では本日も一曲ですね、クリスマスソング言ってみたいかなと思いますけれども、今日ですね、The Snowy Hill Singerということで、もうあのこの名前をずっと言ってる気がしますけれども、ここに特化したアーティストさんなのかなと思いますけれど、
のですね、The First Snow of Christmasということで、クリスマス初めての雪かな、というタイトル、The First Snow of Christmasという曲を流していきたいかなと思います。クリスマスまでね、あと1週間という形になります。
本当に来週の木曜日がクリスマス当日となっておりますので、あと1週間ですから、エンジンかけていきたいと思いますので、だんだん今までよりクリスマスっぽい曲を流していこうかなと思っております。
ということで聴いてください。The Snowy Hill Singerで、The First Snow of Christmas。
The first flake of snow is said to fall today.
The first snow this winter is promised for this day.
It brings a hope of peace both near and far.
The first snow this winter is promised for this day.
はい、というわけで、本日のメインテーマは、ポッドキャストの始め方その1ということで、今日からですね、ちょっと5日間ぐらいに分けて、ポッドキャストの始め方っていうところをですね、このポッドキャストでもお伝えしていこうかなと思っております。
私、基本映像を撮っている身なんですけれども、ポッドキャストはですね、ずいぶん前から始めておりまして、実は映像よりポッドキャストをやっている方が長いんですよね。もう5年ぐらいかな。映像は3年ぐらいというところですけれども、なので、このポッドキャストっていうところをですね、いよいよね、2026年、2027年、来年、再来年ぐらいで、イヤホンによるですね、自動翻訳っていうのが、そろそろ実用化してきそうなところがあるので、
今年から、もうね、今年もあと数日、2週間切ってますけれども、今年中にちょっと始めておくとですね、来年いいスタートを切れるんじゃないかなというふうに思いますので、ちょっとそんなところでですね、今日から5日間ぐらい、ポッドキャストの始め方をお話ししていこうかなと思っております。
まず始めではですね、その1ということで、機材購入編を言ってみようかなと思います。最初ね、ポッドキャスト始めるときに、いきなり機材から紹介するのもどうなのかと思ったんですけれども、形から入るって結構大事でですね、やっぱり必要な機材を知っておくと予算も立つし、本気で取り組むのか、ちょっと遊びから始めてみるのかっていうところもあると思うんですよね。
いきなりこう意気込んで機材買ったはいいけど、本当にこれ必要だったんだろうかみたいなところよりですね、まずはじめに機材についていろいろ知っていただいて、その上で、じゃあこの機材を購入したから、じゃあどういうポッドキャストやっていこうかなとか、その企画とか番組構成みたいなところですよね。
そういうところに行ってもいいのかなと思います。だからまず、喋ったり撮ったりしてみて、なんか遊び心を養うっていうのは、実はね意外と必要なことなんじゃないかなと思ったので、まずはじめに機材購入編というお話をしていきます。
もちろんその後にですね、台本制作とか収録とかですね、素材を編集したりするような回も設けておりますので、ちょっと連日聞いていただければと思います。それではまずですね、ポッドキャストに必要な機材ってどういうものなのかというのをお話ししますけれども、まずですね、ポッドキャストをどういう媒体で発信するかっていうところにもよるんですけれども、
基本はスマートフォンかPCがあれば、まずは発信媒体ですね、に関してはもう問題ないんじゃないかなというふうに思います。なのでPCかスマートフォンがあればOKというところですね。
それからですね、あとは必要なものに関しては、この今しゃべっているマイクですね。これiPhoneの内蔵マイクとか最近本当に性能がいいので、問題ないといえばないんですけれども、やっぱり何でしょうね、ゆくゆくポッドキャストをしっかり育てていきたいとかってなったときに、改めてマイクを買うよりはですね、先に買っておいたほうがいいかなとは思います。
マイクにもですね、いろいろ種類があるんですけれども、一番簡易的に使えるコンデンサーマイクというのがいいのかなと思います。
ダイナミックマイクとかだとちょっと音はいいんですけれども、ちょっと取っ付きにくいところがあったりですね、ミキサーとかオーディオインターフェースっていうのが必要になってきてしまうので、それよりは特に何も必要ないコンデンサーマイクを購入されるほうがいいのかなと思います。
なので、スマートフォン、もしくはパソコン、それからマイクですね、この2つがあれば基本的にポッドキャストは取れるかなと思いますが、そこにですね、一つかませるとしたらですね、オーディオインターフェースというものをかませると。
これ何かというとですね、音っていうのを電気信号にちゃんと変換してですね、きちんと他のデバイスに伝えてくれる、そんな装置となっております。
これがあればですね、自然に聞くことができるし、オーディオインターフェース上で調整をしておけば、後でパソコンで編集したりするときとかっていうのもね、結構楽に編集ができますから、そのぐらいがあればですね、基本的にはいらないかなと思うんですけれども、
だからマイクとパソコンスマートフォンどちらか、それからオーディオインターフェース、これはね、あってもなくてもいいです。コンデンサーマイクだったらそんなに必要ないかなとも思います。
あともう一つ何かというとですね、イヤホンかヘッドホンですね、耳で聞く媒体なので、ちゃんと自分の声がどのように聞こえてるかっていうのはちょっとモニタリングする必要はあると思います。
コンデンサーマイクであればですね、今コンデンサーマイクにイヤホンジャックがついているので、そちらを接続してですね、話しながら自分の声を聞いてみるっていうところはやっていくとですね、非常にこう、何て言うんですか、自分の話ってこういう風に聞こえてるのかなとか、
しゃべり方これでいいのかなとか、そういうのがリアルタイムで分析できたりもするので結構おすすめです。なので3つか4つですね、最低限必要なものはパソコンかスマートフォン、それからマイク、それからヘッドホン、モニタリングするヘッドホン、イヤホンでもいいんですけれども、この3つがあればいいかな。
もう1つ付け加えるとしたら先ほど言ったオーディオインターフェースというものですね。これがあればひとまずはいいんじゃないかなというふうに思います。
じゃあですね、次のチャプターでどこの何を買えばいいのかっていうのをですね、ちょっといろいろお話をしていこうかなと思っております。
はい、というわけでこのチャプターではですね、おすすめの機材メーカーというのをちょっと私なりに言ってみようかなと思いますけれども、いろいろあるんですけれども、
このポッドキャストの機材というか音声機材を扱っているメーカーさんで、なおかつ結構長い老舗みたいなメーカーさんがいいのかなとは思っております。
あんまり老舗すぎるとちょっと高かったりもするので、ノイマンとかね、高かったりするのはちょっとなかなか難しいんですけれども、
例えばズームっていう会社があったりとかですね、あとはロードですね、それからゼンハイザー、それからローランド、この4つぐらいの機材メーカーさんの音声アイテムであればですね、
基本的には信頼におけるんじゃないかなと思います。
他のメーカーさんの、例えばAmazonとかで調べると全然知らないようなメーカーというのがたくさん出てくるんですけれども、
そういうところよりはまずは無難にズーム、ロード、ゼンハイザー、ローランドぐらいをですね、ちょっと探してみて、
そこの中から気に入った機材を選んでみて、一通りそれを揃えた段階で、
え、じゃあこのロードと比べてとかゼンハイザーと比べてどうなのかなっていう風にしていった方が最初はいいかもしれないです。
はい、あのファイファインとか、私も何かいくつか買ったりしたんですけど安かったからね。
やっぱりね、安いなっていう音とか、まあ編集によっていくらでも変えられる部分ではあるんですけれども、
でもですね、ちょっと使いづらい素材だったりもするので、できればこの今挙げた4つのメーカーさんから最初入っていって、
そこから自分色に調整をしていけばいいかなというふうに思います。
だから一番安くて多分5万円ぐらいからは始められるかなと思います。
スマートフォンとかパソコンですね、大体の皆さんもお持ちであるのかなと思いますから、
それでまず始めてみて、そこの例えばスマートフォンだったらですね、
iPhoneだとライトニングケーブルの場合はですね、なかなか使うマイクとかが限られてきたりもするので、
できればUSB-Cタイプのスマートフォンを使った方がいいのかなというふうに思いますけれども、
そこに対応している製品というのもありますから、ぜひぜひ色々調べていただいて、
今言った4つのメーカーさんからですね、機材をピックアップしてみて、
大体おおよそ5万円台ぐらい、マイクもね、1,2万円ぐらいするマイクだったら最初はいいかなというふうに思うので、
そこからちょっと始めてみてですね、色々ポッドキャスの数を打っていけばいいんじゃないかなと思います。