108「開く」とはどういうことか?/馬と暮らしながら考えた、森のようちえんの父性と母性【ゲスト:自然育児 森のわらべ多治見園 浅井智子さん 後半】
2026-09-16 20:17

108「開く」とはどういうことか?/馬と暮らしながら考えた、森のようちえんの父性と母性【ゲスト:自然育児 森のわらべ多治見園 浅井智子さん 後半】

森のわらべ多治見園を主宰するともちゃんこと浅井智子さんをお迎えしたゲスト回、後半です。北海道の牧場で3ヶ月の馬研修中、その合間に三陸駒舎へ4日間立ち寄ってくれたともちゃんと、最終日の朝、朝食のあとに語り合った時間の記録になります。
森は母性的な役割と父性的な役割の両方を持つ、というともちゃんの持論から話は始まります。それが動物と暮らすことでどう増幅されるのか。体の小さな子どもにとって圧倒的に大きな存在である馬の命を、自分たちが支えている——その実感がもたらす自己効力感について。そして、フリースクールの子どもたちとの5泊6日の暮らしで起きた子どもたちの変容、羊飼い研修から馬を飼う決断に至るまでの道のり、そこに深く関わった馬の師匠・よりたさんとの不思議な巡り合わせが語られます。
「智子、絶対いつか馬飼いなよ」。当時の子どもがかけたその一言が、大人を動かしていく。託す側と託される側、その間にいる命について、そして「開く」ことがなぜ生きる力につながるのかについて、静かに深まっていく対話です。子育てや保育、療育に関わる方はもちろん、誰かに何かを託したことがある方、託されたことがある方にも、きっと響く回だと思います。ぜひ最後までお聴きください。

森のわらべ多治見園・浅井智子さんゲスト回(後半)
馬との暮らしと自己効力感〜自然体験教育の視点から
森のようちえんの母性的役割・父性的役割とホースセラピー
馬の師匠・よりたさんとの出会いと羊飼い研修
動物と暮らす時間軸〜子どもの発達支援における成長スピード
馬との関わりで育つ非認知能力・生きる力
子どもから子どもへ受け継がれるバトン、開くということ

▼ゲスト

浅井智子さん〈ともちゃん〉

母と子の幸せ応援団~ひなたぼっこ~
https://haha-hinatabokko.com/

自然育児 森のわらべ多治見園
https://morinowarabe.org/

stand.FM ひなたぼっこちゃんねる
https://stand.fm/channels/603acf8e85b142d0d801da28
きびはらゲスト出演回
https://stand.fm/episodes/65f7835b441111b16d90f214

▼パーソナリティ

黍原豊 きびはらゆたか(一般社団法人三陸駒舎)
https://kamakoma.org

▼お便りフォーム

https://forms.gle/9St7s9semEhuF3DR8

■ 関連エピソード

107 森のようちえんとホースセラピー、何が違うのか?――同じ「子どもの育ち」を目指す二つの現場から【ゲスト:自然育児 森のわらべ多治見園 浅井智子さん前半】

今回の後半に先立つ前編。森のようちえんとホースセラピー、二つの現場の共通点と違いから語り始めます。

https://creators.spotify.com/pod/profile/kamakoma/episodes/107-e3otrpj

072 「森のようちえんとインクルーシブ」対談(後半)〜森と子どもがアフォードすることで立ち上がる世界

森のようちえん実践者との対談。森と子どもが互いに働きかけ合う中で立ち上がる世界について語ります。

https://creators.spotify.com/pod/profile/kamakoma/episodes/072-e1seu7n

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三駒ラジオ 畜100年を超える古民家で馬ごとを徒暮らしながら、ホースセラピーの取り組みをしている、きびはらがお送りいたします。
さて今回は、ともちゃんこと浅井智子さんのゲスト回の後半、アフタートークとなります。
前半、聞いていただけるとより分かりやすいんですけども、後半から聞いた方にお伝えしておくと、
ともちゃんって、今これから馬をたじみで森の家園をやられていて、そこに馬を導入したいということで、馬の研修をされています。
それでちょっと縁もあって、普段は北海道で3ヶ月研修してるんですけども、うちの方にもちょっと寄ってくれて、4日間滞在して、
最終日の朝に少し1時間ほど話した最後の後半になります。
登場してくる第一組っていうのが、ともちゃんとこでやっているフリースクールがあって、その子たち、小学生かな、いるのが、子たちの話が出てきたりとか、
あとよりたさんっていうのが出てくるんですけど、僕の馬の師匠でもあって、よりたさんとの出会いからいろいろさらに展開していったっていう話を後半しておりました。
前半もちょっと話が出てきた、ともちゃんが開くっていうのをテーマにしてるって話をしていて、それが馬との関わりにおいてもつながっているって話が後半展開されてますので、そこは聞きどころかな、お聞き逃しなくという感じになっております。
後半聞いていただく前に少しお知らせがあって、馬と身体合宿っていうのを今募集しているので、もしよかったら概要欄につけておくのと、馬と身体合宿で検索していただければ、詳細出てきますのでご覧いただければと思います。
あと、森の幼稚園の全国交流フォーラムin長野で馬の特別プログラムをやりますので、そこでいろいろ体験とか対話の時間があるので、もしよかったらそちらもそのサイトを見ていただければと思います。
あとスタッフを募集していたりとか、この2回目の前ぐらいかな、エピソードに登場している親子で牧場留学されたお話とかも出てきてて、そういったこれから馬をやりたいって方の受け入れもしてますので、興味ある方はぜひお問い合わせいただけたらと思います。
はい、ということで後半最後ラストのところを聞いていただければと思います。
なんかこう、前回今回来て、馬が子供にいいっていうのは、どんなところからここで感じました?
よく森の幼稚園の活動の、なんていうのかな、活動を説明するときに、森には懐が深く受け止められる母性的な働きのある部分と、やっぱり自分の命を守るために森に入るときには自分を律する、コントロールするというか、そういうものも森側には求められる。
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森に入るときには求められる。それを不性的な役割って私は言うんですね。森には母性的役割、不性的役割両方あるから、非常にバランスがいいっていう言い方をしてきたんですけども、
動物を飼うってことは、それがさらにこう、なんていうのかな、増幅されてるっていうか、
例えば馬だとしたら、子供、私にとってもそうですけども、子供からしたら、体の小さな子供から見たとき、やっぱり馬ってものすごく大きい生き物で、物理的にね、すごい迫力もあったり、そこに怖さとか異形の念とかもあると思うんですけども、
その動物の命を、自分たちが、例えば餌をあげたり、馬房掃除をしたり、自分たちが命を支えてるっていう部分が、相手が大きいからこそより感じられるっていうか、
あえて、あんまり好きな言葉じゃないんですけども、自己効力感みたいなものは間違いなく動物から得られる。動物と暮らすことによって。
どのあたりからですか?
その命を支えてる生き物の。でもすごく癒しの力ももらえていて、やっぱりかわいい。私が一番踏み切った最後の背中を押してくれたのは、フリースクール部門の第一組スクールの子供たちと、
2年前に北海道で、馬との暮らし、動物との暮らしを5泊6日やったときの、たった1週間にも満たないぐらいの期間でも、子供たちに変容がすさまじく起きた。
ほんとにかわいい。あーもうかわいいって。だから眠くても朝、どんだけ前の日子供たち同士が盛り上がって夜更かししてても、必ず朝起きて朝買いに行く。
その自分を立する力。今日第一組あるから早く行くよ、もう時間だよって言われてしぶしぶ起きてくるのとは違う。
動物がいる、あのかわいいけど、なんだろうな、大きくてでかくて、時には怖って思うこともあるけど、あの動物たちを自分たちが支えてるんだっていう、で、かわいい、愛しいっていう感情ももたらしてくれる。
だからこう、動物と暮らしていくことで、母性的なその自分は癒されるとか受け止められるとか需要力みたいなものも、動物からもらってくっていう母性的な役割も、森以上にダイレクトにくるし、不正的なその自分を立するっていうことも、
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例えば森だけだったら、行かないっていう選択もできるんですよね。もう雨降ってるから、今日やめるみたいな。でも動物はやめるってなると、死ぬってことになるってわかってるから、自分を整えていこうとする。
これが森の幼稚園の保育教育力みたいに言ってきたもの以上に、動物の存在はもっと深く子供たちに届く。これが大きかったかな。
たった1週間弱で大事な子供たちがそこを見せてくれた。だから翌年飼おうって。もうまずは羊。馬って思ってたけど、まずは私たちのやれることとしては羊って言って、羊をもう翌年には飼いだして、翌年の修学旅行生たち。去年にあたるんですけど、羊飼い研修。
ちょうどこの羊飼い研修に流山牧場に行ってて、そこによりたさんが本当にすごいタイミングで来られて、よりたさんが来月たじみに行くよって言われて、ちょうど羊が来た日によりたさんも来てたんですよ。
で、キミキミ、羊飼いのキミ、みながわキミノブさん、キミキミとよりたさんのお話し会を森原でやったんですよ。で、私がもちろん興奮してるじゃないですか。馬飼うんだ、羊来たんだみたいな。
で、よりたさんがちゃんと話してくださって、その時に大事務スクールの生徒が、トモコ絶対いつか馬飼いなよって言ってくれたんですよ。
子供たちが。
子供が。私が卒業するまでに飼えるかどうかわからないって、当時3年生の女の子がそう言ったんですよ。
だけど、トモコ絶対いつか飼いなよって、よりたさんのお話し会の最後に私に言ったんですよ。
もうそんなこと言ったら頑張っちゃうじゃないですか。
で、その今年の子たちが、今年はじゃあ馬の牧場に行きたい。
自分たちのご縁のあるキングのいるオケトの牧場に行きたい。
去年は羊飼い研修。
今年は自分たちはいつか馬を飼うんだっていう。
でもこの子たち、春に1人は卒業し、5年生の子は再来年卒業するので、この子たちにちょっとでも馬早くふれさせたいじゃないですか。
ってことはもう遅くても来年中には入れたい。
なるほど。
って思っちゃったんです。
でも、飼いなよっていうのすごい素敵だなっていうか、次に託すってことじゃないですか。
自分がそうじゃなくてもっていう。
でもそれぐらい大きな出会いがあったんだろうなっていう。
だからあの時によりざさんが流山に寄られたのも、その次の月に本当にたじみに来れたのも、もうなんかそういう引き寄せていくのを見ていくだけで、
あ、私はきっと飼うことはできるっていう確信になってるし。
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今回もまだ浅井さん飼うことが明確に、きにちこの日に飼うとか、計画が具体的になってないんだったら、研修はもうちょっと先の方がいいんじゃないですかって最初実は今の流山牧場のスタッフには言われてて、
でも宮本さんがオッケー出してくれたこともあるし、行ったら飼うことになるなって思ってたから、
私はそういう感じで態度を立つタイプなので、来ちゃいましたっていう感じです。
不生性と不生性の話なんかは、もちろん森もあるけども、動物やり始めてから、人間のリズムっていうか時間スケールとすごく動物とが合ってる感じがあって、
森はなんかね、すごいゆっくり、長いみたいな、だから1日行かなくても全然大丈夫だけど、馬だとね、毎日ご飯食べてて、そこはなんか人と近いところがあるから、生き方というか、逆に馬のが短かってするけど、寿命とかは。
そういった部分では、動物のほうが子供たちの成長スピードとか考えると、合ってるんだろうなっていう感じはありますね。
森だとちょっと、木大きくなるの全然ゆっくりだしみたいな。
逆にそこは母たちが触れたらいいと思っていて、例えば子供の成長もちろん母たちは願ってる、でもやっぱり母たちは結果を早く欲しがる、子供への変化を。
森に入ってると森の時間軸長いじゃないですか。
それに触れたときに、それぐらいの時間軸で子供の成長も待っていいんだっていう森の育ちを感じるところで、逆に母たちは子供の育ちをもっとゆっくりした時間軸で見れるようになっちゃう。
これが母森プロジェクトっていうところの、私の願ってるスタート。
本当に今日朝食食べてるときに話してた、ガーデンなんかまさに10年後、20年後の姿が見えてて、最低限の植栽しかしないけど、最初見た時、え、これ?みたいな感じだったけど、本当に今経ったらすごいなってるっていうところはね、そういう先をなんていうかな、成長に信じられる、待てる力みたいなもの。
最初のガーデンがパッと見て地味に見えるけど、だからこそ私は、例えば森の幼稚園の取り組みにしても、見栄えのいい保育じゃないわけですよね。
でもやっぱりそこの意義とか価値は、やっぱり言葉で、このガーデンも実はその10年後を見据えた取り組みなんだっていうことは、やっぱりしょぼーって思って帰っていっちゃうんじゃなくて、あ、そうか、じゃあ10年後っていうか、このプロセスを時々きて感じてみようとか、そこは言語による説明が人間にはやっぱり必要かなとは思いますよね。
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で、もう一個なんかそのとこで、最初の不正性、母性性のところで聞いてて、あ、そうだなと思ったのが、なんかその力の源泉が、その自己考慮感ってなんか自分の中からだけじゃなくて、外からなんか湧いてくるってこともあるなと思って、なんかこう自分で頑張らなくていいというか。
そう。
そう。
なんでもなんか、自己責任とか今だと本当に、あなたが決めたんでしょとか、いろいろあるけども、そうじゃなくて、いろんなものの力を借りながらというか、自分の体も借り物かもしれないけど、なんかそういうふうになんかいろんなものの力を借りて、いろんな取り組んでいったりとか、何かに向かっていったりとかするってことが、
今だとしやすいっていうか、そういうことが駆動していくみたいな感じはありますね、なんか。
本来ね、命ってね、自分の今あるけど、自分のあるだろうけど、まあ見えてないからよくわかんないけど、お父さんお母さんがいて、おじいちゃんおばあちゃんがいて、ずっと代々受け継いで今があってみたいなことじゃないですか。
そうですね。
直接血が繋がってなくても、いろいろ関係性があって、いろんな人から愛とかいろんなものを受け取って、今が自分があるし、動物たちもいろんな人が関わって、その命が今あってみたいなことを思うと、
でも本当そう、なんていうのかな、力の厳選っていうものが周りにもあって、それをちゃんと受け取れるような体というか、身体性みたいなものが育つことって大事だろうな。
それもまあこういうふうに定義付けちゃうとチンプになっちゃうかもしれないけど、やっぱりそれこそが生きる力に繋がっていくんじゃないかなって思います。
やっぱりね、子どもたちの危機的な状況を本当に感じるので、森原の子たちさえ良ければいいとは思わないし、森原の子たちを幸せにしたいんだったら、周りの子たちも一緒に幸せじゃないと無理なので、
ホーラムのテーマの世界平和じゃないですけど、みんなでそこを感じ合いながら生きていけたらいいなと思います。
さっきの開くっていうのはまさにそういうことで、外の力をちゃんと受け止めて、自分の中の体に流して、またそれが外に違う人に受け出してくるっていうことなんですよね。
それ閉じてると、自分だけでなんとかしなくちゃとか、自分はダメだとか、いろいろね、グルグルグルグル自分の中で、エネルギーが巡ってるんだけどどんどんどんどん淀んでってみたいな。
だから若いうちは自分の力で頑張りたい時期でもあると思うんですね。私ぐらいにもう管理器が本当にあとカウントダウンしてくると、もうやっぱり枯れていくじゃないですけど、すごいエネルギッシュな時代ではないじゃないですか、年代的に。
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でも思いは熟成されていくものはやっぱり年代とともにあって、やりたいことを実現した思いはある中で、そしたらもうやっぱり周りの皆さんの力とか支えとかそういうのがないと、どうやったって無理なんで。
だからまあまあ開くしかないよね。別に閉じてきたつもりは全然ないし、開いてきた方だと思うんですけど、やっぱりまだまだ余分な力が入ってるなっていう。馬乗ってるとすごい感じる。
馬自体が身体の大きさ的にも大きいし、筋力もあるし、物理的な力もある。逆に見て、うちの子たち、いろんな年代の子たちが来てるので、大きくなってきたらなってきた、その子たちのエネルギーも受け止めてくれるっていうか、ちゃんと。
そうなんですよ。だから小っちゃい子は小っちゃい子の間に関わりするし、大きくなってくると、馬とちゃんと力ある馬で、わーっと引っ張られても、ちゃんとグッと物理的な話だけじゃなくて、ちゃんとそこでやり取りするような気迫だったりとか、そういったものもちゃんと馬が吸収してくれるので。
すごいよね。
そう。その中で、同僚の広さというかはあって、まさにその第一組、小学生の子たちが成長していく中で馬がいるっていうのは、いいだろうなっていう。
いいと思います。
今年卒業した6年生の子たちは、まさに羊飼い研修を小学6校で受けて、自分たちが学んできたことを去年、羊を迎え入れて、この春卒業してたんですけど、羊はまだ4月末までっていうふうで、同じ羊が自分が卒業した後も残るっていうところで、本当に下級生のみんなに頼むよっていう感じで。
で、受け取る側も、俺たちがバトンを受け取ったみたいなのがあって、それもすごい美しいなっていうか、託す側と託される側がそこにいて、そこに羊がいて、なんかこういうバトンが、きっとうちの場合はやっぱり子どもたちは卒業していったりするので、この先も馬という命はずっとあるんだけど、バトンが渡されていくっていうのも楽しみだなって。
で、何かあれば、今度学校休んでても見に来るんですけど、羊を食べる会も卒業した6年生たちは中学生になってましたけど、休んで来てましたから、ちゃんとお前たちやってるなみたいな感じで見に来てくれて、楽しみですよ。
なるほど。
やることは1年後って言っちゃったから、もうどうしよう。やらなきゃいけないこと満載です。
はい、ということでだいぶ喋って、合計1時間ぐらいですかね、前半も入れて。話してみてどうでした?
え、なんかやっぱりフィードバックの時間っていうか、自分のやっていることをこうして振り返れる時間があるのは本当ありがたくて、今日も朝自分でそこで、朝早くもう4時半ぐらいににわとりとトモに起きてるので、毎日4時半ぐらいに起きてたんですけど、朝配信しようかなと思ったけど、なんかそういう落ち着いた感じにはならなかったところを、
18:24
さっき日が朝ごはん食べた後、トモちゃんと放送したいって言ってくれたので、めっちゃ嬉しかったし、いい時間をいただけて本当感謝です。振り返れて。
いや、なんかこうやっていろんな方が時々来てくれて、こうやって話すと、普段やってることは自分たち当たり前になっちゃったりとか、
そうですね、中にいると見えないことがありますよね。
見えないことがあって、その他にいろんな言葉をもらうと、あ、そうそうそうとか、こういうこともやってたとか、気づくきっかけになって、今日もすごくいい時間になりました。
ありがとうございました。
はい、ということでトモちゃんのゲスト回でした。
いかがだったでしょうか。
ぜひコメントとかね、感想とかお寄せいただけたら、トモちゃんとも共有いたしますので、お便りフォームが概要欄にありますので、そちらからコメント寄せていただければ嬉しく思います。
概要欄の方に最初にもご案内しましたけど、いろいろイベントのご案内とかしてたので、そちらの方もチェックしてみてください。
このポップドキャストは僕の一人語りとプラスゲストなんですけども、もう一個別の、ここにも出てきたかな、大堀さんっていう鳥取でハーモニーカレッジっていうNPOを立ち上げて、そこでうまっと子どもたちのことをね、
未就学時から小学生、あと大学さんにはボランティアとかの方も一緒に子どもたちの育ちの場を作っている方がいて、その大堀さんとね、対話のポッドキャストも月2回更新してますので、
もしよかったらね、今のこの馬の話面白いなって方はそちらも聞いていただくと、いろんな視点で馬と子どものことを知れるんじゃないかなって思いますので、よかったらそちらもチェックしてみてください。
ということでお聞きいただきありがとうございました。それではまた。
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