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42. めんそーれ鶴居村!「美しい村フェア 沖縄県多良間村 in つるぼーの家」をふりかえる
2025-06-08 19:15

42. めんそーれ鶴居村!「美しい村フェア 沖縄県多良間村 in つるぼーの家」をふりかえる

▽北海道鶴居村「つるぼーの家」

https://tsurubonoie.com/


▽北海道赤井川村の美味しい産品が買える「かしづく」

https://kashiduku.shop/


▼番組概要:

人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。

暮らし、伝統、歴史を学び、今の日本を100年後に残すためのアイデアや方法を考えます。


▼毎週日曜 更新


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ask.hitokoto@gmail.com


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#ヒトコト


▼MC:

👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。


https://www.instagram.com/hattori.daichi/

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👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表。ゼネコンで約7年間、都市開発案件を担当した後、2022年から長野県原村(はらむら)に移住。「日本で最も美しい村」連合専任の地域おこし協力隊として活動する傍ら、2024年に起業。裂織(さきおり)ブランドの推進を日々行う。


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👤長屋詠一郎

1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い、長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を準備中。


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▼番組概要:

https://murashigoto.jp/2025/02/13/1617/


▼運営:

株式会社ムラシゴト


▼後援:

NPO法人「日本で最も美しい村」連合

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00:00
みなさんこんにちは。 hitokoto Radio 始まります。 この番組では、人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考えます。
長野県木曽町原宗南の長屋です。 北海道で一番有名なシェフのハット井田一です。よろしくお願いします。
はい、ということで、今現在収録しているんですけども、あの22時35分を迎えて、若干2人とも声が眠そう。
もうだいぶ半分寝てるんではないかっていう感じで。 このね、夜の近いちょっとこう緩やかな
声とともに、 hitokoto Radio を進めていきたいと思うんですけれども、最近ねちょっとその
1ヶ月に1回、月1、だいちくんがやっている美しい村フェアについてちょっと振り返ったほうがいいんじゃないかということで。
はい、ありがとうございます。 最近はね、沖縄県多良間村、
多良間島のフェアをやってたっていうことなんですけど、僕もあの実は行ったことがあって、 行ってた、行ったことあるんですもんね。
めちゃくちゃね、時間の流れがゆったりしてて、まあ基礎も正直ゆったりしてると思うんですけど、なんかその0.5×みたいな感じ?
0.5×? 0.5×でいいのかわからないけどちょっと計算できないやつ、やべぇ算数できないやつバレたんですけど、
あの半分ぐらいゆっくりっていう、形でゆっくりなんですけれども、
多良間島の、どんな食材を使ったフェアというか、どんな感じのフェアになってたんですか?
今回は黒糖だったんですよ。一応テーマが、多良間島の黒糖を使ってっていうのがテーマだったので、
あとは、多良間村の豚肉も使ったんですよ。 豚肉もあるんだ。
それであの沖縄そば、早期そばみたいな沖縄そばを作って、鶴村で提供した鶴坊の家っていうセレクトショップの方で、
露店みたいな感じで外で販売してっていうのを2日間やったんですよ。
実際どうだったんですか?その現場はというか。
現場はね、盛り上がったのが、なんでかっていうと、現地の多良間村からわざわざのぼりさんが来てくれるという。
すごいよなぁ。
皆さんのぼりさん知らない方もいらっしゃると思うんですけど、あれ今は協力隊員ではないって言ってたかな?
もともと地域おこし協力隊をやっていて、
津久島連合は結構、それこそ大地君が代わり始める前とかから関わってくださっていて、
基礎にも何回も来てくださってる方なんですけど、
03:02
でも本当沖縄のその多良間村から北海道行くっても、もはや海外行くレベルの距離感じゃないですか、正直。
飛行機何回乗ったって言ったかな?
タラマ島から宮古島行って、宮古島、那覇行って、那覇から東京、あと羽田行って、羽田から串尾。
それなんか正直イギリスとか行くよりなんかもう乗り換えが多いんじゃないかって。
乗り換えが。
串尾なんか乗り換えをしに行ってるぐらいの回数ですよね。でもまあそれでもね、その乗り換えをしてでも津久島に来てくれたという、ありがたいですよね。
めちゃくちゃありがたいですよ。
あのやっぱり現地の人がいて、沖縄というかそのタラマ島のものが売られてて、沖縄のご当地料理が売っているっていうのは、やっぱりね、初めての経験ですよ、みんなその鶴井村民からしたら。
確かに。
沖縄の人がいて、沖縄のものが売ってて、沖縄のなんか現地のもの食べれるのかいっていう。
確かに。
歓喜してくれてる方が多くて、行ったことあるよって人めっちゃいたんですよ。
なんかその、あのタラマ島は唯一一人だけいたんですけど、行ったことある人が、食べてくれたんですけど、他にも沖縄っていうのであったら結構いて、来週行きますとか、そのレベルの人がいて、
すごいタイムリスねみたいな話で結構盛り上がりましたね。
なんかね、逆もしっかりで、逆もしっかりでというか、その木曽町も出展をさせてもらったんですよ、タラマ島で。
そうなんですね。
そう、それがね、結構メインの目的だったんですけど、ちょっと交流しませんかということで。
で、今その総木曽町の話が出ましたけど、僕らのところにもお蕎麦があって、二社あるんですね。
楓新高校舎さんっていうところと、桐品さんっていう会社さんがあるんですけど、その両方のお蕎麦を持ってったら、もう即売だったんですよ。
向こうで、なんか蕎麦って言うと、なんか早期蕎麦なんですよね。
だから要はラーメンの小麦のね、なんか蕎麦みたいな感じで、だからその僕らが言う蕎麦を、タラマ島の方々はなんか日本蕎麦みたいな言ってて、
面白いなと思って。で、その後にちょっと地元の商店さんみたいに行ったんですけど、やっぱ蕎麦、僕らよく言う蕎麦は、
ほぼ乾麺とかあんまないみたいな感じらしくて、やっぱ珍しいらしくて。
あとなんかとうもろこしの、それこそなんかね、カルビーさんと一緒に共同で作らせていただいたやつとか、
秋様茶ね、コーフレとかあるんですけど、とか、あとそういうなんか、ザ・ナガノンみたいなやつとかを持って行ったんですけど、
ほんと即完売でしたね。
へー。
そう、だからたぶん同じことが鶴井村でも起きたんだろうなっていうのをすごい想像しやすかったというか。
06:00
いやそうですね、本当になんだろう、皆さんなんて言うんですかね、楽しんでいただけたっていうのが、
すごく嬉しいですよね、なんか話も盛り上がるし、
なんで沖縄、沖縄から来られてるんですかっていうのを、僕もめっちゃ聞かれるっていう。
確かになんでってなるっすよね。
なんで沖縄からっていうの。
どんな繋がりなの?
お二人で沖縄からみたいな。
あ、大地君もね。
でも確かにポイッチャーっぽいですね。
どっちかっていうと僕の方が沖縄が欲しいので。
確かに。
それはちょっと否めないですけどね。
だから沖縄から来てるんですって大森さんが結構張り切って言ってくれるんですけど、
絶対、大体僕の方にどっから来たんですかって聞かれるんですよ。
地元ですし。
丘の上から。
そう、あとなんか面白いのが、一日目来てくれた人が家に帰って、
家族とか、あとその友人とか周りの人に伝えてくれてその翌日来てくれるとか、
もうその日のうちに来てくれるとか。
分かる分かる分かる。
ツイッターより早いんじゃない?みたいな。Xより早いんじゃない?みたいな。
めっちゃ早い、本当に情報が。
すごいっすよね。あの情報伝達能力えげつないなと思ってて。
いやえげつないですよ。
村のそのなんだろう、ネットワークというか。
村内でのフットワークの軽さやばくないですか?
確かに。
光より早いですもんね。
めっちゃ早いんだよね。
本当になんか。
ちょっと行ってくるわーでみんな行くんだよ、本当に。
本当に本当に。
なんか電車場となんかね、袋の中隠してんじゃないかぐらいの勢いで物事伝わってるから、
ほんとすごいですよね。
いやほんとすごいんですよ。
いやでもほんとね、毎月やってるのもまじすごいですけどね、本当にすごいと思う。
いやでも僕というよりはやっぱりつるぼうの家さん、つるぼうの家の店長さんの赤本さんって方が、
心よく毎回次何やるっていうのでやってくれてるので、
結構だからね、その申請出したり、外で露店出したりするのも、やっぱり保健所に申請出したりだとか、
かかってくるので、毎月のように行ってくれて。
やっぱりそうやって楽しんでくれて一緒に受け入れてくれる人がいるって本当にありがたいですよね、本当に。
いや本当そうですね。
だからなんだろう、本当に毎月開催できてるのは本当に僕一人というよりはもう皆さんが、
これを続けたいと思ってくれて何とか続いてるし、
また次何やるのってお客さんが言ってくれるので、
次何かこれですとかって言ったらじゃあ来月も来るねっていう感じで、
少しずつ小っちゃいコミュニティは作っていけてるのかなと思ってますね。
いや嬉しいですよね。
何かそういう何か過去出たとこのECサイトみたいなやつやっぱ欲しいですよね、どっかのタイミングでね。
09:04
いや確かにそういう買いたい人たちの買える場所は作ってあげたいなと思いながら。
これもね多分一人でもやるのは難しいと思うんで、何かこううまい形でできたらなと思うんですけど、
何かちなみに今後の予定とかあるんですか、今後出てもらいたいとこあるんで。
今決まっているところがあって、それが今月の5月。
ちなみにいいんですかそれ、秘密の方が面白いとかないですか、大丈夫ですか。
5月はもうね言ってるので、5月はもう言ってて、赤い側のアスパラを使う予定なんですよ。
赤い側のグリーンアスパラとホワイトアスパラがテーマになってて、
あとはそのバターとかベーコンだとか有名なんで、それを使わせてもらって料理とか商品を作って提供するっていうのを
5月の第3土日かな、第3、第4か。
第4ですね、24、25の土日で開催予定なので、聞いてる遠方の方ももしちょっと5月来たいと思ってたらそのタイミングがお勧めしてますので。
確かに。逆に気になっている自治体とかあるんですか。
気になっている自治体だらけですけど、実は九州はまだ攻めてないんですよ。
一回も九州って、僕実は行ったこともなくて。
九州ね、実は僕も行ったことないんですよね。
ないですか。
行きたいなあと思いながらね。
九州は行きたいし、やっぱり食材もまたね全然違うので。
九州の特産品とかっていろいろあるのか、山もあるし海もあるから。
いやそう、いろいろあると思うんですよ。
だから南小国村、南小国でしたっけ。
南小国。
南麻生かな、の方にちょっと行きたいなってすごい思ってて。
黒川温泉とかがある地域ですけど、そっち行ってみたいなとか。
あとは中国地方っていうんですか、そっち側も僕まだ行けてないんですよ、全然。
例えば阿部町とか、阿部町って何県?
阿部町は山口だったっけ。
山口でしたっけ。
地震がないですね。
地震がないな。山口だ、山口県です。山口県で座ってます。
鳥取が地図。
頭が回ってないもんね。
もう10時半越えてきたからもういよいよぐちゃぐちゃですよ。
この感じも楽しんでいただけたらね。
いつもと違うなっていう、ちょっとムーディーな感じが出てる。
あとたぶんいつもより若干話し方がゆっくりなんじゃないかと思う。
12:03
自分でもわかるし。
なんかうーんみたいな。
2人ともううーんって言いながら話してる。
でも本当にいろんな地域のものを使いたいとは思ってるんですけど、
やっぱり僕だけの知識では全然追いつかないので、
ここいいよとかって言ってもらえたら助かる。
確かに。いいっすよね。
なんか岐阜とかマゼとか阿郵が有名だから、
北海道は阿郵とか食べるでしょ?
いや、阿郵食べないし、取れる場所もあるとは思うんですけど、
全然食べないですね、文化的に。
阿郵とかもね、美味しいんですよね。
いやそう、阿郵なんて焼いてたらめっちゃ売れるだろうな。
みんなだって食べてみたいって多分思うと思うんですよ。
そうっすよね。阿郵食べて。
そう、実家の方が結構ね、僕も岐阜なんで、
阿郵とか結構岩菜とかそういう川高菜がやっぱ有名なんで。
でもマゼ地区の阿郵美味しいよな。
そうなんだ。でもなんかこの前の収録、この前?
この前のこの前かな?収録で発覚した、
Aちゃんのお家がちゃんとした家柄だっていう。
なんかそれ、ちょっとあれはね、一応その長屋っていう、
長屋に屋根の屋で長屋なんですけど、もともとなんかお城があって、地元にちっちゃい。
で、そこ、昔って要は名前っていうか苗字がなかったじゃないですか。
で、そのお城のお殿様が長屋っていう、長屋信濃の神っていう人がいて、
その人の名前をみんなが多分もらったのかパクったのか真似たのかわかんないですけど。
そうなんだ。
っていうので、この僕が生まれた場所はほんと7割8割ぐらいが長屋なんですよ。
そうなんだ。
そうそう。だから僕長屋って、長屋英一郎っていう名前なんですけど、
長屋君って呼ばれるの、ほんと高校になって違和感だらけだったんですよ。
要は中学校まで村で育ったんで、長屋で呼ばれることがない。
もう名前で呼ばれる。
みんな長屋らしいみたいな。
長屋さんって言うとみんなはーいって言うんで、っていうね。
そういうことだったんだ。
そういう名家とかそういうのではないですけど、面白い場所ではあると思います。
でもちなみに鶴井村の僕の同級生にも長屋っていたんですよ。
え?長屋に屋根の屋で。
同じです、一応。
でもそれ理由があって、結構あれなんですよ。
北海道の開拓で岐阜の人とかも行ってて、
うち実は親戚長屋が上の方にいるんですよ。
あばしりの方にいて。
そうなんだ。
だからいるのはいると思うんですよね。
じゃあもしかしたら遠い親戚説。
15:01
でもそれはね、まじで可能性は全然あるですね。
その人ちょっと気になりますね。
いやそう、同級生なんですよ。
えーすげー。
ちょっと今度聞いてみてください。
そんな名前出しちゃっていいですか?
いいのかな?いや大丈夫。素材不意。
でもそれこそ長屋で言うと、これ長屋の話になっちゃっていいのか分かんないけど。
いいよいいよ全然いいよ。
バンドで緑黄色社会って聞いたことあります?
あーはいはいはい。
のボーカル長屋晴子さんって言うんですよ。
全く同じ長屋で。
だから僕初めて、え長屋?と思って。
長屋に対してはすごい敏感なんですよ。
だからあの長屋とかあるじゃないですか。
よくある歴史の教科書とかで出てくる奥に長い家のこと長屋って言うんですけど。
あれとかにめっちゃ反応しちゃうんですよ。
あー確かに。でも長屋って珍しくないですか?
名字としては。
だからなんかその、永遠の永に谷。
囲まれて生きてたから。
囲まれて生きてたって僕はその珍しいかどうかちょっと分からないですけど。
永遠の永に谷の長屋とか。
あと長居に谷の長屋とか。
いろんな長屋があるんですけど。
長居屋根の方の長屋はもしかしたらあんまりいないかもしれないですね。
いないんじゃないかな。あんまり聞いたことなかったから。
だから僕はすごいこの名前誇りに思って生きてるんですけど。
いやでも僕もその初めてえちゃんに会った時に長屋ですってなった時に、
あこの字なんだと思って。
珍しいと思うんですよ。
同級生と同じだと思って。
そこでびっくりしたんだ。
すげーそれは面白いな。
ちょっとその人と話してみたいですね。
もしかしたらルーツが同じかもしれない。
可能性本当にワンチャンあるような気がするけど。
ゼロじゃないな。
そういうことはその同級生じゃなくて、
弟の方は今鶴院住んでて。
結構関わりがあるので。
ちょっと聞いてください。
ちょっとあれ、名家の長屋さんって聞くと。
でもルーツはどうなんだろう。
北海道にたぶんもともといたって感じはないと思うんでおそらく。
いやわかんないですけど。
たぶん異種なのかな。
よくわかんない。
でもちょっと気になりますねそれは。
ぜひ聞いてほしい内容ですね。
ちょっと聞いてみますかね。
もしかしたらこれ一言ラジオ幻の長屋会が。
もしかすると長屋会があるかもしれない。
皆さんリクエストによって実現する可能性があるのでリクエストよろしくお願いします。
ぜひぜひ。
ということで。
一言ラジオのメールにお願いします。
最後長屋の話にはちょっと反省。
でもねその美しい村アフェアをやってまして、
タラマ島の沖縄と北海道のコラボがありましたよっていう。
で今度は北海道の中の鶴院村と赤井川村のコラボがあるよっていう。
赤井川村のアスパラとか発酵バターとか本当に美味しくて。
木曽町も色々コラボさせていただいたんですけど。
本当にぜひこれを聞いている方には食べていただきたいし。
18:01
菓子塾さんっていう赤井川村でそういう赤井川村のものを販売されている須藤さんっていう方がいるんですけど。
オンラインショップとかでも色々買えるので。
ちょっとそのリンクも載せておきます。
ぜひ皆さんアスパラ食べてみてください。
本当に美味しい。
焼いて塩で食べるのが一番美味しい。
ぜひ味わってほしいですね。
ということで今日は美しい村アフェアとちょっと長屋の話と赤井川村のアスパラとお話をしました。
ということで一言ラジオこの辺で終わりたいと思います。ありがとうございました。
ありがとうございました。
一言ラジオ人の物語を語る時間。今回のエピソードはいかがだったでしょうか。
番組への感想メッセージはメールアドレス ask.hitokoto at mark gmail.comまでお寄せください。
コラボしてみたいやこうしたらいいのではというアイディアなどぜひいただけると嬉しいです。
それでは次のエピソードでお会いしましょう。お楽しみに。
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