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(210) 約20年前のバイブスを思い出している
2026-08-05 25:05

(210) 約20年前のバイブスを思い出している

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  • カジュアルに京都に遊びに行っている
  • LISTENの運営元であるOND社さんに行ってきた
  • AIエージェントにもっと賭けていこう
  • 自分の知的好奇心を満たしていきたいね

#声活

 

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サマリー

純朴は最近、京都への訪問や、Listen運営元のOND社でのAIエージェント活用体験会について語ります。彼はAIエージェントにWeb 2.0時代に匹敵する大きな可能性を感じており、個人の能力を大きく変え、デスクワークに影響を与えると見ています。飽きずに楽しく働くため、AIエージェントの普及と活用に注力する意向を示し、個人がテクノロジーで自己実現する手助けをしたいと考えています。また、AIの最先端だけでなく、自治会のデジタル化のような身近な分野での貢献にも喜びを感じており、興味を持つ人々との交流を呼びかけています。

京都での日常とOND社訪問
はい、どうもこんばんは。 純朴です。
今日はですね、昼間に自宅の大阪府にある自宅を出発して、京都府のですね、はい、ほうまで行ってました。
最近ね、この間土曜日も京都に行きましたし、今日水曜日も京都行って、で、次の土曜日も京都に行くかも。
まだ決まってないけどって感じなので、結構ね、カジュアルに京都の街の方にね、遊びに行ってますね。
6月も7月も京都に行ったか、なんで、あれですね、大阪の中心部、大阪駅とか、あの梅田の方に行くより、僕はそうですね、そういえば京都の街中に行ってる回数の方が多いくらいかもですね。
はい、ちょっと、そうだよな、大阪にも友達はいるんだけど、そういえば大阪にいる友達と会いましょうって言って、待ち合わせしたりってしてないな、そういえば全然な。
そういうのやってもいいかも。
京都にいる友達の方が会う機会が多いですね、そういえばね。
はい、そんな日々を過ごしております。
2026年8月5日、水曜日の夜にしゃべっています。
今日ね、京都に行った用事はですね、この僕のこの純木生活をホスティングしているListenというポッドキャストサービスの運営元である音度社さんに行ってきました。
僕はListenの開発の一部をお手伝いさせてもらっていて、なので音度社さんにはとてもお世話になっているわけなんですけれども、
そのListenの開発に関わっているご縁で、音度社の皆さん向けにAIエージェントを活用の体験会みたいなワークショップみたいなのをやると、その案内役をやるという機会をいただいたので、
オフィスの方に行って、みんなでAIエージェントで、いろいろ普段の皆さんの業務とか効率化したり自動化したりできるのかねというところで、いろいろ一緒に手を動かしていくつかの作業を仕組み化するみたいなのをやってきました。
とてもね、光栄な機会をいただきまして楽しくおしゃべりしてきましたね。
以前に、6月には別の会社さん向けにAIエージェントの体験会をやって、その時の資料を、そういうことをやったという話を近藤さんに雑談としてしてたら、音度社でもやりたいということでまた行ってきたので、
今ね、AIエージェントに僕はすごい可能性を感じていて、それを活用したいと思っている人に、僕が教えられること、僕が知っていることであれば、出し惜しみなく伝えるぞという、そこにはモチベーションが、個人的なモチベーションがあるので、こういう機会はね、結構積極的に受けようかなと思っているので、
これを聞いている人にそういう人がどれくらいいるかは分かりませんが、なんかAIエージェントって騒ぎになっているのは分かるんだけど、どうしたらいいか分からないけど、ちょっと自分もなんかやった方がいいんじゃないのって思っている個人の方とかがいたら、もし興味あったら声をかけてくださいとしたらね、
時間を合わせて一緒にやってみましょうみたいなことは、いろんな人にやっているので、何かお手伝いできることはあるのかなと思っています。興味あったら声をかけてください。
そんな感じでですね、今年の6月以降、とにかくAIエージェントを個人が活用するみたいなところは、すごい可能性を感じているので、自分もそれを広める、その流れを加速させる一部を担えたらいいなというところにモチベーションがあるので、結構乗り気なんですよ、その流れにね。
AIエージェントがもたらす可能性
なので、僕は1年ぐらい、去年の2025年の6月ぐらいからAIエージェントを本格的に使うようになって、これはやばいなと。
特にソフトウェアエンジニアからすると、日々の活動の様子が結構ガラッと変わるようなね、そういう技術なので、自分の立場だとすごく強く影響を受けているんですよ。
ソフトウェアエンジニア以外だとどうなんだろうな、影響をちょっとだけ受けたりとか、全く影響を受けなかったりとか、いろいろあると思うんですけど、少なくともデスクワークですね。
仕事をするといえば、パソコンを起動してキーボードをカチャカチャやってマウスをカチカチやるようなお仕事をしている人であれば、多かれ少なかれ2年以内ぐらいに影響を受けることになるんじゃないかなと思っていてですね。
であれば、早くそれを取り入れたいという人にはどんどんやってもらうのが世の中にプラスになるだろうと今のところ思っているので、そこを担おうとしているという感じですね。
ここ1週間ぐらい、将来のことを考えていてですね。先週の気まぐれFMで、43歳超天論という書籍を魚にして、友人のけんちゃんくんさんと自分たちの職能みたいなところがどうなっていくんだよとか、
40代も半ばに突入しつつあるけど、今後どうやってやっていくんだろうねみたいな話をしたのもきっかけの一つだったりしますし、このAIエージェントを使って動向とかもあるし、
あとは日々のいろんなホットキャストを聞いたり、いろんなニュースレターを読んだり、いろんなYouTubeで動画を見たりとか、いろんな書籍を読んだりとか、いろんな情報を触れる中で、
50歳までをどう過ごそうかな、どこに自分の時間を使うのが一番楽しくてハッピーかなということを考えさせられていてですね。
この2026年の上半期終わってもう1ヶ月経ちましたけども、向こう2年とか45歳までをどう過ごそうかなとか、もうちょっというと50歳までをどう過ごそうかなみたいなところを考えたいモードなんでしょうね。
なんかね、ふと一息ついたときとかにどうすっかなーみたいな気持ちになってるんですよ。
2023年の年始からフルタイムの労働はやめて、3年半くらい結構のんびり過ごせばいいやと思って、あんまり特定の領域にガッツリアクセル踏むとかをせずに気ままに暮らすみたいなことをやってたんですけど、
とはいえここに来てのんびり過ごすのもいいし、十分楽しいんだけど、今大きな波を感じてるから、もうちょっと波をつかみに行く動きをしてもいいのかな。
なんかその方が人生の残りの期間をより楽しく過ごせそうな予感がしていてですね、それで最近ちょっと将来っていうか、将来つっても60歳のことはわかんないんで、向こう2年から向こう7年くらいっていう意味での将来ですね、直近の将来みたいなところを考えてるんですよね。
今自分が先週くらいからそんなテンションなもんだから、最近ちょっとビデオチャットとかボイスチャットする機会があった人には自分がそういうテンションでしゃべっちゃって、そういう考えてることぶつけてみて、いろいろコメントもらったりして、さらにそうかもと思ったり、それは考えたことなかったなって思ってみたりして、ちょっと今後のことを考えてますね。
今自分が今みたいな仕事をして、20年くらい今みたいなことをしてるんですよね。
ウェブだ、ソフトウェアだ、デジタルだみたいなことをやって、20年くらいそういうことをやってるんで、結構すでにやったことあることを提供してお金をもらうというそういう仕事もあったりするんだけど、
やったことあることを繰り返しやってても、僕の気質的に結構飽きちゃう。飽きてくるとつまんなくなって、気が向かないとかやらなきゃいけない仕事とか、なんか気分が乗らないなとか言ってなかなか手つけなくなったり、ギリギリになって慌ててやったりすることが増えるから、飽きるって危ないんですよね。
自分のなりわいを組み立てる上で飽きるようなことばっかりやると非常に危ないんですね、パフォーマンスが出なくなるんでね。
いかに飽きずにやっていくかってことを考えると、今自分が一番可能性を感じている領域であるAIエージェントありきの働き方とか、AIエージェントありきの組織のありき方とか、
AIエージェントを登場以前にはできなかったようなやり方で何かを実現して、そこで楽しくやっていく、それで成形立てれたらいいなってことは思うので、そこをがっつり考えるっていうのはちょっとやってみたいと思ってるんですよね。
僕と同様にその辺の領域、興味あるよって人は、ぜひ僕の話し相手をしてほしいなとも思っていますので、自分も最近そういうこと考えてるんだよねって人がいたら声をかけてほしいし、
その辺わかんないんだけどどういうことなのっていうふうに話したいというよりは、そういう話聞きたいっていう人でもいいです。
とにかく僕の今ここまでに話したようなことの話し相手になってくれる人がいたら非常に歓迎なので、よかったらお話ししましょう。
新しい波への挑戦と個人的な興奮
飽きずにやっていくという中で、それでもこの3年半くらいのらりくらりやってきたけど、いろいろやってきたので、自分がめっちゃテンション上がるポイントと、こういうのばっかりだと飽きちゃうだろうなっていうポイントと、いくつかヒントみたいなのも見つかっていてですね。
テンション上がるのは、最近だととにかくエアーエジェントを動かして身の回りのことをどんどん整えていくっていうことですね。
約1ヶ月前にカロリーコントロールの仕組みをエアーエジェントに作ってもらって日々運用していて、この1ヶ月くらいで体重が3キロくらい落ちたんですけど、この辺も楽しいなと思いますし、
あるいは最近どんどんエアーエジェント、コーディングエージェントを利用する人が増えていて、これまでだったらソフトウェア開発のこと、プログラミングのことを1年とか少なくとも半年とかはある程度まとまった時間を継ぎ込んで勉強しないと自分が作りたいアプリとかっていうのを作れなかったわけですけど、
それが1週間とか1ヶ月ちょっと生活の中で使うようにして慣れていくと、ちょっとしたアプリだったら作れちゃったりするんですよね。
なので、それによってどんどん人間の個人の可能性が広がっているっていうのをひしひしと感じていて、その辺の領域はめちゃくちゃ刺激的で、僕にとっては興奮する領域なんですよ。
これは自分が2005年、2006年ぐらいに当時Web 2.0と言われる技術トレンドみたいなのがあって、これからどんどんやばいことになる、楽しいことになるだろうなっていう大きな波が来ているのを感じたんですよ。
約20年前ですね。
そのとき僕は直感に身を任せて、これから絶対Webの時代だなと思ったから、結構自分が使える時間の大半をWebでやるってことにつぎ込んでですね。
その結果、当時僕が就職した2008年だと、高生とか大学の同級生で全然Webの仕事に就く人はほとんどいなかったんですけど、自分はもう明らかにこっちにしか行きたくないなと思って、
Web業界に、世の中で少し早くその業界に飛び込んだことで、結果的にその後Web業界っていうのがすごく伸びて、社会に与える影響も大きくなって、それは今日の皆さんは知るところですよね。
この20年でWebというものがすごく広がって、2007年、2008年だとTwitterXになる前ですけどね、Twitterなんておもちゃというか一部のよくわからない人たちだけが使っているものみたいなところだったのが、20年経って企業とかがソーシャルメディアマーケティングっていうのは当たり前にやらなきゃいけなくなったようなそういった変化があって、
それは皆さんが知るところだと思いますけれども、早めにそこに飛び込んだことで得をした立場なんですよね、僕はね。
そのときの自分がWeb 2.0でテンション上がっていたときの肌がほてる感じと、今AirAgentで次のでかい波これだなってなんとなく感じているのがすごく近い感覚だってことに気づいたので、
だったらWeb 2.0のときにこの身を投げ出したようにその波に乗りに行くのがいいんじゃないかと思って、8月からはそういうことに時間を使おうかなと思っています。
そうなんですよ。
なので、まず1個楽しいのは、自分が感じる、ここ今フロンティアだなと感じるところで、まだ道がないところに飛び込んでいって、とりあえずもう道なきところを切り開いて歩いていってみて、
後々道になるかもしれないところを未開のところを歩くっていうのはすごい楽しいですね。
20年前にめちゃくちゃテンション上がっていたのを思い出すな。
なので、これは1個やろうかなと思っています。
デジタル化と個人の変化への貢献
でもそれだけでもなくて、純木生活聞いてくれている人には伝わりやすいかもしれない話として、大阪に引っ越してくる前に松本市に住んでいたときに小学校の学習支援ボランティア行っていたんですよ。
あれは純木生活の一時期、当時の主要コンテンツだったよね、小学校のこと話すっていうのは。
とにかく小学校行って帰ってきた日って、純木生活で話しておきたいことがすごく潤沢にあったんですよ。
だからすごく自分の感性にとっていい畑、いい作物がとれる取り組みだったんですよね。
これはちょっと文章じゃなくて音声で残しておきたいなと思うようなことがたくさんあって、
あれは非常に好奇心を刺激されましたね。
そっちはそっちですごい楽しいんですよね。
AIエージェントとか全く関係ないけど、全然デジタルとかないところで好み一つで何かやるっていうのも楽しいんですよ。
今それに近いのが自治会で、今自分が住んでいる地域の自治会の委員に入ってデジタル化推進委員っていうのをやらせてもらってるんですけど、4月からね。
8月1日の開覧版、8月分の開覧版を今月8月1日にデジタル版を、自治会のLINE公式アカウントがあってそこでデジタル開覧やるっていうのを実現して、これもかなりテンションが上がっていますね。
4月、去年からこの地域に住んでて、毎月月が変わると開覧版が回ってきて、でも一件一件家を回って順番に回ってくるから、1日から開覧が始まるんだけど、自分ちに来るのは4日とか5日とかってそういう感じなので、
ちょっとラグがあったりするし、紙の回覧なんで自分が見て次の家に渡すと手元には情報が残らないから、僕は毎回スキャンしてたんですよね。スキャンスナップで回覧版回ってきたやつをデジタル化して、手元に情報を残して後から参照できるようにするってやってたんですけど、今回PDF版も送るっていうのを僕が推進させてもらって、送ることに成功したんですよ。
LINE公式アカウントでね。何アカウントを何LINEアカウントに送って、そのうち何人が既読にして何人がリンクをクリックしたかとかも見れるんで、それを見てすごいと思ってるし、あと今月の開覧にはデジタル開覧の配信始めます。
試験運用中でこのLINE公式アカウント登録してくれたら、9月1日には回覧受け取れるんで、ぜひ友達登録してねみたいな紙も1枚入れたんですよ。
そしたらですね、LINE公式アカウントの登録数が8月1日から今日にかけてガッと増えてですね、すごい手応えを感じてるんですよ。
これも楽しいですね。
なんでね、自分がどういう時に今興奮してるかって考えると、整理するとですね、一つはAIエージェントみたいな新しい道具が出てきたことで、これまでに開かれなかった個人の可能性が開かれていくというところ。
プログラミング、ソフトウェアアプリケーションを作るっていうのは、一定期間訓練を積んだソフトウェアエンジニアプログラマーだけができることだったのが、
より多くの人がより短い練習期間で自分の作りたいものを作れるようになって、これまでに起きなかったようなことが起きるようになってるっていうのが、これがめっちゃ楽しいこと。
あるいは小学校とか自治会みたいな、ソフトウェア的目線からすると全然進んでいないところなんだけど、その分伸びしろがめっちゃあるっていうところで頑張って、大きく情報の在り方みたいなのが変わるかもしれないところ。
こういうところもおもしろい。なので、最前線みたいなところと最後尾みたいなところには自分は楽しめるポイントがありそうだなと思っているので、その辺やっていきたいですね。
今のところはそういう整理をしています。
だから最前線と最後尾じゃないところっていうのはつまり間なんですけど、その間ぐらいの普通にデジタルやってますぐらいのところが一番自分が今はあんまテンション上がってないところということも言えるのかもしれないですね。
そうですね。
いろいろやって、いろいろな個人事業主やってるんで、いろんな企業さんの相談を受けて、こんな感じでやってみますかって言って、ありがたいことにお仕事の話があって、いろんな企業をお手伝いさせてもらっていて、
時には企業変革みたいな、企業さんの経営者の方が今うちの企業はこういう状態でこうなんで、ちょっとじゅんぼくさんの力を借りてこういう変化を、組織をこういうふうに変化させていきたいですとか、
そういう話を受けたりすることもあって、じゃあ自分にやれそうなのはこれとこれですかねとか、こういうことはできないけれども、こういうことはできるのでじゃあこれをやりましょうかみたいな感じで、お互いにいい座組が見つかったら実際にお仕事として何かやらせてもらったりするんですけど、
組織を変えるっていうのはやっぱりすごく難しくて、詳細はちょっと今回話さないと長くなっちゃうんで、ちょっと概要だけ言うと、組織を変えるって、組織さんっていう人はいない、組織っていうのは個人の集合体だから、
組織さんっていう人はいないので、組織さんに話しかけて、あなたのこういうところをこういうふうに変えてくださいっていう直接アプローチすることはできないじゃないですか。
あそこにいる個人の6割7割が変われば結果的に組織の雰囲気が変わるとかはあると思うんですけど、組織って概念なんでね、僕は手で触ることもできないし、話しかけることもできないので、
やっぱりやるんだったら個人を変えるとか個人の生活が変わるみたいなそういうところに自分は力を入れる方が多分結果いいことになるんだろうなと最近思いましたね。
なので、個人の生活が変わるとか、これまで大変だと思ってたことが楽になるとか、これまで自分はできないと思ってたことが実は今のテクノロジー使えばできるようになるじゃん、できたじゃんみたいな、個人の認知にインパクトを与えるようなそういうことをたくさんやっていきたいです。
というわけで、AIエージェントを使って何かやってみたいという個人の方がいたら、ちょっとしばらく、8月、9月、10月は基本そういうのは実験期間なので無償でお受けすることもできるかな、個人の方であれば。
企業の方からはお金もらうと思いますけど、個人的にこういうことやってみたいんだよねみたいな、趣味でAIエージェント使ってみたいとかそういう方がいたらぜひ声をかけてください。
そういう人たちを一人でも多く変えることが自分が思う良い未来につながることになると思うので、ぜひという感じですね。
もちろん案件として発注したいということであれば、お金を受け取って悪いってことはないので、お金払いますって言うんだったらお金を受け取ることも絶対に受け取りたくないというわけじゃないので、
あれですけど、とにかく今は自分は個人の可能性が開けていく方向にテクノロジーをそういうものとして広めていきたいと思っていますので、そういうことができたらいいなと思っています。
共に未来を創る呼びかけ
なんかいろいろしゃべりましたけど、この純朴声活210を聞いて、なんか純朴と話したいなと思ったらとにかく気軽に声かけてくれよなというそういう話でございました。
こんなとこにしとこうか。
2026年8月5日。
最近この1週間くらいテンション高めで過ごしています。
やっていくぞという気持ちがありますので、一緒にテンション上げられそうな人いたら一緒にテンション高くやっていきましょう。
エピソード210お届けしました。
ではまた次のエピソードでお会いしましょう。
See you next time したっけ。
25:05

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