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31. ゲスト編9-2「”魚沼産コシヒカリ最強説”を立証!? 『あえて移住しない』を貫くゆっきーさんに学ぶ、細く長い地域との関わり方(後編)」
2025-04-08 22:29

31. ゲスト編9-2「”魚沼産コシヒカリ最強説”を立証!? 『あえて移住しない』を貫くゆっきーさんに学ぶ、細く長い地域との関わり方(後編)」

▼今回のトーク内容:

ヒトとコトを語る hitokoto Radio。今回は、東京・東中野にある収録スタジオ「雑談」からお届けの後編! ゲストは引き続きゆっきーさん。


コロナ禍を契機に都会にいながら地域とつながるコミュニティ「いわとも」を立ち上げてから、“リモート飲み会”や“ライブコマース”、“米テイスティング”など斬新な取り組みを実践してきたストーリーを語ります。


「地域づくりは、移住がゴールじゃない!」という新しいスタンスで生まれる“関係人口”の可能性とは? さらに、ゆっきーさんが熱く語る“ポッドキャスト”の魅力や、MCが出展を考えている「ポッドキャストウィークエンド」への意欲にも注目! 農村に住んでいなくても地域に貢献できる?、その多彩な方法と生きがい・楽しみをぜひお聴きください!



▽収録スタジオ: 雑談 | CRAFT BEER & PODCAST

https://zatsudan.co.jp/


▼番組概要:

人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。

暮らし、伝統、歴史を学び、今の日本を100年後に残すためのアイデアや方法を考えます。


▼毎週日曜 更新


▼番組へのお便りはこちら:

ask.hitokoto@gmail.com


▼番組への寄付はこちら:

https://square.link/u/m68wNPQv


▼番組ハッシュタグ:

#ヒトコト


▼MC:

👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。


https://www.instagram.com/hattori.daichi/

https://note.com/nomad_chef


👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表。ゼネコンで約7年間、都市開発案件を担当した後、2022年から長野県原村(はらむら)に移住。「日本で最も美しい村」連合専任の地域おこし協力隊として活動する傍ら、2024年に起業。裂織(さきおり)ブランドの推進を日々行う。


https://www.instagram.com/uchimasa07/

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👤長屋詠一郎

1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い、長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を準備中。


https://www.instagram.com/eiichiro_nagaya.jp/

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▼番組概要:

https://murashigoto.jp/2025/02/13/1617/


▼運営:

株式会社ムラシゴト


▼後援:

NPO法人「日本で最も美しい村」連合

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00:00
hitokoto Radio. 人の物語を語る時間。 この番組では、人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考えます。
こんにちは。パーソナリティーの内田です。 こんにちは。パーソナリティーの中井です。 こんにちは。パーソナリティーの服部大地です。
今回は後半ということで、ゲストに呼んでいるゆっきーさん。はい、また会いたいと思います。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。お願いします。
はい、じゃあ前回、岩友という四文字を残して終わったんですけど、何ぞやって言いましたね。 まあ話したか。何ぞやは話したか。
まあもう一回一応振り返ると、コロナ禍にもう現地に訪れなくなっちゃいました。 関係人口なので、私もその時は東京にいた。ゆっきーさんも都心にいたということで、
行けないと。でも行けないけど、なんか現地、何か貢献したいよねということで、リモートで繋がる岩友という同窓会をホストルしたということをお話ししました。
実際何やったっけ。岩友って。 何やったっけ。なんか、あの、
オンラインがメインのイベントをいくつか何回かやったかな。
そう、じゃあちょっと僕から言っていいですか。 まずは同窓会なんでね、みんな集めようで、これはコロナがある程度落ち着いた後にガッと集まる。
あ、違うごめんなさい。リモートで集まったり。リモート飲み会ね、当時やったから。 へー。
っていうのもやって、今の実は現状、岩澤こうなんだよっていう地元の人に来てもらったりと。
あれはね、ズーム繋げるのが大変だったよね、地元の人。 確かに。
思った思った、うんどうなんだ、うんみたいな感じになって。 やり方がね、最初分かんないですよね。
で、ある程度落ち着いてきたら、僕らが現地に行ったんですよね。 でも全員が行けるわけじゃない。
で、実は現地に酒蔵、米所なのでね、有名な酒蔵さんが何個かある中で、中をこう見せてもらったんだよね、3人で。
プラ見学みたいなのをやってるところがあって。
で、それを逐次こう写真撮ったり動画撮ったりして、
で、それをみんなでその報告を見ようという会話をやったんだけど、実際、
あの時ライブコマースという形で、その場で参加する人に、もうお酒を事前に送ったのかな確か。
うん、なんかあのお酒の紹介をしてテイスティングしてみようみたいなやつもあったんで、
あのおすすめのお酒セットみたいの事前に送っておいて、ぜひ一緒に飲みながら聞いてくださいという感じで。
めっちゃいい。
そう、酒蔵の裏側見せながらみんなで飲むみたいなことをリモートでやったり。
へー。
2人で第2弾かな、次は農家さんと連携して、これは本当にライブコマースをして、
今この大根、あれなんだっけ、えっと、切り干し大根だっけ。
うん、切り干し大根。
そう、買ったり、そういったものを売ってますっていうのをその場でライブコマースして、その場で買ってもらうみたいな。
03:01
まあその人がウェブサイト持ってたのでね、買ってもらうみたいなことをやったりして、
みんなが行けないけど、誰か1人行けばそれを発信してみんなで繋がるよねってことをやったりしましたし、
あともう1個、一番大きいのはあれかな、上沼さん越しヒカリって聞いたことあります?
もちろん。
聞いたことあります。
多分日本で一番甘くて旨いみたいな感じで言われてるけど、地元の人もね、もうこれ以外食ったことねーよみたいな感じでさ。
そっか。
これ以外おいしくないから食わないよみたいな言うんですよ。
あ、そういうことなんだ。
ほんとか?って思って、これ口が裂けても言えないんですけど、っていうのを持って、僕ら4人、うちの妻含めて4人で、東京のね、宿を貸し切った、貸し切ってない、一部屋借りて、宿借りてね。
あのホテル?普通の、あのちょっとおしゃれホテルみたいな感じ。
ちょっとそれ中長期滞在のホテルで。
へー。
保育室借りて。
炊飯器を借りて、4つ使って、食べ比べるっていうね。
へー、面白い。
なんかインバウンドの需要の対応かなんかで、そのホテル結構いろんなキッチンとかもあって、炊飯器も貸し出ししてくれて、日中の時間帯だったっていうのもあって、いくつも借りれて。
へー、すごい。
結構ね、うちだけの持って行ったりして。
米テイスティングが行われたってことですね。
甘い、えっと、何だっけ、4章弦作って、4章弦って言って、XY軸を使って、甘い、さっぱりしてるってことかな。
あった時、もっちりと、なんかこう、なんて言うかな、さっぱり。
しっかり。
しっかりか。みたいな感じの4章弦作った時に、トップオブトップやっぱ上沼さん欲しいかもね。
右上に来る。
あ、そうそうそうそう。
甘くて、もっちり。
もっちりかなと。
で、他は例えば秋田小松さんは割とさっぱり系なんですよね。
そうですよね。
あったりして、あとは何だっけ、いろんなこう、やったの、4種類。
で、やった時に、面白かったんだよね、それが。
面白いっすね、それ。
できそう。
できそう。
どうだったと思う?いろいろやったんだよ。
他の、お肉と一緒に食べるとか、お魚と一緒に食べるとか、おつきまと一緒に食べるとか。
あー、確かに。どうなるんだろう、それ。
これがね、言っちゃっていいのかな、面白かったんだけど。
そのまま食べると、やっぱり上沼さん欲しいかに最強。
うんうんうん。
めっちゃうまい。
米がうまいってやつね。
そうそうそう、米が甘くて美味しい、壺って。
ハンバーグと食った時にね、秋田小松がね、ベストマッチだった。
へー、なるほど。
なんかさっぱりしてるの方が、うまいぞ、みたいな。
だからなんとなくね、これ完全に間違ってると思うんだけど、
ファミレスで出てんの、あれ秋田小松系じゃねえかぐらいの。
あー、なるほどね。
あー、そっか。
面白い。
そう、だったりして、意外とコシヒカリが甘くて邪魔しちゃったんだよ、味が。
なるほどね。
っていうのを食べ比べてみたっていうのを発表して、
うん。
あれはね、面白かったね。
面白かったね。
へー、面白いな。
お腹いっぱいになったね。
そう、その実験会はとってもお腹がいっぱいになって、
めちゃくちゃお腹いっぱいになった。
最後の方、なんか味もよく分かんなかった。
分かんないでしょ。
どれがどれだね。
そうそうそう、香水鍵比べるみたいなね。
面白いな。
そう、っていうことはやってた。
06:02
いろんなアイデアをもらえてますね。
いや、めっちゃ面白いですよ。
できそうなことちょっとたくさんありそう。
そういうのを、いろいろネタを入れながら、
リモートでみんなでワイワイするっていう会を、
結構半年に1回とかはじめの方はやっていて、
最近はちょっとね、しばらくやってない。
そうね、やんなきゃなと思って。
岩友が。
岩友ね。
でもその岩友コミュニティの中でやってたんですか、全部それは。
どちらかというと、漢字って言ってた、
第1期生の僕とユキさんと知恵ちゃんって3人がメインなんですよ。
企画と運営は私たちでやって、
呼びかける相手は岩友っていうコミュニティに入ってるメンバーです。
そういうことか。
だから何かしら過去に行ったことがあったりとか、
なんか緩やかにゆかりがあるような人たち。
岩友いいですね。
美しい村もできそうですね。
鶴友は何ですか?
鶴友ないっすね。
鶴友めっちゃいると思うんですよね、ほんと。
意外と。
結局見に来るから鶴は。
そういうこと?
はい。来たことある人だと入れるみたいな感じですよね、岩友って。
そういうことですね。
それに共感してればってことですよね。
鶴友いいかもしれない。
ちょっといいかもしれない。
岸友は?
岸友結構いるかもしれない。
競馬見に来たりね。
本武さん登りに来たりとかあるから。
いろんな友集めた方が面白い。
いろんな地域の友いますよ。
友交流戦みたいな。
友と友で。
友と友で。
推し勝つみたいな。
推し勝ついけそうですね。
面白そうそれ。
プレゼンしてこう、うちらもこうなんですみたいな。
それやりたい。
めっちゃ鶴みたいな。
めっちゃ馬みたいな。
馬友になっちゃう。
馬友になっちゃう。
できそうじゃなかった。
馬友になっちゃう。
とかもできそうですね。
面白い。
なんかいいアイディアもらっちゃいましたね。
なんかそんなね、音は考えずやってたけどね。
もう必死でその時はただ、せっかくこの繋がりがあるのに消えちゃうのがもったいないっていう気持ちだけで。
それがすごく美しいですよね、その考え方が。
美しい。
美しい。
そう思いません?
美しいです。
なんか消えちゃうかもって。
確かにね。
似てるなっていうか、僕らも結局やり始めた理由って、なんか田舎の魅力とかあるけど、なんかどんどん消えてっちゃうし。
そういうのどうやって伝えていったらいいんだろうってどこから始まってるから。
確かに。
めっちゃ近い。
かぶるとこありますね。
めっちゃ近いんじゃないですかね。
なんかその人との繋がりとかって、なんだったかな。
大学受験の時かなんかの塾の先生が最後に送り出してくれるときに教えてくれたっていうか言ってくれた言葉で、
人との繋がりは自分で繋ぎ止めていかないと消えちゃうもんなんだよって言ってくれて。
09:03
いい言葉。
だから大事な繋がりは自分でちゃんと繋ぎ止めておかないとって。
そうなんですね。
そういうふうに思って、なんかその言葉がすごい心に残っていたのが実はあって。
で、この弱さは繋がりって、私にとってはもうその時はかなり強いものになっていたから、
いや、このコロナなんてものに、なんかそれをなくさせたくないなっていうのがありました。
初めて知りました。
え、嘘?
受験の先生は知らなかったね。
その感覚ってどんな感じなんですか?そのふるさと感みたいな感じなんですか?
なんか帰る場所みたいなのか、どんな感覚なんですか?その場所って。
多分人と人の繋がりだから、もうなんだ、ふるさと感っていうのかな。
実家に帰るみたいな感じかな。
行けや、ほう、みたいな感じで会えるし、
それはなんか心地よかったかな。
当時東京にいたから、なおさらそう思ったかな。どうですか?
でも同じで、なんかよく言う第二の故郷みたいな、感じのことはこれのことか、みたいな。
なるほどね。やっぱそんな関わったからこそそう感じますよね。
僕もきそも帰ってきたって言いますもん。東京出て戻るとき、帰ってきたと思う。やっぱ関わるとそうなります。
現地の人も行ったら、いつもお帰りって言ってくれるし。
いいよね。
いいですよね。お帰りってめちゃくちゃ。
これいいヒントだと思うんですよ。お帰りって言われると。
僕、宿はお帰りって言う人を増やしたいと思ってます。
いいですね。
今準備中なんですけど、宿。
楽しみですね。
そうなんですよ。
面白いな。
ちょっと一個聞きたかったのが、ユッキーさんは今都心に住んでるんですね。
でも、そんだけディープに地域にかかったのに、移住しないのって話だけど、死ぬほど言われてるのに、
確かに。
固くなり、移住しないんですよ。関係人口になりすぎる。その理由をちょっと聞いてみたいな。
確かに。
よく聞かれるけど、いつも回答に困るのがこの質問で、実は。
正直言うと、私は普段の生活は普段の生活である。
それで、今回の話で言うと、岩沢は第二の故郷みたいな感覚はあるんだけど、
なんか、それでもやっぱり非日常なんですよね。
で、日常に、私はそこに日常として、そこの住人になれるかなって思った時に、
なかなか普段の日常で捨てられない、捨てたくないものとかもあるので、そっちを普通に優先して。
で、都合のいい時に好きなタイミングで行って、都合よく関わりをしているっていうのが正直なところ。
12:00
なんか、趣味とかも都心でしかできないようなこととか、こっちにいる仲間とやってることとかもあるので、
なかなか住む場所を変えるっていうのは大きくて。
確かに。
いや、そうですよね。
僕でもこれめっちゃ思うことがあるんですけど、
街づくりとかを話す時に結構移住関係とかの話って大きい話題じゃないですか。
やっぱり行政的に見たら、やっぱり人が増えてほしいっていうことはすごく思われると思うんですよね。
でも、僕すごい基礎に移住して4年経ったんですけど、
こんだけ地域のことが好きな人が外にいるのってめっちゃ強いと思ってて。
それって、勝手にマーケティングしてくれるっていう言い方はちょっと浅くなっちゃうけど、
でも本当にいいと思ってることを伝えてくれる人が外にいるってめっちゃ地域としてありがたい。
何でもかんでも移住してくださいっていうのはちょっと違うなって僕は思っていて、
いろんな繋がりとか経験をした人が、いろんな繋がりを持ったりとか経験をした人が外にいるのを大切にしつつ、
でも受け入れる土壌は作っておくってすごい大事だなって思って。
だからすごいなと思って。
Aちゃんがまとめてくれた。
Aちゃんが全部言ってくれた。
本当にそう思うんですよね。
僕とかAちゃんは移住した側なんでね。
移住が正解だみたいな、結構それが前提になる人って結構移住相談の受け入れ側って結構いて、
僕もね同じように違うなと思う。
別に東京に立って地域貢献できる人もいるから、むしろなんかなんていうかな、
ただ移住しただけの人よりもめちゃくちゃできる東京にいる人の方が僕はいいかなと思っているので、
ある意味そういった意味では関係人口、素晴らしい関係人口であり続けるユッキーさん。
素晴らしいなと思います。
素晴らしい。
本当になんか関係人口っていうか、いいですよね。
なんか僕は逆に出身なので、鶴村出身に生まれて東京に出て戻ってきてるので、
なんかそういう感覚とまだちょっと違うんですけど、
なんかその関係人口っていう、なんか位置にいたことがあんまなくて、
そういう人たちがいるっていうのも、僕も鶴村にいながら関係人口いますんで、
すごい助けられるし、なんかさっき言った非日常っていうのはすごいテーマだなと思ってて、
なんか田舎に行くとどうしても日常に落とし込んでくださいってみんな言うんじゃないですか。
この田舎が日常になったら良くないですかとかって結構みんな言うんですけど、
僕多分逆だなと思ってて、僕もやっぱり都会に出て田舎に戻った時に、
まだ働いてる時とか東京で働いて戻った時って非日常なんですよ。
この感覚がめっちゃ心地よくて、たまに帰るから田舎の良さってわかるなって思ってて、
住んじゃうと薄れちゃう部分ってやっぱりあるし、住むとわかる部分もある。
だからすごく勉強になるなとか、いろんな人に言っていただけると、再度まとめ直すということ。
真面目。
15:00
硬いね。今日真面目。
硬いぞ。
いや僕結構真面目なんですよ。
おかしいな。
みんながこうやって真面目じゃないって言う。
おかしいな。
おかしくない。僕の立場から見たその考え方。すごい勉強になるなと思って。
だからなんかずっと1年いなくても全然良いと思ってて、
例えば夏だけ涼しいから来るってめっちゃ良いと思うんですよ僕は。
その住む、そこに行って365日暮らしますっていうのが正解っていう、
なんかちょっとこうイコールなんか綺麗な感じになってるけど、
いや全然違うと思ってて。
別にね1年に1回でも良いし、オンラインでも繋がっても良いし、
しかもなんか自分行ったことあるから、行ってきたらでも全然良いじゃないですか。
だからそれはやっぱ住んでるとできない。
で、その住んでる人ができないことをやってくれる人が外にいるっていう状態は強いですよね。
めっちゃ強い。っていう強い存在がこのユッキーさん。
いや素晴らしいですね。
ユッキー いやー嬉しい。
ユッキー いやー私1人ではなくて、うっちーとちえちゃんというこの3人チームが。
そっか。
ちょっとね今日は残念ながらちえちゃんはね、都合で来れなくなっちゃったんだけど、また改めてね、ぜひも含めて。
お会いしたいですよね。この話を聞いたら。
外にも来てほしい。
そっち?
はい。
そっちの関係人。
新潟で撮る?
確かに。
まずは岩戸に来ませんか。
行きますか。
岩戸も?
岩戸もなりましょうか僕らも。
確かに。
行かないとなれない。
確かに行かないとなれない。
行かないとなれない。
この時期はね、なかなかお勧めしないかもしれないけど。
冬過ごそう。
逆にいいかもしれないね。
そうだね。
っていうね、岩戸の発足者でもあり関係人口でもあるユッキーさんでした。
で、終わりじゃないんだよ。
終わりじゃない。
今日実はポッドキャストめっちゃ聞くっていう話をね、つい先月ぐらいに聞いたのかな。
なんか偶然リモートで久しぶりに話そうよって言った時に、ポッドキャストやったんだよって言ったら、
え、私めっちゃ好きよみたいな感じで話を聞いてたんですよ。
へえ。
生活の一部になってるって噂を聞いたんだけど。
そうですね。本当に毎日何かしらのポッドキャストを聞いてます。
へえ。
聞き始めたきっかけみたいなのあるんですか?
これも実はコロナで。
ああ、そうなんだ。
私は基本的に家の外に出て活動するのが好きなタイプなんで、
コロナの時は非常に困りまして、やることがない。
世の中の過ごし方がわからなくて。
その時に、YouTubeとか動画とかももちろんあったんですけど、
私はあんまり画面を見てるのが好きではなくて、
ポッドキャストに出会って、それで面白い番組にもちらほら出会って、
それ以来ずっと面白い番組に出会っては、それをずっと聞き続けるという中で。
へえ。
推しポッドキャストは聞きたい。
どんなのか聞いてみたいですけどね。
いろんなのがあって、本当にこういう、いわゆる意識高い系みたいなやつもいっぱいあるし、
18:02
高いのか?
意識高いのか?
その認識はないけどね。
でも本当に、何て言うんだろう、ただ友達同士で喋ってるみたいな、
そういう系の雑談系と言われるようなやつが、結構好きでいっぱい聞いてますね。
で、結構アカデミックなものとか、あとテック系のものも聞くんですけど、
そういうのも、内容はすごい難しかったりとか専門的だったりするんですけど、
ベースは雑談?ベースのものを私は結構聞いていて、
そうですね。有名どころで言うと、ユトタワって知ってますか?
ユトタワ。
聞いたことないですね。
ユトタワ?
本当にもう、
世代だ。ある意味僕らもユタイ世代だからね。
確かに。
ポッドキャストで言えば、もう本当に超有名な。
へえ。
それはもちろんのこと、どんぐりFMさんとか、それも雑談系ですよね。
そういう雑談をする系のもいっぱい他にも聞いてますし、
あとはアカデミック系で言うと、これも新人生というかずっと前からやってるバイリンガルニュースさんとか、
バイリンガルニュース。
論文を、8本とか何か準備してきて、それの8本、わかんない、ちょっと適当に言いましたけど、何本か持ってきて、
それをマミさんとマイケルさんという人が、英語と日本語で会話しながら、
へえ。
ニュースとして紹介していく、論文だったりニュースだったりを紹介していくという番組で、それもかなり面白くて聞いてます。
そう、僕らの知識が全然ないようですね、今のは。
いやー。
おーとかふーんしか言ってない。
そう、あとなんか歴史系だとウッチも聞いてるかもしれんけど、古典ラジオ。
古典ラジオですね、バイブルですね。
確かに。
もっと聞きたいとこなんだけどね、ということで。
今回さ、ありがとうございます。いろいろと教えていただきたいなって思っていて、
僕ら3人もポッドキャストウィーケンドっていうね、東京でやるポッドキャストの祭典みたいなのに出たいなっていうのをちょっと実はもんもんと考えているので、
それに向けてね、ちょっとユッキーさんもジョインしてもらうっていうかな、やったらいいんじゃないのっていうことでね、ジョインしてもらうつもりなので。
いやー嬉しいですね。
頑張っていきたいと思います。
いや嬉しい。
ポッドキャストウィークエンドは、去年のやつは私も足を運びまして、リスナーとして。
すごい。
僕らより全然ガチ勢です。
そうなんですね。
ガチ勢です。
まあなかなか楽しいイベントなので、そこに出展側で出られるかもしれないっていうのはもうとてもエクサイティングですね。
エクサイティング。
えー面白い。
出る気しかないですもんね。
いやもう、なんか日程汲んでますもんね。
いやいやいや、僕らね気持ちしかないから。戦略とか全くないから。
21:05
全くないけどね。
とりあえず言ってるだけにね。
そうそうそう。
まあ言霊っていうのもあるけどね。
大事だけど。まあユキさんにこれもね、ご指導をお願いいたします。
いやいやいや。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい。そんな感じです。
いやでも本当にあのゲストに呼んでくださって本当にありがとうございます。
いやいや。
まさか自分が配信側でポッドキャストに関わる日が来るとは思ってなかったので。
嬉しいね。
まあ今もちょっとドキドキしながら喋ってるんですけど。
ちょっと硬い感じがあるんですけどね。
でもこれぞ一言ラジオ感がありますよね。僕らだって誰でもね、主役になれる。
ああそうそう。
そうそうそう。
人でもありことでもありね。だからうまくなってもらったところで。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあ今回ゲストにユッキーさん、そして駐録スタジオは東中野の雑談さんということでやらせていただきました。
引き続きよろしくお願いします。ありがとうございました。
ありがとうございました。
それでは次のエピソードもお楽しみに。またお会いしましょう。
22:29

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