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みなさん、こんにちは。あるいは、こんばんは。場合によっては、おはようございます。
いかいちかわ第217回目の放送を開始しましたけれども、
私はですね、このポッドキャストプログラム、いかいちかわの主なパーソナリティーが2人いるんですけど、
その2人のうちの1人であるノスタルジー鈴木と申します。
いつも一緒にお送りしているもう1人のパーソナリティーの稲村ジェーンさんなんですけど、
その稲村ジェーンさんはですね、実はこの収録に先立つというか、少し前にですね、一緒にいたんですね、私。
ノスタルジー鈴木は、このいかいちかわのパーソナリティーの稲村ジェーンさんと一緒にいたんですけれども、
現在は、それぞれ別の行動をとっておりまして、私はいつものスタジオを飛び出しまして、
いちかわ市の、現在は鬼鷹というですね、場所にいます。ストリートを歩いております。
今日はなのでストリートレコーディングというわけですね。
なぜ先ほど、少し前に稲村ジェーンさんと一緒にいたかということを先にちょっと説明しますとですね、
前回のいかいちかわ、第216回目の放送なんですが、実はこれを収録したのがですね、ほぼ24時間、23時間くらい前ですね。
本日がですね、正曆2025年の5月18日なんですが、昨日17日、5月17日の夕方にですね、収録した回がございます。
主に前半はですね、いちかわ市とあまり関係のないフランスのニースという場所でですね、
撮影されたある映像作品、あるというか映像作品名を申し上げますと、
オフラインラブというですね、そういう名前なんです。
それはどんな映像コンテンツかということについては、
ぜひその216回目のいかいちかわをリスンしてほしいなというふうに思っていますけれども、
その後半でですね、お話をした通り、
本日、つまり2025年の5月18日日曜日にですね、
いちかわ市の南養徳の近くにある、いちかわ市の公共の施設ですね。
こちらにてですね、あしたのいちかわボリューム2という、
そんな集会というかイベントが行われまして、
こちら主催はですね、いちかわ市のカーボンニュートラル推進家になっております。
私や稲村さんはですね、いちかわCNネットワークという団体というわけではないですが、
そういうCNというのはカーボンニュートラルを意味するんですが、
カーボンニュートラルに関わるいろんな活動とかをしている、
いちかわ市などでしている人たちをゆるくつなぐ、
ネットワーキングしていくその運動活動そのものを、
CNネットワーク、いちかわCNネットワークというふうに名付けているんですけど、
そのメンバーなんですね、私や稲村さんは。
この2人が、今日行われた下野市川ボリューム2というものにも、
スタッフと関わっておりまして、
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特に私はですね、その中でですね、
メインはいちかわ市さんのプレゼンテーション。
実は、ちょうど5日ほど前でしたっけね、
少し前、先週5日ほど前に、
いちかわ市はですね、この日本の中のいろんな自治体がチャレンジ応募してですね、
そして合格する、不合格になるなんていうタイプのものなんですけども、
脱炭素、先行地域というものですね、
気候変動に影響を与えると言われているですね、
二酸化炭素などの温暖効果ガスというんですか、
それの排出を減らし、
排出を減らして吸収するのを増やすみたいなこととか、
いろいろあると思うんですが、ニュートラル、
総量を減らすというか、総量をゼロにするということですね、
それに向けた活動をしていく、
日本全国で全体で押し上げていく活動を促そうということは、
もちろん国などもしているわけですけれども、
いろいろな自治体に、
特に意欲的な取組をしようと活動結果を立てているところには、
先行地域というふうに指定、
一会社の場合は全域ではなくて、
ある地域に絞っていく、地域限定なんですけれども、
そこを先行脱炭素の取組の先行地域というふうに指定して、
そこに意欲的な取組をする、
国はそれをサポートするということで、
この市川市が選ばれたわけですね。
すでに全国で確か100カ所くらいあるのかな。
市川市は今回は第6回目の募集だったみたいですけれども、
市川市は確か第5回に応募したけれども、
残念ながらそれは選ばれなくて、
今回再チャレンジして、市川市のカーボンニュートラル推進家の皆さんなどが、
いろいろとこの活動を支えている、
ひとりの平田紀美子さんという、
著名な、世界的にも活躍されている、
この分野の専門家、第一人者の方も、
産業として市川市の取組をサポートしていたりすると、
骨太な取組を支えておられるんですが、
そういう方の協力もありつつ、
市川市のカーボンニュートラル推進家の方で、
見事、この先行地域にして、
というものを勝ち取ったというわけでございますが、
ちょっと話が長くなっちゃいましたけど、
今日のこの明日の市川の中では、
市川市のカーボンニュートラル推進家の方よりプレゼンテーションがあったり、
どんなことをやっていくかということを、
今日参加された方の多くは市川市にお住まいの方なんですけれども、
そういう方に向けて情報の提供がありました。
それに加えて、著名な建築家の方でありまして、
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大学の先生なんかもいられている、
竹内先生という方がいらっしゃいます。
例えば東京都でいうと、
秋葉原の駅の近くにある万世橋のところにある、
マーチエキュートという商業施設になっていますけど、
それの設計というかデザインをされた、
これ自体はカーボンニュートラルとはあまり関係がないわけですが、
そんな設計なんかも担当された、
みかん組という4人の建築家のユニットみたいなチームがあるんですが、
その一角を成す竹内先生からですね、
主に住宅を断熱、ガラスとかそういったものを断熱化するとか、
太陽光パネルを設置することによって、
エネルギーを作っていくというですね、
省エネと相エネ。
省エネの方は断熱化を図ることで、
壁とかいろいろガラスとかそういうものを断熱化されたものに変えることで、
もちろんそれを備えることはお金はかかるんですが、
長い目で見ると冷暖房を使う回数が減りますから、
それによって省エネ、エネルギーを使うのを減らしましょうということに加えて、
太陽光パネルなんかを屋根とかに設置することによって、
住宅の屋根に設置することで層をクリエイトすると。
エネルギーを作っていく相エネというのをやっていこうみたいな話などを中心として、
それにとどまらずですね、結構いろんな話、私も参考になる話を伺いました。
竹内先生からは。
例えば、東京でいうと神宮外苑のとかいうのもありますが、
市川市でもですね、外路樹が切断された。
このやむにやまれずというところはありつつも、
市民にあまり説明がなされないままに木が切られたというケースが、
大和田の市川市文化会館に向かう、
本谷田駅から市川市文化会館に向かうストリート通りの、
イオンタウンがあって、大和田省があってという通りだと思いますけれども、
あそこの契約の木が切られたこととか、
あと、コウロ大救助、コウロ大スタジアムの回収工事に伴ってだと思いますけれども、
あのあたりに入っていた400本の木がですね、切られたという、
切ったというのがあったと思うんですが、市川市でも。
その話なんか思い出さざるを得なかったんですけれども、
フランスのパリではですね、パリオリンピックが昨年ありましたが、
パリオリンピックの後に、もともと街路地は非常に多いんですが、
今木をですね、いろいろ植えているという話ですね。
そんな話をされていました。
よくですね、街に人を呼ぶと、選ばれる街になりたい、住みやすい街を目指して、
街の魅力を高めようということが言われていたりしますけど、
この時のお話で竹内先生がおっしゃっていたのが、
フランスはどんどん木を増やしている、緑を増やしていると。
緑を増やす。
そして、車の通るですね、道路の車線の数を減らして、
人が歩ける部分を増やすというふうにして、
まあ、脱車会とまでは言えないのかもしれませんが、
でも、車から人へというか、歩行者が歩きやすい、
よく日本でもウォーカブルな街づくりみたいなことを言いますよね。
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歩けるということだと思います、ウォーカブルは。
なんですけど、これまで私もそういう言葉を聞いても、
もちろん大事だろうなと思いつつも、
何とも言えない気分になっていたウォーカブルで、
回遊しやすい街を作るという話があったわけですが、
実際に車に配分する空間の配分の量を減らして、
歩行者に分け与える空間を増やすということを、
実際にフランスでやっているという、パリでやっているみたいな話を伺いました。
非常にいいね、こういう街はと。歩ける街づくり。
あるいはストリート沿いにはベンチがないと、
歩いていると疲れたら腰掛ける場所もなければ、
歩きやすい街とも言えないだろうと。
休みやすい場所、休める場所というのも必要かなと思うので、
そういう街路上を増やしたり、日陰になるようなところを作ったり、
ベンチを作ったり、休めるところを作るとか、
そんなこともぜひやってほしいなと思ったりしながら、
そんな話を聞きましたけれども。
ケルス先生のお話を聞きながら、
カーボンニュートラルとかそういう話ももちろん大事だなと思いつつ、
例えば市川市はどんどん緑が増えていて、
歩きやすいように、歩道も非常に緑があったり、ベンチもあったり、
過ごしやすい街だよということなので、
私はこの街を選びましたとか、進みましたみたいな話があると、
非常に言われると説得力もあるなと思いますし、
ピンとくるというか、というふうに感じたり思ったりしたから、
そんな話を聞いていましたという感じです。
竹内先生のお話を聞いた参加者同士がグループごとにディスカッションしたりして、
意見を述べるみたいな話、ワークショップみたいなことも行ったということなんですが、
この回の冒頭に、あしたの市川vol.1という3月に行われて、
この市川市会でも話したんですが、私参加する予定だったのが、
体調不良で参加できなかった回があるんですね。
あしたの市川vol.1、参加はしなかったんですけども、
今回の第2回を行うにあたって、冒頭15分ぐらい、
この中で3分ほど市川市のYouTubeでも公開されている、
カーボンニュートラル推進家とは関係あるのかな、ちょっと忘れちゃいましたが、
市川市の公式のYouTubeチャンネル一入のほうでも紹介されている、
第1回のあしたの市川の様子、3分ほどの映像を流しまして、
それプラス12分、実際に時間オーバー、2分ちょっとオーバーしちゃったんで、
14分ぐらい私トークしたんですけども、
その中でいろんな話をして、
そこでお話しした内容については後ほど、
市川CLネットワークのウェブサイトに資料を載せたいなと思ってますけども、
ここで12分ぐらい話をしました。
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そこで私、ノスタルジスツキとしてではなくて、
普通の日本語表記の名前を名乗ったわけですけども、
確か身用字だけかな、市川CLネットワークの鈴木レスみたいなふうに名乗ったと思うんですけども、
その話を私の話を聞いたですね、参加された方がこんなことをおっしゃったんですね、
もしかしてノスタルジスツキさんですかっていうふうに後ほど聞かれたんですね。
もちろん私の回答は、イエス、アイアム、そうですよということなんですけれども、
なんでわかったんですかって伺ったら、
たぶん去年の9月だと思うんですが、
去年の9月のクール授業、ジャズプラスアートで行われた市川ミュージックパーク、
2025年24の市川ミュージックパークでノスタルジー&ルビエルのライブを見たと。
そこで鬼声セーションを聞いて、鬼声セーションが、まだヒントは言ってないですけど、
非常に頭に残ったみたいなことをおっしゃられて、
その声と同じだったのでわかったみたいなことをおっしゃっていました。
しゃべり声と歌声って結構違うものだと思うんですけど、
今も実は私結構早口で話してるんですね。
それはもう意識しているんですけど。
結構早口でしゃべったときのこの声がどうやら、
しかも今は声をわりと潜めているんですね。
実は今ある公園のベンチに腰掛けています。
ちなみに公園のベンチというと、あの歌は思い出さざられないですね、私なんかは。
1991年にリリースされたビーズのシングル、レディナビゲーション。
公園のベンチでソフトクリームを舐める、その姿に見とれているよという、
その後レディナビゲーションというサビがやってくるんですが、
公園のベンチでソフトクリームを舐める、その姿に見とれているよという、
変なやつですよね。
ソフトクリームを食べている、おそらく女性に見とれている男というのもなんだろうという感じがしますけれども、
それはともかくとして、そんなこんなで、
明日の市川で私が話す姿を見た人がノスタラジス好きであるということを見抜いたという一説をお話ししました。
というわけで、ノスタラジア・ルミエールという市川市で活動する、
当初は2人組、現在は5人組のバンドがあるんですが、
このバンドがですね、
2025年の7月の6日、7月の6日なので、
あと1ヶ月半ぐらいですか、
の日曜日に、
もぜあわた北口のクールジョジョジャズプラスアートというライブハウスで行われる夏フェスですね。
夏のソナタ2025、このイベントにですね、
ノスタラジア・ルミエールが出演するということが決まっております。
というわけで、
あとですね、前にもちょっと話しましたが、
稲村ジャインさんもですね、
実はこの夏のソナタ2025に登場するとかしないとか、
ということが噂されています。
詳しいことはまた追ってですね、
この医科市川でお話しできればと思いますけれども、
ちょっと今私ベンチに座りながら、
レコーディングシステムでですね、
右手でそのレコーディングシステムを手に持ち、
左手にはビニール袋を持っています。
本当はですね、ショッピングバッグというか、
マイバッグ持っていればよかったのですが、
ちょっと持っていなかったので、
スーパーで購入したビニール、
3円のビニールに荷物を持っています。
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どこのスーパーで買ったかというと、
これを買ったスーパーの所在地自体は、
市川市だったかな。
微妙なんですよね。
市川市じゃなかったかもしれません。
花橋市かもしれません。
というのもですね、
このお店が業務スーパーなんです。
もともとは山市というスーパーマーケットでした。
ばらき中山駅の高架下にある山市というスーパー。
今でも山市なんですが、
運営しているのは多分山市なんですが、
フランチャイズなんですね。
山市というスーパーだったのが、
野号が変わりまして、
看板が変わった業務スーパーになりまして、
1年か2年前に。
ですから今もスーパーとしては山市なんですけど、
お店はもう業務スーパーになっていると。
運営主体は山市。
しかしお店は神戸口さんの業務スーパーというところなんです。
そこで色々と買い込んだものを持っていました。
しかもその中の一つは冷蔵商品なんですね。
練り物が入っておりますが。
なわけでそろそろ家に戻りまして、
ここからほど近い家に戻りましてですね、
冷蔵庫にそれを入れなければならないという、
そんなミッションが私にはあります。
というわけで、またですね、
近いうちにお耳にかかれればなと思っております。
1回1回はない217回目の放送。
もう217回目ですね。
過去の回もですね、
過去の回ちょっとその配信システム、
収録&配信システムを切り替えたときに、
過去の回が全部なくなってしまったという説もあったんですが、
実は過去の回全部聞くことができます。
というわけで、
過去の回に振り返って聞いていただくのも良しですね。
新しい方から順々に過去に戻っていくのもいいかもしれません。
あるいはノスタルジーが話している放送はめちゃくちゃ多いのでですね、
稲村ジェンさんが話している回だけをピックアップして聞くというのも
ひとつの手かなと思っております。
それでは1回1回第217回目の放送、
2025年5月の18日夕方にお届けしましたが、
この放送そろそろ終了したいと思います。
それでは皆さんまたお耳にかかりましょう。
ノスタルジー鈴木でした。