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こんにちは、かいほです。ヨガと発信でもっと好循環。 今日は、目指したい講座は、大人の習い事っていうようなお話をしていこうと思います。
良ければ最後まで聞いていってください。 このチャンネルでは、役在しでヨガが大好きな私、かいほが、ヨガと発信を習慣にしたことで、人生が好循環に回っていく、そんなヒントを伝えるチャンネルです。
こんにちは、かいほです。 私は今朝、やすさん、私のコーチであるやすさんとコーチングを受けてからお仕事に行ってきました。
やすさんは、私の好きを形にする発信講座、好き方講座を受講してくれている生徒さんでもあり、その前から私のコーチでもあるわけなんですけれども、
このやすさんのコーチング、定期的なコーチングが、私はいつも楽しみで、大抵は、ここ最近は悩み事があって、これについてコーチングでちょっと深掘りしたいなぁとか決めたいなぁと思うタイミングがあって、予約を取ってお話しするということをしていたんですけれども、
そのやすさんのコーチを受けている、バリキノサラさんという配信者さん、スタイフの配信者さんを聞いていまして、そしたら、特にテーマはないけれど、特に悩みもないけれど、やすさんとコーチングを受けて、
そういう時に、フラットの時に頼ったことによって、今後のことが結構明確になったっていうようなお話をされているのを聞いて、なんかすごくいいなぁというふうに思って、私もね、そんなふうに何かテーマを設けずに、フラットをやすさんという方と、やすさんというコーチとお話ししたいなぁというふうに思っていたんですよね。
そこで、いろんなことに今日は気づきがあったんですけれども、一つが、私のこの講座の目指したいところっていうのが、好きを形にする発信講座、もちろんその好きを形にするという軸で、自分が講座をやったりとか何かを開催するということにすごく最近はね、しっくり来ていまして、
これを軸に、じゃあどういう立ち位置で今後も進めていくかっていうところが、イメージとしてね、そう、最近皆さん、習い事ってやってます?大人になってから習い事ってされてます?このね、大人の習い事っていう響きに私めちゃくちゃワクワクしたんですよ、2日前ぐらいにね。
で、なぜかというと、ずっと見ていたインテリアのチャンネルの方がいてね、その方のyoutubeとかインスタとか、いろいろ見て、私インテリアとかお家が好きなので、そういう方のを見ては、なんか自分のお家にヒントになるようなことが知りたいなぁというふうに思っていたんだけれど、
やっぱりね、その、見ているyoutubeの解説をもとに、じゃあ自分のこのね、チクフル賃貸のアパートっていうか、賃貸団地ではどんな風にそれを応用したらいいかっていうのが、まあ難しかったりするわけですよね。
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で、なんか難しいなぁというふうに思ってたんですけど、それをメンバーシップみたいな形で、そのアカウントの方が大人の習い事としてインテリアを一緒に学びませんかっていうふうに紹介されていたのを聞いて、なんかすっごいワクワクしたんですよね。
私、習い事って、なんかすごいいいなぁって思ったんですよ。そうそうそう。私、幼少期の頃は結構習い事をたくさんしてたんですけれども、大人になってからはいわゆるヨガっていうのが唯一、大人に、社会人になってから続いた習い事だったんですけれどね。
そうそう。今はヨガは、なんか習い事としてはやっていなくても、この、なんかただワンコインとかでただ体験するっていうわけでもなく、そしてただただ娯楽として何か見て終わりとかやって体験しておしまいっていうことでもなく、習い事ってまず好きであることっていうことプラス、そこからもっとよくしようみたいなことにつながるじゃないですか。習い事って。
娘もね、ダンスの習い事やってますけれども、ここからもっと上手くなろうみたいな。だけど、そこからね、オリンピックを目指そうとか、別にそういうことではなくて、だけど自分ができる範囲の中で好きなことをやり、そこからもさらにブラッシュアップして、娘のダンスだったらね、発表会があったり、そこで仲間ができたり。
で、なんかそういう場所にね、自分も自分の講座も作っていきたいんだなっていう、なんかイメージがね、大人の習い事っていうようなイメージで私は自分の好きを形にする発信講座、インスタグラムの皆さんと、女高生の皆さんとやっていきたいんだなって、そういう場所を作りたいんだなっていうふうに、なんか決めたらめちゃくちゃなんかすっきりするというか
なんかそれも安さんとのコーチングの中で、しっくりきたんですよ。こういうふうに大人の習い事っていうキーワードが自分の中ではあって、それに、あの、そういう雰囲気で自分の講座を育てていきたいみたいな。
なんかここから、あの、講座っていうのを次の回とか、今後も考えていく中でね、そうそうそう、なんかどんなふうに、やっぱり、なんかとはいえ売上が欲しいとか、とはいえフォロワー数が欲しいとか、とはいえバズらせたいとか、いろんな方、いろんなニーズが世の中に溢れているけれど、私は本当にこの好きを形にするだけで
みなさんが来てくれるのかと、なんかニーズが枯渇しないのかなとか、なんかいろいろ思ってたんですけど、そんな中で、あ、そっか、そのみんなが来てくれるモチベーションは、みんながオリンピックに出たいとかじゃなくて、習い事として私の発信やってみたい、自分の好きなことを形にしたい、それを見てワクワクしたい、だけど
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ただいいねじゃなくて、もっとブラッシュアップしたい、自分の好きなことにスーッと一本の櫛の軸を通したいとか、なんかそういうお手伝いを習い事としてできるのであれば、それなりのきちんとね、ワンコインとかじゃなくて、きちんとお金をいただいて提供していく、そしてその習い事の後に先生と生徒の関係性って結構習い事ってシームレスだったりするじゃないですか
いわゆる教団の上に立って、いろんなね、スクールの形、スクールってか習い事の形があると思うんですけど、なんかその習い事の後に一緒にランチ行って、先生の実はプライベートで悩んでることだったり、なんかそういうフラットにね相談して、また習い事の生徒さんからアドバイスもらったりとか、なんかそういう関係性って習い事だと全然あるじゃないですか
そう、なんか私もね、その受講、今の好きい方講座の中で自分自身のお仕事、発信の中でのお仕事の相談をね、オープンチャットで自分がさせていただいたりとかして、そうしたら皆さんがめちゃくちゃ温かいアドバイスをくださるんですよ
なんかそういうのも、なんかすごく自分の中ではありがたい、心地がいい場所だなという風に思っていて、それが今回はたまたま、なんかこうだったけれど、こんないい環境だったけれど、今後もこれでいいんだろうかって、なんかちょっと思ってたのを、長谷さんとのコーチングの中で、なんかこれでいいんだ、これでいいのだっていうことに気づけたんですよね
長谷さんのね、コーチング、なんか私がバーッとまとまってないことをなんか話していくんですけど、最終的にその長谷さんがね、まとめてくださって、なんかそれがきちんと整理整頓されたまま並んでくるっていうのとプラス、そのなんだろう、ただ言ったことをまとめるっていうことだけじゃなくって、なんかこう私が今の自分としてはこれがいいと思っているんだけれど
数年後のこともちょっと久しぶりにね、ちょっと考えてみようって思って、自分としてはもう少し大きなスケーリングしたような、数年後の展望みたいなところをちょっと話したら、私としてはもう夢物語のような話なんですけど、すっとね、もうなんか軽く、今でもできますね、みたいな感じでね、背中をすのがね上手なんですよ
なんかそれも、なんだろう、一緒にコーチとしてっていうか、それもなんか習い事じゃないですけれども、ヤスさんと私っていう時にはヤスさんがコーチになって、私がそれを受けている側になったり、そして私が時にはインスタグラムのことをヤスさんにアドバイスしたりっていうような、それこそなんかすごく総合的に
なんか信頼させていただいている関係性の方とこんな風にお話できるっていうことが、いや何よりもね、めちゃくちゃありがたいなというふうに思って、この出会いをね、年代は違えどこんな風におしゃべり、朝からおしゃべりして、すごく清々しい気持ちでね、お仕事に行けるっていう関係性にすごくね、本当に感謝だなというふうに思いましたね
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なので、ヤスさんのコーチング気になっている方や、コーチングの
おはようございます、ちょっと娘が入ってきて、収録が次の日になっちゃったんですけれども、そんな感じでヤスさんのコーチング気になっている方は、ぜひぜひヤスさんのチャンネルから概要欄飛んでみてください
はい、ここまで聞いてくださってありがとうございます
最後にちょっと余談なんですけれども、その中で思い出したのが、ヤスさんのコーチングの中で、自分の中で今後どう生きていきたいかなみたいなことを考えていたときに、尊敬と憧れみたいな話になったんでしょうね、自分自身が
この先どう生きていきたいか、どう暮らしていきたいかみたいなときに、憧れっていうのはすごくあってね、丁寧な暮らしがあって、立派なお家があって、すごく日々余裕があって、せかせかしてないで暮らすみたいなことに憧れていてね
例えば全部の暮らしが資産収入だけで賄っているみたいな暮らしがあったとして、なんかそれはそれで憧れるなっていう気持ちはずっとあったんだけれど、なんか尊敬、自分が尊敬している人っていうのが、実は今ありがたいことに周りにいてね
なんかその憧れの暮らしっていうのは、憧れはするんだけれど、なんか尊敬、心から自分が尊敬している人って、実は今病院で一緒に働いている看護ケアチームの先生とか私すごく尊敬をしていてね、丁寧すぎてまた働いている東大出身のね、ばあちゃん先生もいるんですけどね、中に
絶対働く必要ないじゃないですか、もうおばあちゃん東大出身でずっと医者としても何十年も働いてきて、だけどなんかそのおばあちゃん先生と働いて、悪性区ね患者さんのために一緒にチームで働いているんですけど、めっちゃ尊敬できるんですよね
その先生だけじゃなくて、そのチームの中にいる他の先生、私と全く同い年の先生だったり、少し先輩の先生だったり、いろんな科の先生、芸科の先生だったり、末生科の先生だったり、いろいろいるんですけれども
みなさんね、収入とか余裕のある暮らしとか、そんなことはかけ離れているかもしれないけれど、その余裕を持った暮らしを手に入れられるとしても、悪性区、患者さんのために働いているっていう先生たちを私はね深刻尊敬しているんですね
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先生も尊敬しているし、看護師さんも尊敬していて、自分は多分尊敬するに当たらない未だもっと下にいるって自覚しているから、頑張らなきゃなーって思うことはたくさんあるんですけどね
憧れの暮らしよりもその尊敬する先生たちに、こんな風に美しく生きていきたい、生き様みたいなのがすごく尊敬があって、その安さんとの話の中でも、きっと報酬というのが、看護さんにとっての報酬というのが金銭的なものだけじゃなく社会的な意義だったり、価値だったり、いろんなそういうところにもきっとやりがいとか
生きがいみたいなことを感じるんですよねっていう風に言ってくださって、まさに本当にそうだなというふうに思ったんですよ。
昨日、一緒に働いている先生が、あまりにも美容院に行きたいんだけど時間がないから、その方ね子育てもしていて、ちょっと上でも同世代ですね、同世代なんですけど
お迎えまで20分あったから、千円カットに行ってきたっていう風に言ってて、一緒に爆笑してて、まさか千円カットの人もね、台場的には最高ですよねみたいな話をしたんだけどね。
余裕のある暮らしとか、余裕のある暮らしって、なんかそういう時間的な余裕とか、お金的な余裕とか、別にそれは選択肢はあるけれど、あえてそれを選択していないみたいな、それを誰かのために時間を費やしている先生たちがめちゃめちゃ美しいっていうか尊敬するんですよね。
と思ったら、私の進むべき道とか、今の生活もトータルこれでいいんだなぁ、なんていう風にも思ったっていう感じです。
ちょっと長くなっちゃったんですけど、ここまで聞いてくださってありがとうございます。
KAIHOでした。