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65.「美しい村 to Table 鶴居村編」ふりかえり~ KIHACHI × TRANSROOTS 「料理の物語を味わい、人と出会う」~
2025-10-05 46:08

65.「美しい村 to Table 鶴居村編」ふりかえり~ KIHACHI × TRANSROOTS 「料理の物語を味わい、人と出会う」~

2025年9月13日に開催された「美しい村 to Table 鶴居村編」のふりかえりをしました。


▼エピソード内容

レジェンド熊谷喜八シェフとの出会い、鶴居村でのコラボ実現に至った経緯/全国から集ったタレント揃いの運営スタッフ/全33品のビュッフェ料理と、「日本で最も美しい村」連合の加盟町村提供の珠玉のドリンク8種/お客様は50名、VIP席も/喜八シェフから学んだおもてなしの形/食の再認知をテーマにしたマジックショーとベジタブルハント/喜八シェフの大地シェフを「男にする」は本気だった!本番3日前に絶望した大地シェフの学び/運営サイドの苦労と感動/イベント翌日の生産者見学/次回に向けて


▼KIHACHI オーナーシェフ 熊谷喜八

https://www.kihachi.jp/aboutus/


▼丘の上のオーベルジュ ハートンツリー

https://heartntree.jimdoweb.com/


▼番組概要:

人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。暮らし、伝統、歴史を学び、今の日本を100年後に残すためのアイデアや方法を考えます。


▼毎週日曜 更新


▼番組へのお便りはこちら:

ask.hitokoto@gmail.com


▼番組への寄付はこちら:

https://square.link/u/m68wNPQv


▼番組ハッシュタグ:

#ヒトコト


▼MC:

👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。

https://www.instagram.com/hattori.daichi/

https://note.com/nomad_chef


👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表。ゼネコンで約7年間、都市開発案件を担当した後、2022年から長野県原村(はらむら)に移住。「日本で最も美しい村」連合専任の地域おこし協力隊として活動する傍ら、2024年に起業。裂織(さきおり)ブランドの推進を日々行う。

https://www.instagram.com/uchimasa07/

https://murashigoto.jp/https://boloco.jp/


👤長屋詠一郎(ながや えいいちろう)

1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い、長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を準備中。

https://www.instagram.com/eiichiro_nagaya.jp/

https://note.com/genso_kiso


▼番組概要:

https://murashigoto.jp/2025/02/13/1617/


▼音声編集:

木曽の実


▼運営:

株式会社ムラシゴト


▼後援:

NPO法人「日本で最も美しい村」連合

感想

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00:00
みなさんこんにちは、hitokoto Radioです。 この番組では、人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を振り下げながら日本の未来を考えます。
こんにちは、ゆっきぃです。 こんにちは、北海道鶴居村の服部大地です。 長野県原村の内田です。
今日は3人ですかね。 はい、そうなんです。今日ちょっとAちゃんがね、いないんですけど、どうしてもこれを撮りたいということで、
今日の内容をちょっと説明してもいいですか、うっちぃさん。 どうぞ、何の話をするのかな。
いやもう実はね、今日ね、9月の15日なんですけど、 9月の13日に美しい村to Tableっていうイベントをね、やらせていただいてたんですよ。
それの振り返り会を手つ厚いうちに打てということで、ちょっとゆっきぃさんとね、運営サイドはゆっきぃさん入っていただいてたんですけど、ゆっきぃさんと僕の方でちょっと収録させてもらいたいなと思って、うっちぃさんはちょっと聞き手役に回っていただきたいなと思います。
面白いです。楽しみにしてましたので、そんだけ声がらがらになるだけ喋ったイベントがどんなのか、ぜひ聞いてみたいと思います。
はい、まずですね、さっき言った通り9月の13日のお昼11時から会場で13時半まで行われたイベントでして、名前は美しい村to Tableつるい村編っていうのがメインのタイトルになってます。
サブタイトルにキハチ×トランスルーツで料理の物語を味わい、人と出会うっていうのが全体の内容になってます。
まずですね、キハチシェフのことを多分知らない方もいらっしゃると思うので、なぜキハチシェフとやることになり、どんな方なのかをちょっとお伝えしたいなと思います。
まずですね、熊谷キハチシェフは料理業界で超有名な方でして、キハチ料理っていうのがあるんですよ。
キハチ料理。
キハチさんは日本料理とかフランス料理とか、そうじゃない、キハチなんです。キハチさんの料理は。
かっけー。
かっこいいでしょ。
かっけー。
かっこよすぎ。
めちゃくちゃかっこいいね。なんでかっていうと、たとえばフォアグラとか、そういう食材、フレンチがもともとやってる方なんですけど、そこに醤油使おうとか味噌使おうって言い出したのってキハチさんからなんですよ。
えー、そうなんだ。
ちょっと遅から早からいろんな方は言ってると思いますが、本当にね、なんていうかそういう先見の目じゃないですけど、日本の食材と違う食材を合わせたりとか、エスニックなものを合わせたりだとか、ご自身もおっしゃってるんですけど、多国籍な料理を自分流にどんどんアレンジしていって、自分の料理スタイルっていうのを確立された方なんですよね。
03:11
えー、キハチさんってローマ時のキハチさんはすごいね、お土産買ったりとか、あと青山の外縁前かな、確かレストラン行かせていただいたことはあるんだけど、そんなもう概念になってるとは思わなかった。
いや、そうなんですよ。本当にキハチさんっていう方がもう本当にレジェンドなので、年齢もだいぶ離れてる、もう本当にね、僕なんて全然ぺいぺいなので、僕と一緒にやってくれることなんて普通はありえないんですけど、なぜこうなったのかっていう話をさせていただくと、
鶴井村に、実はキハチさんは4年前ぐらいにですね、鶴井村との仕事としていらっしゃってまして、その時に鶴井村の食材を使ってPRをしてもらうっていうのでキハチさんが来ていただいて、ハートのツリーでね、ちょっとなんだろう、料理教室じゃないけど、村民の、村内のなんか料理人とか向けにやってくれたんですよ。
その時に一人だと大変だっていうことで、僕アシスタントに入ったんですよね。
キハチさんのアシスタントでいろいろ。
そうなったんだ。
そうなんです。それが始まりで。
そこで、アシスタントなので前日準備から一緒にやってたんですけど、そうなると、なんか休憩時間とか結構いろいろ話すじゃないですか。
しかももう重鎮と二人ですよ。レジェンドと二人で一対一で話すんですけど、どう見てもね、おじいちゃんと孫の関係なんですよ、話し方が。
いいね。
うち、すごい、なんて言うんですかね、大らかな方で、なんだろう、若者だろうが、なんか関係なく本当に対等に扱っていただいて、
君のレストランすごくいいねって、ハートのツリーに来ていただいたので、景色もいいねっていうことで、なんかここは必ずなんだろう、もっと有名な、世界的に有名なレストランしなきゃいけないっていうのを、
あなたのこれは使命だからねっていうのをめちゃくちゃ言われたんですよ、その時に。
へー。
それではまだコラボすることにならなかったんですけど、それで時が流れて、東京で鶴井村のイベントを開催するときに、僕もお邪魔させてもらって、その時もキッチンに入れていただいて、一緒にちょっとやったりとかしたんですけど、
その時も本当になんか、いろんな話をさせていただいて、いよいよコラボするかと思いきや、ここでもまだその話は出ず。
試練会。
その次に、木八さんのお店が名古屋にもあるんですけど、名古屋の方でやるよってなって、それを教えていただいたのは、東京で近くの席に座っていた全然違うお客さんだったんですけど、その人と仲良くなってて、
その人から、え、名古屋来ないの?って言われて、行きますって、なぜか言っちゃって。
何も確認もして。
06:01
ノマドシェフ第一。
あれ?って思った。それで行ったんですけど、その時はね、実はもうノマドシェフって言い始めてたんですけど、
だから去年、去年の9月、そうですね、去年の10月、9月ぐらいの時なんですけど、
その時に名古屋に。
ほんとに1年前なんだ。
そうです。
へえ。
行って、その時もキッチンに入らせてくれて、一緒にやらせていただいて、途中ご飯普通に食べてたんですけど、
全部終わった後に木橋さんとゆっくり話す機会があって、その時にいよいよなんか鶴井村ってやりたいねって話になって、
木橋さんから言ってくださってて、いつだって空いてますって、もうその時に日程調整して。
できる男は違うね。
いやいやいや、来年の9月の13日だったら空いてるって言って、ピンポイントですよ、その日しかないってなって、
じゃあこの日でやりましょうって言って、それで決まったんですよ、このイベントが。
素晴らしい。
そんな背景があったなんて、知らなかった私も。
言えなかったでしたっけ。
まあそんな感じでね、運営メンバーも知らない情報が一言ラジオには流れるという。
大地くんね、ちょくちょくあれ言わないんだみたいなことがあるからね、確かに。
そうそう、僕ね、頭の中で言ったつもりになってることが結構あるので、皆さん気をつけてください。
うん、今回もだいぶ大変でしたね。
そうなんですよ。
それも来たいけど、それはまた特別にね。
ちょっとその回、振り返り回というか、本当になんか今回はどんな概要だったのかというか、
このイベントに対しての感想だとかをやりたいなと思ってるんですけど、
次回というか、いつになるか、配信がいつになるかちょっとわかんないんですけど、
なんか本当にスタッフ、運営サイドでいろんなとこから来てくれたんですけど、
そのメンバーがどう思ってたのかとか、どうやってこのイベントを成立させたのかみたいな話をできればなと思ってます。
だから今回は本当にちょっとざっくり概要と感想とか話せていただければなと思ってます。
それで1年前ぐらいに決まりまして、この9月13日を結果的には迎えたんですけど、
それで運営のスタッフとして、本当にいろんな日本で最も美しい村連合のアンダー35のメンバーをいろんな人に声かけさせていただいて、
今回来ていただいたのが万能町の北山さんと古川さん、古川さんシェフなんですけど来ていただいて、
あとは明治大学の大学院で今美しい村の研究をされている松田理ちゃんも来てくれたりだとか、
あとは美しい村連合の亀町村というわけではなくて、アンダー35の料理とかを一緒に作ってくれたシェフレピの山本さんも今回来てくださったり、
でもちろんね、我らがひとことラジオの運営サイトをやっていただいているユッキさんにも声かけさせていただいて、
09:03
来ていただいて、
2ヶ月連続のツリーから。
そうか、そうなるのか。
1ヶ月経ってないで言ったねもう1回。
そっかそっか。
そしてあの、ひとことラジオにも出演していただいている斎藤くんも来ていただいたり。
岩見銀山のね。
そうですね、あれいつだったかな、エピソードなんだったかちょっと忘れちゃいましたけど、
少し振り返るとありますので、ぜひそれも聞いていただきたいなと思います。
はい、56ですね、ゲスト編22。
さすができる男は違うね、56、エピソード56の方で聞いていただけると斎藤さんの説明はもうたっぷりしてますので、
そちらを聞いていただければと思います。
というようにですね、たくさんの方に。
待って、ゆうまくんはゆうまくん。
ゆうまくんはですね、ゆうまくんの説明はまだしてなかったですね。
ゆうまくんも来ていただいてるんですけど、ゆうまくんはシンガポールから、
シンガポールの大学を卒業して就職する、就職まだ決まってないんですけど、これからどうしようかって考えてたので、
実は料理になりたいんですって話を急にされて、
だったらうちで研修したらいいんじゃないですかっていうので、9月ずっといるんですよ。
だからそのイベントに呼んだというよりは、9月ずっといるので、ハートの釣りスタッフのように言いました。
9月13日も。
そういった形で本当にいろんな地域からたくさんの人が来ていただいて、
もちろん鶴井村のいつも手伝ってもらってる農機の大木二次子さんとか、
僕同級生なんですけど、来てくれたりだとか、
あとは観光協会の太郎さんも来てくれたり、
もちろんうちのスタッフだとか、両親も手伝ってもらって、
松田さん?
松田さんも、松田さんが誰かっていうと、
熊谷木八シェフのアシスタントシェフとして来ていただいて、
本当に木八さんの補助の部分だとか、いろいろ運営サイドも手伝ってくださって、
成立させるためには松田さんもいなかったら絶対できなかったなというレベルでお世話になりました。
いろんな人が来てくれて、もうそれだけじゃなくて、
もう話そうと思ったら話しきれないほどのたくさんの方が関わって、
なんとか運営できた。
かずみさんの話もぜひしたいですね。
確かに、かずみさんめちゃくちゃいろんなとこで出たけど。
かずみさんもですね、
これも日本で最も美しい村連合の加盟町村である和塚町のPR大使をされている、
山岡かずみさんがお客さんとして来るって言ってたんですけど、
もうがっつり手伝ってもらうという、
12:02
ハートの釣りあるあるなんですけど、
お客さんだと思ってたんだけど間に合わなそうだから私やりますって言って、
めちゃくちゃいろんなことやってくれた。
本当に陽子さんって写真を撮ってくれたりする人、
写真カメラマンの方なんですけど、
NHKのカメラマンやられてる方なんですけど、
その方も本当に遊びに行くねみたいな感じで来るはずだったのが、
来てみればもう完全にスタッフとして使われるというような。
ラチュカメラマンやってくれたしね。
そうなんです。
でも本当にそのぐらい、
一人でも絶対できないイベントだったし、
たくさんの人に支えられながらなんとか成立した、
美しい村2テーブルの釣り編でした。
本当にね、うよ曲折たくさん迷惑も皆さんにかけましたし、
これで成立するんだろうかっていう前日まで、
ギリギリまでですね、
大丈夫なのかっていう思いを抱えながら、
みんな緊張感を持ってですね、
それぞれがもうタレントぞろいで、
北山さんは趣味でやってたガーデニングの才を発揮して、
やばかったね。
とんでもないものを作ったりとかですね。
木端シェフもすごいペタバメしてたよね。
すごかった、あれ。
雑草までも活かすっていう考え方のことやっていたりだとか、
もちろん古川さんもキッチンの方に入っていただいて、
木端シェフの右手のようにずっとついていただいて、
ユーマ君ももちろんキッチンの中で冷蔵庫を全部把握しているという奇跡の才能がありまして、
どこに何があるかって言ったら一瞬で出すっていう才能がありまして、彼は。
僕よりも詳しいんですよ。
僕、うちの冷蔵庫を。
適材適所じゃないですけど、
本当にこの人をこれで呼んでますっていうわけではなくて、
この人に手伝ってもらいたいな、
この人だったら一緒にイベントやりたいなって思う人たちを集めたら、
みんなタレントだったっていうのが、
本当に今回のイベントができた一番の要因だったなと思います。
本当にすごかったね、多いな。
ぜひそのタレントぞろいのタレントの声もね、また別取りで聞いてみたいと思うんですけど、
参加してない人と私としては、そもそもどんな料理を出されたのかとか、
なんかその辺もちょっと気になるとこなんですけど。
ありがとうございます。
まず料理の数で言うと、全部で34ですか?
34?
33か思いません。
もう覚えられてないっていうぐらい。
覚えられてない。
いや、すごいね、これが、だって前菜だけで14品ありますよ。
で、お肉料理で5品。
15:03
ソース5種類。
漬け合わせと締めのお料理で4種類。
で、デザートが5種類。
で、そこにドリンク。
で、ドリンク。
ドリンクも、1、2、3、4、5、8種類なんですけど、
このドリンクについてね、ぜひ。
そうですね。
ドリンクに関してはですね、
日本で最も美しい村連合の亀井町村のドリンクを今回は、
協賛いただいて集めさせていただきました。
それもですね、リスナーでもあり、
本当にインタビュアーとなっている二宮香織さんが支援いただきまして、
本当になんて言うんですかね、
ドリンクでこんなに充実するのかっていうぐらい充実した内容、
一つずつちょっと紹介させていただくと、
ドリンクはですね、愛媛県の上島町のたまみジュース。
これがね、みかんジュースなんですよ。
えー。
上島町のたまみジュースがあって、
その次に福岡県の東宝村、二十世紀梨のジュースですね。
二十世紀梨ジュース。梨のジュースですね。
鳥取のイメージだったけど、あるんだね。
あるんですよ。
で、次が山口県の阿部町、キウイジュース。
なるほど。
キウイってあのキウイですね、フルーツのキウイ。
キウイですね、キウイ。
キュウリではありません。キウイです。
で、青森県のタッコ町のリンゴジュース。
あ、ニンニクかと思って一瞬びっくりした。
そうですよね。タッコといえば。
ここはリンゴジュース。
で、青森県埼村のクラフトビール。
ここからアルコールになるんですけど、
二つがアルコールあるんですけど、
埼村のクラフトビールと、
もう一つが徳島県の上勝町の上勝ビール。
はいはいはい。
はい。で、最後になりますが、最後は
京都府の和塚町の和びさび和紅茶と、
和びさび水出し煎茶和塚茶っていう名前です。
鶴井村はないの?
あ、そう、鶴井村からはですね、
我らがノットさんのビールを出させていただいてまして、
道頭っていうこの北海道の東側の地区でしか飲めない
道頭っていうものと、バードっていう炭調を思わせるですね、
2種類の生ビールが出てました。
飲ませていただきました。めちゃくちゃ美味しいやつ。
ありがとうございます。
美味しいよね。
本当に美味しいでしょ。
ただね、このソフトドリンクもめちゃくちゃ美味しかったんですよ。
本当に?
すごい、全部飲んでみた。
全部美味しかった。
18:00
みなさんすごく喜んでくださって、
ソフトドリンクってどうしてもこういうビュッフェスタイルだと、
安価に揃えられてしまうんですよ、基本的には。
確かに。
でもそこをこれだけこだわれたっていうのは、
本当にご支援いただいたのもありますけど、
あとは日本で最も美しい村れんごは食材だけじゃなくて、
飲み物もすごいぞっていうのを伝えることもできたなと思いましたね。
特に人気あったのは、ごめんなさい。
結構日本酒とかに飾ってしまうと気持ち悪くはないんだけど、
ジュースってところがいいよね、みなさん。
車に乗ってこられる人とかも多いし、
そもそもお酒飲めないって人もいる中で、
なんかこんだけ美味しそうなジュースがあるって素晴らしいです。
子供も結構喜んでね、飲んでた。
なるほどね。
もう本当にね、どれも美味しいんだけどね、
やっぱり一番人気があったのは、
りんごジュースと梨ジュースあたりが人気だったかなと思いますね。
梨ジュースいいね。
個人的には僕はキウイジュースが好きでして、
あとタマミジュースをですね、
ちょっと炭酸で割るっていうのはめちゃくちゃ好き。
あ、それ美味しそう。
ごめんなさい、誰もやってない。こっそり僕が裏でやってるんですけど。
すみません。
そんなに濃いのがあるってことなんだね。
それぞれに美味しさが本当に感じれるドリンクがあって、
あとわずか町の、さっきもちょっと話しましたけど、
PR大使の方がいらっしゃってて、
お茶をですね、煎茶師という、
お茶を入れるプロというか、
教えられる立ち位置にいる方なんですけど、
その方が和紅茶と煎茶、水出し煎茶をやってくれて、
それもね、めちゃくちゃ美味しかった。
ていうか人気だった。本当に人気だった。
同じ品種でも違う農家さんが作ったのと全然味が違ったり。
お茶を農家さんごとに飲めるとワインみたいで面白そう。
本当にそう。
だし、あとはその入れ方も、
いろんな低温で出したりとかによって、
全然味が変わるっていうのを教えてくれて。
奥深いね。
本当にね。
美しい村。
こんなに、なんだろう、日本ってやっぱり豊かですよね。
それをね、感じた。
集めておきながら。
そう。
集めておきながら、こんな豊かかと思わされるドリンク斎藤でしたね。
いやー今ので、今のがドリンクの話なんだよね。
そうそうそう、それドリンク。
これで50分ぐらい話しそうだもん。
21:01
高いなこれ、話せちゃうもんね。
っていうか本当にね、こだわったイベントというか、
本当にいろんなものを揃えられた。
だから9月13日は鶴井村がすごく豊かだったなと思うんですよね。
他にも、なんだろう、きりがないんですけど、説明したきりがないんですけど、
本当に同等で言うと、鶴井村の鹿肉が使われていたりだとか、
あとはそれこそ日本で最も美しい村連合の市別町はサーモンというか鮭がすごく有名なので、
その鮭を使ったピザを作ったりだとか。
美味しそう。
あとはめっちゃ美味しかったですよ、本当に。
写真見てるけどめちゃくちゃ美味しそう。
めちゃくちゃ美味しかった。
全部美味しいんだから。
全部大皿でなんかやってるんだね、よく見たら。
ビュッフェスタイルなので、基本的にはお客様が取って食べれるようになってるんですよ。
だから好きな量、好きなものを取れるっていう風になっていて、
それがだって33ですよ。
すごいでしょ。
普段レストランになっている建物の中でビュッフェをやっていて、
ビュッフェで大皿が並んでいて、前菜とデザートが並んでいて、
ガーデンに出てたところで、実際にね、キハチシェフがお肉を焼いてくれて。
贅沢ですよ、本当に。
だってキハチですよ。
これ言うのおかしいけど。
結構信じがたい光景って感じだよね。
信じがたいよ。
世界のキハチさんが。
ドリンクも外で好きに飲めるような感じになっていて、
ガーデンがとっても広いんだけど、そこにテーブルを設置して、
ビュッフェとはいえちゃんとみんなちゃんと座って食べられるようになっていて。
お客様何人くらい来たんだっけ?
お客さんはですね、
このビュッフェスタイルで参加できる方に44名のお客様がいらっしゃって、
あともう一つまだ説明をしていなかったんですけど、
ビップ席っていう、ちょっと皆さんがいるガーデンのところとは少し離れたところに、
ゆっくり食べられるスペースを用意してまして、そちらに6名入ってましたので、
合計で50名のお客様をお招きした形です。
結構動線とかもね、いろいろ考えてね、
ガーデンって言ったけど、芝生になっているところで食べたりっていうのをしたんだけど、
受付が表の方にあって、そこから本当に素敵な、さっきのガーデニングの話もあったけど、
24:02
飾られた、もとあったガーデンをさらに綺麗にしたお庭を、
ゆっくり歩きながら会場に向かうことができるっていう動線なんかもね、すごく良かったかも。
あとお天気めちゃくちゃ良かったしね。
めちゃくちゃ良かった。雨降りそうだったんですよ。
もうずっとね、どうなるんだろうと思ってたんですけど、
無事に木端シェフが晴れ男だということが判明しました。
なるほどね。
そう、何も心配するなって言われました。
俺がいるから大丈夫だって言ってました。
いや、なんなら、夜、夜か、その日の夜だよね。嵐みたいになってたもんね。
そう、大荒れだったんですよ、その夜は。
木端シェフが帰った後に大荒れになった。
そう、めちゃくちゃ荒れたの。
帰ったっていうか、そうね。
素晴らしい、本当に持ってきた。
太陽も。
いや、本当にね、素晴らしいイベントでしたね。
お客さん本当にみんな喜んでて。
ごめんね、どうぞ。
写真をね、今拝見してるんだけど、写真綺麗だね、すごく。
素材が良いからね。
素材も良いし、いや、素材も良いし、カメラ撮る人もいっぱいいるし。
そうだね。
ゲストも来た。
ちょっと今ですね、ゲストが。
僕の一番ちっちゃい子が来たんですけど、
実はそう、ココちゃんも参加できるようなイベントだったんですよ。
あ、ね、お子さんもいらっしゃっていいね。
そう、お子さんも参加できるし、ワンちゃんたちも参加できるスタイルになっていたので、
基本的には本当にいろんな人が参加できるイベントにしようっていうのが、
まず一つのテーマでもありましたので、
もちろんね、たくさん子供たちがいたわけでもないし、
たくさんワンちゃんがいたわけでも今回はないんですけど、
一つのきっかけとして、こういうイベントに子供連れで参加しても全然大丈夫、
ワンちゃんが来ても全然大丈夫っていうような環境は作れたのかなと思ってます。
素晴らしい。
これ今回ユッキさんも運営側に参加されたと思うんだけど、ユッキさんどんなことを知ったのかな。
そうね、私は前々日から全部にお手伝いさせてもらって、
初めは本当にいつものレストランの状態ほぼそのままで、
そこから会場セッティングをいろいろ草取ったりっていうところから、
机並びたりテント建てたりっていうような、そういう会場設定だったり、
あとは買い出しに行って、いろいろ必要なものを買ってきたりとか、
27:02
あとは私がやったこととしては、メニュー表を作ったり、
すごかった、メニュー表。
さすが。
それもね、それも裏話があるんですけど、また今度で。
メニュー表作ったり、あとお料理のところにプレート、
なんていうお料理名なのかっていうのを作ったりしてましたね。
あとは当日は大地くんがさっき言ってたVIP席の方で、
お料理を振る舞っていたんですけど、そこのサポートでちょっとだけお手伝いしてましたね。
お皿をちょっと並べたり、下げたり出したりとか、本当に何もしてないんですけど。
いやいやいや、めっちゃ助かりましたね。
そんな感じで、終わったら現場の方に、ビュッフェの方に戻って、
またそちらでもお手伝いをしたって感じですね。
うーん、なるほどね。
結構なんか空間作りからすごいこだわりを持って、ケハチシェフと一緒にやったって感じなんだね。
そうそう、まさにその空間作りにとってもケハチさんもとってもこだわりを持たれていて、
細部までやっぱり気を配って、それをね、一から大地くんがやるべきだってことで。
大地くんだってね、準備相当ばっかやってたもんね。
そうなんですよ。当初考えてた想定とは180度ほど変わりまして。
そのイレギュラーもたくさんあったんですけど、
終わってみるとですね、やっぱりあれの重要性というか、環境整備じゃないですけど、
周りを綺麗にすることがまずおもてなしになってるんだよっていう、
そういうのがすごく感じたイベントになりましたね。
面白いね、料理のプロが最後に語ったのが、環境整備が大事だっていうのが。
いやそう、あのね、めちゃくちゃ大切だったんですよ。今回ほんと気づきましたけど。
どういうこと、ちなみに具体的には。
一番最初にお迎えする場所っていうのを、まずどこにするんだっていう話になりまして、
同船ですよね、誰がお客さんがどこから来てどういう風に流れていくのかっていうのが、
まず決めなさいっていうことで、そういうのをいろいろ考えたときに、
じゃあなんでこれが大切なのっていうのを話してくれたんですけど、
お客様をあなたおもてなしをしなさいと、
まず来ていただいてありがとうを伝えないと食事前にたどり着かないよっていう話をしていて、
受付からガーデンの方に入っていくんですけど、
そこで本当に違う世界に来たと思わせなさいと。
30:02
それができないと、この会の成功はないという話をされまして、
それがもう10日の日に言われてるので、本番は3日前なんですよ。
直前だな。
だからもう絶望ですよ、その時は。どうしようって。
料理も今もうアップアップなのにって感じだったんです。
そう、料理も本当に食材も集めていて、これでキャッチさんと一緒に仕込んでいって、
最終13日を迎えようと思っていたので、
メニューもちょっとひともんじゃくありまして、
いろいろ変わったりだとか、これはやっぱりやろうとか、そういう話もたくさんありますので、
それはもう本当にたっぷり番外編の方で、いろいろこれがあってみんなが、
どうした大地っていう風になっていたので、そういう話もできたら面白いです。
で、VIP席で大地くんが特別料理を振る舞ってる間、VIP編の方ではイベントがあったんだよね。
そうなんですよ。今回子どもたちも参加できるし、家族でも参加してほしいっていうことがあったので、
実はマジックショーをやっていただいてまして、それもただの要求じゃないですけど、
マジックっていうわけじゃなくて、今回食のイベントに関わるマジックをお願いしてたんですよね。
へー、面白い。
なんかお塩を使ったりだとか、食材を使ったりだとかっていうのを開発していただいて、
今回のために考えてきていただいた内容を、ワンディさんっていうですね、
クシロ在住のマジシャンがいらっしゃるんですけど、
ワンディさんがわざわざ何回もミーティングをしていただいて、
そんなのどうでしょう、そんなのどうでしょうっていうので、無事に決まった内容になってます。
めちゃくちゃ盛り上がったみたいですね。僕は見てないけど。
私も見れなかったんだよね。
それはぜひワンディさんも今度収録しようって話はしたから、聞いてみようぜひ。
そうだね。
で、あともう一つ実は企画がありまして、
もう一つ?はい。
岩見銀山の斎藤くんがやってくれたんですけど、
それがベジタブルハントっていうイベントでして、
ハートのツリー、ちょっとガーデンが広くあるので、
いろんななんて言うんですかね、
ハーブたちがあったりするんですけど、
そこにじゃがいもと人参を植えるという、
その植わってる人参、じゃがいもと人参を持ってくると、
じゃがいもと人参のクッキーと変えてもらえるっていうイベント。
なるほどね。
これも子どもたち向けってことではないんですけど、
本当に家族でも楽しめるし、
ちょっと最後の方の時間なので、
33:00
少しもう食事もお腹いっぱいだし、
何しようかなっていう人たちのために用意したイベントで、
斎藤くんが全部仕切ってやってくれたんですけど、
すごい楽しんでいただけて、
大人たちがすごい必死にやってた。
そっちなんだ。
そのぐらいガーデンの中をたくさん歩いている環境だったので、
すごく良かったですね。
え、今回何のイベントなんだっけって。
でも一貫して、食の再認知っていうのがテーマなんですよね。
木端さんとずっと話していたのは、
木端さんのテーマは、
あっという間に大地を男にするっていうのが、
木端さんのテーマなんですけど、
美しい村というテーブルとしての一つのテーマは、
食の再認知。
本当に面白い食材とか生産者もいて、
それを僕ら料理人が料理をすることで感じるものもあれば、
マジシャンが食っていうものをテーマにしてやってたときに、
子どもたち含めて感じてもらえるものがあるだろうし、
最後は野菜とか人参とかジャガイモが、
もともとスーパーとかでみんな買っちゃうんですけど、
土の中にあるもので、
それを収穫体験のように取ったときに、
じゃあクッキーとかわえてもらえるっていう体験っていうのを通して、
本当に一つのイベントでこれだけのことをやる必要性があるのかっていうのは、
さておき。
いろんなことで食の再発見をしてもらえたらいいなっていうのが、
今回の趣旨でした。
素晴らしい。
しかも美しい村っていう言葉も使って、
ちゃんと連合の公認の上っていうのもね、
本当に大地くんが去年からかな、
1年半ぐらいやっている集大成の一つなのかなって聞いてて思いましたけど、
多分大地くんがすごい学びがあったのかなっていうのをはためできって思ったんだけど、
さっきもちょっとチラッと言ってたけど、そのあたりどうですか大地くん。
まずその料理人って、料理を作ることだと思ってたんですよ。
僕は個人的には。
でも、あなたがやるべきは料理なんだけど、
全部を把握することだっていうことをまず木橋さんに言われまして、
空間全体をトータルでプロデュースしないと、
食べたときにおいしいとか、もっと深いところまで感じてもらうには、
そこの準備をどれだけしたかっていうのがまず重要だっていう話をしていただいて、
だから本当になんか、男にするっていう単語を聞いたときに、
正直最初はピントは全く来なかったんですけど、
36:00
今はすごくしっくりきていて、
本当に僕が言わないとわからないだろうって木橋さんは言ってたんですけど、
君はやっぱり頑固な部分もたくさんあると思うから、
僕が言ってあげないとわからないと思うから言うけど、
本当に料理の前にこういうことをしなきゃいけないし、
そしてお客様をおもてなししたいって気持ちが一番重要なんだよっていう話をされて、
だからそこは本当に僕にとってなんだろう、
いいきっかけだったというか、
この13日を通して次僕はどんなことをしていったらいいんだろうっていうのを改めて考えたというか、
考えていきたいなと思った、本当にそんな日になりましたね。
すばらしい、もう男の目をしてるもんね、もう。
やっぱ眠たいだけかな。
いやすごいね、木橋さんも頑固なところとかもうずばっと見抜いてるんだね。
そう、めちゃくちゃ頑固だよね、俺ね。
でももう最後には大ちゃん大ちゃんって言ってね。
そうそう、本当のおじいちゃんと孫になったので、
僕もムッシュって呼ぶしもう今は。
木橋さんって。
そう、自分のことムッシュとか、いろんな人にムッシュって言われてるんですけど、
僕最初木橋さんってずっと言ってたんですけど、
途中からもうムッシュになりましょう。
いやすごいね、なんか参加したね、ゆっきりさんの感想もぜひ聞いてみたいなと。
うん、いや本当にもう今話してきた通り、とっても素晴らしいイベントで、
もうスタッフの方で参加できて本当に幸せでしたね。
初め私実はお客さんとして行こうかなって思っていたんですけど、
大地くんが声かけてくれてスタッフとして参加させてもらって、
それで2日前からお手伝い参加させてもらってるんだけど、
本当に大変なこともたくさんあったし、睡眠不足だったし、毎日。
本当に。
毎日毎日2時間半睡眠みたいな感じだったけど。
でも本当に楽しくて、みんなでやっているの、みんなで力を合わせてやっているみたいな感じもとっても楽しくて、
しかもお客さんすごく喜んでくれるし、自分で見ててもその光景がすごい美しいんだよね。
お客さんがすごく素敵なお料理の前で素敵な景色の中で、
背景っていうか、お外で召し上がってたから景色もとっても綺麗だし、
もう本当にスタッフをみんな嬉しそうに接客してるし、
とっても素晴らしいイベントで、本当に一緒にやらせてもらえて嬉しかったです。ありがとう。
39:05
あと、実は私、弟ファミリーを呼びまして、
ちょっとダメ元でね、子供がちっちゃいんでダメ元で、
ちょっとこういうのあるんだけどって聞いてみたら、まさかのお手を調整してきてくれまして、
彼らもすごく楽しんでくれていて、
本当に先月鶴井村に行った時から絶対に来てほしいって思っていたんだけど、
やっと来てもらえて、しかも本当に楽しんでくれて、
それもすごく嬉しかった。子供にも楽しめるようなものも用意してくれてたし、
あとやっぱ大自然がやっぱり子供たちすごく喜んでて、
本当に今回のイベント本当に良かったなって思いますね。
ありがとうございます。本当になんか巻き込んでしまったなと思いながらも、
いやいやいやいや。
最後には、なんていうんですかね、打ち上げを2回やってるんですよ、実は僕ら。
ほぼ毎日夜は打ち上げのノリだったんですけど、
12日の夜には本当に1回打ち上げをしてて、
それも13日の夜にいない運営メンバーもいたので、
それ気づいたのは後なんですけど、
打ち上げみたいなノリで本当にいろんな話をして、
それぞれに感謝を述べたりとかもいろいろしてたんですけど、
もう前日なのにそのノリになるぐらいやっぱりみんな打ち込んでくれたんですよ。
来て2日目ですけどね、まだ。
そのぐらい本当に自分ごとのように考えてくれて、
なんかハートのツリーを良くしたいとかって本当に本気で言ってくれる人たちで。
暑いね。
なんかね、結局最終的に泣いたのはユーマ君だったんですけど。
なんか目に見えるね、ちょっと。
僕はちょっと涙は出なかったんですけど、心ではもう号泣でしたので。
心ではね。
はい、心では。
いやー、本当にね。
なんかさ、その前日も当日も打ち上げのお料理もね、
ケハチシェフがカレーをわざわざ作ってくれて。
そう。
えー。
わざわざあれ、まかないって言うんですけど、
スタッフが食べるのをまかない作ってくるなんてないじゃないですか。
しかもめちゃくちゃ美味しい。
そう、めちゃくちゃ美味しい。
だから。
本当にね。
いやー、青春でしたよね。
青春だった、本当に。
本当に。
42:00
なんかみんなで合宿してる感じだった。
うんうん。
聞いてるだけで本当にいいな、楽しそうだったんだなっていうのと、
人が人を呼んで、なんかみんながこう、
ウィンウィンになれるっていうのかな、刺激し合って。
で、それがやっぱ鶴井村じゃないとできないんだなっていうのは話を聞いて思ったし、
で、さらにさらにその当事者の大地くんが男になると。
もう素晴らしいですね、本当に。
本当にね、今回はですね、本当に鶴井村でやらせてもらいましたけど、
なんか次回はね、全然違う地域でも面白そうだなって話も出てるので、
違う地域でもできるように、これから運営メンバー、いろいろミーティングできればなと思ってます。
もう今回ね、だいぶどんな感じなのかがわかったから、
次は結構いけそうだよね。
いけそう。
てかみんなの得意分野もわかったので、
なんかこの人にはこれ任せたほうがいいぞとかっていうのが、
なんかしっかりこう責任者になってくれそうな、
この人はこれ責任者でお願いしますとかってできそうだなっていうのも
なんか見えてきてて、
なんか本当に身になるというか、次につながる回になりました。
総監督になるってことだよね、大地くんが全てを見て、
誰に何をお願いして、全体をコーディネートすると。
できればいいんですけど、
あんまり向いてないような気もするけど、
はい、男になりますんで、その時は。
もう本当に次がもう楽しみっていう感じで、
本当にとても素敵なイベントでした。
本当にありがとうございました。
皆さんがいないとできなかったので、
今度はうっちーさんもぜひ参加していただきたいなと思ってます。
参加したかった、ぜひ。
次はぜひお願いします。
最後にごめんなさい、
13日のイベントもすごく素敵だったんですけど、
その14日の日もですね、皆さん運営チームも帰るし、
木八さんも帰られるしっていうこともあって、
実はその前日の13日イベントに参加されたお客さんは、
一緒に農家さんの見学に行ったんです。
生産者の見学に行ってまして、
それが野菜を作っている赤んちょうの下から農園さんっていうところにお邪魔をして、
いろんな話をみんなで聞いて、
このおいしい野菜を作ってるんだなっていうのをきちんと食べてるので、
すごく僕がやりたかった生産者と消費者をつなげたり、
シェフたちをつなげたりっていうことも合わせてできたので、
本当にこういった美しい村というテーブルのイベントが、
こういうふうにいろんなところでもできたらいいなって改めて思う。
14日のイベントというか訪問になりましたね。
実際にもうそこの目の前にお野菜があって、
どうやって育ててるのかとか聞けたから本当に良かったですね。
良かった。
そうやって参加してくれる人が少しでも食に対して何かを感じ取ってもらえたなら、
45:05
今回のイベントは大成功だなと思っているので、
次回は100人を超えるお客様を呼んで、
もっと僕らもプレッシャーかかるだろうけど、
挑戦していければいいなと思います。
おつかれさまでした。
本当おつかれさまでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ということで今回は、
9月13日に熊谷キハチシェフをお迎えした、
美しい村toテーブルつるい編の復習会をやらせていただきました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ひとことラジオ、人の物語を語る時間。
今回のエピソードはいかがだったでしょうか。
番組への感想メッセージは、
メールアドレス ask.hitokoto atmarkgmail.com までお寄せください。
コラボしてみたい。や、こうしたらいいのでは。
というアイディアなど、ぜひいただけると嬉しいです。
それでは次のエピソードでお会いしましょう。
お楽しみに。
46:08

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