乾杯、はい、しましょう。
はい。
はい。
ちょっと待ってください、今開けますんで。
何開けてるの?ビール?
ビール。
あ、はい。
やっぱこう、感じを出さないといけないですからね。
暴念的な?
暴念的な、暴念的なね。
暴念的なね。
はい、じゃあチェアース。
はい、チェアース、乾杯、よろしくお願いします。
乾杯。
1年間お世話になりました。
本当に横浜さんのおかげで。
あー、もう横浜さんと遊ばせてもらいまして、ありがとうございました。
ありがとうございました。
いっぱい遊んでいただきまして。
でも、あっという間の1年でしたね。
いやー、聞き返しました?
あー、聞き返しました、なんか、はい。
なんか。
なんか、なおさんがえらいまとめてくれてましたね。
まじめにしたよね、なおさん。
1年前の、今話してるのは2024の振り返りというのを3人でやった時のライブ配信が残ってて、
それを聞いたら、なんか、なおさんが積極的になんかノートにまとめてましたとか言ってね。
なんか、まとめてたよね。
なんか、まとめてなんかベラベラいっぱい喋ってた時間が割と長かったですよね。
あーして、こうして、みたいな。
この時、横山さんとお会いしてとかね。
そうそう。
あ、こんばんは。
こんばんは、F23。
Fさん、こんばんは。
ありがとうございます。
なんか、今年1年よりも去年の初めて会ってから1年弱の方が長かった気がします。
あー、そうですか。
えーと、4月にお会いしたんですよね。
3月?
3月か。
2024年の3月か。
まあ、結構いろいろありましたもんね。
っていうか、なんか振り返りとか言って、さらに2年前振り返っちゃった。
どうしたの?どうしたの?
どうしたの?どうしたの?
いや、でも結構、ほうげんじさんのゲストハウスには去年?一昨年?
もういっぱい行きましたもんね。
今年も行きましたよね。
今年はもっと行ってんですけど。
いやいやいや、まあいろいろありましたね。
いやいやいやいやいやいや。
じゃあちょっとどんなふうに振り返るのか、ちょっとあんまり私のほうで。
一応ですね、後半、フリータイムもあるので待っててね。
フリータイムぐらいにならないと横山さん調子出てこない。
フリータイムまでちょっと。
まずちょっとじゃあ我々的に振り返るのはやっぱり、
ほうげんじ東京別院が立ち上がったので、それを振り返りたいと思います。
お願いいたします。
まずですね、2月にですね、あらぎょうに連れて行っていただいて、
あらぎょうの特別ごき。
はいはいはい。
あの衝撃がかなりあって、
その少し前からもう東京別院をやりましょうっていう話になっていて、
横山さんが連れて行ってくださって、
多分あれは本当にこいつら大丈夫かと。
本当にほうげんじ東京別院とかやる気あんのかっていう、
あれ試験だったんじゃないかと私は思ったんです。
踏み絵ね。
そうそうそうそう。
踏み絵だったんだ。
あのですね、本当にびっくりするぐらい考えすぎですね。
踏み絵ですよね。
そういう風に考えたらいいよね、ちょっとね。
踏み絵ですよね。
そういう風に考えさせてくださいよ、横山さん。
それならそれでいいですけどね。
いやいやすごいシークレットだったよね。
なんか内情が全然わかんないよね。
ただ連れて行かれちゃったんですよね。
フラッとね、なんか誘っていただいてね、
行きます行きますとか言ってね。
で2月、その話はね、あらぎょうの話は結構してるので、
今日はあれなんですけど。
で、いよいよ3月に楽系ということで、
第1回目の方言字東京別院をやりましたと。
はい。
この時に、私がとにかく皆さんに食べてほしいっていうもつもつ鍋を。
あ、あれ1回目からもつ鍋食ったんだっけ。
1回目ですね。
そうです。
そうなんだ。
そうです。
楽系の日に。
はい。
楽系の日っていうのは楽系と飯しか食ってないの?
いやいやいや、だからこっちのバーの方で、
まず楽系のやつやって、でもう1回別院の方に行ってやっていただいて、
でフォアをして、でその後もつもつです。
あーそうだったんだ。
あとわさび、わびさびんごですね。
あ、え、わびさびんごって1回目にやったの?
そうだと思うよ。
そうですね。
盛りだくさんだったの、1回目はだから。
なるほど。
すごく盛りがたくさんで、やっぱりあの時のおいしいもつ鍋は、
次はいつなのっていう声が、リクエストが上がってるっていう。
あーそうなんですか。
はい、そうです。
えーと、なんかちょいちょい挟んじゃって大丈夫ですか?
大丈夫ですよ、もちろん。
なんか、えーと、あれでなんか方向性が決まった感があって、
なんかあの食いもん屋だと思われてた節があるよね。
いや、あのお食事というかね、何かを飲み食いするっていうのとセットだというね。
はいはいはい。
まあ実際そういうとこもあるけど。
そういうとこもあるけど。
そうじゃない時もあって。
はいはい、そういう時じゃないと、なんかみんななんかシュンとしてる感じがあるよね。
いや、そこまではないけどね。
でも本当にみんなね、食べたい、また食べたいっていう。
まあちょっとこれも後で触れますけど、なんかね、小人料理の話。
あーそうだよ。
後で触れないといけないですね。
はい。
ちょっと流してください。すいません、どうぞ。
で、えーと、次が4月が花祭りと、あのね、ワイン醸造家、実力派。
あ、あれもすごかったよね。
うーん、そう。
いや、何がいいってね、ワインはもちろんおいしかったし、
高橋さんのやっぱキャラクターがすごかったよね。
うーん。
本当に。
高橋氏すごいよね、あの人ね。
だから、頑張ってますか?
と思います。
頑張ってますか?
さすが横山さんの弟子ですよね。
弟子なのか。
お釈迦様の誕生月ということでね。
そうですね。
これもう盛り上がりましたね。
盛り上がったね。
そうそうそう、ワインのね、いろいろうんちくお聞く会だったのに、
もういきなり乾杯ってしたら、もう勝手にとか、自由にというか、
参加者が盛り上がっていただいて、すごい良い会でしたね。
いやー、だからやっぱりあの、初めが飲み食いでしょ?
次も飲み食いでしょ?やっぱり飲み食いするところだと思われてるんでしょうね。
あ、檜山さんこんばんは、ありがとうございます。
あ、どうも。
檜山さん。
あ、ご無沙汰です。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうなんですよね。
で、ちょっと我々のスタイルから言うと、
まずその月のイベントがあって、
で、その2ヶ月くらい前に募集をするんだよね。
あ、そうですね。
で、募集を開始して、
で、別院のキャパが小さいので、そんなに多くの方をね、募集できないから、
で、やっぱり我々も、かといって何だろうな、
ただ普通にこう募集してっていうよりは、
ご供名を持ってくださっている方とかに、
まず先行してお知らせして、
で、席が結構ほぼ募集するときには埋まってますみたいな状態は何回か続いたんですよね。
前半は特に。
特にね。
特に。ありがたかったですよね、本当に。
はい、本当にそうですね。
で、なんかやっぱり企画がね、
じゃあ東京物音ってやりたいけど何やるの?っていうので、
割と3人でアフタートークみたいな感じで喋ってると、
そのアイディアが湧いてきたりしたじゃないですか。
はいはいはいはい。
ね。
で、5月がゾウシガヤのキシボジン。
あ、3回目でもゾウシガヤ。
もうこんな感じだったんですよね。
あ、そんな初期だったのか。
そうですよ、3・4・5弾。
そうか。
でも5月は多分もう3月ぐらいには募集してるはずなんですよね。
多分あっという間に埋まったよね。
そうなんです。
で、これはキシボジンっていうのは、
横浜さんもビデオ、ポッドキャストとかでもね、
解説されてましたけど、
大河ドラマのベラボーがすごい人気があって、
それでこのね、キシボジンのゆかりがあるっていうことを、
なおさんが割とこの5月のこの日にやるっていうのをこだわって、
すごいね。やっぱり重くのしかかってましたね、ハス問題が。
じゃあちょっと、来年ちょっとまたリベンジをお願いします。
そうですね。
最近、ハルキ先生がよくやってるSNS。
BDR?
そう、BDR。BDRをずっとやってたんですよ、ハスに対して。
ハスと金魚、金魚じゃねえや、メダカをずっと取ってたんですよ。
BDRでずっとやってたんです。
でもね、咲かないっていうのが分かった瞬間に、BDRをできなくなっちゃって、やめちゃいました。
張り合いがなくなっちゃって。
そうそうそうそう。
ダメだと思って。
そんなことやってたんだ、知らなかった。
ハルキ先生、ごめんなさい。そういうわけで僕は続けられませんでした。
なんでこのとこで懺悔してんの。
いや、BDR友達だったんですよ。
あ、そうだったんだ。すみません、じゃあそれはそれは。
すみません、申し訳ないです。ハスのせいです。しょうがないですね。
しょうがないです。熱すぎますね。
あとちょっとこれは私が次に期待していいのかなと思ったのが、ご主因問題。
あ、ご主因ね。ハンコ来ました、こないだ。
やったー。
来たの?
そう、で、俺も忘れてて。
忘れてんの?
あーと思って、そういうわと思って、なんか社長が来て。
社長。社長。社長。
今年中途退職したやつの荷物整理したら出てきましたって。
あーそうだったんだ。じゃあ作ってあったんだ。
まあでもね、まあまあ。
あ、じゃああれしましょうよ。来年、来年か。来年の東京別院は、もうあれもオプションで。
あ、ご主因付きにしましょうか。
そうそう。チェックしてもらったらご主因がつくって。
はいはいはい。
いかがでしょう?ご主因ご主題オプションみたいな。
お願いします。
毎月参加者には出しましょうか。
あ、そうなの?いいの?いいんですか、そんなんで。
いいんじゃないですか。参加してくれればお前にしたってことですから。
あ、そうかそうか。
スタンプラリーみたいな。
まあスタンプラリーですからね。
そうですよね。
そうですよねって、そうなの?
ちょっとこの方々。
いやいや、あれってやっぱり農協なんで、農協長とか農協とかって言うんで、
あのお経を収めた証なんですよ、あれって。
そうですね。
そうそう。だからご主因集めとかやってますとかっていう人は、
ただ単にもらうっていうのは本当にダメなんですよ、行為としては。
金払えばいいってもんじゃなくて、
お経をしっかり収めた証としてもらえるものなんだ。
じゃあそこはもう少し問んでください、お二人で。
お質問でね。
ちょっと私も考えてみます。
いや、お経を収めた証がご主因の起源っていうのは多分そうらしくて。
ありがとうございます。でも来たらよかった。
でも来たら、ぜひご主因帳を毎回お持ちくださいってことにすればいいんじゃないですか。
よかった、でもね、来たなら。
ちょっと私気になってたんで、今回アジェンダに入れたんですよ。
言っていいもんかどうなのかわからない。
いや全然、僕もね忘れてたよ。
いや、わからない、ちょっと俺忘れ物はひどすぎますよ。
代謝がいいんで、すみません。
次ですよ、お二人。
だからお酒飲んじゃうんだ。だからお酒で埋めようとするんだね。
でも飲めば飲むほどまた忘れるよね。
そうですね。
すごいよね、ほんと。面白い。
それはごめんなさい、もう一回虫返すようですけど。
ご主因欲しいです。
ありがとうございます、ご主因。
なんぼでも。
東京別院限定ご主因あるんで。
ご主因なんですか、ご主題なんですか、どっちなんですか。
どっちでもいいですよ。
ご主因もご主題もどっちもできます。
こだわらないってことですね。
好きな方。
いいじゃないですか。この間聞いたんですけど、ご主題のが格が上だみたいな話があったんですか。
それはそうですね。
それはそうなんですね。
ご主因はどっちかというと略式みたいなところがあるので。
分かりました。
好みのものがもらえますってことですね。
これは日連休の中だけの論理なんで、一般的なご主因の論理とはまた違う話なので。
OK、I got it。分かりました。
すごいね、やっぱりご主因盛り上がるね。
でもご主因欲しい人はいるよね。
よかった、じゃあご主因問題が解決して、では次に横山さんの話に行きますよ。
もう終わっちゃうの?
ダメ?
流れは、いやいや、だから補給協が終わって12月が終わりました。
はいはい。
というのが12月なんで、一緒に1年ですって話ですね。
そうです、ありがとうございます。
ありがとうございます。
補給協構図はもうこれは本当にライフワーク的な、すごい壮大なプランになってきましたよね。
ありがとうございます。
楽しみです、展開が。
ちなみにご主因をもらうのって、もともと。
ご主因、補給協じゃないんだ。
いや、これは補給協と関わってくるんですよ。
もともと補給協を農協した証がご主因の起源らしいですね。
そうなんですか。
どうやらそうらしいです。ちょっと調べたんですけど。
じゃあ88カ所の方が後なんですか?
と思いますね。もともと平安時代か何かに88カ所とか始まる前に、
奈良とか京都のお寺で、そういうお経を農協した証に出されたのが、
その農協するお経っていうのが補給協だったっていう。
補給協を収めるんですか。なるほど。
もともと起源はそうだったんです。
なるほど、これは豆知識ですね。
そうですね、はい。
じゃあ正しいというか。
正しいですね。
正しいと聞いて、もう偶のでも出ないだろう、てめえらって感じですね。
そうですね。
何を言ってるの、ちょっと2人で。
直川のつっこみがちょっと変なんですけど。
ありがとうございます。
それで、進んでいい?
どうぞ。
大丈夫?横山さんの話を私はすごい伺いたくて、
母子でお話しされてた精進料理。
やるあいさぎになってたんで。
やるあいさぎだったの。
でも、やれるんですけど、ちょっとちゃんとやってますっていうふうに言えるぐらいやろうかな。
すごいですね。
ちょっと僕が気になったのは、通信講座とかやってましたけど、そんな通信講座があるんですか。
あれ、なんか検索したら出てきました。
ちゃんとしてるんですか、大丈夫ですか。
でも、横山さん、お料理好きだから、基本がわかってらっしゃるから。
本は何冊か見て作ったんですけど、やっぱああいうレシピ版もいろいろですね。
1冊、レシピ通りに作っても全然おいしくないやつがあって。
この味がおいしいの、みたいな。難しいですね。
で、その通信はどんなところがやってるんですか。
ABCクッキングとかじゃないですよね。
通信はね、相当種のお坊さんで、小人料理で有名な人がいるんですけど、吉村さんだっけな。
ちゃんとしてるんだ。
でも、真剣ゼミみたいなもんだ。
そう、真剣ゼミですよ。
真剣ゼミって、真剣ゼミって通信教育なんだっけ。
通信教育でしょ、あれ。赤ペン先生です。
送られてきて、戻してペンが入るってやつでしょ。
これだ、東京カルチャースクール。
でも、小人料理は送られてきて提出するものはあるんですか。
それはしないでしょ。
レポートとか提出するの。
写真とか。
そういう感じなんだ。大変だな、なんか。
いや、全然大丈夫じゃないですか。
もともと、素養があるからね。
1日30分、週1、4ヶ月ですか。
1日30分、週1、4ヶ月。
いいですね。楽しみ。
本当に日連休で小人料理作るとか、修行のカリキュラムに全くないですよ。
ないんですか。
ないです。
日連休の坊さんで、小人料理めっちゃ空いてますね。
空いてるってことですか。
誰もやってないってことです。
ブルーオーシャンだってことですね。
ブルーオーシャンなのかどうなのか分かんないけど。
ブルーオーシャンですよね、それ。
ブルーオーシャン。
日連休のお坊さんに小人料理求められてないと思うんですけど。
ブルーオーシャンです。
価値創造型送料なので。
素晴らしい。価値創造しすぎですよ。
そんなこと言いすぎでしょ。
今日もだって木下ひとしさんが呼びかけてましたよ。
横山さーんって。
横山さーんって。
そんなに呼びかけないでしょ。
横山さん相談しなきゃって。
10話の金、10話の金ってボーンみたいな。
何もでもつきますよ。
いや、それで売りたいみたいなこと言ってましたよ。
売ってください。任せます。
任せます。
なおちゃんこんばんは。
こんばんは。
でも、小人料理あれ、もちろん南アルプスでもやっていただいて、
やっていただければと思うんですけど、こっちでもたまに披露してください。
やりますよ。
小人料理会。
いいですね。
めちゃくちゃ天ぷらとかあげますよ。
いいじゃないですか。
楽しみだな。
なんかブルーオーシャンだしいいな。
あとあれですよね、
今回VCで喋ってらっしゃったのは、
なんか宿の話もされてたし、
あとこの間3人で喋ってた時に、
なんかすごい不動産の話は盛り上がってたんですけど、
不動産は探してるんでしたっけ?
探してはない。
お寺の周りの不動産が空いたら、
すかさず。
なるべく買おうかな。
そうですね。そうした方がいいですよね。
でも門前町ですもんね。
門前町ですね。
門前町で小人料理なんで、
ちょっと僕も雇ってもらえないかなって思いますね。
寿司屋やってくださいよ。
門前町で寿司屋やらないといけないですよね。
門前町といえばね、
みんなビジネスチャンスがありますよ。
寿司かうなぎか。
すごいですね。夢が広がりますよね。
ぜひ。
ナオさんもあれ読んでくださいよ。
ハーバード式不動産の本。
面白いんですってね。
あれ面白いですよね。
普通の不動産の話とちょっとまた視点が違う。
可能性をすごい見せられる感じで。
読みます。
わかりました。
ぜひぜひ。
あとまたあれですね、
お出かけプログラムもやりたいですね。
そうですね。
来年も。
なんかどっかアイデアありましたよね。
大尺典。
四ツ谷階段。
四ツ谷階段。
まあ、池外訪問じゃあ行きたいですね。
まあ、僕らはちゃんと運営をやりきりたいというのと、
なんか僕宣言しちゃったんで、中山保健教授の何か解説しなきゃいけないですね。
あ、今日そういえば、おごきとを頼むお坊さんから手紙が来て。
へえ、何ておっしゃってるんですか。任せろと。
よろしくお願いします。
ああ、よろしくお願いします。
ああ、あれは本当にヤバいですからね。
いや、あれ騙されて連れて行かれたら本当にヤバかったね。
騙されてんじゃない。
詐欺師みたいに言うのやめてもらって。
そうですよね、失礼ですよ。
いやでも、あんなの人生であんなごきとを受けたことないですよね。
そうです、そうです。
そうです、そうです。
異常、あんなことやってんのみたいな感じですよね。
あの感じはでも日蓮州独特ですね、かなり。
そうなんだ、日蓮州の方は変な人多いですもんね。
やっぱそうなんですかね。
そういうこと言うのやめてもらっていいですかとか言われそうですけど。
いや全然大丈夫ですよ。
日蓮州の方なんかやっぱすごいよ。
まあ他に日蓮州の両親みたいなとこありますからね。
あ、なるほど。日蓮州のコモンセンスなわけですね。
いや、違うな。
違うんだ。
言った瞬間から否定しないでください。
端っこの方にいます。
まあでもブルーオーシャンをね、歩んでいかれる。
はい。
いいですね。
いい。
まあでもどうなんですかね、だんだん話ももういい加減にやめろって感じもするんですけど。
いや僕あの法華経の講座が終わるまで絶対やめないですからね。
はい。
法華経の講座じゃあ終わりにしましょうか。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
そう 実は新しい発見がありましたね
でも 補欠教 本当に っていうか これだけは言いたかったんですけど
やっぱり 後半戦 秋に向かうに従って 遠藤さんが参加されてから
またちょっと毛色がいい方向に変わりましたよね
遠藤さんもよく参加してくれてありがたいですね
やっぱり遠藤パワーありましたよ
これ 録音もしてくれてね 補欠教講座 ありがたいですね
遠藤パワーが大事 遠藤パワーと あと ああ そうそう
よかまさん あれあれじゃないですか 宣伝的に言うと 来週ですよね
あ 明日からです
明日から
はい
えっと 何ですか
テンプルモーニングラジオっていうのが
松本さんとの
松本松家さんっていう 日本仏教会のバイオニアですよね
一応 5年続いたやつを 一旦しまわれるっていう話の
最後のトークパートナーが よかまさんだった
うわあ すごいな
最後のゲスト お坊さんの最後のゲストで この後最後 締めで遠藤さんと2人
遠藤さんですよね
まあ そうそう 明日からですよ 皆さん 聞かれてください
ボイシーで
ボイシーだと テンプルモーニングラジオじゃないね
松本松家で検索すれば
テンプルモーニングラジオだと スポーティファイとかで
まあ 普通にGoogleで検索すれば どっかで当たりますね
一応 連載っていうか 配信としては 1週間配信するんですか
月から金
今週 年またぎですよね
はい 年またぎで
まあ その間に よかまさんは 女優の間についてたりするんでしょうけど
そうですね
年またぎのテンプルモーニングラジオ 皆さん ぜひ聞いてください
あの年末の
ご相次のともに
相次のともにですね
まあ そうですね
そうそうそう だから
遠藤さんが参加していただいてから
また 第2弾ロケット展開みたいに なってますよね
いいですね
東京別院もね
楽しいです
そうそう 遠藤さんが月1やってる 月間住職
はい 斜め読み
月間住職 斜め読みっていうので
広告の話するじゃないですか あの方
町外 住外の
そうそうそう
月間住職 今回はこういう広告が 出てましたみたいな話で
その中の一つで
オーディオ処分するみたいな話の 広告が出てるみたいな話があったじゃないですか
ありましたね
あれにちょっとインスパイアされて 僕 アンプ処分しちゃいましたよ
ああ そうなんですか
アンプがね アンプ2個あったんですよ まあまあでかいアンプが
えー そんなに持ってたの
はい あんまりもうやっぱりアンプで
アンプって増幅するわけなんで
増幅するようなことを 部屋で最近しないので
アンプもでかいし
ご紹介の広告に載ってるところにですね
お電話をしてですね
引き取ってもらいました
ああ 本当ですか
はい
よかったです 部屋が少し広くなりました
じゃあ結構でかいアンプだったんですね
まあまあでかいですよ
まあ多分ね あれはもうお金にならないぐらいのアンプなんで
あの 出すとむしろ
粗大ごみ料金が取られちゃうという感じなんで
引き取っていただいてよかったです
ああ よかった 月間住宿
月間住宿によかったです
なんか2人の長手間みたいなんで大丈夫ですよ
いや 皆さんあのえっと大掃除で
アンプとか邪魔だったら連絡した方がいいです
ああ そういうことですね
そんなでかいアンプ持ってないですよ
じゃあまあそろそろ
はい ああそうそうもうもうもう1時間通り
1時間以上話したんでありがとうございます
お付き合いいただいてありがとうございます
こちらこそまた新しい年につながるような
いろんなアイディアも出たんで楽しかったです
ありがとうございます
ありがとうございます