#148 分かりやすさが嬉しい 〜保護者 あんままさん 前半〜
今回は、動画クラスに息子さんを通わせている保護者のあんままさんに来ていただきました!こば先生の理念に感銘を受けてITeens Labを選んでくれたというあんままさん。オンライン授業でも気の利いたスタッフのサポートが助かっているようです。ADHDという特性を持つ子どもたちにとって、オンラインの習い事は向いているのかもしれないとくろけん先生は感じます。
#147 関数電卓で遊ぶ 〜sayaさん 後編〜
前回に引き続き、sayaさんが登場!工業高校に通っていたくろけん先生は、sayaさんが通う高専との違いが気になります。授業の進み方は違えど実習はやはり楽しいようです!くろけん先生は図形科学が苦手なsayaさんの気持ちがよく分かります。高専の自由度は大学チックみたいです。
#146 福祉や医療の世界に恩返しがしたい 〜saya 前半〜
くろけん研究室に通う高校2年生のsayaさんが登場!オフライン時代に弟さんと通い始めたsayaさんは、プラグラミングクラスを経験した後、自身の経験を通じてCADに興味を持ったそうです。工業高校出身のくろけん先生は、sayaさんの後輩を作るためにCADの良さを布教しているよう。sayaさんは独学でどんどんレベルの高いCADの資格を取得していっています!【公式HP】https://iteenslab.com/【各種SNS】YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCjPKjWOUTCOS_5olrDHpjqQTwitter:https://twitter.com/ITeensLabFacebook:https://www.facebook.com/ITeensLab/Instagram:https://www.instagram.com/iteenslab/公式LINE :https://lin.ee/9yCnNHk
#145 チームでゲーム制作 〜ゲスト ちーず 後半〜
前回に引き続き、チーズが登場!ITeens Labにチームでのゲーム制作を広めていきたいチーズは、学校で最大20名での制作をやったことがあるようです。作業よりミーティングの方が大変になるが、将来役に立ちそうだとくろけん先生は感じます。教材の一部にチームでの制作のイロハを入れたいとチーズは言います。くろけん先生は1タームで作品を完成するカリキュラムが現実的だと感じます。スタッフとして活躍してくれるチーズを期待しています!【公式HP】https://iteenslab.com/【各種SNS】YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCjPKjWOUTCOS_5olrDHpjqQTwitter:https://twitter.com/ITeensLabFacebook:https://www.facebook.com/ITeensLab/Instagram:https://www.instagram.com/iteenslab/公式LINE :https://lin.ee/9yCnNHk
#144 色んなことに挑戦できる環境 〜ゲスト チーズ 前半〜
今回は卒業生のチーズがゲストで来てくれました!オフライン時代から7年間ITeens Labに通ってくれていたチーズはゲームを作ってみたいなぁという思いと友達の誘いでITeens Labに入ったようです。チーズは、様々なクラスを渡り歩き、最後はくろけん研究室で自らの制作に没頭していました。卒業後はスタッフになってくれるチーズは先生たちの優しさに惹かれていました。後半につづく!【公式HP】https://iteenslab.com/【各種SNS】YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCjPKjWOUTCOS_5olrDHpjqQTwitter:https://twitter.com/ITeensLabFacebook:https://www.facebook.com/ITeensLab/Instagram:https://www.instagram.com/iteenslab/公式LINE :https://lin.ee/9yCnNHk
#143 ぶっ飛んでるからいい 〜こば先生&だまちゃんお父さん 後半〜
前回に引き続き、だまちゃんお父さんが登場!ITeens Labのスタッフとの関係性や環境をだまちゃん自身が楽しめていることを重視していたというだまちゃんお父さん。保護者さんとスタッフとの関係性をわかりやすく、見えやすくするための取り組みにこば先生は注力し続けていると言います。だまちゃんがUnityでゲームを作り続けていた原点は、お父さんとのやり取りにあったようです。ゲームのハマりすぎてしまう深さが昔と変わってしまい、危険度が増しているとこば先生とだまちゃんお父さんは感じていた。だまちゃんお父さんはこば先生の見た目と目つきが琴線に触れて入学を決めたと言います。【公式HP】https://iteenslab.com/【各種SNS】YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCjPKjWOUTCOS_5olrDHpjqQTwitter:https://twitter.com/ITeensLabFacebook:https://www.facebook.com/ITeensLab/Instagram:https://www.instagram.com/iteenslab/公式LINE :https://lin.ee/9yCnNHk
#142 5年間ありがとうございました! 〜こば先生xだまちゃんお父さん 前半〜
だまちゃんお父さんがゲストとして登場!ITeens LabにUnityクラスが誕生したのは、だまちゃんの存在があったからだという誕生秘話が。だまちゃんお父さんは、こば先生と話したいと2度も福岡に来てくださったようです。ITeens Labの姿勢、こば先生の考えをすごく理解してくださるお父さんにこば先生は嬉しくなります。ゼミの進め方やオンラインスクールに対するだまちゃんお父さんの所感をお聞きしました。ゼミ中の子どもの様子を保護者としてどう感じているのかについてお聞きしました。次回に続く。【公式HP】https://iteenslab.com/【各種SNS】YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCjPKjWOUTCOS_5olrDHpjqQTwitter:https://twitter.com/ITeensLabFacebook:https://www.facebook.com/ITeensLab/Instagram:https://www.instagram.com/iteenslab/公式LINE :https://lin.ee/9yCnNHk
#141 好きとやりたい気持ちを大事に 〜くろけん先生x跳兎さんによる第16回文化祭振り返り後半〜
〜前回の続き〜第16回ITeens Lab文化祭から導入されたくろけん先生自作の光るヘッドフォンとITeens Lab NEWSの時間の裏話が展開されます!NEWSを読んでくれたるみさんの凄さにMCの2人は驚愕していたようです。新設されたグローバルクラスの発表はトラブルさえもグローバル感がありよかったとくろけん先生は感じます。ITeens Labの文化として先生たちはミームになりがちなようです。UNITYクラスならではの継続的な作品の成長が魅力だと跳兎さんは言います。跳兎さんは生徒たちの頑張りの評価のし合う空気感が好きだと言います。生徒たちの本気に先生たちも本気になるとくろけん先生。【公式HP】https://iteenslab.com/【各種SNS】YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCjPKjWOUTCOS_5olrDHpjqQTwitter:https://twitter.com/ITeensLabFacebook:https://www.facebook.com/ITeensLab/Instagram:https://www.instagram.com/iteenslab/公式LINE :https://lin.ee/9yCnNHk
#140 妥協なき作品作り 〜くろけん先生x跳兎さんによる第16回文化祭振り返り前半〜
2025年7月に開催された第16回ITeens Lab文化祭を振り返っていきます。2日間通してMCを務めたくろけん先生と跳兎さんはMCならではの苦悩を語ります。回を追うごとに発表者が増えている中で、跳兎さんはうらぴよの作品が心に残っているようです。くろけん先生はブラウンの作品が心に残っていて、各生徒の成長を作品を通して感じられることが楽しいといいます。16回目にして賞が増え、生徒たちの発想も進化しているようです。【公式HP】https://iteenslab.com/【各種SNS】YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCjPKjWOUTCOS_5olrDHpjqQTwitter:https://twitter.com/ITeensLabFacebook:https://www.facebook.com/ITeensLab/Instagram:https://www.instagram.com/iteenslab/公式LINE :https://lin.ee/9yCnNHk
#139 あるを見る、ないを見ない 〜ゲスト シーマン先生〜
前回に引き続き、シーマン先生との公開収録!学校の先生に日頃のお礼など温かい言葉をかけたい時はいきなり電話したり、手紙を書くのが先生たちは嬉しいみたいです。広い心で何度も何度も話し合っていき、あるを同時に見つけていくことが大事だとシーマン先生は言います。大人から見ると子ども同士のコミュニケーションはツッコミどころがいっぱいだが、それも子どもたちには必要みたいです。【公式HP】https://iteenslab.com/【各種SNS】YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCjPKjWOUTCOS_5olrDHpjqQTwitter:https://twitter.com/ITeensLabFacebook:https://www.facebook.com/ITeensLab/Instagram:https://www.instagram.com/iteenslab/公式LINE :https://lin.ee/9yCnNHk