1. 耳から学ぶ映像制作〜Video Arts Labo
  2. #1351 ポッドキャストの始め方..
2025-12-19 23:45

#1351 ポッドキャストの始め方① 機材導入編

<今日のトピックス>

  • 総務省、放送コンテンツ製作の適正化へ講習会を実施。

https://jp.pronews.com/news/202512191809707892.html


<今日のメインテーマ>

オープニング

ポッドキャストに必要な機材とは?

オススメの機材メーカー

私の使用しているもの


<紹介した製品はこちら>

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挿入歌:Epidemic Soundより

The Snowy Hill Singers「The First Snow of Christmas」


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サマリー

このエピソードでは、ポッドキャストの始め方に関する機材導入編が紹介され、必要な機材やその選び方が解説されています。また、総務省が開催する放送コンテンツ制作の適正化に関する講習会についても触れられています。ポッドキャストを始めるための機材選びに関するアドバイスが示され、特にMacBook ProやDaVinci Resolveの使用について詳しく説明されています。さらに、RODEのUSBマイクや家庭でのモニタリングに適したヘッドホンの選び方についても言及されています。

放送コンテンツ制作の講習会
みなさんこんにちは、ビデオアーツラボのサクです。この番組では、耳から映像制作を学ぶおテーマに、映像制作についての話題や、機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
はい、というわけで12月の19日、金曜日となりました。週末いかがお過ごしでしょうか、というところで、今日もやっていこうかなと思っておりますが、
なんかこう、しんしんと冷えてきますね。12月も折り返しに入って、もうね、今年もあと2週間切ったというところになりますけれども、
私の方ですね、一応来週ぐらいで、仕事は納めようかなと思いつつですね、撮影自体はあんまりないんですけれども、ちょっと編集が溜まっているので、編集をやっていこうかなと思っております。
はい、そんな中でですね、毎日ポッドキャストということで、今日もやっていくんですけれども、本日のお話は何かと言いますと、トピックスとしてはですね、ちょっと総務省が放送コンテンツ制作の適正化ということで講習会を実施するみたいなので、ちょっとこちらについてニュースとして触れていきたいと思います。
それからメインテーマでは、本日からポッドキャストの始め方というのをですね、全5回にわたって1回ね、投資でやっていきたいなと思っておりまして、今回はですね、機材導入編ということで、どういう機材が必要なのか、おすすめなのかみたいなところですね、そんなお話をしていこうかなというふうに思いますので、興味のある方は聞いていただければと思います。それではまず本日のトピックスから行ってみましょう。
はい、というわけで今日のトピックスは、総務省放送コンテンツ制作の適正化へ講習会を実施というところでお届けをしていくんですけれども、総務省はですね、ちょっとこれ記事URL貼っておきますので、プロニュースの記事から飛んでいただければと思うんですけれども、総務省は放送事業者と番組制作会社の間などにおける放送コンテンツの制作トリッキーに携わる関係者に対して、
放送コンテンツの制作、取引、適正化に関するガイドライン講習会、および無料法律相談会を2026年1、2月に開催するというお話でございます。
事例編とか、基礎編、放送コンテンツの制作、取引、適正化に関するガイドラインとか、関連法ですね、関連法例、例えば、独金法とか独占禁止法ですね、あとは取扱適正法になるのかな、あとはフリーランス法とか著作権法の基礎ですね、この辺をやっていくというところで、各界共通ですね、2時20分から3時50分まで、
これオンライン形式でZoomウェビナーになるみたいですね、1月16日金曜日、それから1月29日の木曜日という形で、アーカイブ残してくれるとすごい嬉しいんですけどね、こういうのね、で、それからあとはですね、専用フォームより必要事項入力の上申し込むということで、この辺がですね、例えばフリーランス法とか著作権法ですね、
この辺詳しくない方はぜひ聞いていただけるといいかなと思いますし、あとは著作権の帰属とか、あとは価格ですね、交渉とか添加とか、実際の事例をもとにですね、ガイドラインじゃないや、何でしたっけ、公衆会ですね、行ってくれるみたいなので、非常にいいんじゃないかなと思います。
でですね、あとは具体的な悩みとかについては、1件あたりの相談時間、最大30分で無料でやってくれるのかな、法律相談会を開催するということになっております。
弁護士さんの法律相談はですね、ウェブサイトから申し込み可能、受付期間は令和7年4月9日から令和8年の3月19日という形で、令和7年が今だから、令和8年の来年の3月19日まで受付しているということですね。
そんなことがありますので、この機会にですね、製作会社とかと連携を取りたいと思っている事業者さんですね、ぜひぜひこういうコンテンツがありますから、チェックしてみるといいんじゃないかなと思います。
はい、というわけで本日はですね、総務省から放送コンテンツ制作の適正化講習会のお話ということでお届けしました。
ポッドキャストの機材選び
では本日も一曲ですね、クリスマスソング言ってみたいかなと思いますけれども、今日ですね、The Snowy Hill Singerということで、もうあのこの名前をずっと言ってる気がしますけれども、ここに特化したアーティストさんなのかなと思いますけれど、
のですね、The First Snow of Christmasということで、クリスマス初めての雪かな、というタイトル、The First Snow of Christmasという曲を流していきたいかなと思います。クリスマスまでね、あと1週間という形になります。
本当に来週の木曜日がクリスマス当日となっておりますので、あと1週間ですから、エンジンかけていきたいと思いますので、だんだん今までよりクリスマスっぽい曲を流していこうかなと思っております。
ということで聴いてください。The Snowy Hill Singerで、The First Snow of Christmas。
The first flake of snow is said to fall today.
The first snow this winter is promised for this day.
It brings a hope of peace both near and far.
The first snow this winter is promised for this day.
はい、というわけで、本日のメインテーマは、ポッドキャストの始め方その1ということで、今日からですね、ちょっと5日間ぐらいに分けて、ポッドキャストの始め方っていうところをですね、このポッドキャストでもお伝えしていこうかなと思っております。
私、基本映像を撮っている身なんですけれども、ポッドキャストはですね、ずいぶん前から始めておりまして、実は映像よりポッドキャストをやっている方が長いんですよね。もう5年ぐらいかな。映像は3年ぐらいというところですけれども、なので、このポッドキャストっていうところをですね、いよいよね、2026年、2027年、来年、再来年ぐらいで、イヤホンによるですね、自動翻訳っていうのが、そろそろ実用化してきそうなところがあるので、
今年から、もうね、今年もあと数日、2週間切ってますけれども、今年中にちょっと始めておくとですね、来年いいスタートを切れるんじゃないかなというふうに思いますので、ちょっとそんなところでですね、今日から5日間ぐらい、ポッドキャストの始め方をお話ししていこうかなと思っております。
まず始めではですね、その1ということで、機材購入編を言ってみようかなと思います。最初ね、ポッドキャスト始めるときに、いきなり機材から紹介するのもどうなのかと思ったんですけれども、形から入るって結構大事でですね、やっぱり必要な機材を知っておくと予算も立つし、本気で取り組むのか、ちょっと遊びから始めてみるのかっていうところもあると思うんですよね。
いきなりこう意気込んで機材買ったはいいけど、本当にこれ必要だったんだろうかみたいなところよりですね、まずはじめに機材についていろいろ知っていただいて、その上で、じゃあこの機材を購入したから、じゃあどういうポッドキャストやっていこうかなとか、その企画とか番組構成みたいなところですよね。
そういうところに行ってもいいのかなと思います。だからまず、喋ったり撮ったりしてみて、なんか遊び心を養うっていうのは、実はね意外と必要なことなんじゃないかなと思ったので、まずはじめに機材購入編というお話をしていきます。
もちろんその後にですね、台本制作とか収録とかですね、素材を編集したりするような回も設けておりますので、ちょっと連日聞いていただければと思います。それではまずですね、ポッドキャストに必要な機材ってどういうものなのかというのをお話ししますけれども、まずですね、ポッドキャストをどういう媒体で発信するかっていうところにもよるんですけれども、
基本はスマートフォンかPCがあれば、まずは発信媒体ですね、に関してはもう問題ないんじゃないかなというふうに思います。なのでPCかスマートフォンがあればOKというところですね。
それからですね、あとは必要なものに関しては、この今しゃべっているマイクですね。これiPhoneの内蔵マイクとか最近本当に性能がいいので、問題ないといえばないんですけれども、やっぱり何でしょうね、ゆくゆくポッドキャストをしっかり育てていきたいとかってなったときに、改めてマイクを買うよりはですね、先に買っておいたほうがいいかなとは思います。
マイクにもですね、いろいろ種類があるんですけれども、一番簡易的に使えるコンデンサーマイクというのがいいのかなと思います。
ダイナミックマイクとかだとちょっと音はいいんですけれども、ちょっと取っ付きにくいところがあったりですね、ミキサーとかオーディオインターフェースっていうのが必要になってきてしまうので、それよりは特に何も必要ないコンデンサーマイクを購入されるほうがいいのかなと思います。
なので、スマートフォン、もしくはパソコン、それからマイクですね、この2つがあれば基本的にポッドキャストは取れるかなと思いますが、そこにですね、一つかませるとしたらですね、オーディオインターフェースというものをかませると。
これ何かというとですね、音っていうのを電気信号にちゃんと変換してですね、きちんと他のデバイスに伝えてくれる、そんな装置となっております。
これがあればですね、自然に聞くことができるし、オーディオインターフェース上で調整をしておけば、後でパソコンで編集したりするときとかっていうのもね、結構楽に編集ができますから、そのぐらいがあればですね、基本的にはいらないかなと思うんですけれども、
だからマイクとパソコンスマートフォンどちらか、それからオーディオインターフェース、これはね、あってもなくてもいいです。コンデンサーマイクだったらそんなに必要ないかなとも思います。
あともう一つ何かというとですね、イヤホンかヘッドホンですね、耳で聞く媒体なので、ちゃんと自分の声がどのように聞こえてるかっていうのはちょっとモニタリングする必要はあると思います。
コンデンサーマイクであればですね、今コンデンサーマイクにイヤホンジャックがついているので、そちらを接続してですね、話しながら自分の声を聞いてみるっていうところはやっていくとですね、非常にこう、何て言うんですか、自分の話ってこういう風に聞こえてるのかなとか、
しゃべり方これでいいのかなとか、そういうのがリアルタイムで分析できたりもするので結構おすすめです。なので3つか4つですね、最低限必要なものはパソコンかスマートフォン、それからマイク、それからヘッドホン、モニタリングするヘッドホン、イヤホンでもいいんですけれども、この3つがあればいいかな。
もう1つ付け加えるとしたら先ほど言ったオーディオインターフェースというものですね。これがあればひとまずはいいんじゃないかなというふうに思います。
おすすめの機材メーカー
じゃあですね、次のチャプターでどこの何を買えばいいのかっていうのをですね、ちょっといろいろお話をしていこうかなと思っております。
はい、というわけでこのチャプターではですね、おすすめの機材メーカーというのをちょっと私なりに言ってみようかなと思いますけれども、いろいろあるんですけれども、
このポッドキャストの機材というか音声機材を扱っているメーカーさんで、なおかつ結構長い老舗みたいなメーカーさんがいいのかなとは思っております。
あんまり老舗すぎるとちょっと高かったりもするので、ノイマンとかね、高かったりするのはちょっとなかなか難しいんですけれども、
例えばズームっていう会社があったりとかですね、あとはロードですね、それからゼンハイザー、それからローランド、この4つぐらいの機材メーカーさんの音声アイテムであればですね、
基本的には信頼におけるんじゃないかなと思います。
他のメーカーさんの、例えばAmazonとかで調べると全然知らないようなメーカーというのがたくさん出てくるんですけれども、
そういうところよりはまずは無難にズーム、ロード、ゼンハイザー、ローランドぐらいをですね、ちょっと探してみて、
そこの中から気に入った機材を選んでみて、一通りそれを揃えた段階で、
え、じゃあこのロードと比べてとかゼンハイザーと比べてどうなのかなっていう風にしていった方が最初はいいかもしれないです。
はい、あのファイファインとか、私も何かいくつか買ったりしたんですけど安かったからね。
やっぱりね、安いなっていう音とか、まあ編集によっていくらでも変えられる部分ではあるんですけれども、
でもですね、ちょっと使いづらい素材だったりもするので、できればこの今挙げた4つのメーカーさんから最初入っていって、
そこから自分色に調整をしていけばいいかなというふうに思います。
だから一番安くて多分5万円ぐらいからは始められるかなと思います。
スマートフォンとかパソコンですね、大体の皆さんもお持ちであるのかなと思いますから、
それでまず始めてみて、そこの例えばスマートフォンだったらですね、
iPhoneだとライトニングケーブルの場合はですね、なかなか使うマイクとかが限られてきたりもするので、
できればUSB-Cタイプのスマートフォンを使った方がいいのかなというふうに思いますけれども、
そこに対応している製品というのもありますから、ぜひぜひ色々調べていただいて、
今言った4つのメーカーさんからですね、機材をピックアップしてみて、
大体おおよそ5万円台ぐらい、マイクもね、1,2万円ぐらいするマイクだったら最初はいいかなというふうに思うので、
そこからちょっと始めてみてですね、色々ポッドキャスの数を打っていけばいいんじゃないかなと思います。
私の機材設定
最後にですね、次のチャプターでは私の使用しているマイクとか機材とかちょっとお話をしたいと思います。
はい、というわけで最後ですね、私の使用している機材というところで話して終わろうかなと思うんですけれども、
まずパソコンはですね、私はMacBook Proを使っておりまして、音声編集のやつはですね、
映像編集の場合はMacStudioを最近導入したんですけれども、
音声だけだったらこのMacBook Pro M1ですけれども、まだまだ全然使えますので、
そちらを使っております。
編集ソフトに関しては、以前ですね、このMacに専用の付属しているGarageBandというアプリを使っていたんですけれども、
それをやめて、今はですね、DaVinci Resolveというアプリを使って編集をしております。
GarageBandを今触っても、もしかしたら使いやすくなっているのかもしれないんですけれども、
やっぱり映像を触っているDaVinci Resolveで全然使えなくなっているので、
そちらを使っているという形になります。
あとは、最近ビデオポッドキャストみたいなところも流行りではあるので、
いつでもビデオポッドキャストに移行できるようにするために、
ちょっとDaVinciでやっているというような形ですね。
パソコンと編集ソフトはそんなような形で、
マイクはですね、LoadのUSBミュートフォンを使っております。
コンデンサーマイクになりますけれども、
そのコンデンサーマイクに、LoadのPSAのマイクアームを机につけて、
マイクを事前に引き出していて、
セットアップはもう完了しているので、
これを機械に乗せると、
実際にマイクに乗せると、
これがですね、一から立ち上げなきゃいけないとなると、
なかなか大変なんですよね。
なので私の場合は、もう机にこの機材をセットしてしまって、
あとは録音ボタンを押せば、
もう録集ができるようになります。
この機械はですね、
実際に録音ボタンを押して、
録音ボタンを押して、
録音ボタンを押して、
録音ボタンを押して、
録音ボタンを押して、
録音ボタンを押して、
録音ボタンを押して、
録音ボタンを押せば、
もう収録できるような形になっております。
あとはですね、
ヘッドホンに関しては、
モニタリングゼンハイザーの599かな、
っていう、
オープン型のヘッドホンをしています。
これ、密閉型のヘッドホンをしてもいいんですけど、
Podcast中にですね、
今、子供がちょっと小さいんですけれども、
子供が入ってきたりしたら、
気づかないと、
気があるんですよね。
足音とか声とかをですね、
キャッチできるような形で、
あとは、
家族の声とかね、
何かあった時とかっていうところで、
自宅でPodcastを撮ってるので、
そういうところで、
開放型の方がいいのかなと思って、
今、開放型を使っております。
密閉型もあるので、
試してみてもいいかなと思うんですけれども、
このヘッドホンに関しては、
自宅のモニタリングなのでね、
どちらでもいいかなと私は思っております。
なので、マイクはRODEを使っていて、
PCはMacBookを使っております。
収録方法の詳細
このRODEのUSB miniってやつは、
USB-Cタイプを直接MacBookに挿すことで、
音声認識、
マイクの認識をしてくれるようになるので、
それで収録をしております。
最近の収録方法はですね、
iPhoneじゃないや、
Macに常備されている
ボイスレコーダーっていうのに
オンラインで収録しております。
オンラインで収録しております。
オンラインで収録しております。
オンラインで収録しております。
Macに常備されているボイスレコーダーっていうのにですね、
本編を1回収録で入れております。
本編を1回収録で入れております。
で、その収録で入れたものをですね、
DaVinci Resolveに取り込んで編集をすると。
で、トピックスとかに関しては、
若干短かったりもするので、
それはね、その場で収録、
DaVinci上でRECボタンを押して収録しております。
で、その場で収録、DaVinci上でRECボタンを押して収録しております。
で、そこに音声とかBGM、
効果音とかね、入れて調整して
配信をしているという形になっております。
配信をしているという形になっております。
はい、いかがでしょうか。
使用している機材は非常にシンプルかなという風に思うんですけれども、
使用している機材は非常にシンプルかなという風に思うんですけれども、
いろいろね、試した機材はあるんですけれど、
いろいろね、試した機材はあるんですけれど、
結果的にここが一番取りやすいというか、
結果的にここが一番取りやすいというか、
になったなと思うので、
私はこれでやっているわけですけれども、
もっと凝る方はね、ミキサーとか入れたりとか、
あとはポン出しできるようにね、
できるようにねスイッチャー入れたりとかまあそういうこともやってる方もいる と思います左手デバイス使ってね本なし入れつつ
何ですかこうリアルタイムでラジオ番組っぽく音を作っていく方もいらっしゃるんです けれども私はそこまで今はちょっとできない部分ではあるのであの
やりようによっては5万円で揃うけど来るんだったらもっと惚れる機材の音 値段がどんどん跳ね上がっていきますけれどもそういうこともできるので
まず導入としては5万円内で機材ちょっと揃えてみて で自分一人で配信してみてたまに対談とかね
マイク増やしたりしてとかっていう形でやってもいいのかなと思っております はい
というわけで どうでしょうかポッドがその始め方ということで機材購入編ということでまあ機材導入編
かなちょっと導入にしましょうかタイトルを導入に変えていこうかなと思います 機材導入編ということでまぁこういう機材があればとりあえず始められるよという
ようなお話をしておきましたもっと凝った機材をですね 知りたいなっていう方はちょっと番外編とかでいろいろ話してみようかなと思いますのでコメント
とかですねいただけると嬉しいです はいというわけで本日は以上となりますこの放送では小さな街から機材と映像制作に関する
情報を中心に毎日更新しております 気になるトピックスに対する質問や感想はメールフォームやスポティファイ
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それではまた明日お会いしましょう
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