2026-02-17 13:56

#148 分かりやすさが嬉しい 〜保護者 あんままさん 前半〜

今回は、動画クラスに息子さんを通わせている保護者のあんままさんに来ていただきました!

こば先生の理念に感銘を受けてITeens Labを選んでくれたというあんままさん。

オンライン授業でも気の利いたスタッフのサポートが助かっているようです。

ADHDという特性を持つ子どもたちにとって、オンラインの習い事は向いているのかもしれないとくろけん先生は感じます。



サマリー

ITeens Labの保護者であるあんままさんが、息子さんの動画クラスへの参加について語る。ポッドキャストでITeens Labを知り、息子の興味と合致したため入会を決めた。当初はオンライン授業に不安を感じていたが、丁寧な指導と適切なタイミングでのサポートに感銘を受け、息子のADHDという特性にもオンライン学習が合っていることに気づいた。今では息子さんは自立して学習を進め、親としてはその成長を温かく見守っている。

ITeens Labを知ったきっかけと入会の決め手
皆さん、こんにちは。ITeens Labの黒けん です。この番組は、小学生・中学生
高校生向けのオンライン総合ITスクール の放課後をお送りするポッドキャスト
番組です。毎回ゲストを迎えて、 ITeens Labとの関係やプライベート
のことについて話をしていきます。 ということで、今回はですね、ITeens
Labに通っている政府の保護者さん、 ゲストのあんままさんに来ていただき
ました。あんままさん、よろしく お願いいたします。よろしくお願いします。
あんままです。はい。保護者収録会 が、ちょっと僕も久々なので緊張
をしております。では、あんまま さん、簡単に自己紹介の方、よろしく
お願いいたします。今、子供が火曜日の 動画クラスに通っていて、今5年生の
男の子なんですけど、8月ぐらい からなので、ちょうど半年いかない
ぐらい、今通っているんですけど、 最強アンドゥーンという子のママ
になります。よろしくお願いいたします。 多分聞いている生徒は、その名前
知ってるってなってる方もいるん じゃないでしょうかね。文化祭
とかでもね、出ていたと思うので。 ちょっと一人だけ毛色の違う
作品を
あれ、すごい笑わせてもらいました。 楽しかったです。紹介見てて。ということで
早速なんですけれど、まずは、ITainsLab とゲストとの関係性とかを話を
していくんですが、まずは、ITainsLab を知ったきっかけの部分から
ちょっとお聞きしたいなとは思うん ですけれど、ITainsLabをどこで
あるあるなんですけど、私がポッドキャスト 大好きで、いろんな番組を聞いて
て、樋口さん関連で知って、黒犬先生 じゃなくて、コバさんが出てた
回があって、どういう思いで作った かとか、コバ先生の考えとか聞いて
たら、いいなと思って、存在を知って たんですけど、子供が通うか通わない
かっていうのは、こんなところがある なぐらいだったんですけど、子供
がちょうど動画編集とかにすごい 興味を持っていたので、お願いする
ならもうここしかないなっていう 一択だったんですけど
ありがとうございます。やはり、ITainsLab の保護者さんあるあるではあります
そこから知っていただいたという ふうで、そうですね、確かにそこで
コバさんのITainsLabを作った思い とかを聞いたら、いいなって
検索するといろんな教室出てくるん ですけど、それを作った人の思い
とかってなかなか聞けることって やっぱないので
確かにそうですね、聞けるのはITainsLab ぐらいかもしれないですね
そうですね、それで、あ、そんなに 熱い思いで作ってるんだなって
思ったら、やっぱり一番一択で、 あ、じゃあここで
ありがとうございます、よかった、コバさん ありがとうで、ありがとうございます
ということで、ITainsLabはPodcastを 通じて知っていただいたということで
オンライン授業への不安と実際の体験
実際、ITainsLabをその半年ぐらい 通っていただいてる感じなんですけ
れど、ITainsLabを通わせてみて、 ITainsLabの入る前と入った後で
印象とかちょっと変わったりとか ってしたんですかね、意外なところ
とかあったりしましたか
なんかこうオンラインのスクール ってそもそも初めてで、絶対対面
がいいなっていうのは漠然と思 ってたんですけど、ちょっと障害
というか、ADHDとか学習障害のLD があるので、理解力がちょっと
みんなより遅かったりするので、 オンラインじゃちょっと分かり
にくいかなとかって最初心配して たんですけど、最初はもうつきっきり
で最初から最後まで隣にこうへばり ついてたんですけど
あーそうだったんですね
すごいこう分かりやすくて、オンライン ってすごって思いました、なんか
分からないことも聞けばすごい こう丁寧に教えてもらえるし、画面
共有もすごいいいタイミングで こういうふうにやるんだよみたいな
感じで、画面共有の仕方とかも最初は 彼は分かんなかったんですけど、
そういうのも全部分かりやすくサクサク サクサク進んでいくんで、オンライン
すごって思いました
ありがとうございます、嬉しいです。 多分ハニエン先生かな、頑張って
くださったのが、アイテムザボの 中でもやっぱりスタッフが心が
きてる部分なので、分かりやすく っていう部分が、いやそこの部分
よかったね、そういうふうに印象 いただいてる、嬉しいな
背面だった方がきっと、いろんな 刺激に振り回されちゃうことなので
楽しくなっちゃって、あれやったり これやったり、椅子もどもど動いたり
トイレに行ってみたりとか、授業 だとしちゃうんですけど、逆にオンライン
の方だから、周りの刺激がなくて 逆に集中できるのかなって
そうか、そういう面があるんですね そこは全然僕らもあんまり気にして
なかったですけれど、確かに対面 だとありますもんね、なんかあれ
がいい、これがいい、みたいな感じ になりますよ、自分の空間だけで
だけどオンラインで通じてるから 先生から的確に教えてもらえる
っていう環境っていうのが、うまく マッチした感じってことですね
学校でもこの間、学年偏差があって インフルエンザで、その時もオンライン
で授業があったんですけど、割り かしオンラインの方がこの子は
刺激が少なくて、周りの友達の動き とか気になっちゃって、そっちに
乗っちゃうとかもそんななく、こういう 子には結構オンラインって合う
のかもって、すごい今思ってます
なるほど、そういう発見があった と、僕らもそれは聞いてて、確かに
息子さんの成長と親の関わり方の変化
って今なってますね、ありがとうございます なるほど、ということで実際
KINGS LABを通ってみた感想とかも 聞いたんですが、通い始めた当初
はそれこそ月っ切りだったという 感じだったんですか
はい、もうべったり隣にくっついて、 ほらこれしなよ、あれしなよ、
聞いてみなよ、みたいな感じで、 結構こう、うざったいお母さん
だったと思うんですけど、作品作る とか録音するとかになると、やっぱり
邪魔なので、私がいると、もうなんか 好きにやりたいだろうなと思って
今はもう完全に一人で任せて、やら せてるんですけど、なんか逆に
だからお迷惑かけてたらすみません っていう感じなんですけど
いやいやいやいや、あのすごく、 実際の作品見ても思いましたけど
面白くて、スタッフ一同、やっぱ 笑わせてもらってる感は強いですね
あの楽しんでくれてるし、その 楽しいのが僕らにも伝わってきて
いるので、僕らも教えるの楽しい っていう風になってるみたいで
谷縁先生の方からもそんな感じで 話を聞いてます
はい、よかったです
ちょっとなんか、今日は僕が話の お相手してますけど、ぜひ今度
谷縁先生会とかでね、お話しする 機会があったら楽しいかなと思います
なるほど、じゃあ結構今はもう 任せても大丈夫っていう風に
ちょっと変わってきたという感じで
そうです、来なくていいよって 言われるんで
なんか本当はなんか大丈夫かなとか
そうですね、親目線としては
聞きたいことちゃんと聞いてんのかな とかいろいろ気にはなるんですけど
もうそれは彼の世界なので
うまくいこうがいかないが、それも もう経験だなと思って
本当に困った時だけ呼ばれます
まだ文字があんまり早く打てないので
ちょっとこれ打って、みたいな時とか ぐらい
本当でも最近は呼ばれることもなく
こっそり覗いてますけど
おー、なるほど
良かったです、そういう風に変化をしていって
自分でどんどんできるようになっていったっていうのは
アイテムズラボの望むところというか
一番到達してほしいところなので
そういう風に変化していったっていう話 聞けるのは嬉しいですし
貴重なお話です、ありがとうございます
ADHD特性とオンライン学習の相性
その、ちょっとお話途中戻るんですけれど
最強アンドゥーンの方がADHDだったりとか
学習障害があるっていう風な話だったんですけれど
多分他のアイテムズラボ通っている生徒の中にも
同じような症状がある子もいるかなと思うんですけれど
いまいちアイテムズラボのスタッフを僕がしてて
そこの部分あんまり意識しながら接するっていうのを
やったことがないっていうわけではないんですけど
もちろんちゃんと把握した上で接してはいるんですけど
あんまりオンラインだとみんな変わらないんじゃないかなっていう風に
実は感じていてですね
その辺もしかすると対面とオンラインのさっきの違い
みたいな部分が関わってるのかなみたいな
集中しやすい環境になってるから
周りの子と同じように接せれるっていう部分が
あるかもしれないなっていう風に思ってて
そこら辺はちょっと今発見でしたね
実際僕ら側は全然気にしてないという言い方
ちょっとあれですけど意識はしてはいるんですけど
ただ接していて
そうだなこういう部分があるなとか
あんまり感じないんですよね
他の生徒でもですね
オンラインの良さなのかもしれないですね
本当に人によって同じADHDの子でも本当に様々だし
学習障害って言っても
本当にこの子とこの子の学習障害は全然違うところだったりとか
言葉ではあれなんですけど
ADHDの子って結構集中しづらいところがあるので
オンラインはもう一方向からだけの刺激しかないので
ただすごいADHDの子って才能豊かだったりとか
思いつくことが頭の中でいろんなことを思いつくので
またもし対面とかがあったときは
友達と話してたらいろんなことの想像が広がって
いろんなアイディア出てくるのかなとかって
そういったのも気にはなるけど
今うちは東京なので
オフ会とかあっても多分福岡だとすごい遠いかなとは思うんですけど
でも今年の夏休み二人で福岡に旅行に行ったんですけど
息子と二人旅みたいな感じで
いいかねパレットに行ってみたくて
たまたまイベントがあったので
これは行こうと思って
福岡楽しかったねみたいな感じで
今いい思い出になってるので
本人にもアイテムズラボのみんなで会える機会とかがあったら
会ってみたいって聞いたら会ってみたいなみたいな
福岡でも行くって言ったら
行っていいんだったら行きたいなみたいなことを言ってたので
いつか集まる会とかがあったらいいなとは思ってます
ぜひ日程とか都合も問いとあるかと思うんですけど
ぜひ集まって同じクラスの子と話すとか
別の子と話す先生と実際会ってみるとかあると
全然変わってくるかなと思うので
オンラインのいいとこと対面のいいとこを
ちょっといい感じにとりつつやっていけたら
たぶん成長グングンしていくんじゃないかなと思います
オフ会への期待と今後の展望
楽しみですね会えるのが
僕も実際オフ会とかもいつも参加してるので
会えるの楽しみにしてるんですけど
なんか昔の会を聞いたとき
ポッドキャストをすごい聞いてるんですけど
過去会聞いてたときに
なんかキャンプがあったとか言ってて
うわーめっちゃ絶対好きだなっていうのが
そうですねキャンプ会とか
この間はボードゲームとかが遊べるような施設を借りて
1日だけだったんですけどオフ会やったので
いつか機会があったら参加したいです
ぜひぜひよろしくお願いします
楽しみです
最強アンドゥーンに会えるのが
どのぐらい最強なのかな
実際見てみてください
楽しみ
ありがとうございます
前半のまとめと後半への予告
ということで前半は一旦このぐらいにして
後半ではアママさんが
アイテムズラボのスタッフと話してみたいことについて
いろいろお話を伺ったり
逆に僕が話したりとかしていければなというふうに思います
では次回お会いしましょう
ありがとうございました
ありがとうございました
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