1. 牛乳のむ?牧場配信
  2. 【子牛はどこで育つ?】自家育..
【子牛はどこで育つ?】自家育成と初産牛導入、それぞれの牧場の考え方
2026-06-19 21:38

【子牛はどこで育つ?】自家育成と初産牛導入、それぞれの牧場の考え方

【川上牧場牛乳月間協賛企画】


https://note.com/kawakamifarm/n/nc8de5506e2fc



【未来のミルク画像投稿キャンペーンはこちら】


https://world-milk-contest-2026.metagri-labo.com/




【FarmEcho AI (牛乳月間お試しVer) 】


https://chatgpt.com/g/g-6a119b38ecb081919c9c0b2f2a87b905-farmecho-ai-niu-ru-yue-jian-oshi-siver



【川上牧場のアンケートにご協力下さい】


https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdqMltOlehGJhHZKRe7LGtyt5Uo-FOe4KjvNOGptg1IJPhaPA/viewform



【公式LINEはじめました!】


https://note.com/kawakamifarm/n/nb863584c2103?app_launch=false



【無料メルマガはこちら】


牛乳の見方が少し変わる話をお届けしています。

https://kawakamifarm.net/p/r/VrTCygLJ



【酪農未経験者のために】


📖Kindle書籍はこちらから🔽


https://amzn.asia/d/0jfbI319



●酪農DXサミットGPTグループチャットはこちら


https://chatgpt.com/gg/v/69d065dd2dec81989a9f3bdecf15bcba?token=X1HLWxUr4WmZBmT1evxdsg



**【今日のメニュー】**


✨ フリートーク


📩 お便りコーナー


📰 今日のニュース


🐄 #教えて川上牧場



**牧場で酪農家と話してみませんか?**


動物・牛乳・お肉好きの皆さんとまったりトーク中♪


初めての方も大歓迎!ぜひ遊びに来てください🐮💕



⏰ **配信時間**: 毎日朝


🔍 **HP**: 「島根県 川上牧場」で検索


🌟 **リットリンク**: https://lit.link/kawakamifarm



---



**【Note記事&企画】**


▼川上牧場🐮(配信アプリ)の説明書


https://note.com/kawakamifarm/n/nd92c3b199094



▼川上牧場🐮メンバーシップ


https://note.com/kawakamifarm/membership/boards



▼【酪農×AI】FarmEchoで実現する“酪農の未来”


https://note.com/kawakamifarm/n/nbf0a8d7a7a3e



▼音声配信のスポンサー募集中!


https://note.com/kawakamifarm/n/n9288f2de7a3e



▼#ミライの牛乳


https://note.com/kawakamifarm/n/n2c2f4763349b



▼ 「タイミーをはじめてみたい!」という農家さんをサポートします!

https://note.com/kawakamifarm/n/ndf5ea5a0bd27?app_launch=false



---



**【楽曲クレジット】**


🎵 **OP**: 川上牧場のテーマ「米粒元気」


(Na:ヤマ


サックス:みやさかこうじ)


🎧 音楽サブスクで聴く⇩


https://open.spotify.com/track/0z0V6kh4lwF0y3Xb41LgIQ?si=1L1FLVClT0i79Y9naLzQjQ



🎵 **ED**: 川上限界牧場「米粒元気」


(Na: ヤマ)



#はじめまして #酪農 #牛乳 #牧場 #牛 #Spoon #ラジオ #StandFM







感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:14
こちらは、島根県出雲市にある小さな牧場から配信しています。
スーパーやコンビニ、皆さんがいつでもどこでも買うことができる牛乳、
普段飲んでいる牛乳の魅力や、 酪農の魅力を酪農家がお話しする放送となっております。
牧場の日常や牛の鳴き声を聞きながら、 お手元に牛乳、ホットミルクを準備して聞いていただくと、
より美味しい牛乳を味わうことができると思います。 牛乳のむ牧場配信始まりです。
おはようございます。 今日は6月19日の金曜日です。
あっという間の金曜日ですね。 今日は金曜日でございます。
今日の天気は最高気温31度、曇り後、雨というような天気になっております。
水面では薄曇りというんですけど、 こういう天気をね。
そんな天気になってます。気温はでも31度ということでね。 牛さんも暑さでちょっとハーハー言ってる牛もいます。
そんな感じの天気でございます。 今日のお仕事はですね、私毎週恒例の生態の日なので、生態に行かないといけないので、
午前中の間にですね、パパッと仕事を終わらせていこうかなと思います。 先日の牛群検定の結果が出たんで、牛にワクチン打ったりとか、
そういうのをやっていこうかなと。 あと餌の調整ですね。やっていこうかなというところでございます。
今日の配信はまたリスナーさんからの質問にお答えしていこうかなと思いますけれども、 乳牛の子牛って牛舎で育ててるんですか?っていう質問。
これも素朴な疑問ですね。 単純にですね、育ててますよって言ったら、もうそれで話が終わってしまうんですけども、
これ牛の落農家の使用形態、経営のやり方みたいなところまで話をちょっと踏み込んでいくと面白くなるかなと思いますので、今日はそこらへんを答えていこうかなと思います。
今日も10分15分ぐらいの配信していこうと思いますので、牛群を飲みながら最後まで聞いていただけたらと思います。
よろしくお願いしまーす。
はい、では今日も皆さんと一緒に牛で乾杯していこうと思いますけれども、 落農関係者業界に昨日ニュースが出ておりまして、
03:05
生乳販売委員会とかね、僕は出席してるんで、 直近のデータとか知ってたんですけども、
出汁粉乳の積み上がりが、やっぱり牛乳製品が売れていませんので、どんどん積み上がっているということで、年末に向けてこれが不安ということでですね、
出汁粉乳の解消に、落農家さんも負担してるんですけども、それがもう少し負担してほしいということで、
牛乳1キロあたり、1リットルあたり、15銭の居室金を出してくださいというお達しが、昨日全国の農業新聞だったっけな、J速報でしたか、なんかで出てましたね。
15銭って全然少ないじゃんって思われた方おられますか? リスナーの皆さん。
うちの当数とか規模で言うと、大体年間5万円、6万円ぐらいでしょうか。 これが負担しないといけなくなったんですよね。
だから売上がこれだけ減ったと。資材費、餌代、何やかんや値段が上がっている中、落農家さんの手取りはまた減ってしまったということですね。
牛乳製品が売れないからです。飲まれてないという現状で、これを落農家さんも負担しないといけないというのが現状でございます。
ぜひ皆さん、また手取りが減ってしまいました。どうですか皆さん、6万円あったら何します?
やっぱ美味しいご飯食べたり、旅行に行ったりできますよ。6万円あったらもう海外旅行までできちゃうよ。
本当にこんな感じです。もういつまで続けるんだと思ってますけども。
ぜひ皆さん引き続き、暑くなってきて牛乳飲まれる方多くなってきてると思いますけども、牛乳月間ですのでまだまだ牛乳をしっかり飲んでもらえたら嬉しいなと思います。よろしくお願いします。
ということで皆さんが牛乳を準備している間に、ちょっとお知らせをしたいなと思います。
川上牧場のノートというブログとか記事を書いたりするアプリをやっております。毎日配信しているこの音声配信を文字起こしして再構成したものをノートの記事として上げておりますので、ぜひ皆さんねアカウント登録してログインして読んでいただけたらと思います。
このノートのメンバーシップという有料で読める記事とかがあったりするんですけども、より詳しくお話しているノート記事があるんですけど、それが読めるメンバーシップが今月は初月無料となっておりますので、
ぜひ皆さんこちらに入って、より牛乳の面白さ楽しさを知ってもらって、牛乳って本当に高くないな、全然お手軽価格やんと思ってもらえたら嬉しいなと思いますので、ぜひこちらの方もよろしくお願いします。
あとインスタグラムの方でやっております、ハッシュタグ未来の牛乳と称しまして、皆さんのこんな牛乳あったらいいな、こんな牛乳製品食べてみたいなというものをですね、デジタルアートにして販売しております。
こちらのデジタルアートの売り上げは、川上が子供食堂に牛乳を支援したりだとか、小中高の職域活動に参加した際の活動費に当てさせていただこうと思っておりますので、ぜひ皆さんご支援よろしくお願いします。
06:09
皆さんのご支援が子供たちの未来の牛乳を作っていくという、そんな特別なデジタルアート体験となっておりますので、ぜひこちらもよろしくお願いします。
あとはLINEですね、公式LINEをやっております。毎日365日こうやって配信してるんですけども、なかなか毎日は聞けないという方のためにですね、週に1回まとめの記事が届くという、そんなお手軽な公式LINEになっておりますので、ぜひ皆さん、音声配信を聞いている方はですね、概要欄の方から公式LINEにお友達登録していただけたら嬉しいなと思いますし、よろしくお願いします。
はい、ということでじゃあ今日も皆さんと一緒に牛乳で乾杯していこうと思います。
かんぱーい。いただきます。
ああ、こんなにうまいのに飲まれてないとか、今日も牛乳飲んでいただいてありがとうございます。
飲まれてる方は飲まれてるんですよね。飲まれてない方は全く無関心でもう飲まれないんですよね。そこを何とかしないといけないんだよ。
かんぱーい。いただきます。かんぱーい。皆さんかんぱーい。ありがとうございます。
6万円あったら一人暮らしのお部屋借りれちゃうねという、そうなんです。
これは毎年、今年だけだと、いや違いますかね、これうちの規模で6万円、こんなちっちゃい牧場で6万円ですからね、なのでうちの100倍あると600万円になります。
うちの当数が削牛牛40頭ぐらいですか、40頭50頭ぐらいなんで、それの500頭とか400頭とか買ってる方は100倍だから4000頭か、そんな牧場ないか、だから10倍だとして400頭の方は60万円ですよ、年間で。
60万円あったら何しますか?
ねえ、もうやってられない、やってられないって言っちゃダメだ。
はい、頑張ります。頑張っていきます。よろしくお願いします。
飲んでください。発信を続けます。頑張ります。よろしくお願いします。
はい、ということで、じゃあ今日もですね、皆さんの質問コメントをお答えするお便りのコーナーをやっていこうと思います。
各配信アプリ、SNSに来た質問コメントをお答えするコーナーとなっております。
今日の質問は、ポポポという配信から来ました、ポポポネーム月見さんからの質問でございます。ありがとうございます。
質問です。乳牛は子牛から牛舎で育てますか?という質問が来ております。ありがとうございます。
はい、川上牧場はですね、各SNSで、子牛が生まれたら、子牛が生まれましたよ、という投稿とかして、皆さんに見てもらうんですけど、川上牧場は、自分の牧場で産ませて、その産ませた子牛を大きくして、またそれが親になった時に、また子牛を産ませて、というのを続ける、そんな牧場なんですけども、他にもですね、いろんな牧場の経営というか、
09:14
乳牛の仕方みたいな、飼い方の仕方、飼養管理の仕方、みたいなのがあってですね、ここら辺を皆さんに紹介すると、そんなこともあるんだというのをね、知ってもらえると、より牛が美味しくなるかなと思いますので、はい、今日はですね、こちらまとめてきましたんでね、読んでいこうと思います。
今日は、リスナーさんからいただいた質問、「乳牛は子牛から牛舎で育てますか?」という質問ですね。ありがとうございます。実はこれシンプルな質問なんですけども、落農の経営の考え方がよくわかる、そんな面白いテーマなんです。
今日はですね、乳牛はどのように大人の牛になるのか、そして子牛から育てる牧場と育てない牧場の違いについてお話ししていこうと思います。
まず先に結論から言いますと、牧場によって違うというのが回答になります。子牛が生まれてから自分の牧場で育てる牧場もあれば、子牛は育てず、妊娠した初産牛というんですけどね、妊娠した牛を購入して経営している牧場もあります。
例えば川上牧場の場合は基本的に自家育成という、自分のところで育成牛を育てる、そんな牧場です。牧場で生まれたメスの子牛を育てて大人になって妊娠して初めて出産して作乳牛になるまで育てます。牛は生まれてすぐ牛乳を出すわけではありません。人間と同じで出産して初めてお乳が出ます。
ですので子牛として生まれてから約2年後くらいにようやく落農家に収入をもたらしてくれる牛になるのです。実はこの2年間餌代えもかかりますし、管理費もかかります。薬でワクチンとかね、あとは病気になれば病気の治療もありますし、その子牛を育てるための牛舎も必要です。ですけれども収入はないっていう、そんなのが自家育成の牧場ですね。
自家育成というのは将来への投資をしていく牧場です。なぜわざわざそんなことをするのか、理由はいくつかあります。一つは自分の牧場にあった牛を作れることです。
例えば川上牧場なら、うちの牛舎にあった体が小さくてなおかつお乳が出て、なおかつ少ない餌でよりお乳を出してくれて、あとは足がしっかりして乳器がしっかりしてみたいなそんな牛、なおかつ繁殖性もいい牛ですね。そういう牛を残していくっていうのが目標なんですけれども、こういうのを自分の牧場で育てるので、
その牛にあった牛を交配させて、より川上牧場にあった川上牧場にいてほしい牛を育てていくというような感じです。もう一つは病気の持ち込みのリスクを減らせることです。外部から牛を買うと、どんなに健康診断をしても病気を持ち込む可能性はゼロではありません。
12:09
今、病気がいろいろ海外の方で流行っていますけれども、そういうものも自家育成で自分のところで完結していれば、持ち込むリスクが限りなくゼロになるということですね。そのリスクが抑えられるということです。
そして何より生まれた時から知っている牛は飼いやすいというところもあります。あの牛は小さい頃こんな性格だったなとか、こんな性格だけでももう仕方ないな、こうやって飼ってあげれば大人になった時はちゃんとしてくれるだろうみたいなね。
子育て世代の皆さん聞いてくださってますよね。子供が反抗期でどうしようもなくても大人になったらしっかり立派なお仕事に就いて親孝行してくれるはずです。
こういうことで自家育成というのはそういう面白さ楽しさみたいなところもあったりします。
一方で自家育成をしない牧場もあります。特に北海道では専門の育成牧場があったりします。
子牛を育てるには広い土地も必要ですし人手も必要です。牛舎も必要です。そこで育成は専門牧場に任せて作牛だけに集中する経営があります。
先ほどの自家育成は自分のところで子牛を産ませて自分のところで育てるって言うんですけど、自分のところで子牛を産ませて育成牧場に預けて大人になってから育成牧場から帰ってきて作牛を育成して絞るというそういう買い方ですね。
他にも更に妊娠した初産牛を購入する牧場もあります。この方法のメリットはすぐに父を出す牛を導入することができることです。
子牛を2年間育てる必要がないので育成のための牛舎を持たなくても済みますしその分労力も減ります。
その代わり購入費用は高額です。初産牛1頭で数十万円になることがあります。また導入した牛が必ずしも自分の牧場に合うとは限りません。環境の変化で調子を崩すこともあります。
つまりどちらかが正しい正解というわけではありません。自家育成は時間もお金もかかるけれど自分の牧場にあった牛を作れる。
初産牛導入は早く戦力を確保できるけど購入コストや適応リスクがあるということですね。
落農家は各々の自分の牧場の土地とか環境、人出とか資金とかお金の問題、経営方針に合わせてどちらかを選ぶかを決めています。
ちなみに皆さんがスーパーで買う牛乳、その牛乳を出している牛も2年前は体重が30キロとかそれぐらいで生まれてますよね。
毎日飲んでいる牛乳の向こう側には2年間かけて大切に育てられた牛の成長の物語があります。
これね、ほんとに脈々とその牛たちが続いていく。競争馬みたいな感じで、牛さんも血統みたいなのがあって、
15:09
その牧場らしさみたいなのを引き継ぎながら牧場に歴史を刻んでいくというところはここもロマンがあったりするんですよね。
そういうところも知ってもらうとより牛乳が美味しく楽しくなるのかなと思います。
はい、今日はポポポという配信アプリから来ました、ポポポネーム月見さんからの質問にお答えしてきましたけれども、
乳牛は孔子から育てるの?という質問から、自家育成と所産牛の導入の違いについてお話ししてきました。
面白い質問がありましたら、皆さんの素朴な疑問、どしどしお待ちしておりますので、ぜひ質問を送っていただけたらと思います。
ということで、今日の質問にお答えしてきました。ありがとうございます。
はい、僕はお隣の鳥取県出身で、鳥取県から来てるんですけど、鳥取県は自家育成をする牧場がほとんどで、
自家育成でやるっていうのが当たり前だと思ってやってたんですよね。
島根県向こうに来て、島根県の牧場をいろいろ見させてもらったりすると、自家育成してない牧場とか結構あったりして、
これでちょっとカルチャーショックというか、そんな買い方あるんだみたいなことを感じたことがあります。
本当にいろんな買い方があって、半分自家育成にして半分予約っていって育成牧場に預けるとかね、
あとは所産牛買ってきて、所産牛の導入するんだけど、そこのホルスタインの乳牛が生まれるやつを選んでまた自家育成に預けてみたいな、
本当にいろんな買い方があって、多様性がある方が楽能としてはすごい良いのかなと僕は個人的には思っています。
なので、北海道が牛乳、よくある牛乳の会議とかで北海道が牛乳絞りすぎてるから牛乳余ってんだみたいなこと言うんですけど、北海道から牛買ってんやんって。
北海道から牛買っててそれで経営満してるのに、なんで北海道の悪口とか言うのって本当にちょっと驚愕ですけども。
北海道をガンガン絞ってもらいたいと僕は個人的には思ってるんで、ガンガン絞って国際競争で勝ってもらいたいと思ってるんで。
ニュージーランド、オーストラリア、ヨーロッパの牛乳と戦ってほしいと僕は思ってるんですけど、その声も届かず。
というような感じで、北海道と都府県が支え合いながら日本の楽能牛乳を作っているってのを知ってもらえたら嬉しいなと思います。
ということで今日の質問にお答えしてきました。
これで終わっていこうと思いますけれども、
赤狐牧場のキンドルモン、楽能未経験者のために絶賛発売中でございます。
楽能未経験者のために、次回・・・
楽能未経験者のために遺伝改良と飼料設計編。
こちらの方で牛の品種改良の話もしてますんで、次回育成やってるよって方はぜひ参考になると思いますので、読んでいただけたらと思います。
18:04
この牛乳劇館の間は、このキンドルモンのデータとか、川上牧場の研修生とお話しているデータとかをね、
勉強しているデータとかを入れ込んだファームエコーAIというAIが使い放題になっておりますんで、
ぜひこちらの方も概要欄の方から触ってみていただけたらと思います。
あとは、ハッシュタグ牛乳で歌おう企画ですね。川上牧場のオープニングにも流れております。
もう牛乳で乾杯という曲を歌ったり踊ったり、イラストを書いてもらったりして投稿していただくと川上牧場からプレゼントが当たるという企画をやっておりますので、
ぜひこちらも概要欄の方からリンクを見ていただけたらと思います。
あとは、メタグリ研究所というコミュニティとやっております。
未来のミルク画像投稿キャンペーンですね。こちら作品数が50数を超えてどんどん伸びております。
もうあと10日ちょっとしかないですからね。
ぜひまだ投稿してないよという方は投稿していただけたら嬉しいなと思います。
こちらも概要欄の方から見ていただけたらと思います。
昨日LINEの方でアンケートをやってるんですけど、
インスタグラムの方にもストーリーであげてたんですけど、アンケートに答えてくれる方は結構そちらにもおられまして、
せっかくなので音声配信の概要欄にも川上牧場の配信に対してのアンケートとか、
こういうことやってほしいみたいな要望とかアンケートの方で書いてもらえると嬉しいので、
こちらも概要欄の方にリンクつけておりますので、どうしどうしアンケートそちらから答えていただけたら嬉しいです。
皆さんの声を聞きながらですね、より良い配信、より良い発信していきたいなと思ってますので、
ぜひたくさんのアンケートの回答よろしくお願いします。
はい、ということで今日はこんな感じで終わっていこうと思います。
お仕事の方、学校の方、いってらっしゃい。みんな牛乳飲んでね。バイバーイ。
川上牧場ではリスナーの皆様からのお便り、ご感想を募集しております。
川上牧場とやってみたいこと、やってほしいことなど、
ご自由にコメント欄やDMなどでお気軽にお寄せください。
はい、皆さんのご意見が新しい楽能を作っていきます。
最後まで配信を聞いていただいてありがとうございます。
次回の配信もぜひお楽しみに。
21:38

コメント

スクロール