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104. 香川県で収録ブース出展 ー「日本で最も美しい村」連合 定期総会 in まんのう町レポート
2026-07-05 43:19

104. 香川県で収録ブース出展 ー「日本で最も美しい村」連合 定期総会 in まんのう町レポート

2026年6月24-26日に香川県まんのう町で開催された「日本で最も美しい村」連合の定期総会に、hitokoto Radioメンバーも参加してきました。

理事会の交流会の料理提供やシンポジウムでの登壇のほか、hitokoto Radioとしてもブース出展させていただきました。

総会でお世話になったみなさま、そしてhitokoto Radioブースで収録体験にご参加くださったみなさま、ありがとうございました!


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人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。暮らし、伝統、歴史を学び、今の日本を100年後に残すためのアイデアや方法を考えます。


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👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。

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👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表、一級建築士/宅建士。ゼネコンで約7年間、都市開発の仕事に従事後、長野県原村の地域おこし協力隊となり2022年に移住。現在は地域プロジェクトマネージャー、一般社団法人原村観光局の理事/事務局長、裂織ブランド「BOLOCO®」の推進や、空き家改修などを行う。

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👤長屋詠一郎

1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い, 長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を運営中。

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▼ディレクター:

🦒ゆっきー


▼番組概要(詳細):

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▼音声編集:

内田将大&🦒ゆっきー


▼運営:

株式会社ムラシゴト


▼後援:

NPO法人「日本で最も美しい村」連合

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サマリー

今回のエピソードでは、「日本で最も美しい村」連合の定期総会が香川県まんのう町で開催された際のレポートをお届けします。hitokoto Radioのメンバーは、理事会の懇親会での料理提供、シンポジウムでの登壇、そして収録ブースの出展という多岐にわたる活動を行いました。理事会の懇親会では、シェフである服部大地さんが、まんのう町の新鮮な食材を活かしたスペイン風料理を提供し、参加した首長や理事たちから好評を得ました。シンポジウムでは、内田将大さんが行政と民間の連携について、服部大地さんが地域の文化継承についてそれぞれ登壇し、自身の経験や取り組みを発表しました。また、hitokoto Radioとして初めてブース出展を行い、全国から集まった自治体関係者に対し、自身の地域のおすすめポイントを一言で語ってもらう収録体験を提供しました。この収録体験には約25名が参加し、様々な地域の魅力やエピソードが語られました。番組では、この収録の一部を実際に放送し、参加者の熱意や地域の個性を紹介しています。さらに、物販ブースでは各地の特産品が紹介され、参加者同士の交流も深まりました。この総会は、美しい村の持つ多様な文化や地域資源、そしてそれらを大切に守り育む人々の情熱に触れる貴重な機会となりました。

「日本で最も美しい村」連合 定期総会 in まんのう町
みなさん、こんにちは。 hitokoto Radio です。
この番組では、人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考えます。
長野県原村の内田です。 北海道鶴見村の服部です。
ゆっきーです。 みなさん、遠征お疲れ様でした。
お疲れ様でした。 はい、あの遠征、どこ行ったんでしたっけ?って思うんだけど、特に多分大地くんが一番長いかな。
そうですね、僕はね、このラジオで話せる部分と、もっと前からの部分がいっぱいあるんですけど、
まあとりあえず、あの関連するので言うと、この阿部町っていう、山口県阿部町っていうところに行ったりだとか、
あとは、まあこの後と話しますけど、万能町ってところであったりだとか、実はその前にこう、
機械島ってところも行ってたりするんですけど。 あ、そうか。そうそうそうそう。
2週間ぐらい、いい長いんだよね、確か。 2週間半ぐらい、ちょっと家を出て、あの北海道を離れてたんですけど、
まあなんかそういう話もね、追い寄りできたらなと思います。 はい、内田もですね、香川県に行く途中にさ、大阪行ったり、
兵庫行ったり、そう、淡路島に泊まったり、そして、そう、前日は東香川市のあの御明地区というところに泊まったりとか、
で、たどり着いた万能町ということで、自分もね、話せることいっぱいあるんですが、
今回はね、その中でも一応、みんなが揃った、日本で最も美しい村連合の定期総会、これが香川県万能町で開かれましたので、
この件について今日は振り返ってみたいと思います。お願いします。 はい、よろしくお願いします。
理事会懇親会での料理提供
はい、えーと、3日間ぐらいあったのかな、合計で言うと。
うんうんうん。
あ、そっか、理事会だったのか。そうそう、ざっくり話をすると、総会はですね、全国の今57の自治体の一番偉い方がこう集まると。
もちろんね、57全部ではないんですけど、ほぼ集まるような会ですと。そういうすごいあの偉い方々が集まる会の1日目っていうのはですね、
その中でもさらに理事しか集まれないという前夜祭があり、2日目にはその先ほど申し上げた全員が集まるという総会というのがあります。
で、この総会でいろいろやったんですけど、まずは一言ラジオブースを出しました、今回。
よっ、ついに出しました。出しました。はい、あのね、あれですね、
ポッドキャストウィークエンドで培った技術とタペストリーをそのままも使うということでやって、
で、そこでもね、実はいろいろと来た人にポッドキャスト体験ということで収録なんてやったりしました。これはね、後でちょっと流したいとは思います。
で、あとですね、総会はゲスト登壇みたいなのが、シンポジウムみたいなのがありまして、
そこになんとですね、私内田と北海道で一番有名なシェフの服部大師シェフが登壇するということまでやりました。
そんな言葉であったんですね。はい、急遽ね。急遽でしたね、お互いとも。
はい、前日に知ったという、まあ得意なんでアドリブは行われました。
はい、そう、で、登場して、で、3日目が視察ということではあったんですけど、ちょっとね、線香もが悪かったこともあって、
挨拶はできなかったんですけど、その視察の終わり、夕方ですかね。
はい、あの、これは総会じゃないか、ノマド万能ってところでイベントやったんですよね。
ということで、ごめんなさい、今のは総会ではなかったんですけど、3日間いろいろと動いてきました。
たぶん最初の理事会で、大師くんが何かやったと思うんですけど、そこは何をやったのかな。
僕は、まあ理事会には関係ないんですけど、理事会のまあ懇親会というか、この後の食事会の部分で料理を作らせていただいて、
それこそ、あの、万能町のサニーサイドフィールズっていう場所、
あの、それこそ、何だろう、古川春樹くんが働いているお店を使わせていただいて、
僕と春樹くんで一緒にその料理を作らせていただいたっていうのが、まあ経緯としてあるんですけど、
なんか初めてその、何だろう、僕は総会出たことなかったし、理事会っていうものを知らなかったんで、そうそうそう。
だからなんかすごい早々たるめめに料理を振る舞うという緊張感。
そうだよね、町長、村長が20人ぐらいいらっしゃった。
あとはもうなんかね、理事の方々、それこそ会社の役員の方だとか、
本当社長級の方々がたくさんいらっしゃる会だったので、
まあでも本当に万能町の食材を使ってできたっていうのはすごい良かったですね。
うんうんうん。どんな食材だったんですか?
あの1個2個ぐらいぜひ。
とね、あの実はその前日にその生産者訪問してて、万能町の。
それこそ春樹くんがいろいろ連れてってくれて。
で本当にね、野菜農家さんだったりだとか、あとはひまわりオイル、万能ひまわりオイルだとか、
そういうのも見学してたんですけど、
その中でやっぱ野菜がね、北海道とはちょっと全然同じものなんですけど、
トウモロコシとかね、同じものなんですけど、なんか全然甘みとかが違っていて。
へー。
なんかあと取れたて感とかもすごいなんかいい感じだったんですよ。
本当になんかその日取ってきてくれたとかっていうのが多くて、
なんかそれをそのまま食べてもらおうっていうので、
こうなんだろう、蒸したやつをパンに乗せて食べるとか、
そういう簡単なんだけど素材の味を生きたような料理を作らせていただいて、
めっちゃ楽しかったですね。
素晴らしいね。
久しぶりにあのシェフやったんですよ。
なんか本当に。
お客さんが相当たるメンバーでしょ?
ちょっと緊張するよね確かに。
いやでもなんかね楽しかったですね。
あーいいね。
会わさせてもらって。
違うね。
いやいや、コンセプトもあって、
世界総会がスペインだったんですよ、今年ね。
で、はるきくんがスペインに行ってたっていうこともあって、
なんかそれのちょっとスペイン料理をちょっとみんなに食べてもらいながら、
その世界総会ってこんな感じだったんですよっていうのもちょっと伝えれたらいいよねっていうので、
ほぼスペイン料理なんですよ全部。
パイリアとかちょっとできなかったんだけど、
そういうお米料理があったりだとか。
そうだから僕イタリア出身なんで、
スペイン料理ってほとんど作ったことないんですけど、
つけ本番じゃないけど、
なんとなくやったことあるぐらいで感じで、
その場の食材でやれたんですけど、
めっちゃ面白かったですねそれは。
やばいなんか今のだけ聞くとなんか天才の発言みたいな感じだったけど。
気づいちゃいました。
そうなんですよ。
実はちょっとね料理人、
あの北海道で一番有名なシェフやらせてもらってまして。
料理人と言って。
そうだね、いやでもすごいと思う本当に。
いやでもすごくなんかいい機会をいただいたなと思って、
まあ北海道から来させていただいて、
万能町の食材を使って、
しかもその各地から来た首長の方々にこう、
お食事を作らせていただくって機会はそそないので、
なんか本当にそれをセッティングしてくれた、
万能町の方々に本当に感謝だなと思いました。
うんうんうん、ありがとう。
料理のことはもっと深掘りたいんだけど、
それはまた別撮りでお送りしようと思うので、
そこで深掘りしてみたいと思います。
シンポジウムでの登壇
で総会ではまあ登壇はですね、
まず私がその先ほど言ってたサニーサイドフィールっていうところの会社、
社長さんですね、タダさんと一緒に登壇して、
官民連携についてを語ってくださいと、
私もね今日、昨日か昨日じゃない、前日に言われて、
実は元々文化推進だったかな、
文化をどう残すかみたいな方で出てくれと言われてたので、
先寄りのもう完璧なプレゼンを作っていったんですね。
そしたら前日の夜中に、やっぱ内井さん、
官民連携でお願いしますと言われて、
もうゼロから作り直したって言ってやったんですけど、
今自分の村でやっているその語彙形成のプロセスを結構丁寧に語ったところ、
かなりですね、その後の懇親会で首長さんたちだから、
君苦労してるね、よくやってるねって嬉しいお褒めの言葉をいただいたので、
やっぱああいった登壇の機会で、
自分のやっている成果とか、
自分のプロフィールを話すっていうのが、
やっぱりすごくいい機会をいただいたなとは思ったので、
ちょっと真面目な感想になっちゃうんだけど、
すごくいい機会をいただきました。
官民連携っていうと、官民って何でしたっけ、
官が行政、民が民間事業者のイメージで、
そういうことか、
そうそうそう
うちさんしか語れなそうな内容っすね
そうね、基本的には行政は遅くて動かないとか、
でも民間が勝手なことやってるっていう、
だいたいうまくいかないですよね、官民って、
でもお互いがお互いのロジックがあったり、
お互いのメンツみたいなのがあるから、
そこをどううまく尊重しながら、
いやお互い苦労してるんです、
お互い手を取りましょうというのを、
どうやってコミュニケーションを取っていくのか、
っていうのを話したんですけど、
そうなんですね、
月に1回、尊長も含め全員が顔を合わせて、
ボード会議ということをやっているという話だったり、
入ってきた情報はすぐ仲間うちで絶対共有しましょう、
というような、
素情報バケツっていう仕組みとか、
なんかそれを話したらですね、
なかなかやろうと思ってもできない仕組みを、
一応こうやっていたので、
だいぶそこは皆さんの、
ちょっと影響を与えられたかな、
っていう機会にはなりました。
それが登壇ですね。
もう僕もね、登壇してて、
ちょうど時間帯被ってて、
ウチンさんの話ね、
一個も聞けてないんですよ。
そうなんです、大地君も聞けなかったんだよね。
そうだからすごいなんか新鮮、
あ、そんな話してたんだっていうのを、
僕も今ラジオを通して聞いております。
そうだったんだ。
大地君のパートはどんな話をしたの?
僕のパートが逆に、
ウチンさんが最初出る予定だった、
なんかその文化を残すべきかみたいな、
残すべきなのか、
どういうふうに残していくかみたいな、
内容だったんですけど、
ちょっと僕も正直その、
前日に言われた話だったので、
まあなんかどういう話をしようかな、
とか思いながら、
まあその駿河村はやっぱ探長なので、
探長を100年間守り続けてきた話だとか、
あとは万能町の方々と一緒にパネラーだったので、
万能町はこういう話だよとか、
その綾子踊りっていう踊りがあってねとか、
それユネスコの文化遺産になってるのかな、
無形文化遺産だったかな、確か。
なんかその雨漕いの踊りがあったりだとか、
あとは佳林、佳林の農家さんと一緒に話をしたんですけど、
なんか僕はもう本当にすごくただただ楽しい、
なんか、
快々じゃないな、何だろう、
普通にただただ楽しい対談みたいな感じで話させていただいて、
で、その時のファシリテーターも岩見銀山に今いる斎藤くんが担当してくれたので、
僕の知り合いなのですごく身内感もあって、
すごいなんか楽しい、わきあいあいとした内容になりました。
斎藤くんはね、以前ひとことラジオにも出演したことがありますので、
ぜひみんな聴いてみてください。
hitokoto Radioブース出展と収録体験
オーディエンスはなんだかんだ多分80人ずついたよね、多分。
いたね、もうめちゃくちゃ満席ぐらいって、
めっちゃ緊張しましたよ、なんか人多いなと思って。
そうそうそう、なんか特に自分がやったのはホールだったので、
あ、そうそうそう。
ユッキーさんが舞台裏でパワポをカシカシってやってくれて、
あ、そうだったんだ。
そう、すっごいでかい画面の前で話して、
それ前日に言うんだ、みたいな感じの規模感でした。
いやでも本当になんか総会、そう僕総会本当初めてで、
どういう感じでやるんだろうと思ってたんですけど、
最初総会のなんか総会資料みたいなの渡されて、
いろんな話をしてたりとかあったんですけど、
物販とかも結構やられていて、いろんな地域が。
具体的にはどの自治体が出たか覚えてるかな、大地くん。
まずはね、ここに来る前、万能町に来る前に、
一緒にイベントやってたところがあって、
それが山口県の阿部町だったんですけど、
阿部町も来てて、それでちょっと何か数日前に会ってるんで、
わーってなったんですよ。
再会をね。
そうそう、再会をわーってやってて。
近い、近い再会だね。
そうそうそう。
阿部町の無核の加工した、無核和牛っていう、
牛肉の加工品だとか、あと業界類の加工品とか売られてて、
その隣で鳥取県の地図町、木材というか材木がすごく有名な地域で、
なんかそれを使った装飾品とか結構売られてて、
なんかね、僕ずっと行きたいなーって思いながら行けてなかったんで、
なんかもう、ほぼ約束してきました。
絶対行くんでって言いかけました。
で、あとは徳島県の上勝町も僕訪れたところだったので、
それこそ有効のジャムとかね、なんかそういうのもあったりだとか、
やっぱ上勝ってすごいなんか、僕行ったの一年前ぐらいなんで、
なんかそれも懐かしさがあって、
わー知ってるとか嬉しいって思いながら見てました。
あとそこではね、阿波番茶買いました。
阿波番茶買いました?
阿波番茶めっちゃおいしいですからね。
やっぱね、おいしいよね。
おいしい。
あれ発酵させてるんだっけ?
健気発酵、健気乳酸発酵なんで、
スンキとか、基礎マチのスンキとかと一緒の発酵方法をしてて、
すごい面白いですね。
うんうんうん。
いやそうそうそう、あれもあって、
で、あとね、まだそうそうそれこそ行けてないところがいくつかあって、
愛媛県の上島町?
うんうんうん。
そう、愛媛って言ってるんだけど、
実は広島からのアクセスがいいところらしいんですよ。
なんかその説明をすごくね、教えていただいて、
あのタマミジュースとか。
タマミ?
はい、タマミジュースっていう、タマミっていう、
なんだろ、柑橘というのかな?
あ、みかんみたいな。
あー、はいはいはいはい。
あれめっちゃおいしいんですよ。
あれ、去年の9月に、きはちさんのイベントの時に、
あの、それこそ、みのみやかおるさんが送ってくれて、
みんなでちょっとね、飲んだりしたんですけど、
めっちゃくちゃおいしいんですよ、あれ。
なんか濃厚だったよね、確か。
そうそうそう。
すんごい濃厚だったね。
そう、私もそれ買ってね、あのBBロッジを持って行ったわ。
そうでしょ。
いやなんか、ていうかその柑橘もいろんな柑橘があって、
なんかそういう上嶋町ではこういうのが作られてますよとかって言われて、
なんかもうこれは行かなきゃな、行く案件だなと思って。
なんか青いレモンとか。
あーそうそうそう、青いレモンの時期が、そうそうもうちょっとですとかって言うてて、
いやいいなぁ。
いやそれのねマーマレード買ったけどね、めちゃくちゃおいしかった。
硬っ。
硬っ。
めちゃいいよね。
うん、朝パンに塗ってるけどね。
で、上嶋町は今調べたら島並海道の辺りなんだね。
厳密には違うけど、その辺り。
うん、そう。
島島だよね。
島島だね。
島島。
島島。
あとはね、高知県の本山町。
本山町さん。
うん、本山町さんも来ていて、僕もそこね、四国なんでね、
今度万能町に来た時はもうそのままの勢いで行きたいぐらいの場所で、
四国をね、制覇したいなっていう気持ちが、あのちょっと四国実はこう高知県とか繋がりがあって、
まあ僕じゃないんですけど、僕うちで働いてるスタッフが高知県出身なんですよ。
あーそうだね。
ハートのツリーのね、スタッフが高知県出身で、高知行ってって言われながら行けてないので、
ちょっと今度あの行きますんで、すみません。
今度行けてなくて、万能町必ず行きます。
そうそうそう、なんかそういうところも来てて、なんかその、その何だろう、何人だ、
1、2、3、4、5、5ブースぐらいが同じとこにあったのかな。
あ、そうだね、物販ブースで、はい、まとまってたね。
で、そこでしかもね、大和さんがいてね、その場で送れますよみたいなのもやってて、
なんかすごいいいなと思いましたね。
大和、佐川さんだったかな。
佐川ちゃん。
あ、すみません。あの、これは完全に間違えました。申し訳ないです。
佐川さんです。すぐ送れるようになってました、という感じです。
今、Aちゃんが、あの、今日なんか調子悪くて殺到で参加だけど、20周年の時に、
本山町の町長と宮宮さんと僕でお昼ご飯を食べたけど、町長すごい素敵なダンディーな方でしたって。
あ、そうなんだ。
えー。Aちゃん、本山町の町長さんとお話してたんだ。
ぜひぜひその話も今度、ちょっとね、今日参加できてないんで、チャットでという。
チャットで。
雨だから。
雨だから参加できないという。
大雨なんで。
で、このブースがあって、それとは別に、なんかその、まあ階段の2階なんですよ、そこのブースがあるのが。
で、階段2階あがってすぐのところに、まあなんか企業ブースみたいな感じで、いろんな企業さんのものが置かれてたりだとか、
パンフレットかな、パンフレットが置かれてるみたいなブースがあって、その、なんか今言ったブースとは別のところに、僕らひとことラジオブースのあたりもあって、
そっちはね、実は万能町のそのサニーサイドフィールズのお店と、あとは万能ひんまわりオイルを作られている工場長さんとかも来てくださっていて、
そこの方々とちょっと、その3社で、僕ら、あのひとことラジオが真ん中に挟まれながら。
確かにそうだね。
ね、ホスト側。
ホスト側のほうにね、いさせていただいて、ひまわりオイルもめちゃくちゃね、工場僕見てきてるんで。
ああそうだね。
それはいいんですよ。なんかね、9個、もともと学校だったところを、あのそのオイル工場にしていて、なんか廃坑活用もすごいなぁと思って。
すごいね。それで地場産業やってるのはなかなかないよね。
しかもひまわりの種をね、オイルに取るんですけど、油を取るんですけど、種がただあればいい問題じゃないんですよ。ちゃんと育って熟成した種じゃないとオイル、いいオイルで取れないんですよ。
ああそうなんだ。
それだけのこだわりがあるんですよ。本当に。え、そんなに大変なんだって思いました。聞いてて。
へー。
見方変わったでしょ。
変わった。
あのひまわりオイルの。あのぜひ、あのお買い求めはあの、URLから貼られておりますからね、自分。
つけたつまんず。
そういうのがあったりだとか、サニーサイドさんのチョコレートめちゃくちゃおいしいんで。
いろんな種類の詰め合わせとかできるね、あのお店でもできるんですけど、その会場でも詰め合わせができて、カリンのチョコレート最高ですよね。
あーそうね。カリンはかなり癖があるから。
チョコバーみたいな。
そう、本当は癖があるんだけどチョコがあることで引き立っておいしくなるっていうね。
いや本当によく作ってますよね。商品開発。
本当にすごいと思う。カリンってそのまま食べれないんだよね。それを加工しないといけないっていうのを、それこそはるきくんがカリンを食べれるように加工した上で、チョコレートのチョコラティーっていうんですかね、がコーティングしてチョコレート仕上げてるんですけど、めちゃくちゃおいしい、本当に。
そういうのも変えた素敵な爽快でしたよね。
で、その万能鳥さん2つに挟まれた一言ラジオブースでは、何をやったんでしたっけ、ゆきさん。
はい、ちょっと冒頭にもねあったけど、収録体験っていうのをやって、ブースにはマイクがドンと置かれて、で、まあうちらの誰かがね、そこで待ってるって感じなんですけど。
で、まあせっかくね、いろんな自治体の方が遠方からいらっしゃってるっていうことで、皆さんにその自分の地域の推しポイントというかね、を一言ずつ収録体験の形で喋ってもらったっていう感じになってますね。
お題は、あなたの地域で初めて来た人にまず行ってほしいところとか、まず会ってほしい人とか、見てほしい景観とか、まあなんでもいいので、一つっていうことで話してもらいました。
はい、結局総勢25名ほどかな、30名弱話していただきました。本当にいろんな地域、いろんな役職、いろんなエピソードを聞くことができました。
これ聞いてる人もね、もしかしたら収録した人もいるんじゃないかなと思うので、収録したやつをここで披露したいと思いますので、どうぞお聞きください。
どうぞ。
北海道鶴井村から来ました。
服部大地です。
えっと、まあテーマにある僕の村に来たら、まず会ってほしい人もの景観ってことなんですけど、僕はそうですね、まずは丘の上のハートのツリーにぜひ来ていただきたいです。
そこはですね、いや僕も詳しくは知らないんですけど、すごい素敵な隣の家まで1.5キロ離れていて、丘の上にあって、北海道らしい景色が一望できて、でなんかすごい北海道で一番有名なシェフがいるらしいんですよ、どうやら。
そこにぜひ鶴井村に来たら行っていただきたいなと思っております。
北海道鶴井村からやってまいりました、株式会社アシタズの和田と言います。
私の村にまず来たらですね、やっぱり見てほしいのはですね、やっぱり丘代出現国立公園を有する村ですので、それを見ることができる、音羽橋を見渡すことができる丘というのがあるので、まずそこに行ってほしいなと思います。
ありがとうございます。
サニーサイドフィールズの古川春樹と言います。
サニーサイドフィールズではシェフをしているんですけど、万能町に来て出会っていただきたいものは、万能町の名称は工房大使が改修した万能池というところから名前をいただいて、万能町という名前です。
空海が残してくれたものと、四国独特のお接待の文化だったり、人の温かさにぜひ触れてほしいなと思います。
チョコレートは手作りで作っていて、地元の素材と合わせているのでぜひお楽しみください。
なんていうチョコレートの村ですか?
畑のチョコレート市場と言って、チョコレートを通して畑とつながるというのがうちのコンセプトです。
ありがとうございます。
こんにちは。サニーサイドフィールズの高橋と言います。万能町に来たらぜひサニーサイドフィールズという多目的施設があるんですけど、そこに足を運んでくれたら嬉しいです。
2階の席から万能町が見渡せるので、そこでランチとかチョコレートとか食べてくださったらすごい万能町を実感できると思うので、ぜひ遊びに来てください。
ものづくりセンターの正木と申します。万能町の特産品のひまわりオイルを製造販売しています。
この夏も大きなひまわりを咲かしますので、皆さんぜひ見に来てください。
徳島県の上勝町から来ました。吉武加穂と言います。いっぱいおすすめがあるんですけど、上勝町のおじいちゃんとおばあちゃんとお話してほしいです。
ちょっとおすすめの人がいっぱいいすぎて決めれないんですけど、地域の方とお話してもらえたら嬉しいです。
こんにちは。ウルトラかんちゃんと申します。私は愛媛県の松山市から来ました。
松山市から来たんですけど、私自身は愛媛県全域いろんなところをうろうろしている人間で、
特にお気に入りの地域が愛媛県の内子町というところなんですけれども、
今回会ってほしい人というところで言うと、内子バレというゲストハウスがございまして、内子バレのオーナー大ちゃん。
本当に私の大好きな尊敬する方で、内子に移住した方すごくたくさんいらっしゃるんですけど、
何がきっかけだったんですかと言うと、内子ちゃんが最初に出会ってみたいな。
そのぐらい人を惹きつける魅力たっぷりの町だし、内子ちゃんの魅力というところもすごいあふれる方なので、
ぜひ出会ってほしいなと思います。
沖縄県太羅摩村から来ました。のぼりあき子と申します。
太羅摩島観光コーディネーターという野望で旅行業、ガイド業を行っています。
太羅摩に来たら、まず何に会ってほしいかということなんですけど、
ヤギですね。
実は私が移住するきっかけになったのがこのヤギでして、
初めて太羅摩空港に降り立ったときに、空港の外に出た瞬間に一匹のヤギと目があったんです。
目があったような気がしたんですよね。
それでのどかに、メイーっていう感じで挨拶をしてくれて、
これはたぶん私にこの島に来なさいということをこのヤギちゃんが言ってくれてるんじゃないかという運命を感じてしまいまして、
それもあってご縁がありまして、私は横浜から春晴る沖縄県太羅摩村、太羅摩島へ移住をいたしました。
村内にはもちろんたくさんのヤギちゃんがいます。
奈良のシカとか有名ですけれども、あんな感じで普通にヤギちゃんが離されていて、道路を横切ったりとか普通にします。
たまに車で走っていると小ヤギがピョンって飛び出してきて引きそうになっちゃってるというか、引いてないですけれども、そんなこともあって、
観光でご案内する方にはヤギがいっぱいめいめい群れているところはすごく大好評ですね。
とりあえず沖縄県外から来た方は本当にヤギですよって言うともう皆さんそこでかぶりついてお写真を撮るという方が多いです。
私はもう慣れました。むしろもういたの?みたいな感じになるんですけれども、5年ぐらい住むとそんな感じになります。
はい、こんにちは。万能町の道西と言います。
まず万能町に住んでますけど、昔中寺廃寺というのが国分寺ができた頃に全国に修行のお寺ができていたんですよ。
そこにみんな廃寺なんでもうあとしかないんですけどね。山の中にちょっと歩いてみんな行ってもらいたいなと思います。
北海道市別町企画制作家西山和也です。よろしくお願いします。
実は役場のメンバーでバンドをやってます。
自分はベースを弾くんですが来月ステージがあるので今絶賛練習中です。来れる人は来てください。
その町村で行ってほしいことはそこぐらいですかね。7月25日カフェバーミュージックバー斎藤というところで4周年記念ライブをやりますので皆さんよろしくお願いします。
チョコもらえるんですか?
北海道鶴井村の井上です。町村で会ってほしい人は一言ラジオをしている服部大地さんです。
すごい色々頑張ってて面白いのでぜひ会ってください。
北海道鶴井村から来ました竹内智春です。見てほしいのは朝早い早朝の真冬の鶴の寝床を大戸川橋から見ていただければとても綺麗な景色だと思います。
こんにちは。美しい村連合で理事をしております与田と申します。私は理事をしておりまして普段は東京に住んでいるんですけれども私の祖父母が奄美大島の出身でして奄美群島では美しい村では機械町というのがありまして
今偶然なんですけれども調査で機械町へ年に数回訪問させていただいております。
機械町の私のお勧めはローカルのシンガーの土木光大君個人名で申し訳ないんですがローカルで何というか普通のJポップとは言わないのかもしれないんですけれどもシンガーソングライターとして活動していて
そして島のことをテーマにして歌を歌っている人がいるというのは素晴らしいなと思います。もちろん伝統的な島歌もとても盛んな地域なんですけれどそれプラス現代的な音楽があることで島のことに親しみを覚えてくれる人がたくさん生まれるんじゃないかと思っています。はい、以上です。ありがとうございました。
こんにちは。ジュリアノと申します。美しい村の基幹誌を細々と作っています。今僕は広島に住んでいます。広島市。広島市には残念ながら美しい村はないんです。村すらないとなってしまったんですね。
美しい村じゃないけど美しい村たくさんあるんで、特におすすめは瀬戸内海、多島美。これは世界でそこしかない美しさだと思います。僕サイクリングが好きなのでそのために広島に住んでいるものなんですよ。
毎週そういう広島のたくさんある小さな島を自分の足で回っているんですね。だいたいもうコンプリートしたんですけれども、走って帰りは港から広島市内の港までフェリーで40分くらい乗ればいいだけなんで、すごい綺麗な島々を眺めながら、
本当に贅沢な時間を使っていますね。島がたくさん複雑に入り組んでいるから光が複雑に反射するんです。光が海に向かってきて島がすごい複雑な形をしているから複雑に反射した光が出て、空に向かって。
それが淡い感じ、全体に淡い感じのいろんなグラデーションになる。複雑で淡い色を見てもらいたいなと思っています。
私は北海道鶴見村の村長をしています。大石と言います。
今日は初めて放送に出演するところですけれども、我が鶴見村で出会ってほしいもの、人なのか物なのか景観、村民ももちろんそうでありますけれども、
やはりうちは特別展示の記念物の団長、この特に冬場の素晴らしい美しい姿をぜひ多くの人方に見てほしいなと思っております。よろしくお願いします。
山形県大倉村の八川むつみと申します。
大倉村でまず飲んでもらいたい飲み物があって、日本酒の花の絵という品種があるので、それを飲んでもらいたいです。あと、ホタルビコンサートにぜひ来てください。
長野県の原村で美しい村づくり推進委員会の委員長をしています。小松志穂です。
原村に来たら真っ青な広い空ときれいなタバタが広がる風景を見てほしいです。
私は岡山県万和郡新城村という人口が800人から900人の村から来させてもらいました。
三河もゆう太と申しまして、そちらで新城宿菅井亭という宿の料理を担当させてもらっております。
やっぱり一番メインになるのが観光資源でもある外仙桜という桜並木になりまして、
ここが4月の大体10日ぐらいになると桜が満開になって並木でトータルで1キロ以上あるんですよ。
そこにずらっと街並みの中に桜が満開を迎えるというのが観光の方にとっても非常に人気のスポットとなっておりまして、
岡山県で一番遅い桜でございます。
そこの中で私も宿の料理をさせてもらっているんですけども、
一番のメインはやっぱり桜のシーズンが一番人気なんですけども、
個人的には秋の紅葉というのもおすすめで、紅葉すると真っ赤な葉っぱのアーチが作られるので、
これもやっぱりぜひ見てほしいなというのもありますし、
やっぱり桜なので一年を通していろんな景色が見れるというのも売りなので、
ぜひぜひここも楽しんでいただけたらなと思っています。
皆さんこんにちは。万能町のサニーサイドフィールズ所属の高橋と言います。
2回目の収録なんですけど、一番最初はサニーサイドフィールズという私と所属するお店の紹介をさせていただいたんですけど、
僕がお店の次に好きな場所は定番なんですけど万能池が一番やっぱり好きで、
池というよりかは海っぽいというか、風が吹いたら波も立つんで、
海は万能町は遠いんですけど、海っぽさを体験したいときは万能池に行くと自然を体感できるので、すごくおすすめです。
今もうつぶれちゃったんですけど、その近くにカリンテイさんというヤーコンを使ったうどんを提供しているところがあって、
そこのうどんもめっちゃおいしかったんですけど、今なくなっちゃって池なくはなってしまったんですけど、
万能町に行くだけでもすごい万能町を実感できると思いますので、ぜひ皆さん行ってみてください。
万能町ではないんですけど、高松に手打ちうどん上田というところがありまして、
そこが僕が一番香川で一番好きなうどん屋さんなので、出汁がめちゃくちゃおいしいので、ぜひ皆さん行ってみてください。ありがとうございます。
山口県阿部町、阿部町役場の河合です。
私が住む町阿部町のまず会ってほしい人は、もがり達美さんです。
民宿浜の小屋を営み、日本海に面する民宿は最高の景色、そして最高の新鮮魚介のお食事、そして最高の音質で音楽が楽しみいただけます。
ぜひ阿部町にお越しください。
福島県の飯舘村から参りました村長の杉岡誠です。
同じく飯舘村から来ました産業振興課の渡辺と申します。
同じく飯舘村から来ました住民館の翔二信也と申します。
飯舘村でぜひ行ってほしい場所は、愛之沢という大自然に囲まれたキャンプができる場所がありますので、ぜひ行ってみてください。
飯舘村の特産品である飯舘牛を生産から販売を行っている肉のユートピアの山田豊さんという方にぜひ会っていただいて、飯舘村の肉の魅力をぜひ知ってほしいです。
ありがとうございます。ぜひ伊達村にお越しください。
皆さんこんにちは。万能町でサニーサイドフィールドという場所を経営しております田田周平と言います。
今日は内田さんとお初にお会いさせていただきまして、本当に面白い話をいっぱい聞かせていただきました。
さまざまな関係者さんたちに対してのリスペクトというものを大事にするということをおっしゃっていました。
本当に思いやりだったり優しい想像力を持って人と接することの大切さというものを改めて感じました。
こういったことを万能町でも取り組んで、めちゃくちゃ素敵な街づくり、場所づくりをやっていきたいと思います。よろしくお願いします。
ありがとうございます。
皆さんこんにちは。花輪生産社会の田中です。花輪を作って今年42年目になります。
42年もしても変わらないのは花輪で固くて渋くてまずいのが花輪の特徴です。
私はすっかりおばあちゃんになりましたけど、でも花輪は最近年々形を変えています。
いろんなところから引き上げがありますので、花輪は何に化けるといってはいかないけど、何に変わるかわからない。
そういう風な食品になってきました。
やっぱりこれから外へ出る、県外へ出る方、小学生の子どもには小さい時に花輪をこうして食べたというようなことを、
花輪は花輪の授業があったというようなことを覚えておいてほしいし、そういう街で育ったということを誇りにしてほしいと思います。
よろしくお願いします。以上です。
今日はありがとうございました。
よろしくお願いします。
僕は北海道の鶴井村というところから来てまして、右下の方なんですけど、口調にちょっと上なんですよ。
北海道旅行では一番来ない地域と言われている地域から来てます。
服部大一です。よろしくお願いします。
まず会ってほしい人とか物事というのは僕1回目で撮っているので、2回目ならちょっと喋りたいことを喋ろうかなと思っています。
今回総会で万能町初めて来たんですけど、カリノガの田中さんとサニーサイドフィルズの社長さんと背中に抱えながら今話しているので下手なこと言えんぞと思ってますが、
本当になんかね、しかも文化についてさっきディスカッション終えたばかりなので、その辺りをすごい思うんですけど、とにかく万能町めっちゃいいとこ。
以上です。ありがとうございました。
ありがとうございました。
という感じで。
いやでもたくさんの人がね、いろんな地域の話をしててめちゃくちゃいいですね。
やっぱ思いがね、一人ひとりが熱い思いがあるから。
いやそう、なんか鶴井村の割合ちょっとありましたね。
鶴井村のとこやったな。
だいぶ鶴井率高かった気がするし、最初が大一くんで一番最後が大一くんっていうね、大一くんサンドイッチっていう。
なんかそう、あれですね、いいサンドイッチしましたね。
やっぱ違うな、天才は違うなやっぱり。
バカにされてんなもうこれ。
半分ぐらい、半分ぐらい本当だ。
みんな結構こう、本当楽しそうに喋ってくれてね、良かったよね。
いや本当良かったですね。
でも一個気づいたのが、やっぱりマイクを前にするとみんな結構緊張しちゃうっていうのが。
確かに確かに。
それはあって、なんか自分もそうだったなっていうのをちょっと思い出した。
しかし本当そうだわ。
やっぱり美しい村っていうのが、美しいっていうのが見た目とかだけじゃなくて、その文化があるとか、なんか雰囲気とか目に見えないところも美しいんだっていうのが、
やっぱりみなさんそれぞれ自分の暮らしが好きなんだなとか愛着あんだなっていうのが聞いててよくわかったので、
今回ちょっと実験的にやってみた収録だったんですけど、やってみて良かったなと思いますし、結構無茶振りでお願いしたところもありましたので、
協力してくださったみなさん本当にありがとうございました。
本当にありがとうございました。
また引き続き凝りずにまたどっかでやりたいなと思いますので、出張、ひとことラジオ収録はまたどっかで、あれかな、東京の祭りとかでもまたやれたらいいなと思って。
いいね、楽しそう。
みなさんじゃあマイクがあったら見て見ぬ振りをせず、すっと来てもらえると僕らも嬉しいです。
総会全体の感想と今後の展望
ということで今回は遠征の中でも美しい村連合の爽快にちょっとスポットを当てて話してみました。
いっぱい話したいところあるので、それはまた後日違うエピソードで楽しみにしてもらえると幸いです。
はい、ということで今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
ひとことラジオ、人の物語を語る時間、今回のエピソードでは香川県万能町で開催された美しい村連合の定期爽快についての話をしました。
ひとことラジオではみなさんからのお便りをお待ちしております。
番組への感想、メッセージを概要欄にあるお便りフォームまたはメールアドレスまでお寄せください。
最近結構コメントでくださる方も多いですし、フォームも全然まだまだ待ってますのでお待ちしております。
コラボしたいとか、こんなアイデアあるよっていうことまでいろいろと大歓迎です。
それでは次のエピソードもお楽しみに。またお会いしましょう。
43:19

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