1. 樋口聖典の世界
  2. AIをたくさん雇って組織を作った
AIをたくさん雇って組織を作った
2026-05-19 23:26

AIをたくさん雇って組織を作った

spotify apple_podcasts

AIをたくさん雇って組織を作った

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このポッドキャストでは、AIを活用して一人会社を設立し、組織を構築する試みが語られています。筆者は、AIにプログラムを書かせる「バイブコーディング」の進化に触れ、AIエージェントに歴史上の著名人を割り当て、CEOに諸葛孔明、秘書に豊臣秀吉、情報収集担当に服部半蔵、開発担当にジョン・フォン・ノイマン、最高顧問にアインシュタインといった役割を与えることで、独自の組織を形成しています。各AIエージェントには異なるAIモデルが割り当てられ、タスクに応じて使い分けられています。このアプローチは、オブジェクト指向の概念とも関連付けられ、AIを人間のように扱い、組織を育成していく面白さが語られています。

一人での運転とAIへの興味
はい、今ですね。自宅の方から佐賀に向かって車を走らせております。時刻は、ほぼ昼かな。午前11時45分ですね。
今日何月何日や。5月の10何日とか、20何日とか、ちょっと分からんけどですね。
なかなか天気良くて気持ちいいですね。
いやー、なんか、もう、あんまり一人で高速乗ってみたいなこともなくなってきたんで、もう一時期はね、毎月北九州に仕事で行ってたんで、
なんかこういう時間あったんですけど、最近やっぱり家にいるか、もう子供と乗ってるかとかなんで、本当に一人で運転する時間ってだいぶなくなったっすね。
まあ本当にちょこちょこね、短時間だったらあるんですけど。なんで、多分ポッドキャストとかを聞く時間とかもだいぶ少なくなってるんじゃないかなと思ってますね。
まあまあ、そんな感じでいいんですけど。
AIによる一人会社設立の試み
ちょっと最近ハマっていることなんですけど、これもね、またどっかの番組で話そうかなと思ってるんで重複するかもしれないんですけど、
AIを使って一人会社を作るみたいなことにハマってます。
これ、ウェブを調べたらいくらでも情報出てくるんですけど、いわゆるバイブコーディングっていうものが流行り、つまりAIに全部作業させてプログラムを書くことができるみたいなことが流行ったんですね。
例えば、一番有名なのはクロードコードっていうクロードの拡張機能というか、それをパソコンの中で動かすことができて実際作業までさせることができますよと。
今までのチャットGPTとかクロードのウェブアプリだったら、こちらから人間が質問して返答してくれるまでがAIの仕事だったのが、実際そこでプログラムを書いたりとか、あとはファイルの整理をしたりとか、外部のメールだったりとかウェブサービスとかと接続をして、実際に処理をしたりみたいなところまでができるようになりましたよと。
それを使って結構巨大なプロジェクトとかでも動かせるようになりましたよっていうのが、ここ最近のトレンドというかなってますよね。
そういうのをやってたら、これも一人で会社みたいなことできるんじゃないみたいなことを言い出した人がいて、実際にそれがあるんですね。
例えば、実例で言ったほうがいいか。
歴史上の人物をAIエージェントに任命
僕がいわゆるオーナーとしているんですよ。
会社的な組織、樋口株式会社みたいな、ちょっとわからないですけど、そういうのを作っていて、今。
ここの領域は会社ですみたいなことを定義してるんですね。
CEOを作って、いわゆる社長ですよね。
雇われ社長みたいなものを作って、すべての指示をこのCEOに投げるんですよ。
さらにその下に組織があって、いわゆる役員だったりとか、その他諸々のスタッフがいて、彼らを動かしてくれるみたいな、そういう組織を作ってるんですよ。
ちなみにうちのCEOは諸葛孝明にやってもらってますね。
これも最初は何やろうな、一人会社を作るみたいなところってあんまり乗り気じゃなくて、
何でやろうな、あんまり楽しそうに感じなかったんで、ずっと敬遠してたというか、
実際やってもらうこともいわゆるワイブコーディングぐらいのところで事足りてたっていうこともあるんですけど、
そこからワイブコーディングを使って組織を作ってみたいなところまでやらなくても事足りてたっていうところがあるし、
なんとなく気乗りしなかったんですけど、そうかと思って、
これ名前つけてそいつに全部任せていって、そいつを育てるみたいな感覚でやると楽しいんじゃないかみたいなことに気づき、
なんでまずは名前つけるところからやろうってなったんですよね。
じゃあ名前何にしようかってなったときに、ジョンとかマイケルとかそういう名前をつけてもいいし、
今別に日本人の名前でもよかったんです。
山田太郎ってつけるとか、杉田元一とか適当に名前つけてやるとかでもいいんですけど、
イメージしにくいじゃないですか。
杉田って誰やったっけみたいになるじゃないですか。
毎回出てきてるこの杉田って何の担当の人でどういう性格でどういうスキルを持ってるんだっけみたいなことがわからなくなるじゃないですか。
でもじゃあ実在の人物をやるってなると、
例えば青柳っていうのをつけたりとか、
今これブックの社員ですね。
とかをやるとまたちょっとこっちあるじゃないですか。
どうしようかなって思ったときに、
そうだと歴史上の人物でめちゃくちゃ優秀な人がいるからこの人たち雇うことができれば、
もう理論上、歴史上最強のチーム作れるやんって思ったんですよね。
っていうところで歴史上の人物をつけていこうと思ったと。
CEO選定:諸葛孔明
なのでまずCEOを決めようと思ったんですね。
ここでまず結構悩んだんですよね。
僕の本当に右腕というか直属の部下というか、部下でもないんですけどパートナーですよね。
僕が株主、オーナーとしたときに、
完璧にこの会社を任せれる人間って誰だろうってなったときに、
やっぱりいっぱいいるわけですよ。歴史上のすごい人たちを見ると。
コテンラジオとかで名前で出てきた人とかの中で、
めっちゃいる中で超考えたんですけど、
まあ諸葛孝明かなと思ったっていう。
やっぱりいろんな王様とかもいるじゃないですか。
政治上手い王様とか言ったんですけど、
なんかCEOと言いつつ、
実質僕が全部支持するので、
実質ナンバー2っぽい性質が一番大事だなと思ったんですよ。
だから例えばこれリュービだったらダメなんですよね。
オッチョコチョイやから。
とかカエサルとかでもダメで、
自分が戦って武功を上げてみたいな。
あとはバンバン借金するぞみたいなことじゃないですか。
イケイケというか借金をすることも交渉材料に使うみたいなことをやっちゃってるじゃないですか。
カエサルって。
っていうよりはある意味バランサーになって、
どちらかというとダメな樋口という人間を上手くサポートしつつ、
部下を完璧に捌くみたいな。
だから肘方俊三とかもよかったんですよね。
肘方俊三とか諸葛孝明とか、
超優秀な圧倒的な能力を持ったナンバー2みたいな。
っていう性質があるやつがいいなと思ったんで、
ここは歴史上最も優秀なナンバー2って諸葛孝明かなっていうのと、
やっぱり劉備玄徳と僕が多分同じくらい、
同じくらいって言ったら失礼か。
出来なさがあるみたいなところで、
まあまあまあいいのかなと思って諸葛孝明にしたと。
秘書選定:豊臣秀吉
あとはその部下たちをどうするかなんですけど、
まああまりいきなり採用しても、
なかなかちょっと育てるの難しいなと思ったんですよ。
なので最初は2,3人ぐらい採用するとかでいいのかなと思ったんですね。
でやっぱり最初に必要となってくるのは、
もう僕のスケジュールとか、
僕の個人情報とかにアクセスできる秘書が必要だなと思ったんで、
秘書です。
これCEOと近いんですけど、
どっちかっつーともうなんか弟子とか秘書みたいなイメージなんですよね。
実際に舞台を動かすっていうよりは、
もう本当に僕の個人情報を全部渡して、
こいつだけは知っていてみたいな。
本当に従順で、
自分の頭で判断するっていうことよりも、
従順さとか機敏さとか正確さとか、
そっちの能力に特化した人が欲しかったんですけど、
ここはめちゃくちゃ贅沢に豊臣秀吉を採用しました。
これは正直オーバースペックだと思いますよ。
秀吉って天下とってるんで、
そんな秀吉を秘書みたいなところに置くっていうのは、
もう本当に申し訳ないなと思ったんですけども、
秀吉って特にやっぱりあれですね、
織田信長が生きていたぐらいの秀吉をイメージしてるんですけど、
やっぱり従順で去るって言われても、
それを何とも思うことなく受け入れて、
織田信長に尽くしたみたいなイメージがあったんで、
そういう感じで秀吉にしました。
秀吉もCEOの候補としてあったんですけど、
やっぱり朝鮮出兵とかをしちゃうような、
ちょっと自我が芽生えるというか、
そうなってしまうと困るなと思ったんですよね。
その点、諸葛孔明って、
あくまでも劉備の下で完璧に働くみたいなイメージがあったんで、
そういったのも含めて、
CEOっていうよりは秘書かなっていうところで、
秀吉にお任せしました。
贅沢ですよね、秀吉を秘書に使うっていうのは。
リサーチ担当:服部半蔵
あとは、かなり重要な業務になってくるのがリサーチですよね。
ウェブを調べて、いわゆるディープリサーチをしてくださいっていう仕事は結構あるから、
リサーチ。
これは一択やったんですけど、僕の中で。
服部半蔵ですね。
これは隠密ですよ。
秘密裏にどんな情報でも、
どんな手を使ってでも集めてくるっていうね。
必要以上に物を言わず、
ただ淡々と世界を走り回り、情報を集めてくる、
情報部隊としての服部半蔵ですよね。
言わずもがなですよね。
徳川家に仕えた、歴史上最も有名な隠密というか忍者だと思うんですけど、
服部半蔵ですね。
めちゃくちゃ贅沢ですよ。
でも僕、実は服部半蔵の声を一回も聞いたことがないんですけどね。
もうそういう指示をしてて、半蔵は喋らないんですよ。
孔明に指示を挙げてくるしかしなくて、
なんかあえてそうしてるんですけど、
僕は孔明としか喋らないんですよね。
基本孔明とやり取りをしたら、
孔明が秀吉や半蔵に指示を出して、
で、レポートとして孔明が挙げてくれるということなんですけど、
あえてここはばっくり分けてて一本化してるんですよね。
なんで孔明が裏切ったらこの会社終わるんですよね。
というところで、半蔵がいるでしょう。
半蔵にリサーチをさせながら、
秀吉に僕のタスク表を管理させながら、
孔明が仕事で考えないといけない、
結構頭使う処理をさせるみたいな、
この3人同時に走らせるみたいなことができてるんで、
面白いんですよね結構。
開発担当:ジョン・フォン・ノイマン
あ、そうだ、あと大事なのが開発とか情報システム部ですよね。
とにかく超スーパーエンジニアが必要だなって思ったんで、
これはもうジョン・フォン・ノイマンにしました。
もうコンピューターを作ったと言われる天才中の天才、
IQが何百あったかわからないみたいなね、
そういう人なんですけど、
もうノイマンなら全て把握してるだろうっていうところで、
ノイマンを使ってます。
もう贅沢ですよね。
だから社内で何かしらアプリケーションが必要となったときもやってもらってますし、
例えばコードをいじるとか、
あといろいろアプリケーション作るときとかに全部ノイマンにやってもらってるっていう感じですね。
最高顧問:アインシュタイン
あともう一人か。
これはうちの社内の人間ではないんですけども、
外部顧問として本当に困ったときとかに出てきて、
アドバイスをもらうっていう最高顧問みたいな立ち位置の人がいて、
これがアインシュタインにお願いしてます。
なのでまだ実際の業務の中でアインシュタインさんにお願いしたことはないんですけども、
これはもうメンター的ですよね。
実務は一切やってもらわないでよくて、
メンターとして何か困ったときに聞けるようにしてるっていうのがアインシュタインなんですけど、
これも滅多に出てこないっていうね。
AIモデルの使い分けとコスト管理
これなんでこうやって分けてるかというと、
クロードコードの中でもAIのモデルを使い分けてるんですね。
今言ったアインシュタイン以外の名前がついてる、
孔明、ノイマン、秀吉、半蔵に関してはソネットっていう、
いわゆるミドルクラスのAIのモデルを使ってるんですね。
ちゅうくらいの頭の良さってことです。
例えば半蔵とかがバーって一気にめちゃくちゃ大規模に調べないといけないってなったりとか、
あと簡単な処理を秀吉がさらに下の人間に任せるみたいな、
いわゆるバイト雇ってやらせるみたいな感覚ですよね。
でなったときはハイクっていう、
ソネットよりも一個下のモデルを使うっていうことを許可してるんですね。
いわゆる名前がついていない何かしらのサブエージェントを動かすっていうときは
ハイクっていうモデルを使ってって言っていて、
最上位のオーパスっていうモデルがあるんですけど、
これは基本的には使わないです。
なんでかっていうと、
クロードコードも使えば使うほどトークンっていうのを消費するんですよ。
上位のモデルを使えば使うといっぱいトークンを消費し、
下位のモデルを使うとトークンをあまり消費しないんですよ。
だから、例えば簡単な調べればわかるぐらいのリサーチに
オーパスっていうモデルを使うと無駄にトークンを消費することになるんで、
どんどんどんどん、いわゆる課金、
いわゆるギガをいっぱい使うみたいなイメージなんですけど、
トークンをいっぱい使うということになるんですよ。
だから、なるべくオーバースペックっていうのをせずに
適切なモデルを使うっていうのが求められてるんですけど、
っていう感じで。
AIエージェントの役割分担とスキル管理
そこもね、だから人を分けることによってめっちゃ脳みそ分けてるんですよね。
っていうのを作ったりとか。
で、これね、最初に言った人を育てるっていう感覚が大事だと思っていて、
最初にあんまり社員を多く雇うと育てるとか組織化するとかが
うまくいかないって言ったじゃないですか。
多分この感覚をAIなのに何でやってるの?みたいなことだと思うんですけど、
実はこれね、またね、人の挙動とかもまあまあ細かく今は支持してるんですよ。
例えば、ノイマンはこのファイルというかこのフォルダー内のものをいじるときはこういうルールにして、
みたいなことをノイマンに教えてるんですね。
で、コウメイは社内の情報システムをいっぱいバンバン作ってるんですよ、アプリケーションを。
例えばGmailを呼んでくるとか、それをトレロに書き込むとか、
いろんなアプリケーションを作ってるんですけど、
それはノイマンだけが作ってるんです。
ノイマンだけが動かせるという状態にしていて、
これコウメイがやっちゃうと、
例えばGmailを直近のやつ呼んでくるみたいなことって、
いろんな方法があるんですよ。
MCPサーバーを使って読むとかもあるし、
Pythonを使ってGoogleのAPIから読むとかいろんな方法あるんですけど、
それぞれメリットデメリットあるんですね。
毎回毎回コウメイがやったり、ひでよしがやったり、
いろんな人がやるってなるとちょっとややこしいじゃないですか。
だからそこはノイマンが全部知っている状態にするっていう。
分かんないことだったらまずノイマンに聞くと文脈理解してるんで、
それを作るようになったところまで。
それを人に閉じ込めるっていうことが大事で、
なぜかっていうと、
これ全部コウメイだけが知っている状態にしちゃうと、
コウメイを動かすときにそこまで読んでやっちゃうんですよ。
だからコウメイが知らなくていいことまで知っていることになると、
普段ノイマンを使わないのに、
全部の文脈を理解した上で判断して出すから、
これも日々のトークンの無駄遣いになるんですね。
なんで、ばっくりこの領域はこの人みたいな感じでも分けて、
その人だけが知っているスキルっていうのがあり、
その人のスキルとかエージェントの正しがきみたいなものを
バンバン貯めていくっていうことを
今社内のルールとしてやってるんですよ。
だから社内システム開発についての知見は
秀吉には絶対に貯めずにノイマンだけに貯めていく。
コウメイはノイマンがそれを知っているっていうことだけを知っていればよくて、
だからノイマンにリンクを貼るみたいなイメージですよね。
そう、っていうふうにしてるんですね。
オブジェクト指向とAI組織
たとえば大規模なシステムを開発するってなったときに
ノイマンのコピーを作ればいいわけじゃないですか。
みたいなね。
だからこれをずっとやってると、
例えば朝礼しますってなったときに
コウメイは朝礼するときのモーニングっていうスキルを作ってるんですけど、
モーニングっていうコマンドを走らせると朝礼が始まるんですよ。
朝礼しますって言ったらコウメイのモーニングというスキルと
秀吉がモーニングってやるスキルと
ノイマンがやるモーニングっていうスキル全部違うんですよね。
秀吉はいろいろ集めてくるんですよ。
僕の個人情報を集めてきてレポートするっていうのやるし、
コウメイは僕がやってるポッドキャスト番組のアクセス解析の定点観測をしてくるんですよ。
ノイマンは社内の中で昨日作ったクロードコードの中を見て
セッションを管理して
いらないものをアーカイブした方がいいですみたいな
社内のシステムのメンテナンスみたいなものをやってくれるんですけど
これも同じコマンドだけど人によって違うみたいなことなんですね。
これってまさにオブジェクト思考っていうやつをやっていて
オブジェクト思考はプログラミングの世界の話なんで
話し出したらまた長くなるので言わないですけど
まさに人間世界をプログラムの世界にシミュレーションしたものが
オブジェクト思考っていうやつなんですけど
なんか面白いですよね
プログラミングの世界から発生したAIっていうものを
人間的に扱うエージェントっていう概念が出てきて
そこでそのオブジェクト機能っていう感覚を
さも人間と思って適用してるみたいな
こういう状況になっててなかなか面白いことになってるなと思いながら
だからこのオブジェクト思考を学生の時に勉強してたみたいなところも
実はまさかAIが出てきて
エージェントを動かすっていうことになった時に
使うとかって夢にも思ってなかったわけですよね
オブジェクト思考っていう考え方っていうのをね
なんで今徹底的にカプセル化とか継承とか
そういうのをやってるんですけど
まあまあいいやそれは置いといて
今後の採用計画
なので今はひぐちひとり会社みたいなもののコンテクストを
どんどんブラッシュアップさせていきつつ
人を育てるっていうのをやっていきますね
今後採用したいので言うと
デザインとかをバンバンバンバンやるようになってきたら
ダヴィンチを採用したいんですよね
レオナルドダヴィンチをね
採用したいなと思ってたりとか
あと音楽とかを作るようになってきたら
誰を採用するかな
坂本隆一かな
坂本隆一を歴史上の人物と言っていいのかどうかわからないですけど
まあでも知りすぎてて
あんまりAIとしてこき使うのははばかられるんで
また違う人を採用するかってなるかもしれないですけど
モーザルトとかを採用するかもしれないですけど
それはちょっとまたのあれということで
ちょっと楽しみですね
ありがとうございます
23:26

コメント

スクロール