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#208『ご・た・ま・ぜ』ノスタルジー鈴木
2025-01-04 17:08

#208『ご・た・ま・ぜ』ノスタルジー鈴木

!ka !ch!kawa #イカ市川 208回目の放送ではノスタルジー鈴木と稲村ジェーンの2人が関わっている市川市における活動を紹介しています。
●市川ごたまぜミュージカルパレード/ごたまぜアート展
●フリースタイル市川
●いちかわフードバンクbyフリスタ
●いちかわCNネットワーク
●gate.(稲村ジェーン)
●市川まちガチャ(ノスタルジー鈴木)
●ロングホーントレイン(ノスタルジー鈴木)
#まちづくり
#フードバンク
#フードドライブ
#市川市
#市川ごたまぜミュージカルパレード
#カーボンニュートラル
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市川ごたまぜミュージカルパレードのクラウドファンディング
https://readyfor.jp/projects/gotamaze?sns_share_token=182d39957087bcc1622f&utm_source=pj_share_url&utm_medium=social
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6729cc6b69bc2015d0a14e8b

感想

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00:08
みなさん、こんばんは。
朝、聞いている方にはおはようございます。
そして、お昼にこの放送を聞いている方には、こんにちは。
市川を拠点とするポッドキャストプログラム、
いかいちかわ第208回目の放送、たった今始まりました。
私はですね、このいかいちかわのパーソナリティのうちの一人である
ノスタルジー鈴木というものです。
普段、このポッドキャストいかいちかわは
二人のパーソナリティでお届けしていまして、
いつもはですね、私と、それからもう一人、
稲村ジェーンさんというですね、女性がいるんですが、
この二人でお送りすることが多いんですが、
今日はちょっとですね、稲村さんが別の用事があるということだったので、
私一人で、ソロでお送りしています。
でですね、早速なんですけど、このいかいちかわのパーソナリティ二人というと、
稲村ジェーンさん、そしてノスタルジー鈴木、この二人は、
共に現在市川市に住んでいて、
仕事の拠点も千葉県の市川市であるということもあるんですが、
住んでいる場所、それから仕事の拠点となる場所も市川市であるということのほかですね、
市川市で地域活動を一緒にやっているんですね。
一緒にって言っても、それは二人でやっているわけじゃなくて、
もっと他にもメンバーがいるうちの、何人もいるうちの二人だということなんですが、
一つが2020年に活動を開始した町づくりのNPOである、
フリースタイル市川というチームがあるんですけれども、
今は市川市でフードバンクであるとか、
市会議という名前の地域の交流イベントとかですね、
あとはウェブサイトでの情報発信など、いろいろな活動をしているんですが、
それとですね、そんなことを一緒にやっているということ。
もう一つが、市川CNネットワーク。
市川のCNというのはカーボンニュートラルですね。
市川CNネットワークという名前の団体というか、
そういう活動を昨年2024年に始めています。
これはですね、市川市も本腰を入れ始めたカーボンニュートラルですね。
炭素の排出量、いわゆる二酸化炭素を中心とする炭素化合物というものがですね、
それを人間の産業などの活動、
あるいは消費活動とか家庭での活動がですね、
炭素化合物を二酸化炭素がそのほとんどを占めているんですが、
これをたくさん排出すると、それが温暖化の原因になると。
最近は温暖化というかもう沸騰化、地球沸騰化なんていうふうに、
国連のグテイレス事務総長が言ったりしていまして、
温暖化、温暖という名前さしいような表現でなくても沸騰とか、
あるいは気候変動、気候危機みたいなことを言ったりしますよね。
クライシスだと。
03:00
そんなことも言われているので、カーボンニュートラルというものは、
引退の目標であるということですね。
ニュートラルというのは、排出量と吸収するということも可能なので、
排出する量を完全になくすというよりは、
排出する量があっても吸収する量も、それと同じ量があればニュートラルになるだろうと。
そういうことでカーボンニュートラルを目指しているということなんですが、
これを目指すということの意味としてのカーボンニュートラルという言葉を、
名前に含む市川CNネットワークという活動を始めています。
ネットワークと言っているのは、既存の市川市内の環境に関する活動をしている人たちとか、
これは直接的に環境問題にアプローチしているグループとかもあるでしょうし、
間接的にというか、多少関係しているよという人たち、団体とか個人もいると思うんですが、
そういう人たちが個別最適で目指す活動を普段はしていながらも、
共通情報の共有とかイベントを一緒に開催するとか、
あるいは相互に協力し合って、それぞれの活動をより力強く展開していくとか、
そういうことを通じて、この地域で市川市でできる、
CN、カーボンニュートラルの達成に向けた活動を後押しするというか、
みんなで前向きにやっていこうという働きかけなんかができるようになるということで、
市川CNネットワークという活動をやっているんですけれども、去年から。
そこのメンバーに稲村さんが関わっていて、
私も稲村さんほどではないんですけれども、参画していて楽しく活動しているということなんですね。
それからですね、もうひとつ今年はですね、
これぜひまさに今、この1月それから2月、今日は2025年の1月の4日なんですけれども、
このいか市川第208回目の放送は1月の4日に収録そして公開しますが、
1月そして2月にかけて、実際に3月にかけてやっていく活動がありまして、
これを紹介したいと思っています。
市川ごたまぜミュージカルパレードという名前の活動なんですね。
これはキーワードがいっぱい盛りだくさんですよね。
市川はいいとして、ごたまぜミュージカルパレード。
ごたまぜというのはですね、ごちゃ混ぜ、ごちゃごちゃに混ざっている状況ですね。
いろんなものが混ざり合っている状況。
もしかしたら混ざり合っていなくて、相互に異なる特徴を持つ人とかものとかことが、
溶け合わなくてもいいけれども、近い場所とかにいて、
必ずしも、例えば人間であれば、もちろん仲良く混ざり合って、
完全にそう混ざり合ってですね、ひとつになって一心同体で活動するというのもあるでしょうし、
そうではないとしてもですね、異なるもの同士が相互に違う人たちがいるよね、
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ということを認識し合ってですね、ある程度お互いを許容し認め合いつつ、
違いは違いとして、認められない部分もあるかもしれませんがということを前提に、
それでも一緒にやっていく、折り合いをつけてやっていくというのが必要ですよね、私たち。
というわけで、そんなことで、そういう状況というのをごたまぜというふうに呼んでいまして、
それをミュージカル、ミュージカルというのはステージ上で行われる歌と劇からなるミュージカルというのはもちろんそれも含みますが、
ここではですね、歌と音楽とそれから踊り体の動きなどがあれば、
広い意味でミュージカル、音楽的な動き活動というふうに呼んじゃっていまして、今回は。
例えばバンド活動、バンドの演奏とかですね、コーラス体とか、あるいはハワイアンダンスとかヒップホップダンスとか、
盆踊りとか、本当に様々なもの、もちろんミュージカルそのものというのもあるでしょうし、
いろいろパンタマイムとかもあるかもしれません。
パンタマイムは音楽がないじゃないか、音楽あるんでしたっけ、セリフはないですが、
それでもそういう体の動きがあるようなもの、本当にいろんなものはごたまぜでパフォーマンスをしよう。
それでパレードというのもありまして、市川ごたまぜミュージカルパレード、
そういう活動をする人たちが2月の11日にですね、コールダウンプラザで、
2つの会場でパフォーマンスをする、ライブとかダンスとかをパフォーマンスをする、
次々といろんなグループが出てきてパフォーマンスするというのがあるのが1点と、
それから誰もが参加できるパレードをですね、この日合計2回か3回、2回くらいですかね、
時間をとって会場の中をですね、コールダウンプラザの中でそういうパレードを行うという、
そういうイベントがあるんです。
これが市川ごたまぜミュージカルパレードというですね、
2月の11日にコールダウンプラザで行われるイベントなんですが、
ここにですね、実はノスタルジー鈴木と稲村ジェーンの2人がですね、
関わっているということなんですね。
どういうふうに関わっているかというと、まずノスタルジー鈴木はですね、
そもそもこの市川ごたまぜミュージカルパレードの実行委員のメンバーでもあるというのが1点。
それから2月11日のパフォーマンス、音楽演奏をするパフォーマーとして、
ミュージシャンとして出演が決定しています。
これはですね、同じく市川市で音楽活動をそれぞれ別々でやっていたですね、
私も市川市で音楽活動をしていますけれども、
もう1人の人物、ポンジュースさんという人とですね、一緒に組んでですね、
ロングホーントレインという名前の2人組としてコロナプラザでライブを行うというわけなんですね。
なので、これを聴いているリスナーの方もぜひいらっしゃいいただきたいなと、
いいふうに思っているんですけど、はい。
それが1点。
それからですね、稲村ジェーンさんはですね、明田、正確に言うと住所としては日曜焼という町になりますが、
明田橋の田元にあるんですが、
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日曜焼にあるですね、コミュニティスペース、そしてワーキングプレイスのですね、ゲイト。
1ヶ月前、約1ヶ月前、1ヶ月も経っていませんけれども、
12月の20日にですね、4周年を迎えたというゲイトさん。
こちらが稲村さんが営んでいるこのゲイトでですね、
市川ごたまぜミュージカルパレードと、同時にその一環として行われるアート展がありまして、
ごたまぜアート展といってですね、120か130ぐらいを超えるアート作品を市川市内のゲイトさんとか、
そういったお店みたいな場所、それから病院、駅とかですね、
あと、何でしたっけ、いろんな拠点、主にお店が多いんですね。
飲食店、レストラン、カフェ、お寿司屋さんなどが多いんですけども、
そういった場所にですね、作品を、絵画とかあるいは立体作品を展示するという、
街中にアート作品が飛び出していくよという、それがごたまぜアート展なんですけれども、
ゲイトさんがこの作品の展示場所になっています。
ちょっとまだですね、正確にどんな絵が飾れるかまだ決まってないんですけれども、
3点から5点ぐらい多分飾ることになるんじゃないかなというふうに思っているんですね。
そんなわけで、この市川ごたまぜミュージカルパレードにですね、
ロッサル寺鈴木と稲村ジェーンという市川市川のパーソナリティ人が深く関わっているということなんですね。
なのでぜひリスナーの皆さん応援していただきたいなと。
応援って何?って思うかもしれませんけど、
ゲイトの方に期間中、期間というのは1月14日から3月16日が絵の展示期間なので、
その期間にゲイトに行ったことない人も行ったことある人もぜひ行ってですね、
絵を見て、そしてゲイトで過ごしていただきたいなと。
ゲイト以外のいろんな場所でも過ごしてもらえたらなと思うのが1点。
あと2月11日のコルトムプラザの市川ごたまぜミュージカルパレードのパレードに参加してみたいという方も
多分参加できるような気がするんですよね、飛び入りでも。
あとはパフォーマンスも無料で見れます。
私が参画しているロングホームトレインというバンドの演奏もあります。
っていうので見に来ていただきたい、絵を見ていただきたい、音楽を聴いてもらいたいというのがあるんですが、
あとそもそも実はこの活動全体が資金ゼロから始まっているんですね。
資金ゼロといっても実際にいろんなところでお金が必要になってきて、
それをどうしているかというとクラウドファンディングという形で
この活動をぜひ実現したいという気持ちを持っている方の応援を寄附という形で集めているんです。
これはレディー4というウェブサイトの方で、市川御霊のミュージカルパレードというものを今そういうページを立ち上げまして、
そこで寄附を集めています。
寄附、純粋な寄附ということもございますが、その他ですね、リターン、要は返礼品ですね。
例えば5000円とか1万円とか3000円とかいろんなコースがあるんですが、
その金額に応じた返礼品をもらうことができる、そういったメニューもありまして、
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それら20か30円くらい多種多様な返礼品があるんです。
リターンがあるんですが、ほとんど全てが市川市に何らかの床入りのあるものなんですね。
例えば市川市のしげた梨園さんのプランでは、梨の鮮花場というのがあって、
梨のサイズによってより分けるという作業がありまして、
単純なんですけれども結構難しい。
でも市川市のといえば梨、梨といえば市川市で、
この市川の梨をより分ける体験ができるプランとかがあったり、
あとは私もこれ関わっているんですけれども、
市川町ガチャという市川市のご当地カプセルトイ、ご当地ガチャのオリジナル札、
今回のごたまぜのキーコンセプトとなっているロゴというか絵があるんですが、
これをオリジナルでデザインしたご当地ガチャの市川町ガチャとのコラボのアイテムというのがもらえるものとか、
本当様々あります。
市川市のもとやだに去年オープンしたばかりで人気のあるフルーツサンドの店があるんですけれども、
このフルーツサンド屋さんのごたまぜフルーツサンドというものだとか、
あとは市川市の市内の福祉作業所というか、障がいを持っている方が働いているところで焼き菓子とかを作られているところがあるんですが、
そういうところの焼き菓子の詰め合わせとか色々ございます。
本当にもっとここで紹介しきれないこと様々なリターンがありますので、
ぜひ市川ごたまぜミュージカルパレードのXQツイッターとか、
あとはそれこそレディフォーのクルアートファンディングのページを見ていただくのが一番早いんですが、
本当に様々なリターンがあって、それを見ているだけで市川市の様々なバラエティに富んだ商品もそうですが、
こと、要は舞台とかミュージシャンとかのパフォーマンスを見たりすることができる権利というのもあったりするので、
そんなものも含めてぜひチェックしてほしいなというふうに思っています。
というわけで市川市で私や稲村さんという市川のパナソニティが、
色々なところで地域での活動に主体的に関わっていたり、
主体として深く関わっていたり、浅くだけどもサポート的に関わっていたり、色々なところで関わっていたりするんですね。
でも実は2人とも数年前まではそんなに市川での地域の活動というものに熱心に取り組んでいたわけでもない。
むしろ市川市に住んでいるけれども東京都内で働いていて、なかなか市川で人の知り合いも少なかったりとか、
地域で名前を出して活動するなんてことは一切なかった2人なんですが、
今ではこんなふうに活動しているというのもちょっと面白いかなと思います。
こんなことについても今後のいかが市川で放送で取り上げていきたいなと思っています。
というわけで第208回目のいかが市川、
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実は今私は市川市の鬼鷹の産業泥取りショップスという商業施設のパーキングでしゃべっているんですね。
この後1階にあるスーパーマーケット、コープ未来のコープ市川店というお店に買い物に行きたいと思っています。
こちらで日用品を買うというミッションがありますので。
ちなみにこのコープ市川店さんには私たちフリースタイル市川が手掛けているフードバンク事業、
市川フードバンク by フリースタのフードドライブ用のボックスが置いてあります。
これ何かというとフードドライブというのは食品の寄付という意味なんですね。
ドライブというのは寄付をするとかそういうことなんですけれども、
皆様のご自宅などで余ってしまった食品、賞味期限がまだ残っているけれども、
自分ではもう食べることがないような食品というものをこちらにお持ちいただいて、
寄付することができるボックス、フードドライブすることができるボックスというものをお店に設置しておりまして、
ここで皆様から寄付いただいた、寄付をいただいたフードを私たちのフードバンクの大和田、
市川市の大和田にある倉庫の方に運んで管理して仕分けして、
それを必要としている子供食堂さんとか福祉団体さんとかお困りの個人の方とかにお渡しするという活動を
フードバンクではやっているということですね。
そんなことでございました。ちょっと話がだいぶ長くなってしまいましたが、
本日の放送208回目のイカイチカは以上となります。
またリスンしてほしいなと思います。
それではまた次回お耳にかかりましょう。
ノスタルジー鈴木でした。
ノスタルジー鈴木でした。
ノスタルジー鈴木でした。
ノスタルジー鈴木でした。
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