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76.湧水コーヒー&E-BIKEツアーを体験してきました!
2025-12-21 21:04

76.湧水コーヒー&E-BIKEツアーを体験してきました!

今回はサスティナブルツアー 「湧水コーヒー&電動サイクリングツアー」を体験するために、八ヶ岳の麓・原村で内田と山岳ガイドで山歩きしてきました。

*本エピソードは、一般社団法人八ヶ岳ツーリズムマネジメント様「サスティナブルツアー」のPR収録となります。


▼エピソード概要

八ヶ岳・原村から屋外収録/気温は摂氏―1度、粉雪の森/山岳ガイド石川高明さん/スイス、ネパールでのガイド経験/標高約1,600m/雪に浮かぶ鹿の獣道/阿弥陀清水は地元では大曲清水と呼ぶ/年間水温約11度/冬はぬるく夏は冷たい水/森の中で淹れるコーヒー/八ヶ岳の軟水はコーヒーに合う/登山口から徒歩5分の気軽な自然体験/八ヶ岳自然文化園からE-bikeでアクセスも可/夏は涼しく、冬は八ヶ岳ブルーの青空/星空ツアー・植樹ツアーなど新企画も準備中


【このツアーにご興味のある方はこちら!】

ハチガイド https://8guide.jp/


⭐️ツアー名 「湧水コーヒー&電動サイクリングツアー」

・主催:一般社団法人八ヶ岳ツーリズムマネジメント

・共催:株式会社八ヶ岳登山企画


▼ゲスト: 石川高明 ガイド

一般社団法人原村観光局 代表理事/株式会社八ヶ岳登山企画 代表取締役

1967年東京生まれ。学生時代から登山に親しむ。最初に登った山が八ヶ岳。

大手電機メーカーを2000年に退職し、世界一周登山の旅に出発。途上のスイス ツェルマットで2年間トレッキングガイドを勤める。

帰国後、八ヶ岳の麓で子育てをすべく、2008年長野県原村に移住。各国の山岳地域を旅した体験や、スイスで観光業に携わった経験を活かし、地元地域の観光活性化に取り組み、ひとりでも多くの人が自然を親しみ、山を登るサポートを実践している。

https://www.instagram.com/haramura_dmo/


▼番組概要:

人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。暮らし、伝統、歴史を学び、今の日本を100年後に残すためのアイデアや方法を考えます。


▼毎週日曜 更新


▼番組へのお便りはこちら:

⁠⁠⁠ask.hitokoto@gmail.com⁠⁠⁠


▼番組への寄付はこちら:

⁠⁠⁠https://square.link/u/m68wNPQv⁠⁠⁠


▼番組ハッシュタグ:

#ヒトコトラジオ


▼MC:

👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。

⁠⁠⁠https://www.instagram.com/hattori.daichi/⁠ ⁠⁠⁠

⁠⁠⁠https://note.com/nomad_chef⁠⁠⁠⁠



👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表、一級建築士/宅建士。ゼネコンで約7年間、都市開発の仕事に従事後、長野県原村の地域おこし協力隊となり2022年に移住。現在は地域プロジェクトマネージャー、一般社団法人原村観光局の理事/事務局長、裂織ブランド「BOLOCO®」の推進や、空き家改修などを行う。

⁠⁠⁠https://www.instagram.com/uchimasa07/⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠https://murashigoto.jp/⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠https://boloco.jp/⁠⁠⁠⁠



👤長屋詠一郎

1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い、長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を準備中。

⁠⁠⁠https://www.instagram.com/eiichiro_nagaya.jp/⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠https://note.com/genso_kiso⁠⁠⁠⁠


▼番組概要:

⁠⁠⁠⁠https://murashigoto.jp/2025/02/13/1617/⁠⁠⁠⁠


▼音声編集/:

株式会社ムラシゴト 内田


▼運営:

株式会社ムラシゴト


▼後援:

NPO法人「日本で最も美しい村」連合

感想

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00:03
みなさんこんにちは、hitokoto Radioです。 長野県原村の内田正寛です。
今回は、屋外で収録をしています。 実はですね、今私は八ヶ岳のふもと、原村の船山十字路という土壇口にいます。
本日は12月の15日。 気温はだいたいマイナス1度ぐらいですかね。寒いです。
で、なんでいるのかってことなんですけど、本日は、サッシナブルツアー湧水コーヒー&電動サイクリングツアーを体験するために、
実は山岳外語との方と一緒におります。 ってことで、じゃあ紹介させていただきます。
石川ガイド、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
じゃあちょっと簡単に。 はい、原村でガイドをやっております石川隆明と申します。
原村観光局の代表理事もやっております。 私は18年前に原村の方に移住してきまして、
その前はスイスのゼルマットの方でガイドをしたりとか、 ネパールのカトマンズでも住んでてガイドをしておりました。
山が好きすぎて、日本に帰ってきてからも山のそばにいたいということで、原村の方に移住してきて、山のガイドをやってます。
よろしくお願いします。 お願いします。 ちょっと緊張されてますからね。
どこまで話していいのか。 じゃあ早速歩いてみましょう。
今ここが1619メートル標高、結構上の方まで上がってきました。
本当はこの登山口は津ヶ岳のピークの一つである阿弥陀岳の登山口の一つなんですけれど、
今日は山の方に登るんではなくて、湧き水のある阿弥陀聖水というところまで、 石川さんと一緒に歩いていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
じゃあお願いします。 じゃあ行きましょう。
天気が良くて良かったです。 めちゃくちゃ天気良いですね。足元は粉雪が溜まってて。
原村はやっぱり標高が高くて気温が低いので、私子育てをしてたんですけれど、庭に雪が積もっても雪だるまができないんですよ。パウダーすぎて。
そういうことですよね。 そう、パウダースノーすぎてできないので、そういう時は家の中から水を汲んできて、
雪に水をかけて、上でようやく雪だるまができるような、そんなパウダー環境です。
雪自体がベチャベチャしてないんですよね。
ここね、でもそんなにまだ雪は積もってないですね。
そうなんですね。もう12月の半ばですけど、本当はもうちょっと積もってるんですか?
それなりには積もってくるんですけれど、ここは特に南斜面なんで日当たりが良いから溶けてるんだと思いますね。
今でも1センチぐらいかな? そうですね、うっすら。
03:01
私も初めてですね、この冬の船山十字路に来るのは。
僕は大学生の時にガイドさんと雪山に来たのがここを初めてでしたね。
ハードなルートでしたけど。
すごいですね、そこから今はもう原村に移住をされて。
そうですね、ここら辺に、森の中にうっすら道のようなものができてて、道を跨いで、
こっち側にもね、ほら、こういう感じで道ができてるんですけど、これ獣道ですね。
獣道。
鹿が通った道だと思いますね。
草むらの、うっすらとそこだけ雪が積もって、道みたいに見えますね、今見ると。
そうですね。
面白い。
鹿は結構群れで歩くので、こういう道ができやすいんですよね。
仕事で行動してるんで。
仕事、はいはい。
もうちょっといるかな。
たまに夜とかね、道路横断する鹿なんか遭遇すると、
3頭ぐらい通り過ぎて、もういいかなと思って車走らせようとすると、
またもう1頭出てくるとか、ぶつかっちゃうとかそういうことがあるので。
ありますね。
確かに出てくるところ大体同じだったりしますよね。
そうですね。
あの、鹿道がちゃんとこういう獣道ができてるんですよね。
へー、面白い。雪が積もるとわかりますね。
そうですね。
でね、今日はラジオなんでね、あんまり見せられないんでなんですけれど、
このガイドをするときは、こんな鹿の角なんかも持ってます。
これは狩猟でね、音が聞こえるかな。
聞こえますね。
鹿の角になってます。
狩猟で獲られた鹿の角を漁師さんから分けてもらったんですけれど、
結構ね、硬くて、でも軽いんですよね。
あ、軽いですね。
これ2本あるのは同じ鹿ですか?
そうですね。同じ鹿ですね。
珍しいですね。
鹿は1年に1回抜けるんですけれど、
大体自然に抜けたやつは1本ずつ落ちてるので、
なかなか2本揃わないんですね。
で、やっぱりこれ狩猟で殺しちゃったやつなんで、
そっから取ったやつなんで、2本ちゃんと揃ってます。
大体30センチぐらいでしたね。
そうですね。これで3歳ですね。
あ、3歳。
はい。
鹿はね、本当に増えてるんですよ。
あ、どうですか。
原村も八ヶ岳はすごく鹿が増えてしまって、
冬はやっぱり食べるものがないので、
キノカなんかを食べてしまうので、
木が傷んでしまう。
そういうようなちょっと、食害って言うんですけれど、
そういうのもちょっと問題になってますね。
今歩いてるところ、車の跡もあるんですけど。
そうですね。
林道なんですけれど、これから行く阿弥陀聖水は、
06:03
車でも軽トラックみたいな、小さい車だったら何とか行けるようなところなんですけれど、
すごく地元の人で、この湧き水が好きな人は、
定期的に汲みに来る人が多いんですよ。
ですので、もしかしたら今日も車で入ってくる人がいるかもしれないですね。
確かにそうですね。人の足跡がないので。
みんな車で来てるんでね。
水を汲むんで、やっぱりちょっと車じゃないと、
いっぱい汲めないんでしょうね。
確かにそうですね。
聞こえるかな、この足の雪を踏みしめる音が聞こえるかな。
あれは八ヶ岳の一つの西岳ですね。
西岳ですね。めちゃくちゃ綺麗。
無氷みたいになってるのかな。
そうですね。木がすごいな。
繊維質みたいな。
そうですね。
白い山が見えます。
ぜひ来ていただくとこういうのが見れますので、
ガイドを雇って来てください、みなさん。
これも元は獣道ですね。
そうですね。それも獣道ですね。
結構あるんですね。
そうですね。
すごい斜面なんですよ、これ。
そうですね。
人はなかなか登れないぞってところに、
うっすらと雪が積もってる。
そこだけ窪んでるから、こうやって白く見えるってことですか。
面白い。
木黙ってるって感じですね。
さあ、そろそろ水の音が聞こえてきました。
入水地が近づいてます。
空気めちゃくちゃいいですね。
多分さっきのところよりもさらに気温は下がってると思うんですね。
寒いですね。
止まると寒いですね。
寒いです。めちゃくちゃ寒いです。
でも綺麗だなあ。
うっすら白いのが積もってて。
あれ、もしかしてここが?
そうですね。入水地です。
氷がすごいね。
氷がすごい。
すごいね。
水の周りがもうね、氷だらけになってる。
すごい氷になってますね、これ。
氷爆みたいになってますね。
氷爆になってますね。
水が跳ねたのが凍ってるんで、ちょっと変わった造形になってますね。
面白いね。
何て言うんだろう、これ。
下から生えてるみたいな、キノコみたいに生えてるみたいな。
氷がキノコみたいに入ってきてますね。
滝の周りとかもたまにこうなりますよね、跳ねた水で。
じゃあこれからこの沸き水を汲んで、お湯を沸かして、コーヒーを飲みたいと思います。
はい、ありがとうございます。
じゃあ準備します。
いい感じだ。
これ多分ね、手でのけちゃうと溶けるんで、触るとビチョビチョになるけれど。
09:06
パウダーだね。
鹿さん、このコーヒーのはどれくらいやられてるんですか?
いや、もともと僕自身がコーヒー好きなんで、アミラ製水に限らずコーヒーを山の中に入れることは多いんですけれど、
移住してきて、ここの水が美味しいっていう評判を聞きつけて、友達を連れてきてるうちに、ツアーにした方がいいなっていうことですね。
趣味じゃないけど、友達が喜んでるの見てって感じなんですね。
確か私の知り合いのコーヒー好きな人も毎回ここ来てます。
やっぱりそうだよ。結構ね、知る人ぞ知るっていう感じで。
コーヒーにすごく合うんだって言ってました。
そうですね。八ヶ岳の水は軟水なので、結構コーヒーに合うというふうに言われてますね。
ああ、そういうことですか。いいですね。
ちょうどね、ベンチが目の前にあるので、そこを使って。
あ、もうコーヒー飴。
ちなみにこのアミラ製水っていうのは一体何なんですか?
アミラ製水、この先で湧いてるんですけれど、誰かがアミラ製水って呼び始めたんでしょうけれど、
地元の人は大曲り清水だっていうふうに名前が、ここがちょっと道がカーブしてるので、
ちょっと誰が言い始めたのかはわからないですね。
ただもう今、登山地図とかそういうのにはアミラ製水って書いてありますし、
原村の観光用のマップなんかにもアミラ製水って書いてあるんですね。
アミラだけだからなんですかね。
そうですね。でもここだけじゃなくて、もう一箇所は山の上の方にも湧き水があるんですけど、
そっちは不動止水って名前ですね。
あそこの一年中枯れないで、冬も流れてる感じですね。
寒くてもやっぱ流れてますよね。
そうですね。この水はですね、だいたい一年中温度が変わらない形になります。
だいたい11度くらい。だから今は逆にあったかいんじゃないかな。
ちょっと触ってみようかな。
夏はね、ほんと涼しいんですけどね。
それ滑るから気をつけてね。
あ、ほんとだ。冷たくないですね。
冷たくないよね。
だからぬるいなって感じです。
面白い。全然違う。
一年を通して11度くらいっていうのは、これは理由がありまして、
土の中の温度。
だいたい数年から十数年くらい、
浮流して土の中を通ってきて、ここに現れてるので、
12:01
結構温度は一定になってるんですよ。
だから冬は逆にあったかいし、夏は冷たいという形ですね。
夏ね、ほんとに涼しくて、ここでね、くんで山登りますけど。
違うんだ。
倉庫行ってるうちに湧いてきましたね。
ほんとだ。
皆さんね、聞いてて置きすぎかもしれないんですけど、
蘇壇口から歩いて10分ないぐらいです。
5分ぐらいで来れちゃうんですよね。
どんな人がお勧めですか?コーヒーのツアーは。
そうですね、コーヒーが好きな方だとか、
あと今日はあれですけれど、
ツアーには八ヶ岳自然文化園というところから、
Eバイクでここまで来る予定なので、
そういう意味では、ちょっとアクティブな方が来ていただくといいなと思ってます。
標高で言うと300mぐらい登りますね。
湧いてきた。
湧いてきた。
じゃあちょっとこれ、おー、火を止めて、
いよいよコーヒーを入れていきましょう。
いい音ですね。
ちょっと最初に蒸らします。
いい感じですね。
この香りもね、音で伝えたい。
フレッシュなやつなんで。
ブクブクとホッカスが出てきてますね。
まだ落ちてないですよ。
ほんとだ、ほんとだ。
ようやく落ちてきた。
やっぱり止まっている方が寒い。
もうできましたね。
もうちょっとですね。
もうちょっと。
じゃあ飲みましょうか。
味見をじゃあ。
できました、コーヒー。
はい。
じゃあいただきましょう。
いただきまーす。
あー美味しい。
あーちょうどいいね。
あーめちゃくちゃ美味しい。
いいですね。
あー寒い。
なんかちょっと寒いですね。
止まると寒いですね。
やっぱりこのシチュエーションで飲むっていうのはね、またいいですよね。
家で飲むより全然美味しい。
でも歩いて思いましたけど、そんなにこう全然ハードではないので、これは気軽には来れちゃいますね。
イーバイクもすごく高級なイーバイクなのでね、もうスイスイ登れちゃいますしね。
15:04
私実はタンブラーを持ってきているんですけど。
水汲んでいく?
水汲んでいっても大丈夫ですか?
ぜひお家でも美味しいコーヒーを飲んでください。
家族で。
いただきます。
ごちそうさまでした。
はい。
美味しかった。
美味しかったです、どうも。
ありがとうございました。
温まりました。
じゃあ阿弥陀聖水を戻りましょうか。
この八ヶ岳の魅力とか、このツアーの魅力とか聞いてみたいんですけど。
そうですね、今日はちょっと雪が降った後に来たんですけれど、
夏は涼しくて冷たいお水を飲みに来るのもいいですし、
それから秋は紅葉がすごく綺麗ですし、
うまくいったらもしかしたらキノコなんかも出会えるかもしれないということで、
そうですね、いろんなシーズンに楽しめるということで、
八ヶ岳は結構アクセスがいいので、そこがいいですね。
もう今の時期だと北アルプスとかだとちょっと近づけないようなところが多いんですけれど、
登山口までこんなに楽にアクセスができて、自然もすごく豊かなんで、
そういう意味では八ヶ岳はお手軽に楽しめるところなのかなと思ってます。
この角度で写真撮ると綺麗なんでね、この青空と木が真っ直ぐな。
木結構高いですよね、10、20メートルかな。
あ、いい。
いいでしょ、見上げた。
この青空はなんて言うんでしたっけ?
八ヶ岳ブルーです。
説明するとすごい深い青なんですよね。
そうですね、空気が澄んでるっていうのもあるんでしょうね。
冬もいいですね、夏のイメージでしたけど。
そうですね。
大体中央線で首脳駅からだと20分くらいですかね。
原村からだったら歩いてもギリギリ行けるかなって感じなので。
でも実は私冬くんの本当に初めてで本当に恥ずかしい。
車で5分で来れるんですけど、でもこうやって山岳ガイドさんと一緒に来ると
本当に分かんなかったんで、本当に来てよかったなって思いました。
僕はもう冬の方が好きですね、八ヶ岳はね。
多いですよね、そういう方多いですよね。
そうですね、冬の方が空気がピンと張り詰めてて
晴天率も高いんですよね、八ヶ岳のエリアって。
そうですよね。
私もあちこちの日本の山も、海岸の山も登ってましたけど
雪を楽しもうと思うと上越の方がすごく雪が多いんですけれど
18:01
天気がね、やっぱり晴れることが少ないんで、荒れるんで。
八ヶ岳は本当に晴天率が高いので、安心してアクセスができるっていうところも好きですね。
この青空ね、ちょっと見せてあげたい。
そうですね、ぜひ皆さん来ていただいて体験していただきたいですね。
塚さんこのツアー行きたいって言ったらどうしたらいいですか?
そうですね、ぜひリンクをたどって。
ハチガイドですね、数字の8にガイドですよね。
この方にアクセスしていただいて、リクエストしていただければ
ガイドを一緒に登っていきますので。
冬でも大丈夫なんで、夏も大丈夫、冬も大丈夫。
基本的に石川ガイドがやってるんですか?
仲間のガイドがいっぱいいるので、
私が入っていれば私でも行けますし、他のガイドでも行けますし、
仲間がいっぱいいますので。
どうしても石川さんがいいって言ったらまたそれは…
そうですね、リクエストをしていただければ大丈夫ですよ。
そんなこんな言ってるうちにもう、ね、あっという間に…
戻ってきちゃいましたね。
船山十字路に戻ってきました。
あっという間ですね。
そうですね。
すごく寒くなってきました。
ちょっと風が吹くとね、日が陰るとちょっと寒いですけれど、
でも歩いててちょうどいいぐらい。
ちょっとどうかな、寒いかなと思ってビクビクしてたんですけど、
全然大丈夫だと思って。
いや、すごい着込んでるじゃないですか。
言っちゃいました、それ。
僕そのままで着てるんだけど。
そうです。好きにいける格好で着ました。
全然ぽかぽかです。
着きましたー。
もう戻ってきちゃいましたね。
ありがとうございました。
よかった。
これは実は一言ラジオ初の案件でございます。
いただいております。
なかなかこうやって音声で撮るっていうのがなかったので、
多分音声だけって初めてですよね。
そうですね。
どういう風に仕上がるのか楽しみですね。
最後に何か一言あれば。
脇水のコーヒーツアーもありますし、
星空を見に行くツアーなんかも準備しようとしてますし、
最近問い合わせが多いのは食事ツアーっていって、
森の中に木を植える、
そういうようなツアーなんかも準備してます。
ぜひね、いろいろとハチガイドの方を覗いていただければと思います。
ありがとうございます。食事も楽しそうですね。
じゃあありがとうございます。
株式会社八ヶ岳登山企画の石川貴昭代表をガイドしていただきました。
以上、八ヶ岳の森からお送りしました。
それではまたお会いしましょう。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
21:04

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