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ひとし
いえいえ、どちらがお世話になっているのか、お世話しているのかわかんないですけど。
juneboku
あのー。
ひとし
てかそれは前からか。
juneboku
いやいや、とんでもない。
あの半年間ぐらいは一緒にお仕事できる。
その手前がお仕事してなかったかっていうと、なんとも難しいところですが。
ひとし
そうですね。まあでもいわゆる一緒にお客さんからお金いただいて案件をやるみたいなことをやり始めたっていう。
juneboku
そうですね。
ひとし
感じで、はい。
そうですね。だからその前は、去年まではある種僕がTeacher Teacherに何かを提供するっていうそういう。
ひとし
はい。
juneboku
なんですかね。労働力を提供するみたいなことをはやってたんですけど。
この半年ぐらいでひとしさんと僕でチームになってお金を稼いでいくっていう新しい取り組みが生じて。
それはそれですごく楽しくやらせてもらってるんで。
ひとし
そうですね。それ、なんかやれたらいいねみたいな話をもうずいぶん昔からしてて。
そうですよね。関わり始めた時から言ってはいましたからね。
ひとし
ちゃんと実現できてるのもいいですね。嬉しいですね。
juneboku
嬉しいですよ。あと自分に対しても思うんですけど、なんか手伝いますとか言っても、なんかトーンダウンしちゃってフェードアウトするとかも全然あると思うんですけど。
ひとし
てか基本そうじゃないですか。難しいですよね、継続って。
juneboku
ずっとモチベーション高く関われてるのすごくないと思ってる。自分に対して。
ひとし
すごいと思いますね。相当。いろんなね、ライフステージとかもありますよね。
多分20代のめっちゃ頑張るぞって時期だったら、なんかいろんな新しいことやってみたくて、移り変わるとかなんか考えられるんですけど。
なんかそこのどっしり感はありますよね。純木さんの。
そうですね。でも自分がそういうタイプとは思ってなくて、ひとしさんたちがやってることが全然やろうとしてることが大きいから、全然飽きることなく、まだまだやることあるなと思って関われている。
juneboku
だから陸がでかいから楽しいんだと思いますね。
たぶん小さいことだったら、もうなんか自分やることなくなったなってなったらいなくなっちゃうじゃないかなって。
ひとし
なるほど、そういう、確かに。その説もありますね。
juneboku
僕は主にソフトウェアの専門性を生かした関わり方を模索させてもらってるんですけども、ソフトウェアでやれることは全然まだまだあるなと思うので、関わり続けていますね。
なので、すごく感謝していて、あとひとしさん、はるかさんには直接そういう話をしたこともあったと思いますけど、台湾の大臣は年下のメンターをつけることが推奨されてるみたいな。
それめっちゃいいなと思ったので、僕も40歳になった頃に、なんか自分より一つ二つじゃなくて、結構人回りとか下の人から何か学べるようにならないと、あとは置いていくだけだろうなみたいなことを。
その時に、ちょうどひとしさん、はるかさんとの関わりが始まって、自分とは何ていうんですかね、一つ軸を試しに切り取って、例えばスタートアップ創業者、経営者として見た時にも、
一世代、二世代違うスタートアップの人だなっていう感じがずっとあって、それは本当にご一緒させてもらっていて、学ぶことが多いなといつも思っています。
ひとし
いやいやありがたいですね、本当。
確かに、どっちがメンターかわかんない感じですけど、お互いメンターみたいな感じにやってもらってる。
juneboku
まあなんか、だから何ですかね、ビジネスパートナー、今となってはビジネスパートナーでもありっていう感じで、お互いが一緒にいて、何か得るものあるなと思えてるのは健全な状態だなと思うので、
そういうふうになれたのはね、すごく嬉しく思ってますね。
ひとし
ありがとうございます。そんな僕がゲストに来てしまったんですが、何をしゃべりましょうかって。
juneboku
最近、ひとしさんがDiscordに書いてたことで印象に残ってることがいくつかあって、そのうちの一つが、
インターネット世代の創業者を羨ましく思う感情があったみたいなことを書いてたじゃないですか。
それで今ここに来て、これじゃんみたいな、この大きい波これじゃんみたいな。
ひとし
AIですね、AIそれじゃんって。
juneboku
ひとしさんが今自分の世代として乗るべき波を見つけたりみたいなテンションになってるのかなと思って、
その感覚ちょっと聞いてみたいなと思ってましたね。
ひとし
いいですね。そうなんですよ。しかも僕その波乗れない側だと思ってたんで。
そうなんだ。
ひとし
AIとかシステムとか詳しくないから、
なんかAIもちろんみんな言ってるけど、自分はその波と別のもうちょっとちっちゃい波だけど波ではあるポッドキャストってとこで頑張っていくんだろうなみたいな。
juneboku
なるほどなるほど。
ひとし
しかもポッドキャストっていう波ではちゃんと乗れてるみたいなのはあったんで。
juneboku
そうよ。少なくとも日本のポッドキャスト業界で言ったら、ひとしさんが乗れてないって言っちゃったら、いろいろ角が立つと思うので。
ひとし
でも正直最先端の人たちについていけてるかっていうと、やっぱちゃんとビジネスでやってる今いろんな人たちからすると若干最先端ではないなっていう気もしてるんですけどね。
juneboku
おもしろい。
ひとし
でも頑張ってる方だと思いますけど。
juneboku
そりゃそりゃ。
ひとし
っていう感じがあって、言うて波だけどちっちゃい波ではあるなと思ってたところ、
なんかじゅんぼくさんといろいろ話してたら、あれこれAIの波乗れるんじゃない?ってなってしまい、ちっちゃく今乗り始めたって感じですね。
juneboku
いやそうですよ。今スモールチームとかめっちゃうまく波つかめたらすごい可能性広がると思うので、
そこ機動力バリバリ生かしてほしいと思って、
でも僕今年の頭とかだとまだどんぐらいこれをご利用ししようかなってところに迷いがあったりもしたんですけど、
最近ひとしさんがすごいいい感じにAIエージェントを使うようになってきたので、僕はしめしめと思ってますよ。
ひとし
そうですね、かといってあれですけどね、その波に乗ってめちゃくちゃでかい企業作るぞとかっていうテンションではないんですけど、
なんかこのどんどん新しいことができるようになっていく感じ、このお祭り感、
そりゃあそりゃあ楽しかったんでしょうねと思ってるんで、ウェブの人たち。
juneboku
いやそうですよ。
ひとし
どんどん上の世代ができなかったことを若い世代がどんどん塗り替えていく感じとか、
それもこれで実現できますよとか、その感じすごい楽しかっただろうなと思ってて、
もちろんね、ビジネスとして大きくなったらそれは嬉しいんですけど、
というよりなんかこの塗り替えていくぞ感とか、どんどん新しいもの生まれる感みたいな。
juneboku
はい。
ひとし
がいいですね。
juneboku
楽しいですよね、なんかね。
ひとし
楽しいですね。
juneboku
触ってできる。
特になんだろうな、自分の、何て言うんですかね、小中学生の時の自転車が手に入った感じというか、
歩いてはいけないところまでこの道具があればもっと遠くに行けるっていう感じというか、
漕いでるのは自分なんだけど、なんかより遠くまで行ける?飛べる?みたいな、
そういう手触りのある道具だと思うので。
ひとし
しかも親たちはそれを知らないっていう。
juneboku
そこはなんかあるんだ、優越が。
ひとし
いや、あると思いますよ、やっぱ。
えー。
これ俺らしか気づいてないじゃんみたいな、たぶん。
juneboku
確かに確かに。
ひとし
はい。
juneboku
いや、なるほどな。
僕20年ぶりの大波って感じなんですよ、自分にとってはね。
ひとし
おー。
いや、そうっすね、完全に沈黙さが人波超えてきてる世代です。
juneboku
でもまたその、だから何、いつだ?
22歳ぐらい、20代前半の頃に乗った波が一段落してきて、
あーなんかパーティーが終わるなと思ってたぐらいのテンションあったんですよ。
なんか2年前とか。
ひとし
はい。
juneboku
なんかウェブアプリケーション作るとかも、
なんかめっちゃ仕事になったなみたいな。
ひとし
うん。
juneboku
なんか普通に、なんか真面目にしっかりちゃんとやんなきゃいけないもの、
特に仕事でやるやつはね。
juneboku
うん、って感じ。
20年前とかはめちゃくちゃおもちゃって感じだったんで。
ひとし
うん。
juneboku
それが、あーなんかパーティー終わっちゃったなーみたいに。
あとは何して遊んでくるかなーと思ったとこに、
また特大おもちゃが来た感じがして。
いやーもう、この波で20年遊べるかわかんないけど、
少なくとも3年とかはめっちゃ遊べそうだなと思っているので、
すごい楽しいですね、最近また。
楽しいっすよね。
juneboku
はい。
juneboku
ひとしさん。
ひとし
そう、具体的に何が作って楽しいかみたいな話しましょうか。
juneboku
そうね、ひとしさんね、僕ギアが上がったなと思ったのは、
Claudeデザイン触ったあたりですね。
そうっすね、あの日でしたね。
juneboku
あの日。
しゅんぼくさんと1時間Claudeデザイン触ったときに。
juneboku
しかもクライアント向けミーティング前の準備で、
ちょっと次のミーティングで何か見せれるものあった方がいいから、
何か準備しようって言って2人でミーティングの時間みたいなの入れて、
その頃何かClaudeデザインがバージョン上がって、
何かだいぶいい感じになったからやってみようみたいな流れだった気がする。
ひとし
そうっす。それで何作ったんでしたっけ。
業務管理ツール的な方でしたっけ。
juneboku
何か企業内で使う管理ツールみたいなやつのデザイン案を、
ひとしさんの方のMacBookの方で進めてもらったんじゃないかな。
ひとし
いじってたんですよね。
juneboku
その前までは話は一緒にするんだけど、
プロトタイピングみたいな実際の形作るフェーズになったら、
全部もうそこから僕がやるみたいな時期が長かったんだけど、
juneboku
あの時にプロトタイプはひとしさんの方にお願いして、
実際にクライアントに見てもらって、
いいね、じゃあ実装ってなったら僕ってことで、
役割分担が結構変われたんですよね、あそこでね。
ひとし
はいはいはい、そうっすね。
juneboku
そっからは一気にひとしさんの手に馴染んでった感じがしますね、Claudeが。
そうですね、そこからなんだかんだ自分で実装までやるのもいけるんじゃないかみたいなのを試し始め、
ひとし
クライアントワークでお金いただいてちゃんとやってるのはないんですけど、
お客さんと一緒にテストしようみたいなのはやってたり、
自分で好きに作ってるツールはやってたりみたいな。
juneboku
そうですよね。だって僕が知ってるだけでも、
3つぐらいウェブアプリケーションが形になってるものもあるし、
今まさにアイデア段階みたいなのもあるけど、
1個はもう本当にひとしさんだけで、
ソフトウェブアプリケーション開発の案件回るんじゃないみたいな感じになってきてるから、
juneboku
マジかよって僕からすると、もう僕入んないパターンもあるんだと思う。
思ったより早かったなって。
ひとし
思ったより早かったっすね。
いやでも、言ってね、この辺大丈夫ですかっていうフィードバックもらえないと、
ちゃんとやるには危険だなと思うんで。
juneboku
そうですね。クライアント案件はそうですよね。
でも逆に言えば、そこだけ僕がいて、何かあったら何とかするっていう人が1人、
シンガリを務めさえすれば何とかなるぐらいに、
なんかほんの1ヶ月ぐらいで一気にその重心が、僕らの役割分担の重心が変わってったのは、
すごい現代、現代だなと思って。楽しいですね。
ひとし
あともう1段ギアが上がった体験があって、
juneboku
はい。
ひとし
それシェアできるとおもしろそうですね。
juneboku
ぜひ教えてください。
ひとし
それはあの、TT村の、
juneboku
はい。
ひとし
Teacher Teacher村の3D空間を作ったやつ。
juneboku
確かにね。
なんかなんつーの3Dだから、マイクラみたいな世界、
マイクラよりもうちょっとドット細かいか。
ひとし
動物の森みたいな感じですね。
juneboku
あー、確かにね。
ひとし
あれが何が良かったかっていうと、
あれ言ってまだどうリリースしようか考えてて、ちゃんと意味はできてないですけど、
あれで成功体験だったのは、最初出てきたのが全然、なんかワクワクしない感じだったんですよ。
juneboku
あー、最初の指示で作らせたものかってことね。
ひとし
はい。
juneboku
はいはいはい。
ひとし
で、クローズデザインとか使わず普通に、
あの、普通にクローズと会話して、
juneboku
はい。
ひとし
やってみたんですよね。
うん。
ひとし
いや、できるんじゃないかなと思って。
そしたら、作ってくれたんですけど、全然ワクワクしない、
30年前のゲームかな、みたいなやつになっちゃって、
juneboku
なるほど。はい。
ひとし
で、そこからひたすらAIをディレクションして、
juneboku
うん。
ひとし
もっとこういうテイストでとか、こういうの参考にできないのとか、
いろいろしゃべったらうまく、かなり自分の理想に近いものができて、
juneboku
はい。
ひとし
それが良かったです、その体験が。
juneboku
あー、じゃあ一周したって感じなのか、そこで。
はい。
なんかスタートから、まあ一旦満足するところまでの一通りを経験できたってことなのかな。
ひとし
なんか自分の思うようにできるんだ、こんな感じでAIディレクションしたら、
juneboku
うん。
ひとし
理想のものを作れるんだっていう、
うんうん。
ひとし
成功体験が、なんか今に繋がってますね。
juneboku
なるほどな。
ひとし
ひたすら理想言えばいいんじゃんっていう、
juneboku
はいはいはいはい。
ひとし
感覚。
juneboku
確かに確かに。
僕も、自分いつだっけな、あれいつだっけ、
今年の2月か3月に、3月かな、今年の3月かな、Viveコーディングを試そうと思って、
ひとし
はい。
juneboku
去年までは、なんかコード書くのを支援してもらってるって感じだったんですけど、
はいはい。
juneboku
確か今年の2月にViveコーディングっていう言葉が生まれて、
一切、出力されたソースコード一切見ないで、
あの、ひたすら顧客としてわがままに振る舞って作らせるっていうのを、
ひとし
うん。
juneboku
一回縛りプレイとしてやろうと思って、
3月かな、
はい。
juneboku
ちょっと作りたいものあったんで、ひたすらClaudeコードにこうしてこうしてこうじゃない、
いやこここうじゃない、もっとこうしたいとか言って、
ソースコードは一切見ないで作るっていうのをやったときに、
juneboku
自分は本当にわがままな顧客になればいいんだなっていう感覚をそのときに得たんですよね。
一回やってみたことでね。
ひとし
はい。
juneboku
だからひとしさんもそういう過程を経たのかなと思いましたね。
そうですね。
ひとし
うん。
それを経て、
juneboku
うん。
ひとし
かなり馴染んできたっていう、
うん。
感じです。
juneboku
うん。直近1週間でもなんかまた1個新しいの作ってたから、
ああもうこれは思いついたら作りたくなっちゃう人のゾーンに入ってるわと思って。
ひとし
そうですね。今回のはだいぶ作りたいもの作ってますね。
juneboku
うんうん。
いやでもおもしろいのはさ、やっぱりこう、なんかチャットGPT登場以降、その後ってなんか画像生成が流行ったりとか、
ひとし
はいはい。
juneboku
一時期は作曲AIとかが1回盛り上がって、今ちょっと落ちていった感じだと思うんだけど、なんか生成AIってなんか欲望を引き出す装置だなと思うから、
ひとし
はい。
juneboku
なんかその人の内側にあった、実はこういうのを作りたかったみたいのが、なんか吸い出される感じがすごいするなと思って見て、
ひとし
そうですね。
で、僕は画像生成AIがわーっとこう進化していったミッドジャーニーとか話題の時に、自分別に生成したい画像ないんだなってことが気づいてしまって、
ひとし
確かに僕もそんなにない。
juneboku
なんか乗れなかったんですよね。
ひとし
はいはいはい。
juneboku
でもひとしさん見ると、あ、ひとしさんは作りたいアプリケーションあったんだなってことが、なんかはっきりしたなと思って。
ひとし
そうなんですよね。僕がさっき言った3Dのコミュニティも、昔から言ってたじゃないですか。
juneboku
言ってよ言ってよ。僕は聞いたけど、僕がよく理解できてなかったから、多分あんま作るに至ってなかったんだと思うんですね。
これなんだよっていうのもあったし、あと、今週、先週から作ってるのは、家族の対話、声のアルバムっていう声で、家族の声を残していこうっていうやつなんですけど、
ひとし
僕が妻とリスンでやってたやつなんですよね。
はいはいはい。
ひとし
家族の会話、音声で撮って、それめっちゃ思い出になるねみたいな。
juneboku
うん。
ひとし
やってたやつを、もちろんリスンってね、家族用に作られてないから、
juneboku
はいはい。
ひとし
あ、これちゃんと家族用に、家庭で使いやすいようにできるんじゃねって思って。
juneboku
うん。
ひとし
そういうアプリあったらいいなって昔から思ったけど、作れるじゃんっていう。
juneboku
実際作れちゃってるのがすごいんだよな、やっぱり。
作れちゃいますもんね、これほんと。わがままになれば。
うん。で、そこでやっぱり声をテーマにしたやつが出てくるのが、やっぱりこう、欲望の鏡だなと思って。
juneboku
いや、ひとしさんだなって思うんですよ、僕が見ると。声をテーマにしたもの、アプリが出てくるっていうのが。
ひとし
はいはい。
juneboku
あんま声とかポッチキャストとか興味ない人は作んないアプリだろうなって思うので、
やっぱりこう、自分の中にあったものしか増幅されないって感じがすごいしますね。
ひとし
確かに確かに。なんか欲望がないものだと平均点のアウトプットになるみたいなのをよく言いますよね。
juneboku
はいはいはい、あ、そうかもそうかも。
うん。
ひとし
明確に、そう、多分欲望が強ければ強いほど独自のアウトプットに近づけるんですけど、
juneboku
うん。
ひとし
それがないと言うて、普通の。
なんか、TUDU、TUDUアプリとか作ったり。
ひとし
TUDU管理みたいな、そういう系になるっていうのはなんかわかりますね、確かに。
juneboku
わかりましたね。最近だから、ポッドキャストやってる人だと、
なんかこの収録録音ツールを作る人とか、音声編集ソフトを作る人とかが出て、
それはまあ、自分が考えた最強のツールみたいなの。
いやもっとこうだったなとか、いやこの機能いらないんだよなみたいな、
なんか既存のものでは満足できない、ちょっとフラストレーションみたいなある人たちが、
もうだったら今なら、もう自分専用作るかみたいになってるのは、
ひとし
はい。
juneboku
すごいおもしろくて。
ひとし
おもしろいですね。
juneboku
なんか民芸の世界っぽくて、すごいおもしろいですよ。
ひとし
民芸。
juneboku
民芸だから、工業製品、工業製品、大量製品、工場で全国に画一的なものを作るんじゃなくて、
その土地のその仕事をしている人たちが、自分たちの仕事で使う道具を自分たちで作るみたいな、
そういう、そういう世界だなと思っていて。
だからひとしさんが家庭で使う声のアルバム作るって、めっちゃひとしさんだなって感じがするから、
ひとし
若干僕はあれですけど、TTでTeacher Teacherリスナーさんも使えるっていう、
そっちもあるっていうのも下心じゃないですけど。
juneboku
いや、でもそれも欲望、それも欲望よ。
ひとし
そうですね。普通に使ってもらいたいなと思いつつ作ってるのはあるかもしれないです。
juneboku
でもそれもさ、同じことを繰り返して言う形になるけど、
まあでもポッドキャストをやってて、ポッドキャストを中心にコミュニティをやってる人だから、
そういう発想になる。テキスト文化圏だと多分作られない。
ひとし
そうっすよね。
いや、明らかに、Teacher Teacherで僕とはるかがやってて、相当いいのは、
共同代表2人がこんだけ対話してるっていうことだなと思ってはいて。
juneboku
あー、それおもしろいね。
ひとし
なんか僕は対話時間、家庭でも対話時間が長くなるっていうことがなんかすごい色んな影響があるんじゃないかと思って。
juneboku
わっ、それすごいな。
ひとし
そうなんですよ、コアはそこなんですよ。対話時間を増やすっていう。
juneboku
なるほどね。
ひとし
はい。
あ、対話おもしろいな。
ひとし
本当は最初僕がやりたかったのはなんか僕がスマホ依存というか、
まあ若干色んな集中をスマホに削がれちゃって、家族の時間大事にできてないみたいなのとかが、
やっぱ家族での対話時間。
あ、そこじゃなかったかな。
なんかまあまあ色々ぐるぐるあって、
対話時間の伸ばすことが一番なんか色んな課題解決するんじゃないかって思ったっていう。
で、それを楽しく、楽しく対話できるなんか仕掛けさえあればいいんじゃないっていう。
なんか今成功したようにしゃべってますけど、誰もまだ使ってないですけど。
juneboku
いやでもなんか実現したい世界がわかったのは僕にとっては大発見だったな。
ひとし
なるほど。
juneboku
いやなんか、あのー、僕も別件、別件というかまあひとしさんとやってる案件のいくつかあるうちの一つって感じですけど、
ジャーナリングするアプリケーション作るみたいな話、今ちょっとトレンドでもあるんですよね、世界的にも。
ひとし
ジャーナリングっていうのは、個人の成長を追う的な意味ですか?
juneboku
まあなんか日々の記録つけて自己理解やっていきましょうみたいな。
振り返りできるようにしていきましょうみたいなやつで、
juneboku
今そこにAIチャット組み込むと、自分が書いた内容を一人じゃなくて、
なんかこう生成AIが深めてくれたり質問してくれたり、なんかこうコメントくれたりするっていうのがあるから、
juneboku
一人だと続けらんないよって人も、そういう支援によって、自分一人では潜れない深さまで潜れるよねっていうのが作りやすくなってるんで、
まあちょっとしたトレンドでもあるんですけど、
ひとし
はいはいはい。
juneboku
あとは普通にチャットGPTにもう毎日めっちゃ話しかけてるみたいな人もいるっていうのもね、
なんか事例はたくさん聞こえてくるし。
なんでそういう方向で自分も考えがちだったんですけど、
juneboku
そもそもなんか2人で使う前提のアプリっていうのがなんかいいなって思いました。
ひとし
なるほど。
juneboku
うん。
であの、ニンテンドースイッチでも移植されてる、
あの、It Takes Twoっていうアプリあるんですけど、アプリじゃない、ゲーム、ビデオゲームあるんですけど、
これはもう2人で、2人でしかプレイできないゲームで、
画面左右に分かれてて、1人がこれを抑えてる間にもう1人が先に進んで、
どんどんどんどん協力しないと進めないステージになっていて、
2人で協力してクリアを目指すっていう。
なんか1人でもできるゲームを2人だとっていうんじゃなくて、
もう2人でプレイすることが前提のゲームなんですよ。
なるほどな、それ大事だな。
それを思い出したのと、あとそっかと思って、
なんかTeacher Teacherって、
子育てにまつわる、教育とか子育てにまつわる情報を扱ってるポッドキャストって思ってたけど、
確かに共同創業者2人が定期的にガッツリしゃべって、
juneboku
価値観と擦り合わせも複時的に起きてるんじゃなくて、
考えたことなかった、そういう目線で見たことなかったですね。
なるほど、確かに僕はその会社としての優位性なりみたいなのをやっぱりよく考えさせられるので、
ひとし
共同代表2人がこんだけ対話して、それを外にも発信してるってとんでもないなっていう。
それによって得られてる効果がすごいなって思うので。
juneboku
すごいですね、それは確かに。
ひとし
すごいですよね。
juneboku
確かに。
ひとし
そんな会社ないっすもんって思う。
juneboku
そうで、今んとこ思いついたのが、
耳ぐりの共同代表が安西さんとみなべさんがカルティベースラジオってやってて、週1くらいやってて、
あれも僕聞いてて、なんかおもしろいなって。
ある種2人がわちゃわちゃイチャイチャしてる感じがあるんだけど、
でもそれを従業員が聞きたい人は聞けたりするのは、
何か一定の効果あるなって。
そっちはなんかあれは共同創業者と思って聞いてたんですけど、
言われてみればTeacher Teacherもそうだなって。
なんか言われて気づきました。
ひとし
で、創業1年前からっていう。
juneboku
うん。
ひとし
創業1年前からの会話が全てあるっていう。
juneboku
おもしろいな。
共同創業者がいるからな。
やっぱ常に2人とかツインとかペアみたいなのが、
juneboku
ひとしさんの枠組みの中にあるんだな。
これはおもしろいですよ。
ひとし
これを別に外部に発信してないとしても、相当なことだなっていう。
juneboku
そうですね。
しかもTeacher Teacherの場合は、
強力な広報チャンネルのひとつじゃないですか、ポッドキャストの場合は。
ひとし
そうですね。
juneboku
だから業務としてそれをやることがかなり正当化されやすいっていう、
すごいおもしろい環境だから、
なんか辞めようとはならなそうというか。
ひとし
はい。だしそこに応援集まってくれてるんで、
辞めない理由が多いですね。
っていう、なんか僕は家族の中でこういう対話を続ける理由作れないかっていうやつですね。
juneboku
なるほどな。
ひとし
それをなんかうまく問いのカードとか、
アルバム形式にして声を本にしてアウトプットできて、
そこで過去の声聞けたらおもしろいんじゃないかとか、
成果物を作るみたいなのミッションを作ると家族でもやりやすいのかなとか。
juneboku
いやおもしろいわ。
ひとし
あと子供との対話を残したいっていうニーズは多分あるんで。
juneboku
ありましたよね。
ひとし
そういうのに紐づけるとかっていう、
なんかいろんな仕掛けをすることで家族の対話時間を増えたら、
そっちですね、家族の対話時間増えるといろんなハッピーになるんじゃないか。
juneboku
本当だ。
だからこれ夫婦用のお題のデッキとか、
juneboku
親子用のデッキとか、
もっと言ったら友人とでもいいと思うんですけど、
なんかいろんな誰と、
ひとし
友人とかもしかいないな。
juneboku
なんかなんていうのかな、
対話をした方がいいのって別にね、家族だけに限らないというか。
ひとし
確かに友人もありなのか。
juneboku
なんで、これは誰との対話、誰との思い出に使いたいですか?みたいなのが最初設定できて、
親子って言ったら親子でやりやすいみたいなのね。
ひとし
簡単に言うとホーム画面にただ問いのカードを引くっていう、
カードをめくるっていうのと、それと同時に録音開始されるってだけなんですけど、
一応夫婦でか子供とっていうのを選べるようになってる。
juneboku
それはあれだよね、一個のマイクに二人でせーのって言うから、
同居人っていうのが多分強めの前提になってるってことだよね、きっとね。
ひとし
今はそうっすね。
私は家族でっていうのを一旦今思ってたんで。
でも確かに同じような機能で、
ひとし
友人とはありえますね。
juneboku
いやー、おもしろいな。
ひとしさんのは多分家族で出発してから、
家族で作ってもらうのが素直に一番良さそうだなと思って。
僕が作ると、離れたところにいる人でも、
1日1個寝る前に同じお題が出て、
非同期で声を録音できて、
全員分揃ったら聞けるようになるとか、
そういう風に作りそうだなと思った。
ひとし
非同期か、おもろいなそれ。
juneboku
たとえば友達と5人でグループ作って、
今日一番嬉しかったことは?ってお題出て、
みんなが3秒ずつ録音したら、
全員分揃ったらその箱開けられるようになって、
ひとし
めっちゃおもろい。
juneboku
聞けるようになるみたいな。
自分が作るとそういう形になりそうだなと思ったから、
前提としている状況がひとつと僕で違うのが、
juneboku
アプリ作るならってなったときに、
すごい型を取られる感じがする、心の。
ひとし
確かにな。
おもしろいですね。
ひとし
だからそういう意味で本当、欲望が出ますね。
juneboku
僕が作るとあれだ。
カップル専用アプリみたいになるな。
遠距離恋愛の人でも、
毎日このお題には答えようねみたいなのをやって、
会えない時間もちょっとそこで繋がりを感じて過ごすとか、
juneboku
それについてちょっとその後LINEでやり取りするでもいいんだけど、
そういう方に広げたくなるから、
やっぱりこう、欲望の形移すなと思って今おもしろかったですね。
でも対話増やそうはめちゃ共感するな。
ひとし
そういうのがないとなかなかしないんでね。
対話不全が大きすぎと思ってるし、今の社会に対して僕は。
juneboku
対話って難しいな。
でも逆に言うと対話すれば解決すると思ってることもすごくたくさんある。
ひとし
そうっすよね。
juneboku
めちゃくちゃ多いです。
ひとし
本当それは思う。
juneboku
でもなんか対話を避けちゃった結果、
何でこうなっちゃったんだろうみたいなことになるのも、
毎虚にとまがないって感じがするから、
なんか対話がもっとカジュアルに、
気楽に始めてすごいやってよかったねってなったらいいなと思ってますね、めっちゃ。
ひとし
そんな感じのものを作っております。
juneboku
はい、いいですね。
juneboku
だから結構ひとしさんは、
だから最近の僕のこの今8月だから、
直近3ヶ月ぐらいかな、僕6月ぐらいから、
もうAIエージェントに鼻息を荒くしていくってことに覚悟が決まったんですよ。
juneboku
5月までは自分はめっちゃ使うけど、
周りの人にはあんまりガツガツは言わないみたいな。
5月までだったんですけど、
でもひとしさんと一緒させてもらっているお仕事とかで、
ミーティングのたびに、
いやでもこれAIエージェント、
このミーティング参加してみんなが使っていれば、
ミーティングでどうしましょうねって言っている時間で形になるんだよな、
みたいな思うことがどんどん増えてきて、
いやもうこれはこの場にいる全員に、
俺が叩き込むしかないみたいなテンションになって、
6月に企業向けのAIエージェント体験会みたいなのをやって、
でもそれはやってよかったです、本当に。
そこからはもう好き、
juneboku
無理強いはしないけど、
ちょっとでも目がありそうだなと思ったら、
結構言っていくっていう風にして、
その中でひとしさんはそそのかすことに成功したので、
成功事例です、僕にとっては。
そうですよね。
ひとし
だいぶ成功されましたね。
させられました。
juneboku
これを広げていきたいねって話を、
最近ひとしさんともさせてもらっていて、
どういう形でやったら潜在的に、
AIエージェント使ったらひとしさんが変化したように、
これじゃあ自分でできるじゃんってなって、
その人の可能性が広がるっていう、
そういう事例を増やしたいと思ってるんですよね。
ひとし
そうなんですよね。
juneboku
そういう話をしようって。
ひとし
なんで簡単なワークショップみたいな、
ハッカソンみたいなのを開催できないかなとかですね。
そうですね、それをちょっと考え中なんですよね。
juneboku
イメージとしては何かの立ちつけで、
こういう人、モニター募集しますって言って、
なんとなく何かの日に20人ぐらいが集まって、
僕とひとしさんが用意した場に、
AIエージェントで可能性を広げてみたい、
自分のこれもできるんじゃないって、
何かできそうだなって思ってる人を集めて、
実際できましたねにしていくっていうのを、
向こう1年とかで、数百人とかでそういうことが起こせたら、
何かになるんじゃないかと。
ひとし
そうなんですよ、何かにはなるんじゃないか。
juneboku
ひとしさんと何かになったっていう事例を、
どんどん紹介、公表しながら、
どんどん何かになってったらいいんじゃないかということを、
最近話してて。
その話をポッドキャストで、
ひとし
番組ひとつ作ってやっていくかってなっているという感じですね。
そうですね。
juneboku
なんでその準備会、準備会ですね。
ひとし
はい。
なんで、これいつアップします?もうすぐ。
juneboku
今23時過ぎてるから、明日かな。
ひとし
いや、すぐだった。
はいはい。
じゃあ8月13日に出るとして、
そっちの番組は来週ぐらいには、
ほんと気楽にAIのトレンドのことを、
ひとし
僕がトレンドを置いたいけどあんまり分かってないので、
ジョニックさんに聞いたり。
はいはい、ぜひ。
juneboku
これどうなんすかとかあったら持ってきてもらえれば。
てかそういう話を週1回普通にやってるんで、
ひとし
それを録音しちゃおうという感じですね。
juneboku
そうですね。
元々やってたからな。
ひとし
あと本当に2人でそういうワークショップなのか、
ハッカソンなのかをやるなら、
それの募集と振り返りとかを。
juneboku
そうですね。
ひとし
ほんとちっちゃくですけど、やっていきたいなと。
juneboku
そうですね。
まずはこれ聞いて、
1人でも手挙げ作れたら、その人向けにやるとかでも全然いいんで。
ひとし
やりましょう。
juneboku
その人がどんなお題を持ってきてくれて、
結果どうなったのかを紹介して、
じゃあ次はあなたですみたいなことをどんどんやっていく。
まず1人目としてひとしさんには何かこう日が灯ったなと思ってるんで、
だからまずはひとしさんが何作ったのかとかを1個詳細に紹介するといいかもしれないですね。
ひとし
確かに。
juneboku
これ3ヶ月前には別にプログラミングとか一切できなかったけど、
今は元々こういう思いがあって、
今は道具の使い方が分かって、今はこういうのを作るようになりましたみたいな。
うん。
juneboku
それはいいな。
うん。
ひとし
なんで、ほんと50人しか聞いてない番組だけど、
juneboku
うん。
ひとし
なんか150個何かが生まれてる。
juneboku
それやばいな。生産性がすごいって。
ひとし
1人3つぐらいはたぶん作るでしょ、ハマれば。
juneboku
1個作って止まる人ってたぶんそうするで。
ひとし
珍しい。
juneboku
たぶん1個作った人は3個作ると思うし、3個作った人は何か5個作るんじゃないかな。
直近1年の自分を見てみても。
ひとし
なんかそういうの、そういう番組を、番組というかプロジェクトをやってみようと。
juneboku
やりたい。
ひとし
思っております。
juneboku
ですね。だからもう一回。
まあなんか抽象的に言うと、
そのテクノロジーの力で個人の可能性を開くみたいなことをやりたいんだけど、
ひとし
うん。
juneboku
まあすごい直近にフォーカスすると、あなたもアプリ作れますよみたいなことをやりたいって感じ。
ひとし
はい。
juneboku
実際作れるんで。
はいはいはい。
なんかアプリ作ってみたいとか、日常の。
juneboku
問題意識がある人は本当に歓迎。
うん。なんかできるかもなんで。
ひとし
そうですね。
昔からこれ作ってみたかったんだよっていう。
juneboku
確かに。
うん。
でもなんかどうやっていいかわかんないですか。
自分にはできないと思い込んでたとか、そういう人をこそひっくり返したいですね。
ひとし
僕は最近すごいなと思ったのが、ロゴを機械学的にデザインしてくれるツール。
juneboku
はいはいはい。見た見た。
ひとしさんが貼ってくれる前にね、あれ見てたんで、あれ可愛いですよね。
概要欄に貼っとくか。
ひとし
なんか、そう、こんなの、たぶんこんなのあったらいいなって思ってたんでしょうね。
juneboku
うんうんうん。
ひとし
てかまあ思ってないとたぶんできないんであれですけど、思ってたんだろうなと思って。
こういうのいいですよね。
そういえば、こういう便利ツール欲しかったんだよなって、なんとなくでも思ったことがある場合は、
はい。
ひとし
作りながら、もっとこうもっとこうとかできると思うんで。
juneboku
はいはいはいはい。
ひとし
それめっちゃいいなと思います。
juneboku
いやいいですね。
うん。
juneboku
あとなんだっけな、最近見たやつで、なんかそのウェブサイトなんですけど、そこにつなぐと、
ひとし
マイクの音質をチェックできるよみたいなページ作ってる人とかいて。
へー。
juneboku
これもしかしたら、ひとしさんだと収録相手に、いったん収録前にここにアクセスして、
マイクでしゃべってもらって、なんかスコア出て、もっとこうするといいかもみたいなのを。
なんか自分でチェックできるようになったらいいですよね。
うんうん。
ひとし
あとなんだかんだ、自動でPodcastで聞きやすいような音質に整えてくれるツールとか、僕はまだ欲しいですけど。
確かに。いや、そっか、あれなんだっけ、半年前とかに一回なんかやろうとしたけど、
juneboku
今だとひとしさんがだいぶ変わってるから、今だと超えられる山あるかも。
ひとし
そうかも。
juneboku
macOSアプリ作ってもいいし。
ひとし
それ需要あんのかな。
juneboku
どうですかね。
ひとし
なんかもうみんなむしろ手元でやんのかな。
意外とやんないか。意外と設定絶妙ですからね。
juneboku
そっかそっか。それはおもしろいな。
ひとし
でもなんか、ロゴの奇科学のやつも。
juneboku
はいはい。
ひとし
謎に1日で60万赤字みたいな。変わりすぎて。
って書いてて。
juneboku
そっか、これ何の料金だろうな。
何の料金だろう。
juneboku
これあのだよね。一番よく見るのはアップルのリンゴのマークでよく見るやつだよね。
この丸のこの曲線の組み合わせでこうなってますみたいな。
あれ何の料金だろう。裏でLLM使ってるってことかな。
ひとし
まあそうじゃないですかね多分。
juneboku
あ、でも60万の赤字出たのかもしれない。
そっか。
まあでもそんだけ使われるってのはすごいことですよね。
ひとし
すごいことですよね。
juneboku
需要ないアプリ出しても60万円分使われないからすごいですね。
すごいですね。
ひとし
音質整えるはどうなんだろうな。
juneboku
まあでもあれですよ、一旦生成アイデア作るコスト低いから需要とか考えずに何か作って。
ひとし
そうですね。
juneboku
何かたまに当たったらラッキー。
外れても自分は便利でどんどんやっていくのがいいんじゃないかな。
ひとし
確かにな。それで言うと画像、人の顔写真をAIで保管して高画質にするっていうのを僕勝手にYouTubeサムネ作るために一人で使ってるんですけど。
juneboku
はいはいはい。
ひとし
何かそういうのも使いたい人いそうだなと思って。
そうですね。とりあえず自分が使うんですけどたまたまあなたも使えますみたいな感じでやるのがおもしろいですね。
やってますねひとしたらね。
ひとし
そうですね。アプリってツールの形にせず普通にClaudeさんと会話してただやってもらってるっていうだけなんですけど。
いやいやそれいいですよ。そのアイデアをルフしてるだけでも真似できるようになるんで今はね。
ひとし
うんうん。
juneboku
いや素晴らしい。じゃあいいですね。じゃあまずはJabotキャスト作ったら最初の事例としてはひとしさんを取り上げて。
はい。
そのどんどん感染者を増やすというかね。火を灯していけたらいいですね。
ひとし
はい。
juneboku
意外とそっかひとしさんの最近生成アイでこんなことやってます話は意外と世に出てないのか。
ひとし
出てないっすね。出す機会ないですもんね。
まあじゃあそういうひとしさんのそういう面が知れる場としてだけでもおもしろいから。
juneboku
いいですね。
ひとし
僕普通にあの、僕言うて初心者だと思ってるんでこのレベルの人がトレンドについていくためのことを知れる番組だったらなんか需要はあんのかなとは思います。
juneboku
いいですね確かに。
ひとし
まあそういう意味でトレンドの話とかは結構したいですね。
juneboku
いいですね。これ便利だったよねみたいな話でしたよね。それ僕多分一人語りでは僕それやらないから。
ひとし
そうっすよね。
juneboku
まあひとしさんと僕だとそういう話になるっていうのはいいですね。
ひとし
やっぱね業界最先端をちゃんと追えてる人とそうじゃない人の視点って全然違うんで。
juneboku
うんうんうん。
ひとし
1個のニュース見ても。
それは貴重ですね。
juneboku
じゃあ取り置きAIみたいな感じの。
ひとし
とりあえずお聞きください。
AI。
ああいいですね。
それはいいですね。
juneboku
おもしろいですね。
ひとし
それおもしろい。
juneboku
じゃあちょっとネタストックしますわ。
ひとし
ありがとうございます。
ありがとうございます。
juneboku
僕が普段見てる範囲でメモせずに流しちゃってることが多いんですけど、
まあこの社こういうことありましたねみたいな感じで。
確かにそれあるとしゃべりやすいですね。
ひとし
僕からもこういうの興味あるが植えてもいいですし。
じゃああれだDiscordにチャンネル1個作ってそこに気になったリンクをどんどん放り込んでいく感じにしますか。
ひとし
はいはい。
juneboku
そしたらネタ帳が勝手にできるから。
やった。
じゃあそんな感じで。
ひとしさんと番組始める可能性があるという話をしました。
ひとし
ありがとうございました。
juneboku
ここまで聞きいただいているのかどうなのか。
じゃあちょっとピアノの音を入れながら終わってみようかなと思います。
ひとし
おおいいですね。
juneboku
雰囲気違う。
ひとし
雰囲気が。
juneboku
というわけで今回はひとしさんをゲストにお迎えしておしゃべりしていました。
楽しかった。改めてこうやって話す。
juneboku
それはそれで楽しいなと思いました。
ひとし
やっぱ対話時間ってこういうことがね、こういう機会があると増えていくので大事ですよね。
juneboku
ポッドキャストいいですね。
対話の場としてもね。
そういう風に考えたことなかったけど、確かにと思いました。
おもしろかったです。
ありがとうございました。
ひとし
ありがとうございました。
juneboku
ではまた。
悲しげな音楽だった。
juneboku
これあっての終わり方。