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sugiwe
そのフィードリーダーっていうのを僕が作り始めて、途中で杉江さんによかったら一緒にやりませんかって声かけて、2人で使って、もう実は1年以上僕らは使ってきているという。
そうなんですよね。実はもうすぐ2年かっていうぐらいですよね。
juneboku
そうですね。なんか全然紹介してないまま、ただ自分たちで作って使ってっていうのやって。なんで、僕らの生活にはもう完全に根付いてるやつね。
sugiwe
あとはちょこちょこ共通だったり、それぞれの知り合いとかで興味持ってくれそうな人とか持ってくれた人にちょっとずつ参加してもらって、ちょこちょこ使っていただいてるって感じですよね。
juneboku
そうなんです。それを一旦、僕らが知り合いに声かけて、よかったら一緒に使いませんかって声かけて使ってもらうっていうのを、アルファ。
sugiwe
クローズドアルファ?なんだっけ。
juneboku
プライベートアルファ。プライベートアルファみたいなのをやってたんですよ。アルファユーザーの皆さんにちょっと使ってもらって、たまにはここ変だよっていうフィードバックいただいて、開発お手伝いしてもらってたんですよね。
今回このタイミングで告知するのは、ベータ、リミテッドベータを始めます。なので、告知の音声をとっています。
なんちゃらベータ、なんでもいいんだけど、リミテッドベータでは誰でも自由に使えるわけじゃないんだけれども、
ルルルはGoogle認証を採用していて、Google認証した上で、私も使いたいですって言って、杉江さんとか僕がそれを見て、誰誰さんだって分かったらいいよってボタン1個押したらログインできるようになるっていう感じで。
だから誰でも自由にサインアップはできないんだけど、僕と杉江さんがチラッとチェックするのさえ通れば良くて、特に選別する気持ちもそんなになくて。
sugiwe
リクエストがあれば。
juneboku
本当に誰なのか分かんないと、これ誰だろうって不安になると、ちょっと承認の手が止まるかもしれないので、
俺だよっていう、Xの〇〇だよとか、中学の時の山下だよとかって書いてもらって、山下君ってなれば承認されるんで、
そんなに審査とか別になくて、本当に誰ですとか、あるいは知り合いじゃなくても、
純木生活ずっと聞いてたリスナーで今回興味を持った〇〇というものですって言ってもらったら、ぜひっていう、それぐらいのものなので。
sugiwe
そうですね。
juneboku
まあ、そうね、なんていうのかな、鍵はかかってるんだけど入り口に。
ただインターホン押してもらえたら、はいって言って開けますっていう集合住宅の玄関ぐらいの感じです。
sugiwe
そうですね。基本的には別に使う人を絞るとかではなく、むしろもっと使ってほしくて、今回ちょっと鍵を開けたというかインターホンをつけたみたいな。
juneboku
そうそうそうそう。ホームパーティーやることにしたんで。
sugiwe
全然おもしろ半分、おもしろ全部でもよくて、ちょっと触ってみて、まあ使わないと思うけどちょっと触ってみたいっていう人でも全然それはOKなので、
juneboku
ぜひ来てくださいというベータが始まりますようの告知ですね。
sugiwe
そうですね。
juneboku
なんでこれが概要です、今回のエピソードの。
sugiwe
これだけだと〇〇が何なのかがわからないと思うので、ここから先ちょっとずつ紹介していきます。
juneboku
はい。
じゃあまず〇〇にはフィードリーダー、フィードチェッカーではあるんですけども、どんな特徴があるでしょうか。
sugiwe
どんな特徴があるでしょうか。そうですね、ソーシャルフィードリーダーなので、僕もちょっと自分の話をすると、もともとだいぶ前に、10年前とかにフィードリーダーっていうものは使っていたことがあって、Googleリーダーでしたっけ。
juneboku
ありましたね、懐かしい。やばい、なんかフィードリーダーの話するとすげえ昔話にすぐなるよな。
sugiwe
そうなんですよね。当時はポッドキャストもあんまりなかったし、YouTubeもあったけど、とにかくその時は僕はブログ、知り合いのブログだったりとか、
あとネット上で見かけて、素敵だなみたいな記事を書いているブログとかをフィードでチェックしていたみたいなことがあったんですけど、
ちょうどその頃入れ替わりというか、SNS、主にツイッターだと思うんですけど、日本上陸して広まってきて、結構みんなSNSで発信したりとか、ネット上で活動する人はその辺でつぶやいたりとかがあったんで、
フィードリーダー見る頻度が減っていって、Googleリーダーがクロードしちゃったんですよね。
juneboku
はい、今は無き。
sugiwe
今は無き、そう。で、あ、無くなっちゃうんだと思いつつも、まあでも最近ツイッターでみんなの動画見てるしなみたいな感じで、特に別のフィードリーダーに乗り換えることもなく離れてたんですけど、
で、最近になってまたフィードの話とかが出てきて、ちょっとおもしろいなみたいな感じが出てきたっていうのはありますね。
juneboku
はい、そうですね。
sugiwe
なんでその、僕今回のこのるるるるの特徴でいうと、それまでのフィードリーダーっていうのはあくまで自分一人で使うものだったので、
自分が気になるブログだったり、オートキャストだったり、YouTubeとかをフォローして見ていくっていうのがあると思うんですけど、
今回はですよね、おもしろいのは、今回ユーザー、他のユーザー、じゅんもくさんとか、他の人がどういうフィードをフォローしているのかみたいなのが見えたりとか、
あとはさらにパウプリンツですよね。パウプリンツ機能っていうのがあって、どの記事を聞いた、見た、チェックしたみたいなのが分かるようになっているので、
この人がこれ見たなみたいなのが見えるっていうのが結構おもしろい特徴の一つですよね。
juneboku
そうですね、はい。そこに少しだけ、これまでのフィードチェッカー、少なくとも僕が触ってきた、
僕ね、たぶん5種類ぐらいは渡り歩いてきたんですけど、ほとんどのフィードチェッカーってかなりツール的な姿形をしていて、
ツール色が強くて、自分一人で誰にも知られずに使うものっていう感じがあったんですけれども、
ルルルでは、このブログ、このポッドキャスト、このチャンネルの新着情報を欲しいよ、
公読、YouTubeでいうサブスクライブ、フォロー、SNSでフォローするみたいなボタンがあって、各情報発信チャンネルに対してフォローするみたいなことができるんですけど、
そうすると、自分のインボックスっていうとこに新着アイテムが流れてくるようになります。
新着流れてきたときに、これはもう見たよ、読んだよ、聞いたよっていうときには、既読みたいな意味で足跡をつけるんですよね。
juneboku
足跡つけるときに一言コメントも添えることができ、そんなに長文は書けないんだけど、おもしろかったとか、次回も楽しみとか、
ちょっと自分もこれについて書きたいことあるから日記で書こうかなとかっていう、ちょっとしたメモを添えて足跡をつけることができて、
その足跡の新着みたいなのをユーザー間で共有することに今のところなっている。
これちょっとずっと迷っててね、それはちょっとこの後の話につけるかな。
sugiwe
そうですね。それが公開するか公開するかみたいなね。
juneboku
そうそうそう。何をどこまで共有するかとかね。
なので今のところ、るるるの全ユーザーでその足跡を誰がどれを見た聞いた読んだは今のところ共有することになっていて、
これがあんまり悪さするようになってきたらね、ちょっと友達だけに共有とかそういうこともあるのかもしれないけども、今のところそうなっていると。
そうすることで、これほんと実際にね、もう1年以上使ってるんであるんですけど、杉江さんが、杉江さんのお友達のブログだったりを講読していて、
杉江さんがそれに足跡つけてて、それを見て僕も気になって読みに行って足跡つけるみたいな。
おいパウみたいなことがね、その足跡パウね、その足跡ボタンがあって、動物の肉球の足跡みたいなのがあるんですけど、おいパウをしてみたり、
あとは共通の友人がブログとか静かなインターネットで書き始めて、あ、あったんだっていうことに気づいておいフォローしたりね、なんか。
なんでそのフィールドチェッカー、フィールドリーダーを使いながら、あ、こんなフィールドもあったんだっていうのが見つかって、自分のタイムラインが育っていくみたいな。
そこにちょっとだけソーシャル要素、お隣さんの要素がちょっと見えるみたいな感じですね。
sugiwe
そうですね。なんかそのバランス感、僕すごい好きだなと思ってて、今はXか、旧Twitterとかでも、例えばなんかおもしろい記事とかを見て、
これここが良かったとか、そういうふうに紹介する、ポストする形でこれを見たっていうことを知らせることができると思うんですけど、
なんかそれってすごい、なんて言うんでしょうね、モノモースっていうと良くないニュアンスがありますけど、何か意見を表明するみたいなことがやっぱり出てくるので、
何かもうちょっとライトに何か本当、今回もおもしろかったみたいな一言とか、何かそれをわざわざXに投稿する。
まあそれも全然いいんですけど、何かその抵抗があったりするけど、ちょっと本当軽く足跡をつけておくだけみたいな。
で、自分自身が読んだよっていう記録にもできるし、他のLuluのユーザーの人が、あ、この人今こういうの読んでんだみたいなのを知れるみたいな。
何かその本当緩いニュアンスというか、その辺がすごい使い心地いいなあっていうのは思いますよね。
juneboku
ありがとうございます。なので、古典的なフィールドチェッカーが、自分一人で完全にランダムネスなしで静かに無音の中でウェブ上の情報をキャッチするものだとして、
まあXがその街で騒音の中で、もう自分が選んだものもそうじゃないものもガンガンこう視界に入っていくみたいな、スクランブル交差点に立ってるときみたいに、
いろんな人が行き交うのを見てるとしたら、その間ぐらいを目指してるところがありますよね。
基本的にはXのように、そのおすすめとか、そのプラットフォーム都合で何かが出てくるということはなくて、
基本は自分が公読しているチャンネルの進着情報だけが流れてくるんだけれども、
まあ少し窓を開ければお隣さんの家のテレビの音がうっすら聞こえてくるみたいな。
なんかそういう感じ。基本静かに使うこともできるんだけど、ちょっともうちょっとなんかおもしろいポッドキャストないかなってときに、
ちょっとした友達由来の、こんなのあったんだっていうのがあったり。
その塩梅、9割は全然自分がコントロールした静かな心穏やかなやつで、なんか怖いものとか流れてこないんだけど、
まあまあ、友人がよく見てる、読んでる、聞いてるやつであればいい出会いあるかもねぐらいの塩梅かな。
sugiwe
そうですね。実際やっぱり他の人が見てるもので、あ、ちょっと見に行こうみたいな機会がちょこちょこあるし、
なんかこう、何て言うんでしょう、バタバタしてるときはそういうものを見る時間なかったりするんですけど、
ちょっと他の人が何見てるか見てみようかなみたいな感じで、あ、たまたまおもしろいの見つけたみたいな、というのは結構ありますね。
juneboku
おもしろいですよね。で、ウェブ上って発信してる人、例えば杉江さんが何か記事書いたとか、
はてなブログに記事投稿したとかだったら、発信したときにその人の姿って見えるんだけども、一方で受信もいっぱいしてるわけですね。
杉江さんも日々いろんなもの読んだり聞いたりしていて、その姿ってなかなか見えにくい。
たくさんポッドキャスト聞いてる人も、それをXとかにね、ガンガンこれ聞いた、これ聞いたって感想書いてる方とかは可視化されますけど、
なんかいっぱい聞いていろいろ思ってることあるっていうのは可視化されなかったりするので、そっち可視化されて、
sugiwe
別に内緒じゃない、別にこれ人に知られても問題ないよってものが可視化されると、あ、この人めっちゃ聞いてるんだなみたいなのもわかったりして、
juneboku
それはね、なんかいいんですよね。その塩梅をやろうとしていて。だから僕からすると杉江さんが、
そうですね、左利きのエレンを毎週すげえテンション上がりながら読んでるんだなみたいな。
sugiwe
毎週おもしろいですね。
juneboku
温度がね、別に感想をすげえ聞かせてもらうとかじゃないんだけど、その一言コメントから熱が伝わってくるから、
左利きのエレン読んでるんだなって思ってる、いっつも。
sugiwe
そうなんですよね。たまに、それこそXで投稿とか、全然最近はしてないな、してもいいんですけど、
毎週毎週漫画の感想を書くっていうのも、ちょっと自分としてはそこまでしなくてもいいけど、やっぱり毎週おもしろく見てるなみたいなものはあったりするので、
それをじんわりと身の回りの友達とか人たちに伝えられるし、逆に知れるっていうのはいいですよね。
juneboku
いいですよね。それで、足跡とコメントあるんだけど、それに対して別に反応もできない作りにしていて、今のところ。
sugiwe
そこもおもしろいですよね。
juneboku
そこで何だろうな、そこで別にそんなに直のコミュニケーションしてほしいわけでもない、見てるよみたいな、そういうぐらいの塩梅にしてみています。
ただ、これは現状想定だけで全然変わるかもしれないけども、そんな感じですね。
すげーさんは主にどんなチャンネルを購読してるんですか?
sugiwe
僕が購読してるのは、ポッドキャストと他の人と主に知り合いとかの日記だったり静かなインターネットだったり、その辺の二軸が多いですかね。
あとは、ちょっとまた別で出てくるかもしれないんですけど、ルルルで1チャンネルとして、いろんなブログだったりポッドキャストとかありますけど、それを束ねてチャンネルグループみたいなのを作るみたいな機能もあったりして、
それのほうで、僕でいうと自分が住んでいる町の市役所がお知らせをRSSで配信していて、それをグループのほうに入れて、あとは自分の地域のタウン市みたいな、ネット版みたいなのも、結構物によってはRSSを出しているので、
その辺をまとめて1つのチャンネルグループを作ってて、結構それはフォローして、毎回全情報をキャッチしたいってわけじゃないんだけれども、たまにそのチャンネルグループのほうに行って、そういえば最近うちの周りで何かあるのかなみたいな、そういうのを見るために使ったりとか、そういう使い方もできてて、それはおもしろいなと思ったりとか。
juneboku
あとはあれか、それこそさっきも左利きのエレンテ出てきましたけど、あれはあれか、ノートで連帯してるから、ノートはRSS出してるから、それはキャッチできるのもあるし、あと結構漫画もね、ジャンププラスとか他のウェブ漫画、あれは何だろう、配信システムによるのかな、RSS出してるものがちょっとあるんですよ。
ジャンププラスはね、フィールドあるんですよね、作品ごとでね。
そうそうそうそう、だからそのルルルユーザーとしてはめちゃくちゃありがたいというか。
sugiwe
必然的にルルルで見ると、僕ジャンププラスの土日の作品すげえ見てるみたいな、なんかそういう感じで見えてるんですけど、その辺をチェックしたりしますね。
juneboku
例えば、るるる作る前だと、ポッドキャストを聞くアプリ。
皆さんそれぞれね、スポーツファイルで聞いたり、アップルのポッドキャストアプリで聞いたり、好きなポッドキャストクライアントアプリで聞いたりしてると思うんですけど、
それとXとかしかないと、聞いてる間は思ってることあって、聞き終わって、でもそれ思い出して、X開いたときに思い出して、リンク貼って感想書くって、だいぶ強めに思うことがあったときぐらいしか、なかなかそこに。
なかなかそこに至らなかったんですけど、るるる開けば、新着一覧みたいなとこ並ぶんで、そこで、これ朝聞いたわってときに、
そうそう、こういうこと思ったんだったみたいなときにやって、既読にしていくと、一旦未読から既読にするってフェーズがあるので、そこで思い出してメモを書けることが増えたんで、
結構自分のポッドキャスト聞きログみたいなのがしっかり残せるようになったので、なんか嬉しい変化だなと、作ってよかったなと感じる瞬間ですね。
sugiwe
そうですね、ポッドキャストの既読メモ、既読?既録?既読?なんだ。
juneboku
聞きログ。
sugiwe
聞きログみたいな、本当僕もそう思ってて、なんかポッドキャストって、結構ほんとるるるが生まれる前から思ってたところの一つで、
ポッドキャストに対して発信した人に聞いたよってことをうまく伝えるとか、安保とかもこうなんて言うんでしょう、交渉のことをなめく文字も書けないけど、
この一言めっちゃ笑ったみたいな、そういうのってちょこちょこあるんですよね。
それを気軽にメモして、自分だけ用にクローズにメモしてもいいんですけど、
せっかくだからそれをポッドキャスターの人に、本人に伝わるような形でインターネット上に何か残したいみたいな気持ちがあって、
それは今るるるを使えば実現できるっていうのが結構嬉しくて、
なんでそれを分かるためにはポッドキャスターの配信者さん側にもるるるを使ってもらわなきゃいけないんですけど、
ぜひその辺を触ってもらって、ポッドキャストをやってる人同士が軽い感想とか聞いたよってことが分かるようなのがお互いできるといいなって思いますよね。
juneboku
そうですね。ありがとうございます。今それをめちゃくちゃ狭い範囲の輪の中でやってて、
だからるるる使ってる人同士はお互いの日記読んでもらえたとか、気まぐれふん今週のちょっと聞いてもらえたんだなみたいなのをゆるーく感じているから、
なんかおもしろい距離感で生活してるんですけど、
そうですね。じゃあこの話の流れでどんな人にるるる使ってほしいかにいっちゃいますか、このままね。
sugiwe
そうですね。いっちゃいましょう。
juneboku
まずはね、日記書いたりブログ書いたりポッドキャストを配信する習慣がある人は、ぜひっていう感じで、
sugiwe
そうですね。
juneboku
お互いに、しかも純木生活を聞いてくれてる人に呼びかけてるんで、
僕がすでにその人の日記、もうすでにるるるで読んでたり、その人のポッドキャストを聞いてたりする確率がランダムサンプリングよりは高いと思うので、
sugiwe
確かにそうですよね。もしこれから彼にサインアップしてもらって見てもらえば、過去のパウプリンスも見えるので、
なんか毎週純木さん、私のポッドキャストのパウしてくれてるみたいなことが後思いでもわかるし、
確かにね。
なんかおもしろいですよね。
juneboku
それはありますよね。
自分の、これは私のチャンネル、これは私のブログですとか、これは私の番組ですみたいなの登録することができるんで、
そうするとそこに付けられたパウが見れるようになるんで、確かに後追いで気持ち悪かったりするかなと。
気持ち悪いコメントとかは書いてないと思うけど、おもしろかったとか書いてる。
めっちゃ良かったとかね、そういうこと書いてるんで。
あんまりネガティブなものが溜まる場所にはしたくないとも思ってるんで、そこはちょっと悩みながらやってますけど、
今はいないんだけど、そんなネガティブなこと書く人。
人が増えてもネガティブな駆け口書く場所とかにはなってほしくないから、そこは工夫しながらやっていくんだけれども、
発信してる人もそうだけど、めちゃくちゃ私そういうの読んだり聞いたりしてますっていう人が、
かつしかもメモ取れるよっていうのはね、ぜひメモを共有しましょうと思ってますんで、そういう人たちはね。
あとどうなんだろうね、読んだり聞いたりしてる人って今ってどうやって進着管理してるんでしょうね、ちょっとわかんないですね。
sugiwe
確かに、どうなんでしょうね、それこそフィードリーダーを使っていれば、それで読管理したりとか、他に方法あんのかな。
juneboku
確かに、あと既存の、僕ルール作り始め作って自分で使うようになる前は、なんだっけ、フィードリー使ってたんだっけ。
フィードリー。
フィードリーとか、それ以前からよく使われてるフィードチェッカーって、個人が大量のフィードを効率よくしゅばしゅばやることに向かってかなり洗練されてると思うので、
それと比べるとめちゃ機能少ないなって見えると思います。
なので、なんか大量の情報効率よくっていうよりはもうちょっと、もうちょっとなんか、なんだろうな、あんまり効率とかってそっちにチューニングしてないので、
もうちょっとややSNSよりなんだよな、ツールとSNSの間ぐらいの塩梅なんだよな。
sugiwe
確かにそうですね。
juneboku
説明むずいんだけど。
だからゴリゴリツール使って超大量のフィードをばしばしやってますみたいな、しかもキーボードショートカットでやってますって人だと物足りない感じると思う。
それは先に言っておいたほうがいいかな。
sugiwe
確かにね。
あとはあれですよね、完全に未読管理をしたくて、自分がチェックしてるフィードの100%未読をなくしていくみたいなことよりはもうちょっといい感じに、
最近の新しい記事をチェックできてとか、見てないものに関してはちょっと緩やかに下のほうに消えていくみたいな。
juneboku
確かに確かに、そっか。
それであれなんだよな、最初にね、初期に僕よく説明してたのは、なんかフィード版のYouTubeみたいなことをよく言っていて、
YouTubeも皆さんね、多くの方YouTubeにアカウント持っていて、お気に入りの動画見つけたらチャンネル登録するってすると思うんですよね。
チャンネル登録するけど、上がってきた動画全部に既読未読みたいな、そのメールボックスみたいな管理はしてないと思うんですよ。
チャンネル登録したやつは流れてくるから、新着目に入りやすくなって、これおもしろそうと思ったら見るけど、そうじゃないやつは別にただ放置するというか、
別にこれはもう二度と表示しないみたいな、そういう操作も別にせずに、なんとなく古いものは自然に画面の下のほうに消えていくというような体験になってると思うんですけども、
Luluもそういう体験を目指していて、なのでメールボックスのような未読何件みたいな数字を出したりはしてなくて、
sugiwe
インボックスには直近何日分の新着を表示するかっていう制御だけ置いています。
juneboku
なので直近3日分だけ見たら、その4日前に新着って来てるけど自分がまだ見てないやつは、別にただ画面に表示されなくなって、なんかふわーっとフェードアウトしてくる感じになってるんで、
例えば2週間忙しくて、2週間ぶりに来て、なんか未読が2000とかなってて、もう見る気なくすみたいなことが起きにくい時からなと思って、そういう感じにしてますね。
sugiwe
それはありがたいですね。僕もまさにメールの未読管理できない人で、iPhone、スマホを見ると、見るところに未読2000みたいになりがちなんで。
juneboku
別に気を重くしたいわけじゃないんだよね、これでね。
気が向いた時に、その時の新着をさらえれば、まあ十分でしょうっていう感じなので。
もちろん遡ることもできるし、チャンネルのページに行けば、そのチャンネルの新着順にアイテム一覧も見れるんで、遡ってみることもできるし、たまに気が向いた時に見ることもできるしっていう感じにしてますね。
あと令和なんでね、Discord通知とSlack通知を作っておきました。
sugiwe
おもしろいですよね。
juneboku
このフィールドチェッカーあるあるで、いろいろセットアップして、友達のブログとか登録したけど、開かなくなって見なくなるってめっちゃあると思ってるんで。