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そうですね。
合同イベント。去年どこかでしたよね。
去年の9月ぐらいに。
6月ぐらいね。
ふらふらをカタログのイベントで。とても楽しかったです。
楽しかったね。
今回は陽向ちゃんにキービジュアルの作成をお願いして。
陽向ちゃんはこのタイミングぐらいから協奏パートナーになってくれたんだっけ。
そうですね。同じタイミングぐらい。
スピーカー 1
同じタイミングぐらいだね。
そうですよね。背景のところ僕からも簡単に説明すると、
元々は僕らの会社立ち上げたのが大体2年ぐらい前なんです。
スピーカー 1
その時に5人で立ち上げたんですけど、
いろいろどんな会社がいいかなとか、会社のコンセプトとかを話しているときに、
なんとなく言葉で表現するだけじゃなくて、
イラストとかビジュアルで説明できると共通認識持ちやすそうだなというのがあって、
当時AIで画像を作れるようになったぐらいの、
2年ぐらい前なんで、そんなぐらいのタイミングだったので、
壁打ちしながら僕らが描いている世界観をビジュアルに落とし込んでもらうっていうのをやってたんですよ。
それで2年ぐらいAIで使ったキービジュアルっていうので、
ホームページとかに掲載したりだとか、
ラジオのサムネイルの画像にしてたりだとかっていうので使ってたんですけど、
AIで作成してたっていうのもあって、
もう少し人肌感あるものとか、
もうちょっと体温が乗っているキービジュアルにできたらなっていうのは元々思ってたんですね。
それと多分そう思ってたのと同時期ぐらいに、
あれって地球留学のクラファーだったよね、確か。
そうですね、地球留学っていう私が携わっているイベントがあるんですけど。
地球留学っていう活動、すごい素敵な活動なんですけど、
スピーカー 1
北海道の東ヤコの佐々木ファームっていうところに、
年代の定めってあったっけ、何歳から何歳とかって。
スピーカー 2
15歳から25歳の若者を対象にしたイベントで、
みんなで農家さんのところでキャンプみたいな感じでテントで泊まりながら、
命の大切さというか、
お野菜を食べ、いろんな人の話を聞いて、
自分なりのままに触れてみようみたいな時間を3泊4日で体験するようなイベントになっています。
僕の知り合いもたくさん参加してて、
行く前と帰ってきた後で全然価値観変わってたりするので、
スピーカー 1
すごいいいイベントだなと思ってたんですね。
ちょうど地球留学のクラファーが始まったタイミングで、
らくさいっこと一緒にひなちゃんを連携したりしてるのもあったので、
ジャムセッションズとして応援する形作れないかなっていうので、
スピーカー 1
その会社の法人としてひなたちゃんの地球留学のクラファーに応援をさせてもらって、
その時のリターンでひなたちゃんにイラストを描いてもらうっていう、
特に何をしてはなかった、特に何か具体的にって言わなかったけど、
それはリターンであったんですよ。
それでジャムセッションズのみんなと相談して、
これちょっと応援したいよねって話で。
応援させてもらったっていうのがきっかけよね。
そうですね。とってもありがたい、めちゃめちゃ嬉しいことしか起こらない出来事でした。
まっつーさん覚えてますか、その時のやり取りとか。
けいださんが最初に提案してくれたかなと思うけど。
スピーカー 1
確かにそうだね。
みんないいねいいねって感じでね。
そうですよね。
そうですよね。
スピーカー 1
応援させてもらって、リターンどうするかっていうのを打ち合わせしようかみたいなので打ち合わせをして、
そこでキービジュアルになったんだったっけ。
そうですね。
ジャムセッションズさんにとって今欲しいものっていうか、
スピーカー 2
みたいなものの話でたどり着いたのがキービジュアルだったような。
そうですね。
なので僕らも冒頭、さっきもお伝えしてた通り、
スピーカー 1
もうちょっと自分たちの体温の乗るイラストにしたいなっていうのを思ってたタイミングだったのと、
それが重なって作っていただくことになったっていうのが、
スピーカー 2
年表とか作ったとかですか?
スピーカー 1
そうそう、じゅんこさんはたぶんちょうど作ってる途中ぐらいのタイミングでジョインしてくださったような気がするので、
ちょっとだけね、今のプロセスみたいなのを共有できてたかなと思うんですけど、
ちょっとひなたちゃんからも紹介してもらえたらいいなと思った。
キービジュアルを作る中で、ジャムセッションズさんがこれまで積み重ねてきたものをやってきたことっていうのを
ビジュアルにしていくために、まずはジャムセッションズさんのこれまでが皆さんのことをいっぱい知りたいなっていう話を
スピーカー 2
啓太さんにさせていただいたら、啓太さんがなんとすごく素敵な年表、写真をたくさんつけたこの時期に始まって、
この時期にこんなことしてっていうのを写真交えてオンラインのホワイトボードにダーッと作ってくださって、
スピーカー 2
それをたどりながらジャムセッションズさんの歩みを共有していただいて、
あとメンバーの皆さんの好きなこととか変愛タグっていう名前で付箋をペタペタ貼っていってもらったりしたんですけど、
皆さんのことを知りながら、ジャムセッションズさんのことを知りながら、まずは作り始めるっていうのをやらせていただきました。
スピーカー 1
今ラジオなんで画面共有は見えてないんですけど、キャンバーっていうデザインツールの中にちょっと年表みたいなのを作ったんですよね。
立ち上げから、どんなイベントがあって、その時に誰が関わって、思い出っていうんですかね。
どんな出来事があったみたいなのを付箋でペタペタ貼ったり、写真を散りばめながら、これまでの歩みをみんなで作っていたんですよね。
それを陽向ちゃんにも見てもらって、ジャムセッションズでこんなことしてきてるのかっていうのを知ってもらうっていう、そんな感じのことをまずやったんですよね。
そこでそれぞれのメンバーが、ジャムセッションズでいつかやってみたいことっていうのを付箋で散りばめたりだとか、
陽向ちゃんが言ってくれたような偏愛タグ、それぞれが持ってる偏愛というか好きみたいなものをタグとして貼って、
その貼られたタグをキービジュアルの中に少し埋め込んだりとかっていうのをしていくみたいな、そんなプロセスでしたね。
そうですね。まずは実際にはたくさん共有していただいて、リアクションとかも入れながら、こんな楽しそうなことがあったんだっていうのを見てるのがまず楽しかったっていうのが。
スピーカー 1
覚えてますか、松田さん。
覚えてる、覚えてる。
陽向ちゃんがどうやって作ろうかっていうのも含めてチャレンジしようという感じで取り組んでくれてて。
スピーカー 1
途中の過程も僕らにも見せてくれてっていうのも、その過程がめっちゃ楽しかったし。
過程が協奏っていう感じでしたよね。
多分、わからんけど、デザイナーの人ってそういう途中って見せたくないんじゃないかなって、僕の感じでは思うんやけど、そこをあえて見せてくれてるっていうのもすごい楽しかったなって思いますね。
ありがとうございます。
最初、その年表を共有していただいて、写真とか見ながら、この場面、例えば松田さんがコンポストを循環させている場面をイラストにして、
そういう二次フォームのイラストみたいなのを組み合わせて一つのビジュアルにしていけたらなみたいな構想は最初の方で結構あったんですけど、
なんかこう作っていく中で、どこに何を置こうか、どう合体させようかみたいなのが、最初の頃はもう全然こうどうしようって思って、
スピーカー 2
これはこの頃悩み続けてるよりも、せっかくだから皆さんと協奏しながら、共に奏でながら作っていくのが、きっと一番いい作り方なんじゃないかなっていうので、
何もまだ見えてない、ゆらぎゆらぎの状態から、写真とかを今こんな感じでこういうのを描いてみました、みたいなのをどこどこ共有させていただいて。
これもラジオの収録の時に画面キャプチャーでも貼れたらいいなと思いますけど、
一番最初はこういう手書きでイラストをキャンバーの方に貼ってくれて、ちょっとイメージどうですかね、みたいなのを何か確認しながら、ちょっと懐かしいですけどね、これね。
本当に原本もちょっと。
原本もあるの、すげえ。
懐かしいと思うよな。
僕らがJam Sessionzで掲げているのが、協奏という協力するのように奏でるという協奏をよく使うので、
これまでやってきたJam Sessionzの、Jam Sessionzナイトとか、ラジオとか、いろんな取り組みの特徴としては、
あまり企業とか個人とか会社とか自治体とか、そういうのをあまり気にせずというか、関係なく境界線なく飛び越えながら混ざり合うような場作りとか取り組みが多かったので、
それはキービジュアルの中で反映させたいなみたいなのは、もともとのイラストからもあったので、
それをひなっちゃんにも改めて説明をしていく中で、いろんな人が今まで関わってくるJAM Sessionsの周りに、いろんなグラデーションで関わってくれる人がたくさんいるので、
その人たちを登場させられるようなイベントでイラストにできたらいいよね、みたいな話をしてましたね。
そうですね。最初は場面のイラストを描こうと思って、人は誰がどの人だとかいうのはあまり考えずにやってたんですけど、
やっぱりJam Sessionzさんので作るんだったら、実際にする人で作りたいよねって途中から思ってきてしまって、
もう出来上がったビジュアルは結構モデルがいる状態になったんですけど、その辺りかな、途中で結構方針がそういう風に変わっていった感じだったんですけど、
Jam Sessionzさんに関わっている方ってどんな方がいますかっていうのを啓太さんにお願いさせていただいて、
スピーカー 2
皆さんの写真とどういう方かっていうのを、またそのホワイトボードにどこかどこか追加していただくっていう大変な作業をお願いしてしまいました。
みんなの写真貼りましたね。
本当に。めっちゃありがたかったです。
で、だんだんと出来上がっていって、色が出来てみたいな、そんな過程を一緒に楽しみながらやってましたね。
最初ステージにいろんな人たちが畑をしてたりとかラジオしてたりとかっていうのを乗っけて、みんながステージの上にいるよみたいな感じでやろうかなと思ったんですけど、
なんか途中から星になって、土台が、じゃなくて、Jam Sessionzが出来てきたみたいな感じで、
星でこう、そのJam Sessionzワールドっていうのの方がなんかワクワクするかもって、宇宙空間で飛んでいったりします。
スピーカー 1
これ良かったよね、これ。
これめっちゃ良かったですよね。
良かった良かった。
宇宙に出来上がったイラストとかもね、宇宙人いましたよね、確か。
ここから地球に滑り、地球に滑りたい。
なんかJam Sessionz、お話を聞いててすごい良いなって思ったところが、出ていく、入り口だけじゃなくて出口もあると良いよね、自然だよねみたいな話を聞いたのがすごい良いなと思って、
どこかに出口も作りたい、脱出トンネルみたいな。
これは入り口、UFOから人が出てきてたりするの。
そうですね、降り立つっていう。
スピーカー 1
降り立つ。
どこからか、何故か降り立ってしまったみたいな始まり方、もうなんかJAMさん的な。
スピーカー 1
そうね、なるほどね、確かに。
イベントとかでもそういう人多いもんね。
なんか分からんけど来てますみたいな。
出来上がったビジュアルも画像としても貼っときますけど、何人いるんやろうっていうぐらい人もワイワイしてて。
その一人一人にね、実はモデルがほとんど付いてて。
スピーカー 1
今までそのJAMセッションでやってきたイベントに参加してくれたりだとかね。
畑を一緒にやってる人とかも含めて、モデルがあるので、そこも楽しんで探してもらって、行けると良いなっていう感じがしますよね。
ゴーリーを探せみたいな。
スピーカー 1
ゴーリーを探せみたいな感じですね。
出来上がった直後ぐらいに話してたのが、このイラスト自体もKeyVisual自体も育っていったらいいねっていう話とかもしてましたよね。
多分その時々でJAMセッションの周りにいる人とか協奏パートナーとか僕らも含めて、いろんな関わりの変化とか、それこそプライベートの変化とかがある中で、
そういうのもちょっとずつ変わっていってみたいなのがあってもいいですよね。
すごい楽しみですね。今、ケイタさんファミリーは赤ちゃんを抱っこしているんですけど、
スピーカー 1
確かにね。
歩き出したに。
お前ね。
マットさんのとこも二人一個一緒のねねちゃんがいますけど、もっと大きくなってとかね。
あるかもしれない。ありそうだね。
こんな作り方してたんですよ、実は。
山植さんが協奏パートナーになってくれたのは少し後というかね、割と最近というかね、この数ヶ月ぐらいなので、
多分割と出来上がってから共有させていただいた感じかなと思うんですけど。
そうですね。最初に見た時に可愛いなと思いながら。
山植さんもいますよ。
はい。ありがとうございます。
こっそり描かせていただきました。
スピーカー 1
僕もちょっと絵描くけど、この。
確かにね。山植さんも絵描きをするのね。グラレットとかやりますもんね。
本当にいっぱい描くのは苦手だったんで、陽向ちゃんいてよかったなと思って。
ちょっと貼っておきますね。
スピーカー 1
陽向ちゃんがこういったキービジュアルも含めてだけど、イラストを描くときに何か大切にしてることとか、そういうのってどういうのがあるんですかね。
聞いてみたいな。
スピーカー 2
なんかこう、私と一緒に作る方との一番素敵なものを作れるように諦めずに頑張ろうっていうモットーというか土台があって、
今回のジムセッションさん作り方から一緒に共に奏でて、作り始めから作り終わるまでと、作り終わった後の使われる全部の時間がワクワク楽しいものであったらいいなっていうところが、
今回私が作る上で一番大事にしようと思ってたところで、作ってる私も含めて関わるみんなが楽しいビジュアル。
どういう風に作れるかなって、どんなビジュアルになるかなっていうところを黙々と考えながらやらせていただきました。
まさに中ちゃんのセッションズらしい作り方を一緒にできたような感じがします。
作るイラストとか相手によって奏で方がちょっと変わるって言ったりすると思うんですよ。
その辺は相手に合わせたり関係性に合わせた作り方とか作るものとかを変えていくような感じなの?
そうですね。結構相手の方と一緒に作るっていうのを大事にやって。
例えば、今回は啓太さん結構いろんな年表を共有していただいたりしたんですけど、
ある方のロゴを作るときは最初のヒアリングというか、どういうロゴを作りたいですかっていうのを聞くときに、
一番自然な状態で描きたいものが引き出せるようにしたいなと思って、
お手紙にコーヒーとお菓子とクッキーのカントをつけて、
そのお手紙にどういうことを思って今作りたいですかみたいな質問を書いて、
お手紙で返してもらうっていう。
小包みを送ってから始まるっていうデザインの作り方をしたこともあって、
すごい楽しかったんですよね、私も。
出来上がってもめちゃめちゃ楽しくて、
そういうことを大事にやっていけたらいいな、これからもっていうふうに思って。
めっちゃ素敵だし面白いですね、作り方。
でもまさに出来上がったものだけじゃなくて、プロセスを含めたデザインというかね。
スピーカー 1
AIにできるよね、それは。
これはAIができる。
小包みを送るへんは。
手紙にしたためれないですよね。
いいな。
それいいですね、なるほど。
スピーカー 1
陽向ちゃんらしくていい。
それはその人とか相手との関係とか、話していく中で生まれていくものなの?
そのプロセスとか、こういうのをやってみたらいいとかっていうのは。
そうですね、その方とワクワクする波が合うところというか、
小包みが書くの好きみたいな方となったら、
じゃあお手紙から始めてみましょうみたいな感じで。
共鳴するポイントで、いかにワクワクが一番ゲージが高まるかっていうところを探りながら決めていくというか作っていく。
それを見つけるの結構好きなんですよね。
スピーカー 1
実際にこのラジオを聞いてる人とかで、
イラストをちょっとお願い、今の話聞いてね、イラストお願いしたいなとかってなった時に、
例えばどういうものを作るとか、今までどういうことをやってきたとか、どういうことをやりたいとか、
その辺はどんな感じなのかな?
スピーカー 2
ありがとうございます。
そうですね、結構イラスト、ラインスタンプとかも作ったりしてるんですけど、
なんかかわいい感じのポコっとしたイラストを書くの、
結構得意かなという、自分が書いて好きっていうところも。
スピーカー 2
ぽっこり。
ぽっこり、なんか動物とかも好きな。
でも、企業さんのものとか、もうちょっとビジョンとか、
そういう人を広げていけたらいいなと思います。
スピーカー 1
AIにできないからっていうのが本当そうだと思って。
そういうプロセスとか、出来上がったものをどういうふうに、どんな思いで、どういうプロセスで作るのかとかっていうのって、
発信してもいいのかなと思ったんですけど、
実際に今のロゴの手紙のやりとりとかもすごい素敵だなと思って。
でもこう、人は出来上がったものしか触れることができないじゃないですか、普通は。
こうやって話聞いたりとか、ひなちゃんと繋がってたりしたら、
そういうふうに作ったんだっていう、またさらにデザインの奥深いところが知れると思うんだけど、
言わないと伝わらないような気もしたんだけど、
その辺はどうしてるのとかっていうのを聞いてみたら良くなりました。
確かにそうですね。って思いました。
これから確かにその過程の部分を、なんかいろんな手段で伝えていきたいというか、
なんか一番作り方ってワクワクするというか、作っていく過程、
さっきまっつーさんもワクワクしたって言って伝えてくださって、すごい嬉しかったので、
ちょっとやってみたいなって、今なんかもくもく湧き上がってきました。
伝わってほしいって思いますよね。僕らもそれ聞いてた。
そのさっきの手紙のやつとかもすごい素敵なので、
出来上がって背景がこういうふうにできたんだっていうのを知ったら、
余計そのデザインのことが好きになりそうだなって思いました。
今回のこのキービジュアルの作る過程も何かそのネタに使ってくれたら全然いいし。
チャムセッションズのノートアカウントもあるから、
そこでどういうふうに作ってたかとか、途中のキャンバーの手書きで見せてくれたやつとか、
ああいうのも掲載とかしながら、こんな感じで作ったんやっていうのを知ってもらうだけでも、
すごい良さそうって思いました。
ありがとうございます。すごい素敵なヒントを。
僕らもそのキービジュアルを変えたことをせっかくなんで、
いろんな人に伝えたいし、伝わってほしいので、いろんなところで発信したいですね。
ありがとうございます。
ウクレレを練習、自分も練習するのと、それを見てもらうっていうのに
1日5分間だけ練習して、だんだん上手くなるのを見守ってくださいっていう人たちが最近いたりするんですけど、
ひなちゃんが書くときに、それを何分かだけ動画上げて、こんな感じになりますみたいな話で、
どんどんお互いのファンを増やしていくみたいなのが面白いなと思いました。
面白いね。
完成したときにおめでとうみたいなんで、100人ぐらいが来て、わーって。
確かに。
インスタライブみたいなね。
スピーカー 1
みなさんがチャリンチャリンすることで、キービジュアルが上がっていきます。
なるほど。
キービジュアル記念パーティーには200人ぐらいがみんな見守って、
だんだん出来上がってきて。
プロセスを見せるって大切だけど、なかなか結果しか見ないような風潮になっているのがもったいないから、
そういうプロセスに価値があるというか、その辺が見れるといいな。
そうですよね。
さっきも出てるよ、AIもデザインとかは普通のデザインとかだとできちゃう時代にはなってきてたりするので、
今のこのプロセスの部分は本当にひとというかひなたちゃんにしかできないプロセスだから、
ヒントになりそうですよね、これから。
これデザインに限らずこれからAIが広がっていくのか、
どこに人の開催価値があるのかって結構いろんな場所で語られてるテーマじゃないですか。