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スピーカー 2
基本的に。
これの発想は、
このイベント自体が全てがクリスマスプレゼントなわけですよ。
だからプログラマーの卵であるコウヘイ君に、
このアドベンツカレンダーに参加するという場を
クリスマスプレゼントで強引に送り付け。
なるほどね。
やってほしい?
それで何だったらコウヘイ君を始めてみようかな、
とかって思うか思わないか分からないけど、
聞いてみてよ、このNinjinkunさんとかJunebokuさんとかの、
どんだけ優しいエンジニアさんなんですかと。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
ITエンジニアのイメージ、私は覆りましたよ。
本当にヒューマン。
すごい人間的。
jkondoさんもだけど、
このJunebokuさんのもぜひ聞いてほしいんだよね。
純朴声活っていうのと、
あとこのね、一番聞いてほしいのが、
このマーハさんとあるコミュニティにおけるテクノロジー活用と、
それが人々に与えた影響、村音っていう、
なんかこのジョン・ボックさんは、
多分その子育て支援とかのコミュニティ支援みたいなことも、
そのITを活用しながらみたいなことをやっていて、
このマーハさんという人に、
ちょっと教えてあげたりしてるわけで、
多分そのIT技術をどのように使うかみたいなこと。
ハマさんも。
ハマさんこの間、PCPのイベントに参加してコメントしてくれたのは、
インスタライブの時に覚えてる?
スピーカー 2
寄付もしてくれてる。
月額、マンスリーになってくれた。
声日記の中でこういうイベントがありますよって、
紹介したことで、
PCPのイベントに参加しようって言って来てくれた。
お会いしたことないんだよ。
ハマさんもエンジニア。
お会いしたことないのに、
声日記をなんか互いに聞いて、
時々星を送り合うみたいなことをしている。
ハマさんとはドングルFMファンという共通点がある。
それもだから、ポッドキャストつながりで、
ちょっとコメントなどで交流しているうちに、
私が紹介したPCPのイベントに来てくださり、
マンスリー会員になってくださり。
めちゃくちゃ良い方じゃないですか。
良い方。だから本当にハマさんなんて。
スピーカー 1
めちゃくちゃ良い人じゃないですか。
本当にすごい良い人がいっぱいいるの。
なんか、あこさんが言ったみたいに、
エンジニアの方の印象がちょっと変わります。
スピーカー 2
変わる変わる。本当に変わるよ。
ぜひ、いっぱい聞いたらいいと思うんだけど。
スピーカー 1
PCPを卒業して、日本に帰るんですか?
うん。日本に帰ります。
最初、エンジニアとしてもっと能力つけたいなって思ったので、
東京の会社に行こうと思ってたんですけど、
辞めまして、高知県に行きます。
PCPボランティアを結構受け入れたんですけど、
その中の一人が、元町長が高知県にある
町の町長が来ていて、
一年くらい同棲というか、一緒の。
同棲?
同棲じゃない。同居。
同棲ちゃうわ。同居ですね。
スピーカー 2
K町のK町長という。
そうですね。
スピーカー 1
高知県K町。
K町。高知県のK長の。
K町長。
スピーカー 2
お世話になってます。
スピーカー 1
お世話になってます。
地域おこし協力隊の枠に応募させていただけないかというところで、
話をしているような形です。
スピーカー 2
今からですね。
スピーカー 1
分からないですけど、どうなるかどうか。
すごい迷ったんですよ。
どうするか。入ってから。
私も2年後、3年後にやりたいことは決まっているので、
トルコかシリアに行って、自分で会社を作って、
その稼いだお金をNPO的なところに充てるということが決まっているんですけど、
そこに行くまでにどうしようかってすごい悩んだんですよ。
スピーカー 2
自分で会社を作ってという会社はどういう会社ですか?
スピーカー 1
いわゆるソフトウェアの会社になると思うんですよ。
ソフトウェアの会社の中にサービスとかアプリとかを作るところと、
NPO的なお仕事をするところ、その2つがあると。
その2つを持っているような会社を作りたいなと思っていて、
でも僕はエンジニアの技術を独学で学んだので、
お金を稼げるかどうかも不安だと。
だから日本に帰ったときに、まずはエンジニアとして食えるように、
どこかベンチャーとかで働いた方がいいのかなと思って、
最初そこを考えたんですけど、いろんな方に相談したんですよ。
したらやっぱり会社の経営をするというところには、
エンジニアとしてコードが書けるかどうかというのと、
会社を経営できるかどうか、ビジネスでお金を稼げるかどうかが別だとおっしゃっていただいて、
であれば、課題が見えやすくなっている、
スピーカー 2
高知県のK町というのは、人口減少の影響とかがすごく出ていて、
スピーカー 1
その場所で自分でサービスとか作りながら、
マネタイズというのをまずやっていきたいなと。
スピーカー 2
地域おこし協力隊というところもその要素として、
この地域をどうしたら活性化できるのかということも考えることで、