00:09
はい、それでは始まりましたが、これは聞こえているのかな?
今ちょうど、ダーチェンジで降りて、降りてじゃないな。
高速乗るとこで、車のブルートゥースを使っているんで、繋がっているかなと思いながら、今からちょっと長旅なので、ずらずらとひとりごと。
今日は、ちょっと機械の故障で、遠いところにその機械を運んで、今その機械を預けて帰るとこですね。
喋っていれば眠らないかなと思ってですね。
あとはもう画面も見れないですし、あえて。
今日の配信、ライブは何かな?何話そうかな?ってなりますよね。
運転中なんで、これ完全にシングルタスクじゃないですか。
いや、シングルかマルチか?どっちだ?
運転しながらですね。
ちょっと今日は音がうるさいかも、かもというかうるさいと思いますが、これでもまだ普通車なので、まだマシかなと。
他のはちょっと軽の車だったり、軽トラ4トン車で全部ちょっとうるさいんですね。
別の自家用もデリカだから、やっぱりそれもディーゼルだからうるさいからですね。
これがガソリンエンジンで普通車だから、一番マシかなと思って。
で、高速を走ってて思うんですけど、100キロから出てるわけじゃないですか、今。
100キロから出ながら、意外と外のすず虫の声ってうるさいんだなってですね。
リンリンリンリンってこんな走ってるのにこんな聞こえるんだって思いながらです。
この配信にその音が乗るかどうかはちょっとわからないですけど。
で、まあ今日はまだだいぶ先だと思うんだけどな。
自分ですね、わかっててやっちゃってるのは、こういう喋りながら運転してるわけじゃないですか。
しかも今、いつも普段来ないぐらいの遠出なんですよね。
なので道をよくわかってなかったわけですよ。
03:03
で、この前一度同じ道でやらかしてるから多分もう大丈夫だと思うんですけど、
曲がるところを間違えるんですよね。
この高速で曲がるところを間違えるっていうのはだいぶ致命的で、
戻るのに3、40分かかったりするんですよね。
まあ恐ろしいですよ。
でもあえてそういうのを一度やったからですね、大丈夫じゃないかなと。
で、どうしましょうかね。
この時間はきっとみんなご飯作ったり、ご飯食べたりですね。
中にはいるのかな、作業してる人。
月曜日なんで、月曜日だから仕事始めがあって、仕事してる方もいるかもしれないですね。
基本的に自分は休みっていうのは日にち指定とかはないんですよね。
逆にもうみんなにも言ってるのは、3日4日前ぐらいに休みたかったら休みと、
ちゃんとみんなに周知してねと、そしたら休んでいいよくらいのスタンスなんですよ。
そう考えると農業ってだいぶ自由っちゃ自由なんですよね。
で、たまーになんですけど、
思うのは、これはそんなのあっちゃいけないんですけど、
でもやっぱり忙しい時期ってあるわけじゃないですか。
忙しい時期に休みをポンポンと取られると、
いや、今じゃない、今じゃないって心の中で思うわけですよ。
でもやっぱり休みが必要であるから、その時に入れてるわけで。
たまーにですね、その時にあえて遊びに出てたって聞くと、
いや、今じゃない、今じゃないんだよ、今農畑だよと。
ごく稀にですね、そういう人がいるわけです。
で、そう思った時の自分をふと帰り見ると、
いやー、これはいけないんだろうなーと思ったり、
いやー、でも農業だからって言って、そんなこと言ってたら、
今が一番化石時なのになーという心の葛藤がですね。
で、まあ割り切るとしたら、
あ、この人は農業無理だって思う瞬間でもあるんですよね。
だって、前市役所の人にも言われたわけですよ。
いや、違う、市役所の人じゃない。
まあ、農業の働き方がおかしいって言われたことがあって、
なんでこんなに一極集中するんですか、お米って言われたんですけど。
06:00
いや、でもですよと。
自分たち農家はこの1ヶ月、2ヶ月の間に1年間分を稼ぐんですよ。
平均して365日に均等に割って仕事をして、
均等に収入を得るサラリーマンとはまたちょっと違うんですよ。
だから、そこに適応するのおかしくないですかと。
これを逆に、いつでも収穫できるように、いつでも管理できるようにってなると、
やっぱり法律を変えなきゃいけないんですよね。
っていう法律を変えるっていうのは、
例えば自分たちで言うなら水を取る時期ですね。
水を取る時期が5月から10月とかで決まっちゃってるわけですよ。
それは何かこう、川を管理する組織というか、県ですかね。
県があって、そういうところがそういう法律を決めちゃってるんですよ。
その法律を決めてるのは何十年も前からですね。
その法律が決まってる中で、
自分たちはお米を栽培しなきゃいけないっていうのがあって。
だからまあ、いっぱいいっぱいなるわけですよね。時期的に。
もう最初の頃なんで賭けですよ。
水が例えば5月から来ます、5月1日から来ますって言ってて、
5月1日に植えれるように苗を作るって言っても、
基本的にそこら中に水があるわけじゃないんで、
普通に家で水管理して苗を育てます。
水が、ダムの水を5月1日解禁したところで、
その時にもし雨が全然降ってなかったら、ダムの水はないんですよ。
すると5月1日に開けたとしても、水は来ないことがあるんですよ。
でも苗はもう5月1日に植えれるように作っちゃってるんで、
植えたいんですよ。植えたいけど水がないから植えれない。
で、水が来るのが例えばそこから間伐で来なくて、10月10日から来たとします。
その10日間は自分たちで水をかけて管理してあげなきゃいけない。
そこから10日間した後に水が来て、そこからようやく田んぼに水が入れられて、
その田んぼに入れた水の収穫時期は10月20日ぐらいなんですよ。
10月20日、25日ぐらいなんですよ。
さっき言ったように水を止めちゃうのは10月10日にはピシャッと止めちゃうんですよ。
不思議じゃないですか。
植えたらいいですよ、おいしいですよっていう品種は10月25日ぐらいまで水が欲しいのに、
09:02
水は10月10日に止めちゃうんですよ。
なので本当に水持ちの悪いひどい田んぼは、葉っぱが枯れたりして白くなったりするんですよね。
なので自分たちはもうわざとその細い品種は作らなかったりして、
法律っていうのは変なところで厳しいんですよね。
取り入れるのは雨が降らなかったからしょうがないでしょと言われるのはお店頭様もあるからわかるんですけど、
後まできちっと揃える必要ないんじゃないですかみたいな。
最初が遅かったんだから後を伸ばしていいんじゃないですかとかですね。
遅い品種を進めてるなら後に伸ばしていいんじゃないですかとかですね。
いろいろあるんですけど、そういうところが農業の部分で変に足を引っ張ってるなっていうところはありますね。
水問題ですね、田んぼで言うと。
畑に関しては水は畑間っていうのがあるからですね、地域によっては。
畑間って言われるのは自分たちで言うと山の上の方に大きな溜め池があって、
そこの溜め池にダムから水を引っ張ってきて水を入れるんですよ。
そこの水のところに自然落水というか落差で水を下に流してそこの先にポンプがあって、
そのポンプを使って各地域に配るんですよね、パイプで。
なので、畑だったりするところにちょっと大きめな蛇口があって、
赤ちゃんの拳ぐらい入るんじゃないかなっていうぐらいの口径の水道の口があって、
そこの蛇口をひねると水が出る仕組みもあるんですよ。
そういうのがあるんですけど、やっぱりそれも間伐だったりして水が少ないと水はなかなか配送できないというかですね。
あとは周りがみんな一気に取っちゃうと水圧が足りなくなってしょぼしょぼしょぼーとしか出なかったりですね。
いろいろあるんですよ。いろいろありますね。
今日の月は三日月なので、この三日月がどっちの三日月かですけど、水といえば種を取るときですね。
種を取ったりするときっていうのは、満月から新月に向かっていくときに、
12:01
あわよくば満月から新月に向かっていく中の半分より小さくなっていったときぐらい。
本当、新月に向かっていくときに種を収穫するとかですね。
水分を貯蔵する種っていうのは基本的に乾かしてたほうがいいわけじゃないですか。
乾かしてたほうが良くて、その水分をなるだけ自然になくしたいなっていうとき。
それは満月から新月に向かっていくときは、作物の中の水分っていうのは根っこに向かっていくので、
頭のほうの実は水分が限りなく減っていくわけです。
そのときに収穫した種っていうのは、次の年の朱子にすごく向いてるんですよね。
今の考え方でいうと、養分・水分は根っこに向かいますようになるんですよ。
この逆ですね、今度は。
葉面散布、肥料を上げたいな、葉っぱを元気にしたいなっていうときは、新月から満月に向かっていくときですね。
このタイミングのときは、養分は下から上に行こうとするので、
このタイミングで水分を、養分を上げると、肥料を振ってあげたりすると、すごく葉っぱが元気になりやすくて、
いいんじゃないかなって思います。
作物の話をしたら、きりはないけれど、作ってない人からしたら、全然わからないという話なので、
自由って、さっき言ったように、農業って休むときも自由って自由でいいんですけど、
どの仕事でも思います。自由は大変だなと。
どこかの企業が、本当に役員から何から考え方を自由にしていいよっていう人たちが、会社名を忘れました。
でもその会社の人たちは、過ぎてきつかったって言ってましたね。
逆に、その自由なんだけど、これとこれをした方がいいっていうのを、目標を会社側が立ててくれると、
15:01
すごくやりやすくなったとも言ってましたね。
なので、人間って自由っていうのは、いいんだなあっていうのは、つくづく思いましたね。
自分の会社でもですもん。一応自分はいろいろ自由にやっていいよと。
それこそ、就業規則とかも、自分は他の会社に勤めたことがないから、就業規則自分たちで作っていいよと。
今のうちだよと。今のうち作って、そうしたら自由にいいよと。他の人に言われました。
就業規則を社員に作らせるのは馬鹿かと言われたんですけど、
自分はどんな状態でも受け入れる覚悟があるので、やりやすいように就業規則決めて、それでしないって、
虫が言い過ぎますもんね。厳しさを相手になすりつけるわけじゃないですけど、
責任は基本的に社長である自分。
言ってる状態なので、早く就業規則決めてくれればいいなあと思いながらですね、
しなきゃって思ってくれるんでしょう。
やったところで変わらないかなあって、2年ぐらい経つからですね。
変わらないんだなあって。それぐらい忙しいと言えば忙しいんですけど、
決めれば絶対楽だっていうのは、そんな前から分かってるわけ。
自分がそうなんですもん。自分がやること。これしたらこういう作物がとれて、こういう風な味になって、
こういう風においしくなるから、お客さんも喜ぶ。人の体のためになるって分かってて、
それからもう2年経つっていうのはちょうど、ごめ事があって人が辞めてからですね、
昨日か2日ぐらい前に上げた配信。一人引き抜きにやったわけですよ。
ここで慣れてるんだからってことで、その子がここで働いて、ここで5年も6年も仕事してるのに、
18:08
こんだけしかできないの?って言われちゃって。それで、あ、まずいなと。
自分の頭の中ではきちんとできてたつもりだったけど、独立するとそんななっちゃうんだと思って。
それからですね、もう外に出ても恥じないような組織作りをしないといけないなと思って。
でもずっと心に引っかかってるのはやっぱり子育てと一緒で、親の言うことは聞かないで、
親のやってる背中を見てるわけです。つまり、自分を親だとしたら、社長を親だとしたら、
社長が言ってることよりもやってることを見るわけなんで、
社長がやってるのしか見てなかったらこんななんだって思っちゃったんですよね。
でも実際のところ何してたのかっていうと、楽しそうに社員の前出しちゃってたかもしれないです。
社員がいる時間だけ動いてる感じていましたし。
でも実際は夜中とか水見て回ったりとかですね、いろいろしちゃってたんで、
それが良くなかったのかなと思ったり。でもそれぐらいしないと水管理が回らないわけですよ。
昼間は昼間で明るいからですね、他の管理が草を払うだのなんだの。
夜は夜でも水を入れてる、かけてるかとかそれしか見えないから、
逆に集中してその作業ができちゃうからですね。それをしてたんです。
物事のどこを見るかなんだなーっていうのもその時思いましたね。
やっぱりこうやって官邸業をして、いろいろあるわけですよ、その人の性質っていうのは。
その性質っていうのは何パターンかな、組み合わせで言うと相当ですけど、結構単純なんですよね。
実際見ているものしか受け入れられない人。
想像していること。これは本音で喋って、本音を喋って、それが本心である人と、
21:01
旗から見るとあの人本音で喋ってそうだけど、実際は上辺だけしか喋ってない。
上辺が本心という、そのパターンの人と、あとは本当言ったことしかわからない人。
言ってなかったらその人は思ってないって思っちゃう人がいるわけです。
これはそれぞれのその性質と言いましょうか。そこである程度予想というかつくんです。
そういう性質をだいたい持っているので、その人と喋るときは気をつけないとなっていうのは、
ちょっと思うことは言ったことしかわからないって人は言い方変えると素直なんですよ。
素直なんで余計なことを言わなかったらすごく仕事がしやすいんです。物覚えも早いというかですね。
本音を言わないといけない人は、本音と本音の理由をちゃんと述べてあげないと信じないんです。
逆にその人はその人で、本音を言った上で本音の理由を言うから、
結びつきはお互い細かく、一人一人別パターンなんですけど、
じっとしてたら調子が悪いっていう人は、そういう運気を持っている人がいる。
その運気の人は熱中症になったとき、それが垣間見えた。
普通熱中症になったら休みましょうって言うじゃないですか。
休みましょうで休むんですけど、その人は熱中症になったからって言って休むと、
社長、休んだ方がきついです。やっぱりちょっと動きますみたいな。
動いた方がいい人の性質って、ここまでこんな謙虚に出るんだって思って。
偶然かと言われたら、面白いことにいろんな要因を考えると偶然。
そういうふうに人って持って生まれた性質というか、それがあるんだなと思って。
この前も言ったように、教科書ってあるわけじゃないですか。
それで言うと、いろんな占いと言いましょうか。
三名学とか始中水明、早歴は占いではない。
24:12
すごくどれも似てるんですよね。
たぶんそれぞれのプロの人たちが、それぞれの観点でその人たちを見ると、
おそらく同じ性質が出てくるわけです。
だからそう考えると、算数とか国語と一緒で、
もともとそういう規則的に正しいものというか規則的なものがあって、
それを学んでしまえば、物事って理解しやすくなるんですよね。
なので、言った上で人間関係、会社で言うと人事担当ですかね。
人事担当になったりするとすごくいいんじゃないかなと、
自分はそういう会社に勤めるとは思えないですけど、
農業で言っちゃいそうな気がしますが、
ぜひぜひ会社で人間関係で悩んでるわとかって人がいたら、
本当におすすめですよね、こういう鑑定業と言いましょう。
最初は実際受けてみることですよね。
自分も習いたての頃は、
できるなら一度他の人に鑑定を一度してもらって、
他のと比べてみたらいいじゃないかな、
いいじゃないですかって言われて、
そうなんですね、そうですねって言って、
自分は他の鑑定を受けましたね。
自分がちょうど受けた時は、
何で調べたか、とりあえずネットで調べましたね、
鑑定と、それでヒットしたのは確か電話占い、
違った、ZoomはZoomでしたね。
Zoom鑑定で30分くらい経ったと思う。
一番最初にやらかしたのは、
メールのやり取りを失敗してしまって、
入勤時間が確か、
自分その鑑定を受けたいと思った時が、
もうその日の位置に受けたいと思って、
そしたら多分1時間を先の人、
あれは多分10時頃だったのか、
10時頃に受けたいなと思って、
男の人をポチッと押して、
12時頃で確か予約を取ったんだけど、
自分ちゃんと支払いの仕組みを見てなくて、
27:02
時間がギリギリだったから、
即入勤をしなきゃいけなかったのに、
入勤しなかったんですよね。
そしたら12時くらい前になった時に、
見たらキャンセルになってて、
あれ、どうしたんだろうと思ったら、
入勤が確認できないため、
キャンセルされましたってなっちゃって、
それで慌ててまた同じ日の夕方、
6時かそれくらいに空いてる人がいたので、
その時間に入れて即入勤しましたね。
その時即入勤して受け付けてもらえて、
6時頃から鑑定をしてもらって、
あっちの人は今日は何を見ますか、
とりあえず受けてみます、みたいな。
そしたらあちらの人は青年合併と、
青年合併とは先に入れてたからですね。
先に入れたから、あっちは自分のことを分かって、
こういう感じじゃないですか、
っていう風に教えてもらいながら、
ああですね、と。
こういう風な技術を持ってますね、やら。
いろいろ受けて、途中で
ズーム画面越しでいいので、
手を見せてくださいとか言われて、
手相を見てもらいながら、
自分はあんまり手相の方はあったら分からないので、
手相は時間もらえれば何でもでしょうけど、
しっかり見れるんですけど、
その時にはそういう手相ならバイタリティありますね、
って言われて、
仕事的に多分だと思います。
その方はすごく良かったですね。
良かったって思う理由は、
何も下げることを言わなかったからです。
基本的に、
気分が下がるっていうのは、
陰転しちゃうから、
あんまり良くないんですよね。
悩みがある場合は、
最初から陰転してるんで、
その陰転をとりあえず、
要転させてあげないことには、
運気ってなかなか戻らないんです。
でも自分の場合はもう、
何から陰転というか、
もともと要転状態で、
ただ勉強に行きたかっただけだから、
この人すごいな、
良い人だなって思って、
おしゃべりしながら終わった感じです。
そういうのをしてもらって、
自分のレベルはこれぐらいなんだ、
っていうのを知りながら、
やったとこでしたね。
ここら辺かな。
よしよしよし。
30:03
この前ここで間違ったんですよね、道を。
ここで道を間違えて、
あちゃーっていう方に行った。
さすがに同じ道は歩かなかったです。
本当多いですよね。
高速は便利ですし。
夜は夜で、
今日は目が覚えてますね。
珍しくよく寝たんです。
昨日の夜。
昨日の夜ぐらいに、
電気のオフタイマーを使うのを、
夜とか11時ごろですかね。
11時ごろ、
勉強しなきゃって思って、
いやでもこんだけ目が覚えてるけど、
いつもなんだかんだで、
急に寝落ちるんだよなって思って、
念のため30分後に自動オフするように、
電気を設定して、
勉強したんですけど、
記憶が5分もないんです。
なんか即寝落ちましたね。
また寝落ちました。
でも寝落ちたんですけど、
もう朝5時前ぐらいに起きた時には、
もう真っ暗な部屋だったから、
すっきりでしたね。
なんかめっちゃ心から寝ましたね。
いつも電気つけっぱなしになっちゃうんで、
朝起きた時も、
電気の下で寝てるからですよ。
寝たのかなっていうような感覚になってしまう。
眠いなーって、
運転中でもそんなに眠くない。
おしゃべりしてるからかなーって思うんですけど、
ぐっとぐっとができるから。
至らんことはいろいろしますけど、
いろんなことというか、
なんなんだろう。
33:00
やっぱり、
女性か女性かでもいろいろ、
自分の場合は、
男、
そうそうそう、
って思ってくれるかもしれない、
でも知れないですし、
そんなことまで考えるのが、
自分の気質なんで、
しゃーないといえばしゃーない。
張り切れる人もいる。
でも自分の場合は、
どのレベルまでしゃべっていいのか、
たまに、
迷う。
うなくそ悪い話とか、
そのレベルは、
監視カメラが、
監視カメラがあったので、
監視カメラで思い出したのは、
暴走族の友達がいたんですけど、
その友達が、
街中で、
暴走行為を働いて、
その友達が、
顔を隠して、
ヘルメット被って、
顔は暴走行為をしてたらしい。
後からかな、
後から捕まったんですね。
後から警察が来たかなんかで、
なんでバレたんだろうと。
ナンバーも曲げてたし。
って思って、
事情聴取、
違うな、
質問。
あの部屋に入れられて、
お前はこれしたな、
みたいな言われた部屋で、
見せられた写真は、
ボロに顔が映ってたらしいんですよ。
その時、
本人曰く、
あのカメラは赤外線カメラだと。
だから赤外線カメラだから、
タオルで顔を隠してても、
もしあのカメラに見つかりたくなかったら、
アルミホイルを巻いて、
暴走したいとダメとか教えてくれました。
タオルとか、
アルミホイルを巻いて、
顔を隠したいと思ってまで、
36:02
暴走行為を働きたいって、
男らしくないよね、楽しさって。
それからですね、
どうぶつの世界からすると、
写真見たって、
どうしようもないじゃんって。
人の趣味は色々なんですね。
運転手に転職するって言ったら、
転職する、
長距離大変じゃないですか。
その警察の、
その人が言ったのが、
ちょっと衝撃的だった。
長距離の人たち、
無理してる人たちは、
転職するのに、
39:03
そこの労働条件が過酷で、
それをクリアするのに、
薬使うって、
それをというのを、
薬は使わないけどねって言ったんです。
あれが不思議でしたね。
あの意味深な発言は何だったのか。
言って、
そんな言ってた割には、
いくらかつと辞めましたね、長距離。
長距離辞めて、
なんとまた警察に戻りましたね。
色んな意味ですごいなと思いました。
警察辞めたけど、また警察。
薬を使ってまでやってるんだよって言ってた。
長距離をやった。
色んな意味ですごいなと思った。
誰が聞かれてるかちょっとわからないとこですが、
仕方でも一度声で入れて、
自分のために覚えておこうかな。
アウトプットしておこうかなってことで。
まず早期のお米ですね。
お米の栽培方法。
お米の栽培方法、早期米について。
収穫までですね。
収穫から乾燥調整まで。
という。
だからとりあえず、
ずらずらしゃべりますんで。
興味があるよって思う人向けの、
あえてどれくらいの時間かかるかなという
3分なんで。
で、
まず3月になったら、
田んぼが解禁。
42:07
10日頃を目処に
種を示します。
お米の種をですね。
お米の種を示して、
お米の種を示すとき、
自分家の場合は、
まだ3月なので、
すごく冷たいんですよ。
すごく冷たいので。
一番最初、種を示すときに、
酵素ってやつにつけるんですよ。
昔、配信で、
酵素で作ったパンは美味しくなかったという配信を
したんですけど、
その酵素ですね。
その酵素に、
48時間は、
24時間でいいと言われてるんですけど、
その酵素液。
100グラムで40キロの種子を
処理できるので、
それで24時間なんですが、
水が冷たすぎてですよ。
水が冷たすぎるんで、
酵素が働きにくいんですよ。
なので、わざと48時間。
48時間すると、
昼間をまた、
酵素が活性化して、
表面に膜ができるんですよね。
表面に鉄の膜が。
だから表面がキラキラ光を反射するんですよ。
そうなると、
鉄の膜より下は、
完全に酸欠状態になるから、
酸欠状態になると、
殺菌、殺菌、殺菌、
完全に腱鬼性、
空気がない状態になるから、
酵母が活性化してくれると、
そこでタンパクを分解してくれて、
効果があるんですよね。
菌自体がタンパクでできてるから、
それを分解してくれる。
これを押したら、
水を取り替えて、
48時間したら、
酵素液をダバーッと捨てて、
普通の井戸水に切り替えると。
井戸水に切り替えるとき、
自分たちは、
エアーの梱包を入れるんですよ。
菌の毒を入れると、
水の交換をしなくていいんです。
なんだかんだ言って、
タネっていうのは、
呼吸をしているんですよね。
水の中で呼吸をしているので、
45:01
水の中の酸素濃度が少なくなると、
タネは3月で死んじゃうんです。
なので、わざとエアーの梱包、
菌魚の梱包と言ってますけど、
自分家にはあるのは、
1分間で80リッターとか、
鯛とか、
お寿司屋さんとか、
ああいうところで使うような、
手のひら両手に乗っかるぐらいの、
スイカサイズかなぐらい。
メロンかな。
メロンぐらいのサイズの、
それでブクブクってやると、
それでエアーカーテンの
ブクブクとします。
すると、水を取り替えなくても、
酸欠にならない。
使いの手間もいらず。
基本的に水温が低い時期なので、
1日10度ぐらいのつもりで、
10日ぐらい経つと、
10度×10日なので、
積酸温度100度になったら、
基本的に種の芽は出ますよ、
っていうサインが出てくるんですよ。
なので、10日ほど寝やすいですね。
逆に昼間、
その時期温度が20度とか、
水温が20度なったりして、
これだと予定が狂いそうだなと思ったら、
わざと水を入れるんですよ。
水を入れてあげると、
やっぱり地下水なので、
基本的に柔軟度、
12、3度の場なので、
20度あったら水温も一気に下がって、
10度ぐらいでリセットされるわけです。
そういうのを繰り返しながら、
日にちを大体狙っている日に
調整するんですよね。
およそ100度になるかなぐらいの
予定の日が種まきの日だったら、
その日から2日前に遡って、
予定の2日前の日に
金の資材を使います。
これまた殺菌というか、
抵抗力のない金の資材を使って、
それに24時間浸けますと。
それを24時間浸けて、
それから水、
24時間浸けてあげると、
表面が白っぽくなるので、
それをパレットに引き上げてあげて、
水を切りますと。
この時、自分家の場合は木のパレットですね。
木のパレットに種を移して、
48:04
温度次第ですね。
温度が…
あ、でした。
その前に、
エアーのブクブク、
エアーのブクブクを言ってましたけど、
エアーのブクブクは、
種が出る前っていうのは、
ちょっととろみが出るんですよ。
ブクブクに。
そのブクブクにとろみが出るので、
そのブクブクを確認したら、
あと2日ぐらい、
48時間後ぐらいには目が出てくるな、
という目安になるので、
これは金魚のブクブクを入れてないと
分かりにくいんですよ、このとろみは。
水のとろみはですね、
爆ガトウとか分解していって、
網の酸化していって、
糖分とかもできてくるので、
その糖分ができてくると、
とろみが出るというか、
ここら辺はですね、
糖尿病の人とか、
おしっこが泡立つって言いますよ。
甘いと泡立つんですよ。
だから、甘くなってくる。
糖分ができてくると、
水が泡立ってくるので、
だから金魚のブクブクを入れているときに、
泡が、とろみが出てくるので分かると。
で、そんな状態が確認できてから、
さっき言った金に漬け込んで、
24時間後、水からあげる。
木のパレットに乗せる。
その木のパレットに乗せて、
温度があまりにも寒いとき、
外気温がですね、
外気温が寒いとき、
わざとお風呂から、
お風呂の水道というか、
お風呂の蛇口にセットして、
ホースを。
で、お湯を40度設定にしまして、
40度のお湯が流れるようにした状態で、
ホースで、
種の上からお湯をかけてあげるんですよ。
で、上からかけて、
下から流れてくる水が、
ぬるくなったな、
あったかくなったなってなってきたら、
次々こう袋を変えてですね、
かけてあげる袋を次々変えて、
流れてくるお湯が、
下に流れてくるのが全部ぬるくなってきたら、
OKと。
もう即、即お湯を止めて、
それをハウスの中に入れて、
パレットごと入れてですね。
で、そのパレットは、
大きなビニール袋。
ビニール紙とか、
透明ビニールがあるので、
それでくるんであげると。
で、そのくるむときに、
木のパレットの片方に、
石を、石かブロックか木でも何でも入れる。
ちょっと何か挟んで、
パレットをわざと斜めにしてあげるんです。
少し気持ち斜めにしてあげると、
水が横にスーッと流れていってくれるので、
下がベチャベチャにならないと。
っていう風にすると、
51:01
それで、
ビニールですぐくるみます。
あったかい状態です。
でも外気は寒いですと。
そのときは、
ビニールでくるんだ後、
ゴザですね。
畳とか表面を這いだ後のゴザが、
そういうのが手に入るはずなので、
手に入れれば入るのでですね。
畳屋さんとか、
そういうところでもらってきて、
そのゴザで表面にかぶしておいて、
保温してあげることですね。
保温すると、
次の朝、
ごめんなさい、
今の言ったのは、
今ビニールをかぶせてっていうのは、
時間帯的には、
夕方の3時ぐらいとかですかね。
15時ぐらい。
15時ぐらいに、
ハウスに入れてビニールをかぶせて、
ゴザをかぶしてあげて、
それから一晩、
次の朝、
例えば7時ごろとか。
だから3月の、
3月の20日ごろとか、
3月20日ごろとかに、
7時ごろ、朝7時ごろ、
パカッとゴザを開けて、
ビニールを開けてあげると、
中からボワーッと湯気が出てくるんです。
そうなってると成功です。
この時ほぼ完璧に、
全体が均一に、
白いちっちゃな目が見えて、
チョンチョンチョンって見えて、
しかもお米が肺がの部分、
栄養が詰まってる部分、
普段白米にしたりする時には、
ちょっとくぼんでる部分ですね。
黄色いぬかとかがちょこっと詰まってたりする、
栄養のある肺がの部分が、
膨らんでるので、
ゴミ殻がついてる状態で膨らんでると、
鳩の胸みたいに見えるんですよ。
古く生まれた鳩が、
胸を膨らませてるように見えるので、
よくその状態を鳩胸って言うんです。
鳩胸状態の種になったら、
バッチリなんです。
この状態に持っていくと、
もう種巻き完璧みたいになる。
胸になったら、
もうバッチリ。
この状態で種を巻く準備が、
朝7時頃の時点で準備バッチリ。
この湯気が出てないと、
乾かないんですよね。
芽が出る時っていうのは、
54:02
エネルギーを使うから、
その時に水分を吸ってくれて、
発芽する。
発芽する時に、
なんていうんですかね、
熱が出るんですよ。
とりあえず呼吸もしてますし、
その熱エネルギーのおかげでもあって、
乾くんですよ。
朝に湯気が出ないと、
意外とベチャベチャになってて、
手で持った時ベタってするんで、
種巻きが詰まるんですよね。
種巻きが詰まると、
恐ろしくめんどくさいです。
めんどくさいというか、
例えば自分がそこに付きっぱなしで作業するなら、
いないってなると、
誰かが手で押し込んであげないといけないんですよ。
今作り方を早期前って指定してるのは、
早期前は、
1つの剤に2種類、
ここで3成分ゲットですよね。
種巻きの時に使う薬も、
2成分入ってるんで、
この時に2成分ゲットですよね。
ってなると、
種巻きするまでに、
5カウントされるんですよ。
変えられるのが早期かなと。
種を巻くことができて、
ちょっと支払いですね。
どうもー。
57:04
3000円かな。
ありがとうございます。
どうもー。
で、
種巻きがそれで完了すると。
で、種巻きをして、
そこから、
巻いた種がパレットに乗ってますと。
パレットに25段、
25段ずつ乗せて、
1つのパレットに6列並ぶので、
6列の25段なので、
150枚ですね。
それであとは、
面積的に、
3丁5段くらいあるから、
10あるあたり、
20枚くらい売りますね。
20枚くらいのつもりで準備をして、
35なので、
およそ700枚くらいのつもりで、
種を巻きますと。
それでパレットを準備して、
パレットを並べたら、
パレットの下にまず、
ビニールを敷くんですよ。
ハウスとかの天井に使ってる、
大きいビニールですね。
あれを下にずっと敷いて、
その上に、
それの真ん中のところをめがけて、
パレットを並べていきます。
で、種巻き自体は、
2、3時間かな。
1時間で450だから、
2、3時間調整しながらなので。
調整ですね。
調整に関しては、
最初に殻の苗箱を流して、
種を実際に巻くわけです。
種を2、3枚殻のパレットに、
苗箱に流してみて、
それで機械の設定の、
何グラムっていうのを確認したら、
よし、今日は種が何百キロあると。
何百キロあって、
1枚の苗箱に、
例えば150グラム巻きたい、
っていう計算に行ったら、
じゃあ150グラム×何百枚、
っていうのを計算すると、
1:00:01
じゃあ何キロ種が必要ですねと。
何キロ必要っていう量が定まれば、
その種だけ巻く。
これを1年経験すると、
おおよその増加量が分かるんです。
おおよその種は水を1.25倍ぐらい吸うんです。
なので、100キロ準備したら、
125キロぐらいに水を吸って膨らむので、
あとはそれを何枚に巻きますって、
事前に決めてれば、
種を示す時から逆算できるわけです。
これもですけど、
一度経験すると、
次の年がすごく幸せなんですよね。
だから1年目で完璧にしようと思うと、
結構無理が来るところで、
苗箱をパレットをずらーっと並べて、
そのパレットの周りに針金、
農業用のサーモン、
温度計付きのコンセントにつなぐ、
長い針金があるんです。
それをパレットの周りにぐーるぐーると、
1週か2週ぐらい巻いてあげて、
それごとビニールで覆うんですよ。
ビニールで覆ってあげると、
それで温度を33度なり設定して、
そのままビニールで覆って、
その後、その周りをさらにゴザデマ、
周りを囲むんですよね。
じゃないと直射日光が入ってしまうと、
温度が上がりすぎて中が病気になるので、
それを防ぐためにわざと、
中に紫外線が入らないようにですね、
調整できるように。
あとはそのまま3日間放置です。
時期がまだ寒いので、
昼もハウスを染みっぱなしにしてたとしても、
温度はそんなに上がらないわけです。
とにかく日光が入らなきゃいいので、
そのゴザの中に。
それで3日間放置した後、
苗広げをしますと。
苗広げをしたら、
もうそれは何かを下に敷いて、
きれいに並べてあげることで、
で、銀色のポリシャインエスという、
銀紙があるので、
1:03:01
パッと見はポテトチップスの内側の、
銀ギラの紙な感じですね。
あれを被せてくるんであげると、
保湿と保温がされるんです。
それでくるんであげると、
湿度は保たれますし、
光は70%か80%入るのかな?
違った、逆だ。
20%しか入らないのかな?
でも一応光が入るので、
緑化は進むんですよ。
緑にはなるんです。
それで、
ちょっとずつ強くするというか、
やっぱり光が入らないと、
もやしみたいになってしまって、
弱いんですよね。
この銀紙を張っている状態で、
ハウスを締めっぱなしにして、
それで、
3日すると、
ハウスの中は40度とかってなるんですけど、
その銀紙の中は、
適温なんですよ。
ちょうどいい20何度とかですね。
24、25度とか。
綺麗に長さが揃うんですよ。
こうなると、後は剥がしてあげて、
ハウスを開けたり閉めたりしながら、
閉めることはあんまりないですね。
閉めるとやっぱり焼きちゃって、
一応ちょっと開けといて、
水を昼間かけてあげたり。
1日1回が理想ですけど、
やっぱり2回かなーってところですね。
でも、この苗をダメにしちゃうだけで、
やっぱり、
ポンって取るだけでも、
それがみんなの給料を払うというのは、
大体そうじゃないんですけど、
イメージとしては1週間に
葉っぱが1枚出る感じなんですよ。
なので、3週間すると、
ちょうど3枚目が出るかな。
1週間目は、まず芽が立つ。
2週目で葉っぱが1枚。
3週目で出来る。
2枚目が出来て、
3枚目が出そう。
だから2.14っていう風に数えるんですけど、
2.14葉っぱが出た状態で植えられると、
これ大事なのは、
人間に当てはめるのがあるんですけど、
もう、次の葉っぱが生まれた時って、
1:06:01
植えちゃうと、
全体に芽が出るんですよ。
これ逆に、葉っぱが1.8とか1.9、
または2をちょうど出た時に植えちゃうと、
芽が出にくいんですよ。
これどっちかというと、
年取ってから新しいこと始めるか、
赤ちゃんの間口から新しいこと始めるかの違いなんですよね。
これ、だから人間の考え方と言いましょう。
ここむちゃくちゃ大事なんですよ。
絶対それが植えられるかっていうのはまた別なんですけど、
植えれる時は最高に楽勝です。
あとの物事がですね、
心配しなくていいんですよね。
2.1、3.1、またまた1.1とかの時に田植えできれば、
もしこの0.1が次の1になるまでは絶対に芽が伸びると、
その間は成長するので、
生育が結構早いというか、
適応力が高いんですよね。
これが逆に1とか2またまた3の時に、
ちょうど大人になりきりそうな時、
なってる時に植えると、
その時に根っこが切られてるから、
気分的に疲れるんでしょうね。
おじいちゃんの時に植えちゃった。
環境適応能力がない状態で植わっちゃうから、
まずいんですよ。
なのでそこは初めて田植えしたりする人にとっては、
いい目安かなと。
うまくいく秘訣の一歩かなって感じですね。
田植えして、
田植えする時に除草剤使う、使わないがあるんでしょうけど、
寒い時期なので基本的に使わなくて大丈夫かなと。
実際のところは事前にペーハーが、
高等で言うならですよ。
高等で言うなら事前にペーハーが6.5になるように、
カルシウムとかを設定しておいて、
カルシウムやマグネシウムをきちんと整備しておいて、
ミネラルバランス整えた状態に植える。
植えた後、植える時に事前にでもいいし、
田植え同時でもいいので、
酸性の有機質肥料を同時に巻く。
巻いて、
もうそれですぐ、次の日でもいいです。
小石灰を上からホースを使ってバーっと、
1:09:05
一旦あたり20キロバーっと来ると、
酸とアルカリの反応で分解を起こす。
分解を起こしてくれると、
土の中の雑草の種は、
酸性の水を吸おうと思ってたのに、
アルカリ性の水を吸うから、
しょろっと育ってしまって、
しかもアミノ酸が作られているときなので、
アミノ酸が作られているときに、
アルカリで分解されるから、
しょろっとアルカリ水を吸うので、
雑草をたたけるんです。
これはもう、ある意味、
特殊なやり方なんですが、
これを口頭で言った上で、
こういうやり方を勉強されると、
間違いなく物を焼くことができます。
しかも、めちゃ美味しいのができます。
これは、植えます。
あとは、今植えているのがこれだったら、
4月の15日くらいかな。
今のやり方でいうと4月の15日くらい。
そこから植えていって、
あとは水管理をします。
入れすぎると、
ジャンボタニシってやつに食われちゃうので、
入れすぎずにですね。
でも、干しすぎると風が強いので、
風で乾燥して傷んじゃうので、
ある程度引っ張って、
しかも自分たちの作るところは、
田んぼの長さが200mあるので、
50m×200mという長さだから、
風が吹くと片方に寄るんです。
なので、例えば、
片方は水が吹いて寄ってしまって、
水深が10cmくらい。
でも片方は水が全然ないと。
それが夕方になると風向きが変わって、
0と10cmが入れ替わってたりですね。
相当吹いて、
田んぼの長さで変わるので、
そこは一度経験してみるしかないですね。
風が全然ない地域だったら、
そういう心配もないですし。
それで、植えます。
水管理します。
ここから話をするとしたら、
ちょっと先に伸ばして、
収穫時期が8月10日頃だとします。
1:12:01
8月10日頃から逆算して、
温度が25℃ぐらいあれば、
40日で1000℃じゃないですか。
積算温度、さっきの種を示すときの話で言う
積算温度の考え方で言うと、
1000℃ぐらいを目安にするんです。
なので、25℃×1000℃、
25℃×40日で1000℃だとしたら、
8月10日で収穫っていう目安をつけたら、
その40日前は7月頭ですね。
ということは、7月頭ぐらいに、
7月1日ぐらいに穂が出ますよっていう
予想を立てるんですね。
7月頭に予想を立てたら、
その7月頭が、
穂が出る出水時期って言われる日ですね。
出水から20日遡るんですよ。
20日遡ったぐらいが、
出水20日前と言われる、
ここで言うなら、
5ミリとか1センチとかあるぐらいの長さですね。
ということは、
7月1日の20日前が、
6月10日ごろが20日前ですね。
でも実際のところ、
出水の35日ぐらい前ってなると、
6月10日、6月頭、
5月の25日ぐらい。
5月の25日ぐらいが、
35日前なんですよ。
35日前っていうときに、
観察するんですよ。
根を観察すると、
その頃、
土の表面に、
小さい根っこがたくさん見えてきてれば、
見えてきてればですよ。
土が見えてきて、根っこが見えてきてれば、
それは細根。
細かい系って書いて細根ですね。
細根がたくさん出ているようだったら、
それはミネラルを干している状態なの。
ミネラルを干している状態は、
一番根酸、根っこから酸を出す時期なので、
根っこから酸を出す時期に、
ミネラルを上げるとちょうどいいんですよ。
なのでこのタイミングで、
マグネシウムを入れたり、
水マグですね。
ここで水マグをチョイスして、
水マグを10Rあたり20kgくらいのつもりですると、
根酸がある時期に、
アルカリ性だけど水マグを入れることで、
中和されます。
中和される上に酸のおかげで、
しっかりマグネシウムが溶けます。
1:15:00
そのマグネシウムが溶けるタイミングで、
同時にでもいいですし、
前日でもいいですし、
その1日後でもいいので、
オーガニック系が酸性の有機質肥料を、
窒素で2kgくらい。
つまり7%とかだったら、
100kg入れた時に、
20kg入れれば1kgちょい。
1kgちょい入ればいいですね。
その1kgちょいの肥料を入れて、
出水35日前に2、3日以内に、
水マグと有機質肥料と、
重粗あたり5kgくらいでいいので、
硫酸マンガン、
マンガン肥料を、
担当5kgくらい振ることができれば、
ミネラルがバッチリ効きます。
そのミネラルがバッチリ効いてくれた後、
それから10日くらい、
20日前の間に、
酵母を入れなきゃいけないですね。
酵母と乳酸菌の液を事前に作っておいて、
それも流し込みかドローンでもいいので、
上からパーッとすると、
その酵母菌が、
さっきの有機質肥料を食べてくれる。
分解してくれる。
ミネラルも同時に効く。
酵母菌が増えていく。
酵母菌が有機質を分解する。
その時に成長ホルモンも同時に作ってくれる。
分解だけするのは腐っちゃうんですけど、
乳酸菌を同時に振ってあげることで、
腐るのを防いでくれて、
植物の成長ホルモンもしっかり出す。
それでいて、天気がかつ良ければ、
25日、そこはちゃんと葉っぱの様子を見ないと、
厳密には言えないところですけど、
20日前ぐらいはまた様子を見て、
その時に色がそんなに、
葉っぱが垂れてない様子が見れて、
茎もしっかりで、
株元をぎゅっと握ってみて、
ガシッとしてるな、というのが分かれば、
もう一回有機質肥料を振ってもいいわけですよ。
するとそれは、また身が太る原料になるわけですね。
有機質だから速攻ではないんですけど、
1:18:00
分解は長くかかっちゃうはずだけど、
またそこで、さっきの酵母と乳酸菌を、
また散布、または流し込みしてあげることで、
分解が速攻できると思います。
イメージとしては、
どか食いをするわけです。
めちゃくちゃどか食いをさせるわけです。
でも、どか食いするからって言って太るかっていうと、
太るわけじゃないんですよ。
どか食いをダラダラと何日も食わせると太るんですけど、
どか食いを短時間でするには太らないわけですよ。
その感覚ですね。
交互に食べさせるのは。
それでいくと、
タワワに実るというか、
すごい栄養価が高いっていうのをイネ自体が認識するので、
分欠がしっかりなって太くなって、
穂も揃うんですよ。
この長さが揃うんですよ。
ダラダラと穂が出てしまうと、
高いところ、低いところって穂が付いたりして、
なんかバラバラだなって見えるんですけど、
でもこの肥料のやり方でハマると、
200mある田んぼでも、
手前も奥も同じ時期に同時に高さが揃ってるんですよ。
気持ちいいぐらい揃ってるんですよ。
だから本当に植物の成長ホルモンと言いましょうか、
サイトカイン用、サイトカイニング機器を
コウボが作ってくれるんですが、
それが揃うと見事に揃いますね。
水を流して入れて、
水を入れる時にあれを入れるといいんですよ。
魚の赤い、魚の金魚?金魚か。
金魚の水槽に入れるPSBってあると思うんですが、
高合成細菌っていうのがあるんですよ。
その高合成細菌を培養して、
例えば10Rあたり4Lとか流し入れたり、
培養できるんだったら10Lとかでもいいんですけど、
培養するとむちゃくちゃ安いんですよ。
だから培養できるんだったら培養して、
その培養のやり方が気になるって人はレターでもください。
それを流してあげる。
で、水の水質に関しては高合成細菌が、
1:21:02
それらを組み合わせて、
株も50株、壺50株で植えるか、
壺45株で植えるとか、
株も広く摂ることで、
風通しが良くなるから日当たりも良くなって、
病気になりにくいという特典付きですね。
なので、それでうまくいけば、
薬かけなくてもいいかなとかですね。
家の場合はそこで1回かけるかな。
一応カメムシの薬だったり、
カメムシの薬もネオニコチノイドってやつを含まないやつですね。
ネオニコチノイド系は自分たちは原液使ったりしても、
身体に影響ないんだけどなって分かってても、
でも結局食う人の心理的なものもあるから、
そこは気をつけて抜いていかない。
あとはイモチ病とモンガレ病の薬を
あえて使うのもその時の1回。
この時に3種混合なので、3種類なんですよ。
ここで農薬カウントが初めて3種類カウントされるわけですよ。
その前にもし除草剤を使っていれば、
除草剤も1成分で済む時もあるし、
3成分、2成分っていろいろあるんですけど。
実質5カウントかな。
除草剤ってやつでもたぶん2カウントされてると思うんで。
で、周りの人たちはどうしてるのっていうと、
周りはさっき言ったようにタネシメシの時3カウント。
で、タネマキの時3カウント。
で、タウエの時、除草剤、人によっては4カウントここでされたりするんですよ。
この時点で10カウント。
で、初期の防除っていって、そこで
やっぱりイモチ、モンガレって使うと3カウントかな。
で、それを鼻が出たからっていう時にまた3カウントをする人もいますし。
今16カウント。
で、最後虫が鼻が咲いて散った頃に1週間後ぐらいっていう目安で除くしてるのがいるんで、そこで3カウント。
で、あともう19カウントみたいな感じですね。
19カウントで済むのかな?ですね。
1:24:11
あとはジャンボタニシとかそういった別の害虫、そういうのを使っちゃうと
そこで1カウント、20カウントぐらいになっちゃうこともある。
で、日本の農薬の問題なんですが
これ別配信で撮る予定かな。
農薬のカウントの仕方で
よく日本とか、りんごもですけど
りんごとかすごく薬使うんですよと
20回も30回もするんですよっていうのをよく聞きますけど
あれ実際のところ、カウントの仕方がどうなの?っていうのが気になるんですよね。
実際、みかんも作ったりんごですけど
1成分ずつ散布してたら日が暮れるわけですよ。
すごい大変なんですよ。
なので、例えばダニ、虫、病気って3種類混ぜると
その病気にも何種類かあるわけですよね。
それでそこでもう3カウント。
虫も何種類かいればそこで仮に3カウントだったら
この3種混合の時点で農薬カウント数は
6回?7回とかかもしれないです。
散布は1回なんだけどですね。
散布は1回なんだけど農薬カウントは7回みたいな。
それを3回すればもう21カウントじゃないですか、農薬って。
その時点で畑から聞くと
21回も振ってるの?ってなるんですけど
農家からすれば3回しか振っとらんのよと。
人によってはこれでも少ない方っていうかもしれないです。
下手したら7回カウントを5回とか振ってる
6回とか振ってる人もいるかもしれないです。
するともう35とか42とか
回数がすさまじいことになってるかもしれないですけど
でもきちんと散布期間もそれが分解されて
害がなくなる時期にまた次のをかける。
はたまた収穫に残留農薬が残らないように分解される時期を
カウントされたものをかけるみたいなのも
一応名目上そういうのは農薬の方も作ってあるので
それで考えたら
しかもそれがトマトみたいなですね
半年、6ヶ月、7ヶ月って作るような長期栽培の作物だったら
1:27:01
それはすごいカウントになるわけです。
それを例えばアメリカとか小麦とかにしても
何ヶ月間の間に何回かしかかけないものと
比較を出されると圧倒的にトマト農家さんとか不利なわけですよね。
だからその農薬のカウントと
実際周りに表現、伝えるカウントの解釈の違いっていうのを
本当にどうにかしないと誤解を招いたままですね。
その誤解を鵜呑みにしたまま
自分の国と他の国を考えたら
日本って使いすぎだ、そんなの食べたら調子狂うわって思っちゃうんですよね。
それがどうしても日本人の意識を下げるきっかけになるから
それちょっとどうにかしてほしいなと思ったりですね。
こういう配信を聞いてくれる人がいれば
その人たちは知るわけですよね。
日本ってそういう風になってたんだと。
アメリカ様のですね、あちらの国のしきたりというか
それにのっとってやってるから
しゃーないと言えばしゃーないですね。
よく歴史でも言いますよ。
歴史は買った人の都合のいいように塗り替えられるというか
買った人の美談で歴史は成り立っているわけですから
買った人がやらかしたことなんて
歴史に残らないわけですよ。
なのでそれと一緒でやっぱり
アメリカの方に法律等を作られてしまったから
あちらに優位になるのはそれは当然なんですね。
本当に日本の強いところというか
面白いなーって思うのは
外国ってどうしても開示しなきゃいけないんですよね。
何か物事があったときにですよ。
例えばそれが50年なら50年っていう期間を経て
今まで起こったことは全部正直に話しましょうっていう
国際的な法律があるわけですよ。
それは世界中で戦争が起こってくれたから
世界共通の約束ごとみたいな
なんだけど日本はそれに入ってないんですよね。
1:30:07
だからうやむやなところは本当にうやむやみたいな
逆にアメリカとかはよく言いますよね。
陰謀だとか言ったりするけど
陰謀かどうかは50年またまた100年経つと
絶対に開示しなきゃいけないから
外国にやったことは分かるわけです。
でも日本は開示の義務がないから
そもそもですね。
乗っ取られてないからですね。昔から。
だから本当に句伝でしか伝わってないこと
そういう特別な書物でしか
神社なら神社同士のやり取り
の特別な手紙、お書物
または石に木玉出てるとかですね。
そういったものでしか伝わってないという
ちょっと期待できるところありますよね。
だからいろいろと言霊とかそういうのにしても
日本人独特な部分もあって
いいなと思ってるところですね。
さあ、5個目は水は生物も入れて
鉱物菌やら乳酸菌入れて
穂が7月頭ぐらいに出てきて
そこから約積算温度1000℃を目安に
8月10日頃収穫できるように作っていき
8月10日頃収穫して
その頃の目安は
なんか穂の先がキラキラした感じなんですよね。
かつ、稲の茎の部分というか
葉っぱのところは結構葉っぱが青々としてるんですよ。
今自分が言った作り方ですると。
マグネシウムが効いてるからですね。
で、緑の素が効いてるからですよ。
クロロフィルの原料というか。
その状態で収穫できれば
えーと、まぁ
大体どれくらいかなー
多分乾燥機に入れた場合
水分は22%とか
それくらいだと思うんで
それくらいなら
乾燥機の例えば温度設定を
45℃ぐらいかな
にして乾燥すると。
1:33:00
すると1時間あたり0.6%
0.5から0.6%ぐらいずつ
水分が飛んでいくので
それで一応最初の目標は
18%を切ること。
22%で置いてると
発酵するというか
品質が落ちるんですよ。
なので取り急ぎ
発酵しない温度の18%まで下げて
17%、18%ぐらいの間で
設定を一度して
で、例えば22%からだから
4%以上下げればいいですね。
ということは、7×6、42
6時間ぐらい
6時間ぐらい乾燥機入れて
火入れて
で、17%ちょいぐらいで
止まってくれれば
そっから5、6時間以上時間空けたいですね。
何もせずに
じっと何もせずにですよ。
風も送らず何もせずに
放置することで
自然と
自然と温度が下がっていくのを待つと。
で、自然と
何もしない状態で
ほっとくと
水分は均一になるんですよ。
お米のその
釜の中自体で
均一になるんですよ。
これが何かしらこう
触ったり動かしたりすると
個々の水分が
抜けないんですよ。
均一にならないんですよ。
でも何もしないでじっと
ほっとくと均一になるんですよ。
何か不思議ですよね、これって。
で、それで
均一にした後
温度が下がり
そっから
もう一度また
水分を15.1%
とかかな
前15.5とかでしたんですけどね。
ちょっと水分が高くて
貯蔵に向かない時があるので
15.1%
の設定に
するようにして
火を入れると。
完了したら
後は揉みすりする前か
揉みすりする前に
もう一度ちゃんと
機械の水分計じゃなくて
定期検査を受けている手動の水分計で
水分を測って
これで数回測り
平均が15.1%だったり
乾燥機の水分設定と
一緒だったら
揉みすりをすると
でした。
一応、今こうやって
言っている間で言い忘れたのは
水は
自分は中干しというものは基本的に
しないので、田んぼのですね。
中干しをしちゃうと
干されて
小酸体窒素ができて
それを水にカメムシがやってくるので
カメムシ防御が必要なんですよ。
1:36:01
でも中干しを
しなかったら
根っこは切れないので
切れた根っこが肥料になるからですよ。
根っこが切れなかった肥料は
勝手に作られないので
害虫は来ませんと。
害虫が来ないから
農薬は減らせます。
病気にもなりません。
という風にうまく
回っていくことで
揉みすりした時に
綺麗なお米になるということですね。
こうやってもう
収穫が終わった。
しかもこの時期は
8月の中なので
暖かい時期。
要は外気が20度以下にならない
間に
この土壌分析をするなりして
足りないカルシウムとか
pHが低かったら
カルシウムやら
酸性を補ってあげる。
その時に
肥料
稲の分解
来年の元日
という
藁分解のための肥料ということで
計分を
150kgから200kgぐらいかなと
取れた量により蹴りなんですけど
それで振ってあげると
藁の分解が進むと。
しかも暖かい時期の間に
要は
稲刈りが終わったら
来年の田植えは
来年の米作りは始まっているということ。
春が来たら
お米作り準備
開始じゃなくて
実は稲刈り直後から
来年のお米作りは始まります。
よし
この仕事終わった
来年じゃなくて
もしこの仕事終わった
今終わったからこそすぐ
次どうしようか
という作戦を練る。
またすぐ
初めに取り掛かることで
それによって
これで一通り
狭いは普通ですもんね。