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通知表で落ち込んで、個人面談で回復した母心のライブ
2026-07-22 35:07

通知表で落ち込んで、個人面談で回復した母心のライブ


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サマリー

小学校3年生の娘を持つ母親が、通知表の結果に落ち込み、個人面談で娘の学校での様子を聞いて安心した体験談を語る。娘が一番前の席に座る理由や友達とのトラブルについて心配していたが、先生から学校が楽しいことや友達と仲良くしていることを聞き、母親の不安が解消された。また、娘が友達とのトラブルを自分で解決しようと行動した成長に感動し、子供を信じることの大切さを実感した。

個人面談前の母親の不安
こんにちは。 多分誰も聞いていない時間であろう時間にライブをちょっと立ち上げて、10分ぐらい今の気持ちを残して、ライブを終了しようかなというふうに思っています。
今日のタイトルは、通知表で落ち込んで、個人面談で回復した母心ライブ、みたいな感じにしました。
今日は午後、夕休を使いまして、個人面談に行ってまいりました。
1学期が終わって、今年は夏休みに個人面談があったんですよね。
今、娘は小学校3年生でして、その3回目の個人面談ですね。
めちゃくちゃ私、そわそわしてたんですよ。ずっとそわそわしてたの。
通知表を1学期にもらったんですけれども、その通知表で結構落ち込んでたんですよね。
だいぶね、最近1週間弱経って、だいぶ回復してきたんですけれども、結構落ち込んでたんですよ、通知表の結果にね。
なんで母が落ち込んでるんだって感じなんですけれども、
ちょっとだけURL限定ライブを少し流した時もあったんですけれども、
通知表って、パチパチさんこんにちは。こんな変な時間にライブをやってみました。
記録を残しておこうかなと思っていて、個人面談に行ってきたんですけれども、非常に気持ちが晴れやかになりまして、
まいこさんも来てくれた。赤いほさんパチパチちゃんこんにちは。こんな昼下がりにアイスコーヒーを。
めちゃくちゃ外暑いです。やばいですね。めちゃくちゃ。
通知表の話聞きました?もうちょっと今削除しちゃったんですよ。またちょっともう1回削除しちゃった。
通知表のね、もらった私はちょっと落ち込んでたんですよ。4日間ぐらい。
何なんですかね。通知表もらってなんで親が落ち込むんだいって感じなんですけど、ちょっと落ち込んでたんですよ。
今日何言われるかなーってずっとそわそわしてて。
宿題もね、1、2年生の頃はやったりとかしてたけど、最近宿題もやらなかったり、いろいろ反発して揉めたりとか。
あとお友達トラブルがちょっと、今年度ね、あったりもしたので。
あと気になってたのが、娘、先生の目の前の教室があって先生がいて、その目の前の席ってあるじゃないですか。
もうすぐ、すぐ目の前の席ね。
あそこって大抵ちょっとこう、言ったら手のかかる子みたいな子があそこの位置に配置されるっていう
暗黙の了解みたいな謎の法則、わかります?
先生の教壇の前は、一番前のその席は割と手がかかる子みたいな説ね。
それで娘が席替えを、最初は出席番号順に並んでて、次に席替えをするっていう時に、もう今先生が全部席を決めるんですよね。
娘の学校っていうのは、くじ引きとか希望性とかじゃなくて、先生があなたはここですっていうので、その目の前の席が娘だったんですよね。
で、これはちょっと何か、うちの子やってるなぁみたいな気持ちになって、これ結構やばいかなみたいなちょっと思ってたんですよ。
これなんでそこの席なんだろうみたいな、ちょっとそわそわしつつね。
で、1学期の間にもう1回席替えをしたら、また一番前だったんですよ。
多分その黄金の席の隣ぐらいの感じなんですけど、一番前で。
これは完全に結構今日はやばいんじゃないかと思っていたんですけど、通知表もね、
まあ、良いものだけでなく来ておりますので、ちょっとそわそわしてたんでしょう。
もうすごい落ち込んでて、それであーみたいな。
あーって思ってたんですけど、行ったらね、大したことなかった。
大したことなかったと思って。
なんかほんと人の不安ってなんか知らない時に増幅していくんだなって思って。
なんか想像力が働きすぎて、きっとこうなんじゃないかみたいな、きっとこうだろうみたいな。
娘は2回連続で一番前の席になってて、きっとさぞお迷惑。
迷惑はかけてなかろうと思う。
まじで人の話聞いてないんだろうなっていうのはなんとなく思っていて、結構やばいのかなーみたいな。
って思ってはいたんですけれども、まあ人の話はね、話は聞いてないんだろうけれど。
そう、親としてはいろいろ心配になりますよね。
そうなんですよ。
席順と通知表への心配
しかもね、なんでこんなに不安だったんだろうと思った。
やっぱり学校の様子を保育園みたいに先生から報告受けるっていう機会が1年にこの1回しかないから、
なんだろう、想像が膨らんじゃうんですよ。私、妄想癖があるから、きっとこうだろうみたいな。
2回連続でこの席だからきっとこうだろうとか、なんか娘のこの通知表から読み取れることを最大限妄想しちゃって。
それで、妄想癖あります?毎回ね。
妄想癖あるとね、小学校生活の、しかもね、いい方に妄想すればいいのに、
大抵ね、人はね、黙ってたらやっぱね、ネガティブ、ネガティブ比率5対1ぐらいでネガティブに寄ってっちゃうらしいんですよね。
それを無理やりね、ポジティブ比率2対1とかね、ポジティブに意識して持っていかないと人ってネガティブに捉える生き物らしいんですけど、
子供に関しては、もうネガティブ、ネガティブ比率どうしても高くなっちゃうんですよね。
でも、そうそう、言ってね。
あ、なんか、こんにちはーっつって。こんにちはーって言って。
お母さんからどうですかって、まず聞かれたから、もう結構ワーッと言ったんですよ。
こういうちょっと、席が、一番前の席が2回連続で一番前になっていたので、
先生の中でどういう、なんだろう、そういう配慮っていうかね、なんかその普段の様子とか、
あとはちょっと宿題をね、最近なかなかできなくて衝突してしまうことが多くてとか、
あとは、なんだ、お友達とのこととか、なんかまあいろいろ、なんだろう、
お友達関係のことはそんなに心配してはなかったんですけど、
そしたら、なんか先生、まずなんかすごいめちゃくちゃ安心したのは、
とにかく学校が楽しいって、うちの娘がね、そういう案件、とにかく学校が楽しいと言っていると。
なんかもうそれで、最初にそのお話をされて、なんかもうそれでいいじゃんってなっちゃったんですよ、私も。
いや、ありがたいな、みたいな感じで、なんかもう一番前の席がどうとか、
なんかクラスで結構ヤバい子だから前にされてるんじゃないかとか、
いろいろ親としてはなんか思ってたんですけども、学校が楽しくて、
で、友達とも満遍なくみんなの友達と結構遊んでいて、仲良くしていてっていうのを言われて、
私はそんななんかこう、満遍なくみんなと仲良くするようなタイプの少女じゃなかったんですね。
もうちょっと、もうちょっと陰キャ寄り?陰キャ寄りでもないけど、何の話って感じなんですけど。
なんか、小学校3年生で、友達がこんな満遍なくクラスにいて、学校が楽しくてしょうがないみたいなのを、
先生に言ってるっていう、もうそれでええやん、みたいな。
そう思わせるために先生最初にそれ言ったのかなぁ、上手いなぁと思ったんですけど、
そう、なんかやっぱりね、できてないことに、できてることに目を向けるって本当に、
自分のことならよりも、なおさらね、自分の子供のことだとね、なおさら心配になっちゃうんですけど、
なんか、知らないから、知らないから心配だったんだと思って、
今日なんかそれを知れて、先生から聞いたら、課題はありましたよ。もちろんその一番前の席になってたのは、話が聞けてないと。
しゃべってて聞けてないとかじゃないけど、違う世界に行っちゃうみたいな、ぼーっとして、妄想してるんでしょうね。
私も妄想癖があるから、娘も妄想癖があるんでしょうね。
ぼーっとしてるから、なかなかどっかの世界に行ってしまって、授業が聞けなくなっちゃうから、
幸いね、視力の関係とかで、前の席にいなくちゃいけない子っていうのがいなかったから、
そういう感じの席になったっていうふうに言っていて。
しかも、ちゃんと娘の脳、耳からきて脳にちゃんと聞こえてれば、その指示通りに動けるみたいな。
聞いてなかったら動けないから、10秒前に何ページ開きますって言ったけど、10秒後に何ページだっけ先生、みたいな感じで聞いてくるらしいんですけど。
それは本当すいませんって感じなんですけどね。
個人面談での安心と成長の発見
ミクさんもこんにちは。個人面談行ってきましたよ。
私ミクさんの個人面談で息子くんがすごい褒められた話を心の中でミクさんのことを思いながら行きましたが、
個人面談、すごい褒められたっていうあれではないんですけど、
すごい紙で通知表の数字っていうか、あれだけで見てたことよりも先生と喋ったらすごい落ち着いて元気になって帰ってきました。
知らない、ちゃんとコミュニケーションっていうか、夫婦もそうですけど、ちゃんと知って知れば安心するんだなっていうのはすごい思いましたね。
通知表のね、ただの数字。
どこに丸がついててとか、どこにどれくらいできててとか、いろいろね、そこから派生する、今後の将来の不安みたいなこととか、
なんかそういう妄想をひたすら膨らましてね、この1週間弱ちょっと落ち込んでたんですけど、
でもね、楽しそう、楽しいらしいんですよ、学校がね。
いやーよかった、安心したわ。
何より友達がすごくいい友達に恵まれていて、
それでちょっとしたね、その友達とのトラブルっていうのが実はあったんでしょうね。
スタッフだと多分言ってなかったと思うんですけど、
娘がね、ちょっとこういう嫌がらせみたいなのをされてすごく困ってるっていうのを言っていて、
その困りごとを私から先生に電話するかどうかめっちゃ悩んでたんですよ。
で、ちょっとこれアーカイブどうしようかな、
この親御さんもだいぶ出てくる系のね、ちょっとね、
いわば結構きつめの噂も聞いてたから、
ここで私電話しちゃうとちょっと大事になった時にいろいろ大変なことになるぞっていうのは思っていて、
どうしようかな、どうしようかなっていうふうに思っていて、
あ、わかります?ね、先生に相談するかすごく迷った。やっぱりありますよね。
そうなんですよ。めっちゃ迷って、で、なんか、
友達のママ友には絶対電話した方がいいってすごい言われてたんですけど、
もうそういう電話すんのがさ、本当に苦手なんですよね。そうネガティブなことで電話する。
ね、みく先生でも迷うのですねってめっちゃね、これでこのみくさんが悩んでるっていうこと自体にね、
救われます。みくさん子育て、ここで悩んでるんだみたいなね。迷わなそうですよね。
ね、パチパチさんね。みくさん迷わなそう。みんな迷うよね、そりゃそうよ。
そしたらね、そう、なんか、ほらほらみくちゃんすごく救われるよって。
そう、ね、本人の成長を待つしかないと飲み込んだ。
そうで私もね、電話する。
分かった。ママちょっと明日頑張って電話するとかって娘に言ってたのに、
次の日の朝になってちょっとパパにちょっと電話したくないみたいになって、
ちょっともう今回はちょっと待とうみたいな。今回ちょっとやめようみたいな。
おじけづいて、ちょっともう一回様子見ようみたいな。
悩むのはここで様子見た時に、親に言っても何も助けてもらえないんだって思わせちゃったらどうしようみたいな不安もあるし。
ね、だって困ってるから親に話してくれたのに、親に話したけど何も助けてもらえなかったってなっちゃう娘も心配だし。
なんかいろいろね、いろいろ心配で、ちょっととりあえずママちょっと今回もうちょっと個人面談の時にちょっと聞くからちょっと一旦、
もうちょっとまた何かあったら言ってみたいな。ちょっと個人面談の時までは電話するのはとりあえずやめとこうと思うみたいなことを娘に言ったら。
そしたらその娘がね、学校で定期的にアンケート、お友達とのいわゆるいじめアンケートみたいなのがあって、そこにね、先生と話したいことがありますかって最後の質問があって、
そこにね、先生と話したいことありますかに丸をつけたんだって。はいって丸をつけてみたって言ってたんですよ。
私がね、電話しないから。その後にたまたまこういうアンケートがあったから、丸してみたって私に教えてくれて、
すごいじゃんみたいな。そう思うでしょ。それだけでもなんかすごい成長と思って。そもそもその勇気すごいですよね。
娘から言うと、女の子だからね、もうわかってるんですよね。この世の原理を。親友の子がね、あの子のことをなんか言うとすぐ、
父さんお母さんに作られるから、なんかやめた方がいいんじゃないかみたいなことを親友とね、相談してたりとかして、娘がね。
だからなんか自分が今は割とクラスの中で、本人が言うにはね、人気系だからみたいな。私は結構クラスの中では人気系だから、
なんかそれで自分の立場が、それで危ぶまれるじゃないけど、なんかそういう風になるのが嫌だな、みたいなのも言っていて。
なんかもう全部わかってるんだな、その関係性っていうか。そうなるとなんかどうし、もうなんかいろいろ子供の世界ですよね。
そう、だからどこまで入っていったらいいのかなーって思って。
ね、ゆうきね。人気系、ちゃんと客観視できてる。でもまあ人気系がわかんないんですけどね。
本人的には、自分はそんな敵がね、そんなにいなくてうまくやれてるっていう風に思ってるみたいでね。
で、そのアンケートを見た先生が、社会の住居の途中で廊下に呼ばれて、先生に話したんだって言ってて、その子にこういうことがあって、みたいな。
で、先生とこっそりね、それを言ったら、先生がやんわりとその子に言ってくれて、また放課後先生が娘を呼んでね、
言ったから、もうなんか大丈夫ですよ、みたいなことを先生もこっそりとね、言ってくれて。
で、今日話を聞いたら、うちの子が言ったとかそういうのじゃなく、何人かからそういう報告があったから、やんわりとそういうことを伝えていきました、みたいなことを言っていて。
だからなんかその初めて、親の私はただあったふたしてるだけで、娘自身が困りごとがあって、自分で解決するために動いて行動して、解決できたっていう事例だったんでしょう。
それはすごく3年生になって、こんな力があったんだ、みたいなことがあってね。
なんかこれって、割と文字文字っていうか、絶対そういうタイプじゃなかったんで、そうなんですよ、娘ちゃん、成長すごいなーって、そうなんですよ。
でもだから、びっくり。私もびっくりで。どちらかというと、私はそういうの言えないし、電話もできないしね。電話もできないし、我慢すればいいや、みたいなタイプだったし。
なんならそれを娘にもね、ここでこじらせて次あの日授業参加あるから、そうなったらちょっと会うの嫌だし、授業参加の後じゃなきゃ電話するにも無理だなとか、やっぱりね。
なんかトラブル、調和性が強いもんで、さすがって、ありがとうございます、まえこさん。ありがとう。そうね、だからなんか、信じるって大事なんだなっていうふうに思いました。
そしてなんかね、そうトラブルを全部親が除いてあげなくても、なんかそういう時って来るんだ、みたいなふうに思いました。その3年生のね、そうそうそうなってから。
子供の世界と親の関わり方
だいぶね、そういうことがもうね、幼稚園の時からできる子っているじゃないですか。なんか正義感が強くて、あの子困ってるみたいな、先生みたいな、あの子なんとかなくんになんとかって言われてました、みたいな言える子いるじゃないですか。
そう、だけど、そういうの言えるタイプの子はもう、あのお願いして、私もさ、本当に親としてどうなのって思ったんですけど、もうそれで私は自分が電話できないってなったから、
先生、あのなんとかちゃん困ってました、みたいな言ってくれる系の女の子に、あの子にさ、グループ一緒になって、あの子と一緒にさ、困りごと解決したらいいんじゃない、みたいなことをアドバイスしたりとかして。
本当なんか、弱っ、本当そんな、そんなんでいいのかよって感じなんですけど、親としてもあの、そのなんとかちゃんみたいな、そのクラスの正義感強め女子に助けてもらおう作戦をちょっと娘と立ててたんですよ。
ね、ひどいでしょ。いるでしょ、そういう子いるでしょ。
信じるのって怖いですが、信じた後の成長がでかいですね。そうなんですよ。そうなの。
だからぺちぺちちゃんもさ、きっとさ、困りごとがあってさ、困ってますって先生に自分から多分、あれ、なかなか言えるタイプじゃないと思うんですよね。
うちの娘ともともとの、お育園時代の性格が結構似ているから。だけどね、成長するんだって思いました。
全く同じに成長するかわからないけれど、ね、ぺちぺちちゃんが、その正義感強い系女子をね、利用、利用じゃなくてもいい、なんとかちゃんのすごい困ってるんだよとかって言ったら、
ぺちぺちちゃん、私言ってあげる、みたいな風にして、生き抜くっていう、それも一つの術じゃないですか。
スネ夫ともちゃんと違うけど、ね、先生に何でも相談する定額であるある、そうそうそう、ね、そうなのよ。
でもカヨさんの気持ちも分かります。ことを荒立てたくないか、いや、そうなの。私、荒立てたくないしかない。荒立てたくないしかない人なんですよね。
だから相談、娘から相談された時も、うわー、みたいな、重たいやつ来ちゃった、みたいな感じで、はーってなってたんだけど、ね。
しかもなんかこう、難しいのはさ、そういう時にさ、じゃあなんとかちゃんとは違うグループにグループ買いしなよってちょっと、なんだろう、言うじゃないですか。
そんな簡単じゃないって分かってるんだけど、自分の経験上。
その中で3人仲良くて、多分もう一人を取り合う形で、うちの子にちょっと意地悪したりとか、多分そういうのもあったと思うんですけど。
じゃあもう、なんとかちゃんが、そのグループ3人でちょっとトラブルになってて、そういうことになってるんだったら、
でも、いっその子ともその子を手放して、違うグループ、なんとかちゃんグループに行ったらいいんじゃない、みたいなアドバイスをするものの、
そういう話じゃないのよね、女子たちって、みたいな、ね、あるんですよね。
男子ってそういうあまりね、グループってないのかなって思ったんだけれど。
まだまだ言えないけど、ちゃんと言えるようになったらいいな、そう言えるように。
それをね、先生に言うってまでじゃなくても、言える友達に、言える友達でも、それこそ親でもいいですよね。
親に困ってるみたいな、嫌なことあったみたいなことを言ってもいいと思うんですよね。
そうそうそう、だからちょっと、その子なりの、この成功方っていうか成功確率を上げるっていうか、生きる道は、先生にその子が直接言えるようになるが、ゴールじゃなくてもいいと思うんですけど。
何かしらやっぱりSOSを言えるっていうようになる力はついていくんだなーって思いましたね。
ね、グループね、グループ派閥が嫌すぎて、男に生まれたいと何度思ったことがね、ね、もうこっからね、高学年にかけたらもうグループ派閥めっちゃありそうですよね。
女子特有のグループ、そうそうそう、怖い怖いって。
こみくちゃんも生まれて生きていくのか、そうそう、こみくちゃんでも多分末っ子だから、めっちゃうまいと思います。
グループ並乗り、女子グループ並乗り、めっちゃうまいと思いますよ、私の中でね。
何を知ってるんだ、こみくちゃんのって感じですけど。
そう、こみくちゃんうまそうだよね、なんとなくさ、全部、私は世界をよく見てから生まれてきたから、みたいな感じで。
舞妓さんも私は何を知っているんだ。
そう、末っ子きっとね、今は私出ていくべき時じゃない、みたいな、ふーって待ってて、今だ、みたいな感じのね、ところありますよね。
何の話って感じだけど、そう、要領よく、末っ子は並乗りがうまい、メモしてくれた。
これでも解放調べっていうか、私の勝手な持論ですけどね。
息子への備えと子供のサバイバル力
そう、こっから息子、男の子の小学生は来年が初めてなので、男子はそういうトラブルって、一晩忘れた、喧嘩しても次の日はもう大丈夫みたいな風になるのかな、どうかな、みたいな。
ちょっとね、息子も、息子を小学校に行って困り事があった時の作戦会議みたいなのも、もう娘と、何の作戦会議って感じなんですけど。
ちょっとあの、お姉ちゃん1年生のクラスにちょっと見に行って、見に行ってさ、なんか嫌なことしてる子あったら、私上級生にお姉ちゃん、私の弟いるみたいな、その上級生にお姉ちゃんとかお兄ちゃんがいる弟妹って守られる説あるじゃないですか。
これ何の話って感じですけど、わかります?中学生の時とか、あるでしょ、あるでしょ、ミクさん。あるでしょ、あるあるある。
あいつの兄ちゃん中3にいるから、みたいな。あいつは呼び出さない方がいい、みたいな、守られ方あるじゃないですか。
あの私のね、公立中学校の時は少なくともあったんですね。
そう、あったでしょ。そう、ほら、みんな。ありました。
上がいる人が羨ましかったです。そっかそっか、上級生にね。
あ、ミクさん、私も弟のクラス見に行ってた。弟いじめられっ子だったから。
そのね、ミクさん的な役割を、今のうちか、まだ入学すらしてないのに、娘とちょっと作戦練っといて。
もし何かあったら、廊下から一声の息子の名前を呼んでね。
なんとか、みたいな。って言ったら、それだけで、あ、上級生にお姉ちゃんいる、みたいな。
しかも来年だから小4でしょ。小1から見た小4はだいぶでかいよ。
でしょ、効力ありそうでしょ。
ね、優しいね、ミクさん。なんかミクさんの今の活動とかも、全部なんかそういう、なんだろう、この時の弟のクラスを見に行ってたところから、
今のミクさんの、なんか誰も取り残さずに、みんなにお金の教育をする、みたいな活動につながっている原点とも思えるぐらいのエピソードでしょ。
私のエピソードでしょって、エピソードに思えますよね。
ね、頼りになるお姉ちゃん。だいぶでかいよね。小1から見た小4はだいぶでかいよね。
消しゴムがなくなってないかチェックしてた。怖い。消しゴムがなくなっている可能性があるっていうことにちょっと切なさを感じるけれど。
消しゴムがなくなってないか。多分母に頼まれてた気がするんだよね。
やばい、私そのミクさんのお母さんと同じですね。今のうちからお姉ちゃんに言っちゃってるから。
いじめられるかどうかもわからないけどね。
息子は割と男兄弟とかにいるような感じのタイプじゃなくて、ちょっと保安としてるんですよ。
でもかわし力は結構あると思うから。
攻撃力は弱いけどかわし力はめちゃくちゃあるから、多分サバイブしていけるんだと思うんですけどね、息子。
何の話って感じなんですけどね。
攻撃力。小学校男子も攻撃力強めのタイプかかわし力、防御まではいかなくてもかわし力、スルー力みたいなのがある子は割とサバイブしていけるっていうふうに思ってるんですけどね。
娘も割とかわし力は強めだと思うんですけど。
公立の小学校だとサバイブしていかなくちゃいけないから、本当に何の話って感じなんですけど。
まとめるとね、上級生のいる下級生は割と姉ちゃんお兄ちゃんに見えないベールで守られてるっていうことがあるよねっていうことと、
子供は信じていると割と自分の力で解決、トラブルを解決できる能力を意外とあるんだなっていうことですね。
子育ての悩みと励まし
あと知らないと妄想力が働きすぎてとんでもないことを個人面談で投下されるんじゃないかと思ったんですけど。
大丈夫だった。ちゃんと楽しそうに通ってた。
いやーよかったー。行ってよかった。もう今日午前中仕事してる時からずっと憂鬱だった。もう個人面談はぁーと思ったけど。
よかったー。よかったー。
すごいとっちらかったのにまとめてくれた。あ、よかったです。そうよかったです。
よかったーってね。皆さんいろいろありますよね。
自分の人生だけじゃなくてさ、子供の人生も別に背負ってないのよ。背負ってないの。教会、子供の問題は子供の問題だからね。
わかっちゃいるよ。わかっちゃいるんだけどね。大切だから。大切だから守りたくなっちゃうんですよ。
それも親心。いろいろある。本当に語り合いたい。子育てについて語り合いたいよ。まいこさん。
もう、何だろう。教科書とかじゃないやつね。教科書とかじゃなくて。
わかります。わかるよー。わかるーっていうやつだけでいけるやつね。
では、卵クラブの何ページを開けば答え載ってるよ、みたいな。モンテストーリー学習すればよかったのに、とか。
そういう話じゃなくてね。そうそう。それでしょ。
私もなんか今日仕事してて、仕事から50、今も50代の上司がいて、
上司の娘さんが今大学生。大森にいるって言ってたな。上司の大学生が、子供さん大学生になってて。
私が新卒の時からずっといる上司なんですけど。個人面談行ってきます、みたいな。
言ったら、えー?とか言って。何年生だっけ?とか言って。あ、3年生です。
まだまだ大丈夫だよ。まだまだ大丈夫。みたいな。って言われて。
大学生まで子供育てた男性上司に、まだまだ大丈夫って言われただけで、そこでなんか、ほ、みたいな。何も大丈夫かわからないのに。
大丈夫っていう言葉に守られながら私は行きました。
あ、こみくちゃん起きたのでまたーってね。私もちょっと、あそこからおやつ食べて。
息子を早お迎えして、歯医者に行ってまいります。
虫歯だらけの子供なんですよ、うち。
あ、まちまちさんもね、今週末個人面談。緊張?いや、大丈夫よ。
大丈夫、大丈夫って私が代わりに言ってあげる。そう、大丈夫よ。
全部うまくいくから。そう、大丈夫。
とっても、大丈夫、大丈夫だよ。大丈夫、大丈夫。
みんな子育て、大丈夫、大丈夫。全部うまくいってるよ。
っていうところで、はい、洗脳、そう、大丈夫シャワーを浴びさせて、
今日は終わりにしようかと思っております。はい。
みんな大丈夫、大丈夫だよ。大丈夫、大丈夫。
今日もお疲れ様、大丈夫、大丈夫。大丈夫、大丈夫。
知ってます?これ、こしかわしんじさんっていう方がボイシーでやってるんだけど。
大丈夫、これ目に出てきそう。今度大丈夫だけの音声、必要だったら言ってください。
撮るのでね。大丈夫だよ、まいこ。大丈夫、大丈夫。
まいこ、大丈夫?大丈夫、大丈夫。
何の爆笑してくれた?ありがとうございます。
ちょっと、こじめんだって元気になって、ちょっと調子に乗りました。
それではみなさん、良い夕方をお過ごしください。元気出るよね。
良かった良かった。みなさん元気になってね。大丈夫だよ。
またね。バイバイ。
35:07

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