いやーこれをね、あと1日2日なぜ僕はこう思いついてすぐ行動に移さなかったのかなってことを考えてしまいますね。考えてしまいますねというか、いろいろメンバーシップ入って比較してみようかなぐらいはこう思ったんですけど、それをねコンテンツにして分析した記事を出しますっていうモチベーションはなかったですね、今。
振り返ってみると。まあだからやりたいことではないんだったなと思って諦めました。まあやれば伸びることはわかっているけれども、それをじゃあ自分がやりますかっていうときにやるやらないっていう判断は下していかなきゃいけないですよね。
ただこうやって、また次のヒカキンじゃないけど、次なんか新しい風を巻き起こしながらブワーって登っていく人がこう現れたときに、うわーその手があったかー畜生って思うのか、うん、そこは1回考慮したけどあえて自分は行かないっていう道を行ったんだっていうふうに思えるかっていうところは重要なところなんですけど、
1回もそうやって竜巻を起こして登った経験のない人間は1回やらないと、それ全部言い訳になっちゃいますからね。いやー自分はそこはそれは自分にやることじゃないかなと思ってって、それ一生言ってろってそういうふうに言われちゃうんで、やり方わかって1回でも2回でもやったことがある人はそうやって狙いをスマッシュしたりとか、
自分の本当にやりたいところでスマッシュヒットを狙うっていうことはいいかもしれないが、一度もそういう経験ない人は何でもいいから黙ってやれっていうそういうことだと思いますね。はい、なんでちょっとノート界隈面白くなってきましたね。で、こうみんな焦って始めるんで、
中身ない人は本当形だけ焦って始めてものすごい薄いお餅を薄く伸ばして伸ばして伸ばしてみたいななくなっちゃったみたいな感じのが見て取れたり、この人まだテーマ定まってないかもしれないけどめちゃめちゃ頭切れるし、Xの使い方上手いし、何か自分の中に秘めているテーマみたいなものを見つけたら一気に大爆発するだろうなみたいな人とかね。
いるいるいる。で、そのさっき挙げたトッププレイヤー林さんとか山田邦明さんとかその辺の方々は、なんかこう自分が先頭走りながらもニヤニヤしながら次の旋風を起こしてくれる人どっかいねえかなってこうずっと見渡している感じ。ああこんな面白い人現れたぞーみたいな感じでね。
それまたね、ちょっと高みの見物感あるんだけど、決して多分本人たちのメンタリティは高みの見物ではなくて、先頭走る者には先頭走る者にしかわからない苦しみってあって、変化し続けなければいけないんですよね意外と。すぐ飽きるんでみんな。1ヶ月も同じことやってたらすぐ飽きる。みんなが飽きる前に自分が飽きるわっていう感じのタイプの人たちなんで、あの林さんと山田さんっていうのはね。
ずっとそのやり方をこねくり回したりとか、そのやり方を極めていくっていうタイプの人ではないので、変化をしていくよね。なのでその変化をしていくときのメンタリティとか意思決定とかっていうのを間近で見るのが僕は興味があるので、彼らはこうメンバーシップ入ったままずっとベンチマークしていようかなって感じですね。
それをやりつつも僕は本当に自分で動かないと何も本当何もわかんないんで、何もわかんないってことがわかってるだけいいやと思ってるんですけど。なのでその時々で書きたいなと思う記事を書く、やりたいなと思う記事をことをやるっていうことをひたすらなるべく高速回転してやるしかない。それしかないって僕はもう諦めてます。
なので赴くままにたくさん記事を書くんですけど、記事の内容はペラペラなことは書かないようにっていうのはものすごく意識してますね。そこだけは外さないようにしようと思ってます。なのでAIが書きたくてAIのことを書いたりするんだけど、その辺の情報を集めてきて誰でも言えるようなことを僕は言ったりしないんですね。
なのでこの人間との結婚はオアコンでAIとガチ恋する未来が始まってるぜみたいな、そのもう今後の低層観念とか家族観とか全部ひっくり返るから、いまだに不倫がどうとかこうとかって言ってる人はもう時代遅れになって終了しますみたいなそういう僕の持論をひたすら展開しているということですね。
過去に2ヶ月くらい前に多分僕ボイシーでも話したことがあると思うので、僕のボイシーをずっと聞いている人は多分ああそうだよねそうだよねカネリン虫きたねって感じなのかもしれないけど、改めてこうやってね文字でノートに書き記すとなんか違うものがありますね。なんかやっちまってる感がありますね。
ちょっと僕そうですこのボイシーってすごくプライベートな感じですごく内向きで、ここで喋ったってどうせ誰も聞いてねえだろ感があったんですね。でも僕はそのメディアの使い方はすごくもったいないなと思ったのでノートを始めてストック資産にしていこうとしているんですよ。
僕がいろんな数々のトンデモ理論とか次論とか黒歴史になりそうなことをいろいろとボイシーで散々叫んできましたけど、それらはやはり思惑通りどこにも記録が残ってないかのごとく放置されてるんですよ。
それは僕は別にそれを黒歴史として消したいわけではない。むしろ残して拡散したいぐらいなのにそれはあまりにもひどい仕打ちじゃないですか。ていうので僕はノート始めたんでかなりやっぱ手間ですね。こうやってボイシーで喋るんだったら15分ぐらいでペッて喋ってポイってボタンを押せばよかったものをそれをねノートでちゃんと活字にしようとするとこれまあぶっちゃけ2時間以上かかりましたねあの記事書くのに。びっくりしました自分これマジかと思って。
ちょっとこれじゃあいかんなということで執筆のスピードを上げなきゃいけないなぁとせめて1記事1時間もかけてはいけないなっていうことを思っているのでまあたくさん記事100記事ぐらい書いたらね書くスピード半分ぐらいなるでしょうっていうことを持ってるんでバンバンバンバン書いていきたいと思います。
それと加えてですねこのポッドキャストにしましたということで最近これスポーティファイで配信をして rss でポッドキャストとしていろんなプラットフォームに飛ばしてます。
でそれをちょっとめんどくさいですがボイシーの方にもダブルでアップロードしてるっていう感じにしているんですけど多分これ今回編集をしたと思うので冒頭とかねちょっと違う感じになってたと思いますけど
ちゃんとポッドキャストにはポッドキャストのですね
なんていうんだ振る舞いの仕方があると僕は思っているんですよ。ボイシーにはボイシーのそこでの書作振る舞い
受け入れられやすいフォーマットっていうのがあるじゃないですかインスタにはインスタのXにはXのノートにはノートのボイシーはボイシーポッドキャストはポッドキャストって僕はあると思ってるんですね。
YouTubeならYouTubeって。
でまあそれはシュハリーでですねまずは守って次破壊して離れていくっていうこのシュハリーのこの考え方非常に大事だなと思っているんですね。
なのでまずはそのいわゆるポッドキャスト番組としてフォーマットが体裁が整うような形で
あの自分でも頑張って編集をしてですねある程度のところまでは最低ラインで形を持っていきたいなと思いました。
なのでポッドキャスト番組をスポーティファイとか他のポッドキャストプラットフォームで展開をします。
でそれをボイシーの方に流していきますっていうその色合いをさらに色濃くしていきますね。
なので今日から正式にこの脱人間ラジオはポッドキャストになりましたっていうことですね。
ボイシー番組から始まり3年4年ぐらいの月日を経てこの番組はポッドキャスト番組に進化しましたということですね。
でそのままただのコピペでボイシーになることは今のところはしません。
ボイシーの方はこれをアップしてさらに毎日トークテーマとかハッシュタグ企画で回ってくるので
それを別のチャプターではボイシーの方でその話をしたりとか別でお知らせがあるときは
このポッドキャストのチャプターの後のところにもう一個挿入したりとかっていうことで
ボイシーの方ではプラスアルファーっていう感じでねやれればなぁと思っています。
それにあのプレミアム配信っていうのもボイシーでしかできないことなので
そちらにも何十人も入ってくれている方々がいますので
そちらはそちらでボイシーだけの収録って感じでやっていきたいと思います。
なので考え方としてはポッドキャストとボイシーっていうのを完全に分けるっていう感じですね。
ボイシーでの配信はポッドキャストではないです。
ポッドキャストへの配信もボイシーではないんですよね。
それぞれ文化が違うと僕思ってるんで
なのでそういった文化の違いっていうところがあるプラットフォーム感であれば
そのままコンテンツを流用して垂れ流すっていうのはちょっと無作法だなと
僕は思う派ですので
頑張って手数が増えますが頑張ってやっていきたいなと思っています。