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#93 ジャムセッションズ第2期の振り返り :ともに奏でるラジオ
2026-04-17 21:35

#93 ジャムセッションズ第2期の振り返り :ともに奏でるラジオ

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ともに奏でるラジオは、「誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる」をVISIONとかかげる株式会社ジャムセッションズが、即興演奏から生まれる「協奏」をテーマに、チームメンバーや様々なゲストとともに対話を繰り広げる、そんなポッドキャストです。


今回は、いつものゲスト回とは少し趣向を変えて──ジャムセッションズの2期目の振り返りを、メンバーでお届けする雑談回です。ナビゲーターはりょうこ、けいた、まっつー、じん子、もも、れんの6人。

気づけばメンバーは倍になり、関わり方もそれぞれグラデーション。
畑や料理、コンポストの循環で場を豊かにしてくれる人、本業を持ちながら「思考をリセットする時間」としてジャムに関わってくれる人、高校生と大人の協奏を生み出そうとしてくれる人 ── バラバラだけど、どこかで必ず共鳴している。そんな今のジャムセッションズの姿が、ふわっと立ち上がってくるような収録になりました。

KYOTO NEXT AWARDへの応募、認証制度記事の共同制作プロジェクト(10社を2〜3週間で!)、京都市SDGsネットワーク勉強会、琵琶湖での「フラフラ」ジャムセッションズナイト、循環フェスで出会った高校生ボランティアたち──「計画せず、ノリとバイブスでやってたら、気づけば結構いろいろやってた」という2期を振り返ると、そのひとつひとつに、仲間が増えたからこそ生まれた景色がありました。

「1人だとできないことが、ジャムがあるからできる」
「自分の仕事とは別の、頭がリセットされる場所」

メンバーからこぼれた言葉のひとつひとつに、協奏の在り方そのものが映し出されているようで。あたたかくて、ちょっと軽やかで、ゆるやかに広がっていく空気が流れる回です。

ジャムセッションズ、絶賛拡張中。どの入り口から関わってもらってもいい。
そんなジャムのいまを、ぜひのぞきにきてください✨
 

ともに奏でるラジオは、毎週金曜日(たまに水曜日)に更新しています。
次回の更新を、どうぞお楽しみに✨

◈株式会社ジャムセッションズ(Jam Sessionz)
VISION:誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる
https://jam-sessionz.com/

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サマリー

ジャムセッションズのメンバーが、過去1年間の活動を振り返る回。新メンバーの加入により組織が拡大し、多様な活動が行われたことが語られる。アワードへの応募や認証制度の記事作成、行政との連携など、具体的なプロジェクトが紹介され、メンバーそれぞれの成長や組織としての広がりが共有された。今後は、メンバーの環境変化にも柔軟に対応しながら、さらに面白い活動を展開していく意欲が示された。

オープニングと今期の振り返り
スピーカー 1
みなさん、こんにちは。ジャムセッションズのりょうこです。
スピーカー 2
ケイトです。
まっつーです。
スピーカー 1
ゆんこです。
ももです。
れんです。
共に奏でるラジオ、この番組は株式会社ジャムセッションズが即興演奏から生まれる協奏をテーマに、チームメンバーや様々なゲストとともに対話を繰り広げるそんな番組です。
ということで、オープニングでね、みなさんお気づきだと思いますけど。
今日はですね、ジャムセッションズのメンバーと本当にサクッとですね、今期の振り返りを得ろうという回になっております。
パチパチパチ。
よろしくお願いします。
お願いします。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
なんかメンバーが本当にね、増えてというか、気づけば倍増ぐらいしてますけど。
スピーカー 2
勇敢にかな?
そうですね。
一応ね、関わり方はいろいろグラデーションですけどね、それぞれの心地よい関わり方でっていう感じですけどね。
スピーカー 1
本当にゆるゆるやってたら結構仲間が増えて本当に今年は嬉しいですね。
本当に嬉しい。
さっきもね、定例の打ち合わせというかね、やってたんですけど、今までチェックインで一言ずつ言っていく時間が、やっぱりそれが倍になるわけなので。
でももうその中で打ち合わせできたりとかね、すごいなんかそれも楽しいなって思ってます。
新メンバーの加入と関わり
スピーカー 1
新メンバーの皆さんはどうでしたか?ジャムセッションズになんかゆるっと関わってみて。
スピーカー 2
確かに。
じゅんこさん、ももちゃん。
スピーカー 1
じゅんこさん、ももちゃん、れんさん。
スピーカー 2
ももちゃんがちょうど一年前ぐらいじゃない?多分。
スピーカー 1
あ、そうか。
私もね、一年ぐらい前ですね、ちょうどアワードの申請を今お手伝いしてて、4月7日締め切りで4月の1日ぐらいでめっちゃやり取り商算とかやってて。
申請書の文字発行してた頃に、から関わりだして、いいなってずっと思ってたら、アーバンファーもともと関わってはいたけど、そこで問いかけていただいて、ガラリといろんなことが動き出して面白いなと思いました。
本当にありがたい。
じゅんこさんは本当にいろいろサポートを最初からしてくださっている感じで、そのままこうスルッと入ってきていただいたんで、心強い意外なものではなかった感じでしたよね。
思いを言いたいことが多いですね。
ももちゃんもアーバンファーのきっかけでしたっけね。
私は二次ファームから参加するようになって、畑がどうとか、それももちろん楽しいけど、そうじゃなくて関わっている皆さんと一緒に話したり、活動するっていうのが楽しくて、ジョインさせていただいたっていうきっかけですけど、
今やっぱり関わり出して思うのが、普段の自分の仕事とももちろんつながりはあるけれども、そうじゃなくて、一回リセットする時間ができたり、
自分はこう思ってるけど、皆さんどう思う?って。やっぱり仕事、会社ではできないような話ができたりっていうのは、すごい自分としても必要な場所になってきたなと思ってます。
嬉しい。改めてね、そんな効果があったり。
ちょうどこの時期のもうちょい後ぐらいかな、中島農園さんに行ってね、ももちゃんの。僕はちょうど子供が生まれたタイミングで行けなかったんですけど。
スピーカー 1
もう行けない。
スピーカー 2
そうですよね。一年弱ぐらいですよね、たぶん。
スピーカー 1
ほんとですね。
わー、一年早い。
スピーカー 2
ももちゃんの料理をみんなで食べてた写真を僕は見ただけなんですけど。
スピーカー 1
楽しかったね。
私と違ってると料理ってガッツリしないんで。
あれですけど、みんなで食を絡められるっていうのは私たちはすごい嬉しい、やりたいことです。
ほんとに広がりましたね、ももちゃんがやってくれて。作るってところまでできるようになったし。
スピーカー 2
畑で育てたものを作って、コンパストで循環させてっていうのね。
スピーカー 1
最高。
スピーカー 2
繋いでくれたのがももちゃんやなって思うね。
スピーカー 1
よかった。
スピーカー 2
アイテムも増えたから外で新聞紙さえあればご飯が炊けるようになったりとか。
スピーカー 1
ご飯炊けるの。
グッズをちょっと買ったりもしましたね。
スピーカー 2
持ち運べるホットプレートを買ったりとか。
持ち運びめっちゃ重いねんけど、ももちゃんも。
スピーカー 1
あれは必要。あれ楽しい。
スピーカー 2
やれること増えますよね。
最新メンバーのれんさんと高校生との関わり
スピーカー 1
れんさんは急にどうですかみたいな感じでお伺いしちゃったと思うんですけど。
ありがとうございます。
3月ぐらいですかね。お声掛けいただいたのは。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
一番新しい。
スピーカー 2
1、2、3、1、2、そうですね。そのぐらいですね。
スピーカー 1
顔見知りではありましたね。
スピーカー 2
違和感なく。
あとイベントもよく参加してくれてたんで。
本当にね。今までいっぱい来てくれてたし。
スピーカー 1
よく参加してたし、誰かしらどこかで会う人って感じでしたよね。
スピーカー 2
いろんなとこで会うからね。
スピーカー 1
ジャムセッションライトもいつもめちゃくちゃ面白くて聞かせていただいたので。
さっきももさんも言ったみたいに、いろんな人と喋ると自分にない視点がたくさん入ってきて。
やっぱり高校生に話しするときも一つの視点だけよりいろんな視点で喋れていいなと思います。
いろんな経験もさせてもらえてるなと思っているので。
スピーカー 2
これからどんなふうに関わらせてもらえるのかめちゃ楽しみにしているのと。
スピーカー 1
あと高校生も大人と協奏したいなと思うので。
そこですよ本当に。
スピーカー 2
そういうタイミングをたくさんうまく作れたら嬉しいなと思っています。
スピーカー 1
あとジャムセッションズ皆さんで学校来てもらっていろんな話もしてもらう機会があっても。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
ぜひぜひよろしくお願いします。
高校生って意外に関わる接点がそんなにないというか、大学生はちょこちょこあるんですけどね。
なので嬉しいですね。高校生との何かっていうのは。
スピーカー 2
あんまないですよね。
高校生もきっといろんな大人に出会う方が絶対いいと思うので。
スピーカー 1
いろんな話をしてみてほしいなと思います。
今の高校生ってかわいいですよね。
今の高校生って言い方変ですけど。
ちょうどそのじゅんかんフェスでもボランティアさんも学生さん。
今回4月19日、あ、じゅんかんフェスの宣伝もしますけど。
4月19日じゅんかんフェスがあります。
スピーカー 2
もうすぐだよね。
スピーカー 1
もうすぐなんです。
ボランティアさんを高学生さんやってくれませんかって言ったらたくさんご応募下さいまして。
今回は実は高校生がめちゃくちゃ多いんです。半分以上高校生なんです。
いつもは?
大学生の方。
いつも大学生の方。
高校生はあんまりなんですけど、皆さんどっちかって言うと口コミで来てくれる方が多くて。
スピーカー 1
先生からの紹介もあるし、でも前に参加した子が面白かったって言ってたからとか。
参加してくれる子がすごく多くて。
説明会を2回ウェブでやったんですけど。
こっちもできるだけ盛り上げてリアクションしてねとか。
アバターでもいいよとかってやるんですけど。
そしたらちゃんと反応してくれるんですよね。
嬉しい。
可愛い。めちゃくちゃ嬉しいし。
本当にどんどん我々じゅんかんフェス、大人企業さんもたくさん参加してくださってるんですけど。
そことも、できたらボランティア、お仕事だけじゃなくて関わりも一緒に持って帰ってもらいたいなと思って。
そういうこともぜひぜひもっともっとやっていけたら嬉しいですね。
ぜひぜひですね。
メンバー増加による活動の広がり
スピーカー 1
いいですね。メンバーが増えると幅が広がるというか、いろんな入り口が増えるんで。
スピーカー 2
そうですよね。しかも結構みんなバラバラですもんね。
スピーカー 1
いい感じにバラバラで。
確かに。引き出しが増えるというかね。
でもちょっと新鮮だったの。新鮮度な気づきは、なんか立ち上げ、最初のGEMはどちらかというとフリーランス的な人が多かったというか。
本業というかガッツリ所属みたいなのが出る。
松野さん以外は。
だからそこからちょっと離れて思考の整理とかできる時間になるっていうのが出てくれたメンバーが多いのが、
あ、そうなんだっていうのもすごい新しい気づきというか。
そんな場所に慣れてるんやったらめちゃくちゃ嬉しいなと思いました。
啓太さんはぐるっと回ってどうですか?立ち上げてみようってなってからここまでの広がりって、
計画なき広がりとアワード応募
スピーカー 1
なんか本当に全てそんなに全く予想してないこともあったと思うんですけど。
スピーカー 2
ほんまに予想してないというか、全然計画せずに。
スピーカー 1
そもそも。
スピーカー 2
そもそも計画せずに。
計画せずにやってるから。
メンバーも増えるのか増えないのかも全然わからず。
あと今年何やるのかとかもそんなにちゃんと決めずに、
その時の必要なこととかね、ノリとバイブスでやってたりするので。
でも結構今年いろいろやりましたね、振り返るとですけど。
さっき言ってたNext Award、じゅんこさんに紹介してもらった京都Next Awardっていうのに応募したんですよ。
りくさんが表彰されてたやつかな。
そうですね。
りくさん以外もたしか、りくさん以外もありましたよね。
スピーカー 1
ローカルフラッグさんとかね。
スピーカー 2
ローカルフラッグ、そっかそっか。
スピーカー 1
まさにそっか、ローカルフラッグさん。
スピーカー 2
京都府かな、京都府。
スピーカー 1
京都府域。
スピーカー 2
そうですよね、京都府域のアワードみたいなのがあって、そこにじゅんこさんから紹介してもらって、
書類を自分たちがやってることとかを書いて、提出して応募するっていうのがあったんですけど、
僕らもそれがあったから、Jam Sessionzって何やってるんやと思ってたの。
スピーカー 1
そこで改めて言語化するみたいな。
スピーカー 2
改めて言語化するみたいな。
一応立ち上げのときに決めたコンセプトはありつつも、そこから1年ぐらい活動して、
当初決めてたコンセプトからまたやれることとかやってることが増えていく中で、
逆に一体何をしてる団体なんだろうみたいなのがわからなかったのが、
じゅんこさんのそのきっかけのおかげで、ちょっと可視化せないっていうので、
スライド作ったんですよね。
それも結構大事だった気がします。
スピーカー 1
ありがとうございます。無理やりながら。
いや、ありがたいです。
スピーカー 2
ああいうきっかけないとなかなか作んないんでね。
スピーカー 1
それを見ると私がどんどんJAMセッションが好きになっていくっていう感じになる。
そうなったんですか。
スピーカー 2
まとめてよかったです。
スピーカー 1
嬉しい。よかった。
スピーカー 2
これちょっとみんなにも久しぶりに共有しますね。
認証制度の記事作成とチームでの活動
スピーカー 1
そういう結果はどうあれ、そのプロセスでみんながもっと楽しくなってくれたりっていうのがいいなって。
スピーカー 2
結構いろいろバリエーションあるんですよ。
ネクストアワードもそうだし、あととある認証の記事を。
認証制度を。
スピーカー 1
そうだそうだ。記事をね。
私たちがインタビューして。
スピーカー 2
10社ぐらい。
正味2、3週間で。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
10社ぐらいインタビューして。
スピーカー 1
ちょっとなかなかのスケジュールだったんですけどね。
スピーカー 2
10社を記事化して、提出納品するっていう。
スピーカー 1
でもそれも最初は、実は私一人にちょっとお話が来た、個人で業務委託の入り口だったんですけど、
ちょっとさすがにそのスケジュールで10社一人は、
一人ですって言って断ろうとしたときにいるんじゃないっていうのでね、
実現したので。
それもサブセッションズあってよかったな話の代表的な感じですね、今や。
スピーカー 2
でもそういうのが結構いいなと思って。
一人だとできひんけど、このメンバーいたらできるみたいなのを器とかきっかけとして使えるというか活用できたらめっちゃいいですよね。
あれよかったなと思いましたね。
めっちゃよかったです。
もう役割分担して、インタビューどこどこに。日程調整も大変なんですよ。
来たのも結構ギリギリやったから。
スピーカー 1
本当あれはジャムがなかったらできてなかったので、
なのでぜひ新しいメンバーの皆さんも、これちょっと会社でやるんやなみたいなとか、
でもなんかちょっと実験してみたいなみたいなこととかを、
ぜひ持ち込んでもらって、本当に使ってもらえればっていう気持ちですよね。
あとは、
多様なプロジェクトと行政との連携
スピーカー 1
中島農園さんも行ったし。
スピーカー 2
そうそう、琵琶湖秋に行って。
あとは、落差一個だ。落差一個のと一緒に。
スピーカー 1
前後がもう分からなくなっちゃった。
ふらふらをテーマにしたジャムセッションズナイトとか。
スピーカー 2
あと京都市さんと初めてちゃんと仕事したのも今年で。
しょうちゃんがファシリをやってくれてるSDGsネットワーク勉強会。
あれも無事に今年3回企画運営が終わりましたけどね、純子さん。
スピーカー 1
よかったね、最後までね。結構最初は大変やったけど、
でも行政と仕事するのがどういうことかっていう。
スピーカー 2
そうそうそうそう。結構新鮮でした。
スピーカー 1
あれってEverybody Hopeの日に一緒の。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
そういうのもね。
そういったとこもあったね。
スピーカー 1
あれって言ったら2箇所同時運営なのかね。
すごいね。
でもメンバーが増えたからできたことが。
確かに。
ほんまや。
連携してきて、同じ日に。
スピーカー 2
そうそう。同じ日に2個あったんや。
でも面白かったね。
あともうね、紹介して畑で採れたお野菜を交換して。
スピーカー 2
いろんなプロジェクトがいっぺんにね、あそこで。
そうですよね。
セミナーの合間に野菜を渡しに行ってたりしたりしました。
スピーカー 1
そんな運営チームなかなかいないよね。野菜を合間に。
スピーカー 2
しかもたまたま同じ場所やったからね。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
京都市の屋内と屋外でやってたから。
スピーカー 1
なんか面白い日やったね、あれ。
スピーカー 2
確かに。
やっぱりね、協奏な感じやったね。
確かに。懐かしい。
懐かしいですね。
環境変化への対応と今後の展望
スピーカー 2
まだでも半年ぐらいやったから。
スピーカー 1
そうだよね。
2つやったから。
いや、ほんと振り返ったらいっぱいあるね。
スピーカー 2
いっぱいあるのと、なんか種類があれですね。
スピーカー 1
バラバラ。
スピーカー 2
バラバラすぎて面白い。
バラバラすぎる。
スピーカー 1
バラバラが増して。
説明しやすくなったような、しにくくなったような。
スピーカー 2
いや、ほんまに。
スピーカー 1
それはある。
でもなんか、みんなが自分たちの生活、仕事とはまた別で、生活っていうのもきっとずっと変わってきてる。
例えば子供が生まれた、入学があるとか、仕事が変わるとか。
スピーカー 2
確かにね、ほんまに。
スピーカー 1
それでも一緒にやっていけてるっていうのはやっぱり一つのセッションだからかな。
スピーカー 2
そうだよね。
みんな結構環境変化あるメンバー多いですもんね。
環境変化に合わせてもやりたい興味が共通になって。
ちょっと変わっていってたりもね。
スピーカー 1
そうそう、変わっていって、それの変化にも対応というかね、そこに一緒に出会えるメンバーが常にみたいなことですしね。
スピーカー 2
また全然違うことやってるんやろうな。
これからも。
スピーカー 1
本当ね、新年度も始まって。
これあれですね、次ロングミーティングをね、参加できるメンバーで5月か6月にやる予定なんで。
ちゃんとしっかり割と乗り換えでやった方がいいなっていうのを思いましたので。
スピーカー 2
振り返りしましょう。いつ何やってたっけって。
スピーカー 1
このラジオじゃちょっと収まらないぐらい。
そうそう、サムネイルとかね、バナー変えたらあれの意味もないし。
スピーカー 2
そうそう、キービジュアル変えた時にちょっと年表みたいなの作ってたんで、それを更新できたらいいなと。
スピーカー 1
そうしよう、そうしよう。
スピーカー 2
そうしましょう。
スピーカー 1
ちゃんと公開していったら面白いなって。
ちょうどいいタイミングで今、じゅんこさんがサムネイルの件触れてもらったんですけど、
次回のおそらくJam Sessionz、ともに奏でるラジオがそのテーマで多分話しますよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
あれがどんな感じで一緒に作っていったかっていうのをね、また話しますんで。
ということで、今日はサクッとという感じでお話ししようと思っていたので、
本当に知らない間にJam Sessionz、絶賛拡張中ですという感じなので、
ぜひ皆さんもっと、どの人から入ってきてもらってもいいんで、
ももちゃんから、れいさんから、じゅんこさんからみたいな感じで、
もっといろんな人が、さらにJAMと出会って、もっと面白いことができる1年にまたしていきたいですね。
はい。
ということで、こんな感じで、今日のともに奏でるラジオはみんなでお送りしました。
新年度もぜひラジオも引き続きチェックしてみてください。
それでは次回までお楽しみに。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
21:35

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