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皆様こんにちは、ちょこっとはちみつラジオのけーこです。 今日は1月の21日水曜日、お昼になってしまいました。
今朝はね、親の病院の受診につき添ってたんです。 82 歳で、腰支染1なのかな、腰椎の圧迫骨折があったものですから、
もう治ってるんだけれども、ちょっと腰が曲がってしまったりしていて、 移動にね、結構時間がかかるんです。
体力がちょっと落ちていてね。 全体の歩くスピードは落ちてるなぁとか思っていたんだけども、それ以外にもやっぱり
手の力とか、細かい動きとか、物覚えみたいな部分で、なんかやっぱり年取ってきてるなっていうのを感じました。
特にですね、病院が大きな大学病院で、今日は通常の診察だけじゃなくてね、他の検査もあったもんだから、
自然に慣れないところを回るときに、やっぱりそういうところが顕著に出ていて、
今日のために、すごい、きっとたぶん3日くらい前からね、事前にシミュレーションして準備して、荷物も整えてあるんだけれども、
しっかりと準備しすぎて、書類がね、カバンから出てこないとか見つけられないみたいな状態になってしまって、
でもそのときに、ゆっくりでいいよって声をかけるようにしていました。
そうすると、それだけでなんかこう、はぁってちょっと肩の力が抜ける感じで、見つからなかった書類が見つかるっていうことがね、何回かありました。
ただ最後に、私が的口で生産とかをやっている間に、病院の中に結構大きなコンビニがあって、
いろんな本とか雑貨とか面白いものが置いてある、入院生活の方のための結構大きめなコンビニがあるんですけど、
そこで物見ていきたいんだって言ってたから、そこはもう楽しからようと思って、親に任せて行ってもらっていたら、
そこのレジがセルフレジだったみたいで、それがどうもうまくできなかったみたいで、
彼女のプライドは結構ズタボロになっちゃったみたいな、終わった後で合流したら、すごいへこんでいました。
なので、年老いた親の準備ってね、書類や制度のお話だけじゃなくて、時間のことをちょっと緩めて、
焦らせないみたいな、そういうことも必要なのかなっていうのを思いました。
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私もただ以前仕事してる時とかは結構忙しくて、なんかイライラしてたりとか、もう早くしてとか、
逆に世の中がすごい冷たく感じたりとかしてたんだけれども、
それどれもダメな気持ちじゃなくて、ちゃんと向き合ってるからだなっていうのも思ってるんです。
なので、もしそんなことがあって、自分の心に余裕があったら、ゆっくりでいいよっていう言葉をかけられるといいなって思っています。
今日も聞いていただいてありがとうございました。それではまた。