それで、だから、今は東大だけども、名古屋で修士博士と研究されてきた中で、どうしようかな。
もうちょっと内容を踏み込んだところから聞きたいんですけど、さっきちょっとネガティブ、望ましいかどうかみたいな話もあったんですけど、
もうちょっとだけ詳しく自己提示に困られた研究で、特になんかここは推しポイントじゃないけど、伝えたいみたいな。
ピックアップしながらでもいいんですけど、教えてもらえたら嬉しいですけどありますか。
ありがとうございます。
なんか1個今日お話ししたい話があって、ちょっとそれはもうちょっと後に取っておこうと思うんですけど、
先に、ていうかその話をしちゃうと少しブレてくるので、先に今の話とつながった話をするんですけど、
自己提示の内在化の研究って結構古くて、90年代とか2000年代に社会心理学の中で結構もうしぼんでってて、
サイバーサイコロジーっていう領域かな、だからSNS上での自己提示、さっきのまさに言ったけど、発信者がいっぱい世界中に増えていってるじゃないですか。
で、そういうSNSとかの自己提示の研究に引き継がれていったみたいな感じなんですけど、
ただ使ってる実験のパラダイム、実験の手法は結構90年代とかのままなんですよね。
で、それらの研究を卒論生の時ですね、だから学部生の時の僕が見て率直に思ったのは、
簡単に実験の方法をお伝えすると、例えばあなたは社交的な印象を与えてください、あなたは内気な印象を与えてくださいとかって言われて、
ランダムに割り付けられて、その後に自己紹介場面みたいなところで、私は話すのが大好きですみたいなことを言って、
で、その後に外交生みたいな、社交生みたいな、そういう質問に答えてもらって、条件間の得点の差を見ていくというようなやり方をしているんですけど、
で、そうすると例えば社交的な印象を与えてくれって言われた方は、内気な印象を与えてくれって言われた方よりも、自分の社交性を高く評価するようになった。
おー、みたいな。
面白い。
なるんですけど、その外交生の時の僕が見たのは、もともとのその人たちの性格を図ってないから、変化の方向性がよくわからないなと思ったんですよね。
その両方の条件で本当に変化が起きているのかとか、あと少しサンプルサイズが現代的な心理学よりは少ないサンプルサイズだったので、
たまたまの偏りが結構効いちゃってるんじゃないかとか、いろんな可能性が考えられて、で、卒論ではベースラインをそこで、ベースラインっていうのはそのもともとの参加者の外交生ですね。
を測ってあげてやってみると。で、まあ、卒論もそれをブラッシュアップしての研究をやったんですけど、そうすると、なんかどうやらさっきもお伝えしたように、
外交生って一般に望ましいと言われてるんですね。
で、その外交生の方での自己提示をさせると、
参加者にしてもらうと、なんかその外交生が高くなる。最初の時点より外交生が平均的に高くなるっていうのは見えたんですけど、
なんか内交生ってそのだから外交生の逆、打ち切らないような、なんか一般的にあまり望ましくないと言われていて、で、そういう自己提示をしてもらうと、
せっかくの評定に変化が出ないっていう結果が見られて、
で、なのでなんかその、これは自分を望ましく思いたい人間の心理が最後にあるんじゃないかみたいなことを、
それは方法論をちょっとアップデートしたから見えてきたようなところでして、そんなことを序盤は序盤とか今やってますね。
ちょっと確認なんですけど、そのなんか内交生とかやや望ましくない方で操作するっていうのは、
さすけくん以前はあんまりそんなやられてなかったんですか?ちょっとサンプルサイズ少ない方はやってた?
やってて、その外交生条件とまさに内交生条件があってやってるんですけど、
元々だからベースラインがないから、外交生条件と内交生条件の外交生の差が、
外交生条件でだけ上がってできてたっていうのが今回の研究でわかったことですね。
なるほど、なるほど、わかりやすいですね、いいですね。
そう、内交生条件では下がってなかった、外交生が下がってなかったっていうことですね。
それはもう卒論でもそうで、集論とかのブラッシュアップ版でも割と同じような結果が出続けてるじゃないですか。
そうなんですよ。
でもそれがあれだよね、
これまでのパブリッシュされた論文とかの中で、
ここは今この段階で、
さらにまたブラッシュアップして、またブラッシュアップして、
みたいなのがついてきてるわけですね。
すごいな。
なるほど。
じゃあ基本的に今の聞いてたら、
割と自己疑問で説明できるかなという、
確信度が上がっていってるような感覚なのかな。
そうですね。
ただ何かちょっと難しいなと思ってるのが、
自己提示っていう行為自体が外交的じゃないですか。
何かある意味、何というか。
ありますかね。
そうだね。
つまり内向性の自己提示をしてくださいって言った時に、
何もしないっていうのがある意味内向性の自己提示とも言えるようなところがありまして、
つまり自己提示をしてないから、
効果が起こってないみたいなこともあり得るなと、
かなり厳しい目で自分の研究を見た時に思う。
厳しいよ。
だから何か望ましくない特性なんだけど、
もうちょっと自己提示と関係のない特性であるとか、
あとは望ましさの操作ですよね。
例えば外交性は望ましいって言われてるけど、
例えばうるさすぎると人に迷惑がかかりますみたいなこと。
実験操作してあげた時に効果が弱まれば、
それはまさに望ましさが因果的に影響しているって話になってくると思うので、
もうちょっと誰の目で見ても、
そりゃそうやろっていうところまで持って行きたいみたいな気持ちはありますけど。
なるほどね。
そうか。
タスケ君の研究もそうですし、他の研究者も、
やっぱり外交性、内向性でやる人が多いのかな。
なんかね、ビッグファイブとかいろいろとやっぱり性格の観点はあるんだろうけども。
そうなんですよ。ほとんどの研究が、
一番影響力が僕が与えたと思っているのが、
ダイアン・タイス先生っていうアメリカの研究者が、
92年に発表した論文で、
僕も卒論生の若かりし頃にそれを見て、
この研究のルートに入ってるんですけど、
その人のやっぱりスタディ2、3とか一番印象に残るような研究が、
結構外交、内交でやっていて、
そこからやっぱり先行研究を踏襲しがちじゃないですか、
心理学者はまずは。
なので、外交、内交が多いけど、
外交、内交由来の一般化可能性の厳しさも逆にあるのかなとは思っていて、
なので、他の特性、今ジンペイ君が言ってくれてるビッグファイブって他にもいろいろあったりするから、
そういうのを使って、いろんな特性の自己提示で本当はテストしたいですよね。
確かに面白いですね。
自分に対する目が厳しいのめちゃくちゃいいですね。
そうですか。
確かに。
さっきちょっともったいぶったやつあったじゃないですか。
いずれ聞きたいなと思ってたわ。
その話も面白いから、早めに出したいなと思って。
これ本当に、セレンディピティと指導教員の山形先生が言った現象なんですけど、
つまり偶然見つかったところがありまして、
外交性の自己提示をしたときに、
たまたま他のビッグファイブも撮ってたんですよ。
これポストで。
これはなんで撮ってたかというと、
心理学の言葉でいうとフィラーって言いますけど、
外交性を測ってるっていうことを参加者の人に気づいてほしくないっていうところがあって、
いろんな他の関係なさそうな項目も入れるんですよ、実験には。
入れるんですよ。
これで出っ張にフィラーの仕組みが乗っかって、
参加者の人々にフィラーが伝わったらまずいですね。
大丈夫。
100人持つフィラーでも大丈夫。
一瞬あれ?とか思いましたけど、
そういうのがあるんですよ。
外交性以外も撮ってて、
そうすると、
なんか知らないけど、
外交性の条件で、
ビッグファイブって5個特性がありまして、
神経症傾向ってやつと、
外交性ってやつと、
開放性、禁弁性、
共和性ってあるんですけど、
神経症傾向だけ高いとあんまり望ましくないと。
他は高い方が望ましいってされてるんですね。
一般的に。
結果見ると、全部望ましい方向に動いてたんですよ。
外交性の自己提示をしたのに、
外交性以外も全部望ましい方向に動いてた。
すごいね。
神経症傾向は下がったってことだよね。
そうそうそう。
で、なんだこれみたいな感じになって、
とりあえずこれは推進しようと、
適当にというか観察的にやったことだったので、
これはちょっと興味深いってことで、
推進をしてやったら、
今たぶん4回くらい推進したのかな。
全部出るんですよ。
毎回。
これはちょっと面白いと思っていて、
今今後そのメカニズムを調べるような研究を今展開していたり、
あとは行動まで変わるのかっていうのも興味があって、
つまり外交的な印象を他人に与えようとしたら、
めっちゃ勤勉になる、つまり筋トレ頑張るようになるとか、
勉強頑張るようになるとかあったら、
それはちょっと面白いというかおかしいなというか、
そういう現象じゃないかな。
そういうのがあるのかっていうのも興味深くて、
なんか長くなっちゃいましたけど、
最近性格の変化の研究って、
すごいパーソナリティ心理学でトレンドなんですよね。
その性格を介入でいい方に、
その人が望む方向にパーソナリティを変化させるみたいな。
そういう研究が、
ここ15年ぐらい多分トレンドになっていて、
そういうところにもちょっと貢献するような知見かなと思っているので、
このターゲットとしてない特性まで変化していくっていう現象、
しかもいい方に変化していくという現象なので、
これをちょっと深掘りたいなというのが最近の話です。
面白いですね。
だからやっぱり気になるのは、
自己提示、だからずっと言ってた外交性・内交性の操作だけじゃない、
別の観点でもそれがまず出るかどうかっていうのが気になりますよね。
本当にいいパスを出してくれるから、
ごっざんゴールを今ゴールポストに入れるんですけど、
新弁制の自己提示でやったんですよ。
同じこと。
それでも他の望ましい特性が望ましい方向に動いたので、
ちょっとこれまだパブリッシュしてないからあれなんですけど、
その学会発表する予定なので言っていいかと思って言ったんですけど、
そういうようなデータもあって。
ごめんなさい、それに近弁制の操作でもあれですか?
近弁じゃない方の方は取らなかったですか?
それはまだデータ取れてなくて、
でもそれは取りたいんですよね。
さっきの話が絡むから取りたい。
セレンディティ側の方をちょっと広げてる感じなんですね。
そうです。
いやー面白いですね。
今のところの仮説というか、
鈴木くんがいろんなメディアとかで
喋ってる未来が今聞きながら
思い浮かんでしまったんだけど
いやそうだよ
自己啓発の本があんだけ並んで
一方で聞いてみたいのは
最近内向性がいいよねって
言ってる本とかも割と
どう思ってるのか聞いてみたいけど
そういいなって
かつ
自分も割と
今鈴木くんが言ってた
教科書通りの理解を
どっちかって言うと
知ってたんですよね
パーソナリティの
特定だから
安定してると
もちろん20代と60代比べたら
開放性の点数とか
下がったりもするんだけども
でも
言っても今日と明日は
そんな変わらないみたいな
パーソナリティ状態っていう言葉を
教えてもらったりとかして
やってみたいね
性格がどうやって変わるかっていう
芸術体験とか
美しいっていう体験って
まさにそういうのに
変容させる力があるんじゃないかなって
思ったりしてる
学びの多い話ですね
いっぱい言ってください
いっぱい言ってもいいだろう
内向性が望ましいっていう話が
今チラッと出ましたけど
別にそれでもいいと
僕は思ってて
つまり
人が例えば
もうちょっと仕事頑張りたいから
勤勉になりたいなとか
勤勉性高めたいなとか
人と喋れるようになりたいから
外向性上げたいなとか
そう思ってる人は
もちろんそれを高めるような
処方箋があるといいんですけど
一方で別に
人によって
さっき個人的望ましさって
言葉が出ましたけど
人によって
何を望ましいとするのか
別々
人それぞれだし
あとは一方でやっぱり
介入するのって
すごいコストもかかるし
本人の努力も必要なことなので
自己需要の方も
高めていくような
のも当然あって
あるべきと思ってて
それでもなお変わりたい人に
サポートできるような知見があれば
それでいいのかなって思います
いい整理だな
それも
確かに
そうだね
残念ながら
外向的にならないといけないとか
って話でもないってことだもんね
それは全く違うと思います
自己需要
個人の中でも
あるっていうのは
きょう
それはいいね
いろんな人に伝えたいね
確かに
今何を
言おうとしたの
内向性が
そうそう
ちょっと
だいぶ脱線しちゃってるんだけども
内向性とか外向性とかっていうことを
考えたときに
なんか、自分もそうなんだけども、外交的に、なんか基本、自分で言うと、例えば基本なんか外交的だなと思う一方で、なんか私は内向的じゃん、みたいな部分もすごくあって、
例えば、OKの空間よりは、こういうさすけくんと一対一で話してるような空間の方が結構好きっていうか、なんか二次会すぐ帰りたくなっちゃうとか、大変だよね。
はいけども、なんかそういう自分もいるなっていう、そういうのとさすけくんってどういうふうに説明するんですか?
さすけくんが説明するっていう話じゃなく、パーソナリティ心理学では、今の話だと二つ話したいことがあって、
Aくんはパーソナリティ特性の考え方に、偽善プロフィールっていう考え方があるんですよ。偽善っていうのは、この時こう、みたいなことなんですけど、
例えば、攻撃性が全く同じ子供が二人いるよと、学校はちょっと困ってます、みたいなことがあったときに、Aくんは家ですごい攻撃性が高い。
でも学校では結構静かにしてます。Bくんは逆で、家では静かなんだけど、学校ではすごい攻撃性が高いです。
で、この二人のジェネラルな、全般的な攻撃性の評価は同じなんだけど、どの場面で発揮されるかが違うよねっていうのが偽善プロフィールっていう考え方で、
さっきのジンペイくんのだと、この時はめちゃくちゃ喋るけど、この時はちょっと静かになるみたいな、そういう話だし、さっきのもう一個の話は、
フリーソンっていう研究者が提案している、ホールトレートセオリーっていう理論が、全体特性理論っていう理論があるんですけど、
これは僕らが安定しているとかっていうパーソナリティ特性って考えているものは、パーソナリティ状態って言って、ある今どれぐらい喋るかみたいな、
この場面で今どれぐらい喋るかみたいな、外交生の状態を繰り返し尋ねることができるじゃないですか、参加者の人。
そうすると、何十日分かデータを溜めて、そうすると一個の、これ電波で難しいですね、密度分布って、難しいな。
外交生の高いところと低いところまで山なりの分布を描くことができて、僕たちが普段特性って言ってるのは、それの例えば平均値とか、そういうものを捉えているという考え方があるんですよ。
なので、これが何を意味しているかというと、普段まあまあ外交的な人も静かな時はあるよね、例えば図書館にいたら静かじゃないですか、みたいな。
だから別に外交的な人がずっと外交的なわけではないっていうのは、こういう理論で説明されることが多いですね。
なるほどね。
だから、なんて言ったらいいんだろうな。
偽善の法とかで、こういう場合によっては攻撃性が高まりますみたいなことって、それって特性とかって言うの?その時はもう言わない?
いや、そうですね、多分言わない、ちょっと拡張的なこと言えないですけど、多分言わないけど、僕らが例えばこの人の攻撃性は4点だね、A君B君2人とも4点だねって言った時には、
その状況、どういう状況で攻撃性が発揮されるかってことは、ある意味潰して聞いてるじゃないですか。
みたいなことで、だからその人によって全然攻撃性が4点だって言っても、出方が違うよねっていうことですね。
難しいな、パーソナリティの研究も。
だからこそあれだよね、さすけ君の研究の話とかに戻ると、ベースライン聞くの大事だし、
かつ一週間前とかに聞くのが大事っていうのは、そこともつながってるわけよね。
勉強になったな、勉強になってみようかという感じだけども。
思ったより自分が特性とかパーソナリティっていうものを雑に捉えていたなということを認識する時間だったなというふうには。
先生、もうそろそろ結びにかかろうかなと思うんですが、
東大の来た話とかも聞いて、学部生の頃の話も聞きなんですけど、最後に、
どうですか、さすけ君は今後もこの研究をどんどん続けていくのか、そしてアカデミア大学とか学術の世界でこれをやっていくのかみたいな話って
ちょっとシェアできるといいんですけど
何か言ってもらっていいですか?
あ そうですね
答えやすいのからで言うと
アカデミアっていうかアカデミアって言い方もどうかな
なんか大学で研究を続けたいなとは思っていて
いいです
で そうですね
今後の研究の展開
1個はやっぱりさっき言ったように
このテーマとずっと走り続けてきたので
まだちょっと置いておけないというか
まだ僕が解かなきゃいけないことがたくさんあるような仕事
さっき言ったようにメカニズムもわからないし
もうちょっとバキッといろんなところをエビデンスくっつけて
1個ちゃんとセオリーにする仕事があるなとか思ったりするので
その辺の研究はもちろん続けたいんですけど
PDの研究も一応それで来てるので
それは続けたいんですけど
それとは別に
ちょっとさっき言った性格の変化みたいなことにも興味があって
それと今の自己提示の対策はちょっとだけ遠いんですよね
やっぱり一瞬の変化とすごい長い間での変化で
長いスパンの変化の方も
ちょっとずつ始めれたらなみたいな気持ちだったり
いろいろ他にも
岡田県にいていろんな刺激があると思うので
その時その時で熱いなっていうことをやれたらいいなと思ってます
うわぁ いいですね
なんか
ごめんなさい もう最後に言っちゃうけど
あの 結構その
社会にインパクト与えたいみたいな欲求ってあるんですか?
欲求とかモチベーションとか
あると思います あると思うんですけど
なんかやっぱり急に自分に厳しい目がまた返ってくるんですけど
なんていうか
結構確かめた上で社会に出したいなと思ってるんですよね
これは僕個人の考え方なんですけど
だから どうしてもキャッチーに伝わっていくから世の中に
いや そうなんだよ
どうなんですかね
なんかその一般化可能性とか
とかいろんなものを加味した上で
ただ社会に当然貢献したいと思ってやっているので
なんかなるべくこっちの方で
硬いよっていうところまで持ってって
この結果硬いよっていうところまで持っていった上で
もちろん届けたいみたいな そういう感じですかね
なるほど そうなんだよね
助けくんが結構早くから
プレレジって言って 研究を開始する前とかに
もう私はこういう研究をします こういうデータを取ります
こういう分析をしますみたいな
宣言をしてから研究を始めると
結構 信頼性があるというか
透明性が高いというか
透明性が高いが手法とかを割と初期からやってた印象とかだったりとか
さっきも言ったように
しっかり4回追跡したとかっていう話とかも
今の話 結構びっくりきてるところがあるんですけど
確かに そうだね
実際に見習いたいね
自分もプレレジはやっとデフォルト化した
やっとデフォルト化するよね 基本だよね みたいになってきたけども
そういうところは日々そっちの方面で
再現性とか透明性みたいな話もアップデートがあると思うんで
そうっすね
助けくんを見ながら僕も勉強したいなと思ってる部分でしたね
特にやっぱり性格と変化っていうことは
皆さんの生活に関わること 強く関わることだから
そこはちょっと慎重にやっていきたいなと思って
特に慎重にね
そうですね ありがとうございます
今後も助けくんの動向がすごく気になるところであるんですけども
1時間ぐらいになったので
一旦この辺りで今日の対談は終わりたいなと思います
さっきから聞いていただいて
ありがとうございました めっちゃ面白かったです
どうもめちゃくちゃ楽しかったです ありがとうございます
また多分岡田県でもたくさん成果が出ると思うんで
また新しい成果とか出たら話に来てもらえると嬉しいです
ぜひぜひ またお願いします
ありがとうございました
じゃあ一回切ります