き講習を受けたっていうことがあったりとかしてね。
もうトラウマになってるんですよね、僕にとってはね。だからもうそいつの言ってることは、そういう風に言ってることはもう一切引き受けない、受け付けないみたいな、
かっこたる信念みたいなのがあったりして、何言ってんだ俺、なんでこんなてめえ話をわけのわからんと10分も話してんだっていう感じで。
いつもこれでね、この時点で最初にこのチャンネルの音声配信を聞き始めて、もうさっさと離脱してる人が9割9分なんだろうなっていうふうに思うんですけども。
オープニングでいつもこういう話をしてしまうんですよね。
ということでそろそろね、今締めていい加減に本題に入りたいと思いますんでよろしくお願いします。
WBC敗戦の背景とベネズエラの優勝
ということで、ジャジャーン!
はい、WBCですね。
そういうことでちょっと日本船もですね、なかなか疲れちゃって。
他にもね、確定申告とか、今言ってた母港のですね、3年生の卒業式のちょっとしたイベントとかがあって、そこで色々ね、写真を渡したりとかする、写真データを渡したりとか。
あと写真立ても手配とかもそういうのをね、やったりとかしてたりとかして、忙しくて大変だったってこともあったりとかしてですね。
本当にくたびれちゃってたんですけど。
で、ちょっと更新できなかったんですね。
で、日本船破れた、ベネズエラ船に関してもですね、いまだに組織がどうだろう、系統がどうだろう、中ではみんな系統の指示が伝達がどうだったのか、戸惑ってたのか、コンディションがどうだろう。
とにかくいろんな内情がリークされつつ、報道でリークされつつあると同時にですね、なんかもうバカ死ねとかっていう人が多いんですって、なんかそういう風に言ってる人が。
で、それに対して今度元プロ野球選手の解説者みたいな人たちがふざけんじゃねえみたいなね、ということ言って余計に炎上するというかね。
まあ中にはね、そういう人もいるんでしょうけども。
なんだかね、もうどうなん、とにかくみんな黙ってりゃいいじゃんっていう風な感じでね。
僕はだからね、負けて仮にね、状況、事情が、なんていうんですかね、喋れるような状況だったとしてもちょっとね、沈黙してたかもしれないですね、どっちにしてもね。
喋ったってしょうがないじゃないかっていうね感じで、反省点とかいろいろあるとは思いますけれども。
それも結果論だし、もう結構ね、戦う前から言われてたことですよね。
例えばリリーフピッチャーが、1000人のピッチャーが少なかったんじゃないかとかね。
まあでもいろいろ考えがあったと思うし、これは前に言ったかもしれない、里崎さんがよく言ってた話ですよ。
勝っちゃえば、その事前に批判されてたようなやり方でも、勝っちゃえばもう賞賛されるんですよ。
逆にどんなに真っ当なやり方をやったとしても負けちゃえば、よくやったなんて言われないんですよね。
結局はバカ野郎死ねみたいな話になるんですよ。そういう風に言ってですよね。そういうことを言う奴は必ずいるわけですよ。
なのでしょうがない、今回はもう勝てなかったという結果が全てというところはあると思います。
今日ですね、昼間、決勝戦、ベネズエラ対アメリカがやってですね、ベネズエラが点差で勝ってですね、
初制覇になりますかね、WBCとしてはね。
これはね、ほんと素直にね、ベネズエラがいいサイグルに乗っかって、やり方も素晴らしかったし、
日本戦の時がやられた時のようにやっぱり研究いろいろしてたんだなというね、ことだったのかなという風に思います。
で、あれだけの能力のある選手がほとんどメジャーリーガーということでね、揃った中で、
しっかり本腰を入れてデータ整理、調査、あるいはチームとしてのオーダーを決めて攻略を実践していくということをすれば、それは強いですよねって話ですね。
リーフ陣なんかもかなり力を発揮したし、今回に限って言えばそういう力のあるストレートがないし、
力のあるストレートを投げ込んで勝負していくというリーフピッチャーをたくさん揃えたという意味では、
ベネズエラに勝てる要素っていうのはあったなと思いますけど、それね、考えたら3年前の2023年のWBC、まさに日本の決勝でそれをやってるんですよね。
その伊藤博美だとか高橋だとかですね、高橋博とかですね、佐々木浪樹もあの時いましたけども、ああいったメンツが結構その息のいいストレートを中心にどんどん投げて押さえたと。
まあ確かに今回その敗給に関する本質的なところでのね、その変化みたいなもの、進化みたいなものをベネズエラの当主人なんか見せた。
それに対して日本人の方は日本代表の方はちょっとそこまでのね進化というか変化というのをしなさせずにですね、
ちょっと今回トレンドに乗り損ねたっていうかね傾向としては、でまあそれが打たれた原因みたいな形にはなっちゃってたんですけど、
そこで人選、ピッチャーの人選がどうだったのかという話もまた振り返しちゃうわけですけども、
だけどもそこはやっぱり勝てば逆に力任せじゃダメだったんだみたいな話になってたわけですよね、ベネズエラとかにしたって、アメリカにしたってね。
なのでこれはもう言ってもしょうがないですよはっきり言って。なのでこれ以上言わないでおきましょうというと話があるしちゃうんですけども、
SNSへの誹謗中傷と野球への向き合い方
でも実際のところ、あとはどこにその破れた腹いせみたいなものを向けて矛先を向けるかみたいな話になっちゃって、
選手のSNSとかにねひどいことを書く人がいるわけですよね。
そういうことを言っているなら自分が投げてみろみたいなことを言う他のプロ選手がいたりとかして、
それに対してできないのはわかっている人にやってみろっていう風に言うのがナンセンスだみたいな風に言う人もいたりとかして、
まあはっきり言ってどっちもアホですねみたいな話なんですけど、
僕はとにかくどっちかっていうと野球はやってこそ楽しいと思っている人間なんですよ。
そのレベルなんか全然いいんですけどやっぱりやらなきゃと思っている人なので、
だからみんなせせら笑ってるけども草野球一生懸命やってるし、
仕事を優先しない、土日なんてねみんな大会があるからみんな大会の取材行ってるのにあんた行かないってそれじゃダメだよねみたいな風に思われてるかもしれないけども、
しょうがないじゃんっていうのもあるしなんか知らないけどチーム任されちゃったりとかもあったりとかして、
ちょっといろいろあうんだけどそこはまあそれはいいとしてもそういうのがある中でなんていうのかな、
僕はそれでもまあ野球はやるべきだという風に見るのが好きな人もミルセンとか、
だからミルセンが嫌いですね嫌いって言ったらミルセンはダメだと思ってるんですよ、
女性とか関係ないですそれこそ男尊女卑とかじゃないじゃないですかそれって言ったらね男女平等の機会ってやつじゃないですかね、
だから僕はなんか今後女性に僕も出ないんですけどでも僕は女性といろいろやり取りするの好きというか本当は本当はすごい好きなんですよ、
まあ誰でもそうか男バイセクシャルとかじゃなければねでなので今後はねそういう女性のその野球全くやったことないような人とかに
一回グラウンドに来てもらって何でもいいから野球の楽しさをね知ってもやる子って話だねを知ってもらって
っていうようなイベントとかそういったものをね少しその機会を作っていきたいななんていうふうにも実は思ってるんですけどね
で何とかそれをまあ少し自分の商売にできればなーなっていうふうに思ってるんですけど
まあまあちょっとまだ俺はもう妄想とか構想ぐらいのところでしか行ってないので
まだリアルな現実的なとこはないんですけどもただWBCのそういった何か矛先とか
まあ勝っても負けてもなんですけど喜びにしても負けた時の悔しさとかにしてもそれを
SNSにぶつけるぐらいのエネルギーがあるんだったらちょっと自分たちでも何でもいいからやってみようかなっていう
こうね何か向けさせたいですねっていう風なのが僕の今回のまあ感想っていうかね一番に思ったことでしたね
ライター活動の現状と経済的困難
あとはちょっといろんなビジネスの話
あのこれねあのビジネス界隈の人たちがすごくその
野球のジャーナリスト的な人がそういうことに対してあまりこう
切り込んでないんじゃないかっていうようなねここのとこね
そういうご意見を書いたようなものだとかそういったコメントみたいなものを結構見ることがあってですね
確かそうなんですよねって話で
野球のライターっていうかまあいわゆるスポーツライターみたいなのを目指してる人たちっていうのは
選手と友達になってその内情を書いたりとか
そういうのが大好きな人たちなんですよね物語とかドキュメントとかね
なのでビジネスの仕組みについていろいろと論議しようとかっていうのは
そんなの俺の領域じゃないよって思ってる人たちばっかりなんですよ
俺は人間の心を描きたいとか言ってる人が多いので
ただ僕はどっちかっていうとそういうビジネスのことに書くのも
書くというかそういうことについて触れるのも好きな人間なんですよ
仕組みとかねそういうのをねあれするのがね
だけどちょっとねノウハウが僕はそこを残念ながら持ってないところがあって
ちょっと残念ながらそこに突っ込むようなことができてない
フットワークも非常に重くてね
こたつ記事的なものしか今書けないみたいな
ちょっと家の中でしかいらんないみたいな感じで
まずたまには行けますけど取材に
取材に行く機会が極端に回数が少なくなっちゃう
少なくならざるを得なくなっちゃってるので
なんかインタビューみんなリモートしかさせてくれないしさ
だから出張とか行かしてくれないからねみんな経費がかかるから
なので本当にねこの人にだけしかできないと思うような
仕事をやらってほしいと思う場合とかだと
出張費出してくれるんだよね
だからみんな長谷川さんとか菊池君とか行けんだろうけどさ
フットとかもねあれずるいよねっていう
多分非常にねパッケージングがうまいと思う
これ僕が行かないとできませんよっていうような形で
あるいは一箇所に行って二つ三つ取材できますよみたいな形とかね
そういうPRは非常に多分ねうまいんだと思うんですけどね
なので羨ましいなと思いつつ
僕はあんまり編集者さんと仲良くないし
出版の元受けの編集者さんとかとも全然つながりがないので
そういう企画力みたいなのはなくてですね
自分で手弁当でやるしかないわけで
そんな今財力ももう使い切っちゃったのでね
僕はこんなことじゃないですけど
この業界っていうかライターになる前までは
前の仕事で500万ぐらいあった貯金持ってたんですけどね
それは年ごとにちょっとずつ足りなくなってくるので
めぶりしていったのはついにおととし3年ぐらい前に
全部なくなっちゃったんですよ全部
それからもう今どうすることもできない
自分で手弁当で先行して資金を活用するにもできないので
だからどうしても後ろ盾が必要なんですよ
出版社さんとかからの出張費とか
他にもいろいろと物入りになるものに対して
それが全くお受けを出版社さんから僕は受けるようなことが
ほとんど今できてないし
数年前ぐらいまではそういうところが
そういうことをしてくれてるとかあったんですけど
今もう声もかからなくなっちゃったので
知ってる人がのきなみみんなね
出版業界から足洗っちゃったんですよね
本当に僕よりもそのちょっと上の人もそうだし
僕よりも遥かに下10年ぐらい年が下の人とか
編集者さんとかもいたんですけど
運の悪いことにみんな辞めちゃったっていうかね
違う業界に行っちゃったりとかしてですね
すっかり一緒にやってたような人がいなくなっちゃったっていう
ちょっと不運なところも
自分で言う場合ですけど不運なところもあったりしてですね
なかなか難しくなっているわけですけれども
ただそのWBCに話を戻すとですね
日本代表の戦略と選手選考の考察
今回その岩田監督が目指していたのは
なんていうんですかね
いわゆる真っ向勝負で勝つ野球っていうんですかね
スモールベースボールからの脱却みたいなところっていうのは
結構裏テーマに挙げてたのかなという気がするんですよね
これは3年前かなぐらいに
高校日本代表で銘徳義塾の監督をしていらっしゃる
真淵監督が代表監督になって
全く真逆の野球をしたりとかしてですね
ワールドカップで優勝してるんですけれども
あの時のね
井橋さんなんかね
たぶん苦虫潰してたんだと思うんですよね
自分のそのいわゆるA代表のですね
コンセプトと全く逆の路線で勝たれてもなー
という風にたぶん思ってたと思うんですよね
ですから今回はこのいわゆるその
スモールベースボールというものを使う余地のないまま
負けてしまったという言い方もできるんですけど
そもそもスモールベースボールを使うつもりっていうのが
ほぼなかったんですよね
あったとしてもシュートだけですからね
やろうと思ったの
だったら牧原大成とかさ
それはユーティリティープレイヤー必要かもしれないけど
あとイソバタとか
なんで呼ばなかったの?みたいな話
それを使わないつもりだったから
シュートだけにしたってことなんでしょうねきっとね
シュートはバッティングもよくなってましたからっていう
あったんですけど
イソバタだとダイソー専用になっちゃうから
みたいなことだったと思うんですけど
そこらへんね
イソバタとか矢沢とかね
同じ日本ハウムの
あとはやっくり言うと岩田ですよね
その辺が今もいわゆるスピード
それこそ打ってから一塁を駆け抜けるまでの
一塁駆け抜けの速さとかですね
そういったところではもうトップクラスですから
あとロッテのタカベーとかですね
彼に関しては相類能力全般ですよね
守備もまあいいですし
去年ちょっとたまにボロっとしたりとかありましたけど
全般的にはいいですよ
なのでその辺の人たちですかね
を集めるというやり方もあったんでしょうけれども
どうも集めずにですね
最後の一人もね
あれ吉田正孝のために開けれたようですし
後になってね
見ればで村上岡本
吉田正孝に大谷近藤と
鈴木聖弥あたりもね
肩はいいですけれども
守備に関しては
メジャーリーグではそれほど評価されてないという
日本ではねかなり評価されてましたけど
そういうのを考えると
かなり打撃に特化したね
あとゲンドだけですよね
その守備に関して言うとね
その守備面の
まあなんていうか
安心して任せられるみたいなね
形で取ったのはもうそれぐらいで
他にもね里寺とか森下とかをね
代表に入れてきてるぐらいですからね
だからそれが良かったのか悪かったのかっていうところが
今回の結果で出ちゃうと
今回の結果だけで言っちゃうと
悪かったってことになっちゃうんです
これはねちょっとマイナスかなという風な気がしていまして
やっぱりあの根本的な
データ活用の進化と今後の展望
まあ今ね昨今わかってきちゃってるんですけど
スイングスピード打球スピード
ストレートの急速
これがいずれにしても
あるに越したことはないっていう形
データ的に言ってるのも明らかなんですよね
ただそのまだ研究として
結論が出てないのが
早けりゃいいのかっていうことではなくて
例えば常時アベレージですよね
常時どのくらい出せるのかっていうのが
安定してた方がいい
あるいはコンタクト能力ですね
例えばバッターだったら
フィンに当てる確率がどのくらい高いか
みたいな話とかね
あとはまっすぐにしたって
四隅っていうんですかね
いわゆるコーナーに
全力で投げてきちっと投げられる確率が
どのくらいあるんですかみたいなね
そういうのをどれだけ考慮するか
どこまでデータを集めていけるか
あるいはどこまで
例えばNPBの公式戦でやれてることが
WBCでは同じことがやれるのかどうかと
その確率みたいなものもですね
ある程度出していかないと
データ活用にはならないのかな
という気がするわけですよね
多分今回のWBCもそうだし
前回のWBCあたりもそうだったと思うんですけど
そういうのを目指してるんですよ
データ活用としてね
果たしてWBCの場で
どれだけ実力を発揮
求めてる実力を発揮してくれるか
みたいなものをデータ的には
一生懸命出してもらって
検討をしてたんだと思います
そこで選ばれたメンバーが
今回のメンバーだったと
いうことなんですよね
ただ通じなかったですから
一応やっぱりベスト8で破れてしまいましたね
良いメンバーだったとしても
なのでちょっと今後どうするか
っていうのはですね
いろいろと考える余地はあると思います
データ分析の活用っていうのは
絶対に今後なくなることはないと思いますので
逆に言うと
どういうところにね
視点を見るべきところを
見どころをつけるかってことでしょうね
それは変わっていくと思うんですよね
いろんな出てくるデータも変わってくると思いますし
より役に立つデータが出てくると思いますから
まだそこですね
そこをもう少し洗練させたものにするということ
それとさっき言った戦略ですよね
ただガンガンガンと打つだけでいいのか
っていうところで
今回ベネズエラに関しては
やっぱり勝負どころでは結構スチールも
仕掛けたりとかしていてですね
やっぱり日本はもともとそもそも
そういうのが得意な人種というかですね
国からそうなったんですよね
役のスタイルとして
なのでそれを失わない方がいいと思うんですよね
なので
野手、キャッチャー、ピッチャーへの提言
こんなこと言っちゃうんだけど
例えば悟ってる
確かにこの予選も含めて
こちらやっぱり期待してた通りというか
例えば他のメジャーリーガー系の選手が
イマイチだった時に出てきた時に
力を発揮できる役割というか
そういうところで今回タイドーというかね
メンバーに選ばれたわけなんですけど
それはいかんなく発揮したと思いつつ
悟ってるとか
例えば今の岡本のようなタイプ
今村上もですけど
こういうホームランしか打てない
ホームランを打つことでしか
勝ちみたいなものが出せない選手よりかは
大谷なんかホームランだけじゃないじゃないですか
スチールだってしようと思えばできる
そういうホームランが打てる
加えて足でしかも使える足ね
使える足ってのはどういうことかというと
単独投売ができる足ってことですよ
それをやっぱり持ってる選手
というのを野手に関しては
どんどん排出していかなきゃいけないのかな
というふうに思いました
あとピッチャーキャッチャーね
キャッチャーやっぱりこれもね
佐々木さんが言ってたのが
月刊TVガイドのインタビューにも書いてあるんですけども
キャッチャーがやっぱり打てないと苦しい
これ言ってたんですよね
佐々木さんが
だいたいキャッチャーが活躍してると
ウッパッティングでこれまで優勝した時とか
高成績だった時は
確かにその通りなんですよね
佐々木さんもそうだったし
ジョージマケジさんもそうだったし
安倍晋之助もまあまあ
打率とかはともかく
ホームランも打ったりとかしてるみたいな
あと中村優兵もね
結構打ちましたと
そういう誰かが打つっていうのは
キャッチャーがね
キャッチャー出た選手が打って
っていうのがあったんですけど
残念ながらちょっと
そういう感じじゃなかったんですよね
ちょっと赤月もあまりちょっと打てなかったし
あの満塁ホームランの前のね
あれ何でしたっけ
ナイアフレでしたっけ
三振でしたっけ
なんかそういうのだったりとかですね
ベネゼラさんでもね
先頭出したんで
だいたい出るかなと思ったけど
出ないで三振っていうのがあったのかな確か
というのがあったりしてですね
やっぱり結構そういうところで
ヒットを打ってたかどうかで
育成が変わってましたよねっていうね
感じであったので
キャッチャーのバッティング
大事だなぁと思うんですよね
なかなかその難しいんですけどもね
守備だけに特化したようなキャッチャーじゃなくて
バッティングもね
ある程度いけるようなキャッチャーを
選ぶ必要があるのかなという風に思いました
肩も当然必要なんですけどね
あとはそうですね
ピッチャーに関してもそういうことでしょうね
なかなか最高峰のピッチャー集めました
って言うてもね難しいんですけど
その先発タイプのピッチャー
いっぱい集めたのどうなのっていうのは
これ何かね何を根拠にしたのかっていうのは
確かにちょっと聞きたいなという気がしますけどね
あの金丸とかも最終的には
招聘したりとかしましたけど
あの辺でもうちょっとリリー風専門の
キャッチャーを入れても良かったんじゃないか
っていうのはね結構多方の意見で
一発としてねありましたんで
確かそうだよなっていう気もしているので
あそこのところね
ソタニとかは一応左の特殊なタイプって形で
してたんですけど
まぁでも分かんないこれ内情的にね
なんかいろいろ断られたとか
なんとかって話もね聞いてますしね
だからあまり攻めてもしょうがないかな
という気がします
次期WBCへの期待と監督人事
はいゆくゆくはですね
まぁいろいろと語られたりとかですね
自分のわれわれの知らなかった事実が
後になってねいろいろと分かってくる
あと時効的にね語られる場合があるので
そういうことあると思うんですけども
とにかく負けてしまったものはしょうがないので
前向いてですね
次ですね次なんか2029年じゃないかなってね
なんか噂も流れてるみたいで
なんか一定しないですけどね
4年に1回に何かできないのかなって思うんですけど
また3年後みたいな話になりそうなので
2029年だとそういうことになりますけれども
まぁそれに向けてね
今度監督もまた
茨城監督が辞任の意向とかって言ってるので
なんか長くやればいいのになぁと思うんですけどね
結果が全てであるけれども
やれるんだったらやった方がいいと思うんですけどね
まぁでも誰がやるやらという
松井秀樹さんじゃないかね
いよいよみたいなね
あったりとかしますけど
それにしたって松井さんもね監督経験ないですからね
ちょっと慎重にね考えて
決めていってもらえたらと思います
エンディング:ラジオ出演と実力不足の痛感
はいなんか結局ぐちゃぐちゃした
語りになっちゃいましたけども
WBCについてはそんな感じで
またなんかね気がついたらちょこちょことね
話したいなと思うんですけど
ちょっとこのとこはい
くたびれてる状態が続いていて
なかなか連続してできない自分がいますのでね
ちょっとしばらくね
その辺が復活してくるまでね
申し訳ないですけど
ごくわずかなキビタファンね
お待ちいただければと思います
でエンディングとしてはですね
ああそういえば
あの大活躍だった
9次元のですね
カットプレイ会の翌週に放送した
センター返し会ですね
あれも一応出演させていただきました
であれですね
もう結構収録張り切って
頑張ったつもりだったんですけど
今度は惨敗でしたね
まあそういうと
冒頭のところで
お笑い芸人さんがいないから
ちょっと今日僕頑張りますよ
みたいなこと言っていて
あの収録では結構ねしゃべったんですけど
ほとんど使われてなかったですね
残念ながら
これはもう僕の惨敗ですね
残念ながらディレクターさんに
使っていただけるという
使いたいということにならなかった
これちょっと次回
ちょっと反省点としてですね
次回の配信でちょっとしゃべろうと思います
明日は無理かもしれないけど
今週末とかうまくできたら
ちょっとしゃべろうと思います
短い時間になってもいいからね
しゃべろうと思いますので
そういったことをご期待してください
もう悔しかったですね
何日か経ってから
今日か
今日ね
録画してたの見たんですけど
あー全く使われてねーわー
うわー
そんなこれが答えかー
っていう感じでね
結果を厳粛に受け止めねばなりません
っていうことでね
ちょっとそういうのもね
落ち込んでますけどね
まあしょうがないです
そんなこと言っててもね
やっぱ実力不足っていうやつですね
本当に僕は口作戦ばっかりでね
身が伴ってないなというふうにね
今回もね痛感いたしましたので
少しこうなんていうんですかね
忌ましめてですね
はい
精進していこうと思います
そんなことで
はい
皆さんも頑張ってくださいね
とてつけての挨拶なんですけど
今日はこの辺にしたいと思います
それではまた
次の放送まで
ご機嫌よう
さよなら
39:49
コメント
スクロール