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#270 「若いから大丈夫」は信用しない
2026-07-03 08:21

#270 「若いから大丈夫」は信用しない

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このラジオは頑張りすぎた大人が
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今回は【 「若いから大丈夫」は信用しない 】について

正解を探すのに疲れたとき、
立ち止まって考え直したくなったとき、
「自分の本音」に気づくきっかけになれば嬉しいです!

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サマリー

このエピソードでは、「若いから大丈夫」という言葉を鵜呑みにせず、健康習慣の重要性を説いています。若い頃の無理が将来の病気につながる可能性を指摘し、予防意識の低さや、病気になってから病院に行く日本の医療システムに疑問を呈しています。自身の健康は日々の食事や運動といった生活習慣で管理することが大切だと語っています。

00:05
いつきのLIFE BASE RADIO。 このラジオは、頑張りすぎた大人が、ありのままの自分に戻る場所です。
はじめに:今日のテーマ「若いから大丈夫は信用しない」
7月3日、金曜日、今日もよろしくお願いします。 今日のテーマは、「若いから大丈夫は信用しない」ということでお話ししていきたいと思います。
はい、今日はですね、なんかちょっとパッと入ってきたので、 このテーマにしたんですけども、ちょっと健康の部分に関してのお話になっていきます。
「若いから大丈夫」という言葉への疑問
若いから大丈夫ってよくね、よく聞く言葉だし、皆さんもね、絶対一度は言われたことがある言葉かもしれないんですけども、
大前提、年齢ってそこまで僕気にしてはいないんですけども、 世間的にね、やっぱ年齢を重んじる文化がね、強いのであれなんですけども、
まあ僕今31ですけど、上の人たちからしたらね、まだ若いっていうかもしれないですけど、 まあでも40歳になっても50歳になってもね、
いつになっても上の人がいるんで、いつだって誰だって若いからって言われるんですけども、 はい、その中で
僕がね、信用してない理由なんですけど、若いから大丈夫って言うんですけど、健康の面で見ると、 若いうちって結構何やっても、あの体が元気だったりとか、
するじゃないですか、例えば焼肉をいっぱい食べても胃もたれがしなくなったとか、 なんかあるじゃないですか、
あの言葉を、僕若いから大丈夫って言って、なんかね、無理やり実は体に悪いことをやっていたりとか、
過労をしたりとか、何時間も働いたりとかっていうことを肯定する人もやっぱりいると思うんですけど、 まあまだ若いから大丈夫かって自分の中でもね、言い聞かせたりとか、
体の強さと習慣の重要性
確かにまだ若い人って体がね、あの 30代からだんだん衰えるって言われてるんですけども、
あの体は確かに強いんですよ。てか体ってめちゃくちゃ強いんですよ。 何かのウイルスとかあれでも、結局ガンとかもそうですけど、発症するまでに10年ぐらい
かかるって言われていて、その間にね、あのちっちゃなガン細胞が、 あの体の中で少しずつ成長したりとか、
まあ免疫で抗体が殺してくれたりとかみたいな感じで、体って本当にすごいんですよ。 あのちょっと言語ができてなくて申し訳ないですけど、それだけ体は強いんですね。
で、まあその中で、あのまあその言葉をね、 信じる必要はないんですけど、なんでかっていうと、結局その悪い習慣が身についてしまうことによって、
悪しき習慣が続くっていうのが一番問題で、 それが20代30代30代前半までに、
きっぱりね、やめることができるんだったらいいんですけども、 結局その悪しき習慣ってずっと続けてたら、30代40代50代ってずっと続いていくんですね。
はい、それが一番の問題だと思っていて、 だから基本的に、あの若いから大丈夫だっていう言葉は僕は信用しないで、自分自身の体をね、ちゃんと大事にするっていうところね、大事に、
自分自身の体に向き合っている中で、まあそういう言葉ってきっと、 あんまり信じるべきじゃないなっていうふうに思うようになったんですけども、
日本の予防意識の低さと医療システム
日本人って、アメリカの人と違うところが、予防に対する意識が低すぎるんですね。
なので、基本的に病院に行けばいいっていう考え方なので、 もし何か悪くなったら病院に行く、
で、薬をもらう、っていう構造になっていて、あまりですね、予防というか、病気にならないためにっていうところに力を入れる人が少ないと言われています。
はい、まあなのでね、あの保険もね、 あの日本の保険ってめちゃくちゃ栄えてるじゃないですか。保険会社の社長さんって言ったら結構お金持ちなイメージあるじゃないですか。
でもあれなんで儲かるかっていうと、そういうやっぱ日本人って不安なね、 あの煽り方、例えばがんになったらとか、そういうのを煽ることによって不安にして、
そのできればマイナスの状態をならないように、ゼロの状態を維持したいっていう思いが強いから、 保険とかがやっぱ入る人が多いんですよ。
まあそういう打ち出し方もしているので、日本の国的にね。 なんですけど、本当に大事なのって病院に行かないことだと思うんですよ。
ってなったら病院に行かないには、そのためにはどうしたらいいかっていう行動をとっていかなきゃいけないので、
普段の食事を気をつけたりとか運動したりとかっていうところが大事になっていくんですけど、 あまりにも日本人はですね、生活習慣病という、あのここ数十年でついた病気らしいんですけども、
そういうのがあまりにも多すぎると言われています。
なので基本的には、僕は病院には基本的に行かない。 病院気嫌いっていうのもあるんですけども、
行ったら診断されて、気持ちがね、そういうふうに持って行かれちゃうんで、 なんか病は気からって言うと思うんですけど、僕はそういうの結構大事にしてるんで、
本当にもう、死にそうってぐらい時しか病院に基本的に行かないんですけども。
あとね、この国の構造的に、病院と病院の利害関係というか、結局ね、癒着があるんですよ。製薬会社だったりみたいな、そういうね。
ビジネス的目線で見ると、病院って本当にね、ビジネスだし、マーケティングのためにそういうふうな打ち出し方なので、
ここはね、もうちょっと情報を取って勉強していただきたいなと思います。 あまり言いすぎるとね、これ赤マンされる可能性あるのでね。
病気の予防と自己管理
ちょっとわかんないですけど、はい。 っていう感じで、僕自身はね、やっぱその
上の人のね、結局病気になる人って、若い時に散々無理して、その習慣が続いてたまりにたまって、 結局がんになったりとか病気が発症したりとか、
肯定性の場合はね、そうなるんですけど、先天性の方はまたね、遺伝子的なところもあるので別なんですけども、
そういう日常生活の積み重ねから病気になっていくのがほとんどなので、 ってなったら20代30代のうちからそれはね、防げるんですよ。
なので、 基本的にそういうなんか、鵜呑みにしないっていうことが僕は大事かなというふうに思っています。
はい、なのでね、できるだけあの病院にも行かないし、風邪も引かないように日頃から意識してるっていうところの方があるし、
あの普段からね、食生活を気をつけたりとか、 あとね、あの
病院行ってね、なんか風邪薬もらうぐらいだったら、毎日1個あのキウイね、を食べる、
食べてればね、ビタミンC取れるし、体にもいいので、 っていう感じでやっていけばね、病院ってあんまり僕は必要ないのかなというふうに思っています。
自分に合った健康法を見つけること
はい、まあ、 あくまでもね、これは僕の一つの考え方として捉えていただければいいかなと思います。
あの絶対っていうわけではないのでね、絶対なんてあの、この世に存在しないので、 自分自身が試したりとか、いろいろ
何か情報を取った中で、これがいいなーって思うものを取り入れたり、でもそれを続けていくことによって、
なんか違うなーと思ったら、また別のことをやってみたりっていうのが一番、 自分自身に合うやり方なんじゃないかなというふうに思います。
はい、ということで、本日のテーマ、若いから大丈夫は信用しない、 ということでお話しさせていただきました。
このラジオが日常の中でふと立ち止まれるそんな時間になれば嬉しいです。
ぜひフォローお待ちしています。いつも聞いてくださりありがとうございます。 それでは素敵な一日を。
08:21

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