今出川FMの始まり
今出川FMは、株式会社ヘルプフィールの今をお届けするポッドキャストです。
というわけで、今出川FM70回を突破したので、全部の回を振り返ろうという企画で、タイトルで公開しているんですが、
冒頭に、僕、パスタ系から個人的なお知らせがあって、まず喋っています。
この回を公開している1月30日金曜日が、僕のヘルプフィールでの最終出社日になります。
2月から別のところで働くんですが、最終出社ということで、これまでの今出川FMを振り返ろうということで、今からやっていきたいと思います。
というわけで、一緒に振り返るのは、もちろんこの方、あきるむさんです。よろしくお願いします。
どうもどうも、あきるむです。
カレンダーがいつもより長めに抑えられていて、かつアジェンダが3倍、4倍ぐらいあるんで、めっちゃ気合い入った回だなと思っております。どうぞよろしくお願いします。
もちろん。僕が今まで一番力を入れていたと言っても過言ではない、今出川FM。
いろんな思い出を喋っていければなと思いますけど、まずですね、めちゃめちゃアジェンダが本当にあって。
やり方多いよね。
全体的に細かい回拾っていくというよりは、大きくざっくりやっていきたいんですが、
まず始めたのが、一番最初からですね、2022年の3月に収録をして、3月末から公開を始めたんですけど、
このときにどうやって始めたかみたいなのをあんまり覚えてなかったというか、
改めていろいろ思い出していたら、社内に結構検討の記事があって持ってきたんですけど、
こういう目標で始めていたっていうのを改めて振り返りたいと思っていて、
まず一つ目がエンジニア中心にカジュアルにアウトプットできればを作る。
二つ目がライトウェイトに継続可能なアウトプット機械の創出。
三つ目が、いまでかFMを通じて雰囲気とか人となりを配信して、
そこからヘルプフィール、当時のノータの開発部のメンバーについて理解をしてもらって、
採用とかイベントに来てもらいたいっていう話でしたね。
これが書いてあって思い出したのは、当時ノータテックコンフの初回をやったんですよね、確か。
3日間で。それを配信で全員に喋ってもらうみたいなのをやったときに、
外の人からもすごい評判も良かったのもあるし、自分たちにとっても結構登壇の多様性があって、
こういうのをもっと出していきたいよね。
でも登壇とかそういうのってちょっとヘビーで準備も大変だから、
もっとカジュアルに僕らが普段喋ってる様子とか良さを出せないかっていうので、
ちょうど他社の会社さんとかも同じようにポッドキャストを始めてらっしゃったので、
同じようなフォーマットでポッドキャストいいんじゃないかっていうので始めたという風に、
今はすごい綺麗になっています。
そうですね。ここら辺はポッドキャストっていう媒体自体があんまりまだ分かってないところもあって、
スタートした覚えはあるんですけれども、割とあれですよね。
社外の人にめっちゃ技術的にまさかり飛びまくる会社なんじゃないかって思われるくらい当時は。
社内の人はそんなに技術的なディスカッションはするんですけど、そんなに殺伐としている会社ではないので、
そこのギャップを埋めたいが結構バグっとしたゴール感としてはあったような覚えはありますね。
継続の重要性
もっとウエットに喋って、もっと考えてる途中のこととか、思ってることとかをもっと見てもらうと、
親しんでもらえるんじゃないっていうところですね。
当時インタビューとか、あとカンファレンスのスポンサーとかもちょっと始めてて、
SNSとかもやってたんですけど、そういうところに出ていくと結構いろんなチームの協力もあって、
すごい整えてもらえるっていうのもあって、そこの業化をもっと埋めたいなっていうのがあって、
そうそうやったんですけど、どうですかね。
結構でも序盤から上手いこといったなって僕は思ってたんですけど。
多分良かったなと思ったポイントは2つあって、1個はそのなんていうのかな、
黄ばりすぎてないメディアとして、社内広報のある種の地位じゃないですけども、
立ち位置を獲得できたのは良かった。
やっぱノートでの発信とか、プレスリリースは完全にオフィシャルだけれども、
ノートとか、あと対外的な登壇って割と賢かったフォーマットになりがちなんだけれども、
今でがFMは割とカジュアルめにこういうこと考えて回すとこんなですっていうのを話せたのは結構良かったですね。
もう1個はね、結構この始まったの22年でしたっけ。
3月に初回収録とかっていうのをさっき見たんですけれども、
そこから今収録者が2026年の1月だと思うんですけども、
4年弱とやったっていう継続性っていうところは本当に良かったのかなと思いますね。
秋山さんどのぐらいから慣れてきたんですか。
慣れてきたと言うと、3、4回回したら慣れはしたかな。
さすがですね。
立場上やっぱ喋んなきゃいけない視聴者多いので。
慣れでいくとそのぐらいですかね。
最初は結構ウエットに掴んでもらうというので、
社員の人を順番に出てもらってたんですよね。
ゆうせきさん出てもらって、てなもとさん出てもらって、にぼりさん出てもらって、たけおさん出てもらって、みたいな。
順番に一通り社員の人に出てもらって、
僕はこれを横で聞いてるときに、本当は最初もうちょっとツッコミ入りにいこうかなって思ってたんですよ。
なんか回らなかったりしたときに、チャットで何か送るとか、字を送るとか、入るとか考えてたんですけど、
2回目ぐらいで、これはやらなくていいなって気づいて、腕組みしながら収録を見守るだけになった。
そういうあれがあったんですね。
一応、ラジオ番組とかで放送作家の人が一緒にブースの中にいて、
勘弁を出したり、話題を振ったり、笑い声を入れたりするみたいな構造があると思うので、
そっちでやるほうがいいかなって最初は若干思ってたんですけど、結構見てるといいかなって思ったので。
これは泳がせて、逆に30分一方勝負にしたらいいなって思ったのが、結構僕も3、4回目ぐらいですね。
なんか思ってたよりは回ってましたよね、放送として。
SE入れてないじゃないですか、ドアハーフ、ジングルもないし、出現した時にP音入れたのと、
あとIPアドレスのIPV6のコツを間違えた時に、インタートで入れたのぐらいしか編集してないよね。
でもP音は、多分公開版はほぼないはず。
そうなんだ。
入れたのは多分社内用のアフタートークなんですよ。
この今でがむひむって、途中から結構社員の人もさっき秋山さん言ってくれたように聞いてもらってたんで、
結構社内向けに収録後にアフタートーク撮ってたんですよね。
それで結構社員の人に話題の続きに深掘りして、社員向けだから喋れる話とかもやってて、
結構そういうのがあって、社内の人も結構聞いてくれてたっていうのがありますね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
家族で聞いてる社員もいっぱいいましたからね。
ご家族に聞いていただいて大丈夫なラジオだったんだろうかと、ちょっとドキドキしますけどね。
さっき運転中に聞いてますみたいな話はありましたよね。
そうですね、その話はありましたね。
インターチェンジ折り損ねた話とか。
そうそうそう、ありましたからね。
そういうところから出ましたからね。
運転中に聞かれてる方はね、安全運転で聞いていただきつつ、知っていただければと思いますけれども。
2022年は本当に最初、最初の2、3回でうまくいかなかったら、
方針のピボットだったり、秋山さんのパーソナリティをクビにするなり、
いろんな作戦は一応あったんですけど、結構最初のやり方でそのままずっと走れるなっていう。
今は4年間続けてこれたという感じですね。
フォーマットの進化
ラジオ名が今出川FMであって、たとえばCTOの部屋とか空きルームルームとかそういう名前ではないですからね。
むしろ私である人はないですからね。
それ最初から結構言ってたんですけど、なかなか対抗馬が現れない。
一時期は本ちゃんにやってもらったりとか、技術広報チームにも支援してもらうようにやったので、
そっからは他の人に言ってもらったりもしてましたね。
名前は結構でも検討してて、いろいろあったんですけど、割と高速に今出川FMが大人気だったので、それになりましたね。
そうですね。私最初今出川FMって聞いた時に実はちょっと違和感があって、
単純に今出川FMという流れに聞き馴染みが当時はなかったっていうのと、
あとオフィスが仮に今出川から移転しちゃったらどうするんだって言わせてたんですけど、
伝えたらこの4年間全然京都オフィス移転してない。
でも多分移転しても概念みたいな感じだから。
これが今出川駅が、ちなみに聞いてる方向きに話すと、京都CA地下鉄に今出川駅という駅があって、
そこを横断するような形で今出川通りという通りがあるんですよね。
それが今の京都オフィスの取材地だから今出川FMという名前になってるんですけれども、
別に今出川が創業の地でもないんじゃないですか。
創業の地シリコンバレーだし。
京都1軒目も別に今出川駅のところではないので、
単純に今出川だからという理由だけで今出川なんですね。
結局互換的ですね。その後に結局、さっき僕も工場で言いましたけど、
ヘルプフィールの今をお届けするみたいなところにちゃんと今を持ってこれたりとか、
割と結果的にすごい使いやすかったんでしょうね。
結構慣れると全然いいチャンネル名ですよね。
最初から結構ここ一言だけ書いてあって、将来的にデザイナーとかCSの人も呼びたいので、
ノータテックトークスみたいな客みたいな名前にはしないっていうふうな決意が書いてありますね。
いいですね。
ふた開けたら結構いろんな職種の人とか社会の職員に呼んでもらえるようになって。
いいですよね。
そういう転換点で言うと、僕の思い出ベスト3っていうのがあるんですけど、
一つ目に第10回、新CIと新CTOっていう回があって、
コーポレートアイデンティティとシーフテクノロジアクション。
コーポレートアイデンティティとCTOが両方新しくなったっていう回ですね。
この回に初めて開発部以外のデザイナーの方に来てもらって、
当時秋山さんもCTOになるっていうことで、
CTOの話とコーポレートアイデンティティとか、
ビジュアルとかの刷新、ビジョンの刷新とかについて、
デザインのところから話を一緒にしてもらうっていう。
このタイミングが初めて開発部に所属してない、
割とブランドだったりウェブサイトっていうのかな、
対外的なコミュニケーションを設計するほうのデザイナーの人に来ていただいて、
確かにエンジニア以外だと初でしたね、よく関係と。
今回は一応調達工法とかタイミングを一応合わせて出すみたいなので、
ちょっとこの辺からそういうことに使っていけるというか、
自分たちもちょっと慣れてきたので、
それぐらい速報的にしゃべれることと、
ウェットにちょっと裏側っぽい話を同時に出せるっていうので、
ちょっとフォーマットにこなれてきた。
これでうまくいけて、社内からもいいじゃんって形になったので、
先日も去年も出したんですけど、
去年もCEOとCEOとCTOの調達記念対談スペシャル。
出しましたね。
あと直近だったら新年会も出しましたし。
そうそう、先日新年会も。
偉い人の予定も抑えて、
結構そういう会社の話とか、
そういう調達の話とかも含めて、
社外の方にインタビュー出してもらったり、
それこそもちろんプレスリリースとかいろんなのがある中で、
本当に一番ウェットな生な状態で届けられるっていうので、
ひとつ自分たちでちゃんと持てるようになって、
この会やっぱ楽しかったので、それ以降結構いろんな人を聞いて、
あの意味では開発部を紹介するために、
たぶんこれは後付けで言うようになったんですけど、
社内の外の部署の人が喋ってもらうことの方が、
輪郭がよく見えるようになっていくみたいなのを打ち出すとかっていうのを理由にして、
結構採用のチームだったり、デザインとかCSとか営業の方とか、
いろんな人に来てもらうようになったという感じですね。
なるほど。
やっぱりここがあれですね、第10回ぐらいでだいたいフォーマットが固まってきて、
今度そのフォーマットを崩す動きができるようになった。
その中で結構遊べるようになりました。
あとは秋山さんが喋ってくれれば、今でがFMのフォーマットに全部落ち込むことができる。
意外と私だよりみたいなところ。
事前にアジェンダとかは用意していただいてますからね、毎回。
秋山さんが喋ると聞いてる人もそういうモードになるし、
喋る人も、割と社員の人たちも割と今でがFM出たいみたいな感じになってたんですよね。
そういうぐらいの時から。
今出川FMの立ち上げ
言ってくれた人いましたもんね。
そうそうそう。
いつ呼んでくれるんですかみたいな。
出れて嬉しいですみたいな。
別にいつでも呼ぶのにいいと思いますね。
いつでも言ってくださいね。
確かにね、この立ち上げ機で結構ここら辺が固まるまでどうなるかと思ったけど、
蓋を開けたら早々に固まった感じもするんで、割と良かったですよね。
ここぐらいからは本当に大変でしたね。
そういうのを2022年にやってて、年が明けまして2023年に初めて落菜さんを呼んだって。
この頃はまだそのまま計画性がなかったので、
本当は正月とかで呼べたらおしゃれだったんですけど、
新年になってから、呼ぶかみたいな感じになって。
ぬるっと、相当後ろのほうで呼んでますよね。
1月の末ぐらいに取ってるんですよね。
普通ね、下手したら昨年末とかに取って、新年の手紙出すのが普通ですね。
この年反省があったので、
2023年の年末に取ったやつを2024年の年明けに出すっていうのを、
次の時はやってるので、ちゃんと反省までされてる。
この年は一本目がサワチンさん。
ちょうどスクラップボックスドリンクアップも。
この前はコロナとかもあったんですけど、
コロナがちょっと明けてそろそろやろうかっていうところで、
この回はサワチンさんと秋山さんでもちろん喋ってもらったんですけど、
今でいうとこのショート動画みたいなのを作って切り出して、
スクラップボックスドリンクアップの会場前とか休憩中とかに流してたんですよ。
これ動画として流してたんだっけ、スモスモでいくと。
音声だけ切り出して、それをちょっと軽く動画みたいにした、
キーノートのスライドみたいなのと組み合わせて、
1分ぐらいの音声を切り出して、ちょっと何個か3パターンぐらい作ったから。
確かに会場でラジオ的に流れそうなこと言ってますね。
自分の声がオフラインで流れて相当な違和感がありましたけど、
聞いてる人からしたら普通のラジオみたいなもんですけど。
ここらへんぐらいから素材もたまってきたし、そういう流通じゃないですけど、
他のところでもせっかくしゃべってもらった音声とか、
素材を使えるんじゃないかっていうのを気づいてやってみようと思ってたんですよね。
最近とかだとこの流れかどうかをさておき、
去年とかはPRチームがノートのほうに書き起こしと要約みたいなのを使って、
新たに記事を提供するみたいなことを書いてくれてましたね。
結構過去の回とかもいろいろ引っ張ってもらって、うまくやってもらってるので、
この辺は結構コンテンツ作っといてよかったなと。
そうですね。手前見そうですけど、結構いい技術がはしこんでる時ありますからね。
2023年の8月の増井さんの回とかを去年の6月とかに公開してもらってて、
これも当時から2年ぐらい前の回だったんですけど、
わりと話してることって僕らあんまり変わんない。
役割とかAIとかいろんな新しいものは入ってくるけど、
工程にある興味関心だったり、向いてる方向ってあんまり変わんないから。
そこのコンセプショナルなところって意外とあんまりガシガシ変わってる感じもしないですね。
もちろん精度とかは変わりますけど。
イベント振り返りのセッション
そういうのがわりと古い回を聞いてもらっても、わりと面白いし、
僕らも多分社員の方も面白ければ聞いてもらうと、
結構今と変わってないなとか、ここはちょっと変わってるかもなみたいな。
ほぼほぼあんまり陳腐化はしないですよね、それでいくと。
なんか結構メンバーも言ってることが、
逆にこの人ずっと同じこと言ってんなみたいな。
確かに。だって社名も変わってますしね、
プッシンだったら職員も変わってるけど、
まあまあ同じようなことしか喋ってないですからね。
にぼしさんは肩書きが変わるたびに来てもらってたんでね。
にぼしさんはしょっちゅう肩書き変わってますからね。
来るたびに変わってると。
来るたびに変わってて自分でもおっしゃってたんで。
結構回数重ねるとそういうこともありますよね。
2023年はそうなので、他の部署の方も呼んでやってたし、
あとこれぐらいの時とかから、
他の職種の方が出ている回を、
その職種の応募する予定の人が予習用に聞いてるみたいなことが、
ほのかにレポートされてくるみたいな。
カジュアル面談とかでそういうお話聞きましたって言っていただくパターンありましてね、
それはめっちゃありがたいですよね。
ありがたいのと、とはいえ話してる最中にどんどんアジェンダじゃないこと聞かれるから、
私いいんだかみたいなところはちょっと心配になるときありますけどね。
でもそこは採用に振りすぎると逆に固くなったり緊張したりするから、
そうじゃなくて、ある種騙し打ち的にその人の良さを吹き出すっていうのがテクニックなんだろうなと思って。
だいたいアジェンダ通りに行くの4割ぐらいですもんね。
残り6割ぐらいなんかだんだん趣味の話は聞きたいね。
別に関西のアレなんで、アジェンダ通りやらなくていいと思って。
関西のアレはアジェンダ通りやらないってさ。
アレの部分が具体的にフルサッシュだから分かんないですけど。
そういうやっぱりそのハプニング性だったり。
ハプニング性が好きだろうね。
最初から言ってますけど生っぽさ。生っぽさを大事にして。
だってね、テツコの部屋とかは収録だけど全然カットしてる気配ないですもんね。
カットしないらしいですからね。
芸人がどれだけ気まずい空気流れてもそのままバーンと流されるから。
最後エンディングテーマが流れたら終わりですからね。
確かに。早々にカットしますよね。
今でがいい分はね、私がもうそろそろかと思ったら、
いっつとせんぷつと、まあお時間近いんで。
早々に切りますからね。
別に時間の制約を犯したことは僕からは一度もないんで。
私がだいたい基本30分前後になってきたらもういいかって感じになってスッと切っちゃうっていうのはね。
結構多いですからね。
スーッと終わるんですよね。
そのパターンめっちゃありますね。
逆にこの人なんか無限に喋ってくれた方がむしろ面白いんじゃないかっていうときはね、
もうなんか全然切る気ゼロでガンガン20分くらい回すとかもありますけどね。
それこそこの年のらくさいさんから1時間10分。
めっちゃ喋ってる。
じゃああれですね、らくさいさんが話止まらなくなることを見越して多分そういうつもりでやってますね。
SEOだからね、スペシャル会としては1時間10分そんなにおかしくないでしょっていうのもありますしね。
この年はあとスポンサー参加したイベントの振り返りとかも結構やってて。
ありましたね。
ブログ書いてもらうのもいいけど、みんなで喋ろうということで、
ヤプシーだったり、言語処理学会だったり、あとRuby会議だったり、
あと自分たちのテックオフだったりの振り返りをこういう岩手川FMで4,5人とかに出てもらって、
みんなで撮っていました。
これね結構いい流れですよね。
ノートとかハテナブログとか何かしらテキストで出しましょうっていうのもめっちゃいいんだけれども、
一方でラフに会話してこれが良かった、あれがすごかったみたいな話とかって結構話し口に出てくることもあるじゃないですか。
そういう意味でもイベント振り返りとかシュッとできるのはめっちゃいいですよね。
記憶が喋ってうちに返ってくるっていう。
それにはヤプシー教徒は公開収録もやったので。
やりましたね、廊下で勝手に録画。
それ広島でした。
あれは広島のときか。
教徒のときはどこでやった?
教徒のときはランチ会場の前で大豆君と寺本君を呼んで、3人で好きなだけAIの話してくださいって言ったら、
無限にAIの話をする。
AIエージェントの狙い
加速していきましたよね。まだちょっとコロナ感あってあれですよね。
たぶん全員同じ方向を向いてご飯食べるみたいな時期でしたっけ。
違うか、あれはもうコロナだいぶ落ち着いた。
ちょっと気にしながら開催をさせてもらったって感じですね。
ランダムにジャンジャン喋るというよりは、トークセッション聞きつつ、ちょっと黙食じゃないですけども、みたいな時期でしたよね、確か。
うちのだんだん加速していく感じとかが伝わって良かったと思う。
すごいどんどんどんどんみんなが早口になっていくみたいな、会場がそれに連れられてすごい笑いが浮き上がるみたいな。
結構ね、せっかくランチタイムのお時間いただいてるんで、お渡しできる情報とかがあればよかったですけどね。
でもなんかすごい、この会場でもすごい楽しんでもらえたし、
これはスポンサーメニューとして自分たちが乗っき込んでいくときに自分たちの良さも出せるし、だんだんそのままコンテンツにして再利用できるし、お得なことだなと思って広島でもやったんですよ。
結構ここの再利用性みたいなところって結構技術広報とか採用政策感があるときに大事ですよね。
なんか結局テックコンフとかやっていても良かったポイントとしては、映像が積み上がったりするじゃないですか。
そうするとリアルタイムの視聴で来る人と、あと映像の方を見てくる人って言うことがするんで。
いまでがねふんもそういうところは若干ありますよね。
そうですね、やっぱりそれも自分たちでもう一回引用してその説明を端折れるというか。
確かに。
僕もよく秋山さんのテックコンフでのトークのスライドとかを引用して、説明を端折るみたいなことがよくやっているので、
そういう再利用しやすいみたいなのがやっぱりあるかも。
でも広島の収録のときは本当に非常に盛り上がって。
そうですね、廊下で勝手にやったけど盛り上がりましたね。
公開収録、ランチの公開収録もやらせてもらって、その後に。
ランチがあれですよね、コンピさんと一緒に椅子二つ並べて。
ノートのCTOの。
なんと出ていただいて、技術広報とかいろいろスポンサーとかいろいろ、
だんだん楽しくなっちゃって、廊下に出てエクストラステージ撮りましょうみたいなテンションになっちゃって、
そのブワーって無限にコンピさんと一緒に。
僕もらったら30分くらいかなと思って、1時間くらいの尺のものが来て。
さすがに。
ちょっとコンピさん拘束しすぎて、あれはあれ、どうかといえばどうかもしれないけど。
コンピさんたまに今もノイズするんで。
またコリズに出てもらえれば。
サイトワークはぜひ依頼書きさせていただきたいと思います。
本当にヤクシー広島のときは、廊下で撮ってるやつをたまに見てたんですけど、ずっと撮っててすごいなと思って。
なんかね、やみ際がだんだんわかんなくなってきたやつがあるかもしれないですね。
だんだんいろんな人に絡んでくれたりするので。
すごい面白かったです。
許可撮りが大変だったという。
確かに。
一応ね、環境音として入ってくる声はほぼなかったけれども、代わりに入ってきたものの、みたいなところがありましたからね。
出ていただいた皆さんには許可を取らせてもらって、公開をさせてもらったので、その説はありがとうございました。
ありがとうございました。
でもやっぱりああいうのも、あのときにiPhoneで撮ったらいいじゃんみたいな。
意外と撮れるね。
これぐらいで撮れるね。
もともと撮れるなと思ってたんですけど、なかなか機会がなくて、あそこで撮れたのがよかった。
そこでiPhoneで撮れたんで、うまくいくなと思って、iPhoneで撮った回が去年のお花見です。
お花見会ありましたね。
デビンにお花見をプロデュースさせてみたので、その裏側や狙いについて振り返りましたっていう回で。
いやー、あれはシュールでよかったね。
天気があいにくだったのでオフィスでやったんですけども。
本当は屋外でお花見があって、モニターか何か置いてどうこうみたいなのをやったんだけど、
雨降っちゃってしょうがないんで、オフィスの中でお花見やつってござして、お花用意してとかやったんですけど、
私はあのシュールさ大好きですね。
そのイベント自体は広報的ないろいろ狙いがあってやった取り組みだったりとか、
開発部的にもAIエージェントっていうものを見せたいっていうのがあったので、
その終わってすぐ広報チームの川端さんと寺本君とかに出ていただいて、
その場でオフィスでそのまま振り返りを収録してもらって、撮って出しで。
その回もiPhoneで収録をしてもらって出したという回でした。
いいですね。やっぱり撮って出しっていうのは熱量が高い状態で撮れるからね。
今出川FMの振り返り
そういうところもいいですよね。
動画とかだとちょっとカメラ用意して、今だとiPhoneで撮ったりもできますけど、
音声だとちょっとライトに取り出せるっていうので、すごいよかったかと思います。
こういうのをやれるといいなと思ってたいくつかの形のうちの一つがこの回。
お花見とか公開収録。
お花見だけじゃないかな、唯一。
実際に社員が対面で収録したのって多分この回だけ。
そうだっけ。確かにそうかも。
そうなんです。
社員がそもそも社員同士でオフラインで会うタイミングはそんなに多くないですからね。
公開収録はありますけど、たぶん今でiPhone自体はずっとZoomで撮ってるので、
確かに。
対面はわりと気にすることが多いのってこともあるし、
秋山さんにカフを用意してくださいって言われたことがあって、
カフは用意できないので対面ではやめましょうって言ったこともある。
ありましたね。通報とかね。
頑張ればやれるんですが、まあいいかなと思ってリラックスできるだろうし。
でもたまにはこういう回もいいかなって感じですね。
あとは、やぷしで公開収録やって、そこそこお花見に出てもらってすごいよかったっていうのがあって、
ゲストの重要性
去年はなのですごいゲストを呼びました。
2024年のその後ぐらいから秋山さんからすごいゲストを呼びたいという。
なんかせっかくポッドキャストも運用自体は回ってきてる中で、
自社のメンバーだけに留まる必要も別にないかなと思っていて、
せっかくだったら他社の人も呼びたいなって。
なんかもう呼びたいみたいな。
秋山さんが飲み会とかで人を捕まえてきて、もう言ったんでみたいな。
OKくれたんで出てもらいましょうよって。
あれそうするとグッドパッチの大竹さんが初回ですよね。
イベントでお会いして、じゃあもう出てくださいよって言ったら配達していただけたんで。
じゃあもう出てくださいよって言ってね。
結構僕は最初ドキドキしてて、社員の人が出る時は結構どういう流れになるかを、
イメージがつくけど、社外の方は、秋山さんはよく知ってる方だったりするけど、
僕はあんまり知らない、お名前は知ってても交流があんまりなかったりしたので、
ちょっとだけドキドキしたっていうか、どういう仕上がりになるかなって。
あと秋山さんが改まりすぎないかと思ってる。
そういう気が秋山さんになってしまうと、ちょっと良さがなくなるから。
私結構どこ行っても同じような感じですからね。
実家帰っても同じような感じですからね。
それだけ気にしてたけど、大竹さんの会で全然いけるなって。
いつも通りの。
いつも通りだった。
いつも通りのアジェンダとして話を聞いちゃいましたしね。
それも先方のリエストの皆さんもすごい楽しんでいただいて。
本当に先方の会社間のやりとりとかもあると思うんで。
先方の方々に挑戦いただきまして。
協力いただいてありがとうございます。
その後、Goodpatchさんの後、タイミーのジゴローさんとかね。
シャオさん出てもらって。
シャオ先生ですね。
シャオ先生寸田という会社でコープレートITの支援の会社なんですけども。
あとレイXの新玉さんの時は結構書かれた本があったんですね。
EM相談室の。
そうそう。
あれが結構本が面白くて。
EMを悩み相談室。
すごいですねって話で。
一人で勝手にテンション上がってて。
それがレイXさんの社内では結構よかったとは言っていただいてるらしいですよ。
別のレイXの方から聞いたことあるんで。
僕も聞きましたよ。
貴重なお時間いただいてる中での収録だったんで。
とりあえず何かしら貢献できたのでよかったなと思ってますね。
新玉さんとも先日ちょっとお話しして。
本当ですか。
明山さんすごい読み込んできてくれてて。
結構本やっぱあるじゃないですか。
読みやすい読みにくいとか面白い面白くないとか。
ぶっちゃけ結構そういうのはっきり私は分かれちゃうタイプなんですけど。
EMを悩み相談室はマジで面白い本だったんで。
フォーマットもすごい読みやすいもんね。
そうそう。
結構やっぱね、もともとイベントでお悩みを聞いていたというフォーマットだからか。
マネージャーって結構自分でこういう問題が起きたみたいなこと言えないことがあるんですよ。
相手の話とかもあって。
でも最初そのイベントで一旦そこのなんていうのかな。
具体的すぎてまずいエピソードがそぎ落とされたピュアに
課題についてっていう感じで情報が入ってきてるので。
そこが書籍としてちゃんと面白さとリアリティと。
課題解決っていうところの3要素が3密体になってる本ですごい良かったの覚えてますね。
じゃあ今後もいい本が出たときは著者の方をぜひ読んで。
お越しいただいて。
ネフォリンハホリーは勝手にちょっと正確に言うのもよくないですけども。
ネフォリンハホリー。
聞いていけるとね。
聞いていれてください。
ゲストじゃないですけど2025年はね。
マスイーさんの最終講義を。
アフターショーを我々の、今でがあるように勝手にやらせていただいて。
もともとCTOされてて今テクニカルフェローです。
25年の3月末ですかね。
英語大学を定年退職してで名誉教授ですからね。
最終講義は面白かったですね。
結構社員のメンバーも何にも言ってて。
ずっとマスイーさんもちろんね。
ギャゾーから何からやってもらってね。
ちょっと久しぶりに出ていただいて。
いろいろお話ししようというかね。
これもね我々若干ズルというかね。
コネクションじゃないですけどね。
我々のやれることを。
普通にね、従業員ではありますからね。
教授とはいえ。
未来への展望
従業員ではあるので出てくださいで。
出てくださいっていう感じですよね。
近いね。もちろん間の人も多いですから。
ところでいろいろお話はできて。
25年はすごくて、さっき数えたんですけど。
月2本ちゃんと取ってきっちり24本だったんですね。
結構ハイテスでしたね。
これでも本当に2024年にちょっと間隔が空いたタイミングがあって。
僕も結構社外の勉強会とかいろんなところに行ったときに、
今出川FMのファンなんですけど、
次の回はいつ出るんですかと。
いいですね。
何人かの方に言っていただいて、
これはちょっとお待たせをあんまりしてはよくないなということで、
ちょっといろいろ僕だけでやると、
結構そういうところも出てくるなというところで、
去年の7月ぐらいから企画会議もついに編成しまして。
それまでは企画会議がなかったんですね。
毎回のアフタートーク、さっきも紹介したんですけど、
アフタートークの中で、
ちょっと次誰出てもらおうかとか、
次誰がいいと思いますかみたいな話をして作ってたんですけど、
企画会議をこの時から編成するようになって、
技術候補のチームとか、
科候補のチームとかに入ってもらって、
月1でミーティングして、
ちゃんとネタ出しとか振り返り、
収録スケジュールの調整みたいなのを今月1でやってるようになった結果、
やっぱりすごくうまくいって、
去年はすごいテンポよくやれるように。
そうですね、だいぶ回りましたね。
あと去年実は結構面白かったのは、
大阪万博行ってきましたっていう。
業務とあんまり直結してない回収録できたのは、
地味にちょっと面白かったなと思っていて、
普段業務としては、
ある種見てる領域とか、
かなり近い人が出てるじゃないですか。
そこに対して趣味とか、
プライベートの話って実家1本変わると、
議論も結構変わってくるなっていう感じ。
そうですね。
万博以降、逆に言うとそういう回は今までなかったですけど、
またその手の回やっても面白いんじゃないかなと思って。
確かにですね。
でもそういうモメンタムで撮ってる回っていうのは、
すごい良い回だなと思ってて、
大阪万博の回も秋山さんが万博に行って、
高まりまくった結果撮るみたいな。
関西大阪万博最高でしたね。
初回、微妙だったらツイッターに文句書いてあろうと思って行ったんですけど、
楽しすぎて、最高じゃないですかみたいな気持ちになって。
一緒にも行きましたしね。
一緒に行ったよね。あれめちゃくちゃ良かったね。
あのビールなんだっけ、チェコカンでしたっけ?
ミルコだっけ?
ミルコです。
あれミルコを知らなかったんですよ、私は。
ファッサキさんと行ったことによって、
ファッサキさんがこれはチェコのミルコっていうビールで、
泡だけであることに価値があって、
これ入れられる人は世界に何人もいなくてみたら、
わーって解説してくれたんで。
それ聞いて、やっぱ人によって引き出し違うじゃないですか。
国とか文化に対する。
ファッサキさんはビール調査、私はそんなに詳しくないので。
そこで例えば行ったときに、
こういう世界の文化あるんだっていう、
知らなかったら入れるの間違いなのかなと、
勘違いしちゃうと思うんですよ、私だったら。
だからそれでミルコって、でも確かに泡美味しいとか、
それは一例ですけれども、
そこの万博に展示されてるものとか、会場とか、
何を見に行くかっていう試決定そのものも、
個人の趣向が反映されるところなのかなと思っていて、
やっぱそういう話が聞けたのはすごい良かった覚えがありますね。
でもモメンタムで言うと忘れられないのがデビン。
デビンが登場して、
ヤバいので今すぐ喋らせてくださいみたいな。
デビンは2025年の1月とかでしたっけ?
社内的に盛り上がったのは。
そうですね。
なんか覚醒の感がありますね。
1年前か思えないね。
ちょうど1年前かそうすると。
デビンの回は本当に出してから、
すぐめちゃくちゃ再生されたんです。
具体的な数はここでは言いませんけども、
結構一番公開して、
インプレッションの数もすごかったですし、
最後まで聞いてもらう数も、
ポッドキャストってやっぱりロングテールで聞いてもらえることが多いんですけど、
この回も公開直後にすごい再生してもらって、
そういうモメンタムを伝えるときに、
準備してプログラム書くとかじゃなくて、
わーって喋っちゃうみたいなのが、
去年はやっぱり2本そういうのがあって、
そこは逆に言うと、続けてほしいと思うし、
いい話題あったら。
それぐらいみんなが喋りたいことがあるときに、
持ってこれる?出せる?って思ってもらえたのは、
最初のときの狙いだったので、
それがやっぱ定着してきたのは本当にいい。
すごい良い回が取れるようになってきたなって思ってますね。
良かったですよね。
ここがうちの会社の欲も悪くもっていうところではあるんだけど、
今ピンポイントでこれが話題ですみたいなのには、
意外とあんまり乗っからない文化ってあるじゃないですか。
ちょっとクールに。
何だろう、別にわざと乗ってないわけでもないし、
乗れてないわけでもないんだけど、
少なくとも炎上してるとかには一切組みしないところがあると思って、
それがうちの会社の良いところかなと実は思ってはいるんだけど、
一方で話題のあるところに、
ちゃんと議論の火中に飛び込むっていう勇気もすごく強いかなと思っていて、
やっぱり26年ちょっとやっていけるといいかなって思いますね。
ぜひぜひ。
本当に面白く、
もう一回万博の話に戻ると、
万博を最初取るって言われたときに、
万博取ってどうするんだって若干思ったんですけど、
ただ万博の話をするだけじゃ、
あんまり押せないかなって正直思ってたんですね。
そこでユーザー体験とかの話とか、
そういうのをやるっていうのがいいんじゃないっていう風になったから、
それなら確かにその切り口はヘルプフィールっぽいし、
このメンバーが喋る価値があるかなっていう。
ただの感想だったら各々ブログに書いたりとかしたらいいかなと。
みんなで喋るところで切り口一つうまく、
それもヘルプフィールっぽく切り口ちゃんと出せたっていうのは、
すごい良かったなっていうか、
ポッドキャストの振り返り
そういうのが見えているものに、
みんながちゃんとなっているというか、
目指してくれているのはいい形についにできてきたかなっていう。
そうですね。
結局、うちの会社の開発組織っていろんな意味で、
アンビエントに領域またいだり、
あと、越境っていう言葉最近だと使う人増えてる気もする。
あなたフロントエンドエンジニアです、バックエンドエンジニアです、
それだけやってくださいがあんまりない文化じゃないですか。
エンジニアであっても事業成長だったり、
あとUI UXだったり、
通常あんまりめちゃくちゃ見ないようなところも、
見てくださいのところは結構多かったりするので、
結構引き出しが2個3個あるというか、
割と幅広めな人が多いのかなっていう気はするんですよね。
その中でやっぱり万博みたいな、
ある種材料みたいなものがあったり、
引き出しバトルじゃないですけども、
そういえばこういう話があってみたとかが飛び出す、
やっぱ面白いっていうところはありますからね。
趣味とクリエイティビティ
ちょっと万博が生味面白さの方向みたいなところがあったんで、
万博級の引き出しが突然出てくるようなものが、
ここから先あるのかっていうとまた分かんないですけどね。
もしそういうイベントあればやりたいですね。
イベントだけじゃなくて、
結構共通点でくるとかも割といいかもしんなくて、
例えばこのゲーム意外と何人かが遊んでて、
ゲーム遊びながら、
中鉢さんの回とかは結構ゲームの切り口やりましたけど、
中継のゲームの話がしましたからね。
ああいう共通点を趣味とかのところからちょっと持ってきて、
一緒に喋るとか、話題のこととかをどう見てるかとかは、
ちょっとやってみても面白いかもしれないですね。
割と職人化だというか、
見の前のことに対して黙々とずっと考えながら向き合うみたいなことがすごい多い。
その中で考えてることが、
例えば普段やってるゲームの時にもふと浮かんだりとか、
聴いてる音楽とかでふと関連して聞くみたいなのが、
ちょうど大阪万博ではハマったのかなと思うんだけど、
割と日常にもあったりする、
もうちょっとライトな話題で、
ゲームとか押し勝つとか、
そういう雑談的なスラックのチャンネルとかが拾ってこれるような話題とかも、
あったりするかもしれないかなという気はちょっとしますね。
結構ここが面白いのは、
みんなの話を私が聞くみたいなフォーマットが割と回数としては多いじゃないですか。
聞いていく中で結構自分自身にも引き出しがちょっとずつ増えるみたいな感覚があって、
さっきちょうど中橋さんの話を言ったから話すんだけど、
中橋さんの回で結構宇宙を題材にしたゲームが面白いみたいな話を
話しましたはずなんですよね。
あれ話聞いて確かに宇宙面白いかもって実は思っていて、
あの後かなりしばらく経ってからなんですけど、
イクシオンっていうゲームをやってきて、
もうクリアというか終盤行って、
もう最近やってないんですけど、
何かっていうと宇宙船で地球を脱出してどうこうみたいなゲームなんです。
ネタバレになっちゃうのでこれ以上言わないんですけど、
結構限定された環境でどう生活していくかみたいなシミュレーションゲームになっていて、
やっぱり普段と違う頭を使う面白さもやっぱりゲームだとあるんで、
そういう自分の引き出しが増えるっていうのは今でがFMやっててよかったなと思いますね。
結構いろんな話題を持ってきてもらって、
特に社員の紹介するような回とか、
割と趣味の話とか、
結構パーソナリズムなところも話してもらうようになっているので、
そこで結構、
そういう話を秋山さんももっといっぱい願うようにしてください。
私のプライベートの話はあんまり喋ってないです。
秋山さんの話をする具合があんまりないんでね。
みんな誰も聞いてくれない。
聞いてくれたら喋るんで。
割と出る側の人に始まる前に秋山さん待ちの時間あるじゃないですか。
その瞬間とかに一応書き込んではいるんですよ。
秋山さんに逆質問してくださいねとか、
秋山さんほっとくと全部聞いてくれるから、
こっちから質問した方がいいよとか。
ホストとゲストっていう立ち打ちだと、
なかなか自分の話はしないですからね、そんなには。
たまにはシャッフルして。
そうですね。
べしゃりというか、
ヒアリングうまい人にホストやってもらって、
私の話もできればと思いますけれども。
それこそ社外の人に聞きに来てもらう。
それは新しいですね。
秋山さんに聞きたいことを持ってきてもらって、
秋山相談室みたいなので、
なんでも相談に乗る。
ヒロキの部屋みたいなね。
全部ポッドキャサリーさせてもらいますけど、
なんでも相談に乗りますみたいな。
で、それをそのまま書籍化しちゃうとかね。
アラタマさんの2匹目の土地を狙ってとか。
これありますね。
書き起こしも溜まってきてるから、
そろそろね、何か作詞にしたいですね。
同時に自社出版というか、
全部文字起こしたら大変だけれども、
エッセンシャルなところで対談形式で、
エッセン集みたいな感じで出したら面白いかもしれないですね。
それこそなんか、
それをそれこそ喋った人にちょっと振り返って、
一言書いてもらうとか。
いいですね。
いいような気がするんで、誰かお願いします。
じゃあパツタケさんのね、
公認者へのメッセージとして、
1つ、書籍化決定を願ってますというメッセージがあるとですね。
サイン会にはサインする側で出ようと思いますので。
今後の展望
パツタケさんがサインする側なので。
もちもちを。
いいじゃないですか。
あとお渡辺さん、こんなもんかな。
結構あるんですが、
もうぼちぼち時間もあるので。
私みたいなぶった切り方しましたね。
あとはありますかね。
僕は生っぽさとコンテンツの自由度をずっと育てたいと思ってたので、
そこが本当にうまく形にできたのは本当に良かったなと思ってますね。
っていうのがいろんなテーマで書いてあるのが手元のメモです。
なるほど。
これから今でがFMどうなってほしいとか、
本気人の一人としてはあったりするんですか。
まあでもやっぱり生っぽさは大事にしてほしいなと思ってるけど、
さっき明山さんからも言ってましたけど、
逆に言うとフォーマットの中でもっと遊べると思うんですよね。
iPhoneで撮るとか、趣味をテーマに一回やってみるとか。
幅はあると思うので、そこはチャレンジを持ちでいってほしいなと思いますね。
結構わりと企画会議もちゃんとやるんですけど、
ある種ルーティンワークみたいなところもあるので、
そこが淡々としたルーティンワークになると楽しくないと思うので、
一番はやっぱり明山さんとか、
今後裏方やってもらうアスラギ君とかにやってもらうんですけど、
そこのメンバーとかが、
自分たちが面白いと思ってる話題とか人とか、
テーマをフレッシュなうちに持っていく。
それは社内の他の人もそうですけど。
そういうのを続けていってもらったら、
自然と聞いてる側にも楽しさが伝わると思いますし、
そうなってるかどうかは僕も今後リスナーとして、
毎回チェックをしようかと思っております。
めちゃくちゃ締めの挨拶っぽくなったけど、
この後お便りコーナーもあるんですね。
お便りコーナーはね、
社内から募集したんですけど、
あんまり良いお便りがなかったので。
なんかひどい話だな。
それいくつしなくても。
パスタケさんの由来は何ですかね。
いくつかですよね。
ハンドルにアイコンが採用されていたってエピソードありますか?
なんでパスタなんですか?っていう質問来てますね。
それはでも中学生くらいの時から使ってて、
もう覚えてないし。
覚えてないんだ。
何ならずっと使ってるパスタの実写のアイコンあるじゃないですか。
画像があるんですけど、
あれどっから持ってきたかももう分からないですよね。
これまた絶妙にお店とも撮れるし、自宅とも撮れるし、
絶妙なラインですね。
あれはね、ライセンスがクリーンになっている素材サイトから撮ってきたハンドルなんですよ。
自分で食べたパスタの写真じゃないんだ。
違うんですよね。
これ確かどっかの素材から撮ってきた。
素材サイトにしては結構上に載ってる赤いやつとかなんか。
何の食材なんだろう。
和風パスタみたいな感じなんだよ。
シソか柴漬けかじゃないかな。
柴漬っぽい感じですよね。
それぐらいも覚えてないんですよ。
じゃあパスタ系のKはどこから来たんですか?
Kもちょっとそういうのではもう覚えてない感じですね。
確かになんかお便り、いいお便りは来てるものの、
そうそう回答があんまり。
この話題すごい聞かれるんですけど、広げられないので今後もあんまり聞かないで。
じゃあ次パスタ系さんに会う人は、とにかくなぜパスタかとかKは何かとか聞かれても困ると。
この間でもある人に、僕のアイコンがパスタであることを今気づきましたって言われた人に言った人がいました。
私アイコンそんなに中身がっつり見ないですからね。
ビールサーバーエンジニアバックターンしてたのがいい思い出。
これ会社の思い出ですね、ありがとう。
ビールサーバーを忘年会とかで持ち込んでいて、これはサーバーエンジニアとしての業務ですって当時主張してたんです。
これはあれですか、業務引き継ぎはできそうですか、ビールサーバーエンジニアは。
これは業務引き継ぎは、今のところ引き継ぎ先がないのでどうしようかと思ってるんですけど。
あとナマハムでプロエンジニアも。
ナマハムは楽天で注文するだけなんで、今は伝授しましたんで。
今でがFMの更新、毎回とても楽しみにしてました。70回にもなるんですね。
次は何FMをされますか。次の職場に公開されてるPodcastはまだないはずなので。
じゃあまた次の職場でPodcast文化を爆発させるしかないんじゃないですか、この後から。
ちょっとそれは相談しておきます。
そしたらコラボもしましょう、せっかくなんで。
確かに、その時はまたお願いします。
そういう感じですかね。以上、ふつおたのコーナーでした。
さっきもちょっと話したんですけど、最終回っぽくなってるんですけど、
今でがFMは今後ももちろん続けていく予定で、
アスラギさんが先日とかからちょくちょく出てくれてる、
アスラギさんが今技術広報をやってくださってるんですけど、
アスラギさんに裏方の役とか、編集とかも一応伝授してありますので、
今後アスラギさんと、あと広報チームが他にもいますので、技術広報チームのほうで引き続き、
あと秋山さん、パーソナリティでもちろん今でがFMを続けていきますので、
みなさんぜひよろしくお願いします。
今回が多分70回ちょいなんですよ。前回70回とか公開したので、
あと30回くらいで100回なんで、とにかく100回は突破してもらいたいと。
いいですね。
このペースでいくと来年の前半には100回になるはずなんで、
100回まではぜひ続けてもらって、
あと今後もたまにゲストで呼んでもらったら、
いろんなフィードバックや、
喋りに来ようと思いますので、
ちょっと落ち着いた頃にね。
落ち着いた頃にまたぜひ呼んでください。
というわけで、こういう感じです。
今まで本当にみなさん、あと秋山さんもみんなくれて、
今でがFMでは本当にお世話になりましたとか、
ヘルプフィールもお世話になったんですけど、
ヘルプフィール自体はこれ月曜日撮ってて、金曜日に出すんですけど、
ちょっとだけあるので、
引き続きいろいろ残りの時間やっていきたいと思いますので、
よろしくお願いします。
聞いてくださったみなさんは本当にありがとうございました。
僕は別にインターネットもやってますし、
カンファレンスとかにも行くと思うので、
ぜひぜひ引き続きよろしくお願いしたいと思いますし、
ヘルプフィールも引き続き今後まだまだ成長していくという予定だと、
先ほどもいろんな発表も社内では聞きましたし、
やっていってくれるということなので、
今出川FMの振り返り
ぜひぜひ今でがFMのファンになってもらって、
ヘルプフィールも応援してもらって、
そしてよければヘルプフィールにも入社していただければ、
これほど嬉しいことはないので、
みなさんぜひぜひよろしくお願いします。
というわけで明山さんからも何か一言ありますか。
一言、なるほど。
そうですね、今でがFM70回を超えて、
ますます盛り上がっていければと思っています。
あとパスタケさん退職に際してのメッセージみたいなのも、
ちょっと一瞬考えたんですけど、
パスタケさんベタボメするのは誕生日会のときにも、
1000人目に1回のプレミアムコンテンツとしても行っちゃったので、
それは今でがFMには載せないという作戦で、
もし行けたらと思ってるんですけども、
結構ですね、ポッドキャストやったことある方は分かると思うんですけど、
続けるのって大変なんですよね、基本的に。
個人でポッドキャストやったことあるんですけど、
2回分収録して1回も出さないで終わっちゃったりとかも、
実はあったりしていて、回すのってすごい大変で、
それを立ち上げ機から回してくれて、
70回になるまでにロケット発射するっていうのは一番大変な業務なんで、
それやってくれたパスタケさんにはめちゃくちゃ感謝してますし、
ぜひ次の新展示でもエンジニアだと思うんですけれども、
主務としてはエンジニアだと思うんですけども、
ぜひ兼務として技術広報活動もお互い切磋琢磨し合えればと思ってますので、
引き続きよろしくお願いします。
頑張ってください。
ありがとうございました。
というわけで今後も続きますので、ぜひぜひ皆さんよろしくお願いします。
こんな感じでこの回は終わろうと思います。
ゲストは秋山さんで、司会は僕パスタKがやらせていただきました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
今でがわFMは過去の全エピソードをSpotifyやApple Musicなどでお聴きいただけます。
ぜひ感想をお待ちしてます。
皆さん全然感想を投稿していただけなくて毎回しょげていますので、
本当に投稿してください。
Xでハッシュタグシャープ今でがわFMでぜひ投稿してください。
あと実は先日からSpotifyのコメント欄を開けてますので、
実はSpotifyのコメントでもお寄せいただけますので、
ぜひよければそちらもご利用ください。
ではまた次回もお楽しみに。
これまでありがとうございました。