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#232『祭のあと~夏のソナタ2025のあと~』ノスタルジー鈴木
2025-07-12 24:59

#232『祭のあと~夏のソナタ2025のあと~』ノスタルジー鈴木

6days ago, つまり 2025年7月6日(日)、本八幡駅前の cooljojo jazz+art で開催された音楽祭「夏のソナタ2025」の話だけをしている !ka !ch!kawa #イカ市川 通算232回目の放送。この日、ノスタルジー鈴木は約30曲(大半がオリジナル曲)を、稲村ジェーンも2曲を歌唱しました。
「夏のソナタ2025」出演者は、
肉体の悪魔
ロングホーントレインfeat.稲村ジェーン
ノスタルジー&ルミエール
Plastic Yada Vaunry
Mussel Docking
でした。「冬のソナタ」または「真冬のソナタ」も開催する構えで、a Nostalgie Suzuki Entertainment Show と銘打って開こうと思っています。
#夏のソナタ2025
#夏のソナタ
#エンターテイメント
#MusselDocking
#ノスルミ
#ふたりのソルトビーチ
#市川市
#ソルトビーチハイボール
#本八幡
#稲村ジェーン
#ポンジュース小原
#ロングホーントレイン

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感想

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00:06
みなさん、こんにちは!
場合によっては、こんばんは!
時には、おはようございます。
一海一川第232回目かな?これは。
何回でしたっけ?
確かそうですよね。232回目だったと思いますけれども、
違ったらすいません。始まりました。
えっとですね、この放送を収録しているのは、
2025年の7月の12日ですね。
7.12ですね。
でですね、私が今話している、この私はですね、
この一海一川のパンサニティの一人であります。
ノスタルジー鈴木というですね、生まれも育ちも、
今住んでいるのも千葉県の市川市という、そんな人物なんですが、
いつもはですね、一緒にもう一人のパンサニティとお送りしています。
その人の名前は稲村ジェーンと、
稲村ジェーンさんというですね、
歯食いまるなる歌唱力と、なんていうか、
際立ったですね、際立つプレゼンテーション能力を持つ、
素敵な人物なんですが、そこ知れる人物なんですが、
ちょっと今日はですね、私がこの放送を急遽するということになりましたので、
準備が整っていないということで、稲村ジェーンさんは参加していない。
そして私一人でお送りしているんですけれども、
えっと、今日が7月の12日というわけです。
土曜日なんですけど、なので土曜日というのは、
よく勘違いする方がいるんですが、
一週間の最後の日なんですね。
一週間の始まりがですね、日曜日ですから。
日曜日から始まって土曜日で終わるというわけなんですね。
今日が土曜日、7月の12日ですけれども、
つまり今週の最初の日というのは、6日前になりますが、
7月の6日、日曜日でした。
この日にですね、市川市でとても小さな、
しかしそれを主催した人たち、
あるいは参加した人にとっては小さくもない、
場合によってはとても大きなですね、
意味のあるお祭りがありましたと。
お祭り、ちょっと大げさに言うとエンターテインメントショーが
そこでこの日にありました。
何かと言うとですね、この1階1階のパラサリティの2人も参加しているんですが、
特に私のサルジー鈴木はこのお祭りの主催者でもあったというわけなんですね。
何かと言うと、夏のそなた2025と題されたお祭りがこの日にありました。
何のお祭りかというと、音楽を軸にしたですね、
というか音楽祭ですね、音楽のパーティーですね。
パーティーと言ってもDJがこうやってきて、
音楽をかけてみんなが踊るというタイプのパーティーではなくて、
生演奏をですね、バンド、楽器を演奏するメンバーがいて、
そして歌うものがおりという、こんな感じでミュージシャンが5組登場したんですが、
そうするといわゆる対バン方式ですね、
いろんなバンドが次々出てくるライブのイベントなのかなとか思うかもしれませんが、
03:04
ちょっと特殊な催しでありました。
というのも、全ての5組いるんですが、その5組全て、
5組はバンドだったりですね、1人の音楽ユニットだったり、
2人組とかだったり、いろんな組み合わせというか編成だったんですけども、
5組全てがですね、私が関わっているというわけなんですね。
そんなところがちょっと特殊なイベントだったかなというふうに思うんですが、
夏のその他2025というのが、この7月6日に入りました。
開催される前にもですね、この1階1階で何度かお話をしていましたけど、
私がですね、この1階1階の放送が始まるずいぶん前のですね、
2004年からずっとやっているグループがありまして、
マッスルドッキングというグループがありましてですね、
私ともう一人のメンバーというのがアルフレッドというですね、
人物なんですが、この人は今は市川市に住んでいないんですけど、
かつて市川市民だったと、少年時代はその市川市で過ごした。
まだ妙電駅ができる前に妙電のあたりに住んでいて、
ですからその人にとってはですね、最寄りの駅は当時は行徳駅ではなくて、
市川湘浜駅が多分最寄り駅だったんだと思うんですね、多分。
そんなアルフレッドというですね、人物と私、ノスタルジス好きが、
2004年から20年以上音楽活動をしているんですね。
マッスルドッキングという。
このマッスルドッキングの活動20周年イヤー、今そのイヤーのまただ中なんですけど、
その20年の活動をですね、記念してというか祝ってですね、
その20年をお祝いする祭りをやりたいなということで、
市川市の本八幡のですね、駅前にあります
クールジョジョジャズプラスアートという素晴らしいジャズライブハウスがあるんですが、
こちらで私たちのジャンル、マッスルドッキングのジャンルはジャズではないんですが、
こちらのマスターのですね、潤長川さんというですね、
長川潤さんという素敵なマスターがいるんですが、
とてもジャズをこういうのが愛していて、
あとアートもすごく好きでですね、あと文学も好きなんですね、この方が。
この方とですね、私が是非、
夏のサナタというですね、イベントをやりたいと。
マッスルドッキングという全く知られていない存在のグループが
20年間の活動をやってきたことをですね、
ささやかながらお祝いするような、そしてちょっと華やかなお祭りをやりたいなということで、
企画を立てて提案したところですね、いいよということでですね、
やらせてもらったというわけなんです。
出演者はですね、5組いまして、
1組目がですね、私のセルジー・スズキが2006年からたまにこうやっている活動、
ソロ活動なんですが、肉体の悪魔というですね、
06:03
名前でやっていまして、
要は、小山田恵子さんがコーネリアスという名前でやったりですね、
沢部渉さんがスカートという名前でやったりですね、
まあありますよね、もしかしたら、
橘子さんが現在オリジナルラブという名前で一人でやっていたり、
もしかしたら大友光平さんのハウンドドックもそうかもしれませんが、
一人で活動する時の音楽の活動名というか、
これがですね、肉体の悪魔というちょっと変というか、
妙な名前で活動しているんですが、
こちら、久しぶりに、そしてもとやたてを始めてですね、
ライブをしたと。
2組目がですね、ロングホントレインというグループで、
ちなみにマッスルロッキングもそうなんですが、
ロングホントレインというのもですね、
マンガ、筋肉マンに登場する技の名前なんですね。
超人レスラーが使う技の名前。
しかもロングホントレインもマッスルロッキングも、
一人の超人が使う技じゃなくて、
タッグ戦、2人組2対2で戦っている時にですね、
2人の技が組み合わさってやる技というか、
そういうものの名前なんですが、
ロングホントレインという私の猿司鈴木と一交わしでですね、
もう幅広く活動していて、
裏安でも活動したりしている、
本当に素晴らしいミュージシャンがいるんですね。
ギターを弾いて歌を歌い、ハーモニカを吹くという素晴らしいミュージシャン。
本当に音楽のセンスの塊という人がいるんですが、
歌声がものすごい本当に素敵なんですけども、
私がこの人とですね、去年からやっているグループがありまして、
それがロングホントレインと、
この方がポンジュースさんというですね、
ポンジュース小原さんというですね、
別に特にこの方、
普段はポンジュースを飲んだりしている姿は私も見たことがないんですが、
元々ですね、ボンジュール小原という名前を私が勝手に彼のことを呼んでいて、
というのも彼がですね、
フランスにまつわる曲をよくカバーしていて、
歌詞を市川に書いてですね、
フランスのシャンゼリゼ通りってありますよね、
王シャンゼリゼって曲があるんですが、
これをですね、王市川と彼が歌詞を書いて歌っていたりですね、
あるいは、どことなくフランスの絵描きさんを彷彿とさせるような、
ハンチング帽みたいなものを被っていたりすることがあるんですが、
それで私がボンジュール小原さんというふうに言っていたんですが、
そのボンジュールさん、ちょっとボンジュールというのもどうかなということで、
ポンジュースというふうに名前を変えた、改名したと、
勝手に私がつけて勝手に改名して、
その名前で登録をして、
ロングホントレイン、この2人でやっているんですが、
今回はですね、7月6日の夏のその他2025ではですね、
なんとスペシャルヌワンとスペシャルゲストの稲村ジェーンさんが
ゲストボーカルとして登場、そして2曲の歌を歌ったと。
何の歌を歌ったかについては、いろいろネット上で発信されているものがありますから、
これをぜひチェックしてほしいなと思いますけれども、
会場のオーディエンスもですね、
非常にこのジェーンさんの歌声にかなり魅了されていたというのが、
09:02
私ステージの脇の方でですね、
上手下手で言うと下手って言うんですかね、
端っこの方でですね、
ジェーンさんの麗しき姿を、歌う姿を録画しながら踊っていたという、
そんな私でございました。
さて、その2組、肉体仲間、そしてロングホントレイン、
フィーチャリング稲村ジェーンの後はですね、
3組目がですね、ノスタルジー&ルミエルというグループですね。
これはちょっと説明不要かなと思います。
ノスタルジー&ルミエル、2020年の末にですね、
結成のきっかけがありまして、具体的には2021年から活動を始め、
今に至ると、今現在は5人で活動している市川市民5人で、
編成になって、いろいろやっていて、
今回はですね、新曲である市川塩浜の歌を、
新曲として披露しました。
2人のソルトビーチ、この肉体仲間でもちょっと紹介しましたね。
4組目がですね、プラスティック・ヤダ・バウンリーというグループで、
4人組なんですが、このドラムのメンバーはですね、
実はノスタルジー&ルミエルのドラムの人と同じ人なんですね。
他の3人というのが、実はこの他の3人のうちの2人もですね、
ノスタルジー&ルミエルなんです。
私と、それからもう1人、サウダージ・アンドウさんという、
ノスルミではですね、ベースを弾いている人がいるんですが、
この人がですね、このプラスティック・ヤダ・バウンリーではギターを弾いているんですけども、
こんな感じで、このグループなんですが、
このグループではですね、実はドラムを除いた、
つまりサウダージさんと私ともう1人の女性のミサリーという、
一風変わった名前を名乗っている女性がいるんですが、
この方はボーカルをやったり、ベースを弾いたりするんですが、
この3人がですね、実はかつてですね、千葉県の市川市、市川市立大野小学校という小学校がありますが、
エレメンタリースクールがありますが、ここで同級生だったんですね、この3人が。
たぶんサウダージさんはこの2人と、他の2人とクラスメイトになったことがないような気がしますが、
私はそのミサリーさんとですね、小学校3年生と4年生では確か、
確かというか、実際にクラスが同じクラスメイトだったわけですね。
そんな過去もございました。
そんな同級生が、今年かな、
今年、急遽組んだインスタントなグループでありますけれども、
このグループではですね、できたばっかりということもあって、
カバー曲しかやっていないんですけれども、やりまして。
4組目がですね、このプラスティックエダバウンリーという、
プラスティックエダバウンリー、この名前についてもまた後ほど、
後ほどしか別の機会に説明できればなと思います。
そして5組目がですね、この夏のサナタ2025の鳥を務めたグループ、
マッスルドキングというわけです。
マッスルドキングが2004年に結成されまして、
12:00
この年からライブ活動を始めました。
2004年の9月の11日、9・11からですね、活動を開始して、
特に初期の頃はかなりそれなりに活発にライブ活動をしていたんですけど、
アルフレッドが日本を離れてドイツに行くとかですね、
イギリスに行くとか、結構海外で生活をしたり、
彼もいろいろと研究人生を歩んでいるんですが、
海外での研究生活もあったりしてですね、
マッスルドキングの音楽活動が停止したことは何度もあったんですが、
辞めずにずっと活動は継続していって、
ライブもちょこちょことやったりしていたと。
去年もですね、1回だけライブやっていて、
この時は東京都内の墨田区ですかね、あれは墨田区ですかね、区でいうと、
カメイドというステーションがあります。JR総武線にカメイドステーションがあります。
あと東部カメイド線というのもありますが、
このカメイド駅のですね、
カメイド駅の近くにある、
カメイド駅の近くにはカメイド餃子という餃子屋さんがありますけども、
マッスルドキングはこの餃子屋さんの餃子を食べてですね、ビールを飲んで、
その後でカメイドにある、カメイドイン・ザ・エアーというですね、
カメイドイン・ザ・エアーという、
ライブハウスというよりは音楽バーみたいなお店があるんですが、
素敵な野部さんという、夕日が丘というバンドのギターとボーカルを務める野部さんという方がいるんですが、
この方が数年前にオープンしたお店がありまして、
カメイドイン・ザ・エアー、ここで行われたライブにですね、参加したというわけでございます。
これは去年の4月だったかな。ちょっと覚えてませんけど、そのぐらいでしたね。
で、それ以来のライブとなる、1年数ヶ月ぶりにこのマッスルドキングはライブを7月3日にやったんですけども、
実はほとんどですね、そのカメイドも含めてですね、
38回、屋内では38回ライブやってきていたんですね。
そして7月3日が39回目だったんですけど、
38回中ですね、37回は東京都内で行っています。
1回だけですね、神奈川県で行ったことがあります。
この時は、あれは小田原市ですかね。
そうです、小田原市ですね。
1回だけですね、何かのライブで共演した方がマッスルドッキングというか、
マッスルドッキングというか肉体の悪魔の曲をですね、
なんかインターネットで発見して、それを聞いて非常にクセになってですね、
その方が実はライブハウスを小田原でやられているということで、
ぜひこっちに来てやってほしいということで出演したと、
紹介されたということがございました。
これがもう10年近く前だったんですけど、
マッスルドッキング2人で東京都を飛び出した唯一のことだったんですね、その時が。
15:04
それが唯一の東京都を飛び出した時だったわけですが、
38回中37回は東京都内、そして1回だけ神奈川県の小田原市でやったんですけども、
東京都内では六本木とかですね、秋葉原とかが多かったですかね、
あと大塚とか、あと上野とか、いくつか色々やってきたんですけども、
39回目が初めての千葉県内、そして市川市でのライブだったというわけです。
なので私市川市、明治坂に現在も市川市民である私と、
元市川市民であるアルフレッドからなるですね、
このマッスルドッキングというグループがですね、
20年目にして初めて市川市に、そしてもとやだにやってきたというわけです。
なのでこのイベント自体は夏のそなた2025だったんですけど、
マッスルドッキングは毎回ですね、
第1回目からずっとマッスルドッキングのショータイム、
マッスルショーという風に呼んでいるんですが、
マッスルショーの1,2,3って連番がついているんですが、
マッスルショー39はですね、もとやだまで20年というタイトルがついていました。
もとやだまでやってくるのに20年もかかったよと、
ライブをするためにもとやだにやってくるのに、
20年という歳月がかかっているよということを意味するタイトルというか、
マッスルショーのタイトルがついておりました。
このイベントは午後の2時からですね、
午後の4時半までというのが一応想定していた時間だったんですけども、
私もそんなに厳密に時間をチェックしていたわけじゃないんですが、
途中からどんどんどんどん後ろに押していってしまいまして、
最終的には予定していた2時間半をかなり上回った時間になって、
3時間超えだったようなんですね。
でもたくさんのお客さんに来ていただきまして、
マッスルドッキングの古くからのお客様もいらっしゃいましたし、
マッスルドッキングって略してマスドと呼ばれるんですけど、
マスドのお客さん、マスドのファンの方々ってですね、
マスドッコちゃん、略してドッコちゃんと呼ばれているんですね。
なのでこれはまさにキシザンのファンがキシーズと呼ばれているにちょっと似ているんですが、
ドッコちゃんたちが結構来てくれました。
あとノスタルジアンドレミエールの音楽を聴いて、
また聴きたいということでリピートして来場してくれた方とか、
いろんな方がいらっしゃいましたけども、
あと市川ミュージックパークというですね、
毎年市川市で秋に行われる市川市の音楽フェスがありますけど、
ここでですね、私運営の方もやったりもしている、出演することもありますし、
運営で関わることも過去にあったんですけど、
運営の方で関わっている時にですね、
すごく感銘を受けたというか素敵だなと思ったアップルトリーさんというですね、
アップルトリーというバンドがいまして、
このグループがかなり個性的なユニークな構成でですね、
18:01
技術とか表現もすごく素敵だなと思うんですが、
メンバーの個性がすごくジワッと伝わってくるようなとても良いバンドだったので、
なんか私が声掛けを確かしてですね、
ちょっとお知り合いになりまして、
そんなに会ったりはしてないんですが、
たまにLINE等で今度こんなライブやるんですよとか、
やったんですよなんて話をお互いに情報交換していたんですけども、
アップルトリーさんもコルトン・プラザでのコルフェスに出演されたり、
色々と地域で活動も盛んにされているんですが、
今回私がですね、ノスタルジアのルミエール含む合計5つの携帯で、
ライブやるんでということを言ったところ、
メンバーの方、今回はお二人に来ていただきまして、
はい、というわけでございます。
今、色々な方に来ていただきました。
近くではですね、その日ですね、
近くのもてあたの駅の近くの、確かテラスだと思いますけども、
KEOガスコミュニティテラス、略してテラス、
ひらがなで相性としてはテラスという名前がついている場所でですね、
子供食堂ネットワークのですね、
集いが確かあったと思うんですね、市川市の。
ここで子供食堂のいろんな活動を総括するような形とか、
今後の展開とか課題とか、どんなチャレンジをして工夫しているかとか、
多分そういった情報交換等がなされたと思うんですが、
ここに参加されていた何名かの方がですね、
それが夏の空だと時間的には重複していたんですけども、
終わってから駆けつけてくださいましてですね、
途中からでありますけど、このライブを楽しんでくれたという、
そんなこともありました。
地元でですね、こういう小形態のイベントをできて、
とても私嬉しく思っています。
早速もう冬のソナタ、また冬のソナタ、
ちょっと名前はまだ分かりませんが、
冬、違う季節のこのソナタというのをやろうかなと思ってまして、
音楽祭という風に銘打っていましたけど、
もうちょっと形を変えて、ちょっと冒頭言いましたけど、
規模感、サイズ感、華やかさ、そんなに大したものではないかもしれませんが、
名称というのは大事だと思っていて、
エンターテイメントショーという言葉を付けようかなと思っています。
実際に本当に華やかなるエンターテイメントができるかどうか分かりませんし、
エンターテイメントも別に華やかとは限らない、
限ったものではないと思いますけれども、
私が考えるエンターテイメントの形の一辺がですね、
可能な範囲でやってみたいなと思っています。
こういう言葉から引っ張られて、
いろんなものが発想、着想され、連想され、作られるということもあってですね、
なんとなく音楽のイベントをやろうだけじゃなくて、
私、自分自身の最近いろいろと考えることがあるんですが、
特に中学生時代に私がどんなことを考えていたかなと思うとですね、
私の中学校時代にすごく親しかった仲間がですね、
私が中学校時代にどんな人だったかという話を、
彼が言うところによると、
本当に毎日エンターテイメント、エンターテイメント、
そういうことをしたいんだというふうに盛り上げていたらしいんですね。
確かに言ってました。
ただ、それは何かやりたいことがあって言っていたわけでは全くなくてですね、
21:02
私が好きなもの、好きなミュージシャン、好きなアーティストがですね、
エンターテイメントショーというのをずっとやっていて、
それにも完全にかぶれていてですね、
それをただ真似して言っていただけなんですが、
そういう熱にこう、何というか、熱を帯びて、私自身も、
熱を発する人がいて、その熱を完全に帯びてですね、
そこから距離を、自然に距離を置いたりはしているんですが、
いたんですけど、やっぱりその熱い熱がまだずっと残っていてですね、
体内というか、自分の中に、
それが今になってもずっとそれを放熱している感じですね、何となく。
そういうことは強く思いますね、改めて。
だから長く生きているというか、時間はどんどん過ぎているんですけど、
結構昔、多感というのかな、その頃に吸収していたものをですね、
自分の中で自分なりに、そのままだったり、あるいはちょっと変化したり、
消化したり、消化不良になったり、発酵をしてですね、
それが自分なりの形として出力されているという、
そんな形はすごく思っています。
私が発している言葉にせよ、音楽であれば歌詞にせよ、
私が自然に出てくるメロディーラインとか、そういうのも本当にそうですね。
その時に、当時、中学校2年生とか3年生、
高校1年生、2年生とか3年生とか、
そのぐらいの頃にずいぶん吸収してきたもの。
大した多様なものではなくてですね、
本当にありきたりになっていると聞いていた音楽家に失礼になる言い方かもしれませんが、
本当に多くの同世代の人が聞いていたような音楽を、
主にラジオとかですね、CDを聴いたり、
当時はそこまでライブとかにはほとんど行っていなかったので、
ラジオから聴いたりしてですね、吸収したものが。
それが思いもいろいろな形で今、
自分の中からさまざまな他のものとかがくっついたりですね、
自分の今の考えとか感情とか体験とかの破片みたいなものとかがくっついたりして、
ヒュッと出てきたりするという感じ。
すごい不思議な感じがしますけども、そんな感じでございます。
ちょっと話が長くなりましたが、
そんな感じで7月6日、6日前にですね、
そんなお祭りが私にとっては、あるいは稲村ジェーンさんにとってもですね、
実はその前にですね、にわにわというスペースで、
このロングホームトレイン ピーターリング 稲村ジェーンという形態で、
2曲歌っていただいたわけなんですが、
本格的なライブハウスでの演奏ということで言うと、
7月6日がデビューライブというか初ライブだったというわけで、
記念すべき機会だったのかなと思います。
24:02
私にとっても20年目をですね、
祝うような華やかな機会になったかなと思っています。
さて、7月はですね、20日なんですが、
日曜日ですね、1週間後、ほぼ1週間後ですね、
今日が12日なので、今ですね、またまた違うお祭りが、
お祭り的な大きなイベントが全国で行われます。
そして、もちろん1回しても当然行われるんですね。
何かというとですね、参議院議員通常選挙というやつですね。
参議院議員通常選挙。
これについて、また7月20日に行われる、
この祭り的なイベントについてはですね、
ちょっとまた機会があれば、
1回1回でも話そうかなと思っています。
それでは皆様、またお耳に聞かれましょう。
ノスタラジオ鈴木でした。
24:59

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