この番組は、体を整えること、体にとって正確な動きをすることの大切さを身をもって知ってしまったバドさんが、
聞かない人にも聞く話をする番組です。バドさん、今日もよろしくお願いします。
バドさん、今日もよろしくお願いします。
バドさん、今日もよろしくお願いします。
今日が最後の配信だと思います。
9月から始めて、無事に年末を迎えられまして本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
ということで、結構何回か配信をしてきた中で、
リスナーさんがね、Xで投稿してくださったりとか、
あと、こういう話してほしいよ、みたいなリクエストをくださっているので、
今年の最後の締めとして、そのリクエストにお答えしようと思うんですが、いかがでしょうか。
はい、ぜひぜひ。
じゃあ、そういうことで、そのような回になります。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい、では、今日は3名の方のリクエストにお答えしていきたいと思います。
はい、では一つ目ですね。
ジョルノさん、オリジナル特別コンテンツをお願いします。
脱力なんていいかもしれませんね。
競技してない人って、特にできない人多い気がする。
ということで、Xで投稿いただいてます。
はい。
このね、ちょっと脱力について、
いろんな方から結構私も言われてるし、自分も不得意なので、
今日はミニコンテンツというか、ちょっとこれについて話していきたいと思うんですけど、いかがでしょうか。
はい、そうですね。脱力って一言で言ってもね、一般的に脱力、力抜くって書くと思うんで、
本当にね、力抜いたら何もできないじゃないっていう。
立ってもいられないみたいな。
そうですよね。
で、なるんですけど、そうではなくて、スポーツとか武道とかでよく言われる脱力っていうのは本当に大事なことなんで、
基本的に何かね、力入れれば入れるだけ大きい力が出るみたいに考える人が多いんかなと思うんですけど、
それこそ下手な動きであったり、自分で固めてしまって、力抜かないまんまガチガチでっていうと、
ロボットとかガチガチの動きになるんで、その辺はやっぱりうまく脱力を使う。
でも、それこそ脱力することで動くみたいなこともできるようになってくるかなと思うんで、
そうすると楽に早く動けたりするんで、そういうのがすごく大事かなと思うんですよね。
いろんな局面で。
そうですね。
多分、スポーツに限らず、日常生活とかでもそうなんですけど、本当に力入りっぱなしで無駄に疲れてるみたいな人が結構多いかなと思うんで。
本当にそうだと思います。一番楽な姿勢っていうか、楽にしとけばいいのに、
でも、これ何にでも繋がるけど、立つこととか座ることとかも今まで習ってきたわけですけど、
みんな本当に、なんか体が疲れるようなことをおっしゃってるから、そうでなければ脱力なんて自然にできちゃうことなはずっていうことですかね。
そうですね。なので、脱力する練習みたいなのもすればいいかなと思いますし、
それで言うと、一旦力入れてから抜くみたいなの、よく肩こりの時とかに教えられたりするんかなと思うんですけど、
ぎゅーって力んでやめるみたいなの。まず最初に力むことで抜きやすくなったりするし、
抜いてる、力んでる自分に気づけたりするんかなと思うんで、こういうふうにもしたいなと思いますし、
本当にさっき言ってたみたいに、脱力したら何もできないよ、立てないよみたいな話もしたんですけど、
寝てる時まで力んでたりするんで、
本当にそうなんですよ。びっくりする。
そのせいで疲れが取れないとかだったりしがちなんで、
その抜けてる状態、リラックス状態みたいなのを知るのも大事かなと思いますし、
自分で抜いてるつもりでもっていう、気づけないことも多いかなと思うんで。
じゃあ気づきましょうってことですかね。
そうね。まずは力んでる自分に気づくっていうのも大事かなと思いますし。
ほんとね。
ほんと。
だから力入れるのも、それこそよく言うんですけど、必要最小限の力で立つであったり、
あとは立つとか座る、走る、何でもそうなんですけど、
筋肉で何でもやっちゃうってやるとどうしても多分必要以上に力むことが多いんかなと思うんで。
なので骨で立つみたいなこともよく言うんですけど、
うまく骨を下から積み上げていくことで、必要最小限の力で筋肉使わずに立てるんかなと思うんですよね。
難しいのはわかってますよ。
そのコンセプトが、筋肉で立つとか何かをしようとしないでなんていうのは、何の考え方なんですかそれは。
だって筋トレしましょうってみんな言うし、筋肉あった方がいいよってみんな言うし、
だから骨を積み上げてというのも理屈とかでもめちゃくちゃびっくりしてるんですけど、
なんかやっぱり筋肉なかったらどうするのって感じはあるんですよね。
そうですね。だから筋肉ないと困りますし、もちろんないと動けないんですけど、
ただ必要以上に使ってしまうと、それこそ疲れたり怪我の原因になったりするし、
そればっかりでどうにか解決できることもないかなと思ってて。
だからスポーツの場面とかであれば、それこそ体が小さい人でも大きい人に勝てたりとか、
よくある、よくはないか。あると思うんですけど、そういうのって筋肉だけだと説明できないと思うんですよね。
単純に筋肉の量が多ければ多いほど強いとか早いとかいうことでもないかなと思うんで、
体が細くても足早い人もいるでしょうし、体が小さくてもすごい重いもの持ち上げれたり、
重い人投げ飛ばしたりできたりするかなと思うんで、そういうのって筋肉では説明できないかなと思ってて。
あの人は特別だみたいな言い方する人もいるんですけど、そうじゃないと思うんで、
それこそが弱い人でも万人に合う体の使い方かなと思ってて。
もともと体に備わっているものをうまく使うというか、そういう考え方なのかな。
そうですね。なので、その辺は特に日本人とか世界的に見ると身体能力的には劣っている方だと思うんですよね。
体が小さかったりとか、現代人とか、現代の日本人はかなりみんな大きくなってますし、
これは食事の影響とかそういうのも大きいのかなと思うんですけど、
シンプルに体はそこまで多分欧米の人たちに比べて強くはないし、大きくもないし。
でもそういう日本人が創意工夫する中で身につけてきた技術とかが、
武道とかそういうところにあったりするのかなと思うし、
そういう人たちがやっていることって、それこそなんかやらせに見えたりとか、
そういうふうに伝説的な話で、現実的ではないみたいな動きをしてたりするんですけど、
そういうのは多分、身体の使い方を磨き上げてきて、
少ない筋力でも強い相手に勝てるような部分とかがされてきたから、残っているんやと思うので、
そっちの方が多分、それをさらに筋力がある人がやったら、もっと強くなれると思うし、もっと速くなれると思うので、
世界は多分、そういうふうにしてやってたりするんで、なかなか追いつけなかったりするんだけど。
で、その時にやっぱり筋肉があったからって、力が入りすぎてたりとかすると、
やっぱりそれがマックスで使えないっていうことがあるということ。
そうですね。
で、脱力ができるといいですということ。脱力ができるというか、
そういう人たちは多分、力は一瞬しか入れてないとかあるのかな。
やっぱり、いつもリラックスしている状態であって、入れなきゃいけないとこだけで入れるとかなのかな。
そうですね。なので、その脱力状態、筋肉が力発揮するって筋肉が収縮して力発揮すると思うけど、
それだってその緩んでいる状態から一気に収縮することで、爆発的な力、大きい力が出る。
そうじゃなくて、もう既に入った状態っていうところから、さらに収縮しようと思うと難しいと思うんですよね。
だから力が出ない。
だからその緩急、それが大事なんで、まずはリラックスすること、抜くことが大事かなと思うんですよね。
そうですね。わかりました。だから脱力はそういう意識をね、なんか変えていかないとできないかもしれない。
もしかしたらもう今、そこのあなたも力入ってるかもしれないですよ、みたいな感じだよね。
そうですね。
もしどっかが痛かったりとか、ちょっとなんか具合悪いみたいな感じだったら、動きが自分がうまくいかないなーみたいのは、
もう既に力入ってるかもしれないから、そこからどうやって抜くかっていうのを考えていきたいというか、やれたらいいなと。
そうですね。
という感じですかね。
じゃあそのやり方とかはまた1回。
そうですね。本当にこれ多分話すとね、もうどんどんどんどん長くなっていくというか、いちいち細かいやり方とかっていうのはね、本当にかなり難しいと思うので、
そのうちまたやりたいかなと思います。
そうですね。脱力会ということで、それをお楽しみにしていただくって感じでいいですかね。
ドルノさん、リクエストありがとうございました。そのうち取り上げたいと思いますので、もう少し深くね。ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、じゃあ次のリクエストはですね、めいさんからいただきました。
ハッシュタグ体体をつけて投稿いただきまして、いつも楽しく聞いています。ありがとうございます。
私は以前、バドさんから血糖値の話を聞いて大変食生活の改善になりました。
こちらの番組でもお話ししていただけたらいいなと思いリクエストです。私の復習のためにもよろしくお願いします。といただきました。
そうですね。以前ね、それこそオンラインで食事のお悩みを相談というか、食事だけではなかったんですけど、
それこそ体も痛いところがあったりとか、いろいろあったんで、そういう相談に乗っていろいろ話させてもらったんですけど、
聞いている中で、やっぱり食事の部分っていうのが結構おろそかになっているなっていうのがあったりとか、気になる部分があったんで、
なのでそういうのをちょっと話したんですけど、そこに行ったのが、タンパク質をたくさん摂りましょうっていう話をしたんですよね。
どうしてもその怪我の後、今は痛くはないけど、その後また運動するのが怖いであったりとか、それこそ日常的にすごい疲れるとか、
例えば食後にすぐ眠くなるとか、結構いろんなことがあったんで、食事の内容を聞いていると、ほとんど炭水化物しか食べてないみたいな食事があったんですよね。
なので、それは本当に、今言ったように血糖値の急激な上昇があったりとかで、眠くなったり、体だるくなったり、疲れが取れないとか、いろんな悪い影響があったりとかするので、
そういうのをちょっと気をつけましょうねっていう話で、あとはそのタンパク質ちゃんと取らないと体修復できないですよっていう話もしたんですよね。
筋肉もっとそれこそつけたりとか、必要最小限でいいんですけど、つきにくくなるし、回復もしなくなるんですよね。
細胞を回復するときに、細胞の材料になるようなタンパク質をちゃんと体の中に入れておいてあげないと、怪我が遅かったり、こういうのもあるんで、ちゃんとタンパク質を取りましょうねっていう話をさせてもらって。
これで特に食後にすぐ眠くなるのをどうにかしたいっていうことを言ってたんですよ。
聞いてるとほんとにほとんど炭水化物だけで軽く済まして終わりみたいな食事で、おろそかになってるっていうのは自覚はあったけど、それがまさか眠いのに直結するとはみたいなこともあったので。
なので、どうしても食後すぐ眠くなって、抗いがたい眠り、睡魔が来てみたいなので、だったらちょっと食事内容を考えてみましょうかって言ってアドバイスをさせてもらったんです。
どうしてもそうなんですよ。急激な血糖値の上昇が起こって、その後急激に上がると急激に落ちるんで、そのタイミングで睡魔が襲ってきたりするんで、その急激に上げないような食事内容をちょっとしましょうかっていうのをちょっとアドバイスはさせてもらいましたね。
だから、もしかしたらここであんまりそのタンパク質とか炭水化物とかについてとか、あんまり意識をしてなかった方ももしかしたら聞いてらっしゃるかもしれないから、3大栄養素ぐらいどうですかね、ここで言っとくのは。
3大でいいよね、多分ね。もっと言い始めたらね。
そうですね。
専門的になりすぎちゃうからだけど、だから炭水化物。
それはね、専門的なプロの人がいると思うんで。
だからそれでお願いしたいけど。
でも基本的に例えば私とかもね、自分の子供とかを育てたりとかね、うちの食べ物を管理している方としては、一応これだけはなんか抑えておきたいのは炭水化物、タンパク質、もう1個が脂質、脂質ですね。
だからこの3つのバランスが自分の体にとってどうかっていうのをちょっと、もし全然今まで気にしたことがない方だったら、考えていくといいのかなとかって思ったりするんですけど、いかがでしょうかね。
そうですね。本当にその3大栄養素って言われてまして、日本人の食事のバランスいい食事しましょう、みたいなことはよく言われるんですけど、それで言うとそのガイドラインみたいなのがあって、60%炭水化物で、あと20%タンパク質、脂質って言われてて、
6割炭水化物みたいな、結構こういう風な、それがバランスのいい食事ですよって一般的には言われてるんですけど、ですけど、まあそれこそ、もう今アメリカとかになるとそれが50%になってたり、もう50%なくてもいいですよみたいな方向に変わってきてたりするんですよね。
それをずっとその60でいいとか思ってたりするのもちょっとどうかなと思って、あとその食事のことって本当に結構難しくて、あんまり。
まあでもそれこそタンパク質はすごく重要ですし、炭水化物ももちろん重要です。それすぐにエネルギーに変わりますし、あと血糖値がかなり上がりやすくなるんで、これで色々と体に悪い影響もあったりするんで、頑張って摂らなくてもいいかなと思うんですよ。
それよりは細胞の材料になるようなタンパク質とか脂質とかをちゃんと摂ってあげたいなって思いますし、ダイエットしたいからって言って油抜いてるみたいなのも結構それはそれで必要な栄養素やと思うんで、そういうのに気をつけた方がいいかなとか、色々とあります。本当に話せば長くなります。
あともう一個だけ女性とかに付け加えておくと、やっぱ植物繊維?タンパク質を食べたり、植物繊維かファイバーはご自身の体に合うファイバーは必ず取っておかないと詰まっちゃったりとかするので、結構効くんですよ。
急にタンパク質取り始めて、なんか筋トレとかみんな今までやってなかったけどやり始めてタンパク質いっぱい取り始めたって言った人が、やっぱりお通じがやばいことになるみたいな方が結構聞くので、それちょっとどれもバランスなんだと思うけど、バランスなんだけどやっぱりそれちょっと付け加えておきたいです。
そうですね。本当に植物繊維も重要な要素というか、食べて直接栄養になる部分もあるんですけど、それよりも消化ができないからそのままお通じとして出るっていうことがあるんですけど、さっきの血糖値の話でもそうなんですけど、よく言われるのはベージファーストみたいな。
野菜最初に食べることで血糖値の急上昇を抑えれたりするので、そういう面でも重要ですし、それこそ体調管理にはきちんとビタミン、ミネラルとかも含まれてるんで、取ったほうがいいなと思います。それで言うと、僕は葉物野菜を中心に食べるようにしてて、あんまり根菜類は多くは食べないようにしてますね。
もちろん季節のものとかおいしいものがたくさんあるんで、それはおいしくいただきますけど、積極的には取らないようにしてますね。
根野野菜はね。
そうですね。どうしても根菜類というのは糖質量がすごく多くて、そのせいでさらにご飯食べてなくてもパン食べてなくても、その分で血糖値が上がったりしたりするんで、そういうのはちょっと控えたりとかしてます。
じゃあ野菜として取るのには葉物野菜を取って、それでもし炭水化物とかの代わりにお芋類とかを取るとか、っていう感じでもいいかもしれないってことか。
でもいいかもしれない。
だから食事を、例えば芋だけで済ますとか、もうめんどくさいから焼き芋だけとか、それこそパンにジャム塗って終わりとか、そういう食事とかが結構多かったりするんかなと思うんで、だったらちょっとね、なんか工夫してタンパク質足す。
卵料理でもいいですし、ハムとかサラダとかちょっと食べるんでも全然違うかなと思うんで。
ありがとうございます。本当にすごい丁寧なお便りをいただいてありがたいなと思ったんですけど、
一つずつ、ストレッチは悪くはないと思う。本当にいいと思いますし、そういう習慣があるのはいいかなと思うんですよね。
自分の体の中を見るみたいな習慣とか、自分の体の調子を見るみたいなので、毎日やることで違いも感じれるでしょうし、そういう習慣はつければいいかなと思います。
老後いきなりストレッチっていうのは本当に難しいかなと思うんですよね。
腰いってから体が硬いからストレッチしろって言われても、もう全然できないみたいなことが多かったりするので、そういう習慣はあるに越したことはないかなと思います。
ただ、やりすぎはよくないかなと思って。ただストレッチやればやるだけいいかっていうと、そうでもないかなと思って。
グイグイやりすぎたせいで、次の日すごくしんどくなってたりとか、逆に痛みが増したりとか、そういうこともあったりするので、気持ちいい程度にっていうのが重要かなと思って。
ただ、ミーさんの場合はバレー、バレリーナとしていろいろと体のことをやってるんで、そういう競技とかそういうスポーツなのかな、やってる人たちは柔らかくないと話にならないというか、美しさを競うような競技とかってなるとね、体柔らかいのが当たり前みたいなことになってるんで。
それは多分一般の人はそこまでする必要ないかなと思いますし、難しいところですけどね、一般的にどこまでお勧めしていいかなみたいなのがあったりとか、あとはストレッチって言っても、それこそ前提条件として動的ストレッチと静的ストレッチっていうのがあって、
一般的に前屈みたいなので、静かにぐーっと伸ばす、前に倒れていくみたいなのを前屈やってるんですけど、そういうふうにぎゅーって伸ばしていくみたいなのが静的ストレッチ。そういうのはリラックス効果があったり、疲労回復効果があるんで、運動後にやればいいと思うんですけど、
運動前にそういうことをやると逆に筋肉の出力が落ちたりとかして、パフォーマンスが下がったりするんで、そういう場合はそういうスタティックストレッチ、静的ストレッチではなくて、ダイナミックストレッチ、動的ストレッチみたいなのをしないとダメなんで、その辺も一概にストレッチって言っても難しいなとは思ってて、やればいいというもんじゃないよとは思ってます。
あとはその前屈するおすすめですって言うんですけど、前屈もいいんですけど、後ろに倒す反るみたいな動きも重要かなと思ってて、どうしても年齢いってくるとどんどんどんどん体が前に倒れてくると思うんですよ。
前に倒れるのは倒れるけど、後ろに反るって本当にできなくなっていくんで。本当にそうですね。子供の時できてたブリッジとか全くできなくなってると思うんで。そうそうそうそう。だから今お話聞いててそうなのあのストレッチってみんなどういうのをストレッチって思ってらっしゃるのかなとかっていうのはすごいなんかちょっと不安になってきたの。
私もヨガとかやったりとかしてて、だからどういう競技をしてるかっていうところでも違うだろうし、筋肉がどこについているのかちゃんとわからないです。ストレッチをしてもなんかこう関節のところを痛めながらやっちゃうみたいなこととかもあるだろうしとか考えちゃうんですけど。
なんかだから例えば今もう後ろに反ればって言っても、私が見てる時にはなんかお腹をビヨーンって出して後ろに行く人とあとはまあ腰をこう腰からだけ上にだからあんまり無理しないでちょっと上を向く感じになるのとのストレッチとなんか効いてるところが全然違ってなんかお腹出ちゃってるような人だと例えば膝の方に力が入っちゃっててとか膝に体重かかっちゃってとかあると思うんで。
なんかそうするとちょっとなんか人によって違うかなとか思ったりする。どういうふうに、なんかここでね話す時にはどうしたらいいんだろうみたいに思っちゃいました。
そうですね本当にそのストレッチってどういうふうに捉えてるのかみたいな話もね結構重要かなと思ってて。
たぶんミイさんが言ってるストレッチっていうのは本当にその前屈とかって書いてるんですけど、ただ前屈するって言った時でもうまく使えてない状態でその骨盤が立てれない状態でどんだけ前屈してたとしても目的の筋肉が伸ばせてないであったりとかそういうこともあるんでただただやればいいよっていうもんじゃないかなと思うんですよね。
それはたぶん正しく指導を受けたりとか見よ見まねでやるんじゃなくてちゃんと見てもらうのが重要かなと思いますし、そういうのも結構気にはなりますね。
だけどとはいえ例えばこうなんか固くなるのが嫌だなぁとかってあのこの今バドさんがなんか気をつけてもらいたいというか懸念するところを一応わかっていただいてて、了承していただいた上でとはいえなんか家でちょっとやりたいのよっていう人がいた時に私がすごいなんかバドさんから体のことを知るようになってからやり始めたことが
あっているかどうか教えてほしいんですけど手をねちゃんと上げるとかただ上げるんですよ。上げて自分の体をストレッチするんですよ。これもストレッチでしょ。
例えばねそうするとどこが硬いのかがわかったりする。自分の中ででもまだから私たちの年齢は私とか50過ぎてますけどだと肩からあの手が上がらない人もいると思うんですよ。
そうするとどこが硬いか肩の感じとかの肩とかもこの前やりましたけどあと首とかもあとは首の上を向くとかこうなんか立ったままその立ち方このまま教えていただいた立ち方で一番自分が力入ってないような立ち方で立っていろいろ手を動かしてみることをいろいろやり始めたらなんとなくこう気持ちが良くなってるんですけど
そんなのから始めるのではどうなんでしょうか。いいと思います。正解?だから本当にいいと思います。
なんかその構えてグイグイやってその間時間取ってっていうよりもそれこそ寝る前にリラックスするためにストレッチする。本当に気持ちよくやる。ストレッチって言っちゃうとどうしてもそのグイグイ伸ばして伸ばせば伸ばすほどいいんかなみたいなイメージになるんで僕はお勧めするんであれば本当にその動物とか見てもらったらわかるかなと思うんですけど伸びすると思うんですよ。
運動する前とかもそうなんですけど大きく伸びる。さっきの手挙げるもそうですけど布団の上で寝転がって力抜いた状態で体の隅々まで伸ばしてあげる。
その時にさっき深呼吸もいいっていう話をみーさんしてましたけどそれもいいと思うし、深呼吸をその動きに合わせることでより大きく伸びれたり、本当にその体の隅々まで伸ばしたいなと思うし使ってあげたいなと思うんですよね。
気持ちよく伸びるがすごく重要かな。
いやあのね50過ぎたら伸びなくなってきてる。
そうですね伸びないですね。
私はたまたまヨガやったりテニスやったりしてるから前と比べられるんですけどもしこれ全然いつも運動する習慣のない方だったら気づかないうちに動かなくなってると思うんですよ。
私も気づいてるかどうかまだ気づけてないことがいっぱいあると思うんだけど。
だからあの本当に深呼吸とかもうなんかねあのみーさんおっしゃってくださってる深い深呼吸を本当にやってみるとなんか全然やれなくなってる。
そうですね本当にその胸とか脇腹に手当てて肋骨が広がったり狭まったりするのを感じるだけでも全然違いますし伸びれないという話で言うと本当に肘から先膝から先ばっかり使ってて日常的に体幹に近い部分。
体の中心部分本当に動かさなくなってるんで動かさなくてもできるような生活スタイルやと思うんですよきっと。
そうだよね。