森のわらべ多治見園

親が現場づくりに深く関わり、乳幼児からの連続した育ちと家族の暮らしを支える森のようちえん。

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108「開く」とはどういうことか?/馬と暮らしながら考えた、森のようちえんの父性と母性【ゲスト:自然育児 森のわらべ多治見園 浅井智子さん 後半】

さんこまラジオ 〜ホースセラピー、自然×子ども、発達支援 ( 馬 森のようちえん 自然体験 療育 野外教育 釜石 フリースクール 放デイ 児等発達支援 自然学校 子育て アドラー 心理学 三陸駒舎)

森のわらべ多治見園を主宰するともちゃんこと浅井智子さんをお迎えしたゲスト回、後半です。北海道の牧場で3ヶ月の馬研修中、その合間に三陸駒舎へ4日間立ち寄ってくれたともちゃんと、最終日の朝、朝食のあとに語り合った時間の記録になります。 森は母性的な役割と父性的な役割の両方を持つ、というともちゃんの持論から話は始まります。それ...

107 森のようちえんとホースセラピー、何が違うのか?――同じ「子どもの育ち」を目指す二つの現場から【ゲスト:自然育児 森のわらべ多治見園 浅井智子さん前半】

さんこまラジオ 〜ホースセラピー、自然×子ども、発達支援 ( 馬 森のようちえん 自然体験 療育 野外教育 釜石 フリースクール 放デイ 児等発達支援 自然学校 子育て アドラー 心理学 三陸駒舎)

このエピソードでは、「森のようちえん 森のわらべ多治見園」を主宰する浅井智子さんと、「三陸駒舎」の黍原豊さんが、子どもの育ちを支える二つの異なる現場について語り合います。浅井さんは現在、北海道の牧場で馬の研修を受けており、多治見で馬を迎える計画を進める中で三陸駒舎を再訪しました。二人は、親が現場づくりに深く関わる「森の...

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