40代、50代の半数が経験すると言われているミッドライフクライシス(中年の危機)
「自分の人生はこれでよかったのだろうか」という揺らぎ。
「何者にもなれずに終わるかもしれない」という焦り。
「自分のピークは過ぎた」という閉塞感。
中年期は人生の幸福度が下がり、無気力を感じる第2の思春期とも言われています。
【一問一燈】は、人生の危機を転機に変えるための「問い」の物語です。
与えられた「正解」をなぞってきた人生の前半戦から、
自分を拠り所として生きる人生の後半戦を迎える大人たちに、
まだ知らない自分を照らす「問い」をお届けいたします。
# 番組内容
港町の赤提灯街の奥深く、川沿いの2階建ての長屋の一室「問処 自燈庵」では、今日の【一問一燈】をアテにして、人生に違和感を感じている中年のお客と、主宰の亮介が静かな対話を交わしています。
・番組前半は「自燈庵」での対話の模様を、後半からは主宰亮介のフリートークをお楽しみください。
・毎週土曜日に新しいエピソードを配信しています。
# リンク
◎ 番組のご感想や質問、お問い合わせ
↓
下記URLのGoogle Formよりご連絡頂けます。
https://forms.gle/AzpJhH8hznErEYgW8
◎ お話の内容をゆっくり読みたい、もっと深掘りした話を知りたい
↓
note「Life Transition Magazine」内のマガジン【一問一燈】にて、音声配信を文字起こしした記事を連載しています。後半のフリートークパートは、記事ならではの深掘りも展開。
じっくり読みたいという方におすすめです。
https://note.com/litra/m/m0c472b5aa916
#自己紹介
Life Transition Company LITRA LLC. 代表 加藤 亮介
Threads → https://www.threads.com/@ryosuke_self_discovery
理系の大学院を卒業後、エンジニアリング会社に就職。
こどもの誕生をきっかけに価値観の変化が起こり、
コンサルティング会社に転職し挫折を経験。
1年間の療養期間を経て、地域おこし協力隊として新規就農に挑戦するなかで、
Web関連事業に出会い起業するも、3年間で資金が底を尽き撤退。
それまで積み上げてきたものが無残に剥がれ落ちていくほどに、明らかになる自分。
人生の危機は、まだ知らない自分を明らめる転機になりました。
そうした中で辿り着いたのは、”自分を拠り所として生きる”という姿勢でした。
「自分を拠り所として生きる」をミッションに、以下の事業を展開しています。
・ミッドライフクライシスに直面する個人向けプログラム / Life Transition Program
・経営者の業(ごう)と事業を連動させる対話型経営者支援 / CPO (Chief Philosophy Officer)
・従業員の業(ごう)と業務のマッチング支援サービス / Work Life Matching
事業についてのお問い合わせも、下記Google Formより承ります。
https://forms.gle/AzpJhH8hznErEYgW8
番組の魅力・推薦
5. あなたは自分を諦めていますか?| 自由編#05 ~ アイデンティティの喪失
ミッドライフクライシスとアイデンティティの喪失と再生あなたは、親や先生の言われたことに素直な「手のかからない」子どもではありませんでしたか?あなたは、与えられた役割や、かけられた期待に応え続けている「優秀な」人ではありませんか?あなたは、自分の気持ちよりも、周りの人を尊重する「いい人」ではありませんか? ミッドライフクライシスはそんな人たちが、社会適応のために発達させたアイデンティティに行き詰り、自らを拠り所として生きる自分に羽化する変容のプロセスです。 # 番組概要40代、50代の半数が経験すると言われているミッドライフクライシス(中年の危機)。「自分の人生はこれでよかったのだろうか」という揺らぎ、「何者にもなれずに終わるかもしれない」という焦り、「自分のピークは過ぎた」という閉塞感。中年期は人生の幸福度が下がり、無気力を感じる第2の思春期とも言われています。 【一問一燈】は、ミッドライフクライシスという人生の危機を、転機に変える物語です。港町の赤提灯街の奥深く、川沿いにある2階建ての長屋の一室「問処 自燈庵」では、ミッドライフクライシス(中年の危機)に向き合う大人たちが、【一問一燈】を通して、まだ知らない自分を照らそうとしています。 ・番組前半は「自燈庵」での対話の模様を、後半からは主宰亮介のフリートークをお届けしています。・毎週土曜日の朝7時に新しいエピソードを配信しています。週末のリラックスした空気でお楽しみください。 与えられた「正解」をなぞってきた人生の前半戦から、自分を拠り所として生きる人生の後半戦を迎える大人たちに、まだ知らない自分を照らす「問い」をお届けいたします。 # MC加藤 亮介 / Life Transition Company LITRA LLC. 代表【哲学するエンジニア】東北大学大学院卒業後、エンジニアリング会社に就職し海外のエネルギープラント建設プロジェクトに従事。こどもの誕生をきっかけに価値観の変化が起こり、コンサルティング会社に転職し挫折を経験。1年間の療養期間を経て、地域おこし協力隊として新規就農に挑戦するなかで、Web関連事業に出会い起業するも、3年間で資金が底を尽き撤退。それまで積み上げてきたものが無残に剥がれ落ちていくほどに、明らかになる自分。人生の危機は、まだ知らない自分を明らめる転機になりました。「自分を拠り所として生きる」をミッションに、ミッドライフクライシスに直面する大人たちの変容を実現します。# リンク◎ リスナーのみなさんが感じたことや気づき、新たな問いや【一問一燈】への自分のこたえ番組へのご意見、ご感想は下記Google Formより。https://forms.gle/Z2GPVrG1SwuTa5Sv8◎ お話の内容をゆっくり読みたい、もっと深掘りした話を知りたいnote「Life Transition Magazine」内のマガジン【一問一燈】にて、後半のフリートークパートをさらに深堀りした記事を展開しています。音声配信ではよく分からなかったところも、文字で読むと気づきに繋がるかもしれません。https://note.com/litra/m/m0c472b5aa916 # お問い合わせ個別でのご相談や、ミッドライフクライシスの危機を転機に変える対話型プログラムのお問い合わせやご希望も、下記Google Formよりご連絡ください。https://forms.gle/Z2GPVrG1SwuTa5Sv8
4. あなたは何者ですか?|自由編#04 ~ 自由という言葉の歴史
自分はいったい何者なんだろう?そんなことを思うことありません?ぼくは難関国立大学を卒業して、一部上場企業に就職し、新入社員の頃から海外に赴任してキャリアを積み上げてきました。「〇〇大卒」、「〇〇会社社員」、それらがぼくのアイデンティティでした。けれど転職に失敗して、メンタルを病み、退職し、社会的立場がなくなるだけでなく、日常生活もままならなくなったとき、自分は何者でもないのだと思いました。社会復帰をかけ、地元の北海道にUターンし、農業研修に励んでいるときも、一家の大黒柱として農業を営んでいる同年代や年下の農家に対して引け目を感じていました。後半のフリートークでは、「自由」という言葉の歴史を振り返りながら、自由とはアイデンティティに関わるものであることを示していきます。挫折からもうすぐ7年。社会的立場や役割、肩書によらないアイデンティティを見出したぼくは、自らを拠り所とした人生を歩んでいます。 # 番組概要40代、50代の半数が経験すると言われているミッドライフクライシス(中年の危機)。「自分の人生はこれでよかったのだろうか」という揺らぎ、「何者にもなれずに終わるかもしれない」という焦り、「自分のピークは過ぎた」という閉塞感。中年期は人生の幸福度が下がり、無気力を感じる第2の思春期とも言われています。 【一問一燈】は、ミッドライフクライシスという人生の危機を、転機に変える物語です。港町の赤提灯街の奥深く、川沿いにある2階建ての長屋の一室「問処 自燈庵」では、ミッドライフクライシス(中年の危機)に向き合う大人たちが、【一問一燈】を通して、まだ知らない自分を照らそうとしています。 ・番組前半は「自燈庵」での対話の模様を、後半からは主宰亮介のフリートークをお届けしています。・毎週土曜日の朝7時に新しいエピソードを配信しています。週末のリラックスした空気でお楽しみください。 与えられた「正解」をなぞってきた人生の前半戦から、自分を拠り所として生きる人生の後半戦を迎える大人たちに、まだ知らない自分を照らす「問い」をお届けいたします。 # MC加藤 亮介 / Life Transition Company LITRA LLC. 代表【哲学するエンジニア】東北大学大学院卒業後、エンジニアリング会社に就職し海外のエネルギープラント建設プロジェクトに従事。こどもの誕生をきっかけに価値観の変化が起こり、コンサルティング会社に転職し挫折を経験。1年間の療養期間を経て、地域おこし協力隊として新規就農に挑戦するなかで、Web関連事業に出会い起業するも、3年間で資金が底を尽き撤退。それまで積み上げてきたものが無残に剥がれ落ちていくほどに、明らかになる自分。人生の危機は、まだ知らない自分を明らめる転機になりました。「自分を拠り所として生きる」をミッションに、ミッドライフクライシスに直面する大人たちの変容を実現します。# リンク◎ リスナーのみなさんが感じたことや気づき、新たな問いや【一問一燈】への自分のこたえ番組へのご意見、ご感想は下記Google Formより。https://forms.gle/Z2GPVrG1SwuTa5Sv8◎ お話の内容をゆっくり読みたい、もっと深掘りした話を知りたいnote「Life Transition Magazine」内のマガジン【一問一燈】にて、後半のフリートークパートをさらに深堀りした記事を展開しています。音声配信ではよく分からなかったところも、文字で読むと気づきに繋がるかもしれません。https://note.com/litra/m/m0c472b5aa916 # お問い合わせ個別でのご相談や、ミッドライフクライシスの危機を転機に変える対話型プログラムのお問い合わせやご希望も、下記Google Formよりご連絡ください。https://forms.gle/Z2GPVrG1SwuTa5Sv8
3. あなたは自分の役割に不自由さを感じますか?|自由編 #03 ~ Freedom in Being
自分が背負っている役割や立場に不自由さを感じていませんか?仕事上の立場、家庭での役割、大人だからこそ担っているものがありますよね。時にはそうしたものが煩わしくなることもあるかもしれません。後半のフリートークでは、天皇および天皇家を題材に、役割が生み出す不自由さと、新たな自由の可能性について考察しています。日本でもっとも不自由である方が向き合い続けてきた在り方に、ぼくは心からの尊敬の念を感じます。 # 番組概要40代、50代の半数が経験すると言われているミッドライフクライシス(中年の危機)。「自分の人生はこれでよかったのだろうか」という揺らぎ、「何者にもなれずに終わるかもしれない」という焦り、「自分のピークは過ぎた」という閉塞感。中年期は人生の幸福度が下がり、無気力を感じる第2の思春期とも言われています。 【一問一燈】は、人生の危機を転機に変えるための「問い」の物語です。港町の赤提灯街の奥深く、川沿いにある2階建ての長屋の一室「問処 自燈庵」では、ミッドライフクライシス(中年の危機)に向き合う大人たちが、【一問一燈】を通して、まだ知らない自分を照らそうとしています。 ・番組前半は「自燈庵」での対話の模様を、後半からは主宰亮介のフリートークをお届けしています。・毎週土曜日の朝7時に新しいエピソードを配信しています。週末のリラックスした空気でお楽しみください。 与えられた「正解」をなぞってきた人生の前半戦から、自分を拠り所として生きる人生の後半戦を迎える大人たちに、まだ知らない自分を照らす「問い」をお届けいたします。 # MC加藤 亮介 / Life Transition Company LITRA LLC. 代表【哲学するエンジニア】東北大学大学院卒業後、エンジニアリング会社に就職し海外のエネルギープラント建設プロジェクトに従事。こどもの誕生をきっかけに価値観の変化が起こり、コンサルティング会社に転職し挫折を経験。1年間の療養期間を経て、地域おこし協力隊として新規就農に挑戦するなかで、Web関連事業に出会い起業するも、3年間で資金が底を尽き撤退。それまで積み上げてきたものが無残に剥がれ落ちていくほどに、明らかになる自分。人生の危機は、まだ知らない自分を明らめる転機になりました。「自分を拠り所として生きる」をミッションに、ミッドライフクライシスに直面する大人たちの変容を実現します。# リンク◎ リスナーのみなさんが感じたことや気づき、新たな問いや【一問一燈】への自分のこたえ↓Threads【一問一燈】アカウントでみなさんの声をシェアしてみてください。みなさんの声は、だれかが自分を知る道しるべの光となります。https://www.threads.com/@ichimon_ittou初めて「自由」を感じた出来事はなんですか?ぼくは補助輪付きの自転車ではうまく進めなかった砂利道を、補助輪なしのマウンテンバイクですいすいと進めたときに、初めて自由を感じました。みなさんの初めての自由の記憶を教えてください。それはあなたにとっての自由を考える、最初の一歩になるかもしれません。 # 番組概要40代、50代の半数が経験すると言われているミッドライフクライシス(中年の危機)。「自分の人生はこれでよかったのだろうか」という揺らぎ、「何者にもなれずに終わるかもしれない」という焦り、「自分のピークは過ぎた」という閉塞感。中年期は人生の幸福度が下がり、無気力を感じる第2の思春期とも言われています。 【一問一燈】は、人生の危機を転機に変えるための「問い」の物語です。港町の赤提灯街の奥深く、川沿いにある2階建ての長屋の一室「問処 自燈庵」では、ミッドライフクライシス(中年の危機)に向き合う大人たちが、【一問一燈】を通して、まだ知らない自分を照らそうとしています。 ・番組前半は「自燈庵」での対話の模様を、後半からは主宰亮介のフリートークをお届けしています。・毎週土曜日の朝7時に新しいエピソードを配信しています。週末のリラックスした空気でお楽しみください。 与えられた「正解」をなぞってきた人生の前半戦から、自分を拠り所として生きる人生の後半戦を迎える大人たちに、まだ知らない自分を照らす「問い」をお届けいたします。 # MC加藤 亮介 / Life Transition Company LITRA LLC. 代表【哲学するエンジニア】東北大学大学院卒業後、エンジニアリング会社に就職し海外のエネルギープラント建設プロジェクトに従事。こどもの誕生をきっかけに価値観の変化が起こり、コンサルティング会社に転職し挫折を経験。1年間の療養期間を経て、地域おこし協力隊として新規就農に挑戦するなかで、Web関連事業に出会い起業するも、3年間で資金が底を尽き撤退。それまで積み上げてきたものが無残に剥がれ落ちていくほどに、明らかになる自分。人生の危機は、まだ知らない自分を明らめる転機になりました。「自分を拠り所として生きる」をミッションに、ミッドライフクライシスに直面する大人たちの変容を実現します。# リンク◎ リスナーのみなさんが感じたことや気づき、新たな問いや【一問一燈】への自分のこたえ↓番組へのご意見、ご感想は下記Google Formより。https://forms.gle/Z2GPVrG1SwuTa5Sv8◎ お話の内容をゆっくり読みたい、もっと深掘りした話を知りたい↓note「Life Transition Magazine」内のマガジン【一問一燈】にて、音声配信を文字起こしした記事を連載しています。後半のフリートークパートは、記事ならではの深掘りも展開。音声配信ではよく分からなかったところも、文字で読むと気づきに繋がると思います。https://note.com/litra/m/m0c472b5aa916 # お問い合わせ個別でのご相談や、ミッドライフクライシスの危機を転機に変える対話型プログラムのお問い合わせやご希望も、下記Google Formよりご連絡ください。https://forms.gle/Z2GPVrG1SwuTa5Sv8
2. 初めて「自由」を感じた出来事はなんですか?|自由編 #02 ~ 自由の原体験
初めて「自由」を感じた出来事はなんですか?ぼくは補助輪付きの自転車ではうまく進めなかった砂利道を、補助輪なしのマウンテンバイクですいすいと進めたときに、初めて自由を感じました。みなさんの初めての自由の記憶を教えてください。それはあなたにとっての自由を考える、最初の一歩になるかもしれません。 # 番組概要40代、50代の半数が経験すると言われているミッドライフクライシス(中年の危機)。「自分の人生はこれでよかったのだろうか」という揺らぎ、「何者にもなれずに終わるかもしれない」という焦り、「自分のピークは過ぎた」という閉塞感。中年期は人生の幸福度が下がり、無気力を感じる第2の思春期とも言われています。 【一問一燈】は、人生の危機を転機に変えるための「問い」の物語です。港町の赤提灯街の奥深く、川沿いにある2階建ての長屋の一室「問処 自燈庵」では、ミッドライフクライシス(中年の危機)に向き合う大人たちが、【一問一燈】を通して、まだ知らない自分を照らそうとしています。 ・番組前半は「自燈庵」での対話の模様を、後半からは主宰亮介のフリートークをお届けしています。・毎週土曜日の朝7時に新しいエピソードを配信しています。週末のリラックスした空気でお楽しみください。 与えられた「正解」をなぞってきた人生の前半戦から、自分を拠り所として生きる人生の後半戦を迎える大人たちに、まだ知らない自分を照らす「問い」をお届けいたします。 # MC加藤 亮介 / Life Transition Company LITRA LLC. 代表【哲学するエンジニア】東北大学大学院卒業後、エンジニアリング会社に就職し海外のエネルギープラント建設プロジェクトに従事。こどもの誕生をきっかけに価値観の変化が起こり、コンサルティング会社に転職し挫折を経験。1年間の療養期間を経て、地域おこし協力隊として新規就農に挑戦するなかで、Web関連事業に出会い起業するも、3年間で資金が底を尽き撤退。それまで積み上げてきたものが無残に剥がれ落ちていくほどに、明らかになる自分。人生の危機は、まだ知らない自分を明らめる転機になりました。「自分を拠り所として生きる」をミッションに、ミッドライフクライシスに直面する大人たちの変容を実現します。# リンク◎ リスナーのみなさんが感じたことや気づき、新たな問いや【一問一燈】への自分のこたえ↓Threads【一問一燈】アカウントでみなさんの声をシェアしてみてください。みなさんの声は、だれかが自分を知る道しるべの光となります。https://www.threads.com/@ichimon_ittou◎ お話の内容をゆっくり読みたい、もっと深掘りした話を知りたい↓note「Life Transition Magazine」内のマガジン【一問一燈】にて、音声配信を文字起こしした記事を連載しています。後半のフリートークパートは、記事ならではの深掘りも展開。音声配信ではよく分からなかったところも、文字で読むと気づきに繋がると思います。https://note.com/litra/m/m0c472b5aa916 # お問い合わせ個別でのご相談や、ミッドライフクライシスの危機を転機に変える対話型プログラムのお問い合わせやご希望は、下記メールアドレスにご連絡ください。contact@litra-com.jp
1. あなたは自由ですか?|自由編 #01 ~ 自由を感じるとき
みなさんはどんなときに自由を感じますか?ぼくは平日の日中にサウナの外気浴をしているときに、自由を感じます。自由を感じる瞬間は、きっと人それぞれ。最近、自由を感じましたか?あなたにとっての自由とは? # 番組概要40代、50代の半数が経験すると言われているミッドライフクライシス(中年の危機)。「自分の人生はこれでよかったのだろうか」という揺らぎ、「何者にもなれずに終わるかもしれない」という焦り、「自分のピークは過ぎた」という閉塞感。中年期は人生の幸福度が下がり、無気力を感じる第2の思春期とも言われています。 【一問一燈】は、人生の危機を転機に変えるための「問い」の物語です。港町の赤提灯街の奥深く、川沿いにある2階建ての長屋の一室「問処 自燈庵」では、ミッドライフクライシス(中年の危機)に向き合う大人たちが、【一問一燈】を通して、まだ知らない自分を照らそうとしています。 ・番組前半は「自燈庵」での対話の模様を、後半からは主宰亮介のフリートークをお楽しみください。・毎週金曜日に新しいエピソードを配信しています。 与えられた「正解」をなぞってきた人生の前半戦から、自分を拠り所として生きる人生の後半戦を迎える大人たちに、まだ知らない自分を照らす「問い」をお届けいたします。 # MC加藤 亮介 / Life Transition Company LITRA LLC. 代表東北大学大学院卒業後、エンジニアリング会社に就職し海外のエネルギープラント建設プロジェクトに従事。こどもの誕生をきっかけに価値観の変化が起こり、コンサルティング会社に転職し挫折を経験。1年間の療養期間を経て、地域おこし協力隊として新規就農に挑戦するなかで、Web関連事業に出会い起業するも、3年間で資金が底を尽き撤退。それまで積み上げてきたものが無残に剥がれ落ちていくほどに、明らかになる自分。人生の危機は、まだ知らない自分を明らめる転機になりました。「自分を拠り所として生きる」をミッションに、ミッドライフクライシスに直面する大人たちの変容を実現します。# リンク◎ リスナーのみなさんが感じたことや気づき、新たな問いや【一問一燈】への自分のこたえ↓Threads【一問一燈】アカウントでみなさんの声をシェアしてみてください。みなさんの声は、だれかが自分を知る道しるべの光となります。https://www.threads.com/@ichimon_ittou◎ お話の内容をゆっくり読みたい、もっと深掘りした話を知りたい↓note「Life Transition Magazine」内のマガジン【一問一燈】にて、音声配信を文字起こしした記事を連載しています。後半のフリートークパートは、記事ならではの深掘りも展開。https://note.com/litra/m/m0c472b5aa916
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LISTENは、AI文字起こしとコミュニティで、ポッドキャストを「聴く・配信する・つながる」ためのプラットフォームです。 公式番組「LISTEN NEWS」では、開発の裏話や近況も交えつつ、最新情報をお届けします。 LISTENはこちら→ https://listen.style/
jkondoの朝の散歩
ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」や、GPSトラッキングサービス「IBUKI」、物件メディア「物件ファン」、京都の宿とコワーキング施設「UNKNOWN KYOTO」を運営する近藤淳也(jkondo)が、朝の散歩をしたりしながら、日々の出来事や考えたことを語ります。
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ここはアウトドア向けGPSトラッキング「IBUKI」にまつわる人々が集まる場所。 トレイルラン、登山、冒険、ランニング、自転車、ロゲイニング、、 スタイルは数あれど、共通しているのは自然を楽しみ、そして人とのつながりも楽しむ姿勢。 自然を目一杯楽しみ、苦しみながら、人と接する喜びにも気付く。 アウトドアを満喫するみなさんが、ほっとできるIBUKI STATIONです。 IBUKI https://ibuki.run/ 近藤淳也 IBUKIを提供する株式会社OND代表。ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」も展開 桑原佑輔 OND所属。IBUKI事業担当営業・テクニカルディレクター 中川和美 OND所属。IBUKI担当。トレイルランナー
私より先に丁寧に暮らすな
東京の歌人・上坂あゆ美と、京都の僧侶・鵜飼ヨシキによる雑談配信。人生の呪いからファミレスの好きなメニューの話まで幅広くお届け。 【初めての方におすすめ回】 #30 お菓子が人間だったら誰と付き合いたいか真剣に考える https://open.spotify.com/episode/751EzuNXjpgP2i53P7OtX7?si=XxN2eddURsas_JWE6KFu-A #163 恋愛ってマーージでクソだと思っている人の話 https://open.spotify.com/episode/1WgeglhRT5GQfqzkBO2bNF?si=1l0b2OBlTJq 📩おたより宛先 https://forms.gle/E6oFMLDcrJhUH2g57 番組公式SNS https://x.com/yori_suna (インスタもある) 🚗🚥番組公式コミュニティ https://rooom.listen.style/p/ 📨その他、番組へのお問い合わせはコチラまで yorisuna24@gmail.com
近藤淳也のアンノウンラジオ
株式会社はてな創業者であり現在もITの第一線で働く近藤淳也が、京都の宿UNKNOWN KYOTOにやって来る「好きなことを仕事にしている人」を深堀りすることで、世の中の多様な仕事やキャリア、生き方・働き方を「リアルな実例」として紐解いていきます。 . 【ホスト:近藤淳也】 株式会社OND代表取締役社長、株式会社はてな取締役、UNKNOWN KYOTO支配人、NPO法人滋賀一周トレイル代表理事、トレイルランナー。 2001年に「はてなブログ」「はてなブックマーク」などを運営する株式会社はてなを創業、2011年にマザーズにて上場。その後2017年に株式会社ONDを設立し、現在もITの第一線で働く。 株式会社OND: https://ond-inc.com/ . 【UNKNOWN KYOTO】 築100年を超える元遊郭建築を改装し、仕事もできて暮らせる宿に。コワーキングやオフィスを併設することで、宿泊として来られる方と京都を拠点に働く方が交わる場所になっています。 1泊の観光目的の利用だけではなく、中長期滞在される方にも好評いただいています。 web: https://unknown.kyoto/ . こちらから本文を読んだりコメントが書けます! https://listen.style/p/unknownradio
Life Transition Radio ~ 自らを拠り所として生きるわたしを創る ~
「自分のやりたいことが分からない」 「自分を変えたいけど、変えられない」 「転職や起業をしたけど、壁にぶつかっている」 「社会的な成功はしたけど、満たされていない」 いま、あなたが感じている「見えない壁」や「停滞感」は、 決してあなたの能力が足りないからでも、 まして、あなたの性格や人格がおかしいからでもありません。 それは、あなたがこれまで一生懸命に生きてきたからこそ辿り着いた 人生の次のフェーズに向かうための大切なサインです。 なぜ、いま、あなたは「見えない壁」や「停滞感」を感じているのか? それは、あなたが「与えられた世界」から、 「自分らしく生きる世界」に進もうとしているから。 そして、「与えられた世界」に最適化されたメンタルモデルが、 「自分らしく生きる世界」にフィットしていないから。 つまり、「認知のOSのバグ」。 システムが古いままなだけで、 あなた自身がおかしいわけではありません。 青虫は、蛹の繭のなかで蝶に変態します。 変態の過程において、蛹は外から新しく何かを得ることはないように、 いまのあなたに足りないものはひとつもありません。 必要なものはすべて揃っている。 あなたのこれまでの人生すべてが、 経験も知識も、達成も挫折も、苦しみも喜びも、悲しみも怒りも、 なにもかも全部が新しい自分の素材になる。 「自分らしく生きる世界」に不要なものを取り外し、新しく組み替えるだけでいい。 あなたが、自らを拠り所として、自分らしく生きられるようになるための 「気づきのきっかけ」を提供します。 外側の評価ではなく、 自分自身の内側から湧き上がるものを拠り所にして生きていく。 Life Transition、人生の相転移。 そんな静かで力強い人生へとシフトしていく時間を、ここから一緒に始めてみませんか? Life Transition Company LITRA LLC.代表 Life Transition Partner 加藤 亮介