今日は久々にコラボライブをしていきたいと思います。
今日はアラフォーでノースキルでもAI学べますか?活用できますか?というテーマで、
私が来年の1月19日に開催しますブシコンペティションのオープニング動画を見てくださった方がいらっしゃるかもしれないんですけど、
これね、実はAIで作ってまして、そのAIで作るところのお手伝いというかね、私にそのAIの作る方法を教えてくださったのが、
今日来てくださるえいこさんということでですね。えいこさんじゃない、ごめんなさい。間違えた。けいこさんね。
ちょっとえいこさんって人もいるんでね。えいこさんとけいこさん、たまにごちゃごちゃになるんですけどね。
けいこさんをお迎えして、ちょっとね、AIってそもそも何なの?っていうね、ちょっとそういう話をしてみたいかなと思いますので、
これを今日聞かれる方でね、私みたいにあらほうですとかね。あらほうじゃなくても、なんかAIってね、すごいのはなんとなくわかるんだけど、
とっつきにくいままね、今を迎えていますと。なんとなく難しそうなんだけど、何がすごいのかが、なんかちょっとそもそもわかりませんみたいなね。
そういう気になってはいるんだけど、活用できない人はぜひね、今日のお話ね、面白いんじゃないかなと思います。
はい、あさなえさんこんにちは。あこもありがとう。AI動画作る過程をアーカイブで見てめっちゃ面白いやってみたいと思いましたってことで。
そうなんだね。あこやっぱ結構興味の幅が広いよね。じゃあ早速けいこさん来られているので、お呼びしたいと思います。こんにちは。
こんにちは。
聞こえますか?
聞こえます。
はい、ありがとうございます。皆さんどうですか?お声の感じが。なんか多分ね、けいこちゃんのがちょっともしかしたら大きいかもしれないんですけど、皆さんもしそういうのあったら言ってくださいね。
はい、なんかこれ後でたまに声のバランスが全然違うときに、なんかなんだこれみたいになるときあるんでね。
言ってくれよみんなみたいなね。そのときは全然言ってくれないのに、どっちかだけやたらでかいみたいなね。
大丈夫そうですかね。
はい、でも今日は大丈夫そうですね。あこ、声良いですよっていうことで、かずさんもありがとうございます。
ありがとうございます。
すぎひろさんもね、ありがとうございます。緊張してるんですか?
はい。
そうなんだ。なんかちょっと意外だよね。なんで緊張してるんですか?
なんかなんとなくです。
なんとなく。
かりんさんとコラボってなんか緊張します。
本当ですか?そうなんだ。でもこないだ会いましたよね?
会いました。
直接会いました。
そうですよね。だから今この背景にね、ちょっと映してるのがそのときの写真なんだけど。
あ、そうですね。
我らすごい良い席にご招待でお招待されまして。これすごかったですよねこの席ね。
いやーすごかったです。なんかあそこだけなんかおかしかったですもん。
なんか空間おかしいよねあそこね。
空間おかしかったですねあそこは。
そうそうなんかね、リッツカールトンのね、クリスマスのアフターヌーティーに2人でね、けこちゃんと会いに来てくれて行ったんですけど、
なんか6人だけぐらいの席なのかな?たぶん頑張って座ったらね。
そうですね。
そこに2人で通されて、しかもなんかテーブルにバラとかが置かれてて、あれカップルですよね完全にね。
完全にカップルでした。
そうですよね。あのプランはね。
はい、完全に。
そう、そんなところでね、先日リアルでもお話をさせてもらってね。
さっきもちょっと言ってたんだけど、そのブシコンの動画とかもさ、作ってもらえて、それも全部AIでね、私はけこちゃんに教えてもらったわけですよ。
そうですね。
そう、この全然ね、知らないよくわからないあらほーのおばさんがですね、全くわかんない状態で、それをね、手取り足取り辛抱強く教えてくれて、結局あれ2,3時間ぐらいかかったと思うんですけど。
そうですね、2,3時間かかりましたね。
そうでしょ、しかもさ、けこちゃんその後打ち合わせがあったのに、それも多分ちょっと遅れたじゃないですか。
遅れましたね。
ちょっとそれ申し訳なかったなって思いつつ、でもなんか私めっちゃ楽しかったんですよ。
いや本当に楽しいって言ってくれるだけで、本当に私は嬉しいんですけど。
すごいんですよ、これ皆さんにも是非ね、見せたかったです本当に。
アスギロさんこんにちはヒロですということでね、あのアイコンとかアカウント変わられたんですよね。
了解です、ありがとうございます。
カリンさんとデート羨ましいということでね。
あれ結構一緒にいましたよね。
結構ずっと喋ってましたよね。
そうですね、5時間ぐらい一緒にやっていただきました。
ごめんなさい皆さん、カリンさんは一人占めしました。
クリスマスの感じでね、すごい楽しかったなって思ったんだけど、でもなんかその、動画を作るっていうのを一緒に体験させてもらって、
これ聞いてる方の中でもAIの情報格差っていうのが人によって結構あると思うんですけど、
私とかはもう素人すぎて、AIってそもそも何なの?みたいなところから始まってたんで、
あの動画でさ、けこちゃんがアニメーションに命令みたいなのをしたらさ、
武士が刀を振る感じにさ、動くっていうのをやってくれたんですよ。
私それでめちゃめちゃ感動して、
そうですね、カリンさんびっくりしてましたもんね。
すごくないですか?だって写真が普通にあってさ、その写真に例えばなんかその1対1でね、刀で激しくぶつかり合っているとかって入力したら、
今までほんとただの静止画だったやつが動き出すんですよね。
そうですね。
私それゲームやってるみたいな感覚だなと思って、すごいハマりそうな予感をすごい感じました。
確かにほんとにAI沼るんで気をつけたほうがいいです。
結構危ないですよね。
危ないです。時間かけちゃうんで。
この動画を作る裏側見せてもらって、カリンさんがゲームしてるみたいで興奮していて可愛かったって思って。
可愛かったです。
これでもね、ほんとに危ないですよね。
危ないですね。
あれハマりだしたら、すごい細かいところもこだわりだしたら、たぶんキリない世界になってくると思うんですよね。
そうなんですよ。そこをやりだしたらそうなんですよ。
そうなんです。だけどそれが魔法のように言ったら、ちょっとチャラチャラチャラってタイプでね、動きをバッて入れたら、何でしたっけ、プロンプト?それがプロンプトなんでしたっけ?
そうです、プロンプト。
プロンプトかな?ちょっとシジみたいだね。
っていうのをちゃんと正確に描くと、その通りに武士が動いてきたりとかさ、すごいですよね。
しかも武士の動き方ちょっと変なのとかもあったじゃないですか、歩き方とか。
ありましたね。
でもなんか堂々とゆっくり歩くとかでしたら、やっぱりちょっとそういう感じになったりとかして、面白い。
操り人形を自分で操ってるみたいな感覚があって。
そうですね、確かに。
めちゃめちゃ面白かったです。
良かったです。なんか教え方大丈夫かなと思ったんですけど、大丈夫でした?
めっちゃ大丈夫でしたよ。
めっちゃ大丈夫でした?
めっちゃ大丈夫でした。
チャットGPTくらいしか使ってないってことで。
そうですよね、でもチャットGPTすらね、私とかなんかあまり使いこなせてないけど、
でもそれで私結構、私も理解がそこで終わってて。
AIって言われても、けっこうちゃんからもたくさんソフトとか事前に教えてもらったじゃないですか。
そうですね。
何種類かね。レオナルドがどうとかさ、ランウェイでしたっけ?
ランウェイ、はい。
とか言われても全くわからないし、自分ではそのソフトを絶対選びに行けないわけですよ。
はいはいはい。
でもAI業界ではそういうどういうアプリケーションがすごいとかいう話題になってるんですよね、確か。
そうですね、だいたいその時のすごいみたいな情報が出てきますね。
出てくるんですよね。
はい、出てきます。
それをけっこうちゃんは拾っていて、それを教えてくれて、
それを私が自分のパソコンでダウンロードした状態で、一緒に画面見ながらやったっていう感じだったんですけど。
そうですね。
やっぱりAIはね、画面とかで直接自分が手を動かすのが一番早いなって思いました、そういう意味では。
確かに。
こういうよくわからない人には。
そうですね。
多分説明してもわからないですよ。
自分でやろうと思ったらむずいですよね。
そうそうそうそう。
あー。
感覚が全くわからないんで。
かりんさんとかなんかやってそうなイメージなんですけどね。
本当ですか?
全くやってないですけどね。
ゆずちゃんこんにちはー。
今ね、AIのお話をしてましたよ。
ゆずちゃんもきっと興味があるんじゃないかなと思います。
ゆずはこう並んだね。いいね。
ゆずちゃん、かりんさんがAIの話言うことで。
でも気をつけて、私じゃないから喋ってるのは。
あのけっこうちゃんっていうね、このAIがすごい人が私にこの間教えてくれて、それが感動だったんで。
私みたいな荒法で、AIっていうのになんとなく興味はあるんだけど、
何から始めていいかわからないみたいな人たぶんいっぱいいると思うんですよ。
そういう人にAIって例えばこういうことできますよとか、
なんか今今日はちょっとね、教えてもらえたらいいかなーなんて思ってました。
なるほど。なるほど。
かりんさんで言ったら今回は動画作りたいみたいな感じだったじゃないですか。
そうですね。はい、そうですそうです。
動画作るのにもいろんなAIがあるじゃないですか。
いやー、絶対めっちゃありますよね。
そうなんですよ。作る工程にもそれぞれAIがあって、
画像生成するのにも画像があって、
その画像を、その構成も作るのも全部AIであって、
なんかすべてが全部AIでつながって一つのものになってる感じなんで、動画生成っていうと。
そうなんですよね。だから動画作るって言っても、まずこの素人の私からしたら、
動画を作るアプリが一個あってとかって思ってるんですけど、
そうじゃないんですよね、まず。
いや、そうなんですよ。
まず、構成も多分考えると難しいじゃないですか。
難しいです、難しいです。
それもなんか武士がこんな感じで、こんな感じの動画作ってくださいっていうのを、
例えばチャットGPTとかに投げて、で構成作ってもらうじゃないですか。
作ってもらいます。
で、それぞれのシーンの必要な画像っていうのもAIが作ってくれて、
で、その画像をまた動画で動かすみたいな感じになるんで、
たぶんこれ聞いてても意味わからない人もいると思うんですけど、
でもそれがやっぱりそれぞれのところの段階に必要なAIのソフトがあって、
で、それちょっと私もダウンロードしてください言われて、一応したはいたものの、
それどうやって使うやろうって実際わからなかったんですけど、
やっぱやってみるとどんどん出てくるじゃないですか。
そうですね。
めっちゃ面白かったですね。
いやー、もう一回わかったらどうですか、かりさん、できそうな感じしません?
できそうな感じしたんですよ。
すごくたぶん勘違いかもしれませんけど、
すごいスキルが今までなんかゼロだったのが100ぐらいに1日っていうかその3時間で、
自分の戦闘力100ぐらい上がった感じしたんですよ。
ここにも書いてますけど、
かりさんがAIマスターしたら強すぎるってゆずちゃんさんが。
ほんとですね。
たぶん最強ですよね、かりさんがそんななってしまったら。
あれなんですよ、でも私みたいなタイプって結構昭和の価値観を持ってる人間なので、
例えば私起業とかしてるけど、
全部馬力でなんとかしようとするんですよ。
だからAIに頼らないように頑張っちゃう気がするんですよ、私そのままで言ったら。
なるほど、なるほど。
なぜなら調べるのめんどくさいし、調べてる時間があるんやったらその時間で草の活動的にですね、
いろいろ地味に活動したほうが頑張ってる感あるからいいやって思っちゃって。
新しい知識を学ばない、いつまでもガラケーからスマホに固くなりにいこうとしないおじいちゃんみたいな感じなんですよ。
はいはいはい。
絶対そっちのほうが絶対いいのに、固くなりにガラケーの中での進化をしていくみたいな、そういうタイプなんですね。
そうですね、なんでもできる。
できるんですよね。
はい。
LPとかすらAIでやってるって言ってたじゃないですか。
はい。
うん。
だから色々な仕事とか自体がAIで本当に置き換わったりする可能性ってめっちゃあると思ってるんですね。
うんうんうん。
で、その時に何が置き換わって何が置き換わらないのかとかが、分かんないんですよね、やっぱりこっちからすると。
あーなるほど。
うん。
カリンさんとかで言うと、
はい。
本当に、私ずっと財布聞かせてもらってるんですけど、
はい。
めちゃくちゃ有益なこと言ってるじゃないですか。
ありがとうございます。
めちゃくちゃ。
それがどんどん流れてってるってことでしょ。
そうですそうです。
なんで、インスタとかでも最近始められて、
はい、そうですね。
投稿とか作るじゃないですか。
はい。
で、その内容とかもスタイフでめちゃくちゃ良いこと喋ってるから、
はい。
なんで、それを文字起こしして、そこのピンポイントピンポイントで切り抜いて、
うん。
それをインスタの投稿に全部当てて、
うん。
だから、投稿の内容とかもほとんど考えなくていいというか。
いや、それがね、本当にそういうのやりたいんですよ。
なんか、だって言ってることほとんど全部一緒じゃないですか。
一緒なんですよ。
私にとっては結構スタイフって言ってることっていうのが一番濃い内容で、
はい。
なんかその内容、ブログとかで同じようなこと言ってたりね、
インスタに入れたりして、一番だるいのがインスタなんですよね。
はいはいはい。
言ってんじゃんみたいなことを言ってる。
この言ってんじゃんってことを形にするのがめっちゃ嫌いなんですよ。
あーなるほど。
そうなんですよ。スタイフとかは言ってんじゃんとかじゃなくて、
今まさに今この瞬間に生まれるみたいなコンテンツだからいいんですけど、
それ以外のコンテンツってなんか結果としてのコンテンツなんで、
なんか私の中でも終わってるネタが結構多いんですよね。
あーなるほど。
それはすんごいテンション上がらないんですよ。
そうそうそうそう。
なんかああいうのとかも全部文字起こしして、
それぞれコンテンツに切り抜いたらもうそのまま流せば、流せばというか、
そのままもう横転開しちゃえば。
いやー横転したいですねー。
あ、クリコさんそれ教えてほしい言ってますよ。
チャットGPTとクラウドでリール台本作ろうとしてるけどしょぼいのしかできない。
あーなるほど。なるほどなるほど。
けいこちゃんもさ、あれでしょ、なんかこの間さ、
あのインスタ、あげずまさんと2人でやってるあのインスタのアカウントも、
あれもなんかAIで確か図とか作ってるって言ってなかったですか?
あーそうですね、図解もAIで作ってます。
ね、今ちょっとそれ貼りますね。
これ皆さん見てくださいよ、これ。
見て。
これね、なんか今けいこちゃんとあげずまさんで投稿アップしてるんですよね?
はい、そうですそうです。
この中に使われてる図とか、AIらしいですよ。
そうですね。
もうどうすんだって話ですよね、ここまでいったら。
図解は結構使えますよね、やっぱりSNS発信は。
使えますよね。
で、それをこのあらほうでノースキルの私みたいな、
昭和のやつがそのインスタで今それをやろうとどうするかって思うと、
自分の頭の中でまず全部図解とか考えるんですよ。
それを自分で力技で紙に落としていくって作業をやるので、
なんか元々コンサルタントとかしてたから、
それがそんな苦手ではないんですけど、結構時間かかるんですね。
それよりはもうAIにある程度型を作ってもらってチェックする機能の方に、
私はチェック者に回りたいんですよ。
なるほど。
そう。
いろんな配信のチェック者に回るにはどうしたらいいのかっていうのを、
一番教えてほしいですね。
なるほど。
もうそれはあれですね、聞いてもらったら、
じゃあこれとこれとこれとこのツール使ったらいいですよっていうのを
バババッて送りますね。
素晴らしい。
皆さんこういうのあったらめっちゃ嬉しくないですか?
例えばインスタだったら、例えばスタエフからインスタに落とすみたいな、
それをベースに何か作るなら、こういうふうにやったらいいですよっていうのをね、
実際に聞いて例えば教えてもらえたりしたら、
その後自力でやっていく何十時間何百時間が、
言ったらめっちゃ短縮されるじゃないですか。
そうですね。
だからやっぱりこういう私みたいな荒法でAI無理とか言ってる人ほど、
学ぶべきだと思うんですよね、本当に。
知ってほしいです、AIの本当に。
そうなんですよね。
便利さというか、私は道具として使ってるよりも、
本当に友達として使ってるみたいな、頭のいい友達と遊んでるみたいな感じなので。
だからその状態に私もね、行きたいとは思わないんですけど、
私も知り合いぐらいにはなりたいですよね。
今もう敵みたいになってるんで、今。
敵なんですか?
今ちょっと敵になってる。
この間ちょっと知り合いぐらいにはなった感じなんですけど。
なりましたか、ちょっとは。
ちょっとなったんですけど。
握手しましたか。
握手した、目があったぐらいですね、まだ。
目があったぐらい。
まだ握手まではいかないんですけど、
いるぞっていうのをちょっと認識したぐらいなんですよね。
しかも結構使えるやつだなっていう印象にちょっと変わってきたんで。
だからもうちょっと仲良くなりたいなってなったときに、
けいこちゃんとか友達も大好きな、頼れる友達みたいな感じでしょ?
そうですね。
そういう人から仲良くなり方を教えてほしいなって感じです。
なるほど、仲良くなるなり方。
そうそうそう。そうなんですよ。
けいこちゃんとかは何を言っても、それ全部AIでできますよじゃないですか、基本。
そうですね。
いろいろ知ってるから。
でもこっちは本当素人なので、AIって本当に幅が広いっていうのはわかってるんですよね。
どんな分野でもある程度使えるっていうのはわかるんですけど、
全体像がわからないから、特にAIについての質問とかも思い浮かばないんですよ。
何がわかんないかわかんないみたいな感じになってるので。
なるほど。
だから用途別に提案してもらえたらすんごい嬉しいし、
それ有料サービスにしても買う人めっちゃいると思うんで、
有料でいいんで早くサービスを出してほしいなって思ってます。
その人に会ったってことですね。
その人に会った。
その人が好きなアウトプットの方法とか、例えばSNSとかだとあると思うんですね。
例えば私とかここにいるアッコとかだったら話すのは好きっていうか、
アッコとかは口から生まれてきたみたいな感じで、
虚弱体質で結構身体弱くて動けないんだけど、
口だけは回るみたいなね。
そういう人だったり、私もわりと体調悪くても話すことはできるっていうタイプなんですね。
はいはい。
で、口から生まれたアッコそうそうそう。
そういう人ってそれをやっぱりベースにするべきだと私は思うんですよ。
だけど頑張ってそういう人がブログやっちゃったりとか、
インスタやるってなると、できないことはないけどしんどいんですよね。
そこのなんかちょっと転換をうまいことね、
その人の得意な分野のものを生かす方法っていうのを教えてあげるっていうのはすごい、
これ逆もしかりで文字がすごい得意な人もいるじゃないですか。
そうですね、はい。
そういう人はそれを動画とか音声とかにどうやって落としていけるのかみたいなのがわかると、
なんかこのSNSの更新の時間って結構無駄だと思うんですよね私ね。
はいはいはい。
あのすごくエネルギーを置く場所が1個あってもいいと思うんですけど、
なんていうのかな、それのなんか出がらしみたいな、なんていうの、
もうなんかギューって絞りまくってですね、
なんかインスタもブログもとかってやってると、
なんか何やってるのかよくわかんなくなってるんですよね。
はいはいはい。
わかりますよね。
そういう需要とかめっちゃあると思いますっていう話です。
なるほど、なるほど。
それこそ最近、本当に最近なんですけど、ある経営者さんから、
その方もスタイフやってて、
で、メンバーシップとかで結構有益なこと言ってる方がいらっしゃるんですけど、
なんかそれをブログだとか、
アメブロとかにも、そっちの方にも流したいみたいな。
はいはいはい。
なのでさっきカリンさんにお伝えしたことを言いましたね。
それを文字起こししてそっちに流したらいいんですよって。
すごい。
だからもう本当に横展開していくみたいな感じですよね。
そうなんです、横展なんです。
杉浦さんは生成AIのいろいろな需要が聞けた気がするっていうことで。
そうなんですよ。だからAIの次の課題っていうのは、
なんかAIがすごいっていうのはわかったんですけど、
例えば1個人のレベルに落とした時に、
なんていうのかな、自分ごと化してない人が多いと思うんですね。
最近はパワープレキシティより、私はフェロっていう方を使ってるんですけど。
フェロ?
フェロっていうAI検索エンジン。似たようなものなんですけど。
そこからマインドマップだとかスライドに調べたことをまとめられるんですけど。
今最近スライドをキャンバーと連携してキャンバーでもいじれるようになったので。
すごい。スライドも作ってくれるんだ。
そうです。スライドも作ってくれる。
すごいですね。こういうの私知っておくべきだと思うんですよね。
じゃないと自分で全部自力でやっちゃうんですけど。
それだとやっぱり頭を使う時間が長くなっちゃって無駄にね。
それよりはやっぱり監督側に全部回れるツールってことですよね、要は。
そうですね。
こういうのをぜひ教えてほしいです。
分かりました。
本当に。だからもう教えてほしいこと10個以上ありますからね。まず今パッと思いつくだけで。
このライブ何回も聞き直します。
聞き直してください。さつきさんすでに言っていけなくなりましたってことで。
みちもさん10月パーポ作りまくってめっちゃ疲れましたってことで。
そうなんですよ。だからみちこさんとかもね、そういうのを作るの好きなタイプだと思って。
私も割と好きなんですけど、好きな人の欠点としてはやっちゃうってことなんですよ。
自分でやっちゃうってことですね。
自分でやっちゃう、全部。でももしかしたら他にもっといい方法あるかもしれないですよね。
だけどそれを学ぼうとしないんですよ、私の場合はね。
なんか自分と同じ世界のものじゃないと思って、AIを敵だと思ってた人間なんでね。
はいはい。
だからやってほしいなぁ。
やります。
はい。
はい、やります。
なので、なんか一番最初のそのね、この間お話でもいろいろお悩みとかも聞きましたけど、
けいこちゃん的にはさ、もうその、AIを知らない人にAIのことを教えるっていうのは、
新たな知識を獲得したり、新しいことをやることにつながらないって話があったと思うんですね。
だけど、なんだろう、もしさ、起業とかしていくとか、復業していくってなったら、
やっぱ現実的には売り上げって必要ですよね。
必要ですね。
だからそこの部分は、まあそういう例えば発信をこれからやっていくワーママさんとか、
発信からマネタイズしていく時間がない人っていうのを、この辺をもうターゲットに絞っちゃって、
そこでやりつつ、まあでもどっちにしても自由な時間はあるから、もうそこでそのAIのもっと最新の、なんていうの、話?
最新のなんていうの技術っていうか、この辺なるとわかってないんで、
途端に口調が怪しくなるんですけど、そういうことをやっていったらいいっていうね、だけの話だと思うんで。
なんかどういう人に届けるかっていうのは割と最初は絞った方がいいと思っていて、
ただワーママかける時短術とかだとやっぱちょっとざっくりすぎるので、
そうではなくて、ワーママの人が発信で最短マネタイズとかね、
そう、なんかこの間言った発信かけるAIマーケットかね、
なんかその辺の切り口で、もうどんどん特化してやっていったらいいんじゃないかなと思いますね。
なるほど、もう公開コンサルみたいになっちゃった。
やってほしいからね、私がね。
で、AIのことを、ごめんね、ちょっともうお願いしたいことが多すぎて、ちょっと語るのが止まらないんですけど、
ちょっとこれを早く形にしてほしいので、ちょっとしつこく何回も言うんですけど、
私、AIのことが別にめっちゃ好きなタイプじゃないから、
AIの情報とかを常に見に行きたくないんですよ。
自分で検索したりしたら、なんかもう訳わかんなくて、AIを嫌いになるから、
そうじゃなくて、なんかAIのことをめっちゃ好きな人のチャンネルだけを聞きたいんですよ、私は。
だから例えばもう、AIについてはけいこちゃんのチャンネルしか情報源がないみたいな状態にしたいんですよ。
わかります?
で、そのめんどくさい新しい情報はもうけいこちゃんが取ってきてくれてるってなったら、
その情報収集をけいこちゃんになんかある意味委託してるみたいな状態になるじゃないですか。
そうですね。
そういう状態にしたいんですよ。シンプルにしたいんですよ、情報の流れを。
なるほど。
だから、それをお願いします。
わかりました。
私も少しでもAI活動を活用して、発信の幅を広げつつ、自分のサービスにも活かしたいっていうことで。
そこだ。
あっこさん。
そうですね。なんか今ね、固定しました。
あーなるほど。活用して。
あーなるほど。さっきあっこさんもなんか、かりんさんのBotが欲しいとか言ってましたよね。
そうそうそうそう。
あの、マインドの。それも作れますよ。
あ、できます?
できます。
じゃあちょっとそれほんとにやりたいんですけど。
え、かりんさんBotですか?
私Botやりたい。
え、なんかBotってできるんですよね。そういうの作りたいんですよ。
あ、そうなんですか。
うん。作りたい作りたい。
めっちゃ面白いけど。
カレンダーみたいな感じで、ひめくりカレンダーみたいな感じで、365日Bot作りたいんですよ。
なるほど。
だから毎日なんか何かをつぶやいているみたいな感じで。
それを365日で、なんかTwitter?Twitterじゃないや。
Twitter、Qt、Likesとかって、投稿の予約とかできるったり、過去の投稿とか使いませんですよね、確かね。
自動で設定できるみたいな。
あの、予約投稿みたいなやつですか?
そうです、そうです。
そういう感じで、一回セットしちゃっても、ずっとそれが永遠に動いているみたいなやつやりたいんですよね。
そっち?そっちですね、なるほど。
でもBotは違うか。Botは質問が来たら返すみたいなやつか。
あ、だと思います。対話したいのかなと思ってましたけど、かりんさんと。
そうなんですよ。さっき言ってた、かりんさんこれ今貼ってくださってるやつですかね。
これ、あげずまさんと一緒に講座やるんですけど、
皆さん基本的にやっぱり本業の収入1本だけで、
例えば収入の柱っていうのが1本だけでって方が多いと思うんですけど、
それっていわゆるフロー収入って言ってたりもするんですけど、
フロー収入っていうのはあれですね、働いた分だけしかお金が入ってこない収入モデル。
フローっていうのはカタカナの流れていく方のフローですよね。
そうですそうです。しかも持ってない方が結構多くて、
それって結構、例えば働けなくなった瞬間収入が止まるってことになるじゃないですか。
そうですね。自分が動けなくなったら終わりってことですよね。
そうですそうです。結構よく考えたら危険だなっていう、私はそう思うんですけど。
じゃあ逆にそのフローじゃなくて、もう1個の収入の方がストック収入って言うんですけど、
ストック収入っていうのはあれですね、
1回の領録とか投資とかによって長期間継続して収入が入ってくる、そういった仕組みなんですけど、
分かりやすいのが、不動産収入、賃貸収入とか、
そうですよね。
家賃収入とか、あとブログとかYouTubeとか、あとはKindleとか、
カリンさんの場合だったら、スタイフとかもそうだと思うんですけど、
そうですね。
1回貯めてしっかりと作っとったら、その後はもう比較的にあんまり労力とか使わずに、
継続的にそこから収入が入ってくるみたいな。
そうですね。
そうですよね。
そういったフローとストック収入っていうのを、私は今ブログ売却っていうのをやってるんですけれども、
色々やってるんですよ、皆さん。AIだけではないというかね。
でもあれもAIを駆使してるんですよね、ブログ売却っていうのもね。
多分記事を書くのにね。
そうです、そうです、そうです。
それもAI使ってブログ記事みたいなのを書いてるんですけど、
ブログ記事って、ブログ売却ってどちらかと言ったらフロー収入っていう本になるんですよ。
作ったら、作って売って、作って売って、やらないと収入発生しない。
はい。
それがフロー収入。
で、もう一個ストック収入で、Kindle本、今ちょっと最近流行ってるんですけど、副業で。
そうですよね。
はい。
で、このKindle本、そのストック収入の収入の柱っていうのを、一気にこの2つ学べるよっていう、そういった講座をやるんですよ。
両方あるってすごいですよね。
そうです、そうです。
なので、収入の柱が一気に2つ増えるってことですね。
はい。
そういった講座を今考えてて。
そういう本当にAIというものが分からないこのアラフォー世代でちょっと苦手意識を持ってる世代がね、実は結構狙い目なんじゃないかなと思ったりはしますけどね。
もうやるしかないです。すぐやります。
お願いしますということでね。
今日は本当にありがとうございました。ちょっと時間過ぎちゃったんですけどね。
結局80人近い方に来ていただいて本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあまず本当に忙しい中で申し訳ないんですけど、メニューは本当に作ってほしいっていうのと、
あと前ちょっとリクエストしたの最後にダメ押しでもう一回だけ言っておくんですけど、
LPね。LP、AIで作るやつも教えてね。
わかりました。教えます。
これ聞かれてる方でも需要があると思うので一応お伝えしておくと、
今私LPとかブシコンとか大きいやつはね、デザイナーさんにちゃんとお願いして、
あしもさんとかおはるさんにお願いして作ってて、こういうのは今後もちゃんとプロの人にお願いしてやっていこうと思ってるんですよ。
でもそういうんじゃなくてもっと軽いやつありますよね。
なんかそのクリスマス会やるよとか、そういうやつとか、そういうやつはいちいちお願いしてたらそれだけで時間がかかっちゃったりとかして、
気軽に作れないんですよね、そういう人にお願いするLPは。
だからこそ自分でそれなりのクオリティでできるLPを私ね作れるようになりたいですね。
それをどうやらAIでできるらしいっていうことなので、
私がそれをけいこちゃんに今メニューにしてって言ってます。
これの価値もめっちゃあるぞっていうのを私は思ってます。
さって作ったら絶対いいよね。
いいですよね。
いいよ。
いいですよね。私も何個か今まで作ってきましたけど、
そうですよね。皆さんやっぱりLPの事業は結構あるなと思いました。
あるんですよ。
ガッチリ作るっていうね、プロの人がやるっていうのはそれはそれとしてもうちょっと気軽なやつ。
なんとなくさっと作るレベルのやつが、それなりにそこまで気合い入れないイベントとかだとそういうのでもいいと思ってて、
でもそれだと人に伝えるときもすごいわかりやすいじゃないですか。
これ見てくださいみたいな感じなので。
そうですね。
これさってできるといいよね。
かくうさん、AIが広まりにくいのはAI知りたい人が言う、AIで何ができるんですか。
AI知ってる人が言う、AIで何がしたいんですか。
このやりとりの変更性が多い。
かくうさん本当そうなんですよ。そうなんですよ。
だけど結局はさ、AIよくわからない人にも、もっと進んだら普及するんでしょうけど、
要は今そういう人に普及してないっていうところがある意味穴だと思うので、
そこを狙うのはいいと思うんですけどね。
やります。
本当にお願いしますってことで、待ってる人がいっぱいいると思うので。
わかりました。本当にすぐやります。
AI使いこなすママの1日みたいな動画あったらわかりやすいって。
本当だね。そうだね。
なるほどね。
そうそう。だから実際どうやってやってんのみたいなの知りたいよね、確かにね。
そうですね。見えたら嬉しいですもんね。
見えたら嬉しい。それもなんか前さ、言ってたじゃん。
作ってるやつをさ、例えば葉山羽織りとかでビーってやって、
これで例えば1時間でできましたとかって言ったらさ、すごーってなるから、
なんか例えば素人の人でも2時間かけてやったらもうそれでできるよとか、
それはやっぱ実際に見せていくことがすごい大事だと思う。
なるほど。
前も言ったんですけど、AIって漠然としすぎるので、
実際に目で、現物で、AIを現物に落とすっていうのが私大切だと思うのね。
AIってなんか概念っぽくなっちゃうんだよね、知らない人からしたら。
AIって何?っていうので、そのAIすごい知ってる人のAIの概念と
こっちのAIの概念がたぶんね、一生ね、合致しないのよ。
AIって言ってるうちは。
だからそうじゃなくて、AIかけるなんとかでやらないとやっぱりね、
現物が一致しないんだよね、お互いに。
なるほど。
だからAIかけるLPって言っても、たぶんね、皆さんの頭にね、
そのAIの知識がある人とない人で、イメージにすごい今差が出てる気がするのね、脳内の。
それを合致してあげるために、やっぱインスタとかでそういうのを出してほしいんですよね。
はい。
倉庫って言ってましたよね。
そうなの、そうなの。
だからちょっとピコちゃん、それよろしくお願いします。
分かりました。
分かりました。
はい。
私はただやるのみです、もう。
ですね、やるのみ。
AIかけるLPって言ってる人がここにもいるんで。
分かりました。
このライブ、AI系の発信してる人にめっちゃ参考になるだろうなって。
そうですね、だからAIの人って、本当正直分かんないんですよ。
AIの人の発信を聞いても何言ってるかよく分かんない時があるんですね。
はい。
だからそれはAI関係の人の中だけの発信だったらいいんですけど、
そうじゃない場合も結構あるなと思ってて、
AIを世に広めたいって言ってるのに、
やたら専門用語がたくさん出てきたりとか、
分かんなかったりしてるから、なんていうのかな。
ちょっとそこがね、まだできてない人結構多いかなと思うので、
だからこそそこチャンスなんで、
ぜひやってください、本当に。
皆さん楽しみにしててください。
楽しみにしましょう。
だから今、スタイフとかも結構ブログ売却とかそっちの方メインでね、
メインでというか、それプロフィールとかにも書かれてたと思うんだけど、
インスタもそうだよね。
そうですね、今インスタもプロフィール消しました。
本当はそうなんだ、そっかそっか。
これからはどっちかっていうと、AIの人っていう感じになっていくっていうことなので、
私ももちろんチェックしてますし、
皆さんもこれを機に、概要欄にけいこちゃんのURLとかも貼っておくので、
ぜひフォローしてもらって、
アゲ妻さんとの講座は年明けに案内になるとは思うんですけど、
とりあえずこのインスタをフォローしておいたらいいと思うんですよね。
そうですね、お願いします。
AIで作っているフィードを個人的には見て欲しいんで、
AIができることの現物を見てみてくださいっていう感じですね。
はい、ありがとうございます。
皆さんありがとうございました。めちゃめちゃ勉強になったね、やっぱね。
よかったです。
ありがとうございます。
この対談はAIだけでなくニッチな分野で発信している全ての人の参考になりそうということで。
でも本当そうなんですよ。ニッチな分野の人って、ある意味すごくチャンスがあるんですね。
なぜならその分野について分かりやすく発信したら、
他にやっている人いないから簡単にナンバーワンになれるんですよね。
AIも、AIで発信している人はいっぱいいるけど、
正直分かりやすい人とかあんまりいない印象なんですよ、個人的には。
だから全然そこ狙えると思うんですよ、トップ。
トップを狙ってほしいです、せっかくならね。
はい、わかりました。
けいこさん、スタイフもインスタもフォローさせてもらいました、ということで。
ありがとうございます。
ムーンさん、こんにちは、まだしててよかったですってこと、もう終わるんですけどね、ムーンさんね。
いやでも今日はね、かなりいい話をしたというか、私が聞きました、けいこちゃんにね。
だからぜひムーンさんもこの後聞いてください。
はい、お願いします。
いや、もっかいさんありがとうございます、今日は本当に。
ありがとうございます。
じゃあ何か最後に一言いただいてもいいですか?
一言?
そういうのになってから。
なんかいいです、感想でもなんでも、決意表明でもなんでも大丈夫です。
えー、私はじゃああれですね、皆さんのAIのわからないよう、私が全て解決する人になります。
すごい!素晴らしい!全て解決ってめちゃめちゃ力強いですね。
だから皆さん何かあったらとりあえずけいこちゃんに聞きましょう。
結構ね、忙しいと思うんで、個別に返信とかできなくても、レターとかしたら、例えばそれを今後の発信のネタとかにね、してもらったらいいかもしれないし。
はい。
これは絶対需要あるよ。
わかりました。カリンさんに言われてやらないとかもうやばいですから、やります。
でも本当私自信ある。これで売れる自信がある、けいこちゃんが。
あら。
うん、ある。
皆さんも聞いていただいてるんでもう、はい。
だってさ、それでさ、やりたいことが今までの時間の半分でできるなら、もっといろんなことに、新しいことに挑戦できるわけじゃないですか、みんな。
そうですね。本当に、いや本当そうです。
ですよね。だからAIって、誰もが必要なスキルだと思うんですよ、私。
やっぱり一番皆さん副業したい人が欲しいのは時間ですからね。
そうですね。時間です。
だから今やりたいことが半分の時間でAIでできるよう言ったらね、絶対お金出して学ぶってなりますよ。
はい、そうですね。
これ本気で本気で。だからすごい腕、けいこちゃんを売らせる自信がある私は。
売らせる自信ある?
売らせる自信ある。本当に。
本当ですか?
そう。だから頑張りましょうよ。
はい。でも大丈夫です、かりーさん。私やるんで大丈夫です。
やるんだ、素晴らしい。
はい、じゃあそんなけいこちゃんにね、皆さん期待しておきましょう。
かりーさんもしてるの心強すぎるっていうことで。
いや本当にそうですよ。
でもこれ結構確信があるんですよ。確信がある分野なんですよ、私は。
どのAIがあなたにぴったりか的な簡単使いみたいなやつあるんですか?もしあればなければあると嬉しい。
そうそう、こういうやつね、最終けいこちゃんはそれを持って私はセミナーとかやったらいいと思うんですよ。
はいはいはい、なるほど。
流れやって、その中で簡単にあなたこことですよって言って、そこをさらに詳しくやりたい人はグループ講座とかっていう流れが簡単にできるじゃないですか。
そうですね。
私メリットとかも非常に見せやすいから、私もし自分がAIやってたら、今すごい自信を持って講座とか売ってると思いますもん、自分の。
なるほど。
本当に本当に。
副業者だけじゃなくて本業にも活かせると時間が作れて最高。
そうですよね、だから別に副業する人だけじゃなくて現代人全員時間がないから、時間がない中で何かやろうって思う人はでも絶対いるから。
需要ありありですね。対象者かなり広いですね。だから対象を絞ったとしてもすごい広くなると思いますよ。
だからチャンスなんですよ。パイが実はすごい広いんですよね。
広いですね。
でも最初は絞ったほうがいいと思います。発信はね。
はい。
発信は絞るけど、来る人は広いっていう感じに多分なると思います。
うんうんうん。
もうやるしかないです。
けこちゃんね、今そうは言いつつもね、やりたいことも多すぎて睡眠時間があまりない生活をしてるらしいですけどね。
そうですね、そうですね。
そうなんですよ、もうやることがいっぱいですからね。
そうです。
でもそんな生活をなんとか切り抜けて来年も頑張っていただきたいなと思います。
でも本当に皆さん来年楽しみにしておいてください。
楽しみにします。私は早く商品を出して欲しいって待ってる人の一人なんで。
はい、わかりました。
こんだけ本当にかりーさんに言われてやらなかったらマジでやばいやつですよ私。
そんなことないですけどね。
かりーさん、睡眠時間割り出すAIいうことで。
確かに。確かにそうですね。
でもこうやって私が待ってるってことは、誰か待ってますよっていう人がいるってことは、その影に何人も実は同じような人がいるってことなんで。