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2026-01-13 24:45

Vol.327【学長室ブレイクタイム】学長室で語る中国のリアル!留学体験から絶品グルメまで、中国語履修者インタビュー

今晩1/9の敬和キャンパスレポは、「学長室ブレイクタイム」の第2回をお届けします。

ゲストは、3年間中国語を履修している国際文化学科3年の阿部優美子さん、倉島向日葵さん、中山栄喜さん、高野暖己さん。金山愛子学長と共に、中国語の授業の様子や中国留学の経験、キャンパスライフについて、和やかな雰囲気で語り合いました。

ハルビン師範大学への留学プログラムに参加した阿部さん、倉島さん、中山さんの3名からは、各地を巡ったリアルな体験談をたっぷり伺っています。都市ごとの文化の違いや、観光名所、現地で出会った美味しい食べ物についてもお聞きしました。中国の魅力が詰まった30分です!

エフエムしばたで21時00分から、ウェブでもどうぞ。➡️https://shibaradi769.com

MCは永井。

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サマリー

敬和キャンパスレポでは、学長室で学生とのフリートークを通じて、中国語学習や留学体験について話し合います。特に、ハルビン師範大学での文化学習や中国でのさまざまな経験が強調されます。このエピソードでは、中国語を履修している学生たちの留学体験や文化交流イベントの様子、さらに中国の美味しいグルメについて語られます。留学を通じて得た言語スキルや現地の文化についての理解が深まったことが特に強調されます。

学長室でのフリートーク
永井真由
敬和キャンパスレポ、この番組は、新発田市富塚にある敬和学園大学の大学生が、大学に関わるイベントや人、新発田のことなどをテーマにお届けします。
敬和キャンパスレポは、実践するリベラルアーツ、敬和学園大学の提供でお送りします。
学長室ブレイクタイム
いきなり呼び出されたら緊張してしまいそうな大学の学長室。
この場所、本音が飛び交う休憩スペースに、学生のリアルな声を学長に届けて、互いに未来を語り合うフリートーク。
さあ今週も学長室ブレイクタイムスタートです。
さて今日は、学長室ブレイクタイムの2回目です。
今回は国際文化学科2年の永井が、担当MCとして学長室にお邪魔しました。
学長の金山先生、よろしくお願いします。
金山愛子
金山です。よろしくお願いいたします。
永井真由
フォロー役で国際文化学科の一戸信哉先生にもご参加いただいています。
一戸信哉
はい、おはようございます。よろしくお願いします。
倉島向日葵
お願いします。
永井真由
学長室に一緒にお邪魔したのは、現在国際文化学科の3年生で中国語を履修しているメンバーの中から、
安部由美子さん、倉島向日葵さん、中山英輝さん、高野はるきさんです。
どうぞよろしくお願いします。
倉島向日葵
よろしくお願いします。
永井真由
では番組MCの私永井以外の学生メンバーのプロフィールですが、
まず以前に出演されていた倉島さんと高野さんについては短めにご紹介します。
倉島さんはボリューム324の放送回で、ハルビン師範大学への留学について詳しく伺っています。
また高野さんはボリューム326で、
敬和キャンパスレポ、メルマガの名物コーナー、編集後記のダジャレについてお話してくださいました。
つまりは番組制作のメンバーでもあります。
お二人とも前回の収録はいかがでした。
倉島さん。
金山愛子
前回も中国の留学について話させていただいたんですけど、
最初は喋れるかなという不安もあったんですけど、
いろいろお話しすることができて楽しかったです。
永井真由
たくさん中国の留学について語ってもらったので、
ぜひそこも聞いてない方は聞いてほしいですね。
倉島向日葵
よろしくお願いします。
永井真由
高野さんどうですか。
高野暖己
普段は裏方として制作に携わっているんですけど、
まさか出るなんて思ってなかったので、すごい緊張したのを覚えています。
永井真由
この間の敬和キャンパスレポ、メルマガコーナーどうでした。
高野暖己
そうですね。ダジャレについてすごい深掘られたんですけど、
本当に恥ずかしかったです。
永井真由
さてでは初出演の安倍さんと中山さんをご紹介します。
安倍由美子さんは新発田市のご出身で、
新潟最高高校をご卒業の後、
清和学園大学の国際文化学科で学ばれていて、
現在3年生です。
ゼミは倉島さんと同じファンゼミに参加されています。
続いて中山英輝さんです。
中山さんは村上市のご出身で、
荒川高校をご卒業の後、
清和学園大学の国際文化学科で学ばれていて、
同じく現在3年生です。
ゼミはイニシゼミに参加されています。
中山さんイニシゼミ最近何しているとか、
伺ってもいいですか?
金山愛子
今年度の3年生のイニシゼミは、
近代のフランスの哲学者のレネ・デカルトの著書である
方法序説を読んでいます。
人の意識とその確実性について考えています。
週1回担当の人が教科書を読んで、
その内容について考えて発表しています。
永井真由
難しそうですけど。
金山愛子
難しくてなかなか理解が追いつかなかったりするんですけど、
永井真由
楽しく勉強しています。
阿部さん、房ゼミで学ばれていることとか、
最近ありますか?
倉島向日葵
普段は環境経済系の勉強をしているんですけど、
最近は新発田と村上で、
地球温暖化防止の対策を広めるような
イベントに出たりもしました。
永井真由
SDGsみたいな。
はい。
前回の中国語のやつで少し話してました。
一戸信哉
村上はよく行かれていた?
よく行かれていたんですか?
初めてですか。
村上と新発田で少し雰囲気違いは?
倉島向日葵
イベントに来てくださった人たちは、
みんな真剣にアンケートを見てくれて、
温かかったなと思いました。
一戸信哉
村上の一人の心にも触れましたね。
永井真由
ではここからは、
金山先生と一戸先生に進行を任せします。
お願いします。
倉島向日葵
よろしくお願いします。
金山愛子
皆さんの共通項は中国語であったり、
中国語のスピーチコンテストや
中国短期留学ということなんですけれども、
中国語を始めようと思ったきっかけというのは、
どういうことだったんですか?
どうですか?
高野暖己
中国語を始めようと思ったきっかけなんですけど、
中学高校で英語をやっていたので、
英語だけでなく他の言語も学びたいなと思って、
できればヨーロッパ圏以外の方が
面白そうかなと思って、
で、清和学園大学で中国語ができる、
漢字を使う中国語も気になるなと思って、
それを始めたのがきっかけです。
金山愛子
別にどうですか?
高野暖己
本当に聞いていたんですけど、
発音がすごく難しいなと思って、
成長という同じ言葉でも
発音が違うだけで意味とか変わっちゃうんですけど、
実際に体験したのは、
スピーチコンテストで中国語を学んでいてどうだった?
という話をしたんですけど、
中国語はハン・ユイと読むんですけど、
練習の時にずっとハン・ユイを全部
ハルビン留学の体験
高野暖己
ハン・ユイと読んでいて、
そうなると、
ずっと中国語のスピーチで
韓国語を学んでてよかったことを
ずっと中国語で喋っていると、
本当に何を言っているんだろうな、
天気になったと思って、
これ気をつけなきゃなというのがすごく意識しています。
一戸信哉
漢という字は、
日本語で言うと漢字の漢が中国語かな、
漢語って書いたら中国語で、
韓国の漢で漢語って言ったら韓国語。
日本語だと漢だけど、
そこを言い分けているわけですよね。
高野暖己
成長している。
金山愛子
あと他の皆さんどうですか?
金山愛子
中山です。
私が中国語を始めたきっかけは、
大学を入る時、入学する時に、
外国語を県外学園大学で勉強できるとのことだったので、
何か一つしっかり勉強したいなと思って、
身につけたいと感じて、
中国語が他の言語よりも検定が多かったり、
積極的に県内でもスピーチコンサートだったり、
発表みたいな大会の場が多くて、
それでしっかり深く勉強できそうだなと思って、
そこで中国語に興味を持って
中国語を勉強し始めました。
そうですね。
金山愛子
それでちゃんとスピーチ大会にも出て、
すごいですね。
皆さんスピーチ大会に出られたんですよね。
いかがでしたか?
本当に緊張するんじゃないかと。
何も見ちゃいけないんですもんね。
一戸信哉
見ちゃいけないんですか?
金山愛子
見ちゃいけないんです。
都議会の5月ごろに行われるスピーチコンテストは、
完全暗記してスピーチしなきゃいけないんですよ。
3分間ぐらいのスピーチを暗記してしなきゃいけなくて、
私が参加したのが2年生の時に参加したので、
中国語のスキルもまだまだって時だったので、
すごい緊張して内容飛んじゃったりとか、
どこ読んだっけっていうのはすごくなりました。
それって何人ぐらいの前で話すんですか?
永井真由
30人ぐらいですね。
結構ね。
高野暖己
前に審査員の皆さん並べたりと、
金山愛子
新潟総領事の総領事もいらっしゃってっていうところで、
でも皆さんの先輩や仲間がちゃんと
このダニホンブロックから全国大会に出たり、
あと皆さんもそれで留学にも行かせてもらったんですよね。
ハルビンに夏にいらしたっていうことでしたけれど、
ハルビン師範大学で中国語を勉強しながら文化を学んだっていうことですね。
いかがでしたか?
ハルビンの皆さんすごく優しくて、
倉島向日葵
本当に初めて日本に来て、
すごく優しくて、
本当に初めて現地で中国語をしゃべれる機会だったんですけど、
やっぱり緊張しちゃったり、全然うまくしゃべれなくて、
言葉も出てこなかったんですけど、
お店の店員さんとかすごい話すのを待ってくれたり、
ちゃんと聞いてくれてすごく優しかったなと、
ハルビンでよかったなと思いました。
金山愛子
ハルビンって新潟の島橋?
一戸信哉
そうですね。
新潟のなんだっけ、どこか行きました?
金山愛子
バンダイバシ。
どこにあるんですか?
高野暖己
太陽島。
一戸信哉
ちょっと観光で行くようなところですよね。
金山愛子
そこにバンダイバシ。
すごい広い公園みたいなところなんですけど、
そこの一角に日本庭園みたいなところがあって、
そこに小さいバンダイバシみたいなのがかかってて、
橋下谷にもバンダイバシって書いてありました。
金山愛子
他にハルビンと北京行ったんですよね。
金山愛子
あとバンディの頂上もある場所でしたっけ?
どうでしたか?どの場所でもいいですけど。
倉島向日葵
バンディの頂上、ロープウェイで登って、
金山愛子
木上にあるリフトみたいなやつで登ったんだよ。
ボンドラじゃなくて?
じゃないです。本当に二人乗って行って。
一戸信哉
屋根のないやつですか?
金山愛子
屋根のないやつです。
倉島向日葵
下りがソリで長い滑り台を滑るみたいな。
下りもリフトじゃなくて?
永井真由
滑り台だったんです。
倉島向日葵
滑り台か。
金山愛子
若干不安。
小さいカートみたいなのがあって、
そこに乗ってバーでブレーキ調節してっていうやつなんですけど、
倉島向日葵
頂上から山の中をカーブで。
金山愛子
山の中をカーブで?
金山愛子
山の中を走って急カーブでイニシャルDみたいな。
一戸信哉
それはレールみたいなとこ行くんですか?
だから脱線して山の中で。
永井真由
スピードでも?
金山愛子
ブレーキは効くんですか?
永井真由
ブレーキはめっちゃ効きます。
高野暖己
一人乗り?
一戸信哉
誰かに運命を託すわけじゃない。
金山愛子
戦闘は早く行かないと詰まっちゃうみたいな。
金山愛子
すごく楽しかったですね。
一戸信哉
やっぱりハルビンだけじゃなくて、
北京も見たことで中国もいろんな知育ごとの多様性を少し見えたって感じですね。
やっぱり北京は都会。
で、ハルビンに戻ってちょっと安心するみたいな。
高野暖己
ホッとするみたいな。
金山愛子
青森の話は前回されたんでしたっけ?
高野暖己
ちょっとしたかな。
一戸信哉
でも南はまた南で違うんですよね。
青森って言うと福建省だからもうずっと南の方で。
金山愛子
南の方でも気候も全然違うし、
やっぱり食べ物とか文化とかも違ってくるのかなって感じ。
漢方の文化があるところで、大学みたいなところにお邪魔したんですけど、
漢方の元になる標本みたいなのが並んでて。
植物とか。
標本。
多分なんか瓶に入ってんの?
一戸信哉
そうです。
金山愛子
植物とか生き物とかが並んでるところに見学して。
生き物も?
そう、生き物も。
金山愛子
瓶に入ってたりして。
金山愛子
あるんですよ。
結構衝撃的なインパクトのあるところに見学行って、
実際に薬になっているものを調合して、
匂い袋みたいな。
漢方を調合して巾着の中に入れて持ち帰れるみたいな。
そういうのですね。
袋に入れる。
一戸信哉
煮出しできるような袋に入れる。
袋に入れて。
金山愛子
っていう体験を。
例えば、青い肉と流行ってるみたいな。
一戸信哉
そうですね。
金山愛子
お土産屋さんとかのお店にも結構並んでて。
匂いとか自分が好きなやつを店員さんに言うと、
店員さんがその場で作ってくれるみたいなのもありました。
あと11月に中日流行漢字文化大会っていうのがあったそうですけど、
金山愛子
参加されたんですか?
一手に参加しました。
中国語?
中国語です。
高野暖己
中国語のコンテ。
金山愛子
でも文化って言ってるから、
一戸信哉
もうちょっといろんなので出演できるんですかね。
そうですね。他にも、
高野暖己
自分は漢詩の朗読をするときに、
自分は漢詩の朗読をしたんですけど、
他の皆さんは中国語でのスピーチをされて、
他の出演者で言うと、
ダンスをされてる方とか、
文化交流イベントの体験
高野暖己
歌ってる方とかもいらっしゃって、
本当にたしたような発表を見れて、
すごい楽しかったなって参加してる方がいました。
一戸信哉
ちょっと待って、漢詩は漢字だから、
それは中国語で?
高野暖己
そうですね。中国語の原文で読んだんですけど、
読んだのが李博の聖野詩ってやつなんですけど、
詩人の李博が故郷をもって書いた歌なんですけど、
読んでめちゃくちゃ緊張したんですよ。
すごい多くのお客さんの前で。
なんですけど、
たぶん中国人の参加者の方が発表終わった後に、
すごいなんかもう拍手をくれて、
この温かい会場で、
すごい参加して、
金山愛子
中国人の出演者の中にも中国人の人とかがいて、
一戸信哉
何ですか?漢詩の?
金山愛子
歌う人と、
民族舞踏みたいな人たちの中にも中国人の人がいて、
控えてる時とかに、
良かったよとか頑張ってみたいな感じのことを言ってくれて、
一戸信哉
すごいなんか、
倉島向日葵
すごい気が楽になりました。
高野暖己
いいですね。
一戸信哉
なんか若いみたいなもんですよ、きっと。
たぶん中国の人もそんなに今、
李博をみんな教養として、
どれくらい知ってるのかっていうふうに考えると、
たぶんそういう意味では、
中国の古典を日本の若者が堂々と読んだので、
それはすごいインパクトあったんじゃないですか。
留学での言語スキルの向上
高野暖己
そうなんですかね。
一戸信哉
歌、ダンスはどの範囲なんですか?
中国語で歌うんですか?
中国語で歌うんです。
金山愛子
中国語の歌です。
現代的な?
一戸信哉
どうなんですか?
高野暖己
結構昔からありそうな漢字の曲調で、
子どもたちがみんなバーってステージの上で歌ってて、
子どもたちが?
子どもたちにもいましたか?
県民会館でした。
県民会館の、そういうところで行いました。
それはもう一人一人とかじゃなくって、
永井真由
そういうグループでも行ったってことですか?
高野暖己
でも。
一戸信哉
なるほどね。
それは日本人ですか?中国の人?
金山愛子
中国の人も日本人の人もいました。
学生はもう敬和だけぐらい。
高野暖己
そうなんですか。
金山愛子
あと寝台から一人行って、
あとはもうほぼ全民、学生は敬和から。
永井真由
大人の方が多いんですか?子どもの人が多いんですか?
大人が多かったですね。
高野暖己
大人が多いんですかね。
永井真由
なんかがっつりスピーチコンテストっていうよりは、
一戸信哉
もう少し文化交流的な色彩が強い。
強い。
そして、倉島さんはそこで最優秀賞をいただいたんですね。
スピーチ部門で優秀賞をいただきました。
素晴らしい。
じゃあ、3年生になって落ち着いてできましたね。
そうですね。
しかも今回は原稿を見ても大丈夫だったので、
心の余裕もありつつ、
留学行ったことで中国語を話すことへの
金山愛子
ハードルが下がったというか、
それで前よりもしっかり話すことができたかなと思っています。
一戸信哉
どこで変わるんですか?
勉強している中国語が
使えるようになる瞬間というのは。
金山愛子
やっぱり、どうしても中国語を使わなきゃいけないじゃないですか。
現地に行ったら。
だから、話さないといけないっていうので
使って、通じた時に
わっ!みたいな。
通じたみたいな。
それでやみつきになる。
そうです。
なるほど。
自分のでも通じるんだみたいな。
嬉しさはありますね。
金山愛子
授業は結構厳しいんですか?
高野暖己
いや、かなりもうゆるいですね。
3年間同じ先生なので、
すごい何でも相談できるような。
アットホームな。
金山愛子
人数もね、3年生がもう。
金山愛子
ここだけなのか、3年生。
高野暖己
4人しかいないから。
でも、すごい何でも自由に
中国語も話しながら
授業も進めて
すごい何か学んでて
楽しいなってすごい思います。
金山愛子
中国語も結構授業ではずっと話してる感じですか?
高野暖己
そうです。結構質問されて
たまに何て言ったっけ?みたいな時もあるんですけど
リスニングとかもちょっと鍛えられてるかなって感じます。
発音の指導も結構してますね。
ありますね。
一戸信哉
さっきの中国語と韓国語が違うよみたいなのとかは
そういう会話はあるってことですか?
高野暖己
ありますね。
すっごい間違えちゃう。
一戸信哉
それだとこういう意味だよみたいな。
高野暖己
なったりとかもありますね。
一戸信哉
いいですね。
永井真由
イントネーション間違えたみたいなやつはいつ気づいたんですか?
自分で気づいたとか言われて気づいたとか
高野暖己
自分はもう基本的に言われて気づくタイプで
そんなに言ってましたっけ?っていう
名前がちょっとあったりとか
永井真由
後から振り返るとみたいな。
金山愛子
これからもしも中国に行きたいとか
そういう人がいたら
あるいは高野さんはこれからも行きたいんですよね?
どこに行きたいか?どこをお勧めしますか?
高野暖己
自分はまだ中国の留学行けてないんですけど
やっぱりパルビンの話とか聞いてると
すごい人も優しいしご飯もすごい美味しいし
より魅力的に感じましたね。
留学生にチンタオっていう南の方出身の子がいるんですけど
中国の美味しいグルメ
高野暖己
その方からすごいチンタオビールとか
海鮮餃子美味しいってすごい熱弁されて
機会あったら行ってみたいなっていうのがすごいあります。
パン先生のゼミでは留学生となくご飯食べたりしますか?
金山愛子
ご飯食べたりはないですけど
金山愛子
授業の中で、それこそゼミ活動とかの中で
交流することは結構あるよね。
ではここで1曲お届けします。
永井真由
今日の曲はこちらということで
中国語なので中山さんに読んでいただきたいと思います。
中国語で今日のアーティストは
金山愛子
曲名が
意味は
ありがとうございます。
永井真由
こちら英語名はアキューズファイブというバンドらしいんですけど
アキューズファイブは台湾の人気3ピースバンドで
日本でもライブを行っているそうです。
中華圏で絶大な人気を誇っています。
今日の曲は
2019年にヒットしたアキューズファイブの大ヒット曲です。
それでは聴いてみましょう。
金山愛子
今日の敬和キャンパスレポは
永井真由
学長室ブレイクタイムの2回目ということで
中国語を履修している国際文化学科のメンバーと
敬和学園大学の学長室にお邪魔しています。
今は打ち合わせにだいぶ時間がかかっちゃいましたね。
一戸信哉
そうですね。
盛り上がりましたね。
儚か盛り上がって
永井真由
盛り上がって、
一戸信哉
喋っているうちにだいぶ時間がなくなってしまいましたけど
永井真由
なくなってしまいましたけど、
一戸信哉
みんな充実した日々を送っている感じはちょっとありましたけど
要望もちょっとありましたかね。
ありましたね。
金山愛子
でも、リベラルアーツで他学科の科目も
学べて新しいことも学べるし
学び続けられるのがいいとか
中国語もやりながら哲学も学べるとか
そういうリベラルアーツの良さを
すごく皆さん引き出して活用してくださっている感じが
分かって嬉しいなと思いました。
そうですよね。
一戸信哉
中国語もやりながらデカルトもやる。
高野暖己
そうそう。
金山愛子
それこそ副眼的思考になるんですね。
あとはちょっと設備面で電波のこととかね。
そういうのを。
電波もいろいろ調べましょう。
一戸信哉
電波もね、色々調べましょう。
金山愛子
そうですね。調べたほうがいいですね。
永井真由
今日の敬和キャンパスレポは、現在国際文化学科の3年生で
中国語を履修しているメンバーの中から
安倍由美子さん、倉島向日葵さん、中山英輝さん
高野はるきさんにお話を伺いました。
参加した皆さん、金山先生どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
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今日の敬和キャンパスレポ終了の時間です。
皆さん、おやすみなさい。
敬和キャンパスレポは
実践するリベラルアーツ
敬和学園大学の提供でお送りしました。
本日はご視聴ありがとうございました。
24:45

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