JAMの裏話
月曜日のオノマトペの平田淳です。
おいでよ、アルスタジオアルです。
個人ラジオオノマト、ヤギラメイです。
考えすぎな3人が持ち回りで配信について向き合う番組、JAMです。
はい、今回は私、アルの担当となります。よろしくお願いします。
お願いします。
お願いします。
はい、ということで、平田3回の方では最初の振り返りをしておりますが、続けて私の方でも振り返りトークをしていけたらなと思います。
いいじゃないですか。
いいと思います。
とは言っても、僕結構このJAM、編集は僕が担当してるんですけどね、編集の時に結構聞くんで。
ありがとうございます。
それで覚えてるんですけど、あんまり聞き直してたりはしてなくてですね。
今ね、見ながら、ああそういえばこういうのあったよなーとか思いながらね、ちょっと印象に残るやつを直感でね、上げていけたらいいなと思うんですけど。
いいじゃないですか。
あのね、ちょっとこれ合ってるかどうかあれですけど、あれ最新かな?
平田さんのね、ルーツか収録環境と聞く環境っていう一個前のやつ。
これね、どっちかだと思うんですけどね、完全に収録中に平田さんの声が聞こえなくなる事件っていうのが裏で起きてるんですよ。
ルーツじゃねえかな?
ルーツだっけ?
ルーツだと思う。
それが止めるか止めないかがすごい微妙なところでですね。
結局止めずに聞こえてないんだけど、八木田さんと僕がうん、うん、うんって言ってて。
そうね。
その受け答えがちょっと変なのに平田さんがなんか違和感を感じつつ喋ってるのが撮れてたんですよ。
あったね。
それは収録するときに結構面白くて。
無理やり切って繋げたりしてたんですけどね。
通信のラグ
これ通信障害にやられてたんですよ、僕。
で、なんとかそのモバイル、ポケットのWi-Fiみたいなの持ってきてそっから飛ばしてみたいなことでなんとかネット繋いだんですけどやっぱり弱くて。
で、めちゃくちゃ僕が止まるんすよね、喋ってるとね。
うんうんうん。
さあ始まりましたじゅ…
お相手はわた…
でーすみたいな感じ。
本当にそんな感じです。
そうそうそう。
ちょっとギリギリわかるっていうね。
はいはいはいはい。
で、まあもちろんね、あの音声は僕は僕で自分でローカルで撮ってるから音声には問題ないんですけど通信に問題があるっていう。
うん。そう。
で、2人がこの僕が何を言ってるのかを察してくれてるんですよね。
うん。
めちゃめちゃ頭働かせましたよ。
これね、結構ありがたいことに、あのさっきね、あの平田さんの方の反省会でも喋ってたんですけど、
はい。
平田さんがまあ喋るんですよすごい。
うんうんうん。
違う、俺が求めた答えが返ってこないから俺は不安になって喋るんだよ。
俺のせいなんだけどね。
うん、だからなんかね、まあ平田さんが長々喋ってるんで、なんかまあギリギリ、あの、なんだろう、編集はね問題なくできたんですよ。
本当ですか、よかったよかった。
こっちが要は返答する必要がないから、うんうんだけで成立するっていう。
なんで長々喋っちゃったのかも、ちゃんと理由があって。
はいはい。
あの僕が喋ってて通信環境が悪いっていうのも分かってるから、途中でちょっとチグハグな感じになってきた時に、
あ、これもしかしたら俺の声届いてないなって思ったんですよ。
あ、刺してたんですねそこ。
刺してたんす刺してたんす。
だから2人はどうやって解釈して今のこの答えを出してるんだろうって俺は俺で探ってるし、
この長々と喋ってたのは、どっかが聞こえてなくても長尺で説明してたら分かるだろうっていう流れが。
はいはい。
長々と喋ってたんですよ。
3人とも気を使って。
そうそうそうそう。
互いが互いを読み合ってね。
とめずにうまくやってたわけですね。
そうなんだよ。
一箇所だけ本当分かんなかったところがあって。
はいはい。
明らかに。
どこだったか忘れたけど、本当最初の方からずっと音は聞こえてなかったけど、
なんとなく話できてたのが、途中でどっかのタイミングで平田さんの質問が全然聞こえないから、
何だかんですよねぐらいしか聞こえなくて、
うん、うん、うんって言った覚えがある。
あったあった。
あったあったそれ。
あれね使われてます。
うんしか言えないってのがあって一個。
平田さんが思ってた答えじゃない答え返ってきて戸惑ってるっていうのがね。
実は配信されてるので。
つっこもかつこままいかみたいなね。
そんなのありましたけど、あと過去を遡るとヤギラさんがね、15回目ですかね。
シーズン15でラグっていうのをまさにやってるんですよね。
ラグ、はいはい。
ラグね。
まさにそういう話ですけど。
謙虚なのはその回、そのさっきのルーツの回ですけど、平田さん割とあるからね。
そうなんだよね、なんなんだろうなぁ。
お二人に怒られて家にWi-Fi引いてやってるんだけどね。
月8000円くらい払ってんだけど、なんかね安定しないんだよなぁ。
まぁまぁまぁあるあるっちゃあるあるですよね、でも配信する上でね。
まぁね、そうね。
いやでも面白いじゃないですか。
このラグ、ヤギラさんのこのラグっていう回ではなんかその、なんだ?
音声のラグとは別になんか、例えばスペースとかね、Xのスペース配信でコメントが遅れてくるとか
そういう話もしてましたね。
あー、してたね。
あったね。
それもなかなか、あのー、喋りながら頭使いません?
うんうんうん。
使う。めっちゃ使う。
めちゃくちゃ使うね。
あのー、いつこれ触れようかなって思いながらも話し続けないといけないから。
はいはいはいはい。
そうそうそうそう。
あれなかなかですよね。
もうだってその話終わってる時とかあるからさ。
そうそうそうそう。
終わってる時にこれ来たけどそれの話今ここで拾ったらまた元に戻るしなーと思いながら。
でも触らない、触れないわけにもいかんし、じゃあそのタイミングどうするんだろうを考えながら喋ってるから。
うんうんうん。
あれ、なかなか疲れるよね。
なかなか疲れる。
あとなんかこの、まあラジオで言うと作家さんっていう人がいて、
うん。
このお便りの順番とかも決めてるじゃないですか。
うんうんうん。
最初はまずテンプレみたいなお便りを読んでもらって、その後に小ボケのやつがあって中ボケがあって大ボケが来るみたいな順番を作家さんが作ってるじゃないですか。
うん。
そのXのスペースとかやってる時にもなんかコメント拾う時に、えー順番どれだみたいなのを考えてる時があるぞ。
その作家さん視点の視点と喋り手視点でやっててっていうのがめちゃくちゃむずいですよね。
まあ一人二役やってるようなもんですもんね。
そうそうそうね。
でもまあちょっと配信とはずれますけど、そういうスペース配信の方はね。
あれもありますよね。上がれる人上がってみたいなこと言って、その時上がってこないけど変なタイミングで上がってきちゃって。
あー。
みたいな。
わかるなー。
それもある。あとさ、スペースってコメントの順番意味わかんないじゃん。
意味わかんないね。
うんうんうん。
そう、なんか北順じゃないですよねあれね。
じゃないですね。
うん。
どういう順番で並んでるのかよくわかんないんですけど。
なんかアプリにもよるのかね、どうなんでしょう。
うん、なんかその、だから新しくコメント来てるんだけど、なんかそのまたこっちをリロードしたりとかしてた。
うんうんうん。
あと読んでる最中に勝手にこう変わっちゃうとかね。
うん、あの本当にね、そこら辺は苦戦を強いられますね。
はいはいはい。
平田の漫画愛
そこにちょっとリソースを割きながらね。
そうなのよね。
喋らなきゃいけないっていうところでね。
さっきまであのコメントあったはずなのにどこだみたいなこと結構。
あーそうそうそう。見失うんだよね。
うん。あれ平田さんはまだ今もスペースはずっと続けてやってるんでしたっけ?
そうですね、2週間に1回ぐらいやってますよ。
変わらないですか?特にその辺の事情は。
うん、変わんない。
変わんないんだ。
あれは何なんだろう、いいねがつくと上に行くとかね、見られてる閲覧数とかそういうことなのかもしんないけど。
うん。
あれはちょっとやきもきしますよね。
ちょっとなんとかしてほしいもんですね。
喋ってるかわかることで。
はい。まあそんな感じでちょっとラグについて触れてみましたけど。
はい。
あとね、さっきルーツのところでもうちょっと思ったんですけど。
ほうほうほう。
えっとね、ルーツの他に平田さんですね。
平田さんが、どこで話してたかな?
あのー、リングの話だっけ?
あーはいはい。
漫画が好きみたいな話を。
たぶん、何回かしてません?
あ、何回かしてるかな。
そうなんですよ。
たぶんね、ルーツの回の時はしたんですよ。
そう、ルーツの時は聞いた気がする。
ルーツとはね、別でもどっかでしてて。
それがなんか印象的で、相当なんだなっていう。
あ、そうか。
覚えてません?
あらあらあら、覚えてないなあ。
えっとね。
もう始まってっかな、俺。
あったっけ?
なんかその番組を例に出して話をしてる時ってちょこちょこあって。
なんかお笑いのプロアーマーのさんみたいな話の時もそんな話なかったっけ?
あーありましたね。
あーなんかしましたね。
とかっていうのもあるけど。
そっか、ホラーの話そんなしてたっけか。
俺あんまり印象なかったな。
あ、ほんとですか。
そう、なんかそんな感じでね。
あ、この話知ってるぞっていうのが結構ジャムを何回もやってると。
恥ずかしいな。
あれ、ちょっと一回ジャム全部聞き直そう俺。
ちゃんと棚卸ししないと。
いやいやいや、でもしょうがないですよね。
しゃあないよ。
で、それ自分の番組で話したのか、どこで話したのかっていうのもあるんで。
そうそうそうそう。
昨年の振り返りとインタビュー
分かんないよね。
分かんなくなるのね。
そうなんですよね。
その辺は、でもね結構やっぱ印象的でしたね僕。
あ、そうですか。
リングを見てね、しゃべりを勉強したっていう。
多分初めてじゃないですかね、ポッドキャスターでは。
まさかそれがルーツだとは思わないですよね。
なんていうのがありましたね。
はいはいはいはい。
あったね。
あとはそうですね、自分のやつで振り返ると、面白いのがまさにインタビューってやつですね。
シーズン14。
これまさに僕が、自分のイベント直前かな。
そうですよね。
はいはいはい。
イベントでめっちゃインタビューしてて、なんかインタビュー上手くなったんですよねみたいな。
言ってた。
言ってたね。
そんなことをしてたのをなんか思い出しまして。
そうそうそうそう。
なんかでも最終的に一番インタビュー上手いのはヤギさんだみたいな。
やったら上手いでしょうねみたいな。
インタビュー経験がなくて、ただその仕事としてコンサルみたいので客と話すから。
そういう話してた。
みたいな話をしたような気がする。
はいはいはいはい。してたね。
なかなかインタビューする機会っていうのはそもそもないけども。
こういう番組も面白いよねとかね。
確かにね。
そうね。
そういう話もしました。
はいはいはい。
あとこれはね、ちょっと触れておきたいっていうのがあって。
なんだ?
これヤギラさんのやつですね。
ヤギラさんのタイトルが、ちょっと待ってくださいね。
話の締め方、シーズン20ですね。
話の締め方の重要性
ほうほうほう。
これあれですよね。
あった。
どうやって終わらせるかっていう。
はいはいはい。
そうそうそうそう。
結局決まらなかったっていうね。
結局決まらなかったんですか?
決まらなかったんだっけ?
このジャムも終わりがふわっとしてるよねっていうところから確か入ってるんですよね。
うんうんうんうん。
そうそうそう。
だからこれ終わり決めません?っていうところからスタートしたのに、
結局なんかそれも決まらずふわっと終わったっていう。
そうそうそう。
決めるか決めないかも決まらなかったっていう。
これね、どうしましょうっていうのはありますよね。
そうね。
どうします?本当に決めるべきなのかっていうね。
実際そこを決め…そうなんだよね。
その方法論的な話でさ、そこ決めといた方がやりやすい場合もあるけど決めない方がいい場合もあるからさ。
まあね。
僕はね、この回の時も多分そういうスタンスでいたと思うんですけど、別にいなくてもいいんじゃないですかっていう感じはあるんです。
お二人は結構必要側でしたっけ?あの時。
いやー俺全然覚えてないな。ヤギさんどっちでした?
まあ俺振ってるぐらいだから俺は必要派だったんだよ。
閉めましょう派?
まああった方が何かどこなんだろうな。
例えば、その時にも俺言ってるかもしれないけど、なんかその締めに向かう言葉とか、締めの言葉とかがあると、なんか全員がそっちに向かいやすいっていうのはあると思っていて。
それはそうなんですよね。
明治的にね、空気感だけじゃなくてっていうね。
はいというところで、それではみたいななんかこう一個さ。あるとやりやすいですよねっていうのは言ったような気はするんですけど。
まあでもね、こうやってジャム長々とやってると、なんとなく残りの時間みんな見ながら喋ってますよね。
めっちゃ見てる。
すごいんですよ。締めに向かうスピードが。
急上昇するからね。締めに向かって。
まあわかりやすく締めるんでね。
わかるよねでもね。
向かったなーっていつも思いながらやってますけど。
この辺だよねーって思いながらタイムを見てるもん。
ここは3人とも時間を見てるから、もうそろそろこれ実感になるながわかってるからいいけど、見てない人もいるので。
だからまあ結構毎回ゲストを呼ぶ番組とかだと必要なのかもしれないですよね。
そうそう。この言葉が出たらもうそこから締めに行くのでみたいなお決まりを作っとく。
あれ工場っていう回もありましたっけそういえば。
工場ありましたね。
僕がやりましたよね。
僕がやった工場っていうのもちょっと似てますけど。
だからそういう決まり文句があった方がやりやすいのかどうかっていうのもね。
なんかこの工場の時はね確か工場を入れることによって始まりました中間です終わりですっていう記号をリスナーさんに見せられるから、
リスナーさんがわかりやすくなるんじゃないかみたいな話をしてた気はするんですけどね。
そうなんですね。
初めて聞くの?
したんだよ。
そうなんだ。
いやしてましたしてました。
平田さんすごい記号って言ってた気する。
あーほんと。
そうそう記号ね。
まあねなんかそういう感じで話の締め方もそうですし、
オープニングもね考えすぎな3人がほにゃららっていうところも。
結局変わらなかったけどどうしますか来年この年末のタイミングで。
いや僕ねあの僕決めたい派なんですよ。
うーんでしょうね。
というのは、
ということでって僕言いがちなんですよ。
あーはいはいはいはい。
さあということでもうお時間になってきましたのでとか、
さあということで色々喋ってきましたがとか、
ということでって結構多様しちゃうんですけど、
ということでってどういうことっていう僕もいるんですよ。
それはね。
結構ということでっていう日本語が嫌いなんですよ。
けど自分が使っちゃうから締め方を決めておきたい。
そうか。
締め方が決まってれば。
いいけどねということでって。
なんで嫌いなん?
なんなんだろうなあ。
なんかこの今までの全部をということでの一言で振り返りましたまとめましたみたいな感覚が嫌いなんだ。
伝わりますけどね。
まあ伝わるんだけどね。
あれがいいですか。
もっと丁寧に言ってますけどもみたいな。
大雑把にまとめちゃったっていうね。
なんで急に関西人になったと。
関西弁で急に。
いやいやいやいや。
まあそういうことですよねだから。
そうそうそうそう。
そういう決まり文句というかね。
そうなんすよね。
まあそういうのを多分年末のこのタイミングで決めてないってことは来年もこのまま行くのかな。
そうでしょうね。来年の10月ぐらいになったらまた誰か言い出すんじゃないですかね。
変わらんでしょう。
次誰かが言い出したら決めましょう本気で。
そうねそうしましょう。
そうね。
ということで来年もおそらくいつも通り同じフォーマットでお送りすると思いますのでぜひお楽しみにということで。
今回僕の振り返りは以上になります。
まだね残り一つありますのでそちらもぜひ聞いてください。
最後担当するのはどなたでしょうか。
はい私ヤギラです。
ヤギラさんよろしくお願いします。
それでは今回は以上。また次回バイバーイ。
バイバーイ。