ポッドキャストの近況と休止期間
ゆめうつつ。どうも、純朴声活です。
ナビゲーターを務めますjunebokuです。よろしくお願いします。 2026年4月17日の夜に、大阪府内の自宅でしゃべっています。よろしくお願いします。
前回の更新が、3月13日だったかな。気づいたら、1ヶ月以上、この純朴声活をほったらかしていましたね。
最近何やってたんだろう。ちょっと待ってよ。ちょっと開いてみようか。
あとはあれだよね、ポッドキャストはやっていてね、キマグレエフエムはね、変わらず更新を続けていますし、
あと何だっけ、あ、そうね、3月で言うと、すぎえさん、お友達のすぎえさんのボックアップラジオにゲストとして呼んでもらったのもあったし、
あとね、アンペアっていうポッドキャスト番組、これはケンゴと喋ってるやつも、3エピソード、4エピソードくらい公開してるから、
純朴声活を更新してなかっただけで、それ以降もね、僕が出演して喋ってるエピソードは、1、2、3、4、5、6、7、8、9、9エピソードあるんで、そんなに落とさたなかったという感じではないと思いますけども、そんな感じで過ごしてました。
最近更新してないなと思ってたんですよ、2週間ぐらい空いてたかなと思ってたら、1ヶ月以上空いてたんでね、そろそろ更新しとくかと思って、近況でも喋ろうかなと思っています。
とはいえね、近況って言ってもね、気まぐれFMでね、近況を話すコーナーもあるから、それ用に話題を温存しておきたいみたいなね、よくわかんない気持ちもあるんですよ、複数番組やってるとね。
なんで、気まぐれFMでは話さなそうなことをやっておこうかな。
1ヶ月以上空いてて、何をやってたかというと、いろいろやっててですね、相変わらずコーディングエージェントと呼ばれるタイプのエアーエージェントを使って楽しく過ごすっていうのは相変わらず続いていて、
コーディングエージェントと呼ばれている者たちではあるんだけど、別にコーディング以外もやれるんですよ。
パソコンを使ったコンピューター上で何かやるっていうことをかなり広範囲にできるので、コーディングと呼ばれるソフトウェアを作るためにコードを書くということ以外にも、
現代的なビジネスパーソンがパソコンを使ってメールをチェックして返事を書いたり、ファイルなんかの情報をまとめてPDFファイルを作ったりとか、
そういうこと全般、あと画像をね、複数の画像ファイルを一個にくっつけたりとか、ちょっと画像編集したりとか、そういうことを広範囲にすごく上手にできるエアーエージェントがいるもんですから、
そうですね、去年の6月ぐらいからそれがおもしろくてずっとやってるから、もう気づけば10ヶ月ぐらいそれと戯れるような暮らしをしているわけですね。
そんな中で最近はAIエージェントに暮らしのいろんなことを面倒を見てもらうようになっています。
長らく去年の6月から今年の2月ぐらいまでは基本的にはソフトウェア開発をお願いするっていうことが多かったんだけど、最近はもう何でもかんでもAIエージェントに相談してやる。
僕がコンピューターを開いて、自宅の作業デスクがあってね、そこで普段僕はMacBookをメインで使ってるんですけど、そのMacBookをモニターにつないだらホッキー画面で使えると。
AIエージェントとの生活とパーソナルWiki
そこを着席して作業をやるっていうときには、なるべくAIエージェントに手伝ってもらいやすいように仕事をするっていうことをね、作業をするっていうのをやっていて、
この3月、4月はそれをより快適にするための環境を整えながら作業して、整えながら作業してっていうのをやってたって感じですね。
これなんかおもしろいのはさ、仕事を、道具を作る、僕はソフトウェアが専門なんだけども、ソフトウェアってソフトウェアを作るのにもソフトウェアを使うっていうすごいメタ構造があって、
それがすごい情報、状況複雑してるんだけども、
例えば、そう、ネイサーが最近このAIエージェントを活用してる人たちの間で起こってるのは、例えば、ブログ書きたいみたいな、自分のブログ新しく立ち上げてブログ書こうと思ったら、
ブログシステム自体を作るとか、ブログを作るためのソフトウェアを作るとか、そういう1段メタ、2段メタみたいなとこに容易にいっちゃうみたいなところがあって、
だから、日々の作業をしてるのか、日々の作業を快適にするための作業をしてるのかみたいなところに境界線が薄いんですよね。
それがいろいろ、気づいたらあっちもこっちもやってたみたいなことがたくさんあって、それはおもしろいんだけども、結構よくわかんないことになってるなと思いますね。
最近はAIエージェントを使って調べ物をするんですよ。なので、チャットGPTにこれこれ教えてみたいなことを言ったとしたら、その場で答えてくれたりするわけじゃないですか。
それを最近、今日で言うと、センムってなんだろうなって思ったんですよね。
センムって、例えば半沢直樹シリーズみたいなお仕事、日本のでっかい会社を舞台にしたテレビドラマとか見てると、センムって呼ばれるポジションの人が出てくるときあるじゃないですか。
なんとなくセンムって言われたら、会社の偉い人だなぐらいのことは思ったんだけど、でも実際僕がお仕事で関わっている企業さんにセンムってポジションの人いたことないんじゃないかなと思って。
センムって想像上の生き物。ペガサスとかメデューサみたいな。センムって認識あるけど実際に見たことないかと思って。
センムってなんだろうなと思ったから、センムって何ですかって。テレビドラマとかでは見聞きしたことあるけど、実際センムって何する人なんですかみたいなことをAIエージェントに聞いてですね。
センムってこうですよとか言って、なるほどみたいな。じゃあセンムとジョームっていうのが横並びの概念なんですねみたいなこと言ったら、そうなんですとか言っていろいろ会話したらいろいろ教えてくれるじゃないですか。
それはこれを純木製菓と聞いてくれてるような人であれば、普通にやってるほとんどの人がチャットGPTに質問するとか、ジェミニーに話しかけて何かわからないこと教えてもらうとか、確定申告手伝ってもらうとか、それはほとんどの人がやってることだと思うんですけど、
最近はAIエージェントに相談して、なんでAIチャットじゃなくてAIエージェントに相談するようにしてるかっていうと、調べて、そうなんですねってわかったらそれをファイルに書いて、自分のコンピューター上のファイルですね。
Windowsで言ったらExplorerとか、Mac OSで言ったらFinderとかに表示されるファイルですね。ファイルとして保存してもらうっていうのをやってます。そうすると調べ物をするごとにファイルがどんどん溜まっていって、フォルダ、ディレクトリの中に僕が最近調べたことというか、これまでに調べてまとめたことがどんどん溜まっていくと。
そうすると次にAIエージェントに相談するときは過去に僕が調べたこととかがどんどん溜まっていくので、調べた履歴みたいなのが自分の手元に残るっていうのがすごいいいですね。
AIエージェントっていうのは具体的にはオープンAIが提供している、ちゃんとGPを作っている会社であるところのオープンAIが提供しているCodexっていうエージェントもいますし、Googleが作ってるGeminiのエージェントもいますし、
あとは僕が一番お世話になっているアンスロピックって会社が作ってるクロードっていうAIエージェントもいるんですけど、ファイルになって溜まっていくとフォルダでAIエージェントを起動したら別にいつでも切り替えられるんですよ。
Geminiに調べてもらった内容をファイルに保存すれば、Codexもファイル読めるし、Codexに調べてまとめてもらった内容も次の日、今日はクロードに相談しようと思ったらクロードがファイル読めるので、
チャットGPDとかGeminiとかクロードのWebのUIで使うと、サービスのデータベースに自分の情報がどんどん溜まっていって抜け出しにくくなるんだけど、ファイルに残ってるといいんですよね。
AIエージェントはコンピューター上で動作してファイルを作ったり編集したりファイルの名前を変えたり移動したりとかもできるので、どんどんどんどん自分が使った履歴をファイルにして残しておくと、自分の手元に調べ物の履歴が残るし、
あとは3ヶ月前に調べた内容に今日学んだことを追記するとかもできるので、そんな感じでファイルにどんどんデータを溜めて、より自分好みに使えるようになっていくという環境を作っているわけですね。
その発展系という感じで、自分の調べたこととかをどんどんウィキにしてまとめてもらうということもやっていって、これがおもしろいですね。
バイブコーディングという言葉を生み出したオープンAIの創業者の一人で、カーパシーがLLMウィキというアイデアを書いて発表していて、
ウィキはちゃんとGPTとかGeminiみたいなLLMにウィキをどんどん編集させるといいよということを言っていて、なんでそれおもしろいなと思って僕も実践しているという感じですね。
この間リビルドに直屋さんがウィキ書かせているみたいなことを言っていたと思いますし、それを受けてNASの友人であるセコンさんも自分のエージェントにウィキ書かせているみたいなことを言っていて、僕もそれを真似してウィキを書かせています。
なんで僕は毎日日記書いたり、こうやって純朴生活でしゃべったりもそうですけど、いろいろやっていくと僕の生活の中で出てきたいろんなキーワードについてどんどん辞書みたいなのを作ってくれて、日々調べたこととかもファイルに残っていて、
どんどん自分の毎日調べたこととかやったこととか行った場所とかがどんどんウィキペディアみたいな百科辞典みたいになっていくという感じですね。
自分の生活したことが勝手に百科辞典になっていくのって、単純に見ててすごい気分がいいというか、自分が興味あることしか書かれてないから気分がいいっていうのもありますし、
自分に関するウィキがある状態でAIエージェントに相談すると、自分のことめっちゃわかってくれてる状態で相談に乗ってくれるので、すごいいいんですよ。
相談するほど自分のこと詳しくなって賢くなって、すごいはかどるのと同時に、あまり特定のLLMモデルベンダー企業にあまりロックインされずに残るのは手元にファイルっていう感じなので、
これがすごくいいんじゃないかなと思ってやっていますね。
この純木生活とか気まぐれFMでもちょこちょこ話したことあるかもしれないですけど、今年、自分用の日記を書くための日記アプリみたいなのを改めて作ってるんですけども、
日記書くにあたってはやっぱり自分がこれまで書き溜めてきた6年分とかの日記をもとにAIエージェントとしゃべれるっていうことはもう絶対に取り入れたい要件だなということを改めて思いまして、
これまで書いてきた考えとかこういうことをしたとかこういう場所に行ったっていうのを書き溜めてきたものがあるので、これを2026年に何かに活用しないっていう選択肢は自分にはないなと思ったので、
AIエージェントとちゃんとつながる日記みたいなことを考えだしたら、結構今までの延長線上にない日記の書き方みたいなのが見えてきて、それを模索してたりして、毎日毎日そんなことを考えて、おもしろすぎて興奮して眠りが浅くなったりしてたんですよね、1週間前とかね。
そんなことをやってたら純朴生活を全然更新しなくなってたというのがね、ここ1ヶ月ぐらいですかね。
そんな日々を過ごしてました。
とっても楽しくやってますね。
結構ね、やっぱりちょっと中毒っぽい感じがたまに出る。
一時期は去年の夏、秋ぐらいが一番AIエージェント中毒っぽくなってて、ちょっとバランス悪かったなと思ったので、これからは少し意識して距離を置くようにしてたんですけど、
最近また自分の日記というね、自分の生活ってすごい大事なものについて、ちょっとおもしろい形を思いついたらまたやりすぎちゃうみたいな、のめり込んじゃうみたいなのがあったんだけど、
1週間前ですね、先週金曜日にまたちょっと中毒っぽい状態になったんだけど、土曜日にダンス教室のレッスンが、今は毎週土曜日の午前中にあるんで、
それのおかげで強制的にコンピューターから離れて、自分の体の感覚に集中するっていう時間を持ってたので、
あれはなんかめっちゃ助かったな、ラッキーだったなと思います。
なんかその身体性のある方につながってるっていうのは、たまたまやってるんですけどね、ダンスはね、なんだけど本当に今自分の生活にとってダンス教室のレッスンっていうのが、
単純にすごい楽しいし、あれなくなるとちょっとメンタルヘルスにも悪影響ありそうだなと思うぐらい大事なものになってるなと気づいたりもしています。
それが近況ね。あとはね、キャリアの話少し、外的キャリアの話を少しだけ、少しで済むのかって感じがするけど、ちょっと話してみるか。
これでね、たぶんまだまとまってないんで、直近で気まぐれ不明ではしゃべんないと思うので、キャリアの話をここでしとくかな。
最近、トゥーマートもちょっと、向こう5年とか、いやもうちょっと短くて、向こう1年、まあ2026年どんな感じになりそうかって話と、向こう3年ぐらいみたいな話と、向こう5年、10年、あるいは老後みたいな話をしたのもありましたし、
あとは、自分のように業務委託でソフトウェア開発の仕事をしてるエンジニアたちの集まりみたいなのがあって、そこで皆さんどうしてるんですかみたいな話をしたっていうのもあったりして、少しキャリアについて考えてるところなんですよね。
特に今ソフトウェアエンジニアをさっきも言ったようなAIエージェントみたいなのが、去年からガッと一気にゲームルールを書き換えていって、特に直近半年間ぐらいでまたその流れが加速してるような印象もあり、
果たしてソフトウェア開発という自分の専門の職業が5年後にどうなってるかが全然わからんなという感じなので、その中で今は自分の専門性を生かして困ってる人の助けになってお金をいただいて生活するっていうことが、
今は自分の感覚ではかなりうまく回ってるなと思ってるんですよね。自分の生活がかなり恵まれた暮らしをできてるなと。
それは自分がソフトウェア開発という専門性を持っているからそれが成り立ってるなって感覚が強くあるんですけど、本当に将来のことがわからんなと思っています。
特に最近自分考えたのは、60歳、60歳、自分が60歳になったときにどんなふうにお金を稼げてるかが本当にわかんないんですよね。
自分の身の回りであんまり60歳過ぎのソフトウェアエンジニアのモデルになるような人が数えるほどしかいないというのもあり、なんかわからないんですよね。
例えばですけど、建築現場の人とか電気工事士みたいなエンジニアリングとかやってる人の60歳とかってまだ想像がつくというか、全然イメージ、
なんか前に業者さんにこういうの頼んだら大ベテランみたいな人が来てきっちり仕事をしてて安心かったなみたいな像があるんだけど、なんかあんまり60歳のソフトウェアエンジニアってどうですかね、皆さん想像は結構パッと思い浮かびますかね、像がね。
僕はなんかあんまり浮かばないんですよね。そしてそれは長らくね、やっぱり自分ってソフトウェアを若い人のほうが得意なものみたいに多分長いこと思ってきていて、特に自分が20代のときとかは、
他の産業に比べると歴史が浅いからっていうのもあって、言い方が難しいんだけど、例えば寿司職人の道を極めるぞみたいな思って、それで自分が24歳だとしたら、もうその道の大ベテランみたいな人たちがいてね、寿司屋の大将みたいな人がいて、
あそこに行くには30年かかるぜみたいな、職人の世界ってそういうイメージが自分にあるんですけど、ソフトウェアってそうじゃなくて、30年かけてなんかやるっていうよりは全然20代でも新しい技術を知っていれば勝負できるぜみたいな感覚があったんですよね、24歳とか26歳の自分には。
だからなんか椅子が埋まってないというかね、先輩たちがもういいポジション取りまくっていて、もうこの列の最高位に並ぶしかないみたいな感覚が全然なかったんですよ。
だから若者に有利な、ダイナミックにルールが変わるから、若者でもうまいことやればワンチャン若くして結構おもしろいことができるとかなんかを任せてもらえるとか、そういうイメージがあって、それで20代30代は多かれ少なかれその目論みは当たってた感じがして。
それで楽しく仕事できてるなっていう感覚があったんだけど、それは裏を返せば、長くやってるからいいっていうもんでもないというかね。
自分が60歳になった時のことを想像して、あんまり最新のソフトウェア技術にキャッチアップしてるとは思えないし、世の中的にもソフトウェアなことを頼みたいって思ったら、なんか30歳ぐらいの人とかに頼みたいんじゃないかみたいなイメージはありますね。
このイメージが当たってるのか当たってないのかもよくわからないんだよな。だからね、わかんないですね。
60歳ぐらいになった時に自分はどうやって生活してるのかが本当にわからない。
妻にもわかんないって言って、妻はあんたなら大丈夫なんじゃないのとか言ってくるんですけど、僕は本当にそういう楽観もないし、かといってすごい悲観的でもないんですよ。
いやー自分はもう60歳になったら絶対お金を稼ぐ能力ないよみたいなそういう悲観もなくて、楽観も悲観もなくて本当にニュートラルにわかんないって感じですね。
だから本当に流れるように生きていくことになるんだけど、まさか自分が43歳目前にして、よくわかんないから流れるように生きていくしかないよみたいなそういうポジションになっているとはあんまり思ってなかったんで、おもしろいなと。
今の自分の状況、おもしろいなと思ってます。
もうそっか、会社員、フルタイムの労働者を辞めてから、丸3年と一四半期経ったのか。
この3年ちょっとも結局流れるまま、友達とか友達経由でいろんな人のこういうことできる人を探しててとか、こういうのに困っててという相談を受けて、
じゃあちょっと話聞いてみましょうかって話聞かせてもらって、そのままお試しで、僕が力になれるかわかんないですけどお試しで1ヶ月間何か一緒にやってみますかって言って、それで役に立てたようですねってなったら引き続きみたいな感じでそれがお仕事になって、
なんとなく生計が立ってるっていう感じでここまで来てね、あんま自分から営業みたいなこともしないままここまで来てしまったので、本当になんか来た、寄せていただいた期待に応じていたら、なんか暮らしが成り立ってるって感じなんで、
本当に中長期的な視点がない、なんか流れてるだけなんだよな。だから本当にわかりません。40代はなんか死にはしないんだろうと思ってるんだけどね。
まだ50歳になってみないとわかんないか。50歳になる頃に何してるんだろうな。ちゃんとソフトウェアで引き続き稼げてるのか、もうソフトウェアで生計立てるのはむずいってなってそれ以外にいってるのか、そんな簡単に死にはしないと思うんだけど、楽しくやらせてほしいですね。
50代も60代もその先も。年取ってからな、なんかきつい状況になるのはしんどいと思うんだよな。なるべく老後はのんびりしたいからね。
やっぱりあれか、街から離れたところに古い建物とか安く買って修繕しながら暮らして畑とかやって、野菜とかとって生活コストめっちゃ下げてのんびりしたい気がしますけどね。
そんなこと最近考えてますよ。そっか、もしかしたら声のトーンとかから悲観的に聞こえるかもしれませんが、悲観的というわけでもないんです。わかんないなーって思ってるっていう感じですね。
皆さんはどうなんですかね。皆さんは60歳の自分の想像ってついてますか?って同年代の人にはちょっと問いかけてみたいかな。今はもう60歳ですとか60歳目前ですとかそういう人も聞いてくれてたりするのか。
いくらか先輩にあたる人たちも聞いてくれてはいるか。そういう人たちにも10年後20年後どんな感じに感じてるかを聞いてみたいもんですね。そういうキャリアの話とか話し相手してやってもいいよという人はぜひ声をかけてください。
純朴生活で収録してもいいし、あなたがやってポツキャストに僕がお邪魔するでもいいので何か喋りましょう。
ソフトウェアエンジニアじゃない職業のことは全然わからないが、皆さんね、でもお金少なっからそうなんじゃないかなという気はしてましたよ。
どの職業、どの立場だろうと、ちょっと10年後20年後はもうわからんですねっていう感覚の人はすごい多いんじゃないかと僕は思っています。
何かでもな、10年前の方がなんとなく将来こうなんだろうなっていうのをイメージしやすかった気がするな。最近何にもわかんないってなっちゃいましたね。
そんな感じでやってますが、まずは目の前の楽しい、これが楽しくてやっちゃうってことがあるのは幸せなことだと思っているので、それを一生懸命やっていれば密度の高い時間を過ごしていればそれが何かにはなるでしょうと思っています。
それが何であれ、楽しくてやめろって言われてもやっちゃうものがあるうちはそれをやっていこうかなと思っているので、しばらくまたAIエージェントで自分の日記とAIエージェントと戯れる日々を過ごしていくんだと思います。
そんな感じです。1ヶ月以上相手の講師になりました。またジョイボックス生活、気が向いた時に撮っていくんで、気が向いたら聞いてください。
はい、ここまで聞いていただいてありがとうございました。また次のエピソードでお会いしましょう。