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皆さん、おはようございます。
約半月ぶりの収録となりましたけれども、
イカ市川、
今日何回目でしたっけね?
ちょっと今確認しますね。
回数はちょっと後で言うとしましてですね。
イカ市川、第2百何十回目かの放送、たった今始まりましたけれども、
私はいつもこの番組をお届けしているパーソナリティ、
代表的なパーソナリティのうちの一人であるノスタルジー鈴木という、
千葉県市川市で生まれ育って、今も住んでいるものでございます。
今日はですね、いつも一緒にお届けしているもう一名のパーソナリティのですね、
稲村ジェーンさんは、
ちょっと今日この収録時間がいつもより早いというわけでですね、
ちょっとこの時間には参加できないようということで、
今日はスタジオに来ていませんけれども、
稲村ジェーンさんといつも一緒にお送りしていますが、
今日は私のノスタルジーが一人でお届けしたいと思います。
ちょっとスタジオのですね、今空調の音がうるさいかもしれません。
ちょっとというのも、本日、さっき半月ぶりの放送というふうに言いましたけど、
実は今日のこの今の収録は、
2025年の7月3日ですね。
7月に入って3日目というわけです。
前回の放送収録したのがですね、
6月の16日ですから、
本当に半月前ということですね、約。
ちなみに前回が230回目の放送で、
遺跡公園のサッカー少年たちという回でですね、
この回は千葉県千川市の鬼高にあります、
鬼高遺跡という遺跡があるんですが、
そこにある公園、遺跡公園のベンチで収録したんですが、
実はですね、このサッカー少年たちというのは、
ちょうどその遺跡公園にいたのでタイトルがそうなっているんですけども、
この放送もし聞いていない方がいたら、
ぜひリスンしてほしいなと思うんですが、
というのもですね、奇跡的なことが、奇跡というか、
相談にしなかったことがこの収録中に起きていて、
その時の音声、私の慌てふためく音声がですね、
収録されているんですね。
具体的に何が起きたかというとですね、
私がそのベンチでコーヒーを飲みながら収録していたらですね、
そのコーヒーがちょっとした油断でですね、
普段滅多に油断しない私のスタルジススキーが
ちょっと油断してしまった瞬間に、
そのコーヒーをこぼしてしまうという展末がございました。
その音声が、慌てふためく様がですね、
ばっちりと収録されていますので、
ぜひこの第230回目の理解時間を聞いていただきたいなと思います。
今230回目で、前回230回目という風に申し上げましたが、
ということはつまり、本日7月の3日のこの放送が
231回目の放送というわけですね。
第231回目のこの理解時間は、
私のスタルジススキーが1人で
2025年7月の3日の午前、
やや早めの時間に収録をしているというわけでございます。
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今日はそんなわけで、
ノスタルジススキーが1人で喋っていますけど、
実は今日が7月の3日ですが、
曜日としては木曜日ですね。
3日後、7月の6日です。
つまり七夕の1日前ですね。
これが日曜日になります。
2025年7月の6日は日曜日なんですね。
この収録から3日後ですけども。
この7月の6日は、実は
今喋っている私と、それから今日の収録に参加していない
もう1名のイカイチカワパーソナリティである
稲村ジェーンさん、この2人がですね、
ある場所に一緒にいますというわけです。
そしてもしリスナーの方がこの放送を
7月の6日を含みますが、
7月の6日より前に、以前に聞いているのであれば、
まだですね、その7月の6日のある場所で
私と稲村さんに
会うことが可能であるというわけなんです。
7月の6日何があるかと言いますと、
このイカイチカワでもですね、
第225回目の放送、
夏のソナタって何なんという会などで
紹介しているんですが、夏のソナタ2025という
タイトルのですね、音楽祭、
夏の音楽祭、夏フェスですね、いわば。
小さい夏フェスがですね、このイチカワ市の元ややたで
行われますよというその話なんです。
この会場にですね、ノスタルジー&ジェーンが
行きますよと。
さらに言うと、会場に行ってスタッフとして
働くというよりも、そういう側面がゼロではないかもしれませんが、
ステージでですね、歌を歌うという
シンガーとして、2人ともシンガーとしてですね、
失礼、シンガーじゃなくてシンガーですね。
シンガーとしてこの元ややたのクールジョジョ
ジャズプラスアートというですね、ライブハウスで
14時から16時30分過ぎぐらいを予定しているこのイベントでですね、
歌を歌いますと。
2人以外にもたくさんの、たくさんというか複数人のシンガーが
登場しますけれども、
1回1回リスナーの方にとって耳寄りな情報
ということで言えば、夏のソナタ2025の
ステージにノスタルジー&スズキが
稲村ジェーンさんと共にステージに上がるというわけでございます。
これについては
インターネット等でですね、
ソーシャルメディア含めた、そこで
夏のソナタ2025とか、ノスタルジー&スズキとか
稲村ジェーンとか調べていただければ、情報に
ありつくことができるかと思いますけれども、
改めてこの夏のソナタ2025のお話をしておきますと、
まず、日時なんですけど、
7月6日ですね、
7月6日日曜日、時間が14時スタート。
場所が、会場、つまりその会場のドアが
オープンするのは13時30分頃ですけれども、
この音楽祭が始まるのは14時からです。
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16時30分まで行うと、
合計5組のミュージシャンが登場します。
その5組というのは実はですね、全て私が参加している
バンド、あるいはユニットなんですね。
そんなわけですね、
どちらかというと前半の方にですね、
なので2時半ぐらいから多分、おそらく予定では
稲村ジェーンさんとノスタルジー&スズキが所属するですね、
ロングホーントレインという
グループが登場します。
会場は先ほどもちょっとちらって言いましたけど、
本八幡の北口から徒歩1分35秒ぐらいですか、
2分足らず、
クールジョジョチャズプラスアートというですね、
ライブハウスになります。
Gパンの堺さんというですね、
お店があります。その地下にあるんですね、
ライブハウスが。
もうちょっとわかりやすく言うとですね、
本八幡北口の、
どちらかというと市川寄りの方にですね、
斜方で言うとファミリーマートがある出口の方が
ありまして、そこにスーパーマーケットの
OKというスーパーがありますよね。
エブリデイロープライスという、
毎日安売りをしていることで知られる、
安売りというか毎日安い定価価格で販売している
OKがありますが、道路を挟んだ向かい側に
Gパン堺さんがありまして、その地下に
クールジョジョチャズプラスアートがあります。
こちらで14時から行われますよと言うわけです。
入場料がですね、1000円となってますけど、
1000円プラスワンドリンク注文していただきたいと思いますけど、
1000円プラスワンドリンク、例えば500円で
ビールが500円で飲めるかわかりませんが、
例えば500円でなんか飲んでですね、
5組のミュージシャンを堪能でき、
しかも他では絶対聞くことができないような音楽を
たくさんプレイします。
特に私がオリジナルの曲をたくさん作っているんですけども、
この日は20何曲私のオリジナル曲がプレイされると思いますね。
私自身が歌う曲もたくさんあって、
カバー曲もたくさんやりますけども、
なんといってもオリジナルのたくさんの曲、
そのいずれもですね、
なんというか、
ポップですね、一言で言うとPOPポップだというわけです。
そんなこんなで、
この夏のサンタ2025という、
私の音楽活動というかライブ活動、
20周年記念の祝した、
祭ったですね、イベントというわけなので、
この日はぜひお気軽に参加していただきたいと思っています。
休日の昼ということもありましてですね、
お子様連れて来られるという方も結構いらっしゃるというふうに
伺って聞いてますけども、
なので本当にライブハウスなんかに全然行ったことないよとか、
行き慣れてないよという方も含めて、
おすすめの音楽祭だということですね、
七夕の1日前でございます。
20年に1回の日と言っても過言ではないと、
それは過言かもしれませんけども、
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でも非常に楽しい企画になるかなと、
半年くらい前から私が構想を練っておりまして、
参加してくれるメンバーを集めたりですね、
会場との接触を通しておりまして、
当日は、
いわゆるライブハウスなんかに行くと当日フライヤーというかチラシみたいなものが
配られたりすると思いますけど、
そんなものをですね、私の手作りのオリジナルの文章などが載っていて、
読みがいのあるものに仕上がってくると思いますけれども、
そんなものをゲット、入手するためにもですね、
ぜひ来ていただきたいなと思います。
何せですね、私と稲村ジェンさんが
いかいち川以外で同じ場に現れるのは、
このライブ、それからあとはですね、
フリースタイルいち川という
まちづくりのNPOを私たちはやっているんですけど、
稲村さんが実は代表理事をやっていて、
私は一般の理事なんですけど、
7月はもうその予定はないかなと思っています。
8月に予定しているのが市会議という交流イベントですね。
こちらは市川市で活動している、
様々なジャンルで活動している方を
2、3名ゲストに招いて、その人のお話を聞いて、
いろいろと自分自身の参加される方々がですね、
ご自身の地域での生活とか活動とか
そんなこととかをいろいろ考えたりですね、
あるいは次の行動のヒントを得たりとか、
あるいはそのゲストの方とか他の参加者とか、
あるいはフリースタイル市川のメンバー、スタッフと
交流する話し合ったりするという楽しいイベントなんですが、
こういう市会議というイベントも定期的に、
最近ちょっと不定期開催になっていましたが、
予定としては8月に実施する予定で、
こちらも多分稲村ジェーンさんと
ノッサル実際に参加する予定ではありますよ、
というわけでございます。
ちょっと今日はこの放送では、
夏のその他2025の紹介をかなりしてしまいましたけれども、
一つですね、7月のその次の週ですね、
週としては実は同じ週になるんですが、
7月12日土曜日朝9時からですね、
フリースタイル市川が関連するある活動がございますので、
それをちょっと紹介したいと思いますが、
7月12日土曜日の朝9時から11時まで、
午前中ですね、
ママ川のですね、
ママ川の上流の方ですね、
江戸川にかなり近い方ではありますけれども、
ママ小学校、市川市立ママ小学校があるところの
すぐ近くにですね、
テコナ橋という、テコナという伝説のお姫様が、
お姫様というか女性がいますけれども、
姫ではないですけれども、女性がいますが、
テコナ姫と言われていますけれども、
実際にはいわゆるプリンセスという意味での
皇族とかのお姫様というわけではないですが、
テコナさんという人がいまして昔、
あまりにも美しすぎて、美しさゆえの悲劇が起きたという、
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その伝説的な、神話的な人物がいるんですが、
その名前を持つ橋がありまして、
ママ川にテコナ橋という橋がありまして、
この橋、そしてその橋の周辺をですね、
みんなで掃除しようと、クリーンアップしようという活動が、
フリースタイル市川の理事を務めている
沢田ともひろさんがですね、
水辺リングという水辺を楽しんだりする、
親しんだりする活動を
市川市でしているんですが、
その一環で、水辺リングの一環で、
このママ川のテコナ橋の美化活動をしようと、
ビューティフルにしようという活動を、
7月12日土曜日に行うと。
フリースタイル市川のウェブサイト、
フェイスブック、インスタグラムでも、
昨日、7月2日に発信していますので、
ぜひチェックしていただきたいなと思っています。
というわけで、今日はですね、
7月6日日曜日、
14時から行われます、
夏のそなた2025の話を中心に行いましたけれども、
音楽を聴きに行くよというのも楽しいですし、
自分で歌ったりプレイすることも楽しいですよというわけです。
聴くよりはプレイする方が敷居が高いというか、
やるのが簡単ではないかもしれませんね。
歌ったり楽器を弾いたりは。
しかもライブハウスとかステージで
それをパフォーマンスをするというのはさらに
簡単なことではないかもしれませんけど、
でも簡単なことではないと思ってしまっていることが
簡単じゃなくさせているという原因にもなっているということも
また一つの事実かもしれないなというふうにも思っています。
そんなことはまたいつか話せればなと思いますけど、
私は実は楽器を一切演奏しません。
楽器を演奏しない、できない、
堅くなにしようとしないですけど、
でも歌をですね、歌うのが元々好きというか
それが当たり前のように毎日歌っていまして、昔から。
で、歌を、曲を作ってですね、
これも別に自分が作っているといえば作っていることになるわけですが、
曲を25年くらい作っているんですかね。
で、20年くらいは自分が作ったオリジナル曲をメインで
ライブハウスでライブをバンドでしたりとか
いうことをずっとやってきたというわけなんです。
楽器を一切しなくてもそういうことができる。
しかも全然知識とか何もなくてですね、
いわゆる鼻歌で曲を作っちゃうということができるんですね。
しかもライブハウスで20年もできてしまうという、そういう人もいると。
それは決して難しいわけではないよということをですね、
そんな強く言いたいわけではないんですけど、
弱く言いたいなと思っています。
それでは、いかあいちかは第231回目ですね、今日が。
第231回目のいかあいちかの放送、
これにて終了したいと思います。
ぜひですね、7月の6日、
夏のソナッタ2025、そして7月の12日、
ママ川のですね、テコナバシの美歌活動、
こういったところで、私やフリースタイル時間のメンバーとか
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稲村ジェミンさんと
会いにあっていただければ楽しい
いちかは生活が送れるかなと、演奏できるかなという風にも思っています。
それではまたお目見に帰りましょう。
ノスタロジー鈴木でした。