1. 上司と部下の楽しきラジオ
  2. #97 きむにぃ(と横山)の近況..
#97 きむにぃ(と横山)の近況 2026年1月版
2026-01-31 31:13

#97 きむにぃ(と横山)の近況 2026年1月版

spotify

とにかく楽しく幸せに生きれれば最強

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司のきむらです。
上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組でございます。
はい。
いやー、今日ね、1月26日なんですけどね。
うんうん。
僕の会社員人生もあと5日で終わりですよ。
おー、もう、もうすぐだね。
もうすぐです。いやー、20年勤めましたな。
いやー、お疲れ様でした。
ありがとうございます。
まだ終わってないけど、お疲れ様でした。
いやーね、あっけないものでございますけれどもね。
あれ、でもね、送別の飲みとかが続いたりとかしてるんじゃないの?
あー、いやでも僕もね、1月は結構、きむらさん関連の飲み会が結構いっぱいありまして。
俺関連か。
そうそうそう。きむらさんは先般、俺は週6飲みに行く男なんだぜっつって一人ラジオで喋っていただいてましたけど。
僕はね、週1が限界だって僕は個人的には思ってるんですよ。自分はね。
で、結構今月は週1で毎回飲みが入ってたみたいな感じなんで。
あー、そっかそっか。
だから結構お誘いをいただいたのっていうのを結構、今月に関してはお断りをさせていただいていて。
あー、そうなんだ。お断りするんだ。
まあ、お断りしてそれでも強いてって言ってくださる方も結構多いので、そういう方はじゃあすいません2月でお願いできますか?みたいな感じで2月に回してるって感じですね。
ちゃんとコントロールしてるわけだね。
いますよー。
さすがだな、俺と違うな。
いやいやいやいや、でもそこがやっぱきむらさんは人に好かれるゆえんだし、関係がずっと続いていくがゆえんでございますからね。
いやいやいや、でもね、週6はちょっと飲みすぎたよ。
さすが、気づいたら、あれ?今週、え?え?ってもう週6じゃねえかみたいな。
それまではあんまさ、あ、空いてます?大丈夫です?あ、空いてます?大丈夫です?みたいなさ、なんも考えてなかったけど。
でもちょっとね、あかんね、さすがにねむ不足にもなるし、帰りとか、俺はもう毎回が遠征だからさ、帰りが遅くなって、寝るのが遅くなります。
で、ちょっと寝不足になったりね。後ろがなければ睡眠はね、それだけ確保するけどさ、そういうのもあったりとかさ、でもちょっとやっぱ若干切れも悪くなってきて、だんだんだんだんみたいなね。
で、途中でなんかイカれた酒を入れてくれるやからとかいてさ、この前も元新宿メンバーでね、飲んだときに、最終的にはね、テキーラ3杯ぐらいいっちゃってたね。
ほんと、私になってさ、その時テキーラ飲んではいやしまくってたなみたいなので、お、テキーラ音痴をこう使って頼み始めた俺の同期でやからがいてさ、
で、翌日はね、キャリコンをこれから受けようっていう人たちのさ、お手伝いだったんだけど、もう最悪でさ、もう危ないと思ってさ、ちょっとこういろいろ飲み方っていつも俺、スカイウォーク押しのやつやってたけどさすがにそれはダメージも受けてさ、飲んでるのにさ、
03:22
だいたいあれ飲んでると割といいんだけどさ、うわーって思って、俺この酒くせえのでみんなのロープレイ練習とかやるのかみたいな感じでまずいぞと思ってさ、
もうとにかく午後からだったら午前中はもうとにかくこうずっと、ずっと休んでさ、回復せよ、回復せよと思ってさ。
やばいなー。
やばいよねー。やりすぎだよ。
そういうのが多くしちゃうからさ、ほんとよろしくないよね、よろしくない。
まあね、バランスも崩れるしね。
そうそうそう、やっぱね、ちょっと思ったね、いろいろいろいろいろな時間もね、自分の使う時間もだいぶね、本来こう、この時間をね、いろいろやってたのはできなくなったりとか。
そうだよね、だから習慣を大事にする男だから習慣も崩れちゃうわけだもんね、そこでね。
ほどほどだなと思って、ほどほどがいいね、ほどほど。
確かにな、1月だからという。
まあまあまあ、そうそうそう、そういうことだと思ってんだけどね。
まあもうほんとね、なんだかんだ楽しいからさ、ついつい行っちゃうんだよね、俺はほんと。
なるほどね、これほんとに。
あと絶対できないのが一時会で切り上げるってこと。
あー。
絶対できないんだよね。
なんなんだろうな、あれもいつも思ってんだけどさ。
やっぱり一時会で切り上げて早く帰って、いつも通りの時間で寝れれば、絶対いいわけなんだけどさ、飲めて楽しかったりもあるのに、無理なんだよな。
いや、そりゃ無理っしょ、だってやっぱ時間がさ、まだ、まあだいたい我々今会社員じゃないからさ、会社員時代だと7時とか8時ぐらいから飲み会だったりしたけどさ、
なんか今、会社の絡みの人たちじゃなければ6時ぐらいから飲んじゃうみたいな感じになるとさ、やっぱこう、まだ8時じゃんみたいな感じで行っちゃうよね、そこはね、絶対。
通常の一時会の時間じゃんみたいなさ。
いや、ほんとにそうだよね。
そうだよね。
いやー、やってるなと思ったよ。
やってるねー。
あえて一時会を8時とか9時ぐらいからにした方がいいのかもしれない。
そういうことね。
一回こないだ新橋で飲んだ時来ると思うけどさ、あの時はね、まあ終電ギリギリだったけれどもそんなに酔っ払ってはいないみたいな、そういう状況だったしね。
確かにね。
もう自然的にね、終わらざるを得なくなるからね。
そうだよね。それはでもちょっと違うか。本質的には時間がねえみたいな話してるのに酔っ払わなくていいみたいな、そんな話がちょっと違うんだよな。
その時にね、もう2人いたけどもう1人の方超ベロンベロンでしたけどね。
やばいよね。
あれはね。
ほんとね、まあまあちょっとね、この年末年始っていう、いつもよりね、やっぱそういう飲みが多いタイミングだったからなんだろうなと思ってるから、来月から週1に、週1で切り替えます。
06:16
そうなんすか?
いやわかんない。だいたい、だいたい木村さん、誘われる人間だから自分でコントロールする立場なんてないわけよ。基本的には。
いやでもほら、横ちゃんみたいにお断りしたりとか、翌月にしたりとかってことはできるかもしれないし、今月はちょっと告知しすぎたので。
でも木村さんの場合はさ、もう相手側としてももうほぼ来る枠としてさ、捉えられてるからさ。
飲み会が出来上がってる段階で呼ばれるからさ、調整向こう側もしようがないみたいな感じのパターンもいいんじゃない?
そうなんだ。
わかんない。
どうせこいつ来るだろう的な感じで思われてる節はあるじゃないですか。
節はあるだろうな。100%言ってるけど、人間の節はあるだろうな。
いいんだけどね、まあいいんだけどね。
いやめちゃくちゃいいと思いますよ。
これも俺にとって大事な時間なんでね。
いいんだけど、ちょっと体調は崩してないけども、少しね、いろいろちょっとそういう、そういうのはちょっと起きると、ちょっともうちょっと考えておこうかなみたいな思いね。
まあね、その辺のね、リズム取り戻すのにも少し時間かかるしね。
そうなんだよ。
ありますよね。
ぜひ2月は、2月終わった時点でどれくらいだったのかみたいな話もしていただけたらというふうに思いますね。
そうだね。
で、いつもお馴染みの近況みたいな話なんですかね、今回は。
あ、そうだね。
1月も終わりですけれども、どうでした、今月は。
そうだね、まあなんか大きくは変わってないかな、仕事としては。
相変わらずやっぱり、俺が今多いのはスマート相談室のフェッションがやっぱ、今月はめちゃくちゃ多かったね。
すげー入ってきた。
俺もさ、ガンガン来てくださいみたいな感じで言っちゃってるからさ。
言っちゃってるつっても来るもんじゃないんだけどさ。
でもすげー今月一番多いな。
へー。
っていうのがなんか多くてね。
まあありがたいことに、ほんといろんな相談対応させていただいておりますよ。
ほんとに。
人気本ってことだよね、それね。
プライベートのこととかもさ、相談してくる方もいるので、そういうのもあったしさ、なんか面白い、面白いって言っちゃいけないかもしれないけど、
好きなんだな、自分でこういうのやるのって思うね、ほんとに。
いやーすごいね。そういうのやっぱ、実績の積み重ねっていうところだから、やっぱりどんどんどんどんそこが積み上がっていくわけでしょ。
そうなんだよ、そうなんだよ。だからさ、ほんとに、今回さ、あとそのココナラで新しいサービスを出したっていうのも、まさにやっぱそこからつながっててさ。
09:03
あ、そうなの?
そうそうそうそう。要はさ、俺も自分でこう、なんだろう、自己理解をしていって、自分のこれからのキャリアを考えるきっかけとしてやってたことではあるんだけどさ、
その自己理解と資産をちゃんと、そういうことを自分にとってはよかったって話をクライアントに結構する機会が多いので、
最近そのスマートソーダネスとかで多かったんだけど、めちゃめちゃ喜んでくれてさ、ほんとにそれでキャッシュブログを作ったりとかしてきて、それで一緒にこうなんか話したりとかもしたりとかしてたからさ、
あ、これは結構やっぱ大事だし、お金だと分かりやすいじゃんってさ、っていう感じですからさ、自分もそれでちゃんとそういったところも含めての独立っていう形でやったわけだからさ、
独立する信頼関係なくね、大事なことだからさ、だから、あ、やっぱりこのアプローチいいかもしれないと思って、ちょっとそれを試したかったっていうのがあるんでね、そうそうそうそうそうそう。
いいじゃんいいじゃん。
なんでね、ちょっとそういう大奈良の方もね、今少しそういう話で告知させてもらったら少しね、ご参加いただいた方もいらっしゃいまして、ありがたいなと思っておりますとね。
ココナラで出してるの、LINEオープンチャットでね、なんかどうですかっつってね、出していただいたっつってね。
そうそうそうそう、ありがたいなと。
何人ぐらい来てますか?
今、6人ぐらいかな。
おお、すげえすげえ。めっちゃ影響あるじゃん。
いやいやいや、ほんとありがたい光ですよ、ほんとに。
いやあ、やっぱり知りたいし、そうなんだよなあ。
人間って改めて考えないと実は考えてないってことって結構あるんだなって思うよね。
そうだね、そういうのあれだろうね。
それ結構そのお金の話もそうだし、キャリコンで習ったようなやっぱり自己理解みたいな話とかさ、
仕事理解や他社理解みたいな話っていうのも含めてさ、
やっぱなんか改めて考えてみると、めっちゃ色々気づきがあるわみたいなことって結構多いよね。
多いよね。
ほんとに多い。
そうか、じゃあぜひ木村さんと一緒に自己理解と収益じゃねえな、お金の理解というところをね、進めていただくといいんじゃないですか、このリスナーの皆さん。
そうですね、ぜひ一緒にって感じですね。
意外にね、めちゃくちゃ大事なことなんだけど、ほんとにちゃんとそこをね、
ほんとに考えたかっていうと、なかなかそこまでいけてない人のほうが多いなって印象、自己理解もお金のこともどちらもほんとに。
だからまあ僕もそのね、お金の相談は別に申し込んでないけど、木村さんにね、前におすすめされたマネンフォワーとかね、ずっと有料版で課金し続けてますからね。
あれはめちゃめちゃいいと思うよ、ほんとに。
あれもね、いいよね、ほんとに。
やっぱ、まあそんな細かく見てるわけじゃないけども、なんとなくやっぱりお金の流れみたいなのって。
12:03
あ、そうそうそうそう、それでいいと思うんだよね。
まあもちろん細かくやることもいいことは思うんだけど、ここまでやらなかったとしても、自分の資産ってのがどんな状況なんだっていうのがね、あれでわかるからさ、一発でさ。
うんうん、めっちゃいいなというふうに。
大事だと思うよ、ほんとに。大事なことですから、お金のこと。
大事ですよね。
もうやりがいだけじゃね、やってけないんですから。
その話ね。
そうそうそうそう。
その話ね。
やりがいだけじゃね、ダメですから。
あの夢を追って、やりがいだけであってもお金がなくなっちゃったら、死んじゃいますから。
まあ確かにね。
つけちゃいますから、今のこの世の中の場合だとね。
いやあね、その話、僕ユーデミーのね、木村さんの講座、今更ながら全部受けたんですけど。
うんうん、ありがとう。
お話もね、出てきたりしてましたから、やっぱり印象的でしたね、その話。
いやあ、ほんとにそう思ってるからさ。
だからその両輪を、やっぱ考えていくことってのが、大事なんだなっていうことを、そのセッションの中で、
やっぱ自分はそういうふうにこうやってきてて、すごく大事だなと思ったので、
いやあ、確かにって思って、確かにそこ全然考えてないです、みたいになってる。
じゃあ、とりあえずまず、こんなところから始めてみてはいかがでしょうか、みたいなね。
大事だね。
そうそうそう。結構ね、そういうお声をいただけたので。
うん。
なんかやっぱ、ちょっとそういう形でやってみるのはいいかな、みたいなね。
うん。
そんな感じですわ。
そんな感じですか。
うん。
なるほどね。
うん。
何の話だっけ?
あ、そうだね、それを。
今月の話でしょ、今月の。
そう、今月の話は飲み会がエグかったっていう話と、
えーっと、スマート相談室がエグかったっていう話と、
えーっと、ココナラのやつがいい感じだったっていう話ですね。
そうそうそう。
あとなんかね、ゆうぜんにも妙に今月は結構ね。
あ、いつだね、それ。
買ってくれる方が多かった。なんだかわかんないんだけどね。
セールはいつもね、やってるはやってるんだけども、
うんうんうん。
自然流入がすごく、なぜかわからないけど多かったっていう。
やっぱ、それは顧客接点を木村さんが意識してるからじゃないですか。
いやー、どうなんだろうね。
まあ確かに今年になってね、ちょっといろんな発信媒体をめちゃくちゃ増やしたっていうのがあるんだけど、
いきなりそうなるかっていうと、うーん、そんなことねえだろうなとか思いながら、
なんだかわからないけどさ、たまたまかもしれないんだけど。
まあもうちょっとそれはウォッチしていこうと思ってるんだけどさ、
まあありがたいことだよね、なんか。
やっぱね、こうおーおーって思って入ってくると、おーおーみたいな。
嬉しいね、それ。
そうそうそうそう。
おーおー入ってきたみたいな。
おーおーってあれですよ。
フローション特化ですよ。
ヨコちゃんの目指す。
いや本当になんかコンテンツ見るとやっぱすげえなってやっぱ思うよ。
いや本当にそう。
寝てる間になんかおーおーみたいな入ってんじゃんみたいな。
分かるよ。
そうだ、僕もサブスクライブ、サブスクライブやってるから。
そうだよね、まさと一緒だよね。
そうそうそうそう。
やってるからさ、入ってくるたびにおーおーって思うよ。
なるよね。
ありがとうございますって本当に思ってます。
本当にそう思うよね。
なるほどね。
そうそうそう、だからなんかそういう感じでも今月はあったかな。
15:01
いい感じじゃないですかね。
まあね。
いい感じしかないですね。
だってもう毎日いい感じですから俺。
飲んでも飲んでもいい感じだし。
なんかね、今日のXかなんかで楽しそうですねって言われるのが一番嬉しいって書いてある。
そうそうそうそう、結構嬉しいんだよね。
いやなんかよく言われるんだよ、なんか分からないんだけど、
なんかすっごい楽しそうに話すとか、
いつも楽しそうにしてるみたいなのさ、
結構ね、嫁さんにも言われたことあるんだけどさ、
割となんか、それ俺がすごい楽しくやれてるのも証拠だなと思うからさ、
結構嬉しいんだよね。
分かる?みたいな。
分かる?みたいな。楽しいよみたいな。
これはでもね、重要だよ。
そこが親しみやすさみたいな感じにもなるしね、実際。
人気の秘訣でもあるよね、一つ。
そうですか。
ポジティブ特性で。
ポジティブ特性。
伝播しちゃったって感じ。
まあそうね、影響力だよねそこは多分。
すごいなと思いますよ。
いや、楽しんでもらって。
そのままを話してる感じで、本当にね。
なんかやっぱでも、それも本当特性っていうかやっぱ、
意識してないでできちゃうことだからさ。
確かにね。
それが、そういうキャラクターを意識せずに
作り上げられてるっていうのはやっぱすごいなと思う。
そっか、でもなんかさ、今ちょっとふと思い出したけどさ、
その、前職の時にもさ、最後辞める時にさ、
色紙を俺もらってたじゃん。
みんな書いてくれてさ。
で、一番最初に蚊に配属された時にさ、
最後の組織のところでね、
ヨコちゃんと一緒になった時にさ、
俺と同じタイミングで、
あの、埼玉から移動になってきた人いたじゃん。
誰だっけ?
ごめんなさい。
いいおじさんが入ってきたんだけどさ。
その人が最後書いてたのがさ、
キャラさんいつも楽しそうにこう話してくれてみたいな。
誰かと寂しいですみたいなね。
その笑顔が忘れられないとか。
他にもそんな方が書いてる人もいたんだけどさ。
前職の仕事してる時もそんな感じだったんだな、
みたいなね。
思った。
それはちょっと思い出したよ、今。
いやでもなんかそれ、
一人喋りかなんかでも喋ってたけどさ、
やっぱなんかそれ、
そういう意識をやっぱ、
しだしたタイミングみたいな、
なんか自分が何をできるのかなみたいなところの中で、
こう振る舞うみたいなさ、
そういうところっていうのもきっかけとなってさ、
なんかそういう振る舞いしだしたみたいな話もなんかしてたような気がするんだけどさ、
なんか言い換えを、
リフレーミング的な言い換えをしてるみたいなさ、
やっぱそこって、
それをまた一つの習慣かというかさ、
意識をすることで、
そういう変革を、
自分のなんか意識変革をしていくみたいな感じでさ、
作り上げたもんでもあんだろうなっていうのもちょっと今ふと思ったりして。
かもしれないね。
なんかやっぱそういう習慣で、
なんかそういう自分にとってこう、
そういうポジティブな言葉に変換したりとかしていくみたいなところが積み重なって、
出ちゃってるみたいなのがあるのかもしれないね。
今はもはや。
だからほんと、ちょっと驚いた。
18:00
だから今ね、やりたいことやってさ、
こんだけ毎日楽しいっていうのはさ、
分かりやすいんだけどさ、
別の人に全職で仕事をしてるときもさ、
会社の中でも、
みんな周りそう思ってたんだみたいなね。
すごいなって思ったよ。
ちょっと思ったね。
なんか、
普段の振る舞いって結局自然なものしか出ないからさ、
だからけまさんにとってはそれが今自然に出てるし、
それがやっぱり多くの人にとっては心地のいい感じなんだろうなってことだと思いますよ。
ということですか?
ということですよ。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
すみません、偉そうにフィードバックしててすみませんね。
いやいやいや、ありがとうございます。
ありがとうございます。
褒め言葉なんで、僕の。
ありがとうございます。
まぁ反面ね、
僕はなんか本当最近ね、この間木村さんに連れられて ちょっと新しい会合とかっていうのを行ったりしましたけど、
なんかね、やっぱこの人冷静で、なんか冷静な人だなー みたいなことは言われてた。
あるね、ほんとね。そういう意識はしてないんだけど。
やっぱさ、まあ何だろう、基本的にはさ、ちょっとこう知的な部類に入るじゃない、あなた。
はい、入りますよ。普通に、これはラジオ聞いてるリスナーも多分普通に思ってると思うし、
最初よく言われてたね、そういうことね。木村さんと一緒にやってるあの横山さんって、
めっちゃ頭いいっすよね、きっと、みたいな感じで。
やっぱね、それはいろんなこう言葉のチョイスとかね、それよりボキャブラリーとか含めて、やっぱあるんだと思うんだよね、そういうのね。
俺みたいになんかこういう、何だろう、ヘラヘラ、フニャフニャしてる感じじゃないというか。
いやいやいやいや。
あるんじゃない、それは。
そういう感じなのかなー。
いいんじゃない、それ。羨ましい、俺ないからさ、それ。
いやでもさ、なんかね、前回の時とかにもさ、木村さんの後輩のこれのヘビーリスナーの方の話ちょっとしましたし、
しましたけど、こう、年上の人からなんかやたらと丁寧な敬語を使われる法則性が僕結構あって。
法則性。
いや宮川さんとかをだって最後まで、最後までっていうか、もう未だにね、結構丁寧な言葉で喋ってる。
あの人はちょっとね、もともとそういうね、すごい真面目で固めの方っていうのもあるとは思うけどね。
でまあね、もういいや、仲間だから名前言っちゃうか。
キャリコンで今一緒にさ、なんかやろうとしてる藤井さんってね、いらっしゃると思うんですけども、
なんか藤井さんとこの間ね、木村さんともう一人の方と4人で飲んだじゃないですか。
であの時とかもさ、結構、木村さん帰った後かな、なんか結構泥酔してる中で、
いやもう横山さんはやっぱなんかそういうすごいアイディアとか出るし、なんか頭いいような雰囲気出すから、
なんか敬語じゃなきゃ喋れないんですよみたいな。
21:01
そんなこと言ってたんだ。
いやいやいやいや、もう私よりももう一回り以上年上ですし、勘弁してくださいよみたいな感じで言ったんだけど。
それはそうだね、それは勘弁してくださいだな。
何なんだろうなこれみたいなね。
何なんだろうね。何なんだろうね。
なんか見透かされてるみたいな感じに感じちゃうのかな。
わかんないけどね。
逆だけどね、僕人に見透かされてるような気がしてならないから結構頑張ってるみたいなそういう節はある。
何なんだろうね。
何なんだろうね、不思議だね。
まあまあ徐々にでもね、浸透されてくから。
大丈夫かな。
飲めばもうそうなってくから。
だって俺別にそんなことも感じてないじゃん、未人も。
確かに。
だからだんだんそんなもんじゃない、最初は。
そんなもんか。
俺の場合最初からヘラヘラしてるから、そのまんまで映ってるだけだと思うんだよね。
結構別に僕飲み会行くとヘラヘラしてると思うんだけど。
なんかちょっとやっぱさ、言葉だよ。
言葉か。
そうそうそうそう、これは別に悪い意味で言ってるんじゃなくてね。
なんかすごいしっかりしてるんだよ、そういった言葉が。
そう思う。
言うことがちゃんとしっかりしてるっていうね。
まとえたことを言ってるとかね。
なんかそういうことだと思うよ。
なるほどね、まとえたことを言うみたいな言葉よく言われるね、確かにね。
言われるね。
得てるのかどうか知らんけど。
得てるから多分そういうふうにみんな感じると思うんだよ。
おおーみたいな感じになるんで、そうそうそうそう。
なるほどねー。
俺なんかもうほんとね、酔っ払ってさ、いやもうめっちゃ楽しいな、最後っすねみたいなことしか言ってないからさ。
うっすいんだよ、うっすい。
そんな言葉ない。
いや、基本そうだと思うよ。
でも木村さんから薄さを感じてる人はあんまりいないと思うけどな、多分。
そうか。
言葉でAIで文字起こししてみたら超うっすいのしか出てこないと思うよ。
俺の話。
録音したやつ文字起こしたら、大丈夫みたいな。
多分そうだと思うよ。
なるほどねー。
まあそれぞれのキャラクターだからね、いい悪いの話じゃないし。
まあね、木村さんとね、僕でそれぞれ持ってるものが違うってのはいつも言ってくれてることでございますけれども。
そうそうそう、その通りです。
それがいいってことですね。
そうだね。それでいいってことですね。
それでいいってことですね。ありがとうございます。
まあそんな感じでね、1月の近況という話なんでございますけれどもね。
はいはい。
僕の近況を一言で言うと別に特に何もしてないって感じですね。
何か飛んだ。音声が飛びました。
音声飛んだ?嘘?あ、聞こえる?
聞こえる聞こえる。
特に何もしてないの?
24:00
特に何もしてないですね。
あ、そう。
これからだな。まあ今月はいろいろね、引き継ぎも大変だっただろうから。
いや別に。
あ、そっか。それも俺も知ってるわ。俺も知ってて聞いたわ。
特に何もしてないですけども。
まあでも、何もしてない期間で僕は意外と何か考えてるみたいな節があるんでね、多分。
だろうと思うよ。
でもね、何だっけな。何で見たんだっけ。何かのポッドキャスト聞いたのかな。何かテレビ見てたのかな。
あ、違う。何かのテレビだ。車の中でワンセグか何かで流れてる教育テレビか何かのやつを見てたんですけど。
節約をめっちゃして物事を整理する奥さんと、
浪費家でめっちゃ散らかし放題な旦那さんの紙芝居みたいなそんな話がやってたんですけど、
結構その旦那さんはなんかすげえいろんなことに拡散をして、
仕事中とかでも全然仕事してないようなふうを見せていて、
いざ何か提案するみたいな時になると、ちゃんとしたものを出してくるみたいなそういうような話があって、
何でそんなにできるのって言ったら、いやなんか普段から全然違うことをやってる中で着想を得てるんですよみたいな。
そんな話をしていて、あ、俺じゃんみたいな感じ。
なんかぽいな、同じだね。
全然違うことをやっているんだけども、着想は多分その時に得たっていう風に都合よくは思わないんだが、
なんか関係ないことをやっている中で多分いろんなものが整理されていっているタイプなんだろうなと思うので、
仕事してないと思われ、仕事実際してないんですけど、
その時の時間が結構最終的なアウトプットには重要っていうね、そういう感じなのかもしれないですね。
最初さ、仕事してないとかっていつも言っててさ、なわけねえだろって思ってたけど、
ちゃんと仕事して、なんか最終的なアウトプット出てくるからさ。
でも本当にしてないんだなって最近はよくわかってる。
うん、本当にしてない。
マジでしてない。
マジでしてなかったんだな。
マジでしてなかった。本当にしてなかったね。
してない程度の差はあれども、基本7時間半のうち4時間以上仕事したことはないんじゃないかな。
時間でね、時間で見るとね。
マーケティング的な部門に行ってからはね。
それぐらい、会社出社してるときとかでも基本的にこう、
1日中ネットサーフィンして終わったときとか結構ありました。
めちゃくちゃおもろい。
めちゃめちゃおもろいな。よくそれで生きてきれてる。
サラリーマン生活ね。
すごいよね。
すごいと思う。
すごいよね。
最終的に、それで管理職のところまで評価されてんだからさ。
すごいことだと思うよ。
うーん、なんかね、ちょっと誰か僕のこと分析してくんねえよ。
27:02
本当だよな。ちょっと気になるよね。
それできるんだったらやりたいって思う人いるだろうな。
いるかな。
いるだろ。
いるかな。
それで、めちゃめちゃ効率いいわけじゃん。時間的にはさ。
でも心的には結構罪悪感あるよ。
ああ、そっかそっか。それも言ってたね。
心的には罪悪感あるからみんなやめたほうがいいよ。マジそういう働き方すんのは。
あれ、なんかちょっと電波が悪いな、今日。
うん。
木村さんが笑顔のままに止まってる状態ですね、今ね。なかなかに。
あ、動いた。あ、動いた動いた。
あれ?あ、動いた動いた。なんか止まった。
そう、なんか俺優先でやってんのに不安定って出てきてるわ。
何だろう。
どうしたどうした。
怖いな、セッションあんのに今日。怖い。
マジで怖いよ、こういうのほんと。
ネットワーク不良っていうのは結構あるし、僕もうちのネットワークちょっと最近悪くて回線調査来てもらいますよ。
マジか。
怖いな、これほんと怖いわ。
今時はインターネット大事ですからね。
そんな感じで、罪悪感を持つような働き方やめたほうがいいよっていうのはそういう感じで。
ってことですね。
ということですね。
分かりました。
お勧めはしないと。
お勧めはしませんのでね。
そういうことですね。
そういうことです。
はい、分かりました。
何だっけ、上昇部下のラジオはお便り、お便り、お悩みはしてねえや募集してねえや、お便り募集中です。
ハッシュタグ上昇部下のラジオですぶやいていただくか、LINEオープンチャットのほうに入ってきていただいてですね、絡んでいただけたりすると嬉しいなというふうに思います。よろしくお願いします。
お願いします。
はい、まあそんなこんななんでございます。そんなこんなじゃねえや、そのお便りの部分っていうか、LINEオープンチャット内でね、なんか書いていただいてる話で言うと、
きのさんお誕生日おめでとうございますという話が山村さんから来てますね。
ありがとうございます。
28日でしたっけ?
そう、28。
28、あさってですね。
あさってです。
はい、おめでとうございます。
ありがとうございます。
また来年じゃねえや、47歳?
え?
そう、47歳。
47歳もね、平和に暮らして、平和じゃ楽しく生きていけるとね、ほんとにね。
というところだし、あとどうもなんか藤村さんらしき人が入ってきてんじゃねえか的な感じでね、LINEオープンチャットをしますけれどもね、
なんか最初こう入ってきた人が藤村さんかと思うけど、実はその人ではなく、後から入ってきた方が藤村さんということでね、
なんかあの、藤村さんの変なエピソードみたいなのをぶち込んでいって去っていきましたけどね。
そして僕がそのセリフに乗っかり、そっからなんかコンテンツが面白いよねみたいなその話になっていくっていうね、ちょっと盛り上がりを珍しく見せるようにしました。
30:05
そうだね、そうだね。
ちなみに藤村であれば、あいつの誕生日は俺の前日だから。
27日、明日じゃない?
明日。
明日か、おめでとうございます藤村さん。聞いてないと思いますけど。
聞いてない。
聞いてないと思うんですけど、でもね藤村さんからね、わざわざ僕会社辞めるっていうときにLINEいただいたんですよ。
あ、ほんと?
なんかあの、手伝いますよみたいな、営業しますよみたいなさ。
言ってたら。
いやーありがたいなっていう感じに思いましたね、ほんとにね。
嬉しいです。
ありがたいことでございます、ほんとに。
まあそんな感じでね、たまにはLINEオープンチャットもなんか活性化するときがあるみたいなんで、
入ってきていただけたりするとありがたいなというふうに思います。
はい、お願いします。
お願いします。
はい。
じゃあそんな感じでね、終わりにしますか。
はい。
はい、じゃあどうもありがとうございます。
ありがとうございます。
31:13

コメント

スクロール