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こんばんは。
ようやく赤ちゃんが見えてきましたね。
ほの赤ちゃん、お米のほの赤ちゃん、ようほといいますね、これは。
で、道、これが見れるまでの道のりは長かったですね。
いつもより、いつもより10日、2週間ぐらい遅かったですね、見れるのが。
いつもはもっと早かったんですけど、不思議でした。
とりあえずさっき、ちょっとですね、配信、とある配信に入って、
ちょうど嬉しい限りのラピュタの曲を弾いていただき、よかったんです。
よかったんですよ。
その後、田んぼに足がはまり、長靴の中に水が入り、
はーっと、せっかく1日中、この長靴の長靴を刺繍したのに、
今の今で水が入るという。
でも、その会話というか、その代わりに、この用法を発見できるという。
あー、見えるサイズ、こうやって写真に撮れるサイズになるのは、今って感じですね。
ヒレを振ったり、ちょっと水肥するってなると、
これ本当に見えるか見えないかの、毛みたいな時に有機質、オーガニック系のを振ると、
それはそれで美味しいんですが、今回はとにかくタイミングがつかめなかったですね。
なので、使うとしたら、今3ミリぐらい、ちょうど指輪が3ミリぐらいなので、
なので、3ミリってことは、20日ぐらい前だと思っていいんじゃないかなと。
だからこの、この方、今もこれ剥いちゃったけど、この方は本当は剥かれなかったら、
20日後ぐらいには、穂がポコって、葉っぱより上に穂が出てきて、
みんながこう、あ、穂が出てるって見える状態になるんですよね。
そっから穂が出てしまったら、そっから花が咲いて、花粉、樹粉しだすみたいな。
で、それで樹粉したら、平均して40日かな、45日かなってとこですけど、
1日あたりの温度が、例えば25度だとしたら、10日で250度。
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250度なんで、×4の40日で1000度ぐらい。
およそ800度から1000度ぐらいを目安にすると、ちょうど適期じゃないかなーって言われてるのが、
お米のゴールですね。その時を目指して。
あとは水管理したり、ヒレを振ったりですね。
なので、今の時期って草を払ったりすると、3週間ぐらいでまた草がいつもみたいにモサッとしてるんで、
だから、なんて言いましょうか、今この穂が、洋穂が実になるのは20日後ぐらい。
でもそこからプラス1週間して、花が咲く。
花が咲いて、そこから実になろうとする時に汁というか、乳というか、乳というか、その柔らかい状態。
柔らかい状態に亀虫が来ると黒いお米になったりダメになったりするんで、
なので、1週間、2週間、3週間、4週間、4週間から5週間後を狙って、草がない状態がいいんですよ。
とにかく田んぼの周りに草が生えてると、それに亀虫が来てやられるからですね。
お日様、こんばんは。お疲れ様でした。ありがとうございます。
でですね、そうなんですよ。今、田んぼの中には亀虫の餌はないんですよ。
でも3週間後ぐらいには、田んぼの周りには草があって、
あ、この草はちょっと見た目が、ちょっと田んぼ管理してないみたいに見られると思ったら払うんですよね。
でも払うと、そこからまた2、3週間後にちょうどいいぐらいに草が生えてきて、そこに亀虫が寄ってきちゃって、
そこでチューチューチューチュー雑草の種を吸ってると、その隣でなんとお米の花が咲いて実になろうとする時に、
あ、こっちの方が美味しそうってなって、あ、違う、あぜの草から田んぼのお米に亀虫が行く。
そして糖給が下がる。という風にもなってるんで、
なので、あぜ草を払うタイミングってのは、逆算するの大事だなーって思ってですね。
まあでも、なんとも言えないとこなんですけど、亀虫って昔から言うように自分の中では、
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ガンと一緒というか、人間のガンっていうのは悪いイメージがあるんですけど、
どっちかというと糖分の取りすぎてる人はガン細胞が食べてくれてるって感じですね。
なので、怖いようであり、なんか自分の食生活を見直してくれるというか。
だから亀虫も、んーと、田んぼに溜まってる小酸体とか、ちょっと管理をミスしてしまうと小酸体窒素とかできちゃうから、
その小酸体窒素を吸ったお米っていうのは、小酸、さっきの話で言うなら糖分みたいな、
即効で体に吸収されるものがそこにあるから、それを亀虫さんは吸いに来てるみたいな感じなので、
本当に小酸体とかそういうのが溜まってないお米ができたら、周りが草だらけでも亀虫はそんな吸いに来ないというのが、
自分の感覚というか解釈なんですよね。
とにかく昔、広い田んぼが2枚ちょうど両隣にあって、片方の田んぼは空に乾いちゃったんですよ。
もう片方は水がたっぷり溜まってたんですよ。
ワイヤラ化したーって思って、そこから水を入れて管理してたんですけど、
それから数日後かな、ものすごい量の黒い黄色の亀虫がいっぱい穂についてるんですよ。
でももう片方には全然ついてないんですよ。
何だろうこの違いはって思ったら、水がずっと入ってた方の小酸体が溜まっていない方の田んぼは亀虫がいなかったんですよ。
でも逆にカラッカラに一回干されて、小酸化成菌が元気になって小酸体ができて、その小酸体を吸っちゃった方のお米はびっしりいたんですよ。
なので、管理って大事だなーと。
さっき言う糖分にしてもなんですが、がん細胞っていうのは、お医者さんではないけれど、単純にがん細胞ってずっとコピーしてるわけじゃないですか。
そのコピーするためにはエネルギーがいるわけで、そのエネルギーは吸収しやすい方がいいし、使いやすい方がいい。
あと糖分のあれの場合は取りすぎるとやっぱり酸化しちゃうとありますね。
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腕とかに結構シミがついてるんですよね。
これはこういう糖分とか、あとは良かると思ってた植物油とか、体にめっちゃいいんだろうなーみたいな思ってた甘煮油とか、それこそ高級なオリーブオイルを試しに使ってみるとかしながら、
それを使うと体って酸化するんだっていうのを最近知っちゃったんですよ。
あ、きのぴさん、こんばんは。噂の赤ちゃん。はい、そうなんです。噂の赤ちゃん。
この指輪が3ミリなんで、このサイズで3ミリですね。
で、穂が出る地上にみんなが見て見えるような状態になるまで20日前くらいって感じですね。
だから面白いですよ。ごめんね。ごめんね。ごめんね。ごめんね。ごめんね。ごめんね。ごめんね。ごめんね。ごめんね。ごめんね。ごめんね。
こういう話を聞いていただいてもらえるから、自分たちも表現というか、こういうのをしてるんです。こういうのがあるんです。
意外とみんなの仕事と似てますよね、みたいな感じで話したりしますね。
きのぴーがよかったです。前回できてないって言ってたので安心しました。米がおいしくなります。
どうもどうも。そうなんですよ。ほんとあれからですね、できないなーできないなーって思ったけど、ようやくって感じです。
だからこっからどうなるかなんですよね。積算温度、1日25だったら10日で250度。
で、それが1000度に達すると、収穫的かなーなんで40日後みたいな感じなんですが。
温度がもし35度とかあれば30日で実が詰まっていくわけなんですよね。
なのでどうなるかは温度次第ってのもありますね。
とりあえずは、ひと安心というかですね。
ただただ気になるのは、時期が遅くなるってことは台風が来やすい時期なんですよね。
そうなると台風の来やすい時期は揉まれてしまって、ブンブン頭が震えてですね。
やっぱり目に見えない傷というか、たくさん傷が付いてしまって、それを修復するのに相当体力使うみたいですね。
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たまには枯れちゃうんです。
去年、去年だったか、一昨年、その前の年かな。3年前ぐらいの台風の時は珍しかったですね。
珍しい状態。
ちょうど自分たちの地区を夜中に台風が通ったんですよ。
すると、次の日と言いましょうか。
次の日、2日目、3日目ぐらいからやたら枯れるんですよね。
なんというか、どんな感じ?
たまにぽつんぽつんって枯れてる、茶色く枯れてるのがあるんです。
だから、いろんなおじさんたちが自分に、あれ虫かな、あれは秋虫かな、うんかかな、見てくれって言われるんですよ。
みんな視力が悪いみたいで、よく見えないと。
だから、わいがみれと。
わいがみれと言われて、いろんな人に呼ばれて、いろんなとこ行って、いろんなの見たけど、どこもいないと。
なんでだろうと思って、今度は県の研究機関の人とかも話をして、調べてもらったら、東北で昔そういう現象があったらしいんですよ。
その時も夜に台風が来たみたいで。
その時間帯なのか、その時間帯に水を吸収したりする、供給する、根っこが供給する量に対して、温かい風が、すごい乾燥して温かい風が通ってしまったから、
葉っぱの蒸散が追いつかずに、根っこの供給が追いつかずに、枯れたという現象です。
その枯れ方が、虫が入って茶色くなっているような感じに見えて、みんな、あ、虫が入っちゃったって言って、中には薬かける人もいましたし、やっぱり、わかんないですよ、ほんと。
あ、なるほど。吸収は特に強いタイミングで来ます。そうなんです。来ます、来ます。
母さんの話を聞いていると、洋水路を見に行くの?止められない。
ですね。自分よく言われます。嫁ちゃんに妻に、見に行かないでよ。
気をつける。洋水路を見に行っちゃいけないって言われるけど、見に行きたくなる。あ、洋水路は見に行かないですよ。だって、洋水路空っぽなんですもん。
水ないんですよ。止められちゃうんですよ。あふれるといけないから。
でも、うーん、なんと言いましょうかね。排水を止めに行くって感じですね。
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なんというか、水をとにかく溜めるといいって昔から言われてて、というのも、お米の木の根っこには、根っこというか、すごく空気を含んでるんですよ。
だから、水を例えば10センチとか深くすると、浮き輪で浮いてる感じなんですよね。
ただ、これはお書物上の話であって、本当に収穫前ってなったら、溜めないほうがいいですね。
もう、あれですよ。最悪を想定して、もう全部倒れるつもりで、わざと吐かすんですよ。
で、辻丸さん、フレイング2G、こんばんは、いらっしゃいませ。
あえて、もう本当に、2キワ目って言ったら変ですけど、タイミングによるんですが、あえての水を溜めないでいると、台風でベラーっと倒れたとしても、水が溜まってないんで、意外と収穫できるんですよ。
でも、ここでもし、お書物通りに、収穫直前だけど溜めようって言って、溜めちゃうと、浸かるんですよ。
浸かってしまって、水がなかなか吐けないんですよ。
となると、あちゃーなんですよね。あちゃーと。
最悪1週間ぐらいすると、あの、歩発がっていって、水を吸水しちゃって、あの、ここから根っことか出てきて、ダメになっちゃうんですよね。
辻丸さん、お仕事で酒日寄りの田植えスタートの取材に行ってきました。
私も日の光とひよこ餅の農家でした。
おー、農家さん、いらっしゃいませ。
酒日寄り、田植えスタートの取材に行ってきましたですね。
懐かしいですね、なんか酒日寄り。
なんか昔、昔、これ、作ったような気がします。
果たしてこのことを言っていいのかどうかわかんないですけど。
もしあの、特許的な感じで、その地域以外で作ったらアウトだったら、今の話アウトですけど。
なんか、誰かがこれいいんじゃないって言って持ってきたのを作ったような記憶がします。
記憶がありますね。
なので、今作ってないので。
まだ作ってないので。
やっぱりですね、違う品種作ると混ざったりするのが、混ざったりするのがというか、
管理がちょっとめんどくさいというかですね。
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なんですよ。
すごく欲張りですがね。
だから今も日の光一本かな、日の光と餅か、雪餅。
さつま雪餅っていう柔らかい品種があってですね。
それを作ってますね。
黒米を少々と。
ですね。
飼料米というやつで、水ほちからというやつも少々か。
作ってますね。
もう、それらで食べる分と言いながら、45ヘクタールか。
作ってますよ。
なので、今その3分の1ぐらい植え終わりましたね。
あと3分の2。
3分の2をいつまでに終わるかな。
目指せ7月。
7月10日とかみんなには言ってるけど、いけるといいなと思いながら。
そうなんです。45ヘクタール。
最近ですね。
東京ドーム何個分みたいなの聞かれた時に、東京ドーム5ヘクタールとカウントするのかな。
だから、9×5 45。
東京ドーム9個分みたいな。
お日様、まだまだだ。頑張ってください。
頑張ってください。
やっぱりまだまだですかね。
でもですね、これ意外と、明日種まきがラストかな。
もう最後調整用なんで、1300枚ぐらい。
で、これで種まきが終われば、後も心置きなく幸運したり、田んぼの草払いしたりできるんで。
かなり木が楽になりますね。
この苗を作りながら作業して、一応田植え班とか幸運班とかって大まかに分けてはいるけど、
やっぱり今日みたいに急な休みとかですね。
昼にちょっとお話ししたんですけど、ちょっと一人ですね。急に休んじゃって。
で、その子の代わりに田植えとかすると、苗の管理官みたいな。
今日は休みだったので、今日日曜日ですよね。日曜日だったんで、うちの子たちがいたので、
あそこのスプリンクラーとあそこのスプリンクラーを20分回して、その次にはこっちを回してて、絵に描いてですね。
まあ、説明に30分ぐらいかかったかな。
うちの子も、「え、もうよくわかんない。めんどくさいんだけど。」みたいなことを言いながらですよ。
いや、ごめんね。お願いね。任せたよ。
もし枯れたら枯れたで、それも父ちゃんのいい勉強だからしょうがないんだけどと言いながら、とにかくやらせてみるしかないですね。
枯れたら枯れたで、また巻き直すだけなんですよ。
まあ、そんな簡単に言うもんじゃないかもしれないですけど、やっぱり本当何があるかわからないですからね。
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今回もお客さんが、「50枚失敗したから苗あるかな?」とかですね。
ごめん、注文してなかったけど100枚あるかな?とか。
あの、飛び入りがですね、いっぱいあるんですよ。
飛び入りがあるたびに自分家の苗を差し出すみたいな。
ああ、自分家のこの区域の苗があるんでいいですよ。
そっそっそっと相手に譲渋すると、あれ最後あたりで自分家が足りなくなりそうだから、じゃあプラス100枚追加で巻いとこうかとか。
200枚巻いとこうかとか。
ありますね。だからやっぱり、能かってわかんないですよ。
計算してるようで計算してないですからね。
この前も他の農家さんで、「そんなに?」ってあったんですけど、300枚ぐらいの苗捨てたよみたいな。
余っちゃったからみたいな。
計算してなかったんですか?って言いながら。
いや計算したつもりだったんだけどね、なんかいつの間にか余ったの?みたいな。
植える場所ないから捨てたよ?とかですね。
いやー、面白いですよほんと。
1枚、お金で計算しちゃうと、売ってる苗で1枚500円とか800円とかなんですよ。
だから買おうと思うとすごい金額なんですけど、でももう捨てざるを得ないってなったら、そんな値段でもぽいぽいぽいっと。
この、300枚巻くのにこの人何時間かけたんだろう?とかですね。
なるけれど、そういうのはちょっと度外視ですよね。
だから農家さんって、自分ちもなんですが、最初は手探りだからですよ。
自分も父ちゃんから、父ちゃんを師匠として、師匠から聞いてはいたけど、その師匠ですら手探りでしたから。
で、お互いいろんな本を見たり、経験をして、あそこの補助でこれが良かったから、切って合わせればめっちゃいいんじゃないかとか。
自分ちで言うなら、補助が222枚は超えてるんでですね、覚えやすいですよ。
222枚以上は田んぼがあるから、データとしては相当取れる方だと思うんですよ。
だから他の農家さんが例えば、田んぼを10枚しか持ってない。
だから1年で10回しかチャレンジできないってところが、自分の場合は222枚、222回かチャレンジできるみたいな。
で、しかも、うちはライスセンターとか受託をしてるから、いろんな人が持ってきてくれるんで、いろんな人に問診じゃないけど、
どんな昼をしましたか、どのタイミングでしましたか、とか聞いて、それで、これだっていう、この人の傾向で、この人の水管理OKだとか、
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この人と同じようなのしてる人誰がいるかな、あ、この人だ、この人のデータも聞いて、それでお互い良かったら、そのデータをいろんなうちに来た農家さん同士でおしゃべりして、情報交換みたいな感じですね。
だから、意外と垣根はないというか、たまに言われるんですよ、なんかうちに来ると、企業秘密的なのがあるんだよねと、
やっぱり有料情報なんですか、みたいな感じで言われるんですけど、いや、一切有料のことはないですと。
聞かれれば全部しゃべりますみたいな。全部しゃべるんで、逆にそれを聞くだけだと大変なんですよね。
実際実行してもらった方が一番その人のためにもなるし、自分もデータやら自信はあるつもりでそれを言うから、やっぱりですね、やってもらった方がいいかなーと思ったり。
あ、ニコリさん、こんばんは。いらっしゃいませ。ようやくお米のほうの赤ちゃんが出来ましたよ。3ミリなんで20箱ぐらいですね。
はい、お米の赤ちゃん、そうなんですよ。これが果たして何粒になるかですね。
目指せ100、去年的に110粒とか120粒なんですけど、110粒ぐらいになってくれて、9割ぐらい、9割から95%ぐらい取れればいいかなーと思ってますね。
分欠数はちょっとバラバラでした。27本だったり、多いやつは40本とかあったけど。
あとは大事なのは千流重っていって、千個の粒の重量って書いて千流重ってあるんです。
だからそのお米を千粒皿に集めた時、21gとか、最低でも21gかなーうちの場合は。
で、いい時は24g、25gとかあるんで。やっぱりその0.1g?0.1gじゃなかった。
1g、2g単位でも重くなるだけでも、かなり単種重量は違うので、そこは底上げしたいところですね。
とりあえず、データは取るし、それはもういろんな人と共有はするし。
なんというか、隠す。自分が隠すことは、自分の枠で教会の講師業みたいなのはまだダメって言われてるんで。
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講師っぽいことをしたら、それは隠すかもしれないですけど、それ以外は多分全部喋りますし、他の人の枠に行くと意外と全部喋ってるかもしれないですし。
お日様、聞いたことない話ばかりで勉強になります。
ありがとうございます。
そうなんですよー。
多分ですね、お日様は太陽の人だから、日の人だから表現が豊かなんですよね。
だから、みんなが興味を持つんですよ。
パッて、お?楽しそうってなるんですけど、自分の場合は水の人だから、勉強みたいになって、えー、なんか難しそうみたいな言われて、
あの、なんていうんですかね、ほんと学習って感じだったりしますね。
だからもう、そんな感じにはなりますね。
きのぴがお米食べるときに思い出しますよね。
カレーさん?カレーさんか。
お米食べるときですね。
お米食べるとき、ぜひぜひ、ま、ほんと今日はお米の配達して、あ、そうそう、バイトに、バイトで来た人に一緒にお米配達してもらって、その人にも説明してたのは、
今日の人は優しい人でした。
お米配達して、500キロ台車に乗せて、その台車に乗せるときに、あの、そっとこう撫でて平らにする人でした。
たまーにいるんですよ。ペシペシって叩く人が。
ペシペシって叩くと、あの、えーと、割れたりするっていうんですよね。
そのお米屋さんから言うと、ま、自分お米屋さんなのかもしれないですけど、他の農家さんに言われたのは、叩くとやっぱり割れちゃう。
で、割れると、それを炊いたときに、んー、弁当というか醤油とか汁物、そういうのは染み込みすぎてベチャベチャになると。
だから、んー、やっぱり叩いてほしくないなーって言われたんですよね。
ファラヘルさん。ハラヘルさん。うん、もう自分はハラヘルって一回覚えましたね。
ハラヘルを改良して、あ、ファラヘルか、みたいな。
ファラヘルさん。木野さーん。
で、なので、とりあえず今日の人は合格って感じでした。
合格不合格で言うと、たまにいるんですよね。
いやーもう、今日、今年のお米は重か、とか言いながら、重か安かとか言いながら、お米にどすんでこう座る人とか。
その人の揉みではあるんですけど、その人自身の揉みだから、んーと、なんて言いましょうか。
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その人が踏もうが座ろうがなんてことないのかもしれないですけど。
でもやっぱり、このお米のおかげで、あの、ご飯食べてきれてるのになーって思うと、んー、なんかなーって、なんかなーってなるんですよね。
あ、間違えてる。ごめんなさい。
ファ、ファレ、あ、ファレフェルさんになってる。ファレフェルさんになった。
で、あとはですね、そんな中でやっぱり延長、延長じゃないけど、考え方の延長では、自分は誰のために仕事してるって言われて、
まあお客さんが、もう自分たちが勝ってるから、もう勝ってんだから、自分たちの言うことも聞きなさいよみたいなこう、結構偉そうにするお客さんもいたりするんですよ。
でも、正直、内心その、その場合は、いや、うちは、お米、お米様が評価してるというか、結局お米がたくさん収穫が取れたときってのは、植物整理も、んーと、理解してる、それに適した管理をしてる、だからそれに対してお米が答えてくれた。
だから量が取れた。量が取れたからそれがお金に代わって自分たちは利益が取れる。ってことなんで、だから、お客さんがああだこうだ言ったとて、いやここはもう水を入れればいいんだとか、
まあ仮にお客さんが偉そうに言ったとしても、いや今のタイミングで水入れたら肥料分が流れて量が減るけどなって思ったら、やっぱり違うよなと。このお客様は神様とは言わないなと思ったりですね。内心思うわけですよ。
なのでやっぱり、そこは子育てに通じるものがあるのかもしれないですけど、だから理論・理屈みたいなのをちょっと理解・解釈した上で、それにあったように育てていって、んー、その持ってるポテンシャルを引き立て切れば、よかった!ってなるかなと思ったりですね。
だってもうその子というかその株にしても、成長したくてこの世に生まれてきているというか、まあ、種を保存する能力というか、動物なら生殖本能があって、増やしていって子孫が増えるみたいな感じで、人間も一応はジェンダーとかいろいろ、男で生まれたけど女の気持ちを持ってるとかいろいろあるかもしれないけど、
でも基本ベース、種を増やしていくために生まれたと思えば、その感覚を養える土台を作るため。だから今自分はとにかくミネラル。
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ミネラルにばっかり固執してもよくないんですけど、一応愛情のミネラルとか、まあ、アエンとかマンガンとかですね、そういうのを水肥したり、もと肥で入れたりして、それを振ると、やっぱりそれを栄養があるからお米はそれに応えて育つことができる。
一応その、まあ、アエンにしてもマンガンにしても、その栄養価を持っている、宿している、潜在的に含んでいるお米だったら、やっぱりそれを元に食べる人たちも、赤ちゃんを大事にする、子供を大事にするというか。
このマンガンとかアエンに関しては、本当マンガンだな。マンガンの方はとっても大事だなと思ったのは、とにかく自分のブロフの作り方をしている小岩井さんという人にしても、昔アメリカの方、外国の方に行って牛を育てる、牛を育てるじゃないな、微生物の研究に行った。
微生物の研究に行ったけど、そこの牧場で毎日のようにこう、小牛を撃っていかないといけない。銃で撃ってやっつけなきゃいけない。というのも、肺炎なのかな、そういう夜間とかいたりする。
そういう場所で母牛が子牛を蹴っちゃうらしいんですよ。暴れてる。ゲシッと。で、怪我を負ったり瀕死を負っている状態だと、そういう野獣が来るから、野獣が来て食われたりすると、また周りの元気な子たちも被害を受けてしまう。
だから、人間側が銃を持って、蹴られちゃった子牛たちは撃って処分するみたいな。で、そればっかりしてて、すごくうんざりしてしまったと。もう気がめいってしまったと。
でもある時、居酒屋かな、酒場かな、そこで硫酸マンガンを振ったらいいよ、という話をされたらしいんですよ。聞いたらしいんですよ。そこから何かのきっかけで、硫酸マンガンを広大な放牧というか牧草地下、そこに振って、そこで芽吹いた牧草を食べさせてあげたら、
なんと母牛がもう子牛を蹴らなくなったと。そこからですよ。その微生物の研究もしに行ってたけど、あ、ミネラルってすごいんだなっていうのを実体の体感したらしいんですよね。
それから、自分はその話も聞いた上で、あ、人間もだろうなと思ってですよ。だから母親とかが子供を虐待するとかにしても、それは、あ、この人マンガン不足だわと思いながら見たり、あ、この人このミネラルが足りないのかなとか思ったり。
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はたまたその人自体がアレルギーとかあれば、やっぱりアレルギーがあったり痛かったりすると気持ちが安定しないから、だから他にやつあったりするのかなとかですね。だから整えるためには、とりあえず精神的な部分はカウンセリングとかあるのかもしれないけど、
でも、体ベースで言うなら、あの、栄養を管理するっていうのは大事だよなと思ってですね。
お日様が子育てに通ずる。いい話ですね。そうなんですよ。だから、今こう、んー、吉野さんって人だったな。吉野さんって人が最近よく参考にしてるというか、やっぱり子供がすごくアレルギーがあったりする。
子が生まれちゃう人がいると。生まれた時からアレルギー体質みたいな。そういう赤ちゃんがいると、まぁ若干うちもこれあたりはあるんですけれども、うちの子なんかは最初の子なんかも結構ひどかったというよりひどかったですね。
生まれた時はそうじゃなかったんですけど、生まれてからですよ。生まれてからもうこう、じゅくじゅくしたような感じで顔真っ赤っかだったんですね。結局そういう親とかはパン類とかをたくさん食べたりとかしてた。
で、うちの妻はめちゃめちゃパン好きだったんですよ。実はですね。実は。今全然もう全くこれでもかってくらい。もう一時期パンの勉強しにパンの学校に行ったくらいです。
で、もう最初の頃もう一人二人目とかまでは普通に買い物行ったりする時にどっか新しいパン屋さんとかこうパン屋巡りしてましたからね。今思えばすごいお腹の子とかに負担かけたんだなぁと思ってですね。ちょっと思ったんですよ。
ヒノピが人間も生き物絶対その要因ありますよね。と。ですです。とにかく子供を宿すっていうことはその母親がですね。母親が女の子を宿した場合、もうその女の子の赤ちゃんのお腹の中にはすでにその卵坊っていうか卵の素みたいなのが500万個だか相当な数がもうすでにあると。
お腹の中の子にですよ。だからそう考えると本当に人って食べ物って大事だよなぁと。でも食べ物が大事だからって言ってそればっかり考えてると窮屈だよなぁと思って。
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だから自由に食べていいんだとか。自由に食べてる中で後から気づくというか。気づいた時はもう遅いって言われればそれまでなんですけど。いやぁ意外と自分たち、自分も相当やらかしてるし食いすぎたし。で、今に至って今は玄米食中心みたいな感じなんで。
しかもこんな感じで超不規則ですよ。定期的に玄米おにぎりは食べちゃえるけれども。相当不規則だけど調子いいんですよ。
で、昔は手がカサカサしたりとか肌が乾燥してるなと思ったら油が足りないんだなって思ってたんですけど。だからといって油類も取るとそれは体の炎症のもとになって炎症を起こすからさらに乾燥するみたいな。
実は悪循環だったんだと思ってですね。それを知った衝撃とそれまで知ってたことが重なると自分ってバカだったなぁって思いながらですよ。
というのも植物って光合成をしっかりすると葉っぱがテカテカなるんですよ。葉っぱがテカテカなるのはワックスなんですよね。それは脂質ですね。油。
それはじゃあ植物に油を与えたのかっていうとそうじゃないですよね。植物が光合成をして炭水化物を合成する。炭水化物、アミノ酸、ビタミンを合成する。
ビタミンが腫瘍性だったりするからそういう合成したのが過剰に合成できたから葉っぱにワックスが乗ったみたいな感じなんで、ってことは人間も同じで炭水化物、ご飯をしっかり食べることによって、おかずも多少いるけれども、しっかり食べればそれが元気の源というか、
合成をたくさんした上で代謝が良くなれば肌は生まれ変わり、表面のワックスもできるみたいな。と思えば、油っぽいものを食わなくてもいいんだってちょっと最近合致してしまってですね。そこ大事だなと思って。
食べ物はとりあえず気をつけてますね。知れば知るほどよくできてるなと。糖分は気をつけてますね。糖分はやっぱり酸化しやすくなるから、酸化しやすくというか、なんだろ、ドーパミンじゃないけど。
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報酬があるからその反動でうつうつとしちゃうし、油はやっぱり良質な油って思ってたものは酸化しやすいんですよ。酸化っていうのはどんな感じなのかって言われると、もみがらがあります。
お米のもみがらを山のように積んで、それを発酵させようと思って、鉄分、アイアンパワーという鉄分があって、その鉄分を水に溶いて、それにちょっと金もプラスして、このもみがらの山に吸わせたらきっと発酵するぞと思ってかけたんです。
かけて、次の日にはそのもみがらにかかった部分は真っ黒してるんですよ。だからなんというか、焼けたみたいな感じですね。酸化した。酸素と結合して。
みんなはちゃんと片付けたりするかもしれないけど、自分なんかはすごく古い本、1980年代の現代農業とか、ものすごい昔の、1990年とかの現代農業とか、昔の本をまだ持ってるんですよ。かなりの量。
情報収集として。そこにやっぱり、安全ピンじゃないな、ページのしおり代わりに鉄製のものを挟んだりすると、そのページが錆びてて黒く焼けてたりするんですよね。
でなると、あ、錆びるってこういうことかと。酸化するってこういうことかと思って。あ、ですですです、それです。その、はい、きのぴの、なんか、クリップ、クリップみたいな。安全クリップみたいな。
ですです。で、それが錆びるのと同時に、要は良質な油、良質なオリーブオイルとかになると酸化してしまう。それは酸化ってとにかくすごいんですよね。
あの、もう、多分この話を聞いて、オリーブオイルかーって絶対思うけど、でも知ると超楽なんですよ。
ま、万が一、万が一病気になったとき、じゃあやめようぐらいの、もうすごい、そんなスタンスでいいかなぐらいなんですけど、とにかく良質な油、アマニウムを姉には最初の頃勧めたけど、ごめんなさい、最近になって、あの、アマニウム良くないんだって知ったんで、やめましょう、みたいな、姉に言って。
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えー、みたいな。今まで良いってあんた言ってたじゃん、みたいな言ったけど。うん、やっぱりね、人間、成長するとさ、いろいろ知るじゃん、みたいな。だから、あの、油は、油はやめましょう、みたいな。
だから、姉は姉で、ちょっと変わった病気?黒、えーと、頭の中の黒質?黒い質って書いて黒質って言うんですけど、そこに異常があるから、瞼が痙攣するっていう症状に見舞われるわけですよ。
ちょっと雨の音がうるさいかなーって聞いたから。えーと、でもそれも、油やらそういうのを取ることによって神経系に作用して、痺れたりするんじゃないかなーっていう。めっちゃ降ってきたなー。めっちゃ降ってきたので、あの、うるさいんじゃないかなと思うので、あの、そろそろ、止め、止めようかなと思います。
はい、なんか、この勢いだと結構降りそうですが、はい、強くなってきましたよー。いいので、とりあえず、アドルミのことやみに、良い良い良いですね。
今日の時間だと、たくさんの方に聞いていただきありがとうございます。聞いていただいてる方もいるみたいで。
では、それではありがとうございましたー。きのっぴーにこゆびさんお日様ありがとうございますー。ではー、またねー。おやすみなさーい。