まぁそのアートワークもそうですし、番組のタイトルもそうだし概要欄の説明欄。
あとはそうですね一番気をつけなきゃいけないのはポッドキャストのタイトルと概要欄の最初の方ですね。
よくネットの記事である釣りタイトルって言われるものはあれは絶対やめた方がいいですね。
絶対にやめてほしい。
であの釣りタイトルであれば、それがテキストの記事であればね、1分ぐらいの犠牲で済むんですよ。
なんか釣られたなぁと思ってテキストでバーっと見たらなんだ全然違う内容じゃないかってことよくあるじゃないですか。
でそれがテキストであればバーっと読めるんで1分ぐらいで犠牲は済むんですけど、
ポッドキャストの場合は釣りタイトルやってしまうと最後まで聞くのに下手したら30分とか40分とかかかるわけで、
そんだけの時間を犠牲にした逆に全然タイトルと違うこと喋ってんじゃねえかっていうのはもうなんかヘイトが生まれますんで、
なんだこいつらバカ野郎って思われてしまうと。
それは損ですよね。だからそういうことやっちゃいけない。
ポッドキャストはより誠実にその見てくれる人と向き合わなきゃいけない、そういうメディアかなっていうふうに僕は考えてますね。
バズりにくいとか一気に伸びにくいとかってそういうことよく言われるんですけども、
だからこそ誠実に一人一人の人と関係性を作ることができるメディアだとも思うわけですよ。
必要以上に数字を追わなくていい。それはお互いにっていう感じですよね。
お互い別にその評価とかなんか欲しい何個とかってあるけど別にそんなの気にしなくていいですし、
好きな人が好きだからずっと聞いてくれてるっていうそっちの人のことを見ればいいんじゃないでしょうかって僕は思うんですよね。
会わない人は会わないでしょうし。
でもそのダメだっていうその評価に対して最もだなって思うところは自分の今後に生かせばいいですけど、
ただの誹謗中傷みたいなことだったらもうほっとけばいいっていうかほっとくしかないですよね。
なのでその拡散しにくいとかその他のツイッターみたいなメディアとは違って
いいねだとかリツイートとかそういう数字にあんまり左右されない惑わされなくて済むので
一人一人のリスナーさんたちの方を向いて最後まで聞いてくれているそのリスナーさんたちに感謝しつつ
一緒に関係性を育みながらこの番組を一緒に楽しんでいきましょうよみたいな
そういうスタンスで運営できると素敵なんじゃないかなって僕は思ってますね。
今何分?20分ぐらい喋ってしまいましたね。
そんな感じでポッドキャストをこれから始めてみたいなっていう人はぜひ始めてください。
始め方なかなか体系だってまとまっている記事僕も探しましたけどなかなかないんで
ないからもう自分で作りゃいいやと思って頑張って書きましたので
そちらを前編無料で公開してるんでそれを見てもらいながらですね
それでもわからんことあったらちょっと質問欲しいですね。
どういう部分がわからないですかって。
やっぱり僕も素人でしたし今も素人だと思っていますし
なので素人目線でわからない部分とか
プロじゃないからこそ素人の趣味の状態で色々と試行錯誤してきたからこその結論とかね
考えとか色々あるんでそういう人向けですよね。
まず趣味程度にやりたいですとか
副業になったらいいな的にちょっとやりたいですみたいな
そういうニュアンスでできるのがポッドキャストのいいところですからね
お金かけずにできますからね
お金をかけようと思ったらいくらでもかけれますので
その必要十分なところどこですかっていうその落としどころが
やっぱりプロフェッショナルとこの当代では
根本的な考え方に違いがある部分はあるなとは思っているので
そういう面で言うと僕はそのプロフェッショナルの方向けではなくて
どう考えてもその素人さん向けのアプローチっていうところですよね。
そんな感じです。機材とかも色々と具体例あげましたけど
結論これ買っておけばいいよみたいなの分かりやすく書いたつもりですので
だしそんなにお金かかんないんですよね。あれ見ていただくと分かりますけど
どこだ?5万円くらいですよね。5万円前後くらいで揃ってしまう
色々とこだわってマイクとか高いの買うって言ったとしても
せいぜい10万円とかで結構かなりプロフェッショナルな機材が揃ってしまうっていうのが
このPodcast音声のいいところだなと思いますね。
動画が絡んでくるとカメラとか上を見出したらとんでもない価格になりますから
何十万っていう世界ですよね。下手したら100万とか超えてきちゃうんで
そういう面で言っても気軽に取り組めますし
データサイズっていうのが動画パンパンになりますけど
音声だと音声だけですから知れてますからね
そういう面でもサクサクサクサクいろんなもの取ってバンバン出していけると
ちょっといいマイク買ってね
僕が紹介しているシュアのSM5%っていうマイク
これでもいいんですけどもこれで完全にプロフェッショナルもこれですし
その値段いくらっていうと1万5千円とかなんだよね
安っ!ってびっくりしますよ本当に
10万円とかでいいんじゃないのって思うぐらいですよね
だからそういうプロが使う
なんかすごいなこの音質っていう
そういう番組あると思いますけど
それと匹敵するようなものが別に5万円とかでできちゃいますよっていうことなんですよね
だからそれを自分で収録してそれを自分で自分の声を聞いたりすると
ほわーって感じでちょっと気持ちよくなるっていうのが
まあ僕の楽しみ方ですね