それがきっかけで、この前天然のアユですか?高知のイズビシからの天然のアユもそこそこきっかけ。
安田川?
そうですね。その時の出会いでしたね。
送ってもらって。
今年は大きいの送ってもらって、うまかったわ。
高知って言ったらアユもすごい有名ですけど。
そんな浜町さんにお越しいただいて、今回はスペシャルなコーナーをやりたいと思うんですけど。
せっかくなので浜町さん、タイトルコールお願いしてもよろしいですか?
はい。
高知で印象的な魚食トップ3。
噛んでしまった。
高齢を楽しみにしてる。
ちょっと噛んでしまいましたけど、高知の印象的な魚食トップ3ということで、
高知出身で、高知の水産振興に人生を懸けてると言っても、
アゴンではないという噂の浜町さんに、
高知県の印象的な魚食エピソードを3つ伺いたいなと思います。
かなり悩みました。
高知出身なんですね。
高知出身です。
高知のエリアとしてはどこらへん?
島んと。
島んと出身なんですか?
島んと出身でして、
本当に川で育ち、海にも近く。
本当に魚尽くしで過ごしてきたので、
本当に印象的な魚食と言われると。
山ほどある。
山ほどある。
さっき選ぶのに困ったみたいな話をおっしゃってましたけど、
じゃあ早速1つ目からお願いしてもよろしいですか?
わかりました。
まず1つ目。
お願いします。
1つ目は薬味になるんですけど、
ハニンニクヌタ。
魚食ですけど薬味のエピソード。
そうですね。薬味のエピソードに行こうと思います。
高知と言えばヌタっていうのはありますね。
本当ですか?
一般的にヌタって言われると茶色の酢味噌のものかなっていう印象があるんですけど、
高知のヌタってまた特殊で、
ハニンニク、ニンニクの葉っぱを練り込んだ酢味噌。
じゃあその一般的なちょっと黄色っぽいのとは色も違います。
そうですね。色も違くてもう緑。
緑の。
そうなんですよ。
関東では食べたことない。
そうですね。高知県自体ニンニクを食べる文化が非常に根強くてですね。
確かに高知産のニンニクは関東でもよく見ます。
このハニンニクヌタなんですけど、
一般的に高知県ではブリにつけて食べられるという食文化がございまして、
これ実は高知県という中でもおそらく中央部のみの、
中央部付近の文化なのかなと思ってて、
僕は島んとは西の方なので全然知らなかったんですけど、
このハニンニクヌタを知ったきっかけが、
僕が県庁時代にブリのブランド化というのを一時期やっておりまして、
そうなんですね、高知産ブリ。
そう、高知県産の天然のブリ。
それ養殖ではなく天然のブリのブランド化ですか?
高知県の天然は春が旬で、春に油が乗るんですよ。
桜ブリ、和歌山とかでも結構三重とかですね。
三重とかで桜ブリとかっていうので、
うちはじゃあ室と春ブリって付けて売ってしまおうっていうので、
名前を付けて、3月4月が旬ですよっていうところで売ってきたんですけど、
じゃあこのブリをイベントとかで売っていこうという話になってですね、
その時に先輩漁師の方々から、ヌタは必須だと。
僕はイベントに持っていくリストで醤油とわさびしか書いてなかったので、
それでヌタは必須だと言われて、僕その時までヌタを知らなくて、
なんだヌタは。
それは高知県庁に入庁されて何年目ぐらいの?
そうです、あれは3年目か2年目、3年目ぐらいですね。
まだ新入社員っていう感じ。
新入社員でした。
で、じゃあヌタなんだっていうところで見せてもらうと、
ほぼわさびみたいな色の真緑の、そうなんですよ。
しかも味が独特で、本当に味噌でねっとりしてるんですけど、
めちゃめちゃニンニク感が強くて、
すごく魚がすべてさっぱりになる。
いいですね、話聞いてる感じ。
そう。 ただ、次の日はニンニクです。
やっぱりニンニクは残るというか。
実際持ってきたんですけど。
持ってきてくれたんですか?
すごいな。
ありがとうございます。
先ほど銀座の高知のアンテナショップで仕入れてきました。
ありがとうございます。
目の前に今日、あらくさんが用意してくれた高知さんのシラスと、
ああそう、生シラスとかにもかける文化があってですね。
へえ。
生シラスとかにもヌタで食べるったりもします。
じゃあちょっとシラスにつけて食べてみましょうか。
これヌタ加工品のメーカーさんは?
これはアースエイドさんっていう、ヌタをほぼ専業でやられてるような会社さんです。
会社さん聞いたことあるけど知らない。
ネクタイを緑色に。
ああそうですそうです。
よくご感じで。社長はもうヌタ一筋でネクタイまで緑色。
すごいこう。
商談の時も。
胃が強いような感じの。
ですね、はい。
へえ。あらくさんが今作れましたけど、名前もこれ緑色のやつ、ブリとラララ。
これはブリと合うヌタ。
本当にブリと肉に合うヌタ。肉にも合うんですねよく。
なので基本的に油が乗ってるような食材にさっぱりさせるっていう風なものなのかなと思って。
原材料が有機葉のニンニク、すざきさんの葉ニンニクと麦味噌と米酢と砂糖とゴマ。
いいですね葉ニンニクは第一原料にくる商品で。
校長送ろうギフトコンクール島崎和子子賞取ってます。
これ謎の賞。面白い。島崎和子子さんってコーチ出身なんですか?
そうなんですよ。
いいっすね。だいぶ親近感の上で。
ぜひ食べてみてください。
いただきます。まずヌタだけで。
さっぱりになりますよね。
さっぱりしてますね。さっぱりしてるけどニンニクの風味もわーってくる感じで。
そうなんですよ。おいしいっすね。これすっごいおいしいっすね。
シラスも。校長のシラスもこれも結構小さくて真っ白で。
わくわく。
いやいいシラスですね。
いい。
うん。シラスもおいしい。
いやほんとさっぱりだけどしっかりニンニク効いてるね。
そうですね。
うまい。
えーおいしい。これ確かにブリに合いそうっすね。
ブリに合うんですよ。
また脂がのったブリをさっぱりとして食べる。
なのでイベントとかでこのヌタを小袋で配ってしまうと、ほんと醤油よりもヌタが先になくなるんじゃないかってくらいヌタが売れる。売れる売れる。
ってくらいもう高知県民から親しまれてる。
へー。
役人になってましてですね。
いいですね。
はい。
へー。
これは僕も東京に出てきても見たことないですし、大学も九州いましたけど九州でも全く見たことない。これは印象的だなっていうので一つ。
結構知らない人多いんじゃないですか。
多いと思います。
高知出身の母さんでも。
僕も幼少期からずっと知らなかったので。
これいいですね。春が旬の高知のブリをこれで食べるみたいな習慣がつくと。
最近ではパスタとかにあえて食べるみたいなところの飲食店もあるらしくてですね。
あー。
はい。漁食にとどまらず。
へー。
あらきさんが。
アイランドの天然の本マグロ大トロ。
美味しいやつじゃないですか。めちゃくちゃいいマグロ。
これは油あるからさ。
これ絶対合いますね。え、いいんですか。
ちょっと油のったやつをヌタで食べていきましょうよ。
絶対美味しい。
いやー。すみません。この収録は贅沢です。
これは贅沢だ。
うーん。やっぱこれ天然本マグロに合いますね。
マグロも合いますか。
うーん。
合うわ。
うーん。
おー。
うまい。
美味しいっすね。これ醤油もちょっと混ぜてもいいかもしれない。
あー。
コクが増して。
なんでヌタだけで食べるというより醤油も食べつつ。
そうですね。
で、ちょっと飽きてきたらさっぱり。
うん。ヌタもみたいな食べ方ですよね。
えー。
うんうんうん。
すごいな。そういう、これでやっぱりその県外にブリを販卒するときにヌタも一緒にどうぞって言って食べてもらって。
そうです。例えば大きいイベントですとシーフードショーっていうのが東京で開催されてると思うんですけど。
あー、はいありますね。この前あれ先月?
あーそうですね。8月に。
ありました。
そういうときもやはりブリだけで売るよりは試食で一緒にヌタも出して、提供して、ヌタも食べてもらうっていう企業さんもいて、今回もヌタ一緒に出してる企業さんいましたね。
飲食店とかメニューにしやすいっすね。コウチさんのブリとコウチさんのヌタっていう。
うんうんうん。なんといっても冷凍が効くので、非常に使いやすいかなっていう部分も。
そうですね、このヌタもアイスエイドさんのやつ。
そうなんですよ。これ冷凍品なので売りやすい要因の一つですね。
いいね。
いやー、いいですね。
これ実際コウチの方、自分たちでヌタ作ったり?
やっぱ昔ながらの方々自分たちで作られますね。このハニンニクというのがよくスーパーで売ってるんですよ、コウチ県。
スキ焼きとかに入れて食べる文化があってですね、ハニンニクを。
やっぱもうずーっとニンニクに親しまれて、それを使ってヌタを作って、自分自ら作って食べるご家庭もありますね。
へー。
うん。
いやー一つ目が、ハニンニクのヌタですか?
ちょっと…
これも汎用性あるじゃん。
汎用性あるね。
いろんなものに使える。
ハニンニクのヌタとブリみたいな感じですかね。
うんうんうん。
ありがとうございます。
ソラハマシさん、ブリがんばって販促されて、結構やっぱ販路伸びたんですか?
かなり伸びましたし、なんといっても単価が上がりましたね。
そうなんですね。
全然違う単価になったので、これは良かったなと思いつつも、県内でも全然知名度が少なかったんですよ。春のブリって何?みたいな。
そうなんですね。
それをイベントとかでも出したりとかですね。県外にも売り込みに、実際漁師さんと一緒に行って売ったりして、各地の量販店で売ってもらえるようになってですね。
すごい。
一緒にイベントとかでヌタも出して。
入社2,3年目で結構いい仕事をされてますね。
じゃあという一つ目でしたけれど、間にちょっと色々話聞きたいんですけど、今ブリっていう魚出てきましたけど、高知の水産業界的には天然の漁獲と養殖業ってあるんですけど、高知ってどっちが多いんですか?
基本的に天然の方がやはり多いんですよ。鰹一本釣り量が盛んなので、鰹一本釣りですとかマグロ量とかですね。その辺が多いっていうので多い。ただ養殖も主に黒マグロとブリとマザイ。主にはこの3つされてるんですけど、どれもトップ10には必ず入ってくる。なんならトップ5に入るぐらいの。
結構その隣の四国の中だと愛媛県とかはすごい養殖してるイメージがあるんですけど、それに比べたら高知はどっちかというと天然の比率が多い。
そうなんですね。養殖もいろいろあると。そんな高知県。じゃあ次2つ目行ってもいいですか?印象的な漁食。
今回は漁種名になります。マルソーダです。
マルソーダ。ソーダガツオですね。
ソーダガツオです。
今日浜松さんにお土産としてだしポタっていうのをいただきましたけど、これもそのソーダ、マルソーダが使われてる。
そうですね。もうソーダガツオの粉末を入れたポタージュスープ。
ありがとうございます。
僕の本当に大好きな加工品なんでちょっとお土産に。先日高知帰ったんで。
竹正商店さんの。
そうです。
ちょっと大切に飲ませていただきますが、マルソーダ。
そうなんですよ。
何と言っても本当に僕大好きなんですけど、このマルソーダという魚が、汎用性が高すぎる。
基本的にイメージとしてはソーダガツオってソーダ節と呼ばれるカツオ節でお出汁ですね。
そうですね。出汁用の魚。
問題とすることが多いんですけど、実は高知県、結構ソーダガツオに対する熱意が大きくてですね。
話には聞きますか。
話に聞きますか。
食べたことがないという。恥ずかしながら。
まず魚殻量、日本一ずっとキープ。
そうなんですね。そんなに取れてるんですね。
日本一をずっとキープしてるというのが一つですね。
で、さらにこれ面白いのは魚法なんですけど、基本的にソーダガツオっておそらく定地網とかですね。
そういう魚法なんですけど、高知県はソーダガツオを一本釣りします。
一本釣り好きですね。
そうなんですよ。
すごいな。
引き縄料っていう。
ソーダを一本釣り、出汁にするようなソーダなのに。
比較的単価が低そうなソーダガツオを。
そうですね。行ってしまうと。
で、一本釣りで丁寧に釣り上げて鮮度の良い状態で持ってくるという文化があってですね。
本当にソーダガツオに対する熱意は凄まじいっていう部分ですね。
で、福島でしたら全国で食べられてると思うんですけども、高知のこのソーダガツオはいわゆるメジカと呼ばれてるんですけど、
メジカの食べ方として、シンコって呼ばれるメジカの赤ちゃん?一切に満たないような魚を刺身で柑橘を絞って食べる文化がありまして。
噂には聞く。どれくらいの大きさなんですか?
だいたい200g未満ぐらい。
味とかそんな感じの。
そうですね。
味にしたらちょっと大きいかな。
そうですね。よく食べられるのは100gぐらいですかね。
ちょっと小さい。
そうですね。
味みたいな。
味の中でもちょっと小ぶりな味っていうイメージ。
そんなサイズなんですか?それ一本釣り?
これを一本釣りします。
これ一本釣りなんですか?
はい。
すごいね。
考えたらすごいですよね。
効率性とはちょっとまた違う。
すごいわ。
これを本当にメジカって世間一般的には鮮度値がすごい、
血合いが多いので鮮度値が早いって呼ばれてて、
なかなか生で食べるということができない魚って呼ばれてるんですけど、
コウチはまず一本釣りしてるので鮮度がいい。
さらにそれをもうキンキンに冷やした水で鮮度保持して持ち帰ってきたのを、
すぐセリにかけてそのまま刺身で出すっていうことから、
刺身で食べられる。
っていうので今メジカの新鮮度値と呼ばれるもので、
人気が急増しておりましてですね。
噂は聞くんだよな。
でもこれは僕が今まで食べてきた魚で、
好きなやつ三つ選べと言われたら確実に入ってくる。
そうなんですね。
ぐらい美味しいです。
その柑橘を絞るんですかね。
そうですね。
その柑橘、コウチは柑橘王国ですけど。
そうです。
何を絞るんですか。
コウチではブシュカンって呼ばれる柑橘があるんですけど、
いわゆるブシュカンっていう柑橘正式名称ではなくて、
正式名称モチユっていう柑橘のことをコウチでブシュカンって呼んでるんですけど、
これを本当に丸ごと一匹のメジカの新鮮度値を食べるのに対して、
丸ごと一つ、果汁を絞ってですね。
かけまくりですか。
かけまくりです。
さらにそこに1対1ぐらいの量で醤油を混ぜて、
本当に漬けみたいな形になった状態で、
この新鮮度値を食べるのが本当に美味しい。
でもこの食べ方自体も美味しいんですけど、
このメジカの新鮮度値の食感が、
もう言い表せないんですけど、
すごいモチモチと言いますか、
グビグビと言いますか、難しい。
コウチ県にグビグビってよく言うんですけど、
そうなんですね。
グビグビは飲み物じゃん。
これは本当に食べてもらわないとわからないし、
なんならコウチ県内に来ていただけないと食べられない。
アルキさん食べたことありますか?
ないんですか?
タイミング的にいつなんですか?
実は今なんです。
今なんですか?
いつ行くの?
今でしょ。
8月と9月にしか、
このメジカの新鮮度値というものが取れなくてですね。
終わっちゃうじゃないですか。
今年ちょっと料金遅れてるので、
ちょうど今が本当に旬でして、
実は先週、僕の知り合いが食べに行ったらしくてですね。
なんと2時間半並んだと。
食べるのに。
お店で?
そのメジカの新好みを売ってる、
なんか屋台じゃないですけど、
そういうちょっと小屋みたいなところがあってですね。
2時間半待ち。
2時間半待ちか。
本当に。
ズニーランドでもなかった。
本当に。
超人気アトラクション。
多分高知県で最も並んでる場所かなと思う。
それぐらい人気なんですよ。
食べられる方法ないのかな。
関東で、やっぱ鮮度ですかね。
そうなんですよね。
タイムライン的には、
りょうさん、夜出て。
朝方ですね。
朝、生理があるんですけども、
そこで仕入れてって形になるので。
食べて、もうその日中に食べてねみたいな。
そうですね。
この食感自体はどうしても、
高知県に来ていただかないと味わってもらえないものなんですけど。
グミグミは。
ただこの、
ブジュカンと醤油を一緒に混ぜて食べるという食べ方自体は、
実はこのメジカン以外にもいろんな魚でやっても、
すごく美味しい食べ方でして。
例えば、僕が個人的にやってるのは、
マダイとかタイとか。
それでも美味しく食べれるんですね。
美味しいです。白身魚にも十分合いますし、
カツオとかでも十分混ぜていただくと合います。
さらにそれを食べた後の汁をご飯にかけて食べるみたいな。
いいですね。
ポン酢っぽくなるような感じなんですね。
そうですね。
実は買ってきたんですよ。
それもある?
いやいやいや。
いや、天口さんすごいね。
本当に。
でかい巣立ちみたいな。
これも銀座にある高知のアンテナショップに売ってるんですけど。
見た目ちょっと柚子っぽさもあり。
そうですね。見た目は柚子っぽい。
カボスとか。
サイズ感的にゴルフボールをちょっと大きくしたような。
そうですね。
サイズ感で。
へえ。
これを100gぐらいのやつに全部ぶっかけて、
ジャブジャブはめちゃめちゃですね。
そうなんですよ。
僕も昔からこういう食べ方してきたので、
比較的普通というか、今まで普通だったのが、
実際県外に出て、
あ、これあの時のあれ食べてみた。
やっぱもう一回食べたいってなって、
やっぱあれ美味しい。
やっぱ全然違う美味しいんだっていうところで。
へえ。
これシーズン8、9月っていう夏、
暑い夏はこの食べ方最高ですね。
最高ですね。
さっぱりさっぱり。
本当にさっぱり食べられるので。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ぶし缶を切ってくださって。
これじゃあちょっとぶし缶の酸っぱさを味わうためにちょっとかじってみますか。
実はそこまで酸っぱってならないのがこのぶし缶の特徴でして。
へえ。
うんうんうん。
ぶし缶だけは味わってみていいですか?
ぜひ。
うん。
本当だ、今かぶりつきましたけど。
いけちゃいますでしょ。
ほどよいっすね、この酸味が。
そうなんですよ。
レモンとかだとうわーってなりますけど。
そうですそうです、レモンとは全く違くて。
目つぶんないぐらいの酸っぱさ。
うん。
うまい。
うん、これおいしい。
これを醤油と混ぜます。
うんうん。
絞る?
絞ります。
これを、じゃあちょっと。
えーこれもちょっとしっかりと…
混ぜる。
ああなるほどね。
贅沢ですね。
これ。
大トロと、なんて言うの?
ぶし缶と醤油。
うーん。
ぶし缶醤油です。
ぶし缶醤油ね。
うーん。
これ美味しいっすわ これめっちゃ美味しいっすね
ドバッとつけてください
ドバがいいっすね
これ美味しい
めちゃくちゃ美味いわ
これ美味しいソニー
僕は全然
ヌタはやっぱりニンニクなので
どうしても人を選ぶかなと思うんですけど
このブシュカン醤油は
さっぱり食べれて誰にでも
美味しいと思っていただけるかなと
思ってます
ヌタのこのニンニク感も
恋しくはなりますけど
これ美味いわ
これほんとカツオ
今マグロでやりましたけど
今美味しい戻りガツオとか
そういうのでも全然いいっす
すごいな食べ方の工夫が
そう高知県は
もう本当にいかに食べ方を
工夫するか普段
っていうところも多分
こういうところも独特なんだなっていうのを感じてますし
逆に魚自体も
このメジカっていう
普段皆さんが食べられないような魚を
いかに食べるか
どううまく食べるかっていうので
かなり研究してるんだなっていうのは
すごく高知にいて
さらに高知から出て感じる部分
ではありますね
ブシュカン