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こんにちは、今日は午前中、夕休を、午前夕休を使いまして、めちゃくちゃ久しぶりにヨガレッスンを受けに行ってきました。
そこから今帰ってきて、お昼ご飯を食べたらちょっと出勤しようかなというところなんですけれども、
久しぶりなヨガレッスンだったんですよね。半年ぶりぐらいか、半年ぶりぐらいにヨガのレッスン行ったんですけれども、
もう、あの、喰らって、喰らったっていうこの表現で合ってるんですかね。
なんか、地域のね、ずっと気になってた先生がいて、元々はスタジオヨギーっていうすごく大きな有名なところの出身の先生で、
雑誌に載ったりとか、そういうコラム書いたりとか、そういう先生が今は地域で、もう個人で教えているっていうのを、
たまたま1年前か2年前ぐらいにチラシがうちの団地のところに入ってまして、そのチラシを見て、
こういうふうに地域で教えている先生いるんだというふうに思って、ずっと気になってはいたんですけれども、
いかんせん平日の昼にやっているっていうところがあって、公民館みたいなところでやってたんですけど、
いやだから平日だから、なかなかね、それのために休みを使って行かないとなかなかレッスンは受けられないっていうので、
行ってなかったんですけど、自分が最近めちゃくちゃ考えるのが、時短勤務が終わった先のこの先のキャリアみたいなことをずっとぼんやりと考えていて、
やっぱり地域でヨガを、オンラインヨガっていうのもね、自分が資格取った後に細々とたまにね、
単発みたいな形でやらせていただいてたんですけど、やっぱりリアルでもやってみたいなっていう思いがあって、
毎週とか、そういうのは無理でも今後やっていきたいなっていうふうな思いはあったんですよ。
やっぱり今教えるっていうこと自体は全然コンスタントにはできていないので、
それで、教えるっていうのもの前に、まずは自分が受けに行こう、地域のヨガをって思ってたんですけど、
いや、喰らいましたね。喰らったっていうのは何か、何を喰らったかというと、
地域でやっているけれど、あまりに完璧な、完璧すぎる。
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それは受ける側だったら全然気づかなかったでしょうね。
ただ、今日楽しかったな、で終わりですよ。
そういうことってたくさんあるじゃないですか。
マッサージを受けに行くとか、太鼓式マッサージ受けに行くとか、
病院に行くとか、何でもいいですけど、サービスって受けるときは全然考えてなかったとしても、
自分が実際に行って、そこで自分が教える体で受けてみると、
いかに教えている先生が噛みがかっているかということに喰らってしまったわけですよ。
全部が完璧に思えて、当たり前なんですけど、そんなことは当たり前なんですよ。
その先生、50代だけどものすごいお綺麗で、筋肉もしっかりついている、体幹もしっかりしているから、
ヨガのポーズもものすごい綺麗だし、そこにいらっしゃる方々も60代ぐらいの方々をメインとしているんですけれども、
結構強度の高いポーズとかを皆さんも当たり前のようにやっていて、私も細々とやってはいるので、
それに全くついていけなかったという意味で喰らったわけではないんですけど、
こんな強度の高いヨガを定期的に皆さん受けているんだと思ったら、私も頑張らないとなとか、
やっぱり健康寿命にとってはヨガがすごい大切だなっていうことと、
プラス90分という時間の構成と、最初の皆さん熱くなりましたねっていうところからスタートした先生の話が、
でも熱いことを言い訳にしてしまいそうになるんですけど、そうじゃなくてもっと日々の積み重ね、
早寝早起きするとか、そういうところに生活習慣に話が着地したり、
そこからヨガでいうところの内側の自分に目を向けるとか、水分を取っていくとか、
そういうきちんとヨガ哲学の話だったりを所々で挟みながら、抑えながらもヨガとしても、
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しかもそれぞれの方の柔軟性に合わせた、もちろん声かけがあって、
いやー、もうすごすぎて、私がそのヨガを教えるっていうことをいつか知っても、
始めの一歩を踏み出さないとできないってわかってるんですけど、
あまりにもここに目指すには遠すぎるぐらい素晴らしいレッスンだったっていうところで、
喰らっているっていうか、どうしようっていうか、私じゃなくていいじゃんって思っちゃいそうになりますよね。
正直に言うと、素晴らしいから先生が、ちょっと昼ごはん食べよう。
いやー、すごいな。そこで最後に体験レッスン行ったから、
あ、栗子さんこんにちは。ありがとうございます。
今、夕休を取ってヨガのレッスンに行って、そこから帰ってきて、ちょっと昼ごはんを食べようと思いながら喋っているんですけれども、
久しぶりにヨガのレッスンをプロから受けに行ったら、その先生があまりにも完璧すぎて、
完璧ってなんだろうって感じですけど、素晴らしくて感動しているのと同時に、
ちょっと私、正直、私が教えるっていうのはちょっと無理じゃないかって思うぐらい遠く思えるというか、
遠く思えたっていう話ですね。
あまりにもプロフェッショナルな人がいすぎて、やる気を失ってしまうみたいな感じ。
ただ受けるだけだったら楽しかったなーって。楽しかったなーってよかったんですけど、
最初はずっと楽しいなっていう感じで、すごいなーって思ってたんですけど、
だんだん後半あと何分かになって、ちょっと待って、これ自分がこのレッスンするって思った時で考えてみようと思ったら、
いや、すごすぎじゃない?みたいな感じになって、なるほどーって、そうなんですよ。
あやすさん、こんにちは。ヨガのレッスンお疲れ様です。ありがとうございます。
ヨガのレッスンを受けに行って、お昼ご飯を食べてちょっとこれから仕事に向かおうと思ったんですけれども、
だから合気道とかもそうですけど、やっぱり長くやってる師匠っていうか、
その方が50代くらいだとして、絶対20年くらいやってるでしょうね。
そんな上手くできるわけはないんですけど、その方みたいに上手くできるというふうには、
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俺っぽっちも別に思ってはないんですけれども、
どんなに目指してもここにはいけないんじゃないかと絶望するがあまり、
もうやめてしまう方がいいんじゃないかと思ってしまうみたいな感じですかね。
でもそれでも発信も一緒か、私が何の価値があるんだろうって思ったら、
私が発信しなくてももっとすごい人たちいるから、私が発信する意味ないなとか思ったりする現象と同じですかね。
でも別にあなたが教える意味は、あなたが発信する意味ってちゃんとありますよみたいな感じ?
それはありますよね。それはあるのに、ちょっとこれは食らいますね。
そして、マリちゃんも来てくれた。こんにちは。
お昼ご飯ちょっと食べながら雑談をちょこっとしようと思ってます。
栗子さんわかります?あります?栗子さんもあります?
それでさらに反省ポイントがさらにありまして、体験をした後に先生とおしゃべり、
おしゃべりというか、ここからの講座の案内、本講座への案内みたいなことをされたんですよね。
ただ私は週何回講授とか、月何回講授っていうご案内を知ってもらったんですけど、
残念ながら平日、週何回講授とかっていう風には受けられなくて、
有給取って、今日も半給取って、一回出てみたいなと思ったから来たからちょっと本契約はしないで帰ってきたんですけど、
それぐらいやったことあるかって先生に聞かれたときに、
RIT200を持ってますっていうのも言いたくなかったんですよね。
恥ずかしくて、このレベルで持ってるって思われたらどうしようとか、
超ちっちゃくないですか。その後しゃべったときにも、
これから教えたいと思ってるんですかって聞かれて、
教えたいって教えたいだけ言えばよかったのに、
そういう風に自分の内面に直球にボール投げてもらったときに、
私すごいバカなふりしちゃうんですよね。はぐらかしちゃうんですよ。
なんとかならないかなって思ったんですけど、話をすり替えちゃうんですよね。
内側の答えをすぐに言いたくなくて。
この現象、誰かわかってくれるかな。
くるこさん、人に対しては言えるけど自分のことになると意味ないって思っちゃう。
本当そうなんですよ。本当にそう。
定期的にこれやってやるという気にはなりますよね。
定期的に来ますよね。たまりちゃんもある?そうありますか?
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わかってくれますかね。
教えたいと思ってるんですかって聞かれたときに、
これから地域で教えたいと思ってますって。
そこでまっすぐな目で答えたらそれでよかったじゃないですか。
なのにね、今なかなか正社員で働いていましてとかって言い訳っていうか、
やりたいと思ってるんですかって聞かれてるのに、
イエス・オーはイエスですよ。イエス・オーはイエスでよかったのに、
なんかはぐらかしてちょっとバカなふりして、
いずれそういうふうにできたらいいななんていうふうには思ってるんですけど、
その仕事と子育てとのバランスがみたいなことに話を持っていって、
先生はそこからやっぱり働いてると大変ですよねみたいな、
まっすぐな目でね、まっすぐでしたね。
先生はネットで見てたらもうちょっとふわっとしてる感じかと思ったけれど、
とても軸のある、芯の通った、そして一人でこれ今までもヨガに向き合ってきた、
何十年とヨガと向き合ってきて、今個人でやっているっていうその軸のある先生で、
まっすぐな目で私を見ておりました。私はヘラヘラしましたよ。
本当に恥ずかしいったら、ヨガがどうって食らっちゃったとかっていうよりも、
最終そこに、その自分になんかすごい情けなくなって帰ってきました。
それを言語化できるかよ。本当ですか。情けないったら、情けなすぎますね。
言い訳から入りたくなるのは誰もがそうかと。本当ですかね。
やりたいって、そこでやりたいって言ったら、もうちょっと弟子入りさせてくださいまで言えたら、
もっとかっこよかったじゃないですか。
自分の弱さというか、そして自分の本当に考えている思いにすぐたどり着かれたくないみたいな、
急所をつかれたくないっていうか、逃げ道を自分に用意したくなっちゃったんでしょうね。
弱いなと思って。でも本当は、週に何本も先生みたいにレッスンを持てる先生みたいにね、
そういうのを生きるっていうふうには思っていなくても、
本業をやりながらでも3ヶ月に1回とか、半年に1回とか、ヨガのスタジオをレンタルスタジオみたいなの借りて、
そこで3ヶ月に1回やってますとか、そういうふうにやろうと思えばできるはずだし、
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それをやりたいと思ってるんですよ。レンタルスタジオも半年か1年くらい前に
ここ良さそうだなって思うマットも全部貸し出してくれて、いい感じのところを見つけてるのに、
途中で邪魔しちゃうんでしょうね。あなたがやる意味ある?みたいな。
怖いですよね。人にはそんなこと1ミリも思わないのにさ。
ここが違うんだと。いやいや、なかなか言えない。
でもそういうモヤモヤを何度か繰り返すと、いつかやりたいって手を挙げる人になるかも。
そっか、今日みたいなモヤモヤを何回か繰り返したら、いつかパッとその場で手を挙げてね。
私、実地で地域でヨガを教えたいですって言えるようになるのか。
今日のはまだそれのステップ1ってことですかね。
ステップ5くらいまでいくと、ヨガを教えたいと思ってるんですか?
はい、やりたいです。先生がもし体調不良になったら私にご連絡ください。
大校レッスンからさせてくださいとか言えるようになるのかな。
それめっちゃ言いたい。でも絶対私じゃない。
特にリアル解放では一生言わないですね、初対面で。
もし体調不良の場面があったら、私大校やるので言ってくださいとか。
次のイベントを手伝わせてくださいとか。
でもそういう人に憧れてるから、そうなりたいな。
そういう人は結局は実地で結果を生んでいくっていうのもわかってるから。
それをリアル解放をもうちょっと頑張って、もうちょっと頑張ってくれって思いながら
スーパーでお昼ご飯を買って帰ってまいりました。
たまに定期的にヨガをかける発信で、もっと好循環を
ヨガを隠してしまおうかと思うサイクルがたまに来るんですけど。
RITも取ったんですっていうのも聞かれてね。
先生がヨガを教えるのにどれぐらいのレベル感なのかって
先生知らないと私にね、誘導とか困っちゃうので一応言ったんですけど。
そこでも最初から言い訳ですよ。
RIT、オンラインと実地のミックスで私資格を取ったんですけれども。
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でも私オンラインで取ったんでって最初から言い訳してるから、もうダサ。
超ダサい。もういいじゃん、そこ。
RITに100持ってますって、それだけでいいのに。
オンラインなんですとかって、実地には弱いんですっていうのを最初から。
だからそんなにできなくても変に思わないでくださいね。
私オンラインでしか取ってないからみたいな。
でも本当に実地も一緒にやってるのに。
やだやだ、本当にもう自分のダサさに深底を向き合った1時間半っていう感じでした。
ヨガのレッスンは非常に完璧なものだったんですけれども。
いやー楽しかった。結果楽しかったですっていう感じです。
ここから何だろうな。
働き方、今後の働き方についてちょっと最近はすごく考えていてですね。
時短勤務が終わったら木材師としての働き方はどうするのか。
そして今の自分業としてやっていることをどうしていくかっていうことと、
できれば3足のわらじでもちょっと生えておきたいぐらいの感じでちょっと欲張りなんですけど。
いやーなんかそうちょっと噛み締めてお昼ご飯を食べてから仕事してちょっと今日は。
多分ね明日筋肉痛が来ると思うんですけど。
久しぶりに1時間半もヨガを終わりにして、
でもこれもそうそう吉さんが言うようにそういうモヤモヤを何度か繰り返すと、
いつかパッとチャンスを前のめりでチャンスをつかめられるようになるんじゃないかなと思っております。
待ってるだけじゃねチャンスは来ないので、待ってるだけじゃチャンスはやってこないでしょうね。
欲しいという人にチャンスが巡ってくるっていうことで。
いや勉強になりました。
カヤホさんの心の声別れ身がありすぎます。
いやありがとうございます本当ですか。
欲張りじゃないですよ。
いやそうですかねそうそうそうやりたいことはあるのにそれも欲張り。
だからそれも全部取りに行きますとかって言えばいいのか。
そこもなんかやりたいんだけどなーとか言ってるのがグチグチしてて。
タイミングもありますしねってマリちゃん。
いやそうですねそのタイミングね。
いやそれもそうだなと思うんですよね。
来たタイミングで何かチャンスがね応援が巡ってくるからそのタイミングも逃さない。
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そしてタイミングっていうのも言った人にからそのタイミングがやってくるんじゃないかと最近は思っていたりもするので。
言い訳少なくとも私ちょっと本業とかもあるのでやりたいと思ってるんですけどっていう人にはタイミングをやってくるかわかんないから。
そこだなそこそこが一番のウィークポイントですね。
ウィークポイント。
言えなかった自分にもやついて次こそとひそやかにためる思い。
いや本当ですね。
これも良かったのか今日も。
そこで繋がったってなる。
本当ですねそうそうそう。
今だという時が来るために。
そうだから諦めない。
だからでも好きなんだからってことですね。
好きは好きでいいんだから受けに行ってもいいし、ヨガ役割をやっていればいいってことか。
ありがとうございます。
ちょっと来ていただいた皆さんのおかげで頑張ります。
いやそうだな、食らったのはレッスンが先生があまりにも完璧だったんじゃなくて、自分のダサさに気づいてしまったってそこだな。
そこに気づけたライブになりました。
マリちゃん私バランスボール一切教えてないからゆっくりね。
私マリちゃんとずっと似てますね。
発信も頑張って一旦お休みして、また好きにやり始めたりとか。
バランスボールとかヨガもなかなか教えにガシガシ行くっていうよりは、タイミングをお互い。
自分のバイオリズムと外のバイオリズムがぴったり合う。
そういう時期って意外と来たりするよね。諦めなければね。
自分のバイオリズムと外のバイオリズム。
外のバイオリズムだけに、外のタイミングだけに合わせようとして、飛び出せないのよね私たち。
自分の心もついていかなかったらね、ずっといけなかったりするから。
ありがとうございます。
ありがとうございます。宮城さんもこんにちはって。
カオルもこんにちは少しだけ。ありがとうございます。
でもね、私もポチポチご飯食べてお仕事に行こうと思います。
カオルもお疲れ様でした。ポップアップ。
宮城さんも加藤さん皆さん暑いですね。本当にそうなんですよ。
暑くてびっくりしちゃった。久しぶりに私、仕事の日って朝仕事に行ったらずっと地下室にこもってるんですよね。
夕方になるまで地下室にこもっているので、こんなに昼にこんなに暑いんだっていうことに気づきました。
スーパーで買い物したりとかして、ヨガ行って。
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ヨガの先生は暑いですけれども、暑いことを全ての言い訳にしがちなんですけど、そうじゃないですよねっていうところからスタートするっていうすごく秀逸な、すごく素晴らしい先生でした。
いやいやいや、だからプロを見ると、カオルのね、この間のあのポップアップの後のライブも聞いて私、それをすごく感動して、
いやーチャレンジしているカオルすごいなって思いながら、カオルもプロのみんなと自分の差みたいなのを感じたみたいなことと、ちょっと今日のロガレッスンも同じ感じかもしれない。
で、ロガレッスン自体がどうっていうよりは、ちょっとアーカイブ残そうと思うんですけど、
そのヨガに行ったことで落ち込んだというよりは、その時に先生から問いかけられた質問に対して、
私は、私ちょっと仕事が、オンラインでRITにとったのでとか、言い訳をするっていう、すごいダサい回になっているので、ぜひアーカイブ聞いてみてください。
それでは皆さん暑いですが、ちょっと午後もご機嫌で過ごしていきましょう。
来ていただいた皆さんありがとうございました。
仕事行ってきます。ありがとうございます。
ヤスさん、マリちゃんも。
クリコさんもありがとうございます。
カオルさんも。
ヤビさんも。
マリちゃんもありがとう。
行ってきます。
またねー。