敬和学園大学のメルマガ編集チーム
宇佐見優奈
敬和キャンパスレポ。この番組は、新発田市富塚にある敬和学園大学の大学生が、大学に関わるイベントや人、新発田のことなどをテーマにお届けします。
敬和キャンパスレポは、実践するリベラルアーツ、敬和学園大学の提供でお送りします。
皆さん、こんばんは。この番組は、敬和学園大学から大学のことや新発田、新潟のことを伝える30分番組です。
今日の進行は、国際文化学科3年の宇佐見優奈です。どうぞよろしくお願いします。
今日は年末年始向けの企画で、少し内場のような反省会のような企画なのですが、
普段番組制作を後ろで支えているメンバー、特にメルマガを発行しているメンバーに集まっていただきました。どうぞよろしくお願いします。
高橋由翔
はい、お願いします。
宇佐見優奈
では、それぞれ自己紹介をお願いしてもいいですか。
高橋由翔
はい、国際文化学科4年の高橋由翔です。
普段、今日お話しするメルマガとか、ほぼ毎回の収録に来て、皆さんのマイクの音量を調整したりとか、
あと、FM新発田で放送する内容を編集したりとか、いろいろやっております。
高野暖己
はい、皆さん、はじめまして。国際文化学科3年の高野暖己です。
仕事内容としては、メルマガの編集及び編集後期を各種で担当しています。
あとは、番組広報活動の一環として、放送前のnoteへの投稿だったり、
メルマガの内容をそのまま転載したメルマガアーカイブの記事の投稿を担当しています。
あとは、収録に広報担当として参加して、撮影だったり、各SNSで使用される口文章の作成も行っています。
お久しぶりです。国際文化学科2年の森山美優です。
丸山未結
お久しぶりです。国際文化学科2年の丸山未結です。私も高野さんとほぼ一緒で、メルマガの編集だったり、収録現場にお邪魔して広報用の写真を撮ったりしています。
皆さん、今日はよろしくお願いします。
宇佐見優奈
はい、お願いします。
高橋由翔
というわけで、皆さんそれぞれに広報に関わる活動をしていらっしゃいますが、
メルマガのコンテンツと特徴
宇佐見優奈
週1で情報を集約してメルマガにしているわけですね。
ところで、どこで読めるのでしょうか?
高野暖己
メルマガはですね、普段学内で毎週金曜日に配信されているんですけど、
それ以外にも文章やコンテンツを自由に投稿できるプラットフォームのnoteというサイトでご覧いただけます。
noteではメルマガに掲載されたMCエッセイの他に、
番組内で放送された曲を紹介する曲紹介記事だったり、
あとはMCのコメント付きで番組収録の様子を伝える記事だったり、
様々なコンテンツを投稿しています。
そしてこのメルマガのコンテンツですが、
宇佐見優奈
そしてこのメルマガのコンテンツですが、どのようなコンセプト、どのようなメインで作られているんでしょうか?
高橋由翔
このメルマガはですね、メインはその週に放送する番組の内容を告知するというので、
それが一番最初に書かれているわけで、
その下に行くとですね、先週の放送のアーカイブ、
あと他に番組その週の放送の告知というわけではないんですが、
MCエッセイというですね、毎週皆さんに、MCの皆さんに書いていただいていますが、
そのMCエッセイも掲載しています。
番組に関連するもので行くと、他に振り返りレポートと言いまして、
毎週皆さんに番組を聞いて良かったところ、改善点とか、
聴取レポで提出してもらっていますが、それをnoteにまとめて掲載するという、
振り返りレポートというコンテンツもあるんですが、それも掲載しています。
他、収録後コメントとか、今後の収録の予定とかを書いて掲載しているというところですね。
番組には直接関係するものではないんですけど、
番組制作のメンバーが担当しているものとして、
新発田ニアとか、ヌサグラマンとか、あと、高校noteと言いまして、
新潟県内の公立高校がnoteで全部アカウントを持っているんですよ。
自分の高校でこういうことをやってますとか、
というのをそれぞれの高校が書いています。
その高校の出身の学生がnoteを見て、この記事についてちょっとコメントしました、
みたいなのをメルマガで告知しているという、高校noteの企画もあります。
そして、今日はメルマガの中でも編集工期の話をしてみようと思います。
宇佐見優奈
これはメルマガとかその他編集工期の中でも、
一部最後のところに編集者がちょこっと書くコラムのようなところですよね。
ダジャレの始まりとエピソード
宇佐見優奈
普段は誰がどんなことを書かれているんですか?
普段は編集工期ですので、メルマガを編集したメンバーが
高橋由翔
最後にちょこっと書いているものになっています。
その週の放送の内容に合わせて、放送にはnoteを書いています。
毎回最後にダジャレがあると思うんですけど、あれはどのような経緯で始まったのですか?
あれはですね、私が勝手に始めたものなんですけど、
宇佐見優奈
メルマガの中でも、編集工期の中でも
高橋由翔
編集工期の中でも、編集工期の中でも
私が勝手に始めたものなんですけど、
私が2年の10月とか11月とかそのぐらいに編集工期を書き始めたんですけど、
宇佐見優奈
長いですね。
そうですね、やっている期間というと長い。
高橋由翔
3年ぐらいやってます。
最後にちょこっとダジャレを書いていたら、意外と反響が来てですね。
宇佐見優奈
反響はどこで分かったんですか?直接言われたんですか?
高橋由翔
直接言われましたね。大学の準備局のおじさまたちにですね。
今週のダジャレ良かったよと。
いやちょっと今週はまだまだだなとか言われながら、
書いていくうちに引き下がれなくなったような。
宇佐見優奈
それが3年続いたわけですね。
高橋由翔
そうですね、何度か続いてますね。
こんな感じで、番組始まった時から歴代の制作メンバーが編集工期を書いているんですが、
さっきも言った通り、2年の11月とかぐらいから私が書き始めて、ずっと書いていったんですけど、
今日いらっしゃるタカノ君とか丸山さんが番組のメンバーに入ってくれて、
お二人に上手に書いてもらうようになっている感じです。
今はこのお二人で毎週、週替わりに書いていただいています。
宇佐見優奈
今ダジャレは2個出ている状態ですね。
高野暖己
そうですね。私たちもやっぱりタカシ先輩の始めたダジャレっていうのは引き継いでいきたいわけです。
丸山未結
ぜひ私たちに任せてください。
高橋由翔
まあまあ、絶対なきゃいけないものではないので、思いつかなかったらそれはそれでみたいな感じで、そんなに気負いするものではないんですけど。
宇佐見優奈
ちょっと話戻るんですけど、高橋さんの前に編集工期を書かれた人たちの中で、
そういうダジャレを吐いていたりとか、面白いことを書かれていた人はいるんですか?
面白いこと?ダジャレを書いている人は多分いなかったと思います。
高橋由翔
ダジャレを書いている人はいなかった。
本当に初、急に始めた感じですか?
宇佐見優奈
そうですそうです。
高橋由翔
私が入る前とかかな、ぐらいに編集工期を書いていた方で、その編集工期をだけnoteの記事にして投稿していたりもしていたんですけど。
もっと分量が多かったってことですか?
まあまあまあ、分量が多かったり少なかったり。今とあまり変わらない感じですけど。
その先輩が書いた編集工期で、地底世界に行った男について書いている人がいまして、
その記事がですね、長年番組のnoteの閲覧のアクセスランキングにずっと1位なんですよ。
アクセス情報。
毎週まとめているんですけど、よく出てきますよね。
毎週1位とかトップ5ぐらいに番組している記事があるんですけど、それも編集工期で書いたものをnoteにあげてやってたんですけど。
それはダジャレみたいな面白さがあるかどうかは分かりませんけど、反響は多いと思います。
そのラジオの回は地底世界だったってことですか?
宇佐見優奈
いやいや違いますよ。その編集工期書いた先輩が多分自分の興味かなんかで、ネット見てた中で知ったんでしょうね。
高橋由翔
じゃあラジオには関係ないけど、興味のあることを書いたの?
そうですそうです。
宇佐見優奈
基本的にやっぱり放送に関連することばかり書いているので、編集工期ってそこまで縛られなくてもいいのかなみたいなのを聞いてて感じましたね。
高野暖己
まあまあ番組の候補として書いている。
だからそういう話はしたいなと思いました。
たまにそういう記事があってもいいのかなと。
宇佐見優奈
なぁみたいな聞いてて感じましたね
高橋由翔
まあまああの番組の候補としてあの書いている 上が強いのでまぁあんまり離れすぎると編集コーヒーとはみたいな
宇佐見優奈
味がある 受けたいなと思う
高橋由翔
かつ離れず たまにそういう記事があって多いのかなと
いう感じでしょうかね k はキャンパスレポ
宇佐見優奈
お届けした曲はミセスグリーンアップルグッドデイでした 今日の k はキャンパスレポは普段この番組の制作を後ろで支えているメンバー
特にメルマガを発行しているメンバーから高橋唯人さん 高野春樹さん丸山ウィンさんにお越しいただいてお話をしています
後半もどうぞよろしくお願いします さて後半はメルマガ編集担当者が腕を振るう編集好奇の話をしていきたいと思います
高橋由翔
実は私も一度担当したことがあるんですがありますね 覚えてますこの時の土砂利については黒歴史として封印しまして
宇佐見優奈
今回は皆さんの土砂利を紹介してみたいと思います これまでに皆さんが編集好奇の締めの部分で編み出したたゼレのうちそれぞれ自身作を紹介
したいと思います これはうさみさんが読むんですかはい
事前にお聞きしているので怖いです 発表していきたいと思います
高橋由翔
どなたからいきますか 先に読まれた方がまだマシかなと思う
宇佐見優奈
最後はプレッシャーだと 高野さんの2025年11月14日 ラジオ放送100周年
ラジオについてお話ししていた回です では行きます
宇佐見優奈
am ラジオにノイズ入れないコツある? えー難しい
高橋由翔
です
高野暖己
この回はどのような思い出 そうですねまぁこの回がラジオ放送100周年ということで
えっと自分もですねあのとてもラジオが中学時代からすごい大好きで 当時一番のラジカ性使って聴いてたんですよラジオ
その時にあの am ラジオとかまぁ fm とかもなんですけどそういうときすっごいノイズがしてて
その放送会を聞きながらなんか当時のことを思い出しちゃって気づいたら 当時の思いが溢れた
丸山未結
素晴らしい作品だなと我ながら思っています 実はなのかダジャレが あそうですよね
高野暖己
自分の経験から 経験からすごい感情が
宇佐見優奈
タカノさんにとってはエモいダジャレなの?
丸山未結
そうですね なかなか実体験を出されることって すごい素晴らしいと思う
そうですね
宇佐見優奈
じゃあ続いて どっちいきますか
じゃあ丸山さんからいきましょう
2025年7月18日のベトナムの魅力と戦争の歴史についての回です
高橋由翔
ユクウと一緒にベトナムユクウです
宇佐見優奈
ユクウっていうのは番組mcの江口
丸山未結
そうです 私のお友達の番組mcの江口くんが その回が初めてのmc担当だったので
お祝いにというか 私をお祝いとして 私ができる最大のお祝いをダジャレでさせていただきました
金一風とかではなく ダジャレを
江口くん喜んでましたか?
喜んでたと思います
知ってはいる?
知ってます
宇佐見優奈
これで行くって言いました
高橋由翔
じゃあ次いきますか
宇佐見優奈
じゃあ最後 高橋さんの
2024年2月9日
新発田市寺町通りにある大人の音楽ルームについてお話した回ですか
はい そうですね
小比田さんの好きな飲み物はコーヒーだ
小比田さんというのはどなたなんですか?
高橋由翔
小比田さんはですね 新発田市の寺町通りに
寺町たまり駅というのがありますけど
その隣に大人の音楽ルームという部屋というか
を作った方なんですけども
その方ですね その回のゲストの方です
小比田さんの好きな飲み物が本当にコーヒーかどうかは分かりません
宇佐見優奈
本当かどうかは分からないですけど
小比田さんは何されてる人?
高橋由翔
音楽ルームで音楽流してる人?
音楽ルームで
音楽ルームレコードがたくさんあるんですよ
ダジャレ制作の苦労
高橋由翔
7000枚とかタイトルに書いてあるんですけど
そこで色々音楽聴けると
普通の人が音楽ルームに訪れて
レコードを聴くことができると
今小比田さんの音楽ルームで
FM新発田で番組されてるので
音楽ルームで機材広げて
宇佐見優奈
ひたすら音楽を流す?
高橋由翔
音楽流すかな
小比田さんとちょっと喋って
宇佐見優奈
お三方それぞれのダジャレを今聴いて
毎回毎回一生懸命考えて作ってるんだなってのは分かったんですけど
高橋由翔
途切れそうになったことはありますか?
浮かばないっていうのはあります
毎週ダジャレを考えながら生活してるみたいな
一応その回の放送の内容にちょっと絡めて
ダジャレを考えていくんですけど
同じようなテーマが何回か出てくると
結構次どうしようみたいな
いうのはちょっと頭を抱えることは多いですかね
宇佐見優奈
eスポーツとか結構やってますけど
高橋由翔
それが2週続いた時とかあって
ちょっとやべえなって思ったりもしますけど
宇佐見優奈
皆さん大抵ダジャレはいつまで
メルマガが出るのは金曜日じゃないですか
高橋由翔
金曜の朝にメルマガ全体の原稿を送るわけですけど
その前ですよね
木曜の夜とか焦って考えるみたいな
宇佐見優奈
考えつかないと眠れないです
丸山未結
睡眠にも影響がある
高橋由翔
たまに寝転がってる時に思い出したこととかありますよ
丸山未結
それで目が覚めるみたいな
頭の中がダジャレでいっぱいです
宇佐見優奈
常に
高橋由翔
最近なんか遅れてきたルーキーさんが
ラジオネーム遅れてきたルーキーさんが
丸山未結
たまにダジャレというか謎かけを送ってくるんですけど
高橋由翔
送ってきます
それにちょっと助けられる
宇佐見優奈
部屋まで3回ぐらい
高野暖己
もうちょっと出てるのかな
高橋由翔
タカノ君どうですか
高野暖己
そうですね自分は金曜日に朝からバイトがあるので
木曜日までに思いつかなければ
本当にこの世の終わりのような
体からもう
日汗が止まらなくなってきたので
高橋由翔
やらかしたみたいな
宇佐見優奈
タカノさんはどんな時に思いつくんですか
高野暖己
そうですね私はもうひたすら放送を何回も聞き続けて
出てきた単語をひたすら復唱して
なんか近い言葉浮かばないかなをひたすら
宇佐見優奈
行っています
2年生の時にその様子見たことある気がする
ずっと同じ単語言ってるのは
編集工期の役割
高野暖己
言ってましたね確かに
中国留学の時とかずっとひなべひなべひなべってずっと
丸山未結
ゼミの時言ってた記憶がありますね
宇佐見優奈
侵略されてますね
タカノさんはどんな時に思いつくんですか
高橋由翔
どんな時にパッとなのか
いやなんだろうな
でもずっとパソコンとにらめっこしながら
どうしようかなと思って
でも私はだいたい毎回の収録には来てるので
放送に載ってない内容も
ある程度は覚えているので
そこから書いたりとかするので
宇佐見優奈
敬和キャンパスレポ
2人編集工期も書いてる?
高野暖己
ダジャレの前のやつも
宇佐見優奈
そうですね
高野暖己
それは交代に書いてる?
そうですね1週ごとに交代して文章の方
宇佐見優奈
書いていますね
収録に参加してない時もあるじゃないですか
その時はラジオを聞いて
書くしかない?
高野暖己
それもありますし
例えば当日広報だった人に今日の収録で
お話とかあるみたいなのを聞いて
それから内容に組み込んで
そこも注目して
聞いてほしいなっていう
宇佐見優奈
書く時ありますね
その方法もあるんだ
丸山未結
やったことある?
高野さんからよくLINEが来ます
教えてください
高野暖己
自信満々にその時のエピソードを提供しています
高橋由翔
番組は30分の枠に収めなきゃいけないので
どうしても切れ落ちたりする話とか
放送では喋ってないような話題もあるんですよ
それをそのまま消えていく時もあるんですけど
ちょっと拾って編集工期で書いてみる
というのはやってますね
宇佐見優奈
番組そのままのことを知らせているようでもあり
独立したコーナーのようにでもあり
うまくバランスを取りながらやってきた編集工期
その中でのダジャレという感じですが
高橋由翔
今後はどのように育てていきたいですか?
育てていくというか
私の中では現状維持というか
たまに大学の事務局のおじさまから
ダジャレを先に見ると
メルマガが配信されて
その日の放送の告知よりも先にダジャレを見ると
いう人がいまして
ダジャレがうさみさんの言うように
独立したコーナーになりつつあるんですけど
でも本来はその週の放送を
告知するという意味でメルマガを送っているので
ダジャレがどんどん一人歩きしていくのも
番組的にはうーんみたいな
思いつつ
今後の展望
高橋由翔
でもダジャレを心待ちにしている人も
多少いるので
宇佐見優奈
私のお友達にもいます
高橋由翔
大ファン 編集工期大ファンが
多少いるので
書くけど今の通り
取り立ててダジャレですみたいなのを
出さなくてもいいのかなという風には思っていますが
今後私はもう4年で卒業しますが
今後編集工期およびダジャレを
続けていくお二人はどうでしょうか
高野暖己
私は編集工期を
担当させていただくことになってから
たまに今日のダジャレ側みたいな
言われることも少し増えて
ちょっと嬉しかったので
これからもやっぱり
楽しみにしてくださっている方もいるのなら
その方のためにまた続けていきたいなという
のは決めていますね
丸山未結
丸山さんいかがでしょうか
私はもっと高橋さんみたいに
収録現場に来て
自分が見たものを編集工期で
ちゃんと伝えられるようになりたいなというのと
後語彙力を増やしてもっとダジャレを
レパートリーを多くたくさん
生み出せるようになりたいです
宇佐見優奈
受け継いでいきたいです
今日の競話キャンパスレポは普段この番組の
制作を後ろで支えている広報メンバー
特にメルマガを発行しているメンバーから
高橋ゆいとさん高野はるきさん丸山みゆさんに
どうもありがとうございました
さてエンディングです
高野暖己
先ほどうさみさんがダジャレに関して
黒歴史みたいなことをおっしゃっていたんですけど
私高野探しました
探しました
第253回
2024年8月9日の伊藤学先生が
スティック株式会社の
高橋由翔
足立さんも一緒にお話しされてますね
高野暖己
その回ですね
デジタルトランスフォーメーションについての
回がありましてその回の編集公開をうさみさんが
担当されていたんですけど
そのダジャレがこちらです
丸山未結
このタルトをデジタルトランスフォーメーション
高野暖己
おー上手
高橋由翔
すごい近代的で面白いですね
丸山未結
タルト美味しいですよね
宇佐見優奈
記憶何もないんですけど
高橋由翔
たぶんこの放送にタルトは出てこない
宇佐見優奈
なんでタルトだったんですか
高橋由翔
デジタルトランスフォーメーションという言葉から
見つけたんでしょう
宇佐見優奈
デジタルトランスフォーメーションの中に
高野暖己
タルトがあったから
宇佐見優奈
デジタルト
みなさんこんな気持ちだったんですね
では今日の放送はこの辺で
敬和キャンパスレポは
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今日の敬和キャンパスレポ終了の時間です
みなさんおやすみなさい
敬和学園大学の提供でお送りしました