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みなさん、おはようございます。あるいは、こんばんは。お昼に聞いている方にとっては、こんにちは。!
ka !ch!kawa第206回目の放送が始まりました。私
は、!ka !ch!kawaのパーソナリティーのうちの一人である、ノスタルジー鈴木でございます。今日
のこの収録はですね、西暦2025年1月1日というわけですね。
そして、今日の206回目の放送は、2025年、令和7年の記念すべき1回目、元日の収録、そして公開となる予定の放送でございますけれども、
通算189回目のこの!ka !ch!kawaというのが、2024年、去年の1月1日、ちょうど1年前だったんですね。
そんな放送でしたけれども。
1年前と言うとですね、ちょうどですね、2024年の1月1日の、のど半島ですね。
のど半島で、大きな地震がありまして、大きな被害が出てしまったんですが、
実は1年経って、今でも伝わってくる情報によるとですね、かなり復興というのは進んでいない、進みが遅いという状況だということがよく報じられているという状況ですね。
1年経ってもその状況にあるというわけです。
市川市、私が今お話しているこのポートキャスト以下市川ですね、千葉県の市川市、つまりのど半島が日本海側ですけれども、
今度は日本列島において逆側の太平洋に面した方である千葉県ですから、千葉県の市川市なので太平洋側、市川市は東京湾に沿ったところである市なんですけれども、
ただ市川市の方もですね、地震が結構多い場所ではあるんですよね。
2011年の東日本大震災の時は、市川市に隣接した近いですね、例えば新浦江津市の新浦江津の駅の近くとか、あるいは千葉市の海浜深江駅の周辺など、私も実際に仕事関係で地震の直後に行ったりしましたけれども、
液状化という現象が起きていたりしたということがありますので、それを抜きにしたとしても、大規模な地震を抜きにしたとしても、
地震、それから千葉県だと、確か2019年だったと思いますけれども、台風ですね、夏に千葉県を襲った台風による水害というのがかなりすごかったということがあります。
風の影響もすごかったというわけで、災害というのは常に起こると。
日本列島、そして私たちが住む市川市もそうですし、これはどこにおいても起こり得るようなことだなというふうに思います。
そんなこんな1年前のことを思いながら、それから1年がたった2025年の1月1日ですけれども、
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1年前の放送も聞いたよという方、189回目の1月1日も聞いたよという方で、
今日のこの206回目の放送を聞かれているという方もいらっしゃると思うんですけれども、
1年前もそして今も元気にこの1月1日の放送を聞けているという人がいたら幸いですし、
今日は一緒にお送りしているもう一人のパーソナリティーの稲村ジェーンさん、
2回前の放送では一緒にお送りしましたけれども、前回そして今回の放送は私ノスタルジーが一人ですが、
稲村ジェーンさんとそれから私ノスタルジー鈴木の二人でですね、
今年もこの市川市川というですね、この市川市川というのは市川市の生かした、つまり素敵なですね、
ナイスな人とかこととか場所とか歴史とか出来事とかそんなこんなについて語っていくというそんなポッドキャストでございまして、
私とそれから稲村ジェーンさんはですね、ともに市川市に住んでいまして、
それから一緒にですね、フリースタイル市川という名前のまちづくりのNPO団体でも活動しているんですね。
他にもですね、市川CNネットワーク、TMじゃないですよ。
TMネットワーク、CNネットワークっていうですね、これは市川市でCNっていうのはカーボンニュートラルのことなんですね。
カーボンニュートラルのネットワークというそういう活動も昨年から始めているんですが、
これは何かというと市川市がそのカーボンニュートラルの達成、つまり脱炭素をですね、宣言していると。
排出する、排出するから吸収する炭素の量ですね、炭素化合物の量というか、それを均等にするというか、トントンにするというわけですね。
実質的にそれをゼロにするというようなことを目指しているんですが、市川市がそう言っているからということに関わらずなんですが、
特に市川市が自治体としてもそういうことをやっていこうと言っていることもありまして、
市川市で生活しながらですね、中には環境問題のそういったものにすごく精通している専門家の人も加わって、
あるいはその活動のど真ん中のことをしているわけではないんだけれども、
日々地域の地域でいろんな活動をしていたり、メディア的な活動、メディアでの活動をしている人なんかいろんな人が互いにですね、
場合によっては強く、場合によっては緩くつながりながら、つながってネットワークを形作っていって、
それぞれの人たちが個人や団体とかで活動しながらも共通する部分の活動の目的とかを目指すとか、
カーボンニュートラルとかですね、環境問題とかそういったものに関わってくるようなところとは一緒に力を合わせていけたらいいんじゃないかということで、
ネットワーク、なんかその協議会とか、コンソーシアムとかいろいろありますけど、そういったものに近いのかなと聞きましたが、
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市川CLネットワークというものを作って、稲村さんとか私、ノスタルジー鈴木とかですね、一緒に活動しているというのがあったりします。
他にも、稲村さんは稲村さんで、市川市の明田の地区、明田の方でコミュニティスペースのゲートというのをですね、
2020年の12月からやっているので、もう丸4年経って5年目に突入したということですかね、しましたし、
私も市川市でフリースタイルとか、あるいはカーボンニュートラルのネットワークの活動以外にも、他にもいっぱいいろいろな活動をしています。
今日はその中の一つをちょっと紹介したいと思うんですけども、
今年のですね、2025年の2月の11日、これが火曜日で祝日なんですけれども、この日にですね、
日記ホルトンプラザのですね、天気が良ければ屋外で、天気が悪い場合は室内になってしまうんですが、
この日ホルトンの屋外でですね、市川五玉でミュージカルパレードというですね、新しいイベントを行う予定になっています。
これが2月11日なので、あと1ヶ月ちょっとなんですよね。
今日が1月の1日なので。
この市川五玉でミュージカルパレードというのはですね、ちょっと今日、語るにはかなり言葉を要してしまうんですが、
五玉ぜっていうのは、いわゆるごちゃ混ぜとかそういう意味ですね、それをひらがなで五玉ぜというふうに表現しているんですが、
これはですね、多様性みたいなものがあった当たり前のこの社会でですね、この市川で、
もともと多様である人たちがですね、一同に会して一緒にパレードしたり表現したりですね、
あるいは次々と入れ替わり立ち替わりパフォーマンスをしたりして、
いろんなもう普段は全然違うジャンルの人たちがですね、その日は五玉ぜになって楽しもうよと、
そしてパフォーマンスをしようよ、でパフォーマンスをやった後、あるいはその前にはいろんなそういうパフォーマーとか、
エンターテイナーたちがパレードをして楽しく時を過ごそうよというような活動が、
その2月の11日にコルトンで行われます。
これを見るのは完全に無料で見ることができるというですね、非常に開かれたオープンなイベントになっているので、
ぜひ参加していただきたいな、2月の11日はぜひコルトンに来ていただきたいなと思うんですが、
私は出演者としてもですね、バンドでも出演するのと、それから実行委員としてもこれに関わっています。
でですね、今実はこの開催に向けてですね、1日はゴタマザ実行委員というチームのメンバーで活動しているんですけども、
実は資金ゼロからスタートしていてですね、ちょうど今、今日が1月1日なので、あと今日を含めて5日ぐらいですかね、
1月の6日まで、1月の6日の夜の11時、夜の11時、23時までなんですが、
クラウドファンディングというのをですね、レディー4というウェブサイトの方でやっていて、
何かというと、皆さんからの応援のご支援したいな、このイベントの開催に共感するよう、
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ぜひ頑張ってもらいたいというような皆さんにはですね、
ぜひ寄付というか、お金をサポートしていただいて、
そのお金を集めて、そのお金を使ってこの素敵なイベントを実行していこうという形で、
共感を皆さんから集めることで初めて成立するというイベントなんですけれども、
今ちょうどその目標に向けてまだ達成できていないというのが、
この1月1日の今の現状のところですので、
ぜひこの1回1回リストにしていただいた方にもですね、
レディー4というところで、市川五玉瀬ミュージカルパレード、
レディー4のサイトで市川氏って検索するとか、
あるいは市川五玉瀬ミュージカルパレードのツイッターことXとかですね、
フェイスブックとか公式サイトからもクラウドファンディングのウェブサイトのほうに
リンク貼られてますのでそちらに行っていただければ、
かなり市川氏のですね、市川氏由来の床にですね、
いろんな素敵な食品とかですね、商品とかアイテムとかいろんなものが典礼品、
クラウドファンディングというのは、
例えば5000円の交通って私は5000円寄付しますよとか、
1万円寄付しますよとか3000円寄付しますよという形に対してですね、
リターンとしてお返しがあるものがあるんですね。
お返しをもらうことができるものもありまして、
そのリターンの典礼品として市川氏由来のいろんなものが、
かなりバリエーション豊富に揃っていますので、
それを見るだけでも楽しいのでですね、
このサイトでどんなイベントなんだろう、
このイベントはどんなものなんだろう、
どんなリターンがあるんだろうか、
実行委員ってノスタルジー・スズキ以外にどんな人物がいるのか、
そんなことに興味がある人はぜひそこをチェックしていただきたいなと思っております。
実行委員長の名倉由美子さんという方がいらっしゃいまして、
彼女は市川市で市川市民ミュージカルとか、
さまざまな活動に力を入れてずっとやってこられた方でですね、
その活動の彼女としては集大成というかですね、
そのごたまぜという中には市川市で、
例えばいろんな国籍の方がいたりします。
ずっと住んでいる方もいれば、
最近引っ越してきたばっかりでまだ知り合いが少ないよという方もいたりします。
もちろん健康な方もいれば障害を持っている方もいる。
引きこもりで普段なかなか外に出れない人もいれば、
非常にアクティブに動いている人もいるし、
地域活動に力を入れている方もいれば、
千葉都民とも言われるようなですね、
市川市に住みながらもほぼ都内に通勤しているので、
市川と関わりがあまりない人もいたりする。
でもそんな人もですね、
本来的にそこに一緒というか、
同じ地域に住んでいる人たちですので、
時にはそういうごたま勢になって、
みんなで楽しむ場があってもいいんじゃないか、
むしろあった方がいいんじゃないかということで、
今回作ろうということでやっております。
このクラウドファンディング、
ぜひチェックしていただきたいんですけれども、
この2月11日のイベントだけじゃなくてですね、
このごたま勢市川パレードは、
1月14日から3月16日ぐらいまでの約2ヶ月間ですか、
1、2ヶ月ですかね、
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2ヶ月間行われるですね、
ごたま勢アート展というのが、
市川市の街中で行われるですね、
アート展、展覧会なんですけれども、
その会場は市川市内の36カ所のですね、
それから駅、それから病院とかそういった施設、
市川市内のいろんなお店とかに絵が飾られたりする、
絵とか立体の作品が飾られたりしますよということなんですね。
これについてもですね、
36カ所もいろんなお店とかが協力してくださっていて、
ここに百何十点ものですね、
絵や作品が飾られますので、
ぜひこちらにも行っていただきたいと思っていまして、
さっき紹介しましたが、
稲村ジェンさんがですね、
名店住所というと塩焼で営んでいる、
コミュニティスペース兼コーワーキングプレースのゲート、
こちらもですね、
このアート展示のごたま勢アート展のですね、
街中会場の一つになっていますしですね、
例えば駅ってさっき言いましたけれども、
京成電鉄さんのですね、
京成八幡駅の構内だと思いますけれども、
こちらにも作品が展示される予定になっていたりします。
他にもたくさんたくさん36カ所のですね、
お店や施設、拠点に展示される作品があります。
多くの方は市川市にお住まいの方が、
その作品のオーナーというかクリエイターの方、
応募されている方になっていますので、
ぜひですね、皆さん足を運んでいただきたいと思っています。
市川ごとま勢ミュージカルパレード、
そして市川ごとま勢アート展、
これが2月11日のイベントに
ぜひ足を運んでいただきたいということと、
ぜひですね、クラウドファンディングという形で
サポートいただければですね、
本当に私たちとしても嬉しく思っています。
一人でも多くの人に参加していただいてですね、
もちろんイベントに行くよという形で参加していただいて、
パレードがあったらちょっと見てみたいなとか、
パフォーマンスを見てみたいな、
バンドとかミュージカルのダンスとか
いろいろ見てみたいなというのも大歓迎なんですけれども、
実行委員ではなくても、
お金を寄付という形で参加していただいて、
私もその作り上げている市民の人になんだ、
メンバーの人になんだという形で参加いただくというのも
非常にですね、こういう地域で、
地域活動の一歩として、一つとして
とても素敵なことなんじゃないかなというふうに
私もいろんな形でこれまでクラウドファンディングに
寄付をする、支援する側としてもたくさん関わってきましたけれども、
私もそういうふうに思っているので、
ぜひ皆さんも仲間になっていただけたら
嬉しいなというふうに思っています。
というわけで、実は私、今こう話していますけど、
今日の本日1月1日はですね、
千葉県の市川市ではなくてですね、
S県の京師にいるんですね。
S県の京師というですね、
これは日本の国内なんですが、
2025年の1月1日はS県の京師にいます。
というわけです。
今この収録をしているのはですね、
いつものスタジオを飛び出しまして、
そして千葉県の市川市も飛び出しましてですね、
S県の京師のストリート。
よくですね、普段も市川市でもですね、
ストリートで収録するということがあるんですが、
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たまにママ川沿いで歩きながら収録ということもあるんですが、
今ですね、ちょっと川の名前がわかりませんけれども、
小さな河川がありまして、
その河川のほとりで私は収録をしております。
2025年1月1日の今、16時36分ぐらいですね。
ちょっとこの後ですね、
この近くにあるコンビニエンスストアのですね、
デイリー山崎。
こちらはですね、
デイリー山崎は多分市川市の方、
特に市川駅周辺に住んでいたり、
市川駅を利用している方には
なじみがすごくあるんじゃないかなと思いますし、
市川市役所にも店舗が入っていたりしますが、
このデイリー山崎さん、
この千葉県の市川市からはかなり離れた
S県のこの京師にも店舗がありまして、
今からそちらに向かって、
温かい、熱々のコーヒー、
それから焼きたてだと思いますけれども、
パンを購入してストリートで食べる。
ストリートで食べることを
ストリートでムシャルって言いますけれども、
そのパンなんかをですね、
ストリートでムシャってみたいなと思っております。
それでは皆さま、
第206回目のいかがいちかの放送は以上となります。
次回もまたリスンしてほしいの
というふうに思っています。
それでは本年度もですね、
本年度というか本年ですね、
今年、2025年もよろしくお願いいたします。
ノスタラジー鈴木でした。