はい、こんにちは。
2日連続で、
ちょっと自動車の中から収録という形になります。すみません。
起き苦しいところあると思いますけども、ちょっと我慢して聞いていただければと思います。
昨日の配信、
ついさっきね、この収録をする前にチェックしたんですけど、それまでチェックできなくてね。
いやー、ごめんなさい。起き苦しいよね。という形で、
いつもお聞きになっていただいている常連の皆様にはですね、ちょっとご迷惑、
小気したなというふうな感じで反省をしているんですが、ちょっともう時間の取り方が、もうこの移動している
のが結構長期移動になるので、長時間移動になるので、
この時ぐらいしか収録している暇がないなというのがあってですね。
はい、あの、
まあ、お許しくださいという感じで、
昨日はですね、
スタンドの、ダッシュボードにあるスタンドの上に
受話器を固定してですね、
あの、スマホね、受話器って言っているけど、いつの時代だっていう話はまあいいとして、
結構音が遠くになっちゃってましたね。
これもね、ちょっと反省点というか、申し訳ありませんというところがありましたので、
今日はですね、
あの、ちょっと体の近くに固定した状態で今、
声を出しているので、若干聞きやすくなっているんじゃないかと思います。
たまにね、あの、なんかあの、
自動の車間が近づいてくると警報が鳴ったりする音がピーピーピーとかね、
あとはウィンクアンドゾーンがカチカチカチカチとかね、どうしてもこの音だけはね、
どうしても避けられないんですけど、
ただ窓は全部今こう閉まってますし、
はい、外からの音はなるべくこう遮断するような形で収録していますので、
まあある意味、あの、
防音スタジオ的な要素はね、あるはずなんですけどね、まあちょっとそこ、
はい、それでもやっぱり部屋の中でね、静かなところでやる、それよりかは、
あの、ちょっと気苦しいと思いますが、ご容赦いただきたいと思います。
というのがもうオープニングトークの代わりですね、今日はね、すみません。
はい、で、あと2日連続で投稿したのには、まあ理由があってというか、まあそれなりにネタがあってというかですね、
はい、あの、昨日ね、
あの、プロ野球の開幕、第2戦の模様をですね、まあ僕はまあちょっと中継とかそういう生で見るのがなかなか厳しい、
まあ実は今日もそうなんですけどね、今日はちょっと練習試合、
えっとサポートしているチームのボコのね、
連合チームが練習試合があるとのことで、まあちょっと今向かっている最中で、
まあしかもこれが移動に2時間半から3時間ぐらいかかるというようなところ、
どうしても西の方に今行かないとならないので、私東京都でも、
電車で行ってもいいかなと思ったんですけど、
まあ逆に車で行くことによって、これは音声収録できるなみたいなね、ちょっとそういう色気もあってという形で、
で、車で移動しているという感じですね、ガソリン代ね、
上がってますけどね、
まあ、あの、しょうがないですねって感じで、はい、
そこはやってますということですね、はい。
えー、それでですね、まあ話のネタとしてはですね、
昨日そのプロ野球ニュースを見たときに、
あの、もちろん抜粋ですけども、面白いなあというプレーがいくつもあったので、
久しぶりにね、ちょっとストップウォッチでタイムを計測してみましたということです、はい。
まあ題して、まあこのシリーズね、まあコーナーということになっていくんでしょうけども、
まあこれも一つのね、コーナー、
三本柱、もともと挙げていた野球漫画、タッチは野球からボコメカというのが一つと、
えーと、まあそれとハイキューですよね、
ちょっとこのハイキューのタイトルつけたいですけどね、
なんか、キビタハイキューとか、厳しいハイキューとか、厳しいハイキューだっけ?
まあよく、たまによくね、自分のキビタキビオのまあ言葉の由来でもあるんですが、
厳しいっていうね、厳しいハイキューみたいなね、形で、まあそれでもいいかなと思ってますけど、
はい、で加えてこの炎のストップウォッチャー、まあここでもありますよっていうね、
まあ一応僕にとってはね、ライフワークでもありますので、
はい、えーまあその今日はね、その三本目の炎のストップウォッチャーのコーナーという形でね、
はい、お話しできればなというふうに思います。
で、はい、入っていきたいと思います。
ジャジャーンということで、
なんかこれもね、ジングルみたいなの、ちょっと自分作んなきゃいけないなと思いつつね、
はい、あのこれなかなかね難しいんですよね、
これ途中でスターFの録音中にちょっと間に入れるっていうのがね、
ちょっとよくやり方がわかんなかったりとかしてですね、はい、
えーあれなんですが、はい、えっとですね、注目したのはですね、
昨日あまり話ししなかったパリーグの、まあ昨日はね開幕戦の話でしたけど、
えー昨日あまり話題にしなかったパリーグの方からね、取り上げました。
えーまずソフトバンク対ニッポンハム戦、はい、特にそのソフトバンクですね、
ニッポンハムはすいません、ちょっと今回選手は登場していません、
なんせ2連敗しちゃったのでね、はい、なかなかあれだったんですけども、
はい、フラッキューニュースはやっぱりね、勝ってるチームの方をどうしてもメインでね、
えー出しますんで、えーとですね、本当はね4つあったんですよ、だけどね、
あ4つじゃなくて2つか、2つあったんですよ、だけどちょっと1つ残念ながら、
試合の中継の映像で抜かれてなくてですね、そのシーンがですね、
えーちょっと大分撮り損ねました、残念、これね何が撮りたかったかというと、
5回の裏にですね、立つ、ニッポンハムのね、立つ投手、先発がですね、ずっと見事に押さえてたのが、
5回にソフトバンクが逆襲する形になってですね、
えー近藤健介選手が満塁からの相殺一掃のタイムリスリーベースヒットをセンターに打ちまして、
まあそこからねずるずると崩れていくという形になったんですけれども、
はいその時のですね、近藤の選手の3ルイーダーを打った時に、
その前にですね、えーと、ヒット場ピッチで一塁に失塁していたシュート浮世選手、
まあまあまあシュート選手というとストップウォッチャーおなじみの選手というかね、
この人がとにかくいろんな記録をトップでいっちゃうもんですから、
取り扱わないといけないという感じなんですよね。
ここでもまあそのシュート選手なんですが、
シュート選手たびたびね、過去にも何回かやってるんですけど、
あのWBCの時の村上選手、メキシコ戦でサイドランナーになった時の村上選手がサイドラーダーを打った時に、
一塁ランナーとして、大谷選手を追い抜かんというぐらいのね、
あのスピードでホームインしたっていうのがあったじゃないですか。
まあそれにちなんだ話で、去年もね、今宮選手がライト戦に抜くヒットを打った時、
3リーダーかな?2リーダーかもしれないですけど、
打った時に一塁から超高ホームインをしてたの、
スピードも速かったみたいな話をしていて、
まあ今回もね早速そういうシーンだったんですね。
一塁からシュート選手がものすごいスピードでホームインをして、
楽勝だったんですね。楽勝でホームインしたって感じだったんですけども、
まあそのタイムを測ろうと思ったんですが、
残念ながらさ、はい、あの中継のシーンで、
シュート選手がホームインする瞬間が撮られてないんですよね。
これなんでまたあのカットマンが、相手チームのカットマンがカットして、
ブラブラと歩いてボールを持ってくる時のシーンをカメラが抜くのかが全く意味がわからない。
もう前々から主張してるんですけど、
お願いだから、選手が食類するシーンを絶対に逃さないで撮ってくださいと。
で、いつもは得意としてるんだよ。
その、なんていうの、ヒットを打って、こっちは、
あの、あれしたい時、あのなんだっけ、他のシーンとか撮り…
ニルイン、ニルイダとかで、ニルインに到達する時の、
ニルイベースに打った打者走者が到達する瞬間を撮って、
ニルイーダのタイムを撮りたいと思っているにもかかわらず、
あの、ランナーが他にいる時だと、そのランナーがホームインに正観してホームインするシーンを、
ゆっくりとホームインするシーンとかを抜くんだよ、いつも。
で、その、ニルイダがニルイに到達する瞬間っていうのはカメラのスイッチャーの人は映してくれないんだよね。
で、「ああ、もうタイムが取れない!」っていう風に、いつもジタンが踏んでるんですけど、
今度は、その、ホームインするシーン撮ってるんだからいいじゃん!
もう最後まで、その、要はね、最初の2人の走者、サンルイランナー、ニルイランナーがホームインするシーンとかは、
そこそこ抜いてるんですよ。
で、アナウンサーの方も、もう絶叫するようにシュートが速い!みたいなことを言っているにも関わらず、
なぜか捉えてる画面は、フォーンとしてカットしたやつを撮ったナイヤ手が、
もう間に合わないや!っていうんで、ボールを持ってナイヤにブラブラとかけているシーンですね。
ジョギングみたいに、そういうシーンを撮っていて。
で、シュート選手は、映し出された時はもうなんかベンチに帰っていく途中で、
なんかみんなとハイタッチとかしてるみたいなね。そういうような、あれなんですよね。
で、その後確かにスロービデオ、その後リプレイあったんですけど、
ポンド選手が撃った瞬間から抜けるぐらいまでは、ずっとスローモーションなんですよ。
その後確かにシュート選手がすごい勢いで走ってホームインするシーンのところは、
通常のスピードに戻してましたけど。
頼むからスロービデオやめて、スローモーションやめてタイム測ってんだからっていう。
タイム測りたいんだからっていうところですよね。
すいません、僕のわがままですね。僕にしか通じないわがままなんですけど。
しょうがない、これ家を出る前にね、カットディスクレコーダーで録画していた試合中継の模様を見て、
撮ろうとしたので、もう撮れないやと。
パソコンでね、パリーグTVも入ってるので、
パリーグTVのひょっとしたらマルチアングルの画像で見られるかもしれないので、
ちょっと調べてみないとわかんないんですけど、
ちょっとそっちはですね、別件でいろんなことで稼働していて、
自動でいろいろとぐるぐる回していってる最中だったので、
今ちょっとネット開いて、パソコンでネット開いて、
パリーグTV見るのはちょっと無理だなっていう感じだったんですよ。
で、もうすかも出かける直前みたいな感じだったので、しょうがない、諦めました。
それだけで随分尺取っちゃいましたけど、ということでこれ撮れず。
もう一つはね、8回に打った山川選手のですね、ホームラン。
ダメ押しのホームランになりましたが、
これがえらい高く上がって対空時間長げえなっていう感じだったので、
ちょっと測ってみようかなと思って。
これ全部手動計測ですけどね、
要するに普通のストップウォッチを手に取ってですね、
僕は目で見て、目で切ったという感じですけど、
打ってから、リアルラッキーゾーンのところの天井みたいな形で網を張ってあるところにボトッと押した感じでしたけれども、
それが高く上がってね、対空時間で言うと6秒91というね、長いタイムでした。
7秒とかって滅多にないですからね。
この6秒9というのもね、山川選手はね、そんなにたくさん動くわない。
6秒台はあるんですけど、過去にもよくあるんですけど、
6秒9とかになるとね、本当、柳田祐樹選手とかね、
あとは浅村選手とかのすごく一番良い時、状態の良かった年にバコーンと打ったようなやつ。
あとは村上選手もね、今のところはホワイトソックスです。
村井とのヤクルト時代の村上選手に関してもそういう打球はありましたが、
6秒9というのはなかなか出ないタイムですね。
見立てとしては間違いなかったなと思います。
中継見てたら、アナウンサーの方が山川選手の表情、ベンチに帰ってきた後の表情を見て、
ちょっとなんか不本意そうな感じですね、みたいな感じで。
多分ね、擦っちゃったっていうふうに本人は思ったのかもしれませんね、そういう意味ではね。
しっかりもう少し捉えたか、捉えて本当にもう意味なのか、
多分捉えてたらとんでもなく引き寄りが出てた可能性があったということだと思うんです。
それで悔しがってたと思うんですけれども、ただですね、これ崩壊だと思うんですけど、
いわゆる球場の計測装置の結果もその時中継にリアルタイムで出てまして、
リアルタイムでちょっと後かなに出てまして、見るとですね、打球速度172キロ出てるんですよね。
角度がね39度と、引き寄り116メートルということで、172キロも出てるんですよ。
だから、これ打球速度こんだけ出てれば、あんたすごいよっていう感じですね。
僕は山川選手、そこに関しては全く認めてなくて、もう人間としてはクズだと正直思ってますけど、
優等生っぽかったくせにみたいなね、そういうので余計に反動がね、いろいろ、
まあ遺跡にね、前の西部時代のね、ちょっとね、不祥事というかね、
まあだから、まだ言うのかっていうね、ファンいるかもしれませんけど、
僕はいつまでもというか、一生言う続けるぐらいのつもりでいるんですけど、
それとプレーの内容は全く別なので、アスリートとして素晴らしいことは違いがない。
で、やっぱりこういう人目を、なんていうんですかね、目を引くようなやっぱりね、
特別なデータを提供してくれる選手ですので、
まあなかなかね、こういうのはないですからね、貴重な機会をね、
貴重なシーンをね、見せてくれたんじゃないかなと思います。
で、次、まだあるんです。この別の試合ですね。
これはロッテ対西部戦ですね。ロッテ2連勝、すごいですね。
オープン戦見てると全然勝てないみたいなこと言ってロッテファンの人たちが嘆いてましたけど、
蓋を開けてみれば2連勝ということで、
まあただこれね、僕ヤクルトとロッテはね、言えることなんですが、
勝ってます。確かに2連勝しました。でもね、無理してる。要するにね、持たない。
この戦い方は1年間絶対続かないって思っちゃうようなね、
ちょっとそういう戦い方なので、ちょっとまあ、やっぱりね、長いシーズンなんで、
様子見かなというふうに思ってます。
そういうのは根拠というか、ヤクルトに関しては木畑でしたっけ、リリーフピッチャー。
やっぱりね、見ましたけど、ほとんど真っ直ぐオンリーっていう感じのピッチングでしたけども、
今はまだ初見、どのバッターも初見なんで、
ああ、確かに速い、すごいっていうふうにはなるんですけど、
こんなの1年持つわけないよっていうふうな感じじゃないですか。
確かに速いですよ。速いですけど、
あのー、たぶんまず、木畑本人が本当にこれ1年間持つのかっていうのがまず疑問なのと、
あとは真っ直ぐオンリーで、たとえアレ玉で、まあアレ玉でしたよ確かに。
でもたとえアレ玉だったとしたら、今度逆にボールを見ていけばいいだけの話とかね。
あとはその戦略使用があるんですよ。
じゃあ足、足というか、なんかね、粘るっていうのはちょっとあるかもしれないですけど、
あのー、足を絡めるとかね、バントを絡めるとかですね、
ちょっとこのこすからいことをしてですね、崩していくみたいなことをしてしまうとですね、
結構、あのー、コロッとね、なるものだったりするもんですから、
まあそういうところを含めるとね、これ持たないだろうなっていうふうにちょっとね、思ってはいるんですよね。
はい、えっと、あとそのロッテに関しては、
んーと、打線が調子が良すぎる。
いや、いいんですけどね、ありがたい、素晴らしいことなんですけど、
こんな良い状態でずっと続いてたらそれは優勝しますよって話で、
ラッティングっていうのはほんと水物なので、開幕の時に打線が爆発しますっていうのはむしろちょっと不吉ですね。
なんでかっていうと、打線の調子とか打者の調子っていうのはもう絶対にどうしても波がある選手がほとんどなんですよ。
で、必ずね、まあいますよ、イチロー選手、でもイチロー選手すごいよって言われますけど、
イチロー選手だとか例えば大谷裕水選手だとかにしても、あの人たちも結構波ありましたからね。
で、打つ時にものすごい固め打ちをして、一気にバーッとこう率を上げていくっていうね、
そういう形の人の方がやっぱり多くて、
こいつ年がら年中ずっと打ち続けてるなっていう選手っていうのは、
そりゃいますけど、いましたけど、
まあ希少価値がむしろある、少ない人だと思いますね。
まあコンド選手なんかも割と並みのない方だと思いますけど、
まあそういう、そんなにないじゃないですか、あんなコンド選手みたいなね、打ってる人っていうのは。
なので、1番高部、2番藤原、3番西川美翔というね、
その3人がね、とにかく素晴らしく打ってるというね、
もちろん喜ばしいことではあるんですけども、
そうは続きませんので、逆にその、やっぱり最終的にはね、
長打力のあるチームの方がね、勝ちやすくなっていくんですよ。
そのトータルでね、押しなべてしまうと、
ならしていくとね、あと確率論の収束みたいな話になっていくと。
だから、ずっと打ち続けるのはいいですけどね、ということでね。
それと、今日この後話題に出しますけど、高部がですね、
2戦目でですね、西部の竹内選手のモーションを盗みまくってですね、
2投3投と、2アウトですごかったですね、あれね、
あの、ワンナウト1-3塁で犠牲フライで点を入れた後のその、
2アウトランナー1塁から2投3投としてですね、
最終的にシングルヒットで訪問してっていうね、点の取り方。
普通だったら点にならないはずなのに、
投塁2つできたことによって、積極投塁ができたことによって点が入ったというね。
はい、そういうことですだけれども、これも同じなんです。
投塁の成功率を維持する場合、投塁できる場面が限られてきちゃうので、
そんなに今回みたいな勝ち方がしょっちゅうできるわけではない。
今回はちょっと言い方悪いですけど、上手くいったから良かったけどねっていう感じではあるんですよ。
上手くいかないケースも当然ある。
ただし、現代野球だと投塁を仕掛けるっていうのが、
とにかくどんどん走っていけっていうような、
ちょっと見切り発射的な先行き、あまり隔離可能性みたいなものを、
ゴブゴブだろうが行っちゃえとかっていうんじゃなくてですね、
最近のプロ野球はかなりモーションが盗めているかいないか、
あるいはキャッチャーの方がちょっと大丈夫、
あまり今日良くないので走れる可能性が高いというふうに見るかどうかみたいな、
なんかやっぱり根拠がないと走らないんですよね。
だから今回竹内投手に関しては、おそらく相当自信を持ってたんだと思うんですよね。
このモーションなら盗めるとか、癖がもう把握できてるみたいなね。
多分そういうところだろうと思います。
それで高部選手が、高部選手個人でそういうものを掴んでたのかもしれませんけれども、
そういうことで走ったということなんですよね。
なので取ってすぐ近くに足がもうあったという感じだったのでタッチ早かったんですけど、
でもそれでも3秒6ぐらいだと。
早くてもね、ぐらいだと思いますので。
それ考えるとうんと早い。0.2秒ぐらいは早い。
これプロの投類勝負としてはうんと早いです。
0.2秒って言いますけど、0秒2なんですけど。
なのでこれどういうことかというと、
左投手の竹内投手でありながらこれだけ余裕でセーフになれた。
しかもそこそこの早球をしてるんですね。
3秒55の早球をしてるんですよ。
楽勝でさせるタイムじゃないですけどね。
これを切ってくる、3秒55を切るぐらいのタイムをバッテリーがすると、
それは楽勝でアウトになってもおかしくないよねっていう感じなんですけど。
なのでそこまでは行ってないんですが、
でもこれだけ楽にセーフになれたということは、
完全に竹内選手の足を上げ始めたとほぼ同時ぐらいにも、
高部選手はスタート切ってるという感じだったと思います。
そこまで画面には出てないんですけど、見えてないんですけど。
プロであっても、右投手なんか特にそうですけども、
スタートする時っていうのはスタート盗むってよく言いますけど、
何もセットポジションの内からスタートしちゃう、
上げ始める足をね。
上げ始める前からスタートを切るなんてことはほぼないんですよ。
たまにありますけど、完全にもうそれはピッチャーが投げることしか考えてない時っていうのがあるのでね。
ホームに投げることしか考えてない時とかっていうのはその隙をついて、
ピッチャーがまだセットポジションで足を上げてないのにもうスタート切っちゃってて、
周りも走ったって言ってんのに、
ピッチャーがもう心の中でその投球モーションに入っちゃってるんですよね。
だから、耳に入ってもプレートを外せずにもうモーション入っちゃってるよって感じになっちゃってて、
時間差は実際にあるんですけども、
ピッチャーの中ではもうモーションが始まっちゃってたので、
プレートも外せずに投げる動作に入ってしまうということはあるんですけど、
それはね、年に何回かしかない話なので、
普通はやっぱり足が上げ始めてちょっと経ったぐらいから、
コンマ何秒とか、コンマ1秒か2秒ぐらい遅れてスタート切るっていうのがだいたい普通なんです。
そこからがその時点で5分5分に近いかなっていうところなんですよね。
だからキャッチャーがいい送球をすれば、
あとピッチャーがクイックモーションをちゃんとして、
合わせ技っていうのがしっかりと機能していればですね、
その場合は結構アウトになる可能性が高いということになるんです。
ですが、これ多分もっと早くに高部選手スタートしてますね。
これが、まあ今今日4秒07ですよね。
多分ね、だんだんね、これもさっき話した話と関連してきて、開幕当初はみんな一生懸命走るんですよ。
でもだんだんゴールデンウィークを越えた5月以降とかになると、
ああもうこれアウトだと思うとスピードも最初から緩めちゃって、4秒4とか4秒5とかぐらいにだんだんなっていくんですね。
で、これ藤原選手が4秒だいたいね、彼の場合は緩んでくると普通に走ってても4秒1いくつとか、
まあ下手したら4秒2とかになっちゃうんですけど、これはね、4秒ちょうどとかですね、下手したら3秒台とかですね、
出るようだとちょっと走り打ちに走り始めてるかなという風にね、思えばいいかなという風に思います。
はい、以上、炎のストップウォッチャーのコーナーでございました。
じゃじゃん。
はい、ということでエンディングです。
はい、ありがとうございます。
ちょっとね、車の中での、2回連続車の中での音声配信の録音ということで、ちょっとまたお聞き苦しかったかもしれません。
それと、安全第一で運転している関係上でですね、途中でね、なんか喋れなくなっちゃったりとかした瞬間とかが何回かありました。
急ブレーキみたいになったりとかしてですね。
前の車がいきなり急ブレーキ風になって、それに対応してたりして喋れない時とかありました。
そういうのもカットするのがちょっと申し訳ないですけど、やってる時間がないので、このままこれでアップしちゃおうと思います。
ありがとうございましたという感じでございます。
ちょっとね、僕もね、すらもね、開幕直後は張り切って更新してこういった頻度がね、上がるんですけど。
それこそ僕も同じようにゴールデンウィーク越える頃になるとね、旗と更新しなくなったりするっていうことがね、今までブログとかでよくあった。
このね、今日喋ってないのもいずれブログに、有料ブログにしちゃうと思いますけど、ブログにしてね、ノートでね、出そうと思ってますけども。
まあまあ、先行してね、音声配信を聞いている数少ないありがたい方にはね、こうやって先行して情報提供しているという次第でございます。
ということで、今日ね、またプロ野球もありまして、今日はね、もう始まってますね、高校野球。
準決勝が始まると思いますが、どうなることやらということと。
あとそうですね、メジャーリーグでもね、村上選手とか岡本選手なんかもね、打ち始めましたけどもね。
これね、またもうちょっと経ったら様子見てね、言おうと思いますけども。
村上選手はね、去年ね、ストップウォッチャー野球太郎の先春名刊号ですね、今年か去年じゃなくて。
計測データを出した感じで言っても、メジャーでね、結構通じて、メジャーでも十分スタンドに入っているっていうホームランの数が、大谷選手とかと同じような数のホームランが多いことは分かってて。