右からのネタの話ですが、先日ですね、知り合いの家に子守りをしに行くというイベントをやってきました。これね、前からやりたくてやってたりしたんだけど、最近できてなかったやつですね。東区37雑に会いたいの時に、確かね、知り合いの家にお子さんが同じぐらいいる知り合いの家に同じぐらいの年齢のうちは5歳の娘がいるんですが、お子さんの家にお子さんのいるお父さんとか知り合いなんですけど、
知り合いの家に、今日ワンオペだからっていう日があったら遊びに行くみたいなのをちょいちょいやってた時期があるんですよ。それこそ2年前とかじゃないかな。で、最近やってないなと思いながらフラフラしてると、フラフラ見てると、イメージキャストのあずまさんが、今日ワンオペなんだけど誰か来ていいよみたいな話をされていて、それははいとか言って手を挙げて行ってきたっていう感じですね。
あずまさんとは、以前イメージキャストにゲストで私が出させていただいた関係で、そちらのクローズのコミュニティに入れてもらっていて、あんまり私はそこで発言したりすることはなかったんですが、あずまさんはそんなことをおっしゃってるんで、ちょっと行ってみるかと思って。
まずその発言を見て、あずまさんワンオペの日なんだって言ってたら行きたいなと思ってたんだけど、最近言ってなかった理由の1つに、5歳の娘がいるんですが、トーク37雑に会いたいの後、1年後ぐらいだったかな。もう1回行ってみるのはどう?って言った時に嫌だってすごい嫌がって。
そうだよね。いつも幼稚園の友達とも仲良くなってきたし、遊ぶんだったら知ってる子の方が良くて、あんな滅多に会わないようなこの家にいて遊ぶのもどうかと思って、それで控えてたところもあったんだけど、もう1回聞いてみようと思って、娘に。
たぶん娘ちゃんは知らんと思うが、パパの友達の家に同じぐらいの子供のいるお父さんが今日暇してるって言うから、遊びに行こうかなと思うんだけど、どうかなって聞いたら急に行きたいとか言い始めて、すごい前向きで。
もう行くよって言って、あずまさんにはこうは言っていますが、いつ行かないって言い出すかもわからないが、とりあえず用意はしてますとか言って、すごい中途半端に連絡をしながら向かいました。無事着くまで娘は行く気のままでいて、無事遊んで帰ってきましたっていう感じですね。
トーク37の時もそうだったんですけど、ただ行って、ただ子供同士遊ばせて、ただ帰ってきただけなんですけど、これこれっていう感じがしてよかったですね。
例えば、あずまさん普通に、これから犬の散歩行きたいんだけど、見とってもらっていいですか?みたいな、別にあずまさんがずずしいとかじゃなくて、いいですよっていう雰囲気を私も出していたんで、いいですよとか言って、私1人で子供2人見ながら、家主のあずまさんは犬の散歩に行くとか、夜ご飯の買い物をしていきたいんで、スーパー行ってきますわって言って、見ときますよって言って。
そんな感じで、普通に半分ベビーシッターみたいなことができたかわかんないけど、家に大人を1人置いておく人の1人としてカウントされるようなこともしつつ、よその家で、もちろんあずまさんとも雑談しますし、お子さんともお話をさせてもらったり、子供同士は子供同士でそこそこにその家のおもちゃで遊ぶみたいなのをしていて、非常にいい感じだったなと思いましたね。
5歳の娘はいい感じにお姉ちゃんをしていて、お姉ちゃんぶるの好きなんでね、これはいい味を占めたかなと思ってますが、またこれをきっかけに、ひまな子供のいる、子供いなくていいんだけどね、ひまな私としてはね、子供いなくていいんだけど、なんでもなく人に会いに行くっていうのが全然できなくて、今はだから子供と2人だと退屈なんでって私があの事情としてね、っていうのを出しに行きたいなと思っていて、
相手にお子さんがいたりするとその互いにワンオペなんで、その2人でっていうのがその提案しやすいから言ってるんだけど、別にそうじゃなくて、子供いなくても私としてはいいし、あと娘がOKだったらね、いらっしゃる方でも別にワンオペの時じゃなくても本当はいいんだけど、まあなんか誘いやすいタイミングとかがあれば、まじで声かけてくださいっていう感じですね。
うちら大人2人も特にこだわりなくやってるから、お昼ご飯どこにしよっかって子供に聞くと、子供が2人ともマクドナルドってなって満場一致でマクドナルドになるっていう感じで、もうなんか好きに遊ばせ、好きになんか過ごさせっていう感じで、いい感じの緩い感じでよかったですね。
私としては初めてあずまさんのお宅にお邪魔したので、例えば人の家の本を見たり、人の家のおもちゃを見たり、もちろん人の上のお子さんを見たり、それからあずまさんのうちには3Dプリンターとかもあるんで、人の家の3Dプリンターそのものでやったり、家の中にちょいちょいある3Dプリンターで作られた作品とまで言わないけど生活事具となって溶け込んでいる3Dプリンターのものとかを見ながら、もちろんうちにもそういうものはあるわけで、
なんていうのかな、いいインプットというか、これで何が得られたっていうのはないんだけど、何かわかりやすく得られたとか、何かわかりやすく絵に行くとかじゃない良いものがもらえた感じがして、
都会で毎週同じ人の家に行ったら、それはさすがに飽きるし、それでスーパー行ってくるわとか言われたら、いやいやそれはこっちも来てよっていう感じになるかもしれないですけど、ちょいちょいこうやって見に行く分にはウィンウィンだなと思って、良い体験だなと思っています。
あとそれからうちの子供今一人っ子なので、そのよその子供との関係性みたいなところをなるべく体験させてあげたいなという気持ちもあったりとかするのも言い訳っぽいけど、言い訳にしつつ、こういう活動は子供からセッティングすること難しいと思うんで、
親が率先して、セッティングした上で娘には行きたいかいって言ってから行くみたいな感じでできるといいなと思って、また行きたいなと思っていますし、できれば違う人の家とかにも行きたいし、何か理由をつけて子供と縁のない人のとこに行きたいなって気持ちも個人的にはあるんだけど、娘がどうかな。
その場合は家じゃなくて、たぶん近くの、前も言ったな、前例えばそれで言うと、科学館とかに行くからそこでお茶をつって、私の知り合いで子供とか関係ないとか縁のない方と一緒に科学館をうちの子供と一緒に見て回るとかしましたけど、なんかああいうのもなんかいいなと思っていて、何がいいんですかね。
私も子育て始めてから、子供と行く場所にしか、子供と行って子供と何かっていうのしかやってきてないから、そろそろ大人とちゃんと昔友達付き合いしてたみたいな、そのままってわけにはいかないけど、その関係の延長線にあるものを再び再開したいなって気持ちが出てきているのかなと思いながら、そんな雑に会いたいよ、またできて非常によかったっていう話ですね。
おだしょー トーク37の面を見ると、構えない関係性っていうのがすごいよかったって書いてあって、今回もね、初対面ではあるんですけど、あずまさんイメージキャストというポッドキャストのパーソナリティーやってらっしゃって、よく話し、どんな人となりかとか趣味、興味みたいなところは大体わかってるつもりだったのもあって、構えない関係性で挑めたかなというのと、あと向こうも割と構えずに来て接していただいたので、なんかよかったなと思っています。
別に構える人でもいいんだけど、構えない良さっていうのはやっぱりあるなと再認識しましたね。そんな知人の家に籠りをしに行くとか、そんなお話がありましたという話でした。
で、これが結構面白かったんだけど、今該当するものはあんまりなくて、ハテナブックマークはインターネット全体のスター付きフィードみたいなもんだとは思うんだけど、それの個人版みたいな感じかな。だから、一番近いのはXとかいわゆるSNSでURLを共有して流しているものを私がフォローしている人としてそれを見るとかが近い体験なんだけど、ちょっとSNSは記事ばっかりってわけじゃなくて、多くの発言の中に記事が埋もれちゃったりするんで。
ちょっと違うんだけど、でもそれに近いかな。で、URLもそんな感じで、URLを使っている人がこの記事を見てこう思ったっていうのとか、これは読んだ中でもなかなかいいなっていうのにチェックは入れるんですけど、パウプリントっていう足跡つけれるんですけど、その足跡がまさにGoogleリーダーのスター付きフィードっぽいなと思っています。
ただ、フォローとかっていう概念はなくて、URLを使っている人のパウプリントは全部同じところにバーって流れちゃうんで、仕組みとしてはSNSとかと一緒なんだけど、ただURLを使っている人が非常に限られているから、私の興味のある人だけがそこにいるので、今のところスター付きフィードっぽい振る舞いをしているなと思って見ていました。
で、私のこのポッドキャストタメロクの感想もURLに書いていただいたりとかしていて、それを見るのも好きで、見るモチベーションの一つとしてなっているなと思っていて、私も恩返しじゃないけど、なるべくURL上に感想を書くとそれを見てくれている人がいそうな感じはするので、ちょっと書いていこうかなと今は思っているところですね。
で、純木さんがこのURLを紹介するときに、知人の日記を読むのにも結構使ってるんだよねって話をされているんですけど、私はそれはあんまりないというか、日記を書いている知人があんまりいないこともないんだと思うけど、純木さんとかはどっちかというと日記とかそういうものを見て、私がその後知り合いになる。日記が先の人はいるんだけど、金が知っていた人で、その人が面白い日記をネット上に書いているっていうのはあんまり私には見たことがなくて、
知らないのか、もしくは書いてはいるが私が面白いと思わないのかわかんないけど、あんまりそういう人のフィードはフィードリーに入れてないなと思って感じていますが、別に今まで知っている人があったわけじゃなくても、この日記から入るでも全然いいので、URL経由で面白い日記を探すのもいいなと思ったりもしていますね。
で、URLどうして今までリードオンリーメンバー、書き込みしなかったかというと、自分の書いたものがURLに閉じてしまうじゃないですか、何でもそうなんだけど、ハテナブックマークもそうだし、XとかSNSもそうなんだけど、自分の書いたものは各プラットフォームの中に閉じ込められてしまっていて、そのプラットフォームが閉じてしまったりとか、そのプラットフォームから私が離れて別のプラットフォームに移動しちゃうと、元々書いていたものは全部その閉じ込められたものの中に残ってしまって、
私からは切り離されると、頑張って取りに行かないと取れない、もしくは取る手立てがないみたいな感じになってしまうので、なんかそれが嫌だなと思っていてやってなかったんですが、別にURLは閉じようと思って閉じてるわけではなくて、引き出す手段は何個か用意してくれているので、早速私はこの間、このURLで私が書き込んだ情報を取り出してきて、私の日記の末尾に追記するっていうプログラムを書きまして、
というか、Gemini CLIに書いてもらったので、これで心置きなくルルルに記事を書け、記事とか文字を打ち込めるなと思って、今腕まくりをしているという感じですね。
私の日記にさえ入れておけば、私の日記の検索の機能を使って、過去に書いたものを引っ張ることもできるし、私の日記にはウィキシステムを自分で作っているものがあるんですが、非常にハイパーリンクの機能とか関連ページ検索とかがちゃんと作ってあるんで、
ルルルに入れたものなんだけど、後で全然別のことをしているときに、この内容が私の目に触れることも起きやすくなっているので、いいかなと思っています。こういう自分の書いたものを全部入れておく1つの箱を用意したもんだから、余計にその箱に入らない私の書き込みに対するアレルギーみたいなのが発生していて、それで書かなかったっていうのがあるんですけど、
ルルル使ってみたいから、逆になんで使わないかっていうと、自分の書いた箱に入らないので良くないってことで、自分の書いた箱に入れればいいやと思って、入れるプログラムを書いて、さあ今からやろうっていうところですね。もう少し詳しく話すと、ルルルはディスコードに、1日の終わりにディスコードにその日パワープリントしてコメントを書いたものを投稿する機能があるんですよ。
今度私は自分のディスコードサーバーにルルルから出力されたメッセージを取り出してきて、ディスコードサーバーから私の日記に書き移すっていうプログラムを用意したので、ディスコードをパイプとして私の日記にルルルのデータがやってくるというような仕組みが今できていますね。
副作用としてこのルルルが投稿するチャンネルは私のディスコードサーバーのイナジョブ側にしたので、イナジョブ側にいる人は私がルルルにどうコメントしたかっていう内容がチャットのUIにポロッと出てくるので、それを出しに雑談をすることもできるという副産物もあって、一旦全部イナジョブ側に流し、そのイナジョブ側を経由して私のテキスト入れに入ってくるっていうこの流れは結構他のツールでも使えそうだなと思っています。
再びイナジョブ側は川なんで、こういう行為を治水と呼んでいますけれども、イナジョブ側の治水欲がまた高まってきたななんて思いながら、ルルルを使い始めたというお話です。