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マネジメント学と雨
2026-09-11 34:46

マネジメント学と雨

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00:01
OK、AirPodsのテスト自体は理解した。
あとは、外の時は外部の音を取り込むモードでもいいわ、多分。
結局、外部の音を取り込もうが取り込まないが、マイク自体の性能はあまり変わらない。
だから、自分に入ってくる耳の大きさがちょっと違うのかな。
遠い家さ、ズームするときにね、周りがワイワイしてるときに、すごく鮮明に聞こえるってことがあったんだよ。
だから、向こうに対してはすごくわかるのかもしれないから、
今ちょっとテストの質が良かったか悪かったかで言うと、あんまり良くなかったのかもしれない。
だから、今迷ってるのはどの道で行くかなんだけど、
危険の道に行くのか、それともちょっと安全な道に行くか。
でもね、人とすれ違うんだよね。人とすれ違うこと自体はとりあえず行くか。
とりあえず、今まさにやりたかったことが、
マネジメントの時間をもう1時間ラジオしましょう。
インプット、アウトプットをめっちゃしましょうね。
で、2日前かな。マネジメントについての勉強をもう夜30ぐらいまでずっとしてたんですよ。
で、何をしてたかって言うと、
本を読んだ、リーダーの仮面の本を読んだ皮切りに、
自分のマネジメントへの興味っていうのがもう暴走して、
興味もあるし、そもそもやらないといけないっていう、自分ごとにもなってるからっていう、
ダブルパンチも当然あるんですけども、
その中でちょっと1枚1枚勉強になったことをちょっとアウトプットしていきましょう。
とにかくこの自分の感情ってよりかは、事実を淡々と述べて、どういう考え方がいいのかっていう。
優れたマネージャーになるにはっていうことで、
マネージャーとして、大臣って会社は仲良しサークルじゃない。
リーダーは部下に使われる人ではなくて、部下を成長させる。なおかつチームの成果を最大化する人。
まさにもうこれに尽きると。これ以外のことはもうないよ。
部下を成長させてチームの組織の成果を最大化する。
これだけです。これ以外に、例えば好かれたい、嫌われたくない、やめてほしくない。
まあ本来こんな感情って必要ないよね。あとはこのバランス。
一番の理想はこの考えだけでマネジメントできることが一番大事です。
なので時にリーダーの仮面をかぶりましょうと。
で、マネージャーとして成果を出す5つの原則っていうことで、
徹底するのはこの5つだけ。この5つ以外は別に徹底しないよ。
1つ目、ルール。2つ目、位置。3つ目、利益。4つ目、結果。5つ目、成長。
ルール、位置、利益、結果、成長。ルール、位置、利益、結果、成長。この5つを徹底する。
ルールは迷いのないルールを作る。これはまあ、どこまでがOK、どこまでがダメ。明確にルールを決める。
ルールでジャッジをする。自分の感情じゃなくてルールでジャッジをする。
ルールは2つある。行動のルールと姿勢のルール。
行動のルールは報告、放電所のフロー。
03:00
姿勢のルールは挨拶とか、数値化というか、必ず電話は先に切るとかね。
電話は後に切るとか、多分そういった姿勢のルール。
ルールがあるからこそ迷わずに仕事ができる。だからちゃんとルールを設けましょう。
ルールができたかできてないか。
1、これは上司と部下の役割です。上と下。
こっちはもう指示を出す側。対等ではないよっていうのがまずは前提としてある。
対等としてはないよ。
あとは利益ですね。前提として一緒に組織の成果をもたらす。
チームメイトっていうと対等かもしれないけど、同じ同士ではあると。
そこに役割があるだけ。上司っていう役割と部下っていう役割があるだけだけど。
あと同じ利益を目指すのも同じ利益を最大化する。
だから上司の役割で最大化する、最大化してる動きができてるかできてないかっていうのが一番のテーマ。
だから部下がやる気があるとかないとかは正直どっちでもよくて、利益を最大化するため、成長するためです。
なので部下の成長させないといけない。優しくて大化させてはいけない。厳しくて成長させないといけない。
あとは結果ね。プロセスじゃなくて結果を見る。プロセスじゃなくて結果を見る。
あと成長です。成長。
不足を認識させて健全な緊張感で成長させる。緊張感がないと成長しないから。
危機感がないと解決しようとしないから。問題がないと解決しようとしないから。
だから成長っていうのは常に持っていかないといけない。
温度を素敵説の温度にする。素人説の温度にしてあげる。
この辺りが大事ですよ。だから自分ごとに直すと、これからね。
ヒロタンさんっていう方が、明日、あさってには来ます。日曜日に来ます。
日曜日に打ち合わせができるかどうかは別として、日曜日に来ました。
月曜日に打ち合わせができるんだと思うんですが。
じゃあまずルールとしてはね。
ほうれん草のルールをとりあえず決めたい。
あとはやっちゃいけないことはルールを決めないこと。
楽はさせないこと。なおかつ進捗が管理できないこと。これが一番の問題だから。
ルールを決める。やるって言ったことはやる。やるって言ったことはやらせる。
こっちがやれとも言うけど、そのルールを守らせる。
あとは1ですね。とにかくここを一番注意しないといけないかもしれない。
この舐められないっていうところ。
これは圧を出すとかじゃなくて、自分の言ったことに対して信頼があって。
淀みがなく、解釈をネジ曲げない。
この人言ってることと違うので、100言ったことが100受け取られるような振る舞いをしないといけない。
これが人間的なリスペクトが必要だったら必要なのかもしれないし。
そんなものが今ないという前提だったら、それでも100言ったことを100届かされるんだったら、
自分のエゴを出さないとか、ある一定の基準を持って説する。
これ以上許容がないよっていう。
だからダメっていうところをいかにダメって言い切れるか。
06:02
そして自分のルール外のところ。
自分の感情による評価をしてる。
ルールは自分にならないこと。
っていうことが大事。
一貫してるってことが、まず大伝提やる。
これを設定する。
それにプラスアルファ人間的な魅力とかってある。
100が120とか150で刺さるっていうだけで、100を落とさない努力は今自分でもできるよね。
だったらここを一定一貫する。
かつ自分がやるって言ったことは必ずやる。
そこがないと破綻するから、自分が言ったことをやる。
相手がやんなかったことを指摘する。
これだとバランスが崩れるので、それでもやるっていうことなんだけど。
一応明確。あとは利益ね。
厳しいことは言う。言わせてもらう。
嫌いになってもいい。
ただ利益は最大化しよう。
だから僕は厳しいよ。ただ稼がせるよ。
それでいいですかって。
そこを最初に伝えるぐらいの気持ちとか。
ブランディングをしていく。
僕厳しいですよ。ちゃんとブランディングをする。
で、あとは別に偉そうにもしないし、
たぶん褒めもしっかりもしないと思う。
淡々とやるので、そう思っといてください。
別に嫌いでも好きでもないですって。
人間的には僕はすぐ好きになるんですけど、
別に嫌いっていう思いは言ってないので、そこはご安心してください。
あと僕が悪いと思ったことは直してください。
少なくとも1ヶ月から3ヶ月は指摘をしてください。
僕に責任があるので、責任範囲を明確にしましょうっていう。
利益。嫌いになっていいと思います。
1ヶ月、3ヶ月僕のこと嫌いになると思います。
それでも一番利益、成長は僕願ってますし、そこが本心です。
皆さんがどれだけ稼げるか、どれだけ成長するか。
一番は会社がどれだけ大きくなるか。
会社がどれだけ利益を持つか。
競争、他社に負けないか。
そのために僕がお金をいただいてるし、そこに責任を生じてる。
だからそれを一緒に共に会社を大きくしましょう。
その中で分化していくと平野さんも稼げるし、僕も稼げるって言葉があるんだけど、
順番はそこなので。
会社を大きくしていくために会社が大きくならないような方向。
例えばね、やれていた場でやってないだったりとか、
ちょっと意識が低い質が低いだったらこれ会社にとって損失だし、
自分の耳にも感じたらね、リスクしかないからそこはちゃんと言わせてもらうよ。
だから嫌いになってもいいだけの利益を追求しようねって。
で、結果ですね。評価というよりかはちゃんと結果を追いましょう。
はい、結果です結果。プロセスはどっちでもいい。ちゃんと結果を出してください。
あとは成長ですね。
ちょっと急いで成長してほしいのでスカバかけます。
オッケーですか?
例え話はあんまり好きじゃないんですけども、
筋トレをして筋肉の繊維が破壊されるから成長ってしていくわけですね。
つまり筋肉の繊維がちぎれるぐらいの負荷はかけないといけないんで。
僕手手しない人はダメなのでそこはお願いします。
09:00
少なくとも3ヶ月、僕の責任があるうちはちょっと動いてください。
なのでこれからね、
これはあなたにとっても、僕にとってもあなたは評価です。
考え方としては僕の評価も上げようと頑張ってください。
僕は平野さんの評価を上げるようにっていうのは一生懸命頑張ります。
平野さんが頑張れば僕の評価も上がるんですよ。
逆に僕が頑張れば平野さんの評価というのも上がってくる。
まあ戸惑われはしない。
だからそういう意味ではチームなわけですから、
いい緊張感のことやっていければ嬉しいです。
なので半分は僕の顔に免じて、ちょっと力を借りてる。
過信せずにやってほしいです。
僕が言うまでもないことですが、
改めて腑に落としてほしいので伝えました。
僭越だったら大変申し訳ございません。
不快にさせてしまったんだったら大変申し訳ございません。
実践の流れなんですけど、マネジメントサイクル。
ルールを明確に、目標を明確にする。
実行本人に任せる。
報告させる。
評価、次の資料を出す。
マネージャーの毎日のチェックリストということで、
ルールは明確、全員に周知されてるか。
指示は曖昧ではなく言い切ってるか。
ここまでにやって。
部下の責任範囲に踏み込みすぎじゃないか。
ここだね。
ここはちょっと僕は意識しないといけない。
部下の責任範囲っていうのがある。
何対応して何アポ取ってくる。
どうやって取るかは部下の責任だから、
それは自分で考えてアドバイスはするよって。
ここはあなたの責任範囲だから、
その上でどっか考えてください。
私の意見は言うつもりはないので。
ただ、ちゃんと報告はしてください。
把握はします。
責任は僕です。
僕の責任の中で、
あなたの責任任かしてるってことなんで、
そこは好き勝手やってください。
数字と期限、目標設定してるか。
あと途中で口出しすぎてないか。
この辺りではね、
相手の責任そこは任せるって。
やり方は任せる。
必要だったら言って。
ただそれも一つのパーツだから、
僕が求めてる成果物はこれを完璧にやってほしい。
で、できないんだったらちょっと、
僕のやり方でもいいけど、
できるっていうパフォーマンスにしてって。
僕のやり方が悪いんじゃなくて、
僕のやり方を選んでできないのは、
あなたが悪いから。
もっといいやり方を考えてって。
そこは僕が、あの、
ただ、僕はこれをやってって。
そう。
やってないんだったら、
自分の自己理解が足りない。
うん。
ので、今までの人生の中で、
どういった時に成功体験があったかとかを
噛み砕いてもいいんだけど、
そんなとこに時間かけても仕方ないとも思うので、
と考えてもいいので、
まあ、お任せはします。
ただ、ここの成果物には達してって。
で、できれますか?
できる?
本当にいいですか?
もう一回聞きます。
本当にできますか?
やりますか?
やり切りますか?
はい、OK、わかりました。
そこだけちょっと期待します。
途中で口出しはしないので、
ちゃんと報告させて。
ただ、報告のスパンが短いと、
僕の責任範囲で修正で間に合わないってなると、
誰に対しても良くないので、
ちょっと短い範囲で修正、
12:00
報告させてください。
僕のチェックリストは、
電話、Zoomでもいいんですけど、
お互いの時間を食い合っても意味ないので、
Zoomをやった回数よりかは、
どれだけラリーをしたかという方が大事です。
何回フィードバック、適切なフィードバックの、
質と量だと思ってます。
フィードバックの質と量。
で、あれは、
毎回Zoomを撮るときに言うと、
質はいいかもしれないけど量が足りない。
で、近づくとフィードバックの量をしましょう。
質は別に、
チャットだから落ちるってことはないので、
見たものに対して、
心からフィードバックする。
はい。
っていうのをするので、
質と量をとにかく上げていきましょう。
100回だったら100回聞いていいし、
僕が返すときに返す。
うん。
ですね。
ただ、僕にも責任数字がある。
ので、やらせてください。
あと、不作感を持たせるための次の向きを設定したか。
部下から事実ベースの報告が上がってきてるか。
ここだね。
あの、事実ベースの報告が上がってきてるか。
まあ、曲解してないかとか。
この辺りだね。
うん。
なんで、ちょっとまあ、
ダラダラ喋ってても意味ないから、
私の行動宣言。
えっと、
部下と接するときにやっぱり大事なのは、
部下の成長と、
あとはチーム、
組織の利益の最大化のためにやると。
で、えっと、
ルールで1。
ルール1で、
ルール1で、
利益結果成長です。
で、責任範囲に口出しをしすぎない。
あとはフィードバックの質度量。
まあ、これを意識しましょう。
これがマネージャーとしてやるべきこと。
です。
で、上司がやったいけない7つ。
やっていけないこと。
1つ目、
言い訳をさせない。
まあ、だから許容させないね。
ぬるくさせない。
当たり前の基準を覚めない。
あと、舐められない。
あと、報告の質を下げない。
報告、報告。
報告して、
いちいち達成も満たすも言わない。
あ、達成でした。
満たすでしたね。
次どうしますか。
もうこれだけ。
これ以外言わない。
報告したら損って思わせないで、
正しく報告した方が得だなって思わせないといけない。
まあ、そこの感情説教はしないといけない。
あと、部下を辞めさせない。
まあ、この辺りはだからこう、
マイクロマネジメントとか、
ああ、って言うのかもしれないけど、
なんかその辺はまだ分かってないんだけど。
辞めさせないのは、
まあ、本気度。
愛と本気度、規律なのかもしれない。
あと、部下の能力を超えないってことはさせない。
部下は自分を超えていく存在。
超えたことによって、
えっと、僕のマネジメント能力。
決してないかっていうのが大事。
一番は、
僕を超えるくらいのポテンシャルあるかどうかを別として、
あるんだったら、それを超えさせる。
僕が蓋をしないか。
まあ、そこが大事。
で、あと哲学で戦わないってことで、
まあ、考え方はですね、
自分の持論とかはどうでもいい。
あくまで利益を上げるため。
どう思うかは別として。
僕に考え、賛同しないからやらないんじゃない。
賛同しようが、しまいようがどっちでもいいから、
利益の最大化のために動きましょう。
っていうことでした。
で、上司の役割は、成果を出させること。
15:00
魚の獲り方を教える。
営業。
もっとゆくゆく。
だから、もっと部下に対しての大きいビジョンを持つっていうことが大事で。
ヒロノさん、例えばね、
僕の責任範囲は、もっと視野を広げましょうってことで。
やっぱ想像力が一番ですからね。
人生において。
いけるところまでは行くっていう。
何が一番いいかっていうと、
まずはトークを覚える。
体力を支援してどんなものか覚える。
トークを勧告させる。
フロー。
業務。
バックオフィス的なところ。
事務的なところを完璧に覚える。
かつ、アポを何件か取らせる。
ここまではいいとして、
ここまではやらないといけないなっていう責任範囲だし、
それもいいんだけど、もっともっと自分がどこを見てるのか。
ヒロノさんがめちゃくちゃ稼いで、
自分に永久的にお金が入ってくる状態ですよね。
そうすると、やることって、
アローズのブランディングをしていく。
野渡さんのブランディングをしていく。
あとは、後半の魅力を楽しく伝える。
というよりかは、
考えさせないといけないのは、
後半の大変さを自分で感じて、
それに対してどう向き合うかを、
細かく反省する。
で、早く改善する。
あとは、自分が、
僕が、後半の営業部長だとした時に、
何をしたか。
ここで僕に何を教えてもらったかが、
ヒロノさんが部下に何をするかの指針になるわけだから、
ヒロノさんと接してるってつもりってよりかは、
ヒロノさんが抱える、
40人、50人の組織を見てると。
で、その器に育てる。
まあ、だよね。
だから、どっちかで言うと、
マインドセットもそうだし、
想像力もそうだし、
この辺りは、
年齢の差で言うと、
大変恐縮ではあるんですが、
分かってないんだったら、
教えてあげないといけない。
とはいえ、年下にアイデンティティがあるんだったら、
そこをうまくやらないといけない。
年下だから学ぶになんでとは、
口では言うけど、
心では思ってないから、みんな。
まあ、そこをちょっとつかないようにやっていく。
まあ、認めさせる。
一貫する。
いつも同じテンションでいく。
自分のマネジメントは自分でする。
だから、一定の冷徹に見えることっていうのは、
一定して大事だよ。
その上で、マイクロマネジメントじゃなくて、
ちゃんと組織としてやる。
いやいや、これ前提だって。
僕が見ているのは、
営業組織として何十人も部下を抱えているところ。
そこをきれいに伝えます。
あなたが一人前になるっていうよりかは、
一人前のマネージャーとか、
組織を持つ人間になるんだったら、
どんな考え方が大事かっていうのを、
ちょっと植え込んでいきます。
ってなると、後半舞台だったら、
とにかく数をやることだったりとか、
てりを回ること。
ずっと言うことは、
数々数々数々数々数々。
テンションを上げることじゃなくて、
下げないこと。
これを徹底する。
パフォーマンスを上げることじゃなくて、
下げないこと。
これを徹底する。
だから、適切な休暇。
18:02
適切な頭の中。
何を考えている時にどういう失敗があるのか。
どういうモチベーションの上げ方でどうするのか。
どんな仕組みがあれば、
そういうモチベーションが低い時でも、
叩き続ける能力が何かっていうのを、
ちゃんと向き合ってほしい。
だから、この課題で、
立ち上がってほしいのは、
どうすれば対応数が増えるか。
これはセルフマネジメントになってくるから、
それは常に考えてほしい。
これは今後、
いろんな人を後半でやるってなった時に、
直面する問題だから。
何をやってどういうポジションにしたら、
どれだけ叩けるか。
これ、普段の日常からレベルからになってきます。
堕落しすぎない。
常に一定数。
1日中、心がポジティブな状態。
なおかつ、
軽そうっていう状態。
温の状態。
なるべく増やしていくことが、
ずっと叩けることになる。
あとは、明確な数字を持つとか。
これを1ヶ月、2ヶ月で僕はやっていきたい。
営業部長にさせるっていう。
で、どうするか。
モチベーションじゃないよって。
だから、
僕がやったこと、やった意図をそこまでちゃんと伝える。
モチベーションじゃないと。
やっては当たり前だから。
ここは褒めないよって。
褒めない褒めない。
普通だよって。
寝るタイミングをやれって言って。
やりました。
OK、達成です。
見立てです。
見立てば何がどうするかというと、
何が足らないですか。
時間だけで解決しないでください。
思考と、あとは速さね。
1ピンポン目の速さ。
これは5分以内に必ずしてください。
OK、とりあえずこれやって。
1ピンポン目まで何秒でできるか。
ここがいい。
広範の人間です。
ここの設定を常に持っていきましょうね。
俺がそれを持っていくこと。
やっぱり一流の営業マンってこう。
一流の営業マンじゃない奴はこうです。
こっちの行動をずっとしてください。
そこはお願いできますか。
はい、OKです。
だから、ちょっとやっぱ、なんていうんだろうな。
一問一答というか、そのなんですか。
なんていうの、赤本じゃないけど。
傾向と対策っていうのは当然あります。
後半がどういう傾向になるのか。
例えばですよ。
手裏に他の本も販売の人間がいたとか。
そういうイレギュラーって当然起こるし、
これイレギュラーをレギュラーにしていくのが仕事ですから。
そこではないですよ。
この考え方はちゃんとメモしといてください。
メモしたものはAIとして、
AIで僕に伝えてね。
あと、必ず教えてくださいね。
はい。
じゃあちょっとね、雨降ってるのはあまりにも多いね。
帽子を持ってきて行けるのが正解だったっていうのは当然あるんですが、
さすがにこういう雨が多すぎる。
録音さえちゃんと撮れてれば僕はいいし、
別に行ったところで濡れたまま帰ってきたって当然それはいいんだよ。
21:01
とにかくこのマネジメントの時間をちゃんと取りましょう。
止まらない雨はないので、あとはそのスパンだよね。
どこまでだったら許容して、どこまでだったら撤退するのか。
そのあたりをちゃんと分析をして、
おそらくここまで来てるっていうのは、
まだ言っても6キロあちの6分の2。
あとはここまで強いのってのは今しかないのかもしれない。
ほら、一旦弱まった。
強い雨って最初の1分2分なのかな。
これ面白い統計とか出てきそうだけどね。
とはいえまだ弱くはないけどね。
これはちょっとちゃんと降ってるっていう感じになると思う。
雨降って、
ズボン買わないといけないレベルだったらそんなもん帰るよ当然。
当然のごとく帰るんだが、
あとはエアポッドが壊れないかとかそのあたりだけ。
髪の毛は帽子持ってきてるからそれは勝てるんだけど。
割と強いね。
割と強い。
あとはもともと別に強いかどうかは別として、
別に行くか行かないかはどっちでもいい。
ただこの時間を取ることに関しては、
血抜けるから。
そうすると、
ヒラノさんを
営業部長にさせる?
5人10人付けさせるよ。
相当パワフルじゃないといけないし、
そう思ってないといけない。
人は人通りのやり方があるとはいえ、
ある程度のラインは絶対あるから、
気合なのか。
あとはこの徹底をね、数字を。
誕生でしない?
ヒラノさんもさせない?
ハンドル投稿はさせないで。
雨ならスマホが荒れちゃうからね。
あとは、
その人だったらどうなのか。
だからプレイヤーもそうだけど、
マネージャーにさせるっていう気持ちを持ってたら、
いやこれえぐいな。
マネジメント能力っていうのも当然大事になってくるし。
これだったら、この内容だったら
カザはさせていいね。
カザさせていく?
行くことには意味があるかないかは別として、
このマネジメントの時間を取ることに関しては、
かなりの意義があるから、
このレベルだったらどうしよう。
カザさせながら行く?
ラジオで聞き返せる状態にはしたい。
いい加減にしろこれ。
もうバチバチ言ってんじゃねーよお前。
おーい靴下も濡れてるよ。
バカだれだよ雨。気持ち悪い。
は?
雨クソだるいね。
雨多すぎるんだけど最近。
なんなん?インタビューしろよ。
どんなゲームしてんの?
クワス。
なにこれ。
いやいや、
マジで俺雨嫌いかもしんないわ。
いや雨のいいところってないよね。
まあ俺が歩こうって言ってさ、
ちょっと歩きたいんよ。
ちょっとヤバくないですか?
ちょっとブチ言っていいすか?
24:01
雨多くないですか?
しかも強いし。
強いしさ。
なんなんなんなんなん?
え?
怖いんだけど。
怖いんだけど怖いんだけど。
まあでも、
これでパッと止めたらめちゃくちゃいいんだけどさ。
止む勢いか?
蜘蛛蜘蛛蜘蛛。
あ、蜘蛛重たいね。
僕が行こうとしてる方法はずっとしてる。
あ、でもあそこの橋があるから、
まあマネジメントの時間をちゃんと取るっていう意味では、
あそこの橋で雨宿り。
人生で雨宿りあんましたことないよ。
雨降ったって行くからよ。
したことないんだが。
まあしてもいいかなとはちょっと思ってきたよね。
あとは傘をね、
さしてもいい。
だけど、ちゃんと考えよ。
どうでもいいから。
そう、考えて考えて考えて。
だからとにかく、
営業マネージャーになれるかどうかは別として、
ならせるのがマネージャーだから。
そこに自分の感情を持ち込まない?
ミッションに対して別に疑わないから。
それをやってみようねって。
あとはとにかく、
例えば10%入ってくるんだったら、
チャンジ力積んだったら30万くらい入ってくる?
逆に言うと30万くらいしか入ってない。
チャンジ力やってもらったとして30万くらい入ってこない。
ので、
本当は2時間以上かけたくはないんだが、
あとはとにかくアポートってもらう。
キラノさんを教えることによって、
毎月の30万と、
あとは、
このマネジメントコスト、
次の教育コストを下げる。
間違いなく今キラノさんっていうのを抱えて
パンパンかもしれないけど、
間違いなく今後の人?
僕に振ってくれると思うんだよね。
だから、ここをとにかく一生懸命やって、
とにかく時間をかけて、
それでも成果を出させる。
キラノさんのせいにするのは簡単で、
それは、
僕がやるべきことじゃないから。
で、
キラノさんができるんだったら他の人ができる。
キラノさんができないんだったら、
誰を持ったってできないから、
そう思って一生懸命やろう。
で、
ってなったら、
いろんな人が出てくるよ。
いろんな人と会ったときに、
年上もそう、年下もそう、
付き合い方もそう。
村瀬さんからしたらも、
年上の人をマネジメントしてるわけだから、
そこは、
やってよって言うとあれだけど、
できるでしょって。
僕ができたらやってって。
負けたいとか負けたくないとか、
正直どう思ってるかはどちらもって、
ただ、仕事としてね、
影響を最大化する人間として、
一人の人間のパフォーマンス、
もちろん個人差にもよるけど、
ここまでは僕はできると思ってて、
そこは期待してます。
うん、期待してる。
やってほしいなって思ってるライン。
ここはやってもらわないよ、
なんとなく困るライン。
奮闘してさ、
そこを見てもらえればいい。
27:01
だったらここまでできるでしょって言うライン。
あとは、
一人の営業マンとしては、
ここまでやってねって言うライン。
はここです。
どっちでもいいですよ。
どっち見てもいいです。
僕の見たてが甘いのか、
それとも合ってるのか、
来てすぎるラインなのか、
それともちゃんと落ちたらたどり着くラインなのか、
そのあたりも含めても、
列車かけるわけじゃないですけど、
ここはどうですかって。
そうですね。
あまりにもやばい。
傘を買うのか、
ズボンを買うのか、
ここはちょっと面白いあれだよね。
あまりにもこれはやばすぎるね。
この雨。
防潮濡らしてない。
カプセル濡らしてない。
こんなに降るかな。
でも、こんなに降るって分かってなかったら、
ここまで荒れててなかったし、
プラスピート考えてもいいし、
ちょっとデメリットって考えてもいいけど、
これはどう俺はポジティブに捉えられる?
これはどう俺はプラスに捉える?
神様、
俺はこれをどうポジティブに捉えられるんだ?
俺は悪くないよって。
いや、悪いんだとしたら、
傘を差してないこと、
見なかったこと、
電線じゃなくて歩くっていう選択をしたこと。
これは悪いのかもしれないよね。
確かに。
想定力不足っていうか、
無敵だっていう。
誰にも文句言えない。
むしろこれがあってよかったことって、
もしかしたらこれ帰って、
方向転換をして、
思ってた想定の道と違ったかもしれないけど、
すぐ切り替えて、
だったら下は行こうかとか。
だったらこういった時間に使えたら有意義だったよね。
切り替えるか。
まあ間違いなく、
そうだね。
欲しかったものが手に入らなかったときに、
失恋に近い感覚にはなってるよね、今ね。
あったものがなくなるっていう。
何も悪くないのに、やることやったのに。
ってなってるのかもしれない。
あとはこれが音が入ってなかったとか言ったら、
いやーもっとより最悪だから、
傷口を広げないという意味でも、
一旦確認してもいいかもしれない。
傷口を広げないっていう表現が、
すごくいいかもしれない。
だからもう赤字になってる。
だから傷口を広げない。
起きてどパチンってやるっていうよりかは、
毎日毎日じわじわ傷口を考えるのであれば、
傷口を広げないでやりましょうっていう、
柔軟なオチがやっぱり多かった。
絶対お金ないもんね。
じゃあ明日も働き、お仕事聞いてみて。
じゃあなんのかな。
それ分かってて勝てるなって思ったらないよね。
30:00
っていうのをちょっと考えてさ。
どうしよっか。
うわ、この帽子すら濡れてる。
この帽子すら濡れてて。
もう病むことに対しては、
期待していいけどさ、
どうしよっかな。
病むんだったら病んでほしいし、
病まないんだったら切り替えるし。
まあ少なくとも、
歩くっていうのは現実的ではないかもしれない。
あ、やばいやばい。
やばいやばい、マイクが。
公園でもないんだよね、ここね。
どうする?止める?
ああ、行きたいは行きたいし、
ちょっと濡れたは濡れたよね。
ああ、ムカつくわ、これ。
これはムカつくわ。
ああ、ちょっと腹立つね。
あまりにもちょっと雨降りすぎてて。
ちょっとあまりにも雨降りすぎててやばいな。
ちょっとさすがにグロいかな、これは。
今日も小雨でもないしな。
雨降りすぎだろ。
ああ、前にチャレンジしてても
マジでムカつくわ。
ランニングもできないしさ、
6番目に振ってみるかな。
いや、ムカつく。
久しぶりにちょっと教育切れてるわ。
せっかくウォーキングして、
自己検査して、で雨。
で雨になったらやんならしいしさ。
天気予報見ようか。
前にちょっともう
ベストかどうかは別としてさ、
いいかどうかは別として、
天気予報ね。
まあできることで言うと、
でも今日50%?
今何時よ。現在。
雨、雨、雨。ずっと雨。
ずっと雨はいいよ。
でも行きたいと思ったのに
たどり着かないのが
ショックだよね。
33:10
今行ってさ、14時半とかには着くから
マネジメントの勉強はそうなんだけど、
それをしつつ
ちょっと喋りつつ、
自分と喋りすぎかな。
これはあまりにも。
あとはさすがにさ、
まだあるか。あっち側の
電車。
久しぶりにこうやって落ち込んで
はいるよね。
で、風呂入って、
帽子かぶって、行く。
まあでもいいか。
ちょっとお金使う?
まあ空いてるって考えたらいいか。
で、ちょっと2時間3時間
喋って。
一応前に転ぼう。
とりあえず、とりあえず
現実的じゃないから、
風も聞きたくないし、
とりあえず
音止めて、
今までのラジオを聴こう。
それを聴こう。
34:46

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